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おはようございます、こんにちは、そしてこんばんは。 看護師と漢方と私、今日は8月5日ですね。
実はいつもね、毎朝にね、ラジオを収録してるんですけど、
今日実は今夕方の5時前で、仕事が終わってからこのラジオを撮ってるんですけど、
実はね、朝撮ろうとしてたんですよね。 でも撮れなかった、あの上げれなかったのはなぜかというと、
このラジオっていうのを1週間ぐらいしてですね、 初めてこう、もしかしたらこれは露骨な表現になるんじゃないかっていう
ことの内容だったので、 えっ、これは
世に出してはいけないものなのかもしれない。 世に出してはいけない表現かもしれないと思って、
ちょっとね、取りやめたんですね。 というのは何かと言いますと、あの実はあのこれからお話しするのに、
背弁のことをね、ちょっとあのお話ししようと思っているので、 まぁちょっとこういったことが苦手だわ、聞きたくないわって方いらっしゃったら、
この時点であの、 ちょっと聞くのをやめていただく方がいいかなぁと思いながらの始まりです。
で、まぁそれを通してなんですけど、今日話そうと思ったのは、私のね、思考癖をね、発見したなっていうのを、
昨日の出来事から、 あの
分かったことがあってですね、それをちょっと喋りたいなぁというところなんですね。 この何が発端かというと、昨日の朝です。
私は昨日は看護師の仕事が、あの訪問看護しているんですけど、朝からね、まぁ普通に日勤として夕方5時まで
仕事をする予定だったんですけど、 出勤前にですね、
トイレに来ましたらね、 普段見たことのない
お通じがそこにあったんですよ。 で、
まぁこういう職業柄、 自分の排泄物というのは必ずチェックするんですよね。
まぁ必ずチェックしているんですよね、知らずに。 で、昨日のは本当に違かった。
何が違うかったって、色が違うかった。 黒色だったんですよ。
これは、 えっ!?ってなって。
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黒色って良くないんですよね。 特に、出血を伴うと、
消化管って、 イヤチョウの出血を伴うと、
便が黒くなるんですけど、 まぁそれに、
そのような便だったわけですよ。 肺便だったわけですよ。
で、そういった色っていうのは実は、 鉄剤を飲んでたりとかね、
そういったサプリメントもありますけど、 そういうのを飲んでたりすると、同じような色が出たり。
まぁ食事でね、その肺便の色って 変わったりするじゃないですか。
なのでそういったことがあるかなと思って、 考えたんですけど、
特に思い当たる節はない。 いや、2日前に、
インド料理のね、よく行くインド料理の店に行ってですね、 サグカレーというほうれん草のカレーを食べたんですよね。
緑かというと、なんかちょっと黒いカールと。
本当に驚かれるかもしれないですけど、 その物自体っていうのは、
あのしっかり確認させていただきました。 すると、まぁもう本当に全体的に同じような色をしてるんですよ。
うわ、これはちょっと良くないなぁと思って、 で、ちょっとその
もう1回なんか仕事行く前に、
あのー、ちょっとトイレに行ってみると、 やっぱり同じものなんですよね。
おいおいおいおい。 他に特に症状はないよね。
ご飯も食べてるよね。 だけど、
これはというところで、 私もね、そういう時によぎりますよね。
自分も家族がいてですね、子供も小さいです。
なので、
で、また来週からお盆に入るじゃないですか。 だから病院に行くタイミングのことを考えると、
これ早め、なんか色々様子見てるより、 早めにとかないとあかんのんちゃうかなっていうことが、
脳裏を横切っていたわけですよね。
で、
で、
まあ職場に行きましてね。 特になんかしんどいわけでもないので職場に行きまして。
で、ひとまず、
まあ署長に、
そう、あのー、
物はね、もう流れてしまったんでアレなんですけど、 自分で拭いたものは写真に収めていまして。
今朝こんな感じやったんですよね。 同業者ですからね。
慣れてますからね。 確認してもらって。
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それで、
まあ、
ちょっとこう、いつもこう、一緒に仕事をさせていただいている診療所の先生に連絡を取ってくださって、
なので訪問のちょっと合間に、
診察に行く手配を付けてくださったんですよね、上司がね。
それで、
ちょっと行きました、午前中のうちに。
そしたら、あのー、
まあ、拒絶性腸炎がだいたいかなと。
ただ、まあ、その弁の色的には、
上部、もうちょっと上の方。
Eの方に近ければ近いほど。
出血してても赤い血っていうのは出ないですね。
Gの出血とかね、下の方だと赤い血が出てくるけど、上の方に行くと黒くなって現れてくるんですよね。
なので、まあその、
そのEからの、
Eとかね、十二指腸とかの出血というとかね、そういったことも可能性としては否定できないというところで。
それで、まあそりゃそうですね。
じゃあどうしますかっていうところ。
まあ本当に丁寧に診察していただいて、
で、あのー、
ちゃんと調べますかっていうところですね。
もしそうだとしたら、紹介状書きますよということですよね。
じゃあお願いしますとしました、私も選択として。
そしたら何かというと、
あのー、紹介したら今すぐ、
あの次の紹介した病院のところに受診する必要がある。
ということでね。
まあそりゃそうですよね、確かに。
救護用する状況での紹介状を書いてもらってるってことですもんね。
なので、
本当にね、
調整、
無理な調整してくださったと思うんですけど、
そのままね、大きい病院にね、
受診させてもらったんですよね。
させないとしょうがない状況ではあったかもしれないですけど、
でも本当にね、このね、
所長さんっていうのがね、人がね、
すごいですね、こういう、この、
スタッフが体調が不良だったりとか、
家族の体調不良、子どもさんの体調不良とかの、
急に休まないといけないときの、
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その休ませ方っていうのは、
もう私がこれまで働いてきた、
上司の方の中でも断トツで、
素早く、気持ちよくというかね、
本当になんか嫌な顔一つせずに、
休ませる管理者さんですよね。
そういう方なんですけど、
私は病院に行くことになりました。
その担当の先生も本当にきちんと説明してくださって、
血液検査、お腹のCT取ってもらって、
その後どういうふうにことを進めていくかということも
ちゃんと説明してくださって、
来週ね、頭にリカメラをね、
するという運びになったわけなんですけど、
それにあたって本当にもう、
管理者さん、そして調整してくれたスタッフ、
私の職場のね、
診療所の先生、そこの看護師さんとか事務の方も本当に
紹介状変えたりというのも手外も電話も
したいといけなかったわけですけども、
それもすぐにしてくださって、
病院の先生も本当に丁寧にしてくださって、
そういう手外になったわけです。
そこでですよ、ちょっと薬をもらってですね、
一旦帰ってくると。
その薬をもらうのを待っている間に、
私は思い出してしまったんですよ。
それが3日前に、
3日前に、
イカスミパスタを食べたということです。
すごい久しぶりに、
イタリアのレストランに行ってですね、
そこにイカスミパスタがあったんですよ。
私すごい好きなんですよね。
聞いたら旦那さんもすごい好きみたいでね。
娘は5歳なんですけど、食べたことないけど、
食べてましたね。
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おいしいって言ってましたね。
なんか真っ黒になるじゃないですか、イカスミパスタって。
でもコクがあっておいしい。
食べてました。
私もほんまにすっかりそのこと忘れてて。
やっぱり2日前までは逆に惚れてたんですけど、
3日前のイカスミパスタのことは全く思い出せなかった。
例えば1日前に食べたものがイカスミパスタで、
それをイカスミを食べたことを、
もしイカスミを食べてね、
それでその弁が黒くなるなんて知らなかったとしても、
なんとなくあれ、これ昨日のなんか食べたイカスミパスタの色やなとかってね、
繋がってわかるじゃないですか。
と思うんですよ。
ちょっとピンとくるみたいなところがあると思うんですけど。
もうね3日前となるとね、なんか本当に忘れててね。
っていうことです。
で私その時にどういう心情やったかっていうと、
はっ!イカスミパスタ!
で、だからそれまでね、
すごいある意味病気を疑ってますよね、自分自身に。
何かしらの原因があって怒ってるんだと。
出血、どこの出血か。腸なのか胃なのか。
そしてその出血した原因は何なのか。
胃海溶とかなのか。
それとももっと悪いが、
がんとかね、ですよね。
そういうものから来る出血なのか。
そういうことを考えたわけですよ。
一番最悪な状況のことも考えたわけですよね。
でもそれが、これイカスミによる色ってなった時に、
私はホッとするはず、ホッとする。
ホッとすることをより思いかぶさって、
えらいこっちゃってなったんですよ。
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こんなにたくさんの人にこの1日を調整してもらったり、
対応してもらって、
私自身がこういった看護師をしているにもかかわらず、
そのことをわからずにスルーしてしまった。
私にイカスミ食べたっていうことを聞いた人もいなかったんですよね。
そこで私のくせですよ、これは。
すごい自分の失敗で周りの人の時間を奪ってしまったって思ったのかな、まずは。
そして、医療者でもある私がそれを気づくべきやったのに気づけなかった。
だからこうなってしまったとか。
または、ここからまたややこしいんですけど、
それをスルーしてしまったって、
他の医療者とか先生もそういうふうに思ってもらうのが嫌だっていうね。
ややこしい、ややこしい、そんな気持ちになってたんですよね。
だから、このイカスミ食べたっていうことを言うのがある意味嫌でしたね。
でも、言わないっていう選択肢も私の中にはなくて。
それは嘘をつくっていうこと。嘘をつくでもないな。
分かってることなのにそれを言わないっていう選択はないですよね。
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だから言いたくないけど言うみたいな感じの気持ちなんですよ。
で、それを本当に言うことが逆にみんなに悪いなっていう気持ちになっちゃうんたりしてね。
なんなんやろこの思考の癖。
でもこの感じ、この感覚っていうのは今に始まったことではない。
人に嫌な思いをさせたくないみたいな。
でもそれって私の考える範疇じゃないじゃないですか。
で、嫌な思いするかどうかなんて誰にもわからへんし、勝手な私の妄想なわけじゃないですか。
にもかかわらず、なんかそんな風に思っちゃうんですよね。
変な癖!変な癖!
ねえ、なんだろうね。なんでこんなことになっちゃうんでしょうかね。
で、私は今朝ですね、毎日朝ウォーキングする。
ウォーキングって本当にすごいですよ。
なんだかぐるぐるした思考もね、ぐるぐるから脱着するというか、ぐるぐるをもっと広く考えさせてくれるというか、前に進めていけるというか、霧を晴らしていけるっていうような効果があるんですよね。
なんか今まで同じことぐるぐる思ってたことが、から解き放ててるというか。
それで、私がみんなの立場やったらどうなんっていうところをちょっと考えたんですよね。
そしたら、えーもう悪いもんじゃなくてよかったやんって。
だけですよ。もうほんとそれだけですよ。
よかったやん。ですよ。ほんと。
なんかね、いやもうそれだけの話なんですけどね。
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私もそう思った。
何もなくてよかったやん。
っていうかね、何もないことはない。何もないとわかったわけじゃないんですよ。まだ。
これがきっかけで実は隠れた何かが発見される可能性があるわけで、調べてもらわないとわからないわけなんですけど。
ただ、何もなかったら何もないっていいじゃないのですよ。
私自身もイカスミ食べたやらなんやらとかじゃなくて、それやったからよかったやん。
ですやんか。ですやんかってね。
なんかね、なので、なんていうかな。
これって本当に私の思考の不正。
誰かに迷惑かけてはいけないとか、
あとは本当になんか、看護師だからこうあらなければならないというか。
だからそういうことがぶったんやなみたいなのを感じちゃったんですよ。実はね。
ねばならないってしんどいですよ。
だから看護師とかじゃなくて、職業とかだけじゃなくて、
男なんだからとか、女なんだからとか、こうしなければならないとか、こうあらなければならないとか、大人なんだからとか。
っていうものって大事ですけど、そこに縛られてしまうと苦しくなるときもあるのかなという発見ですかね。
ことを発見というか実感ですかね。そんなことを考えてた。
昨日、今日ですね。
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なんか、一人で今ね、もう24分とかになるんですけど、こんなに喋れるもんなんだなと思って。
だらだらとちょっと喋っていますけど。
本当に一週間前というか、何日目だろう。8日目ぐらいなのかな。
毎日ね、続いているわけなんですけど、こうやって喋れるようになるなんて、本当に思ってなかったです。
でも、こんな時間一人で喋れるんやな。
そもそも私ね、合図違わないと喋れないタイプ。
それがなんだろう。今なんか誰に向けて喋ってる。
だって、たぶんこんなん誰も聞かないですよね。
なんて思ってるんですけど。
なんだろう、今どういう感じで喋ってるのか自分自身もよくわからないんですけど。
ただ、やっぱりアウトプットするって大事だなっていうのは、すごくこの一週間で実感しています。
自分の思いというか、自分の考えていることを声に出して届けていくっていうことは、
私自身の前に進む何か必要なものなんでしょうね。
私だけじゃなくて、誰にとってもやっぱり話すっていうこと。
何かこう、まだちょっと言語化できないですけど、前に進むんですかね。
クリアーになっていくための方法の一つなんでしょうね。
そんなこと。
やっぱりね、夕方になるともう一日が終わったなみたいな感じでダラダラ喋っちゃうんでしょうか。
やっぱり朝一だと、これから仕事も行くし、私は毎日その4時半に起きてですね。
朝ちょっと歩いて、ちょっと身なりを整えて、実はちょっとトイレ掃除をして、
そして録音してるんですけど、そうすると娘が起きてくる。
お弁当も作らなきゃみたいな切羽詰まってる状況なんで、ピッピッピッとキュッキュッキュッとおしゃべりしようっていう感じになるんだと思うんですけど、
それが夕方になるとちょっとダラダラ喋っちゃうかもしれません。
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すいませんでした。
もし聞いてくださっている方がいらっしゃったら、本当にありがとうございます。
これからも頑張っていきたいなと思っています。
では、ありがとうございました。
じゃーねー。じゃーねーです。またです。
ありがとう。