それだってさ、あれじゃないですか。授業聞くまで待たなきゃいけないでしょ。
おっせーなーとかなるんですよ。
だからね、基本ダメです。
テキストにちゃんと答えがあって、ガンガンそれを見て学ぶと。
私がやってるのって何かっていうと、参考書だって全部答えちゃんとついてるじゃないですか。
そういうのを使ったりする場合だと、答えも書いてあるからね。
答え見てねと。そういう話なんですよ。
答えよりも大事なことがもっともっともっとあるんですよ。
一番とにかく大事なのはね、参考書とかをやるにしても、問題が書いてあるわけじゃないですか。参考書の問題。
Aの問題、Bの問題、Cの問題。
それぞれが、これはなぜ大事なのと。そういう話なんですよ。
例えばね、じゃあ一個具体的な話を問題を想定して言ってみますね。
例えばある二次関数の問題がありますと。
二次関数の問題があって、二次関数の最大最小の問題をしますね。
その問題が今目の前にありますと。
それを授業してくださいと言われます。
一応その人のレベルに合わせて解説をするので、
全然数学得意じゃない人だったら、解き方をじっくりじっくりじっくりと丁寧に丁寧に説明することもあります。
ですがと、全体的にそうでもない場合。
これはこうだなと。
だいたい医学部の受験生だったら、二次関数の最大最小とかも簡単にすぐ終わるんで。
パッとやって、そうだなとわかっちゃうんでね。
そこをそんな苦しむ人はそんなにいないんで。
だからその人を想定にやってます。
そうすると、普段やっている微積とかそういうのに比べて、二次関数の最大最小とかは、
いわゆる参考書に載っている簡単なやつですよ。
普通のレベルのやつはパッとすぐ解けるので。
もしそれをあえて授業で使う場合の話ですが、
その時だったらどうするかというと、
一体この二次関数の最大最小というのがどこにつながるのかという話をします。
まずそもそもこの二次関数の最大最小という問題自体はそんなには出ないよと。
それ自体としては出ないんですと。
まずそういう話にします。
だから二次関数を一生懸命やっていても、
共通テストとかはだいもんまるまる出るのを確定しているのでやった方がいいけど、
いわゆる二次試験とか、二次試験で国公立の、あとは私立の個別の試験ではほとんど出ないよと。
二次関数としてはですよ。
ですがと、二次関数とか関数というのは関数系の問題全部の本質なわけじゃないですか。
だから言ってみればどこにでも出るの。
どこにでも出る。
二次関数は出なくてもその本質自体はどこにでも出る。
ほとんど出るわけ。
なぜかと言ったら二次関数の最大最小を求めるということは、
最大値とか最小値を出すということは関数の値の一番低いところとか一番高いところを計算で出してねという話なので、
そしたら何をやるにしても必ず最大最小とかそういう話になってきて、
二次関数になる場合が多いんですよ。
だからどんな時でも出てくるよって話なんです。
だから二次関数という単品で狭い視野で見る分には意味がないというか、入試では出ないんです。
ただ広い意味、広い意味というか広い視点というか、本質的な視点で言うと必ず出てくるので、
それを私は一つ的中パターン、最大最小と言ってるんですけど、
そういうふうに解き方は読めよって。
けど今私が説明した今の本質の話って参考書載ってますか?書いてありますか?ということなんですよ。
書いてなくはないんですよ。
ポロポロっと一応書いてあったりするんですけど、
例えば参考書が3冊とかあるわけですよ。
あ、6冊か。
一応、1A、2B、3Cと。
いや、3冊ですね。
3冊あって、1、2と3、A、B、Cとね。
それで全部6個ってことですね。
それで言うと、その6個の全体地図、
それが世界地図みたいなものなんですよ。
それがこう繋がってるんですよね。
例えば、ここがユーラシア大陸で、ここがアメリカ大陸で、ここが北アメリカで、とかどうなってて、みたいなね。
そういう繋がりの説明をして、全体像とか掴んでくるんですよ。
全体像ってのが分かってくると、それが意味になってきます。
構造なんですよ。
参考書とかはそういうのを説明するものではないんで、
基本単品説明なんですね。
そうすると繋がりが見えないんで、
だから入手を解くときとかも本質が見えてこないんです。
だからそういう参考書に書いてないところの説明とか意味とかね、
そういうのを説明してあげることが私は大事だと思ってるんですね。
みんなそれやらないから、
単発的な視点とか本質を見抜くことができないんですよ。
できないというか、なかなか得意にならない。
別にそんなことを知らなくたってできる人は全然できるんですけど、
ただね、その人だってさ、それを教わってたらもっとできるようになるわけじゃないですか。
だから本当はそういうのがあった方がいいんですよね。
今一つの例なんですけど、まとめるとですね、
いわゆる普通の問題って解き方があるわけです。解き方とは解説。
解説があるんですけど、解説をただ聞いて理解してってね、
それだけじゃないんですよね、大事なのは。
それよりももっと乗ってない本質的なこととかね、
言いづけとか意味とかなんですよ。
構造とか意味。そこがすごく大事だというのを知ってくださいね。
何のためにこれが存在しているのかとね。そこを理解するんですよ。
そこが負に落ちると、これって大事なんだ、こういう意味で大事なんだってわかると、
じゃあこれやんなきゃとなるじゃないですか。
あともう少しね、今のをもう少し噛み砕いて、具体例を出してください。
例えばね、今の二次関数の話。
今の二次関数の話だったら、提供大学で結構出るよということを言ったりします。
例えば提供大学の医学部の試験で出ますよっていう。
そしたらどうですかとね。
そしたらね、あれ提供受けるんだけど、出るんだ、じゃあやんなきゃねって言って、
その瞬間、なんとなくチャートを解いていたぼくちゃんが、今の話でね、
そっかと、この問題提供で出るんだ、じゃあ俺は提供受けるし、頑張ろうかなってなるんですよ。
けどもしくは、これ提供出ないようですね。
それから提供部もそうだし、ほとんど出ないようになったらね、
じゃあまあいいかなみたいになるんですよね。
ということなんですよ。
で、これは前回のスタンドFMの話の続きとして言うと、
前回はね、ショート動画の活用法ということで、
私の出しているショート動画全部、これもう医学部受ける人も全部必要、大事だと、
抜けちゃダメだと話したんですけど、
今の聞いてね、医学部受ける人は、そっかと。
とりあえずね、皆さんが私のことを信用しているかどうかということによってくるんですけど、
もし信用してくれるのであれば、
この人がすごい医学部研究している人なんだけど、
もし正しいのであれば、この人はすげえ大事だって言ってるからなと。
じゃあ大事だと思ってあげるかなみたいなね。
そういう感じで、よしじゃあこの問題大事だからと。
絶対できるようにしようみたいなね。
そういう意味が脳みその中に入ってきて、
それでやる気になるんですよ。
やる気ってのはそうね、心とかね、
身体、身体というかですね、
チャクラなんですけど、
エネルギーが立てっていうかね、
一直線にちゃんと並ぶとですね、
思考とか感情とか精神の軸が整ってきて、
やる気とかもぶれなくなってくるんですよ。
そういう意味なんですね、これ。
だから意味とかわかってる人強いんですよ、これ。
ぜひ活かしてもらえたらと思います。
それでは最後、編集講義ということで、周辺の話とかしていきたいかなと思います。
私は東京に戻ってきて、海じゃないところでまた収録とかし始めてるんですけども、
スタンドFMというか、ポッドキャストですね。
自分はやってて、やっぱり楽しいなと思ってやってるんですよ。
だからちょっと先のほうまで撮っちゃったりしてるんですけど、
喋るのが好きというかですね。
もともと私もラジオ憧れた頃があったんですよね。
ラジオ好きだしと。
沖縄の話ちょっとすると、沖縄、金沢もそうだったかな。
地方に行って思ったのは、ぶっちゃけちょっと言ったらあれなんですけど、
ラジオがつまらないんですよね。
ラジオが聞くものがなかったんですよ。
昔沖縄行ったときちょっと聞いたのかな?
いやーけど記憶ないですね。
東京にいるといろんなラジオを聞きまくってるんですよ。
合間の時間とかね。
ラジオ好きで、自分は音楽好きなんで、
ラジオとかで最新というか、こういう音楽があるんだっていうのも結構入手したりするし、
昔からラジオ結構好きなんですけど、沖縄とかね。
自分が知らないだけなんですし、探してないだけかもしれないですけど、
ちょこちょこ流すと、なんかいいのがないんですよ。全然聞くのが。
もちろん全国放送のやつで東京と同じのあったりするんですけど、なんかないなーみたいなね。
そんな感じで、それはちょっと少し思っちゃいましたね。
それはちょっと余談なんですけど、
自分はですね、ラジオやるのはちょっと憧れたんですよね。
今こうやって個人でいつでもラジオみたいな形でポッドキャスト撮れると。
前言ったかもしれないですけど、アメリカとかではポッドキャストは結構進んでいると。
ショート動画みたいなもんですね。日本語に遅れて入ってくるとね。
ポッドキャストがこれから本当にでかくなるのかとかさ、何とも言えないですけどね。
私のこのチャンネルね、まもなく30回ぐらいになるわけですよね。今28回目か。
もう少しで30で、今やっててね。
本当に少ないんですよね。少ない人しか聞いてくれなくて。
なんかやっぱ悲しいなとね。YouTubeは見ての通り何千回ですけどね。
結構かぶってる人がいるんで、だいたい多分千人ぐらいの人が。
チャンネル今2300何十人なんで、
多分1000とか2000の手前ぐらいの人が見てくれるのかなとね。
そういう感じはしますけどね。ユニークの人数でね。
そんな感じなんですけど、ポッドキャストは全然そんな見てくれないですよね。
でも自分的にはすごくね、めちゃくちゃ大事な話をしてるつもりではあるんですよね。
これも今後どんどんやっていけば、より細かい話になるんじゃないかとは思いますけどね。
だって今日の内容とか、あれじゃないですか。今まで言ったことない話なんですよ。
意味付けの話とか、ヴィクトル・フランクルの夜と霧の話とかね。
それもそうだし、結構大事だけど、やっぱり普段言えてない話がいっぱいあるんですよ。
これ毎日コツコツ、ポッドキャストもこれだけの時間。
今20分経ってるんですけど、じっくり話していけばさ、結構すごい内容になるとは思うんですけど。
やっぱり皆さん興味ないというかね、そんなの聞いてる暇はないよって感じだと思うんですよ。
でも私としては、聞いてる暇はないよじゃなくて、めちゃくちゃ。
ぶっちゃけ言っちゃえばね、皆さんが10年かけても見つからない情報が私は言ってるつもりです。
それはお互い様だと思いますよ。
皆さんもそれぞれ、自分の経験の中で、私が知らないことも知ってると思いますしね。
皆さんにも価値のある情報はあると思います。
少なくとも私には、皆さんには体験とか考えたこともない、そういう知識から話していますんで。
しかもね、普通の予備校の先生では、言えてないこともいっぱいあるんで。
医学部はそれで合格するんで、かなりね、すごい価値のある情報を話していると思ってますんで。
それを元に勉強してもらったりとかした方がいいですよってことを言います。
だから今やってる勉強とか、見てる情報とか、本とか、ゲームとか、いろいろあった時に話してる人とか。
その時間を割いてでも、この音声を聞いてっていうのはね、私は自信を持って言いたいですね。
ただね、それはあくまで自分の視点であって、皆さんがどう思っているか。
こんなのね、くだらない内容だと思っている人の方が多いと思うので。
逆にちょっとね、もしこれを聞いている人、またコメントをぜひ書いてもらえたら嬉しいですね。
やっぱりコメントを書いてもらうのはすごく大事ですよね、いろんな人から。
私も最近YouTubeで見てるチャンネルのところにコメントちょこちょこ書くんですよ。
それは別に自分のためにやってるんですけど、書くことで自分の頭を整理してる。
一番書くのはあれですね、見てる漫画のキングダムの最新の解説をしてるチャンネルがあって、
Pヨシさんっていう人ですね。あれめちゃくちゃすごいんですよね。
漫画の最新話解説と時号予想をやってるんですけどね。
あれなんかね、すごい素晴らしい解説だなみたいな。
自分はさっきも書いたんですよ、最新号の話で。
すごい納得いく考察をしていて、こうなりそうだみたいな話をしてね。
よくそういう考察できるなみたいなね。素晴らしいなと思って。
いや素晴らしいですねってコメントを書いたんですよ。
なんかね、これもいろんな話あるんですけど、コメント基本は皆さんあれですよ。
誹謗中傷とかあるじゃないですか。誹謗中傷は本当にやらないほうがいいですよ。
いいことを言ったほうがいいし、いいことを書いたほうがいいです。基本はですよ。
なぜかというと、それは私のチャンネルが荒れるからとかそういうことじゃなくて、
引き寄せとか波動とかエネルギーの話でですね、ちょっと深いんですけど、
これね、自分が、例えばね、明日とか明後日とか今後、皆さんに何が起こるかと。
例えばこういう良いことが起こるとか悪いこととかね。
それってどこから起こるのかというと、皆さんが発した波動から来るんですよ。
例えば自分が今ね、疲れたって思うじゃないですか。疲れたな、やりたくねえな、ムカつくなとか。
そうするとね、どうなるかというと今後、私にはね、疲れた、ムカつく、やる気ねえとかね、あいつ嫌だとかね。
そういうものの現象が来ます。もしかしたらまた疲れるかもしれないし、
なんか自分にとっての嫌な人が登場するんですよ、そういうキャラクターが。
あるいはね、何か目の前にそういう事象が降ってくるとかね。
物事って全部波動でできてるんですね。波動でできてるってことは、その波動の共鳴という法則があるんですよ。
そうすると多分誹謗中傷するじゃないですか、自分が。
自分が例えばあるチャンネルに、このチャンネルとかこの動画は最低だとかね、くだらないとかね、書くとするじゃないですか。
そしたらね、くだらないが自分に返ってくる。返ってくるとか自分に来るんですよ。くだらないって自分も言われるとかね。
あとはなんかこう、別なYouTubeとかじゃ関係ないところで、くだらないっていうのが来たりね。
そうね、本当に自分に返ってくるんですよ。
そういう風になるので、だから言わない方がいいんですよ、そういう誹謗中傷とか。
例えばね、最近だと誹謗中傷屋さんとかもあるんですよ。
要はお金もらって誹謗中傷を書くとかね。あれもやんない方がいいですよね。
だってもう、仮にお金もらったとしたってね、自分でそういう悪い種をまくんです。
これカルマって言うんですけど、自分が例えば悪いことをしたとか、悪いことを言ったとか、悪いことを思ったとか。
それによって自分自身にまた返ってくるんですよ。その悪いことが。別な形ですよ。
そんなことはないだろうという風に思っている人が大半の人なんで、人間なんで。
だからその人はいつか気づくといいかなと思うんですけど。
とりあえず今ね、ちょっとそうかもと思った感度の高い人だけでもね、気づくといいですよ。
もうね、言霊で物事動いているというか、起きてくるからね。
例えば今人生が、なんかね、良くないなとかね、悪いこと起こるなって人は、
自分の思考とか言葉とか行動によってそれが生まれてきているんだというのを知るといいんですよ。
ちょっと変えられます。
これはまだ相当深いんであれなんですけど、それ回想があってね。
例えばなんか自分が今いじめにあってますとかね。
そういうのっていうのはなんかね、今の理論で言ったらあれですよね。
自分が誰かをいじめたのかって話になりますよね。
けどそうやって何も記憶がないじゃないですか。
自分はいじめなんかしないですよってね。
逆切れされると思うんですけど、それはですね、もっと深いところで何かやった可能性があるんですよ。
それはね、これは一言でこうだって断定できないんですけど、
それが昔、前世とかね、自分が生まれる前とかね、
あと魂が既に背負ってきているとかね、なんかあったりね。
自分が気づかない、自分じゃないことも、例えば家族が起こしてきたとかね。
なんかそういうね、深いところにあったりですね。