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おはようございます。 イカイチカワ第257回目の放送ですが、
今日は私、ファンサリティ一人でお送りしております。 いつも一緒にお送りしている稲村ジェインさんはですね、
ちょっと今日は都合が悪いと。今日は2025年の12月20日土曜日。 まもなくお昼を迎えようとしているところで、今は私のノスタルジー鈴木はですね、一人で
市川市内の某ストリートから 移動しながらですね
収録をしております。 257回目のイカイチカワというわけですが、
このイカイチカワというポッドキャストは、千葉県の市川市で活動している私、ノスタルジー鈴木や稲村ジェイン、この2人がですね、
市川市にまつわるあんなこと、こんなこと、そんなことについてお話をするんですが、実は今日、今、
12月20日に収録をしているのは何かと言いますとですね、 私のノスタルジー鈴木が
同じく市川市内で活動しているミュージシャンのポンジュース小原さんという、ポンジュース小原というですね、 素晴らしいボーカリストでありギタリスト、作詞作曲なんかもされる方がいるんですが、
彼とですね、ノスタルジーが結成した ロングホーントレインという名前の電車、列車をですね、名乗っているんですが、実際に音楽の音楽をやるグループなんですが、
このですね、ライブを行うために、今、会場に向かっているという
感じなんですけど、ところなんですけど、実は今週12月の、何日ですかね、今週、今日は土曜日なんですが、
月曜日に、もうですね、この2人でステージに立ちまして、
プレイしたんですけれども、なので週に2回というのはなかなか、 ポンジュースさんにとっては普通かもしれませんが、よくあることかもしれませんが、
ノスタルジー鈴木こと私にとってはですね、 ちょっと珍しいことなんですね。
ステージとステージの間は、割と期間をですね、空けるタイプなんですけども、とても珍しく週に2回のライブをやるという、その2回目にあたる
ロングホーントレインとしてステージに上がりますよと。 実際にはステージに上がるというかですね、今から向かうところは
屋外なんですね。 ステージ、いわゆる
高い位置に上がるステージがあるかというと、そういうわけではないと思われますが、 場所はあえて言いませんが、
市川市の中でも北部ですね、奥市川と一部では称されている奥市川のとあるですね、素敵なヘブンリーなですね、
イベントがありまして、
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こちらでですね、
このイベントでは毎回いろんなミュージシャンとか、 ゲイター社のエンターテイナーが
紹介されて、そこでパフォーマンスしているようなんですけども、 それだけじゃなくて、いろいろとですね、
異色中の色にまつわる様々な趣向を凝らしたですね、
ことをされているんですが、ここに芸能というか、 パフォームカルチャーというかですね、こういった色彩もありまして、
今年の最後、そのイベントの名前はあえて伏せていますが、そのイベント、奥市川で行われているそのイベント、
今年最後の会が本日12月20日だと思うんですが、 こちらに招待されたのが私たちロングホントレインと、
非常にですね、冒険心のある方だなと、 ロングホントレイン、何をしていかせるかわからない、
出発進行といってもどっちに進むかわからないレース、それがロングホントレインなんですけども、
これより奥市川のイベントにてですね、 パフォームしたいと、ロングホントレイン、ポンデュース小原さんと私の猿寺鈴木が、
2人でミュージックを、オリジナルのソングと、それからカバーみたいなこと、 カバーのようなものと、
あえて、のようなものとあえて言ってますけれども、
そういうですね、
森田芳光監督のですね、商業映画デビュー作のようなものというのがありましたけれども、
まさにライブのようなものかな、まあまあそんなことをしてこようと思っています。 実は今年の夏にはですね、
夏のそなたっていうですね、私が主催したイベントがありまして、 ここではですね、ここにもロングホントレインが出演したんですけど、
この時は稲村ジェンさんをフィーチャリングボーカル、フィーチャー、フィーチャーしたですね、
稲村ジェンさんにも参加してもらって、上院としてですね、 本屋渡北口のクールジョジョというライブスペースで、
パフォームしたこともあったんですが、まあ2025年は、 リカイチカのメンバーもですね、こうして音楽に、明け暮れたわけじゃないですけども、
音楽にもこう、手を染めたというか、心を染めたという感じ。
ちなみに稲村ジェンさんはですね、 妙電の方でですね、塩焼きという町でですね、
ゲート、コミュニティスペースゲートをやっていて、 2020年の12月にオープンしましたので、ちょうど今日かな、
多分今日が、ゲートオープンから、あれですよね、12月20日だから、
多分ゲートオープンから丸5年っていうんですかね、 5年前にオープンしまして、
もう5年も経ったと、ずっとコミュニティスペースを色々と運営されてきてですね、
ちょっとご本人に色々とインタビューしてみたいな、 あるいはご本人にこちらで直接リカイチカでお話ししてもらいたいなとも思っているんですが、
少し前にはですね、ワインショップもオープンしましてですね、 このゲートの一角でワインを、
彼女がですね、稲村ジェンさんが仕入れましたワインを、 セレクトしたワインを販売しているということ、
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それが核打ちといって、そのお店の一角で飲むこともできますよ、 みたいなことも始めたということで、
私は実はまだ行けてないんで、行くことはできてないんですが、 行ってみたいなと思っています。
そんなこんなで12月20日、まもなく2025年も終わろうとしてますけど、 リカイチカ第257回目の放送はこんなところで終了したいと思いますが、
年内またお耳にかかれればお耳にかかりたいなと思います。 それではまた失礼します。
ノスタルジー、ノスタルジー、ノスタルジー鈴木がお届けしましたが、 ちょっとお待ちくださいね。
今ピッと鳴った音が聞こえたか聞こえなかったかわかりませんが、 実はJRのですね、JRイースト、JR東日本のですね、
黄色いトレイン、実際には黄色くなくてシルバーメタリックの車体に 黄色いラインがついているだけなんですけども、
その列車に乗るためには私、船橋市内にあるとあるステーションにですね、 改札を通ったというところなんですが、
さすがにこの収録しながらトレインに乗り込むのは私としてはやりたいことではないので、 そろそろ収録を終えたいと思いますが、
1階地下第257階はこの辺りで終了し、258階目、 いつお耳にかかれるかわかりませんが、
遠くない未来にですね、またお耳にかかりたいと思っています。 それでは、
またお耳にかかりましょう。 ノスタルジー鈴木でした。