YouTubeの重要性
こんにちは。医学部コーチングポッドキャスト、講師のニックニです。
この番組では、医学部に3倍速で合格するための勉強法や戦略、メンタル面などについてお話をしています。
今日は、放送第95回目になります。
今日は、まだ医学部の入試がずっと続いている感じで、その合間に撮っているんですけど、
今日お伝えしたいテーマとしては、YouTube見ろよ、という話ですかね。
そんな感じの話をしたいかなと思います。
何かと言うと、YouTubeもそうだし、私のオンライン講座もそうだし、無料のライブ授業もそうですし、
とにかく見ろよって話なんですよ。一言で言えば。
受かりたいならですよ。
何かと言うと、私は基本宣伝とかしていないんですよね。
YouTube出しているぐらいで、いわゆる広告出していないんで、
YouTubeの広告とか、リスティング広告とか、TPC広告、
結構いろんな大手企業さんは出しまくっているじゃないですか。
いくらかけているのかよく分からないですけど、私は全然出していないんですよ。
だからあんまり表に出してはいないんで、自分の人力のYouTubeだけでやっているんですけど、
とにかくそれを見まくった方がいいよというのは、
改めて今、入試がまだ終わっていないんで、これからね、
まっすぐ政マリアも終わっちゃうか、
政マリアがあって、東京都委も終わっちゃうね。
あと埼玉以下とか独協とかまだあるんで、それに向けてもそうなんですけど、
とにかくですね、何をやったらいいですかって言ったら、
YouTubeの自分の出している動画とか、高速基礎チェックとかね、
オンライン講座での暗記のやつとかね、全部もう一回やったほうがいいですよ。
なんでかって言ったら、今までのところでもう十分だよ。十分すぎる。
もうほぼね、自分がYouTubeだとか、YouTubeでオンライン講座とかですね、
やっているのはほとんどそこから出てるんですよ。
例えば福岡大学の問題とか、問題を見たときに、
最初の大文、1ページのところに小文が3つあって、
それを見ると、ただオンライン講座のやつをつなげて作っただけみたいなさ。
ただの暗記問題みたいな。
オンライン講座で言い切れてないのはあるんですけど、
ただ一応オンライン講座で私がお守りってやつを配ってるんですけど、
当然お守りのやつも入りまくってるんで、
例えばそれを見た人は、ここからめちゃくちゃ出てますよ、みたいな。
っていうふうに言ってくれてる人、気づいた人いますしね。
これ、今あえて今日テーマで言ってる理由っていうのは、
結構繰り返されても気づかないですよね。
例えばYouTubeでめちゃくちゃ入ってるんですけど、そういう情報が。
けどやっぱりみんな全部くまなく見てるわけでもないんで、
だからそこから出てるってことも気づいてないんですよ。
やっぱりちゃんと見直したりとか繰り返し見ると、
これが出てるなってわかるんで。
だがね、医学部を受かりたいんだったらYouTubeを見ろとね。
一つのそういう話です。
医学部合格のための戦略
今からでもオンライン講座をやれと。
それで普通に合格している人だっています。
一時合格しかないですけど、医学部は。
一時突破している人は普通にいますので、
それをやったほうがいいよってことは、改めて皆さんのために、
医学部合格のために言ったほうがいいかなとちょっと思いました。
毎年私もやりながら、
基本的には自分の戦略が間違ってないだろうなと思ってはいるんですけど、
ただやっぱり実際に怒ってみなければ、
実際に答え合わせを知ってみないと、
本当に自分のやってることは大丈夫かなとちょっと心配になるというか、
確かめないと何とも言えないじゃないですか。
とりあえずこの前半、
医学部の受験をやってきてわかったのは、
そういうことなんですよね。
もういいよ、これで。
そんな感じ。
もうなんか、
呪術回戦の最近のチートレベルになった板取りみたいな、
そのレベルに入ってきてるんじゃないかみたいな、
自分で勝手に思ってますけど。
とりあえずめちゃくちゃ役立つので、
もう一回見直して使いまくってほしいんですよ。
ちょっと具体的に言っていくと、
例えば今まで高速基礎チェックの動画を出しました。
それもやっぱり見た方がいいですね、今までのやつとか。
それは再生リストに入ってますしね。
再生リストに入ってないやつも結構あって、
だからその面積の公式とか、
そういうのは本当に覚えてないと話にならないですし、
例えば昨日金沢医科大学があったんですけど、
それもやっぱり面積公式って使うやつが出てるわけですよ。
それとか知らない人はもう結構アウトですよね。
やっぱりもうそこで差がついちゃうわけですからね。
知っている人は差をつけられて、
知らない人はもう差をつけられて、
終わりみたいなね。
そうなっちゃうんですよ。
っていう、やっぱり医学部の勝ち方なんですよね。
あんまり無料のこういう媒体で言いまくると、
やっぱりそこからさらに次の戦略になっちゃうので、
みんな知っちゃうとね。
だからあんまり私も表で深い話をしまくるのは良くないんですけど、
ただね、ある程度まで言っちゃいますし。
とりあえず私の無料のYouTubeのやつもかなり役に立つので、
そこからまず見てもらうといいかなと。
いくつかYouTubeも動画ありすぎるんで、
消そうというか、一回内側に下げて、
有料のオンライン講座のコンテンツにしようかなと思ったりもしてるんですけど、
ただ、どれ消そうかなみたいな。
再生数低いのは消そうかなと思ったんですよね。
今考え中なんですけど、
一応再生数がせめてるかどうか、
2,000〜3,000くらいあるやつも消したい感じもしないですよね。
再生回数1,000もいかないやつはもう消してもいいかなと思うんですけど、
そこら辺も今考えてますね。
新たなコンテンツの展開
だから今も毎日毎日YouTubeを私上げてまして、
最近はYouTubeは本番期間の入試の解説だとか、
あとは最近二次試験の対策をやり始めましたね。
それちょっと皆さんの反応みたいなと。
結局二次試験って一時突破する人じゃないとあまり見ないしなと思って、
そんなにやってなかったというか、今まで全然やってなかったんですけど、
やっぱり私もネタ切れというわけじゃないんですけど、
やっぱりコツコツ地盤を固めていけば、
あれやった、あれやった、あれやった、
じゃあ次どうしよう、どうしよう、どうしよう、
どんどん次に次になっていくのは当然の話なんで、
じゃあ次は今までやってない面接家とか小論文家とかね、
小論文の時事ネタ家とかね、やっていくわけなんですよ。
だからどんどんどんどんコンテンツが増えていって、そういう形になりますんで、
次はちょっと面接とかもね、小論文とか二次対策もいきたいなと思っています。
ぜひ皆さんの反応とかコメントとか見ながらやっていこうかなと思うんですけど、
ただなんかこう、やっぱりYouTubeのチャンネルもですね、
動画が大量にありすぎると、見る方もわけわかんないですよね、あれね。
そう、だからそういうのもあって、
情報活用の重要性
なんかあれやっぱり消すとかなんかした方がいいのかなみたいな、
ちゃんとショート動画を揃えて講座にするとかね、
やっぱり全部今無料になってますけど、
ある程度有料にして、それを使った人がちゃんと差をつけられるように、
そういう社会にしていくみたいなね、そういう感じですね。
ちょっとずつ私もそういうコンテンツ力を強化していって、
私の対策の情報発信と対策によって、
この世の中が医学部受験が動かされていくみたいなね、
そんな風になると面白いのかなとかね、ちょっと思ったりもしています。
そんな感じですね。
一応今日のメッセージとしてはですね、
改めて私のYouTubeとかオンライン講座とか、
そういうのはぜひもう一回繰り返し見てほしいなと。
ここから先のニュースも確実に役立つので、
しっかり活用してもらえたらなと思います。
有料のものでも無料のものでもね。
ということで、それをお伝えしたかったかなと思います。
受験生の心構え
さて、編集後期ですね。
最近は入試をやりながらちょっとずつ合格発表が出てくるので、
皆さんそれぞれあると思います。
合格したりとか合格しなかったりとかね。
正直言えば現実は色々あると思います。
医学部ってそもそも一時突破するのもそんな簡単ではないので、
なかなか上手くいかないなという人も結構いるんじゃないかと思います。
上手くいった人もいるとは思いますね。
私はどっちも見るので、当然受かる人も受からない人も見ますので、
それぞれに合わせたお話をしていく形にはなりますが、
皆さんそれぞれの状況の中で、
できるだけベストな結果を出せるようにしていただきたいなと思います。
これを聞いている人とか、なかなか上手くいかないとか悩んでいることがあれば、
ぜひ相談とかしてもらえたらなと思います。
これから残りの入試がまだまだありますので、
とにかくできることをやっていくことが大事ですね。
仮にもし医学部10回ぐらい試験があったら、
やっぱりやりながら慣れていったりとか高まっていくということもあります。
基本的には1回、2回試験を受ければそこで自分の穴が見えて、
ここを直さないといけないなとか出てきますので、
例えば数学だったら、
微積弱いなとかベクトル弱いなとか、
こういうの出たらやばいなとか出てきますので、
そういったものを常に埋めまくるというのをやって、
最後の取りで独強以下で勝負だというのを、
ちょっと人数が多いので何とも言えないですけどね、
今年の入試は。
だから甘くはないんですけど、
ただやっぱり身も心も忍耐勝負だなみたいな、
医学部ってそんな感じですね。
ただ忍耐勝負じゃないですよ。
忍耐勝負でもあるという感じですね。
何かというと、基本的にやっぱり医学部の試験って、
私とかは予備校で指導しているわけなんですけど、
基本的に一人でやるのはなかなか難しいですよね。
できる人なら、すごい人ならいいんですけど、
やっぱりどうしても孤独にやって勝ち取れるのも難しいかなという場合があるので、
だからやっぱりちゃんと人の力を借りないとダメです、基本的には。
だから自分でこんなもんでやればいけるかなって言って、
いける人もいますけど、やっぱりリスクが高いと思ったほうがいいですね。
そんなに甘くないよとね。
だから成績があんまり良くない人は特にそうだし、
成績がいい人だってね、
基本的には良いとは言えないと私毎回言っているので、
だからね、とにかく合格通知が来るところまでは甘く見ちゃダメだよということなんですよ。
ちょっとでも気を抜くと補欠で回ってこなかったとかね、
余裕であるんです、そういうことが。
だから本当に甘く見る人が多いんですけど、
やっぱり甘く見ないでやってほしいかなと思いますね。
で、最後まで諦めちゃダメだよというところもあります。
それも本当に人によりますよ。
本当に今まさに勉強始めましたって人が、
じゃあすぐ奇跡を起こして医学に向かいますかって言ったら、
もうそんなのはないですね。ないですし。
本当に人によるんですけど、
結構頑張ってやってきた人について言えば、
今までなかなか伸びなかったけど、最後の最後伸びてそれで受かるということがありますので、
そういうのもありましたので、
だからぜひそういうのも希望を持ちながらやってもらえたらなと思います。
ということで、今日のポッドキャストは以上になります。
また明日ということですね。