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おはようございます。ノスタルジー鈴木です。
イカ市川の第244回目の放送が始まりました。
実はですね、243回目の放送の回を通じてですね、
私、何回も242回目だと思います、みたいなことを言ってたんですけど、間違えてまして、
前回が243回目、今回が、この放送が244回目というわけです。
冒頭ですね、私、おはようございますと申し上げましたけれども、
現在、ちょうど今収録をしている時刻が午前9時台なんですね。
日付を言いますと、2025年の7月27日日曜日午前9時台というわけです。
で、私、今日もですね、実は一人でお届けしているんですが、
一緒にいつもお送りしている、最近ちょっと一緒にと言ってですね、
実は一緒にお届けする回数が少々少なめなんですが、
もう一人の2階1階のパーソナリティである稲村ジャインさんがですね、
今日は一緒にお送りしていなくて、私が一人でお届けしているというわけなんですが、
暑いですね、今日この日曜日、7月27日の日曜日午前ですが、
非常に暑いなというわけでございます。
で、私このストリートを歩きながらですね、
確か前々回の放送でも少し申し上げたんですが、
日傘をさしておりますが、野外では。
この日傘というのがですね、戦慄、市川市の店舗でも多分扱っているんですが、
たまたまというか所要がありましてですね、
普段私ほぼ活動のほぼ全てを島県の市川市内で行っているんですが、
その日はですね、通院のために東京都新宿区という区がありまして、東京都には。
そもそも日本には東京都という野がありましてですね、野がというのも変ですね。
その中に新宿区という区があります。
その新宿の中でも西の方にあるクリニックの方に通院していまして、
数ヶ月に1回その病院に行っているんですが、
その診察や検査などが終わった後にですね、
モンベルという、知ってますかね、モンベル。
モンベルというのは、フランス語でですね、美しい山という意味らしいんですね。
モンというのが山で、ベルというのが美しいという意味らしいんですけど、
正確に言うとちょっとこれは造語というかですね、
その会社名、これは日本の会社、大阪でスタートした会社なんですが、
そしてそのブランド名なんですけど、
フランス語そのまんまでなくて、確か少し会社名にするにあたって、
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独自の加工を施しているということを聞いたことがどこかであるんですが、
そういえば聞いたことがあるって、筋肉マンに出てくるアメリカ出身の超人テリーマンがよく、
そういえば聞いたことがあるなんていう風に言ってますけど、
モンベルの由来です。美しい山。
その、モンブランってありますよね。
ブランというのが、白でしたっけ、白。
モンブラン、白い山でしたっけ。ちょっと正確なところは忘れましたが、
そのモンベルの店舗がありまして、直営店ですかね、モンベルの店舗がありまして、
新宿に、これは南口の方にあるんですが、ここに行きましてですね、
たぶんこの店に私行ったのは初めてだと思うんですが、ここでですね、
モンベル、登山用のいろんなアイテムが売ってたりしますけれども、
その中で日傘も売っておりまして、たくさんのラインナップがありましてですね、
その中の、かなり迷ったんですが、実はお店に行く前からインターネットでですね、
モンベルのウェブサイトなどを見たりしていて、これが一番いいなというか、
最初のファーストインプレッションというかですね、まさに第一印象、ファーストインプレッション、
これでチョイスしていたもの、いいなと思ったものを、最終的にそれを買いました。
ちょっと今、私のセリフが、セリフではないんですね、セリフじゃないんで、
言葉が少なかった場面がありましたが、ちょっと走りましてですね、
そのモンベルで買った日傘をさせているというわけなんですが、
まもなくですね、実は私今歩いていて、京成線の京成電鉄のですね、
石川市であるステーション、駅に行こうと思いまして、どこかというと、
そこに向かって今歩いているんですが、駅名を申し上げますと、鬼声ステーションですね。
鬼声ステーションと言うとですね、
この異界地からのリスナーの方は、もしかしたら知っている人もいるかもしれませんが、
私と佐々木鈴木がですね、石川市で組んで活動している音楽のバンド、
石川市の小さな楽団というのを標榜している楽団がありまして、
その代表曲であり、そのグループで最初に作った曲、それがですね、鬼声ステーションという曲なんですね。
歌詞はもう本当にシンプルで、鬼声ステーション、何気ない街角にホラー見えるだろうかというですね、
いうような感じで、鬼がそこの街にはいるんだよと。
鬼声の街にはいつも鬼がいて、君と会えるのを待っているんだよ。
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もし見かけたら、鬼だからといって怖がらないでですね、
ぜひ声をかけてみてほしいのというふうに言うような、そんなリリックです。
よくコロリカイチカイでも、リスンしてほしいのって言ってますけども、
まさにそれをほしいのというのはですね、私が好んで使うこのフレーズ、
このなんとかしてほしいのというのは、もともとはですね、
星野明さんというタレントさんがコマーシャルでですね、
なんとかしてほしいのというのを連呼するというコマーシャルがかつてありまして、
それのオマージュなんですけども、この鬼声ステーションでもそんな歌詞を私が書いているというわけです。
まもなく鬼声駅に到着しますので、収録はこの辺で終わりたいと思います。
また次回、あるいは他の回でお見に帰りましょう。
ドスタラジー鈴木でした。