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#255『文学フリマ東京41にノスタルジー鈴木が登場!』ノスタルジー鈴木
2025-11-22 12:27

#255『文学フリマ東京41にノスタルジー鈴木が登場!』ノスタルジー鈴木

!ka !ch!kawa #イカ市川 通算255回目の放送では、明日、2025年11月23日(日)12~17時に東京ビッグサイトで行われる『文学フリマ東京41』にノスタルジー鈴木が出店するという話をしています。
ブースは南3.4【す-5】(エスカレーターで上がったフロア)です。
【す】は【鈴木】の【す】。
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#米米CLUB
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#まちづくり
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#プリンセスプリンセス #イカ市川
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00:07
みなさん、こんばんは。
いかいちかわ第255回目の放送が始まりましたけれども、
私は、パースタニティーのノスタルジー鈴木です。
いつも一緒にお送りしている、もう一人のパースタニティーの稲村ジェーンさんは、
ちょっと都合により、今日は収録に参加していないんですが、
今日は私、ノスタルジー鈴木が一人でお話ししたいと思います。
いかいちかわでは、千葉県の市川市にまつわる話を中心に、普段はしているんですが、
今日も一部市川市に関する話をしようと思っていますけれども、
早速ちょっと話をすると、
今日この収録をしていますのが、2025年の11月の22日なんですね。
明日11月23日の日曜日に東京ビッグサイトで行われる文学フリマ東京41というイベントがありまして、
ここにノスタルジー鈴木が個人として出展しまして、ブースを構えて、
3,4冊の冊子みたいなものを販売するということで、
そのお知らせを前日ではあるんですが、前夜ではあるんですけれども、
ちょっとお話ししたいなと思っています。
ここで販売する冊子のうちの1冊は、1冊だけじゃないんですけれども、
特にその中のうちの1冊は、このいかいちかわとよく話している市川市での活動、
私が稲村さんたちと一緒にやっている市川市でのいろんな地域活動みたいなことを、
NPO法人を作ったりして活動を今しているんですね。
あと音楽活動、市川市に根差した音楽活動をしているんですけれども、
以前は数年前まではそんなことを一切していなかった。
市川市は寝るために帰ってくるための街みたいな、そんな位置づけだったんですね。
地元との関わりが一切なかったんですけれども、
どういった経緯で、そういう地域活動とか街づくりとか、
地域の仲間とバンドを組んでライブに出たりするようになっていたかみたいなことを綴った冊子。
正式なタイトルが長いんですけれども、私もタイトルを覚えていなくてですね。
表紙が水色の冊子で70何ページあるんですが、
子供の頃からずっと市川市に住んでいながら、
今一つ地元に愛着を持てなかった私が、
コロナ禍に街づくりNPOを立ち上げて地域活動に足を踏み入れた話という、
去年の5月に発売したものがありまして、
この在庫がまだちょっと残っているので、
それを今回も明日の文学部にまでも販売しようというのがあるんですが、
03:02
それと同じく去年出した何種類かの、
今年出したのもあるかな、何種類かの本も持っていくんですが、
今回の明日初お目見えする一冊の本が、冊子がありまして、
これもタイトルが長いんですが、こんなタイトルです。
どんなエンタメを見ても何か物足りなく感じてしまうのは、
たかんな時期にコメコメクラブのライブビデオばかり見ていたせいだと30年たって気づきました。
陰陽というタイトルのものです。
こちらは48ページぐらいのものなんですけど、
ちなみに先ほど紹介したものが500円で、
今紹介した長いコメコメクラブのビデオが400円なんですけど、
こっちは1988年に私の妹が光源氏に夢中になりまして、
そこから話が始まるんですね。
その辺から89年、91年、95年ぐらいまでの私の音楽とか、
あるいは読んでいた漫画とかの話をしながら、
少し当時の社会情勢というほどではないんですが、
全く深みはないんですが、浅く、しかも粗く綴った、
流度の粗い綴りが展開されているものでございます。
軽い文章が収められているというものなんですが、
さっき最初に述べた市川市で街づくりのNPO、
フリースタイル市川というNPOなんですが、
これを作ったり、いか市川というポッドキャストを始めたりとか、
ノスタルジー&リミエルとかそういうバンドを始めたという話を綴ったものと、
去年の5月に出したものと、
明日11月23日に文学フリマ東京を初めて販売することになる、
どんなエンタメを見ても云々というやつですね。
この2冊プラス他のものも販売すると。
この後者の明日文学フリマ東京を初めて販売する、
どんなエンタメを見ても云々というやつなんですが、
タイトルが実は長いタイトルの最後に云々とついているんですね。
というのもこのタイトル自体が何かというと、
私がそう思ったということではなくて、正確にはそうではなくて、
数日前に見たコメグミクラブのオフィシャルYouTubeチャンネルの
アブラカダブラというライブ映像があって、
私も久しぶりにそのライブ映像を見てすごくいいなと思ったんですね。
私も昔コメグミクラブがすごく好きだったので、
今でも好きなんですけど、
今好きであるということだけじゃなくて、
当時好きだったことを思い出したりもするような感じがあるわけですが、
06:00
ある人がコメントにまさに今言った長い言葉なんですが、
どんなエンタメを見ても何か物足りなく感じてしまうのは、
たかな時期にコメグミクラブのライブビデオばかり見ていたせいだと、
30年たって気づきましたというコメントを、
アブラカダブラの動画のコメントとして残していたんですね。
この言葉がその人の、
たかな時期に見ていて、約30年たってこの映像を見たときに、
それに気づいたということですね。
この人の場合はコメグミクラブであると、
ある人は別の何かにハマったりする。
みんなそれぞれ何かにハマったりするわけですね。
こういうカルチュアみたいなものもあれば、
もしかしたら、
ちょうど昨日お別れ会があった長島修行さんという方がいらっしゃいますが、
長島修行さんの現役時代にプレーを見た人は、
それにハマっちゃうと、
以降、記録面とかでは長島さんを超えるような活躍をする選手が現れたとしても、
たかな時期に長島さんのプレーを見ていて、
その迫力とか素晴らしさを知っちゃうと、
なかなか自分の中でのそれを超えるものが出てこないというか、
何とか選手は素晴らしいねと言っても、
でも長島はもっとこうだったなとどうしても比べちゃって、
しかも一番いいときの長島さんの、
あと自分も一番感じやすいときの、
お互い一番いいときがバチッと会っちゃうと、
その後、例えばクオリティとか何かがとてもそれに上回るように、
例えば数字上上回るようなものが登場しても、
素晴らしいなと思ってもどこか物足りなく思っちゃうというのは、
そういうことなんだということを、
誰しもあるのかなと思うんですが、
それを言語化したというか、
それをそのことに気づいて、
自分の中で言語化したということをコメントにしていた人。
このコメント自体、
いろいろこれはどういうことなんだということを
綴った文章というわけじゃないんですが、
この冊子自体は。
ただそのコメントが私は、
とはいえそのYouTubeチャンネルの動画についたコメントなので、
この人の場合コメコメクラブの、
特にコメコメクラブという非常に個性的な、
さっき言った中島さんとかも個性的な存在でありますが、
なかなかそれと比較したくなくても比較しちゃったりする。
例えばその人が中学生のときにコメコメクラブを見たとして、
大学生とか大人になってからまた別の種類のエンターテイメント、
クオリティの高いものを見たとして、
それが素晴らしくてもコメコメクラブと比べちゃったりする。
すでにそのときはコメコメクラブへの関心は全くなくなっていたとしても、
あの頃自分が見ていたコメコメクラブ、
人によっては違う、中島茂雄さんのプレイとか、
09:00
人によっては違う何かですね。
そういうものと比べてしまって、
どうしても今見ているこれは素晴らしいのはわかるんだけど、
物足りないと感じてしまっているという気持ちになることって、
誰しもあるのかなと思うんですね。
なのでそういうことを、私はその言葉をとてもいいなと思って書き留めて、
数日後に、そういえば文学フリマ東京41に新しく出したいなと思いながら、
作れていなかった冊子がありまして、
それを一気に書き上げてタイトルに引用したということなんです。
この冊子の中にはコメコメクラブも登場しますし、
1991年のコメコメクラブのお話とか、
1989年のプリンセスプリンセスのお話とか、
88年の光源氏のお話とか、
95年の小沢源氏のお話とか、
いろいろと知っていたりしますよというわけです。
はい。
というわけで、文学フリマ東京41は市場最も出展する人が多いと、
ブースの数も出展する人数というか、お店の数も多いんですが、
私がどこにいるかを一応申し上げておきますと、
南3,4ホール、2階層になって、
下のフロアとそこからエスカレーターで上がった上のフロアがあって、
エスカレーターが上がった上の方です。
南3,4ホールというところの、私、ノスタルジー・スズキと言いますけれども、
なので、スズキのスだと覚えていただきたいと。
ス。
なので、スの5番ですね。
ノスタルジー・スズキのス。
スの5番。
エスカレーターが上がった南3,4の方のスの5というところにいます。
ノスタルジー・スズキというものです。
それから、お試し、試し読みコーナーって確かあるんですよね。
見本誌、見本誌というのがあって、そこにも見本誌を置くので、
ブースに来て、私を目の前にして立ち読み、どんどんしてもらえばいいなと思っているんですけど、
するのが忍びないなと思う方は、見本誌のコーナーで今述べた2冊は置いておきます。
実は、ブースの方ではですね、フリーペーパーみたいなのを配っていたり、
あと、別の、私が書いた、歌詞が載った、変な刺繍みたいなやつが2種類あったりもするんですけど、
さっき述べた2つがですね、すごく、自分で言うのもあるですけど、
結構面白い読み物になっているかなと思うので、
ぜひブースにお立ち寄りいただければなと、
いかいちかは聞いたよと言っていただけると嬉しいなと思っています。
なので、ぜひブースに来てほしいのと思っています。
このほしいのというのは、かつて星野明さんという人がコマーシャルで、
なんとかしてほしいの、ほしいのというのを連呼していたんですけど、
私がそのフレーズを痛く気に入りまして、よく使っているということですね。
それではまた、明日ですね、ぜひ、文学フリマ東京41というところで、
12:06
明日12時からですね、17時までやっています。東京ビッグサイトでやっていますので、
ぜひお会いしましょう。
それでは、それからいかいちかは、ぜひ次回もまた聞いてリスしてほしいなと思います。
ノスタルディスズキでした。
12:27

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