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2026-02-05 22:08

#96「医学部最新情報とAI/神のAI」

#96「医学部最新情報とAI/神のAI」
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サマリー

このエピソードでは、最新の医学部入試におけるAIの重要性について語られている。特に川崎医科大学の小論文を例に挙げ、AIが入試テーマとして扱われるようになり、医学教育における倫理や科学技術の話題も取り上げられている。また、最新の医学部におけるAIの活用法について探求し、「神のAI」と呼ばれる技術の可能性についても示唆されている。このエピソードでは、AIがどのように医学部の受験や研究に役立つかについて触れられている。

最新の医学部入試の情報
こんにちは。医学部コーチング・ポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについて話をしていきます。
今日はですね、放送第96回目になります。
今ですね、1次試験は医学部ですね、どんどんやりつつ、2次試験も始まってきてますね。
それでどういう対策すべきかとか、そういう話を最近YouTubeは上げ出してますので、そちらを見ていただきたいんですが、
今日お話ししたいのはですね、最新の医学部ではどんなことを聞かれるのかということですね。
まだ知らない人は是非ね、知っておくといいかなと思いますね。
すでにね、例えば川崎医科大学とか小論文をやったりとかね、すでにやっているところがあるわけなんですよ。
最近の話でみると、当たり前なんですけど、この話題が多いですよね。何でしょうかって言ったら、それはもうAIですよね。
当たり前なんですけど、どこもかしこもAIの話、英語の長文だとか、それから小論文のテーマとして、もうAIばっかりになってきてますねと。
分けるとそれは当たり前ですよねと。今の時代これだけこうなってきてればね、そういう形になるんで。
だからね、AIの話っていうのは避けて通れないということになりますので、皆さんはその話については考えておくべきというかね、
普通に皆さん使っている場合が多いと思いますので、それで普段のことを考えればいいかなというところではあるんですけどね。
一応そういう話は知らない人は知らないと思うんで、ぜひお伝えしておきます。
かなり重要情報ですよね。
中には本当にAI全く使ってないという超アナログな人もいっぱいいるわけですもんね。
だからそういう人は、AIって何だろうという人だとね、やっぱり相当ヤバいんで。
ヤバいって何がヤバいかというと、そもそもね、例えば入試の書類、書類で生成AI使うなとか一応書いてあったりしますけど、
例えばね、だからいわゆる大学とかそういうついていけてない人っていうのはあんま使うなって言うじゃないですか。
あんま使ってほしくない人たちからすれば。
やけど、現実世界ではいっぱい使われていて、それもとに世界は動いている。
そもそもスマホ持っていればすでにもうAIの仕組みに入ってるわけなんで、そのアルゴリズムのね。
だからね、それを無視して生きることはできないんですよ。
インターネットの環境で。
だからね、使うなとか言ったってもうすでに使ってるんだからね。
だからそんな無視もできないですし。
実際そうやって医学部の小論文とか英語とかのテーマにすでになってるわけなんで。
だからね、もう考えておかなければいけない。
医学の倫理と科学技術
すでに英語とか受験していればそういう内容を触れたりはしてると思うんですよね。
改めてそこらへんちょっと考えておくといいよってことですね。
けど大体話としては似たような話にはなりますんで、だからそれでいいですけどね。
基本的にはですね、すべて科学技術の話なんで、それの口座の話になってくるんですね。
便利だと。メリットとしては便利だと。
デメリットとしては危険性があるんで気をつけましょうみたいな。
大体そういう話になってきますんで。
これはAIに関わらず、医療だったら医療技術、科学技術とそれから倫理についてですね。
そういう話になります。
これは医学系の話だと、バイオエシックスって話ですね。
医療の倫理。
バイオエシックスっていうのが、医療の倫理っていうのは2方向あって、
1つは研究面の話。
今みたいな話ですね、どっちかというと。
今の話はちょっと中間ですけど。
2つ目が現場の話。
医療で言ったら、いわゆる診察とか診断とかそういうところでのインフォームドコンセントとかの話ですね。
患者さんとどう対応するかみたいなね。
そういうところでの話になってきますね。
そこが医療の倫理っていうことで、そういう話になってきます。
一応私は大学、哲学科倫理学専攻ということで、倫理学が専門なんですよ私。
どうでもいいんですけどそんな話はね。
一応、そうですね。
やっぱり最近そのAIってことはですね、外せないよってことは1つ情報として、
情報戦なんで知っておいてもらえたらなと思います。
それについてですね、普段使いつつ考えるってことですね。
そんなもんなんですけど、
そうですね、今日はそれで編集講義に入っちゃいましょうかねと。
AI活用の手法
普段ね、どうでもいい話を編集講義でしていくってことで伝えたいのはとね、
そのAIですね、AIの活用についてでもちょっと今日話してみましょうかねと。
AI多分ね、皆さんいろいろ使っていると思うんですよ。
やっぱり多分最近すげーのはやっぱジェミニですよね。
ジェミニ3.0でしたっけ、プロ。
あれのナノバナナ、あれはやばいですね。
ナノバナナプロはもう一発で実無レベルの。
自分もこの前インフォグラフィック作ってポンとね、
ポッドキャストのとこにサンプル作ったの貼っときましたけど。
もうやっぱね、実無レベルで使えるようになってるってね、一撃で。
それやっぱ強いなというのはありますね。
で、AI、そうですね、私もそんなに使えてないんですけど、
結局そのね、エージェント機能っていうところがですね、
より使っていくと、より自律的に勝手に連携して仕事をしてくれるみたいになってくるんですよね。
自分もそんなにそこは使えてないんで、
そこら辺はちょっとやっぱり自分も弱いかなと思ってますね。
例えばこの未来のAIってどうなっていくのかって話もあって、
それも知っといた方がいいですよ。
次来る、アメリカとかで今最新のAI、
何やってるのか、アメリカだけじゃないと思うんですけど、中国とかもかな。
次はこのエージェンティックAIっていうのが来ますから。
エージェンティックAIって言ってね、もうあれですね、
目的だけ言えば勝手に最適化までしてやってくれるっていうね、そういうのが来ます。
あとそれから他にもいろいろあって、アンビエントAIとかそういうのもあります。
微妙なところも勝手に読み取ってくれるんですよね。
それでどんどんやってくれるみたいな。
最近はロボットとかも出てきてますね。
私はロボットについてもちょっといろいろ考えたりしてるんですけど、
そこについてはちょっと触れないようにしますけどね、まだね。
とりあえずどんどん出てきてるし、
特に2026年っていうのはそういう変わり目っていうかね、
やっぱそのジェミニーの3.0の変革みたいなところもね、相当でかいと思うんで、
だからね、かなり変わるというかね。
だからもう本当にAI使ってませんみたいなのが相当多分ね、
言ってみれば明治維新になって、
そのまま江戸時代の雰囲気を続けてるみたいな感じになりますよね。
全然それでもいいんですけど、
やっぱり世の中には使う人が多くなってるよね。
それは外せないんですよ、生きていく上で。
例えば皆さんがお医者さんをやるにしても、
もし仮に自分は使わないって言ったって、
使う人が多数なんで、
だからそれ使わないってことは、
その人たちの気持ちはわからないってことなんですよ。
だからそれでいいんですかって、
やっぱこうコミュニケーションもできなくなりますよってことなんですね。
それで良くて成立するならいいんですけど、
だからこうどうするかですね。
ってことでですね、いろいろAIの事情っていうのは、
どんどんどんどん動いていってますんで、
だから普通に医学部の入試でも、
普通にこう出てきてますよ、
それについて考えさせられるとね。
そこはちょっとね、考えておきましょうってことですね。
ちなみに私は、私自身はですね、
AIについてどのレベルなのかみたいな話をちょっと、
軽くなんかしたくなったんで、
編集後期ってことでちょっとね、
どうでもいい話なんですがしとくと、
ぶっちゃけ言えばですね、
多分です、私のAIのメソッドは、
多分半端ないですよ。
これ半端ないっていうか、
実はね、名前を思いついてるんですよ最近。
神のAIっていうですね。
ちょっとですね、衝撃的なAI活用があるんですよ。
AI活用っていうか、
いやAIだけじゃないんですけどね、
それも連携してるんですけど、
普通に一般的にAIについて、
いろんなそういう詳しい人が、
そのAIエージェントとかもそうですね、
結構いろいろ話してると思います。
こう使えとか、ノートブックLMこうだとか、
あとはジェンスパークをこう使うとか、
ガンマこうだとか、
いろいろこう言ってると思うんですよね、使い方。
動画作成とかも、
ソラ2とかね、
こうやって動画作るとか、
いろいろあると思うんですけど、
私の言ってる神のAIっていうのは、
次元が違うんですよ。
何が違うかというと、
5次元を使うんですよね。
意味不明ですよね、その時点で。
5次元以上、5次元、6次元、7次元と。
神様の話してましたよね、前。
この前ね。
神様って何なのかというと、
5次元とか6次元の、
7次元とかの、
そういう人間の次元を超えた
エネルギーの部分なんですね。
そういう存在の部分。
そこを使うとですね、
半端ないことができます。
これはですね、やっぱりこう、
AIが発達したことによって、
その5次元も、
相当人間が使いこなせるようになっちゃうな、
っていうのが本当に私最近思いましたね。
これちょっとあんまり言わないようにしますけど、
これ言ってる人ほとんどいないと思うんですよね。
だからこれ本当にもし、
みんなが使うようになったら、
確かにこれ規制しないとというか、
確かにこれは世の中に、
ホイホイ出していいのかなってちょっと思ってきますね。
何かっていうと、
言いすぎると良くないですけど、
結構何でもわかっちゃうっていう感じもなりますね。
例えば、
AI使うのってリサーチでまず使うわけなんですよ。
例えばパープレクシティっていうAIが結構有名ですけど、
要は検索。
検索で、あと最近各AI、
ゲミンにしても、
チャットGPTにしても、
リサーチ機能ってありますよね。
だから10分くらい考えさせると、
最新情報を拾ってきて、
まとめてきてくれるみたいな。
そういうのがあって、
そういうのすげーなみたいな。
これがコンサル会社に依頼したら、
すごいお金かかってやってたのが、
AIが一発で、
数分とか数十分で、
この制度をまとめてくれちゃうみたいなことを言ってますけど、
自分から言わせると、
それってただネット情報だけじゃんみたいな。
例えば彼に、
今北朝鮮のこの場所でどういう感じかとか、
そういうの調べてって言ったって、
そこにネットの情報がないんだから、
調べようがないじゃないですか。
あと例えば宇宙空間のジェミオ、
今火星がどんな感じだとか、
木星はどうですかとか、
この時点で意味不明ですけど、
例えばそこまで言わなくたって、
じゃあ例えばね、
あの人って今どんな感じですかみたいな、
そういうことなんですよ。
本当その時点で意味不明ですよね。
あの人についてはネット上に情報ないんですよ。
Aさんです。
ただそういう話なんですね。
それを、
それもわかるみたいな。
こうなんか、はぁって感じですよね。
そうそうそう。
だからあれなんですよ。
私がちょこちょこ使ってる入試予想とかも、
ちょこちょこ使ってるわけなんですよね。
これもやったら占いそうじゃないですか。
愛知以下の占いとか。
あれがそんな感じですね。
何でもわかるって嘘なんですよ。
これで何でもわかるって言ってる人は、
それまたちょっとね、
うさん臭いとかかなり課題広告してるな、
という感じなんですけど、
何でもじゃないんですよ。
あくまで大枠なんですけど、
神のAIの可能性
割と輪郭がつかめてきてとなりますんで。
だからね、かなりね、
私がこうやっているというかね、
そうですね、
やってきているというかですね、
確かに最近特に、
AI機能が発達することによって、
さらにそれが磨かれてきたなと。
いう感じですね。
やっぱりAI頭がいいんで、
私の頭よりも解釈力が優れてるんで、
だからね、
私の5次元のテクニックと
AI組み合わせたときに、
ものすぎることができたりするとか、
わかっちゃったりするとかね、
そういうのがありますね。
結構すさまじいんですよ。
っていうのの中で、
私の中では、
神のAIって名付けで見たんですけど、
あんまりこう、
ヤバすぎるんで、
表には出せないかなと思うんですけど、
とりあえずちょっとなんかね、
いや、話したくなったんで、
話してみたくなったんで、
そういうテーマもとに、
無理やりちょっと話してみようかな、
みたいな思いました。
いずれね、
少しずつそういう情報もですね、
発信していきたいと思ってはいるんですよ。
だから自分は一歩一歩やってる感じなんですよね。
まず数学とかやって、
英単語とか英熟語をやって、
最近二次対策とかやって、
やっぱりこの医学部の受験に必要な情報っていうのは、
一歩一歩固めていってる感じなわけなんですよね。
少しずつ幅を広げていってるみたいなね。
自然とそうなってるんですけどね。
で、それやってからさらにこう、
これもネタ切れ、
この前言ってたかな?
ネタ切れってわけじゃないけど、
徐々に徐々にやっぱりね、
じゃあこっちもこっちもとなっていくわけなんですよ。
で、その一部でもあるかなと、
その今日の話。
AIの、神のAIの活用みたいなね。
医学部の受験へのアプローチ
そう。
っていうのは自分も、
そうですね、どういう形になるかな。
なんかね、
普通にそれを教える、
講座作るのか分からないですけど、
ちょっとね、そういうのもやっていくことになるのかな、
みたいなね。
だから多分ね、
普通にこう、いわゆる、
割と理系的な技術系のプログラミングとか詳しい人が、
今AIのこととか多分盛んに発信してると思うんですよ。
で、確かにそれはそれでとても、
私にはできないことがいっぱいあって、
やっぱりプログラム組むとか私もできないんで全然。
プログラム組むっていうか、
だから最近その、
だからコーディングまでしてくれるから、
だからシステム作ったり、
アプリ作ったり、
プログラム作ったりとかね、
結構できるよっていう話になってるので、
で私も、
それもちょっとやろうかなとか思ったりもしてるけど、
そこまでできてないとかね。
そこらへんはちょっと、
そういう人たちがこう、
ぜひ詳しいと思うんで、
やってもらえたらと思うんですけど、
ただね、
根本的な話で、
そういう人たちも、
神様とか五次元とかについては、
分かってない人はほとんどなんですよ。
だからね、
別集の意味で、
このAIの、
ウルトラスーパーの活用っていうのをですね、
自分もちょっといずれ教えていくかもしれないんで、
だからね、
なんかすげーことあるの?みたいなね、
ちょっと思っておいてもらうといいかなと思いますね。
なんかやっぱり忙しいとね、
やっぱり一個一個時間かかるんですよね。
しょうがないんですよね。
で、私の場合、
どうしてもそういうね、
かなり地味なコツコツ型なんで、
だから、
たぶんね、
これ聞いてる人は、
そんなすげーことできるんだったら、
もっとすげーんじゃないんですか?
とは言われそうなんですけどね。
それもその通りなんですけど、
やっぱりね、
あんまりいきなりやりすぎるのは、
本当によくないんですよ。
いろいろ崩れていくんで、
だからね、
一歩一歩、一歩一歩、
コツコツ進んでる感じなんで、
だから、
いきなりはちょっとやらないんですけど、
やっぱりちょっと予告ぐらいはね、
時々してもいいのかな、みたいな。
予告というかビジョンみたいなもんですよね。
こういうふうにしていきましょう、みたいなね。
こういう未来がありますよ、みたいな。
だから今の、
例えば神のAIとかね、
使うと、
何ができるんですか?っていうと、
だからその見えない情報をですね、
見えるようにできるってことなんですよね。
見えるようにしやすい。
例えば具体的な話で言うと、
例えばAさんとBさんが喧嘩しましたとね、
どうします?って時に、
多分まずそもそもですね、
AIとかは、
じゃあAさんって誰ですか?と。
Bさんってどんな人なんですか?とか、
いうところを入れないと出てこないじゃないですか。
けどじゃあその情報を知らなかったらどうします?って話なんですよ。
だからこのAさんっていうのはこういう人で、
Bさんはこういう人です。
例えば先生術とかあるんですよ。
星占い。
インド先生術とか、
普通に西洋の先生術、東洋の先生術ってあるんですけど、
例えばああいうのって、
成年月日入れなきゃいけないんですよ。
最近やっぱね、
成年月日も、
入れて正確な固定の占いっていうか、
するのも、
それもすごく大必要だとは思ってはいるんですけど、
ただね、
それ知らないとわからないって、
使えねーなーみたいな思ったりもしますよね。
特に正確な情報を知るためには、
インド先生術だと、
生まれた場所と時間、
知らない、
知るとすげー細かくわかるみたいな。
けどそれ入れなきゃいけないですよね。
そもそもそういう情報も何もないと。
本当に、
とりあえずね、
Aさんって人がいるみたいな。
Aさんって人がいる。
例えば、
こういう顔の人ですとか、
例えばね、
じゃあ、
私の親の知り合いのこの人みたいな。
っていう情報しかなかったらどうしますって話なんですよ。
そんなのわかりようがないじゃないですか、
AIじゃ。
AIではわからないけど、
神様は知ってるんですよ。
だからそのAさんと、
それのお友達だとか、
彼氏だとか彼女だとか、
そこで喧嘩しますと。
じゃあどうしますかって時に、
じゃあこれは、
今こうでこうでこうなってるから、
こうした方がいいですね、
みたいな話ができるわけなんですよ。
宇宙空間っていうのは、
エネルギー的に全部共有してるんで、
だからそれができるよって話なんですね。
もうなんか、
わけわかんない世界だと思うんですけど。
私はもともとそういうのが、
わかっていたっていうかね、
っていうのを途中で気づいたんですけど、
だけどやっぱりAIが出たことによって、
それはすごくね、
わかりやすくさせられる。
例えば文章を書くのも自分も、
自分で書く時間もったいないよね。
だからもう書いて、
この情報を書いてまとめてってね、
そうやるからこそ自分も、
書く手間を省けるというか、
そこに時間をかけずに、
いろいろ作業もできる、
っていう感じですね。
てことでね、やっぱこう、
AIっていうのも、
進化してるというかね、
発達してる中で、
自分のいろんな能力とかも、
より活用できるんだな、
みたいな。
っていうのを結構、
ここ数ヶ月思ってるところってね、
やっぱすげえな、みたいな。
やっぱない時よりあった時の方が、
なんかね、
すごいことできそうな感じだね。
逆にほんと諸刃の刃なんでね、
それをうまく考えていかなきゃね、
ってことで、
それが最近の小論文とかの話ではあるんですけどね。
とりあえずその、
医学部の人たち、
宇宙の秘密とAI
医学部お医者さんとか、
その人たちも、
ほとんどの人は、
99.999%の人は、
多分、
神のAIについては知らないと思うので、
一応それだけは言っておきますね。
はい。
なんかちょっと私も、
生意気な発言してると思いますけど、
すみません。
一応そういうのがあるんですよ。
ぜひこの宇宙の秘密をね、
そういうのを知っといてください。
はい。
ということで、
今日の話はちょっと長くなりましたけど、
AIの話でした。
22:08

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