1. !ka !ch!kawa(イカ市川)
  2. #256『●●するとて』ノスタルジ..
#256『●●するとて』ノスタルジー鈴木
2025-11-28 08:07

#256『●●するとて』ノスタルジー鈴木

2025年11月28日のフライデー、!ka !ch!kawa #イカ市川 通算256回目の放送は、「●するとて」という言葉に触れています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6729cc6b69bc2015d0a14e8b

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:08
おはようございます。いかいちかわ第256回目の放送が始まりました。
私はこの番組、いかいちかわのメインキャスターの一人であるノスタルジー鈴木です。
いつも一緒にお送りしている、私の素晴らしき盟友パートナーである稲村ジェーンさんは、
今日が正曆2025年の11月28日です。
つまり、今年正曆2025年、令和7年が間もなく12分の11がもうすぐ終わろうとしていると。
残すところ12分の1ちょっとの日にちが残るばかりなんですが、
そういう時期に、このいかいちかわ256回目の放送を収録しています。
今日もいつもと同じく、だいたい最近こういうことが多いんですが、
市川市内のあるストリートよりお届けしていますけれども、
聞こえるでしょうか、自動車が走る音が、サウンドが。
そんなわけで、今日はジェーンさんは参加していないんですが、
ノスタルジー鈴木こと私が一人で少しの間、束の間お話ししたいと思いますけれども。
前回の放送が255回目ということで、数日前にお届けしました。
1週間くらい前だったかもしれませんね。1週間弱前というわけですが、
その放送では、私が市川市を、普段ずっと市川市にいるんですが、
市川市を飛び出しまして、東京都の江東区から有明地区にある東京ビッグサイト、
国際展示場というところで開催された、11月23日日曜日に開催された文学フリマ。
フリマというのはフリーマーケットですね。のみの市。
文学フリマ東京41というのに出展して、ブースを構えて、
ノスタルジー鈴木という名前でブースを構えまして、
自分で作った自家製の、最近マガジンのジンですが、
個人やサークルが作るジンというのがすごく人気がおはくしていますが、
私もジン、あるいはジンというにはそこまで立派なものではないので、
素朴な冊子を数冊こしらえまして、これを販売するというイベントに出るよと。
今日のこの事前からすると出たよということですし、
前回255回目の放送の中で語った話でいうと、
まだその時は出る直前だったので出ますよという話をした。
これが255回目でしたけど、
今日実はですね、今私もストリート歩いてますけど、
実はですね、市川市から市川市の外に出るために鉄道の駅に向かって歩いてるんですけど、
03:04
私ですね、しかも今日は広い意味で、狭くもないか、
一般的な意味でいうところの仕事関係で東京都内に行くんですね。
普段私ずっと市川市内のオフィスでですね、
私が自身が構えているオフィスの方で仕事をしているんですけども、
今日は非常にレアケース、稀なんですが、東京都の方に出かけていくというわけですね。
11月28日ということで、
11月は30日までですから、
今日28日、そして明日、明後日29日、30日と、
今日含めて11月は3日しかないと、
そして12月になると、12月は31日ありますけれども、
というわけで31、32、33、34、あと34、35日でですね、
今年というのは終わると、
今年も残すところ34、35日だということですね。
残り日数を数えていたとてですね、
この最近、なんとかするとて、
とてという語尾、語尾ではないんですけど、
文の途中にとてを使う人が増えている、
使う人が増えているのか、人が増えていなくても、
ある人がとてという表現を対応するようになっているのか分かりませんが、
この言葉はですね、地面上でも目にすることもありますし、
発せられることとしての言葉を聞く機会も、
私は以前はほとんどなかったのに対して、
最近は増えたなと、とても多いと感じるわけではないんですけれども、
もともと見たり聞いたりする機会がすごく少なかったこの表現、
とて、なんとかするとて、だいたいなんとかするとてですね、
使い方としては、とってじゃないですよ、とってじゃ、
えではないですからね、とてという言葉をよく聞いたりするんですが、
それはさておき、何でしたっけ、今何話したか、
こういう寄り道をすると分からなくなってしまうと、
寄り道というと、寄り道みたいな始まりがわりと長く続いて、
交際期間が続いたというのが、シャラン球のあれはシングルベッドですか、
やりましたよね、寄り道みたいな始まりがなんていう、
このシャラン球のシングルベッドの今の寄り道みたいな始まりが
わりと長く続いたみたいな話、この歌詞ですね、
似た世界観というか、少しそのフレーズが似ているだけかもしれませんけど、
もう一曲、別の曲を想起するのがですね、ボーイ、
氷室清介さんとホテルとメスさんを中心として、
群馬県、群馬県で形成されたんでしたっけ、
群馬県で形成されたボーイというバンドがかつて日本にいましたけれども、
ボーイのですね、クラウディハートという曲がありますね、
これも恋の終わりを歌った歌ですね、
シングルベッドの方がもう恋が終わった後の歌だったと思います。
クラウディハート、ボーイのクラウディハートでも、
確か軽い始まりだけどわりと長くなったしと、
06:01
要は始まり方はすごく軽い感じで始まった交際だったんだけども、
にもかかわらず、つまりおそらくスタート地点ではですね、
始まる段階ではあまり真剣味が感じられないような、
という意味で私は捉えていますが、
そういう始まりだったにもかかわらず、
予想に反してというか、わりと長い期間交際をしてきたと、
いう話を綴った歌。
それがボーイのクラウディハートというわけですが、
そもそも私が何度か捉えてというようなことを
言ったのか忘れちゃいましたけどね、
もうそれを思い出すまでもなく間もなく、
私今から利用しようとしているステーション、
このステーションが実は立地は市川市、
利用者の4割ぐらいは市川市民が使っていると思うんですが、
6割ぐらいは船橋市民かなと思うんですが、
立地は船橋市内なんですね、今から使う駅が。
志猛佐何とか駅という駅なんですけれども、
そういえば市川大野駅ってありますよね、
大野町の方に、この駅名がですね、
市川大野という名前に名付けられる前に候補として、
別の名前も候補として上がっていて、
その名前がですね、確か志猛佐大野という名前だったんですね。
そして当時の国鉄の武蔵野線は、
これ仮称だと思います、仮の名前で、
小金線かな、国鉄小金線という名前が付いていたようなのを
何かの記録で見た記憶がありますが、
つまり小金線の志猛佐大野という駅が作られるという話があったようなんですが、
結果的には武蔵野線の市川大野駅ができましたよということでした。
というわけで、半時間で終わりましたが、
市川市川第256回目の放送、
2025年11月28日の午前にお届けしました。
ではまたお目見に帰りましょう。
ノスタルジー鈴木でした。
08:07

コメント

スクロール