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みなさん、こんにちは!
イカ市川第228回目が始まりましたけれども、
早速ですが、ちょっと1曲、ここで聴いていただきましょうかね。
まだ未完成なんですけれども、どうぞ聴いてください。
聴こえてますかね、今。
この素敵な爽やかなソングが。
なかなかいい曲ですよね。
P.O.P.S.
P.O.P.S.
P.O.P.S.
P.O.P.S.
P.O.P.S.
出会い、恋に落ち。
いいですね。
来ますよ、ここから。
また盛り上がりが。
わんわんわんわん。
ソルトビーチ。
市川塩浜。
夏の海。
わんわんわんわん。
レモンのように。
切ない想い。
胸に込み上げる。
というわけで、市川第228回目の放送はですね、
今お聴きいただきました曲から始まりましたけれども、
実はまだこれ全然未完成な状態なんですが、
ノスタルジー&ルミエルという、
この市川市川のファンサリティの一人であるノスタルジー・スズキ、
すなわち私がですね、所属するバンドがありますけれども、
ノスタルジー&ルミエル。
このバンドのですね、新曲なんですね。
曲名が2人のソルトビーチ。
ソルトビーチというのは、塩浜ですね。
市川市の地名、町の名前である塩浜。
そしてですね、
えーっと、この、えー、なんですかね、この、
えーっと、なんですか、あ、そうそうそう、
このソルトビーチ、2人のソルトビーチというのは何かというとですね、
えー、まあ市川塩浜の歌を歌っているんですが、
ことを歌った歌なんですけれども、
えーっと、市川市でですね、市川市の有志の人たちがですね、
えー、市川市の新しい名物、名物になるようなものを、
こう開発して発売したら盛り上がるんじゃないかと、
地域が盛り上がるんじゃないかということで、
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えー、極秘にですね、秘密的に開発が進められていて、
実は、えーっと、あれ3月でしたっけ、
えーっと、市川サンフェスタでしたっけね、
なんか、その、そういう市のイベントでですね、
初、初めてお披露目された、えー、ものがあるんです。
それが何かというと、
えー、ソルトビーチハイボールというものなんですけれども、
はい、ソルトビーチハイボール。
これのまあテーマソングとしても位置づけられてはいるんですよね、
この2人のソルトビーチという曲が。
はい、ちょうどですね、手元に今、朝日新聞のウェブ版がありますけれども、
3月9日の朝日新聞ウェブ版、
えー、タイトルがですね、記事のタイトルが、
市川市民有志が考案ソルトビーチハイボール南北つなぐ新名物2という風に書かれていますけれども、
はい、えー、記事をちょっと読んでみますとですね、
千葉県市川市の新たな名物を作ろうと市民有志がお酒の新メニュー、
ソルトビーチハイボールを考案した、
同市の地名塩浜にちなんだ命名で、
15日、つまり3月の15日に市川サンフェスタに飲食ブースを出して、
そこで初めて披露されるという、
その披露される直前の記事なんですけれども、
はい、でですね、このフェスで、フェスタでですね、
お披露目されてそれ以降、いろいろとまた回遊も多分加えられながらだと思いますけれども、
ソルトビーチハイボールというのが、
市内のですね、いくつかの飲食店で飲めるようになっているのか、
なりつつあるのかという状況かと思いますけれども、
はい、聞こえますかね、再び今ちょっとかけてます。
まだこれ、ノッサルジアのルミエルがスタジオでジャムセッションしているところ、
ノッサルジアの鈴木が勝手に隠し撮りしたものをですね、
今こうやって流出させているんですけれども、
以下市川第228回、本邦初公開と言ってもいいでしょうかね、これが。
でですね、この2人のソルトビーチという曲なんですけれども、
7月の6日、2025年7月の6日に本屋和田で行われるですね、
夏のソナタ2025というイベント、夏フェスでですね、
ノッサルジアのルミエルが歌う、演奏するという予定になってますので、
この曲なんだ、このいい曲なんだろうと気になる方はぜひ来てほしいと思います。
そのライブに7月の6日、七夕イヴですね。
マリンブルーの風、レモンのように切ない想い胸に込み上げる。
はい、というわけで、なかなかですね、この以下市川で曲を流すことは稀なんですけれども、
珍しく今日は新曲をちょっとお披露目したというわけでございます。
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第228回の市会議。
今日は私、ノッサルジアのルミエルのボーカル、そして作詞作曲、
ちなみに今の曲は作詞も作曲も私がやってまして、
演奏はノッサルジアのルミエルの、ちょっとギターのですね、
ヤム・オエズ・アンドウさんはちょっと欠席だったので、ギターがないバージョンでですね、
ピアノを弾いておられるルミエル石垣さんがですね、この素敵なアレンジをやってくれています。
はい、というわけでノッサルジアのルミエルが演奏する、
あくまでもちょっとセッションしてみたよというですね、
初めてセッションした日のシークレットレコーディングなんですが、
これレコーディングされた日が多分西暦2025年のですね、
6月の14日なんですね。確か、確かそうですね。
14日の土曜日だと思いますけども。
はい、そして7月の6日にライブで披露される予定だと。
だから、初めてライブで披露される1ヶ月前じゃなくて、
もうその多分20日ぐらい前っていうんですかね、
1ヶ月切ってからやっと初めて練習したという、
そんな非常に荒々しい、荒削りな、荒腰なですね、
スタイルでやっているノッサルジアのルミエルですけども。
まあ市川市のこの小さな楽団を名乗っているノッサルジアのルミエルですね。
みんなまあ、音楽の腕が一流かどうかというと、
メンバーの中には一流の人もいますけども、
特にボーカルの男、ノッサルジアの鈴木は音楽の素養が全くなく、
楽器も全然弾けませんし、楽譜も読めませんし、
音楽用語も全然理解していませんけども、
一応ですね、一応曲を作ることとか歌を歌ったり、歌詞を書いたり、
パフォーマンスすることはなぜかちょっとできるという、
そういう数少ない特技を生かしたですね、市川市で地域活動と。
どうせやるんだったら市川市にまつわる曲ばっかり作ろうということで、
いろいろとこれまでも、代表曲である鬼声セーション、
鬼声駅のことを歌った鬼声セーション、
そしてですね、あれですね、
今市川市役所の目の前にありますけども、
矢和田のやぶしらずの歌ですね、君の心はやぶしらずとか、
いろいろとたくさんあります。
あと市川市のそやというですね、地名のこと、町のことを歌った歌とか、
いっぱいありますけども。
そんな箱なんでございますけども、
というわけでですね、そろそろこの収録は終了したいと思います。
一回市川第228回目の放送。
7月6日夏のソナタ2025でですね、
私、ノスタルジー鈴木が所属するノスタルジーノルミエールもそうですし、
他のバンドでも出ますが、
実はもう一人のパーソナリティ、今日決席しているんですけど、
稲村ジェーンさんもですね、このイベントに登場して、
高らかに歌い上げる予定になっているというわけで、
市川市川リスナーはぜひ、この7月6日の
クールジョジョジャズプラスアウトというもとやがたのライブハウスで、
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お昼の2時ですね、14時からスタートするこのライブイベント、
ぜひ来ていただきたいなと思っております。
それではまた次回お見にかかりましょう。
以下市川、ノスタルジー鈴木でした。