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音声配信スタエフをしっかり聴いてみた感想
2026-10-12 17:25

音声配信スタエフをしっかり聴いてみた感想

五十嵐花凜さんのスタエフ90日間チャレンジ中です。
やっといろんな方の配信を聴かせていただいての感想です。
音声配信ってすごいな✨と思った話です。
本日聴かせていただいたポンチさんのチャンネルです🎙️
https://stand.fm/episodes/6acbfaaacc406b770c811219
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/68f4457f71fa3adc9789e8a4

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サマリー

看護師のいえのんさんが、井原志佳林さんの「スタエフ90日間チャレンジ」に参加する中で、スタンドFMに慣れるため他の参加者の配信を聴き始めた体験を話します。約6人の配信を聴き、日常の気づきや本の感想、仕事では伝えきれない思いを声で届けられる音声配信の価値を実感しました。ポンチさんの「次の馬を探すには、馬に乗って探せ」という言葉に触れ、働きながら次の生き方を探す姿勢や、シニア世代の経験と潜在力について考えます。自身も模索しながら、当面は短い配信を続けていくと語っています。

スタエフ90日間チャレンジと配信者を聴く難しさ
はい、おはようございまーす。 48歳、看護師のいえのんです。
今はね、朝の7時なんですけど、 ちょっとこう、あの朝のね、散歩して終わってから、
あのー、ちょっと配信をしてみようという感じなんですけども、
えー、今日はね、
何を喋ろうかなーと思ったかというと、 このスタエフの話です。
スタエフ、今私、あの、井原志佳林さん、 スタンドFMの副業の教科書を、
あのー、本を出された井原志佳林さんの、 スタエフ90日間チャレンジ、スタチャレにね、
チャレンジしているんですよね。10月1日から。 初心者でも90日間で発信力を高めてね、ファンを増やしていけるっていうね、
仲間と一緒に実践していくっていうものに、 ちょっと挑戦してるんですよね。
で、
えー、まあ本当、私は、初心者ですよ。
あのー、本当に初心者っていうか、 あのー、聞くことも、あのー、やることも同時にスタートしたみたいな感じなんですよね。
で、どちらかというと、あのー、
まあ自分のためにというかね、自分の、そのー、 脳内のね、整理をしていこうと思って、ちょっとこう、言葉にしていこうというところから始めたんですけど、
それが、まあちょっと、誰かの、
誰かのためにじゃないですけど、誰かにも役に立てるような発信できたらいいなと思って、
今、あのー、 いてるんですけど、
あのー、 なのでね、この
スタエフ
に、まあまずは慣れる必要があるという感じなんですね。 カリンさんもおっしゃるように、この
それぞれのSNSに文化があるので、その文化を理解していくためにも、自分が、
まあ発信することもそうだし、いろんな人の
チャンネルを聞いていくっていうことを、あのー、
提案してくださってるんですよね。
私ねー、あのー、
なかなかこれねー、実は、あのー、今、
その90日間チャレンジのね、毎日こう、
ちょっとこういう課題というんですかね、 あのー、こういうことをしてみましょうっていうのを一つずつ積み重ねていくわけなんですけど、
それに、あの、ついていってないです。 実はめちゃくちゃついていってなくてですねー、
でー、
というのは、で、あのこの、いろんな、
あのー、 このチャレンジしている仲間の方
と、あのオープンチャットっていうところで繋がらせていただいて、皆さんのその、その日1日の
あのー、成果というかね、そういうのを、 そのチャットの中に
書いてくださっているんですけど、それを、こう、
読むのも、なかなか、あの、滞ってましてですね。
でー、
あのー、 で、そこからね、いろいろこう、チャンネルに接続できるようになるわけなんですよね。
なるんだけど、そのチャレン、 チャンネルに接続して、
して聞く時間がそこになかったりするんですよ。 で、そこからじゃあ、
自分のスタンドFMのアプリに接続しようと思ったら、 なんかすごいこう、接続に時間がかかってですね。
で、それをしとかないと、自分の中にこう履歴が残らないから、
あの、また辿りづらくなるっていうね、なんかそういうのがあって、なんか、
みなさんがどんな方なのか、すごい知りたいんだけど、
なんか、94人かな? 94人くらいいらっしゃって、93人かな?
本当にこう、
なんだろう、 顔が見えないのは当たり前ですけど、なんか、
名前と声とか、一致しなくてですね。
で、なんかこう、
ちょっと自分、ちょっとどういうふうにしていたらいいかなっていうのを、 悩んでいたりしてたんですけど、
それをなんとかこう、とりあえず、
あの、 どうしたらいいかなぁとわからなくてですね。
とにかくこう、そこにオープンチャットに出てきた方のを、
フォローしてみようと思ってですね。
わかる方からどんどんフォローをしていくっていう作業を、 今、させてもらっていたりしてね。
だから勝手になんかあの、 ちょっとフォローされてるって思われてる方いらっしゃるかもしれないんですけど、
日常の思いを届ける音声配信の価値
で、そこから、なんかこう、おそらくアップされたら、新しくアップされると、
フォローしている方のものが上に上がってくるみたいなんで、
それを聞いていくっていうことをしてみようって、
と思ったのが本当に、あの今朝です。 今朝からやっとですね、
なんかいろんな方の配信を聞き出しているという感じにいます。
で、今更なんだけど、
すごいな、この音声配信って思ったっていうお話ですね。
なんかここにたどり着くまで7分ってどういうことやねんって感じなんですけど、
あの、いや、音声配信ってね、
ほんまになんか、あのすごい、すごいですね、すごいなと思いました。
なんか今朝からね、私ね、6名ぐらいの方のお話聞かせてもらって、
全然コメントなんかちょっとね、本当にそういう余裕もなくてですね、
コメントも残せてないんですけど、
あのでも聞かせていただいた方は、ちょっといいねって思わせていただいて、
みなさんすごい良かったんですよ。
みなさんの何か内容、内容に、
ああ、そうか、いいなとか、なるほどとか、
なんかそういうことが全てにあってですね、
あの、なんか面白かったわけなんですけど、
で、あの、いや本当にね、これだから、
みんなが、スタイフやって音声配信してる人だけでなくって、
みんながね、生きてたら、あの、いろんなことを思っているわけじゃないですか。
で、それって別にその話すほどのことでもなかったり、
で、話すきっかけもないから別に喋らないし、
で、そういう日常が多分普通に、
あの、日常を過ごしてるんですよね。
でもそこにはめちゃくちゃこう、
その人自身には心に響いてたり残ってたり、
あの、思っていることがそれぞれにあるんですよね。
で、それをこう話してるのが、
あ、こういった音声配信やなっていうのを、
いろんな音声配信のやり方があるんでしょうけど、
今日聞かせてもらった私の感想としては、
あの、そうでしたね。
まあ、いまいる思いもそうですし、
本当に日常の気づきとか、
で、本の感想だってね、
なんかそんな改めてこうね、話したりしないですもんね。
私あんまり本読まないんですけど、
でも本読まないからこそ、
本読まれた方の感想を聞いて、
すごいこう、ああ、
あの、こんな世界があるんかとかね、
本っていいんやなって思いましたしね。
で、やっぱり仕事している中でも、
なんかそこで伝えれることと、
そこでは伝えれないこと、思いって、
本当は伝えたいことっていうのが、
なんかこういった音声配信には、
あの、発信、伝えるってことが可能なんだなっていうね、
気づきをね、今日させていただいたんですよね。
で、その気づきを、
まあ、自分自身にもすごい良いですよね。
やっぱりその一個立ち止まるっていうのは、
立ち止まって、
あの、言葉にして、
まあアウトプットしていくっていうことは、
もう、なんていうかこう、
ね、足跡つけるみたいな感じですもんね。
でもそれがちゃんと人に届いて、
その人の心に響くって、
すごいことやなと思ってね。
で、私自身もやっぱり本音ってすごい大事やと思っているんですよね。
あの、本音を聞きたいし、
あの、言葉に出してないけども、
あの、思っていることっていうのを、
にすごい、なんていうかな、
すごい価値を感じちゃうんですよね。
なので、あの、そういうことをこう、
残せるこの場っていうのは、
あの、すごいなと思ったし、
いや、これこそ本当にたくさんの人ができたらいいなって思いましたね。
ね、なんか、ちょっとね、
今日聞かせていただいた中で、
少し一つ良かったなって、
心に少しなんか、
ポンチさんの「次の馬を探すには馬に乗って探せ」
喋ってみたいなと思ったことがあって、
それはね、なんかね、ポンチさんって方の配信のね、
言葉、フレーズでね、こういうことを出してあったんですよね。
次の馬を探すには、馬に乗って探せっていうね。
なんかまあ、その、これは人生の中の話を例えて、
中国の方が言った言葉みたいですけども、
っていうことなんですけど、
中国の昔から言われている言葉ですかね。
それを話してくれたんですけど、
それはいわゆるこう、
次の馬を探すには馬に乗って探せ。
例えば今のね、仕事をしてたら、
仕事をしながら次の行って、
次の仕事を探したり、
次の生き方を探していくんだよっていう、
別に馬を降りてから探すんじゃなくて、
馬に乗りながら探しなさいよっていう話をね、
持ってきてくださってたんですよね。
で、ポンチさんという方は、
シニア世代というかね、60代なのかな。
でね、このシニアの生き方みたいなのをね、
いろいろこう提案してくださっているような、
なんか楽しそうな、
おっちゃんやったんですけど。
すみません。
だったんですけど、
シニア世代の経験を世に届ける可能性
本当にね、私は仕事上ね、
そういうシニア世代の方に出会うことが多いのでね、
でもこの年代の方の潜在力っていうかね、
それっていうのはね、本当にもっと、
なんていうかね、
世に出すというかね、
私たちに伝えてもらいたいことっていうのが、
と言いながら私ももうそろそろシニア世代になるのかな、
みたいな感じですけど。
もっとすごい元気ですから、元気な方。
私もストレッチ教室みたいなのしてて、
60代から90代ぐらいの方が結構来てくださるんですけど、
そうすると本当にね、なんか結構暇も手余してあるんでね。
なんかこの方たちの価値をもっと世に届けたいなっていう思いがあるんですけど、
やっぱりポンチさんの言葉とか聞いてると、
生きてきただけの、
同じことを喋ってても深みがあるっていうんですか、
そういうのを感じたんでね。
声っていうのもね、すごいなぁというか、
思いましたし、
改めてちょっと聞かせていただいて、
このスタイフ音声配信っていうものの価値をちょっと感じたという、
そういう今朝でした。
模索しながら配信を続ける
私もどういう形で、今は本当に模索しながらですね、
とにかくカリンさんが、
とにかく100本は配信しろ、
しろとは言ってない。
配信してくださいというような感じでおっしゃってたんで、
とにかく、
今ね、もう本当にちょっと実際にあんまり時間がなくて、
いろいろこう、なんていうかね、
立ち止まってしっかり考えるっていうのがね、
なかなかできないのでね、
雑な配信を続けているわけですけど、
ちょっとしばらくこんな形で続けていきたいな、
なんて思っています。
ということで、
今日も良い1日をお過ごしください。
最後まで聞いてくださってありがとうございます。
じゃあ、またね!
17:25

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