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毎週木曜日のこの時間は、 飯田和夫のブラッシュアップをお送りしています。
さあ、今日はウクライナですね。
やはりロシアにあるウクライナ進行、 明日で丸1年になります。
この1年間を振り返ってみました。
国際情勢もそうですし、
特に私たち身の回りのことも 含めて考えたいと思います。
まず2022年、去年の2月ですね。
進行までの数週間を調べてたどってみました。
いくつか紹介したいと思います。
2月10日、ロシア軍がベラルーシで 大規模な合同演習を始めました。
12日、バイデン、アメリカ大統領と プーチン、ロシア大統領が電話協議。
バイデンさんはロシアに対して献身しました。
前後してフランスのマクロン大統領も 何度もプーチンさんと会ってましたよね。
世の中はまさか進行はしないだろうと。
この21世紀に大国ロシア、
ロシアは国電のアンポリンの常任理事国と 言ってましたよね。
ちょっと変わってきたのは21日からで、
プーチン大統領が
ウクライナ東部の2つの州、ドネツクとルガンスクを
人民共和国の独立を承認したってありましたよね。
翌22日、プーチンが東部紛争の和平を定めた民族合意、
もうはや存在しないと言いましたね。
ついに24日、ウクライナ東部でロシア軍が攻撃を開始。
首都キーウですね、ミサイル攻撃も始めました。
まさか進行するとは、21世紀に。
日本もそうですけど、専門家の方々も
学者の方々も誰も予想できなかった。
ごく一部の方しか予想できなかったんですよね。
そういう中で1年が経過しました。
このまさかは今も続いておりまして、
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まさか1年も続くと。
この先、誰も予測できませんよね。
いつ終わるのかっていうことですね。
どうなるか何もわからなくなってしまいました。
私、日本に住む者は、ロシアによるウクライナ進行から
連想するのは中国による台湾の統一ってことです。
この議論も出てきましたよね。
そういう中で声が出てきたのは
不足の事態に備えようってことです。
この1年間、日本はやっぱり動きが急でした。
中でも昨年12月に安全保障関連の3つの文書が改定されて
反撃能力、つまり敵基地への攻撃能力の保有が明記されました。
防衛予算も22年度の当初予算に比べて
23年度、これは26%の増加ってことですよね。
やはりこの反撃能力も含めて
日本国内ではどうでしょうか。
ウクライナ進行がなければ
国内でこんな議論は急に進まなかったと思うんですよね。
そうですね。もっともっと反対の声も大きくなっていたでしょうし。
台湾有事に関連すると南の南西諸島ですね。
ここではやっぱりミサイルの配備の計画も進んでいますし
実際に工事も進んでいます。石垣島あたりでもやっぱりできますよね。
台湾有事なんですが
やっぱりよく言われるのが日本も他人事じゃない
ウクライナは見ろって話なんですよね。
亡くなった安倍元首相が2021年におっしゃってましたけど
台湾有事は日本有事ってことはありますね。
僕はですね、これ安倍さんが言った意味とはちょっと違った意味で
これは総解だと思っています。
台湾有事は日本有事、総解だと私は思っています。
安倍さんがおっしゃったのだから総内容ってことだと思うんですけど
僕はやっぱり国際的な脅威に対しては防衛力を拡張するだけじゃなくて
日本有事なんだからこそやっぱり冷静に分析すべきだと思います。
台湾有事、私も中台は見てきたんですけど
起きる可能性は極めて低いと思っています。
やはり今やってしまったら中国がどれだけの損害を受けるかってことですよね。
だからやっぱり日本はその辺も分かって外交で予防する努力をもっとすべきだと思っています。
今中国の気球を巡って米中関係が緊張していますけど
今だから日本はアメリカとの間でですね
中国との米中の間でやるべきこといっぱいあると思っています。
あえてあれですけど田森さんの言葉
年末におっしゃった言葉ですよね。
来年つまり2023年はどんな年になりますかと聞かれて
こう言われましたよね。
誰も予測できないですよね。
でもなんていうのかな。
新しい戦前になるんじゃないですかね。
この言葉。
新しい戦前って。
今のムードを言い当てている感じがしますよね。
田森さんは昭和20年の8月22日まで
戦争終わってすぐに生まれたんでやっぱり言葉は重いですよね。
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本当に威勢のいい声ばかり
大きな声ばかりじゃなくて
これは冷静に考えて
それが決して僕は弱腰じゃないと思っています。
この1年間。
このオクライナー進行から1年だってことも含めてですね
今日本に置かれた立場、位置をもう1回考えたいと思います。
8時40分過ぎのキャッチアップではどんなお話を
日本のインバウンド戦略が
量より質への転換ということを言われています。
だけどあえて申します。
アジアの玄関口、福岡、北部九州は
それとは別の独自の道があるんじゃないかと思っています。
お楽しみ。
三菱電機