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どんな経験も、宝だから、素晴らしいんですわ
2026-10-11 14:09

どんな経験も、宝だから、素晴らしいんですわ


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00:06
どうもおはようございまーす。 48歳看護師のいえのんです。
今日はね、朝から配信をしようと思いました。
あの、とにかくね、出して出して出しまくれっていう、なんかそういう時期だと思うので、
あの、ちょっとなんでもかんでも、あの、喋っていかんとなーっていう感じで、
えー、今日はですね、テーマとしては、
どんな経験も宝にできると素晴らしいと思うっていうね、テーマを喋ろうと思いました。
というのはですね、昨日、娘、5歳の娘がいるんですけど、
あの、保育園に行っててですね、その運動会があったんですよ。
で、私、あの、どうやらですね、なんかあの、
今年、保護社会っていうね、なんかPTAみたいなのあるじゃないですか、
あれの会長をちょっとなんかお願いされてですね、
で、それをしてるんですよ。
で、そうなると、その運動会の終わりにね、
あの、会長からの言葉っていうのを言わないといけなくてですね、
あの、言わないといけない、そう言わないといけないんですよね。
で、あの、ということでした。
それはもう何かしら、こう、甲斐があるごとに、
会長からの言葉みたいなことを言うんですよね。
で、まあなんか普通そういうの嫌じゃないですか。
普通嫌なんかわからないですけど、
ね、あの、前に出るっていうのはなかなかね、
あの、ちょっとなんていう感じですよ、みんなだいたい。
で、でもまあ今私こうね、
あの、しゃべりを、あの、しゃべりをこうちょっと頑張りたいっていうのがあってですね。
なので、あの、これもちょっとある意味こうね、練習やなというかね、
練習って言ったら怒られますけど、
あの、自分のこうね、思ってることを伝えるっていうね、
あの、それをできる機会、そうそう、オポチュニティですよね。
あの、そういう機会やと思ってですね、
あの、それなりにこうなんかいろいろ考えてたわけですよ。
ね、まああの、しゃべりましたよ。
あの、みなさんの前で。
で、そう、それでもね、なんか私ってあれなんですよ、
思いをこう、思いがたくさんあるわけですよ。
そう、それをこう伝えるのがもうね、なかなか難しくてですね。
で、あの、もう自分が言いたいなと思ってたことの、
もう、なんていうかな、4分の1ぐらいかな。
言えたのは、っていう感じでした。
で、なんかあの、やっぱりこう、
03:01
言葉にして伝えるって難しいなーなんて思いながら、
あの、終わってたらですね、
なんか、あの、何人かからですね、
すごい声かけてもらってですね、
あの、すごいあの、一番よかったみたいなね。
あの、なんか、なんかしゃべることをやってあるんですか?
みたいなことを言われたりとかね。
あの、なんか、会長ありがとう、やってくれて、とかね。
言われたりしてね。
もう、あの、私、そうそう、私ね、もう今48でしょ。
だいたいその、あの、一緒のお母さんっていうのは、
だいたいあの、自分より年下とか若い人も多いんですけど、
まあ、そんな中でですね、まあそういう風に言われてですね。
なんか普通に、素直に喜んどこうと思って。
あの、喜んでましたけど。
はい、まあそういうのでね。
あ、そう、なので、まあ、あの、
去年テーマ、どんな経験も宝にできると素晴らしいっていう風にしたんですけど。
まあまあ、これも私の、まあちょっとした経験でもあるんですけどね。
あの、今、今日話そうと思ったことは、まあそれではなくてですね。
あの、子供たちの運動会ですよね。
で、それを見てるとね。
あの、うちは保育園だけども、
年小さん、年中さん、年長さんだけがやる運動会になってるんですよね。
あんまり小さい子、ゼロ歳とかはするわけじゃないんだけど。
あの、その様子を見てるとね、すごいなんか、
あの、なんかもう、いろんなね、なんかそこにもう感情が見えるわけなんですよ、その運動会があると。
で、3歳の子は初めての運動会で、
で、もうその場にいるだけで泣き出したりとかする子とかもいるんですよ。
ずっと、あの、もう泣けてきて。
で、あの、ずっと先生がちょっとこう、なだめてあげる。
でもお母さんはね、ちょっと観覧席にいるけども、
なかなかそこには行けない、お互いに行けないみたいなね、状況ですよね。
で、あのまあ、本当に生まれて初めて見る景色じゃないですか。
なんかまあ、大きな体育館を借りたわけなんですけど、
そこに、なんかお母さんは向こうにいるけど、自分はこっちみたいな状況で、
あの、なんかよくわからない、こう、なんか玉が、玉をかごに入れるのをみんなでやってるとかね。
06:04
あの、なんか、ツナをお互い引っ張り合ってるとかね。
ああいうのを間近で見るわけですよね。
なんかもう、あの、たぶんあの頃にしたらすごいことなんでしょうね。
すごい経験なんちゃうかな、とか思いながら。
だからみんな玉入りしてるけど、こう、なんか、玉を全然入れられない子とかもいるわけですよね。
入れられないとか、なんかボーッとこう、立ち尽くしてしまうみたいな子もいるわけですよね。
でもまあ年中になると、なんか割とこう、なんか運動会前から楽しんでたりとかして、
私、玉入りするねん、とかね、なんか言ってる子とかいたりとか。
で、まあ年長なんかすると、年長さんというのはね、なんかいろいろこう、自分の得意技を披露したりとか、
なんかこう、ちょっとした演技とか、リレーだとかっていう、ちょっとなんか、あの、その下の子たちとは違うことをするんですよ。
で、あとはなんかちょっと、あの、こう、開会の言葉とかね、なんか、あの、うちはキリスト教の保育園に行っていますので、
聖書じゃないね、お祈りの言葉かな、そういうのを言ったりとか、なんか歌を前で歌ったりとか、なんかそういうのがあってですね。
結構運動会前とかっていうのが、割とナーバスになってる子どもとかがいてたみたいで、
で、まあその中での運動会、そして、でね、まあ一応なんか3チームに分かれて、こう、勝った負けたがあるわけです。
で、結局勝ったところもあれば、もちろん負けっぱなしのところもあってですね。
そうするとね、なんかね、負けたらね、みんなでね、「残念、残念、残念!」とか言ってね、言うんですよ。
残念ばっかり言って、あの、いる子たちとかもいてね。
で、まあそんな中でですね、やっぱりね、なんかこう、いろいろ得意なこともあるし、あの、ね、苦手なこともあるけど、こう、やらなあかんわけじゃないですか。
で、まあそれが好きなこともあるし、ちょっと嫌いやったりとか、なんか嫌やなあとかさ、なんかまあいろんな、あの、なんかその、それぞれの、ね、あの、なんていうかな、好き嫌い、性格、いろんなものがあってね。
で、そこにまあ一度にね、勝った負けたがあって、いろんな感情が入り混じってたなあと思ってね。
09:01
で、それを見てる親もね、なんかいろいろ思ったりするじゃないですか。
うちの子、あの、なんか、あの、うまくできへんかったやったりとか、うまくできたとかもあるやろうし、まあなんか、あの、あ、失敗しやったなあとかね、あの、なんか、ひやひやしながら見たりとかするわけじゃないですか。
で、でもなんかその、昨日思ったんですよね、そのなんか、あの、みんなそれぞれに違う体験をね、感情体験っていうかね、そういうのを、あの、してて、で、まあ、なんていうかもうちっちゃいから余計に、あの、なんていうかな、まあそんなに、
どっちかって言ったらこう、なんか、大事ではないって言ったら、なんか言い方よくないのかわからないですけど、あの、ねえ、何かこう、あの、まあ、まあ、運動会じゃないですか。
中学高校とか行って、またあの、ねえ、クラブ活動とかってなってきて、それの大会のどうのこうのとかなってくると、またなんかもう、その必死さがまたね、変わってきたりとかすると思うんですけど、まあ、あの、まあ、運動会なので、まあ、なんていうかこう、ちょっとした和やかな気持ちで見れたりするんですけど、
あの、そうするとやっぱりそういう、そういういろんなこう、ポジティブであれね、ネガティブであれ、そういう感情体験って、もうなんか本当にこう無駄、なんか、無駄がない、無駄がないなっていうか、あの、本当にもう全部が宝やなって、あの、思ったわけですよね。
なんかその、なんかこう、悔しいなって思う気持ちが次のなんか場になることもあるし、それでなんか落ち込んじゃうっていう気持ちだって、なんか次のステップに繋がったりとか、あの、嫌だなと思った気持ちも、あの、体験として、この嫌な気持ちをどう、あの、これからともにね、
していくのか、もしかしたら嫌なことが次に変わるかもしれないですし、どちらにしろ、なんか、なんていうかな、一つ一つが、あの、ほんまになんかこう感じるっていうね、体験するっていうことっていうのが、あの、素晴らしいなっていうね、なんかおばちゃんですけど、
なんかね、そんなことをね、思った、あの、日でしたね。で、それがもうすべて、あの、何かやっぱりこう、一歩に繋げて、繋がっていく、一歩に繋がっていきますもんね、だって次に行きますもんね。
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だから、あの、そこは、やっぱり、丸なんやな、みたいな、丸なんやなっていうかね、あの、やっぱそれを体験したっていうことで、が、もうすべてOKというかね、丸なんやなっていうのを、あの、まあ素直に、あの、感じた、まあ、日というかね、感じた、
新しい体験でもありましたね。で、まあ、やっぱり大人になるとね、いろいろこれを、じゃあ、まあ、ぼーっとね、ぼーっとしてると、何も進めなかったりする感じもあってですね、もうちょっと前に進みたいとかってね、気持ちがあったりして、
で、この、この出来た丸、これやった、じゃあ、次、こうしていきたいなっていうのをね、ちょっと意識してね、やったりもするんですけど、まあまあ、でも本当にね、やっぱ生きてるって素晴らしいなってね、なんかね、思った1日でした。
皆さんは、あの、いろんな体験、味わっておられますでしょうか。ね、あの、えー、1日1日ってね、本当に、あの、もう1日1日って本当にかけがえのないね、あの、ものやと思いますのでね、あの、そういったね、日をね、大切にね、していきたいなと思いました。
はい、聞いてくださったから、どうもありがとうございます。また、あの、配信していきたいと思います。じゃあ、またお会いしましょう。じゃあねー、ごきげんよう。良い1日を、明日まで、休日の方もいらっしゃるかもね。じゃあねー。
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