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  2. TrailCast Advent 2025完結!I..
2025-12-25 2:04:00

TrailCast Advent 2025完結!IBUKIチームの1年を振り返ります!

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TrailCast Advent 2025が遂に完結!今回は近藤・桑原・かずみんの3名でTrailCast Adventに参加してくださったポッドキャストの感想とIBUKIチームのこの1年を振り返ります!途中、IBUKIにまつわるクイズなどもあります。ぜひ楽しんでお聴きください!

そして、TrailCast Advent 2025にご参加くださったポッドキャスターの皆様。お聴きくださったリスナーの皆様。本当にありがとうございました!

LAKE BIWA 100 2025 ドキュメンタリーが公開!

TrailCast Advent 2025完結!

史上初!?トレラン系ポッドキャストだけのアドベントカレンダーがついに完結!
昨今、トレイルランニング関連のポッドキャストが急激に増加中です。ランニング中に、ポッドキャストを聴いている方も多いと思います。そんな2025年のクリスマスシーズンに、トレイルラン系ポッドキャストだけが集まるアドベントカレンダーが「TrailCast Advent 2025」です!

TrailCast Advent 2025とは?

ポッドキャストのアドベントカレンダーとは、12月1日からクリスマスまでの25日間、毎日日替わりでいろいろなポッドキャストをリレー配信するイベントです。毎日入れ替わりで色々な番組が聴けますので、これまで聴いたことがなかった番組に出会えるチャンス!また、ポッドキャスターの皆さんは、新しいリスナーを獲得したり、他の番組とつながれるチャンスになります普段トレラン系ポッドキャストを聴いているリスナーの皆さんは、毎日の更新を聴いてみてください
きっと、新しい出会いが待っていますよ!🎁

詳細はこちら

KYOTO GREAT ROUND 2025

KYOTO GREAT ROUND 2025にてIBUKI Broadcastをご利用いただきライブ配信を実施します!GPSトラッキングだけではなく今年はライブ配信で選手たちの様子をリアルタイムでお届けします!ぜひご覧ください!

KYOTO GREAT ROUND ライブ配信

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

Summary

トレイルキャストアドベント2025では、IBUKIチームが1年間の活動を振り返り、特にアドベントカレンダーの成果やトレランの魅力について伝えています。各エピソードの再生数を考慮しつつ、リスナーの印象に残った回に関しても語られ、トレランメディアとしての成長を目指す姿勢が強調されています。IBUKIチームは2025年を振り返り、多彩なエピソードやトレイルランニングの魅力について語り合っています。特に、酒出民賞の創設やトレランを始める人へのアドバイスなどが紹介され、リスナーにとって興味深い内容が盛り込まれています。 IBUKIチームは2025年の活動を振り返るエピソードで、トレイルランニング関連のポッドキャストの盛り上がりやIBUKIのイベントと利用者数について議論しています。また、新たな出会いやポッドキャスター同士の連携の重要性についても強調されています。IBUKIチームは2025年の振り返りを行い、今年の大会やイベントの参加人数が大幅に増加したことを報告しています。加えて、パーソナリティの就任や新しいオペレーションディレクターの紹介、ライブ配信イベントへの参加など、重要なトピックについて取り上げています。 このエピソードでは、IBUKIチームが2025年に行ったイベントの振り返りと特別なドキュメンタリー映像の公開について話しています。特に、聖宮選手の走りや大会制作の工夫について深堀りし、イベント参加者の経験を共有します。IBUKIチームは2025年の振り返りを行い、特に千葉、土居、じゅんこにんの役割や様々な報告会について語ります。また、再生回数のランキングやYouTubeの人気コンテンツにも触れています。 IBUKIチームの2025年が振り返られ、ライブ配信やビデオポッドキャストの進展、技術解説などが話題に上がっています。個々の成長や新しい試みが強調され、特に映像コンテンツの重要性が語られています。IBUKIチームの1年を振り返るエピソードでは、映像技術の進化や大会の魅力が語られ、トレーニングや人間関係の大切さが明らかになります。また、参加した選手たちの印象深い成長や挑戦も紹介されています。 IBUKIチームは2025年の活動を振り返り、様々な大会やイベントの進行状況や後半のライブ配信の感想について語り合います。また、メンバー各自の役割や目標についても触れられています。IBUKIチームは2025年の活動を振り返り、トレイルランニングの普及とコミュニティの拡大を目指しています。今年の大会やGPS技術の進展についても触れ、トレイルランニングがメジャースポーツになることを目指す意気込みが示されています。IBUKIチームが2025年の活動を振り返り、新曲や修正作業について語る中で、特に「JOURNEY FROM THE SEA」というテーマソングの話が印象的です。

トレイルキャストアドベントの概要
Speaker 2
IBUKIステーション。 桑原です。 近藤です。 カズミンです。 IBUKIステーションです。 こんにちは。 こんにちは。
Speaker 1
メリークリスマス。 メリークリスマス。 メリークリスマス。 確かに。
今回は、ちょっと特別な回です。
アドベントカレンダー参加しています。
Speaker 3
というか、参加ってちょっと面白いですね。 主催しています。
Speaker 1
トレイルキャストアドベント。
トレイルキャストアドベント2025。
今年初めての試みで。
トレランだけのアドベントカレンダー。
トレラン系。
ポッドキャストだけのアドベントカレンダー。
25日。
Speaker 2
完走したね。
Speaker 3
全部、そもそも埋まって皆さん配信していただけるってめっちゃすごいことですよね。
Speaker 1
DNFになりませんでした。
よかったです。
すごくない?
史上初の、日本の歴史史上初めてのトレランだけのポッドキャストのリレーが、
ちゃんとバトンがつながりまして、25日完走です。
Speaker 3
おめでとうございます。
Speaker 2
皆さんありがとうございます。 ありがとうございます。
Speaker 1
すごいと思いません?
すごいですね。盛りだくさんですしね。
いろんな番組が本当にトレランの話で。
面白かったですよね。
Speaker 3
面白かったです。
Speaker 1
総じて長い。
長い。
Speaker 2
いつもよりさらに長い人とか多かったよね。
Speaker 3
ここずっと気合を入れた結果、みんながちょっとモリモリになった。
Speaker 1
合計で3本の結果を上げられた方とか、3時間超えの方とかいらっしゃって、すごいなって思いました。
ということで、アドベントカレンダー、トレイルキャストアドベントっていう、最後の日をちょっとIBUKIステーションでさせていただいてるんです。
リスナーの印象に残ったエピソード
Speaker 1
で、たぶん初めて聞くって方もいらっしゃるかもしれないんで、一応ちょっと番組の紹介をさせていただければと思います。
Speaker 2
IBUKIステーションの番組紹介ですか。
Speaker 1
はいはい。
私初めて聞くかも。
いや、しといた方がいいかなと思って。
Speaker 2
してみてください。
Speaker 1
結構ちゃんといろんな人聞くかもしれないんでって自己紹介されてる番組があって、すごいなんか誠実というか、いいなって思ったんでちょっと真似しようと思って。
はい。
IBUKIステーションです。
はい。
はい。
まあ、どうぞ。
そうですね、トレランとかに使うGPSとかのシステムを作っている、IBUKIをやっている、オンドっていう会社ですけど、オンド社のメンバーが主となってお届けしているトレラン関係のポッドキャスト番組です。
で、この3人が一応一番よく出ているメインパーソナリティで、僕がオンドの代表をやっている近藤です。
はい。
Speaker 3
IBUKIの担当しております桑原です。
Speaker 2
カズミンです。
なんか言ってよ。
はい。
アルバイトのカズミンです。
はい。
Speaker 1
IBUKIの事業のアルバイトに手伝ってくれたり、トレランまでもあるカズミンさん。
はい。
この3人がメインの番組で、通常回はこうやってオフィスで毎週水曜日ぐらいにこう、仕事の合間にとってトレランのお話とか、IBUKIを使っていただいたレースのお話とかをしていて、
で、たまにそのレース会場で、IBUKIを持ってレース会場に行くことがよくあるんで、そこでトップ選手のインタビューをしたりとか、主催者さんがお話を聞いたりとかしています。
あとはたまに東京会というのがありまして、僕たちの東京オフィスがあるので、そちらはパーソナリティに徳本純子さん、これまた長いレースで活躍されている徳本純子さんが東京会のパーソナリティとして参加してくれていて、
そこにいろんなゲストをお呼びしたりとかしながら、いろんな方と楽しくお話ししている番組です。
冷えてる?
Speaker 3
いや、完璧です。
Speaker 1
特徴としてはゆるめって言われてますね。
Speaker 3
ゆるめ。
ゆるめを褒められることが多いですね。
Speaker 1
そうですね。
ちょっとゆるめの番組となっております。
トップアスリートではありません。
Speaker 2
ありません。
僕たちは。
Speaker 3
ですかね。
Speaker 1
はい。
ということで、まずトレイルキャストアドベントのお伺いですけど。
はい。
トレイルキャストアドベントクイズ。
Speaker 2
クイズ。
Speaker 1
聞いてないぞ。
ジャジャン。
Speaker 2
ジャジャン。
Speaker 1
今日まで25日配信がありました。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
リッスン上で一番再生が多かったのは誰でしょうか。
えー。
Speaker 3
ちょっと近藤さんしか知り得ない情報が急に来た。
Speaker 2
来た。
Speaker 1
はい。リッスンの裏側のデータを使って集計をいたしました。
Speaker 2
そんな話聞いてました?
そんな話聞いてない。
さっきまで何も言ってなかったよ。
Speaker 3
いや、これはでも。
はい。
やっぱり上の人というか、1日とか早い人が有利じゃないですか。
Speaker 2
確かに。
Speaker 3
それは結構あると思うので。
Speaker 1
それはね、昨日公開の人よりは。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
っていうね、比べちゃかわいそうですね。
Speaker 3
そういうのがあるので、僕はガチオさん。
Speaker 1
おー。
Speaker 2
やば。
予想。
取られた。
えー。
はい。
Speaker 1
じゃあ、きみのさん。
おー。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
どうですか?
正解は?
あのー、まずちょっと前提言っとくわ。
あ、はいはいはい。
これ前提言っときますと、ポッドキャストの再生数って、
例えばリッスン配信とかスポティファイ配信とかあるじゃないですか。
はい。
リッスンで配信されているものを聞いた場合、
こっちでは再生数、本当の再生数わかんないじゃないですか。
うん。
音声ファイルを何回みんながダウンロードしたかっていう話なんですけど、
それはリッスン側では知る用がないので、わかりません。
はい。
で、リッスンで配信されている番組もいくつかあるんで、
そっちは音声ファイルのダウンロード数わかるので、
本当の再生数がわかるんですけど、
それと一緒に比べちゃったら意味がないので、
今回の集計はこのリッスンの上のブラウザーで再生ボタンを押した回数。
おー、なるほど。
だからスポティファイとかアップルポッドキャストで聞いた数は一切カウントしてないんですよ。
Speaker 3
なるほど。
Speaker 2
リッスンのみね。
Speaker 1
リッスンのみ。
だから本当の再生数じゃないっていうか、全体の再生数ではないし、
ランキングも他ではもっと聞かれてる人がいるかもしれないんで、
ちょっとそこはご了承ください。
リッスンの上の再生ボタンが何回押されたかっていう。
Speaker 3
それはそれで難しいな。
Speaker 1
まあ、って言って結果が、というか予想が変わるかどうか知らないですけど、
まずその断りを入れときますね。
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
リッスン配信をしてる人の方が、というわけでもないってことですよね。
Speaker 1
はい。
ちなみに1位の方はダブルカウントです。2位に対して。
えー。
気になる。
Speaker 2
やっぱあれじゃないですか。
はい。
ガチオさんな気がするなー。
Speaker 3
僕逆に今、キミノさんに変えようと思いました。
Speaker 1
あれー。
じゃあ変えますか。
Speaker 2
じゃあ変えますか。
Speaker 3
僕キミノさんにします。
Speaker 2
じゃあ私ガチオさん。
Speaker 1
変わった。
ファイナルアンサー?
ファイナルアンサー。
いきますよ。
今回のトレイルキャストアドベント2025。
はい。
今日の時点ですよ。
はい。
後の方の人は不利ですよ。
はい。
今日の時点で、リッスン上の再生数トップは、
じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃん。
キミノさんです。
おー。
Speaker 2
変えちゃった。
Speaker 1
変えちゃった。
変えなきゃよかった。
Speaker 3
下打ち戻せないでください。
Speaker 1
変えちゃったなー。
Speaker 2
すごいダブルカウント。
そうなんですよ。
Speaker 1
キミノさんが一番多くて、2位の2倍以上。
へー。
2位は白川さん。
Speaker 3
違うか。
違いそうだな。
Speaker 2
え、ガチョウさん?じゃないのかな。
Speaker 1
2位は松永さんです。
Speaker 3
おー。
久しぶりですか。
Speaker 1
だから、そもそも早っきり早いこと読むっていう。
そうだ。
日付によってだいぶ違うというか、
基本早い時期の方が上位です。
Speaker 3
そりゃそうなりますよね。
3位は。
Speaker 1
え、そしたらもう。
Speaker 3
それは白川さんじゃないですか。
Speaker 1
1、2、3ってこう。
3位白川さんですね。
はい。
Speaker 2
はい。
いや松永さんが2位か。
Speaker 1
みんなすごいですね。
Speaker 2
4位が野良トレランナーシンバさん。
Speaker 3
え、そのまんまじゃないですか。
Speaker 1
日付順できますね。
1、2、3、4か。
そうですね。
で、5位がガチョウさん。
Speaker 3
ガチョウさんはちょっと超えてきた。
Speaker 1
でした。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
いやー。
Speaker 3
という。
まあまあまあ。
そうだよね感はあります。
Speaker 2
そうだよね感はありますね。
Speaker 1
はい。
というトレイルキャストアドベントですが、どうですか皆さん。
印象に残った回とかありますか。
Speaker 2
印象に残った回。
印象に残った回ですか。
はい。
どうですか桑原さん。
Speaker 3
もう僕に投げてきましたね。
僕、あのナンキャスさん。
Speaker 2
うん。
Speaker 3
今までそんなに聞いてなかったんですよ。
はい。
で、多分ちょっと外向けというか、初めましての感じで言ってくださってたんですけど、
トレイルランナーってトレイルランナーってどこから名乗り出すんだみたいな哲学的な話をされてて、
結構面白いなというか、一人語りでなんかあれだけリスナーと対話してる感じのめっちゃ面白いなと思って聞いてました。
っていうので一番印象に残ってます。
Speaker 2
なるほど。
はい。
Speaker 3
皆さんどうですか。
Speaker 1
僕はちょっと偏ってるかもしれないですけど、
今回岩澤さんと鈴木さんとしんでんさんのトレランメディアトーク。
特に最近ちょっとライブ配信をね。
さっき番組紹介で忘れてましたけど、GPSだけじゃなくて最近ライブ配信の組みを作っておりますので、
IBUKIブロードキャストもよろしくお願いします。
はい。
ちょっとここに来て、もともとIBUKIステーションでいろんな大会に行って選手のインタビューとか始めたあたりから、
ちょっとこうメディアというかトレランっていうレースをもっとたくさんの人にどうやって知ってもらうか伝えていくかっていうのをやってますよね。
なぜか。
Speaker 3
なぜかベスト8かな。
Speaker 1
多分伝えるのが好きというか、
もっとたくさんの人にトレランの魅力とか知ってもらって、どんどんトレランの人口が増えたり、
国内、日本だったら日本の中でちょっとでもメジャーなスポーツというか、
あと子供たちがね憧れるような、将来トレランしたいとかっていうような子供たちが出てくるような、
なんかそういうふうに裾野を広げていきたいって思ってて、
そのためにはやっぱり中だけで閉じずに、外に向けてこんなに面白いんだよっていうのを伝えていかなくちゃなって思ってるんで、
Speaker 3
そういうことができればと思ってポッドキャストもやってきてるし、
Speaker 1
ライブ配信とかその技術を使えばできないことができるかもみたいなところで今ちょっとやってるんで、
ちょうどメディアというかそのトレランレースをどういうふうに見せていけばもっとたくさんの人に知ってもらえたりとか、
楽しさ伝わるかなみたいなことを日々考えているので、
それをまさにお仕事でされている人たちが集まって、高尾さんで談議するっていう話だったじゃないですか。
長年トレランのメディアをやっている岩瀬さんと、ランプラストレイルという雑誌をね、
ほぼ唯一の定期観光トレラン雑誌になったランプラストレイルの鈴木編集長と、写真とかデザインをされているしんでんさんっていう、
もうなんか専業でトレランのメディアをやっているプロたちがしゃべってる回だったんで、
Speaker 3
なんかおーおーおーって言いながら、思いながら聞いてました。
メディアの役割とIBUKIのビジョン
Speaker 3
岩瀬さん参加したいって言ってましたもんね。
Speaker 1
入れてって思って、僕も入れてくださいってめっちゃ思って、実際聞き終わってメッセンジャーでめっちゃ面白かったですって言って、
今度は僕も入れてくださいってメール送っちゃいました、メッセンジ。
Speaker 2
すごい興奮気味。
Speaker 1
実際ね、IBUKIブロードキャストの話も岩瀬さんがしてくださって、ITJのこととか話していただいてましたけど。
メディア寄りというか、近藤さんの興味にちょうどはまるやつだったんですね。
今年のね、今のね。
あとなんかその、あ、そうきたかっていう。
岩瀬さんが2025振り返るっておっしゃってて、どういう形で来るかなと思ったら、まさかのそっちかっていう。
選手とかじゃなかったっていうのがちょっと意外で面白かったですね。
Speaker 3
岩瀬さんだからこそって感じですよね。
面白かったです、あの子も。
Speaker 1
そろそろ来るんじゃない?かずみんさんどうですか?かずみんの番が。
Speaker 2
あ、私?はい。
私はですね、昨日配信、24日配信のですね、
私の弟分じゃないんですけど。
そうなんですか?
しょうじくんね、しょうじくんの。
Speaker 1
なんのマウントですか?
Speaker 2
勝手に。
Speaker 1
私お姉さん寄って。
Speaker 2
そう、年上だからっていう年上ぶってるんですけど。
酒出民賞について
Speaker 2
すごいいろんな番組さんね、聞いててすごい面白かったんですけど。
しょうじくんね、私たちの紹介をしていただいたせいで、うっかり家族にポッドキャストやってるのがバレかけたっていうので。
Speaker 3
内容じゃなくて。
Speaker 1
自分の話や。
そうなんです。
Speaker 2
っていうので、なんかちょっと全部上書きされちゃったんですけど。
でもなんか初心に帰れる、初心に帰って、あ、そうかって。
トレランの距離、始める人にはこうですとか、ミドルレンジだったらこうです、みたいなそういう解説みたいなのをしてくれてて。
あ、そうなのかって。
私なんか全然考えたことなくて。
レースにね、どういうふうに参加するとこうなのかとかっていうの。
っていうので、なんかちょっと、あ、もうちょっと勉強になりましたっていう風になりました。
Speaker 1
コーチがクリスマスプレゼントとして無料コーチングしますみたいな内容でしたもんね、しょうじくん。
Speaker 2
トレラン系ポッドキャストっていう、このトレイルキャストアドベントを聞いてる人で、これからトレランやりますっていう人は少ないかもしれないんですけど。
でもトレラン始めるよとか、ステップアップしていきたいよっていう人には、おすすめの回なんかなっていう。
レース、自分のタイムとかね、こう考えながら。
っていうのは、しょうじの回はおすすめできるなっていう、ちょっとなんか初心に帰った気持ちになって。
Speaker 1
なんかちゃんとしてましたよね。
Speaker 2
そうなんですよ。
Speaker 1
企画がちゃんとしてたし、なんかすごい、そう、ちゃんとしてくださってる番組が多くて。
すごい嬉しかった。なんかこのために、ちゃんと説明とか最初にしてくれたりとか。
なんか、自己紹介もしてもらったりとか。
ちょっと特別企画っていうか、これに向けてやりましたっていうね。
企画もので言うと、やっぱ23日の酒出民生じゃないですか。
Speaker 2
本当ですよね。
Speaker 3
これすごかったですね。
Speaker 2
酒出民生ね、沢田さんと。
すごい、IBUKIステーションもなんか。
Speaker 1
なんか聞いていて、そういうのあってもいいなって思いました。
Speaker 3
確かに。
トロフィー作ってるんですよ、すごくないですか。
Speaker 2
やっぱあれ作ってるんですよね。
Speaker 3
作ってます作ってます。写真がなんか上がってたの。
そうなんですか。
Speaker 2
写真が、沢田さんのSNSに上がってて。
最初なんだと思ったんですけど、あ、これかみたいな。
Speaker 1
ちょっとね、解説すると。
今年行われた100キロ以上の大会で、
順位によってポイントがついて、
年間通した総合ランキングを独自に集計される。
それの女子1位が沢田沢田さん。
Speaker 3
男子が木村翔三さん。
Speaker 1
っていうのが酒出民、第1回酒出民賞というね。
賞を創設されて見事輝いて、
5本人たちにインタビュー撮ってるっていうのがすごかった。
トレラン初心者へのアドバイス
Speaker 1
長くて長くて。
Speaker 3
3時間。
さっき言った3時間後ですね。
3時間38分ですからね。
Speaker 1
1本1本独立して面白い話だったからもう。
確かに。
あれですけど。
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
面白かったですね。
面白かった。
ちゃんとしてた。
でもちょっと思ったんですけど1個。
KGRは入れるべきじゃないかと。
Speaker 2
まだ終わってない?
Speaker 1
いや2025じゃないんだけど確かに。
でも年末に集計するためにはどうやっても入らないじゃないですかKGR。
確かに。
だからその25に入れてあげてってちょっと思った。
24の京都グレートラウンドはもう25の酒出民賞の大賞レースにしてあげてほしいなって思いました。
Speaker 2
繰り越し。
Speaker 1
130キロは1.3倍で。
Speaker 3
1.3倍。
Speaker 2
でもあれですね。
この統計というかそのポイント制度とかっていうのは坂道さんならではというかこのトレイルフローをやってるなんか感じがしてならではだなって思いました。
Speaker 1
データを駆使してちゃんとチャッピーと一緒に集計して。
すごいですよね。
Speaker 3
本当だKGRは入ってないですねダイモンズ100スタートなんで。
Speaker 1
そうなんですよまあ2025じゃないんで確か今年って言ったらそうですけどでも永久に入れないじゃないですか。
この年末に集計するタイミングに絶対間に合わないんで。
確かに。
なんか一個だけなんて言うかな。
出ても酒出民賞のポイントがつかないレースみたいになっちゃうからちょっと入れてあげてほしいなって。
Speaker 3
100名は超えてますからねもちろん。
大賞レースになりうる。
Speaker 2
チケットをしていただいたら。
Speaker 1
要望が。
Speaker 2
ジャンコニーがね強かったから24年も。
Speaker 3
いや面白い。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
面白かったです。
Speaker 3
あとなんかその200キロカタゴリとかね扱いとかねどうするかな。
200キロあれだよ100人出てないから入らない。
Speaker 1
まあそうか。
ああそうか。
じゃあ来年は大シガイチで100人超えっていう。
Speaker 2
こわ。
Speaker 3
あとかけられるから係数が入るから4ポイント。
Speaker 1
あれレースじゃないって言われそうになる。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
距離がかかるんですか。
Speaker 3
あれそうですね。
440キロだと4.4倍。
Speaker 1
いやいやいやそれちょっと。
それはちょっと。
Speaker 3
もし出たら。
Speaker 1
ちょっとずるいね。
100キロ4回分ポイントもらえるってことですか。
Speaker 3
もらえるっていうことになりますよね。
それはちょっとな。
計算上100人出ちゃうと。
Speaker 2
出ちゃうと。
Speaker 3
まあまあレースじゃないって。
Speaker 1
レースじゃないかもね。
判断。
Speaker 3
はい。
いやでもほんといろいろありますね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
あとまあ個人的にちょっと関門チャンネルさん。
はい。
僕の2年前のジオワルプストレールランの回が面白かったって
IBUKIステーションのこと紹介してくださってて。
はい。
ちょっと嬉しかったですね。
そんなところから聞いてくださってたんだっていう。
すごい。
嬉しかったし。
ありがとうございます。
Speaker 2
本人も何が喋ってるか覚えてますか。
Speaker 1
ドロンコ。
大雨のドロンコレースだったんで。
ちょっと興奮気味に喋ってたと思うけど。
なんかいつもの僕じゃなくて全然違って。
それが良かったみたいなことを言っていただいたんで。
たまにはレースでなきゃなと思いましたね。
Speaker 3
そんな話ですか。
はい。
なるほど。
Speaker 1
他は。
Speaker 3
そうですね。
僕は広島トレール特集。
カルトオブトープさんが広島湾岸に出たことがあるので。
もちろん今大会は別ですけど。
広島のトレールの話とかすごい面白かったし。
なんかちょっと言葉悪いんですよね。
広島のトレール説明するときの。
ちょっと言葉悪かったりするんですけど。
まあいい大会になるんだろうなっていう感じと。
終わった後のこのお店行ってくださいねみたいな紹介とかが。
いやーなんか地元のいい大会だなみたいな感じがして良かったです。
Speaker 1
うん。
やっぱ地方食っていうかその場所の特色のあるやつはそこにしかない情報があるからいいですよね。
Speaker 3
いいですよね。
Speaker 2
地元の人が喋ってるのがまたね。
Speaker 3
いいですね。
Speaker 1
そういうのちょこちょこありますよね。
その岐阜のあの。
Speaker 2
吉田誠さんとかね。
吉田さん3個あげてますからね。
Speaker 1
ちょっとお騒がせしてるのかもしれない。
Speaker 2
あー確かに。
Speaker 3
本当にお騒がせして。
お騒がせしてますね。
Speaker 1
誠にお騒がせしておりますという番組ですけど。
3つあげられて。
Speaker 2
吉田さんじゃないですけど。
あれですね。
前半の松永さんとか白川優人さんとかはITJで喋る機会があったじゃないですか。
それでこのトレイルキャストアドベントに参加することで再生数上がってたよとかね。
言っていただいたのも嬉しかったです。
Speaker 1
そうですね。
やっぱ参加すると再生数は上がると思うし。
今年わかったのは最初の方が得。
まあわかんない。
この後どんどん増えるかもしれないから。
結局どこも得なのかもしれないですけど。
宮崎美乃さんがこんなの一番が一番いいに決まってるじゃないですかみたいな感じでパッと入ったじゃないですか。
誰もその周りに最初入らなかったけど。
美乃さんやっぱすごいなと思った。
確かに確かに。
出るなら一番といっていっぱい再生されたら得じゃないですかみたいな感じだと思うんですけど。
すごい。
確かに。
そうだよなって思って後に終わってみれば。
Speaker 3
当たってますもんね。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
タイマーさんが冒頭で再生数上がったかどうかが知りたいよねみたいなのがおっしゃってたので、きっとちょっとは貢献してると思います。
Speaker 1
普段の再生数が多いんで。
Speaker 2
あーそっか。
Speaker 1
もうタイマーさんにとってはビビタルさんかもしれないですけどね。
Speaker 2
すいません。
そんな有名な冒頭ゲスト。
いやいや本当にねタイマーさん参加していただいて本当にありがとうございます。
はい。
なんで、なんかその中でもやるのか来年みたいな話がね。
Speaker 3
あー確かに。
Speaker 2
あったので、ある?来年。
Speaker 1
まあやればいいんじゃないですか。
どうですか皆さん。
Speaker 3
どうですか。
どうですか。
Speaker 1
お祭りみたいで楽しかったですけどね。
いいですか。
誰と喋ってた?
Speaker 3
カメラの向こうの。
Speaker 1
なんかスポンサーつけたいね。
全部で紹介するから。
難しいかな。
Speaker 2
ちょっとそっちのスポンサーのことは言えないんですみたいな方もいるよな。
そうですよ。
Speaker 3
なんかちょうどいいスポンサーさん。
Speaker 1
難しいですね。
全部に入れるスポンサー。
Speaker 2
アスカの植林さん。
Speaker 1
いたかもしれない。
Speaker 3
でもそれでも補給系のスポンサーついてる方とかいるよね。
Speaker 1
そっかー。
Speaker 2
じゃあ全然関係ないやつとか。
Speaker 3
全然関係なかったら、でもトレイルランナーに伝えたいって難しくないですか。
Speaker 2
でも、分かんないですけど、独創キャラバンさん。
Speaker 1
どういう意味?
Speaker 2
でもない。
Speaker 3
どういう意味?独創キャラバンさんがスポンサーで。
Speaker 2
そうそう。
Speaker 1
独創キャラバンさんがスポンサーってよく分からないけどどういうこと?
Speaker 2
もういいです。
みんな難しいんかなー。
みんなが平等にいってなったらなんか。
Speaker 1
みんなスポンサーついてる人多いからなー。
そうですね、中にはいらっしゃるから。
ねー。
まあまあ、なんかね、なんかちょっとあったら面白いけどね。
いやいや、じゃなくても。
それがなくても。
なくてもね。
やりましょうよまたね。
Speaker 2
またね、来年もね、もっといろんな方に聞いていただきたいです。
ぜひ来年もお待ちしてますよっていう。
そうですね。
はい。
よろしくお願いします。
ちょっと面白い企画、また皆さん考えていただいて。
はい。
Speaker 1
それがあったかみたいな。
確かに。
坂辺民章第2回。
Speaker 2
ね、そうですよね、せっかくね、坂辺民章という章が設立されたんだったら来年もね。
そうですよね、そこはもう。
基本坂道さんのところは今年のスポンサー。
Speaker 1
どうですか?
じゃあ、近藤さんはやってみてどうでしたか?
やってみて。
Speaker 3
トレンドカレンダー。
Speaker 2
どうだろう?
Speaker 3
よかった。
ポッドキャストの盛り上がり
Speaker 1
近藤さんほら、このトレーラン系、ポッドキャスト界隈の人じゃない界隈の人ともつながりがあったりして、
Speaker 2
このトレーラン系ポッドキャストでこんなにあるのかみたいなのとかもあったじゃないですか。
はいはい。
そういう声とかもデカに聞いてらっしゃるんじゃないかな。
いや、こんなにあるんですねってそのポッドキャストの関連の方とかはおっしゃるし、やっぱ面白いねって言ってるし、
Speaker 1
まあやっぱり広告とか出すのによさそうっていう風に、ビジネスにね、携わられてる方は、
一ジャンルだけでこんだけ集まってたら、なんか広告商品作ってるんじゃないかみたいな、ビジネス的なお話もされてる方とかもいたし。
やっぱそうなんですね。
あと、
なんかITJのちばちゃんの回で、ポッドキャストのトレイルヘッドさんの出てきた人が集まってたら、
とか言ってましたね。確かに。
Speaker 2
なんかITJの千葉ちゃんの回で、
あの、ポッドキャストのその、
トレイルヘッドさんの出てきた人が集まって、
同窓会みたいなのしようよ、みたいなの。
Speaker 1
同窓会だったか、なんかそういうのを言ってたと思うんですけど、
言ってた。
Speaker 2
なんか、あの、そういうのがあってもいいですよね。
ポッドキャストのなんか、集まるみたいな。
Speaker 1
確かにね。
Speaker 2
なんかのレースで。
Speaker 1
富士とか?信越とか?
なんか僕その、ライブ配信に結構いろんなポッドキャスターさん出てもらうと、
やっぱ喋るの慣れてるんで。
Speaker 2
みんなね、上手すぎますもんね。
Speaker 1
面白いと思うんで。
僕その、スタジオに来てくださいっていうの思いますけどね。
あの、レース出たら、とりあえず喋りに来てくださいっていう。
マイクで喋るの慣れてるでしょっていう。
確かに。
そういう、まあ同窓会というか、いつも聞き合ってる中というか、
ポッドキャストの中身みたいなのが増えていて、
みんなでその、やっぱさっきのトレランの面白さを伝えていくのやりませんかっていうのはちょっと連携したいな。
いいですね。
Speaker 2
はい。
面白そうですね。
Speaker 1
はい。
どうでした?トレラン。
トレラン。
ポッドキャストアドベント。
Speaker 3
いや、なんかもう紹介とりあえずしきれてないぐらいたくさん25番組もあるので、
今お名前出せてない方もいらっしゃるんですけど、
いやでも新しい、今まで聞いてなかったなってところとの出会いもありましたし、
良かったなと思います。
なんか、ガチオさんのラジオとかやっぱ一人喋りとかで、
ここまでなんか毎日30分されてるとか、すごいなと思うじゃないですか。
Speaker 1
すごい。
Speaker 3
僕ら3人でやって、僕一人で喋るのは絶対無理だなとか思うんですけど、
そういうのされてる方とかも知れたりとか、
なんかそういう出会いはちゃんとあったなって気がします。
Speaker 1
僕たちもそうだし、今回をきっかけに新しい番組とかね、出会っていただいた方とか、
ポッドキャスターさん同士も、
あ、あの人もやってたのかとか、
この人結構面白いなとかっていうきっかけになっていたら嬉しいですね。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
ですね。
はい、ぜひお気に入りの番組見つけた方はこれからも聞いてみてください。
はい。
Speaker 3
じゃあ。
Speaker 2
どんなとこですか?
IBUKIのイベント振り返り
Speaker 3
トレイルキャストアドベントは無事終了みたいな感じになるんですかね。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
ということで、じゃあここからは、
IBUKIの振り返りっていうのをやっていきましょうか。
Speaker 1
はい。
今日の本題。
Speaker 3
本題ですね。
はい。
Speaker 1
に入っていきます。
Speaker 3
はい。
はい、IBUKI的2025振り返りやっていきましょう。
Speaker 1
僕たちの企画は今年の振り返りですってことですね。
Speaker 3
そういうことですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
では。
Speaker 2
では。
Speaker 3
ここからはどうしましょうか、まずは。
Speaker 1
見合わせてる。
Speaker 3
いやだから今回って全員がそれぞれなんか準備してるじゃないですか。
確かに。
Speaker 1
僕もないです。
Speaker 3
あ、そうか、かずみんさんと僕か。
あれ?あ、そうか。
振り返りって言ったらまず大きく2つありますと。
はい。
まず、IBUKIのイベントとかそのGPSの振り返り。
確かに。
っていうのをまずあります。
はい。
で、もう1つがIBUKIステーション、ポッドキャストの振り返り。
Speaker 1
なるほど。
Speaker 3
っていうのが2つ、今回はネタとしてある状況になっております。
はい。
で、IBUKIのGPS側は桑原がちょっと集計とかしてきて。
はい。
で、IBUKIステーション側は今回かずみんさんが。
Speaker 2
はい。
問題、はい、私ね。
Speaker 3
準備してくれたので。
はい。
どっちからいきましょうか。
Speaker 2
え?
Speaker 1
え、じゃあまあまずGPSからでいいんじゃない?
あ、そうしましょうか。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
じゃあそっちは後にしといて。
プレッシャー。
はい。
じゃあちょっとIBUKIの端末側、GPSイベントでご利用いただいたとか、
そういったところのちょっと振り返りをやっていきますと。
はい。
はい。
では、クイズ形式にしようと思ったんですけど、めっちゃ長くなりそうだなと思ったので、
こういう感じでしたよっていうのを伝えていこうと思います。
あ、そうなんですね。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
どうしよう。
あ、じゃあ大回数だけやろうかな。
Speaker 1
はい。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
じゃあクイズです。
Speaker 1
は。
Speaker 3
は。
はー。
Speaker 2
はー。
Speaker 3
はーって言いました。
じゃじゃん。
はい。
じゃあこの2025年、1月から12月まで、今後まだレース残ってるのも含めてですけれども、
KGRも含めて。
KGRも含めてです。
Speaker 1
トモズピットも含めて。
Speaker 3
トモズピットの忘年会欄も含めて、利用いただくんですけど、
この25年の間、何大会、何イベント、ご利用いただいたでしょう、っていうのがクイズです。
Speaker 1
これは大体知ってると思うけどな、僕は。
Speaker 3
あー。
じゃあ、かずみさん。
Speaker 2
あ、やばい、ちょっと待って。
Speaker 3
かずみさんも準備してるから知ってると思うんだけど。
Speaker 2
そうなんですけど、去年は、
はい。
こう、長谷前ちゃんが数字を出してくれたのに、私が乗っかるっていうスタンスで来てたので、
Speaker 1
あ、そうか。長谷前さん来てくれたの。
確かに。
あれ、なんで来てくれたの?
Speaker 3
あれ?
Speaker 1
なんでかな?
あ、そういえばヒーハーに長谷前さん出てて、
Speaker 3
はい。
Speaker 1
めっちゃ面白かったね。
Speaker 3
ヒーハー?
Speaker 1
ヒーハー、ランミー。
ランミーか、ごめんなさい。
Speaker 3
ごめんなさい。
Speaker 2
ABC黒猫さんの。
ヒーハーは名前がいっぱいで。
Speaker 1
名前がいっぱいで。
あ、そっかそっか。キャリア、キャリアランミー。
Speaker 3
キャリアランミー。
Speaker 1
キャリアウーマン。
あ、そうだそうだ。
キャリアウーマン。
すいません、失礼しました。
Speaker 3
長谷前さんの霊首は乾燥するまでの3年スパンぐらいの振り返り。
Speaker 1
すごい、あの、波乱万丈すぎるやろって。
確かに。
骨2回折るしさ。
すごい長いストーリーだったけど、すごい面白かった。
Speaker 2
そうそう、あれも面白かった。
Speaker 1
で、今年は。
Speaker 3
なんで長谷前さんいないんだって話ですよね。
Speaker 1
今年は息吹ステーションに行かないんですかって言われてたもんね。
確かに。
はい。
あの時なんで。
Speaker 2
あれ?
Speaker 3
去年なんでだったの?
Speaker 2
忘年会かな?
忘年会の。
Speaker 1
息吹の忘年会で。
そうだ、その日だ。
長谷前さん来てくれて出てくれたんですね。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
そうか、この前大喜多アルプスの方でやっちゃったから。
声はちょっと乗ってましたけどね。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
質問側で。
確かにね。
Speaker 2
はい。
Speaker 1
またやりましょう長谷前さん。
はい。
Speaker 3
面白かったですよ。
面白かった。
Speaker 1
面白かった。
Speaker 3
クイズです。
Speaker 1
何回でしょう。
はい。
Speaker 2
だからこれ近藤さんが言った数値に私が乗せるっていう風にしようと。
Speaker 3
いや、当たっちゃうんだよなそれ。
Speaker 1
結構近い。
まあ、ぴったりはわからんけど結構近づける可能性ある。
あの、自信あるから。
Speaker 2
はい。
えー。
Speaker 3
はい、ちょっと決めてください。
Speaker 2
150。
Speaker 3
おおー。
近藤さんは?
100。
あ、お二人でも違う。
Speaker 2
え?
Speaker 3
あれ?
Speaker 1
そうなの?
Speaker 3
あ、近藤さんはたぶん木の方で見てるんで。
Speaker 1
木。
また増えたのそっから。
Speaker 3
そうなんです。
うわ、すげえ。
Speaker 2
え?
Speaker 1
正解は?
Speaker 3
正解は122イベント。
え?
Speaker 2
うわ、微妙。
Speaker 1
ちょっと待って、そんなに増えたの?
え、だってこの前さ、あの、温度車9月。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
決算で。
はい。
10月から9月で木がしまったときに99って言ってたよね。
Speaker 3
あ、だからそれは前年の20。
Speaker 1
あ、そう、わかるよ。
だから3ヶ月だけずれてるだけでしょ。
Speaker 3
そうです。
Speaker 1
そっから22も増えてんの?
Speaker 3
あの、11月が爆増してるんで。
すっごい。
マジか。
そうなんですよ。
Speaker 1
え、122?
Speaker 3
122です。
Speaker 1
3日に1回超えたやん。
Speaker 3
確かに、超えましたね。
利用者数の増加
Speaker 1
366やろ?122×3。
Speaker 2
やば、うるーとした。
Speaker 1
3日に1個やってるってこと?
Speaker 3
3日に1イベントあるケースになります。
やば。
Speaker 1
122?
Speaker 3
122。
Speaker 1
よく、準備してくださいましたね。
ありがとうございます。
端末。
ありがとうございます。
Speaker 3
ちなみにですけど、前回の1年前の個々の発表は69イベント。
Speaker 1
うわあ。
え?
Speaker 3
ほぼ倍。
ほぼほぼ倍。
1.8とかそんなもんですけど、かなり大きく増えた1年になりました。
Speaker 1
一応僕勝ったんちゃう?
Speaker 3
まあ、近さで言うと。
ちょっとですかね。
Speaker 2
ちょっと。
Speaker 1
そうです。
Speaker 3
勘違い。
これに関しては、近藤さんが近かったなっていうところですけど。
Speaker 1
はい、そうか。そんなに。
はい。
かなり。
いや、ありがとうございます。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
ありがとうございます。
はい。
まあでも、他のところで言うと、イベントでの総利用者数ですね。
Speaker 1
端末持って足した人の数。
はい。
全員で。
Speaker 3
はい。
これが、去年は。
あ、もうクイズにしないですよ。
Speaker 1
ちょっと待って。
Speaker 3
あれ考えようとしてるな。
Speaker 2
ちなみに去年は何人でした?
Speaker 3
去年は。
Speaker 1
それ言ったらもうさ、1イベント平均の人数わかるから。
だいたいわかるやん。計算できるやん。
Speaker 2
そんな計算できないからな。
Speaker 1
20。
平均。
Speaker 2
近藤さんが言ってからヒントをください。
Speaker 3
はい。
代償ありますか?
Speaker 1
平均30ぐらいかな。
Speaker 3
あー。
Speaker 1
3千6…え、違う違う。3万…
え、違う。120イベントで。
120イベントです。
平均30だったら。
3千6百人。
3千6百人。
え、そんな少ないわけないな。もっといるよな、平均で。
もっともっといる。
だって1千6百人の大会とかあるんやから。
Speaker 3
そうですよ。
Speaker 1
そんな少ないわけないか。
30とかじゃない。
Speaker 2
平均…
Speaker 1
はい。
8千。
おー。
Speaker 2
言おうと思ってたのに言われた。
Speaker 3
いや、ほんと。
Speaker 1
ほんとですよ、ほんと。
気が合うね、さっきから。
Speaker 2
そうですよね。
いや、でもね。
Speaker 1
上行く?下行く?
Speaker 3
どっちですか?
Speaker 2
上行こう。
お。
9千5百。
Speaker 1
おー。
Speaker 3
これ答えいいですか?
Speaker 2
はい。
Speaker 3
いきますよ。
1万…
全然違った。
7千…
え!?
Speaker 1
6百。
Speaker 3
全然やった。
近藤さんは去年の数字です。
2025年の振り返り
Speaker 1
平均で100超えてるってこと?1イベント。
Speaker 3
1イベント平均100超える計算になりますね。
すっげえ。
Speaker 1
まあでもそうか。
1千6百人のやつがあったら、そもそもそれだけで16大会分とか。
Speaker 3
はい。
で、やっぱり300とか400とかが多いんで。
Speaker 1
すごいな。
え、もう一回言って1万?
Speaker 3
1万7千6百人。
Speaker 1
1万7千人。
はい。
Speaker 3
使っていただきましたと。
すごい。
Speaker 2
ありがとうございます。
Speaker 3
述べ人数なので、大会かぶりの方はもちろんいらっしゃるんですけど。
Speaker 1
1万7千回ポーチ洗ったってことですね。
Speaker 3
そういうことですね。
Speaker 1
ちょちょちょちょちょちょちょ。
回じゃない。回じゃない。
個。
個。
Speaker 3
1万7千個。
Speaker 1
ありがとうございます。お疲れ様でした。
Speaker 2
笑ったのはあれですから。
Speaker 3
1万7千個充電したってことです。
Speaker 2
本当ですよね。
Speaker 1
それはすごいな確かに。
Speaker 3
はい。なので、やっぱり今年1年でかなりレース使っていただくのが増えて。
はい。
多かったなっていうところです。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
はい。
Speaker 1
頑張ったな。
Speaker 3
はい。クイズにできそうなところはこんなところです。
はい。
ちょっとお伝えしておくこととしては、端末の総数ですね。
去年1300台だったんですけど、今年は1750台、約1800台まで増えましたということで、大きなイベントにも対応できるようにさらになりましたよっていうところと、
個人端末ユーザーの方の人数も昨年に比べて大きく増えまして、だいたい400人以上の方に今ご利用いただけるようになりました。
Speaker 2
はい。
ありがとうございます。
Speaker 1
多分倍ぐらいになったんじゃないですか。
Speaker 3
そうですね。バイトまではいかないんですけど、去年が250人で、プラス170人増です。
Speaker 1
おー。
Speaker 3
結構今年はかなり増える年でしたね。
そうですね。
Speaker 2
はい。
すごい。
Speaker 3
はい。じゃああと、IBUKI的な振り返り。
はい。
今の数値的なところだったんですけど、どんなことがトピックとしてあったかっていうところですけど、
2月に先ほどあったじゅんこさんが東京のパーソナリティ就任。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
言われちゃった。
Speaker 3
え?どういうこと?
なんでもないです。
どっかで言おうとした。
あ、そっか。
Speaker 2
じゅんこにはIBUKIステーションですよ。
Speaker 3
すいません。確かに。
Speaker 2
でしょ?でしょ?でしょ?
Speaker 3
そこ抜かなきゃいけないんだな。
Speaker 2
いいですけど、はい。
Speaker 1
それぞれアメリカ。
Speaker 3
はい。
打ち合わせしてないから。
はい。で、3月にハセツネ30系で、これが今年一番大きかった1600台。
1600人ね。
これ同時でご利用いただいたりとか。
で、オペレーション関係で言うと、新たに水井さん、田井中さんにオペレーションディレクターになっていただきましたっていうところ。
などなど。そうか。IBUKIステーションのことがあるので、大体これぐらいにしておこうかな。
Speaker 2
いいです。言ってください。言ってください。言ってください。
いいのですか?
Speaker 1
いいですよ。言って。
Speaker 3
あとちょっとライブ系の話になりますけれども、今年はライブ配信で、マウント富士、信越、そしてディープジャパン。
この3大会でお二人、パーソナリティという形で出演されたりとか。
風見さんはディープジャパンですね。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
出られた。
Speaker 1
富士も出たよ。
Speaker 3
確かにね。
富士も出てました。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 3
はい。で、大会のところで言うと、今年は大シガイチ、初開催。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 3
初開催にも関わらず、63名の方がご参加くださいました。
Speaker 2
はい。
Speaker 3
はい。などなどといった、IBUKIのGPS側では、大会の、そもそも台数が増えたというところと、件数か、ご利用いただく件数が120超えたというところが大きなトピックでした。
Speaker 1
すごい。
どうですか?
はい。
いやー、すごいね。
はい。
すごいですね。
すごい。
Speaker 3
大原君も倒れるわけだ。
ここには入れてないんですけど、僕、計6回倒れてます。
Speaker 1
6回倒れた。
笑ってちゃダメですね。
Speaker 2
春ダウンと秋ダウンですね。
Speaker 3
はい。3回ずつね。
Speaker 1
ちょっと想定以上のペースでしたね、今年はね。
今年はね、そうでしたね。
Speaker 3
なのでちょっとね、今、また新たにお手伝いいただける方とか、そういったね、社員募集ってのも今年させていただきましたし、
ポッドキャストで呼びかけたらね、意外と来ていただいてるとかしてましたんで、はい、かなり増えた1年となりました。
新しいオペレーションチーム
Speaker 1
お疲れ様でした。
Speaker 3
お疲れ様でした。
Speaker 2
お疲れ様でした。
Speaker 1
終わっちゃってるよ。
Speaker 3
まあ、GPSはそんなところですかね。
うん。
Speaker 2
はい。
いやー、1万、1万7千?
1万7千。
いやー、1回の充電100個なんですよ。
1000回、あ、違うわ。
Speaker 1
すごいね、それ。
170回。
Speaker 2
170回。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
充電して。
Speaker 1
すごいですね、それは。
Speaker 3
それすごいですね。
Speaker 2
で、今、うわーって思いました。
Speaker 3
カズミさんにやっていただいたおかげで、何とか。
Speaker 2
いやいやいや。
Speaker 3
まあ、ありました。
Speaker 2
頑張りましたね。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
はい。
配信の過去と未来
Speaker 2
はい。
じゃあ、いびきステーション側のプレッシャー、はい。
Speaker 3
え?何にプレッシャーがあるんですか?そんな話にじゃないの?
Speaker 2
クイズってね、クイズってほら、なんか面白くしゃべれないとクイズにならないじゃないですか。
Speaker 3
ちょっと緊張しますけど。
いや、多分面白いですよ、多分。大丈夫です。
Speaker 2
ではですね、いびきステーション。
はい。
はい。えっと、2025年、通算でですね、もう言っちゃいます。106回。
Speaker 1
おー。
あ、配信が?
Speaker 2
配信が。
Speaker 1
106回?
Speaker 2
はい。
Speaker 1
それも多いね、結構。
だって、え?100回もやってんの?
はい。
え、なんかさ。
Speaker 2
あ、でもね、106回。
Speaker 1
誰やったっけ?坂道さんかな?
Speaker 3
坂道さんが50回。
Speaker 1
50回で4年目ですねって言ってたよね。
Speaker 3
はい。
Speaker 2
え?
Speaker 1
月に1回だから、これ4年やってますねって50回言ってたよ。
Speaker 3
うん。
Speaker 1
何なの?そのペース。
Speaker 2
いやでもね、そもそも、まずこれは、歌。歌も入ってます。
Speaker 3
歌も入ってますね。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
なので、歌がこう、6曲?7曲?くらい。
はいはいはいはい。
ITJの歌まで入っちゃったよね。
それがちょっと入ってる。
Speaker 1
あ、思い出した今日、入れてもいいんちゃうって言ってたやつ。
ITJの?
ITJの歌や!
え?
Speaker 3
今来た。
Speaker 1
いや、なんか、今日の回に、なんか入れてもいいのにって夜思ってたけど、
さっき打ち合わせの時思い出せんくて、うーんって言ってたんですよ。
Speaker 2
うーんって思い出した?
Speaker 1
うん。ITJの歌最後にかけて終わろう。
Speaker 3
ここで。
Speaker 1
はい。
Speaker 2
そのITJの歌も含めての106回なので、配信、人が喋ってるの100回ぐらい?
Speaker 1
100回ぐらいかな?
でも100回ってことは3日に1回弱やってるってことですね。
Speaker 2
まあでもね、大会のインタビューとか。
Speaker 1
3日に1回?だって週に1回しか撮ってないのに3日に1回ってすごいね。
Speaker 2
レースの前後の配信がね。
Speaker 1
まとまったやつだね。
Speaker 2
ディープジャパンとかも多かったですし、レックビューは、
Speaker 1
富士とか。
インタビューシリーズがね。
Speaker 2
インタビューシリーズがですね、多かった。
はい。
えっと、IBUKIステーションでございます。
はい。
でですね、去年もやりました。
はい。出演者。
Speaker 1
うん。
Speaker 2
出演者ですね。咲いた出演者は一体誰でしょうか?
テレレレレレレレレレレレー。
Speaker 1
これ本当に知らんねん。
Speaker 3
あ、そうなんすか?
知らない。
あ、そっか。これは近藤さんのその、あれかお手伝いなかったところだから、
かずみにさん独自調べ。
Speaker 2
はい。私調べです。
僕も知らん。
かずみを通じて調べた時の、テレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレレ。
Speaker 1
これ、この、テレレレンティは、世界不思議発見のイメージです。
いや、分かってなかった。
Speaker 2
分かってなかったって言ってたな。
Speaker 3
それ考えるときじゃないですよ。質問に入るときのテレレレレレレレレレレレ。
Speaker 2
そうそう。のイメージでしたけど。
はい、純子にはちょっと置いといて
Speaker 1
純子に多いだろ?
Speaker 2
多い
Speaker 1
この三人以外だったら
Speaker 2
はい
Speaker 1
それはダメ?
Speaker 2
ダメです
純子にはもうパーソナリティ枠に入ってるので
Speaker 1
そうですか、たまにでもすごいインタビューされてる感じになる
Speaker 2
そうなんですよ
Speaker 1
すごい活躍してるから
Speaker 3
確かに
Speaker 1
てか活躍しすぎる
Speaker 2
そうなんですよ
Speaker 1
パーソナリティっていうかさ
Speaker 2
そうそうそう
いや、もっと純子に盛り下げようよみたいな
Speaker 1
普通にインタビューしたらええやんっていう
Speaker 2
ある
Speaker 1
実際トルデジアの回とかそう
Speaker 2
そうですね
Speaker 3
この間の東京報告会の時も
Speaker 2
そう
チェンマイの話は?みたいなね
Speaker 1
チェンマイも日本人最高位だしさ
トルデジアなんか
歴代の日本人最高タイムでしょ?
Speaker 2
え?女子?
Speaker 1
女子の
日本人女性で今まで一番良いタイムを作ったんですよ、今年
Speaker 2
すごい
Speaker 3
すごくないですか?
パーソナリティ
Speaker 1
パーソナリティ
はい
まあまあ
贅沢なんですね
それは抜いて
Speaker 2
そう、純子には抜いて
Speaker 1
抜いて
Speaker 3
いや、一人はいるけど
Speaker 1
果たしてその人か
Speaker 2
ちなみに
Speaker 3
はい
Speaker 2
いいヒントですか?
何回だと思いますか?
Speaker 1
7回
Speaker 2
おお
Speaker 1
8回
Speaker 2
近藤さん正解
Speaker 3
7回
Speaker 1
おお、適当に言った
Speaker 2
誰か
Speaker 1
すごい
Speaker 2
はい
はい、近藤さん
Speaker 3
ともさん
ああ、でも結構出てる
Speaker 2
正解です
Speaker 1
あれ?聞かずに
ちょっと待って
Speaker 2
それがですね
ちょっと
違うんですよ
3人います
Speaker 1
えええ
7回出た人が
同着3人?
3人もいます
Speaker 3
面白いことしますね、かずみんさん
Speaker 1
面白いことがあった2人誰かって?
Speaker 2
はい
1人はともさん
Speaker 3
もう1人僕も分かります
Speaker 2
誰誰
Speaker 3
じゃ、桑原さんは?
Speaker 2
池田先生
正解
Speaker 1
え、あと1人は
はいはいはい
Speaker 2
これ簡単だな
はい
Speaker 1
はい、どうぞ
Speaker 2
竹村さん
Speaker 1
ピンポーン
全員当たった
全員当たった
Speaker 2
でもですよ
Speaker 1
全部当たってるやん
Speaker 2
でもですよ
1人7回
3人が
Speaker 1
すごいね
撮ってるんですよ
Speaker 2
それすごいね
Speaker 1
すごくないですか?
Speaker 2
すごい
だって100回
再生され
100回
放送?
なんていうんですか?
配信?
配信?配信されて
7回の人が3人いるんですよ
Speaker 1
同じこと2回言ってる
2回もない
Speaker 2
すごくないですか?
Speaker 3
それだけで21回行きますよね
Speaker 2
そういうこと
Speaker 1
でもそのあるやろ
会場でちょっと
インタビューさせてもらったみたいなのも含んでるんじゃないの?
Speaker 2
今ですよ
これね
これ書いたんですよ
書いた
Speaker 1
何何
Speaker 2
えっとですね
尚太と友さんは
Speaker 1
ソロインタビューが2回ずつあります
イベントの振り返り
Speaker 2
で、それに加えてイベントの収録があるので7回
で、生田先生はですね
イベントのインタビューと解説
ヤスポンと2回
っていうので全部で7回です
なんで
ちょろっと喋ってるっていうよりかは
結構喋った7回です
Speaker 1
いけちゃんね
いけちゃん
いけちゃんはね
でも友さんと尚太も結構喋ってます
これがまたな
年末に集まってくるからな
確かに
これで最後
ラストスパートあるんじゃない?
Speaker 3
そっか
いけちゃんも
Speaker 2
ラストスパートあるんじゃない?
Speaker 3
ある?
Speaker 1
あるんじゃないですか?
え?
友さんも来ますよ
Speaker 2
確かに
でも
Speaker 1
もしあの1位
頭一つ抜けたかったら
ちょっともうこの
ここから1週間で
そうですね
Speaker 2
コンコンコンって撮りに来てください
そっか
そうなんですよ
Speaker 3
すごいな
Speaker 2
今日までの配信ではその3人が
Speaker 1
1番です
Speaker 2
で、続いて
1,2,3
4位になっちゃうのかな?
その次が中谷亮太
中谷亮太くん
Speaker 3
レイクビュアとかもあるから
5回
Speaker 1
え?そんなにあった?
Speaker 2
そうなんです
それはちょこちょこでです
Speaker 1
ちょこちょこで
Speaker 2
ちょこちょこでというか
イベント
レイクビュアの前後とか
Speaker 1
でもディープジャパンの時も
そうそうそう
Speaker 2
そういうイベントの
いやレースの
確かに
インタビューが多い
で、その次がですね
ドキュメンタリー映像の公開
Speaker 2
女性です
はい
はい
桑原さん
Speaker 1
松井さん
ブー
え?
Speaker 3
そろそろあるかなと思ってたのに
Speaker 1
その次?
Speaker 2
女性か
Speaker 3
え?
Speaker 2
近藤さん好きな人
Speaker 1
僕が好き?
Speaker 3
うん
Speaker 1
長谷舞さん
ブー
Speaker 3
清宮さん
Speaker 2
ピンポーン
Speaker 1
あー
そうか
はい
Speaker 2
何回?
清宮さんは
4回です
Speaker 1
あー
Speaker 2
レイクビュアのインタビュー
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
レイクビュアの前後
ディープジャパンでも出演していただいたので
清宮さんは4回
Speaker 1
2回やん今の
ん?
今の2個やん
前後
Speaker 2
前後で両方か
Speaker 1
そうそうレイクビュアの前後
前後で両方出てくれた
Speaker 2
ディープジャパンも
Speaker 1
はいはいはい
Speaker 2
はいはいはい
Speaker 1
です
Speaker 2
お土産も頂きまして
Speaker 1
ありがとうございます
Speaker 2
たくさんご出演頂きまして
皆さんありがとうございました
Speaker 1
はいあの
ドキュメンタリーもね
うん
良かったよね
いや良かったです
Speaker 2
あーレイクビュアのね
Speaker 1
今日
公開
公開
されてますんで
ほんとだ
Speaker 3
はい
Speaker 1
レイクビュアの
宣伝していい?
どうぞ
はいどうぞ
レイクビュア100
2025
Speaker 2
はい
ドキュメンタリー映像が
本日公開でーす
12月25日
Speaker 1
はい
Speaker 2
配信でーす
はい
Speaker 3
25ですよね
Speaker 1
はい
これあの
面白いんですよ
70分の長編
ドキュメンタリーなんですけど
でしかも映像は
はい
あの
ライブ配信
大会中の
ライブ配信用の
映像と
まあポッドキャストとか
うん
ライブ配信で使うための
インタビューを撮ってますけど
うん
それだけを再編集して
うん
構成して
うん
テレコムスタッフさんが
編集してくださったと
うん
テレコムスタッフっていうのは
うん
グレートレースも作られてるね
うん
製作会社さんですけど
っていう
本物
本職さん
Speaker 2
はい
Speaker 1
さすがの編集となっておりまして
このパターンは
あの
シガイチのね
うん
伝説のドキュメンタリー
30万再生以上されてるっていう
30万
Speaker 2
すごい
Speaker 1
はい
まあシガイチの
2022
22年
の第一回大会のドキュメンタリーに続き
また編集してくださりまして
はい
今年の大会の様子がよーく分かる
よーく分かる
ドキュメンタリーになってますんで
今日配信されてるんでね
うん
年末の時間になるときにぜひ見てください
はい
大会の参加者について
Speaker 1
いやでも事前に見させてもらいましたけど
うん
さっきの聖ミヤさんの
Speaker 3
はい
あの
あの
あの
あの
聖ミヤさんの
はい
走りとかも
Speaker 1
うん
ちょっと感動するんですよね
Speaker 2
うん
いや僕もウッてきた
Speaker 1
うーん
ウッてくる
感動します
てかでもむちゃくちゃ追い上げたんやなって
逆に聖ミヤさん
あそこから2位まで行って
うん
ほんとにもう見えるとこまで
1回行ったっていうのも
うん
あの1000キロの走り込みの
Speaker 2
やっぱり賜物っていうか
Speaker 1
うん
すごいっすね
うん
Speaker 3
うん
Speaker 1
でもうなんか
ちっちゃくなってたから
ながら公演で
でもやめずにね
最後まで行ってくれるっていう
なんか
うーん
ドラマがあって
Speaker 2
ねー
Speaker 3
ありましたねー
Speaker 2
なんかほんと
あんまり喋っちゃダメですよ
Speaker 1
ほらネタバレしちゃうから
でも展開のことはさ
あそうですか
別にレイクビアの時も
本人もたっぷり喋ってるんですよ
Speaker 2
だから
Speaker 3
あそっかそっか
うん
ですよね
なんかそういうエイドの
あのスタッフさんの良さというか
うーん
あのやり取りとか
そういうのもなんかすごく
ドキュメンタリーだからこそ見えて
うん
めっちゃいいなってなりました
Speaker 1
いやー
面白いというか
面白い
いやこれ良くないですか
Speaker 3
ドキュメンタリー
このパターン
Speaker 1
確かに
つまりIBUKIブロードキャストで
山の映像をたっぷり
走ってる映像をたっぷりの
ライブ配信をやって
でその同じ素材で
こうやって大会のことがすごい
ちゃんとストーリーとして終える
ドキュメンタリーを残していくパターン
っていうのは
いい
ありじゃないですか
ありだと思うよ
急に窯田カメラが
ありじゃないですか
Speaker 2
あの日本中のレース主催者の
Speaker 3
Speaker 1
あの
日本中のレース主催者の皆さん
あその宣伝ですね
Speaker 2
結構いいパターンだと思うんですけどね
いやだって結構その
Speaker 1
中谷さんとかマークさんの走り
うん
Speaker 3
っていうのが山の中のやつを
そのまま使ってるって迫力あって良かったですよ
確かに
うん
マークさんが転んでるとかを
転ぶんだと
そうそう油身でね
うん
Speaker 2
西畑さんが撮ってくれたね
そうそう
うん
Speaker 1
しかもその面白いのは
っていうか今回の映像の特徴は
カメラマンさんが
素人っていうか単なるランナーさん
ですよ
基本的に
うん
基本的に
うん
基本的に
大会の
言ったらボランティアスタッフの方に
うん
iPhoneを持って走ってもらって
撮ってるっていうのがまた
うん
ちょっとその
うん
なんでしょう
いわゆるプロのね
方々で集めてしまったらやっぱ
うん
クオリティはもちろん上ですけど
うん
まあコストもかかるし
うん
なかなかその大会1個でやるには難しいけど
うん
それを
大会のボランティアスタッフさんが
主になって
しかも自分のスマホで撮っていて
うん
こういうことができるっていう
1個のなんか
うん
モデルを
出せたような気がするんで
うん
まあそうすると結構ね
現実的な予算感で
うん
ライブをやったりとか
その振り返りの
うん
大会の様子を伝えるドキュメンタリーが
作れていくみたいな
ちょっと
うん
モデルにはなったかなと思ってるんで
うん
まあ一旦見ていただいて
確かに
Speaker 2
あははは
Speaker 1
見ていただきたい
こういうのもいいねって方
Speaker 3
ご連絡ください
あはははは
急に
Speaker 1
急に
Speaker 2
はい
Speaker 1
案件
うん
Speaker 3
案件ってね
うん
うん
Speaker 1
確かに
テーマソングで最後に使ってくれて
ありがとうございますって言ったら
会場にいる時から
うん
最後はこれだって決めてました
へー
ってお返事が来て
だから逆に言ったら
もうドキュメンタリーを
どういう構成にするか
考えながら
いやこれだって
現場にいてイメージ作ってるんだ
っていうのを
そのやり取りで知って
Speaker 3
おー
Speaker 1
やっぱすごいなと思って
これをどう
どういうストーリーにしようかって
なんかその
考えられてるんだろうなと思って
さすがプロですね
ねえそうなんですよね
すごい
はい
はい
Speaker 2
はい
Speaker 1
戻していいですか
はい
ということで聖宮さんね
聖宮さんもたくさん
はい
お話しさせていただいて
Speaker 2
ありがとうございました
でも聖宮さんの話はもう
うん
Speaker 1
とりあえず置いといて
Speaker 2
女子部門1位
女子部門1位です
はい
はい
で以下は
Speaker 1
うん
Speaker 3
みんなすごいいっぱい出てて
Speaker 2
ねえ1
1の人はもちろん多いんですけど
2、3とか
いっぱい居すぎるので
そこまで
Speaker 1
うん
はい
女子2位は
Speaker 2
誰ですかね
それこそ松井さんとかかもしれない
Speaker 1
あー
Speaker 2
みちゃこさんとか
みちゃこさん多かった
Speaker 3
うん
そっか大シガイチ系とかで
Speaker 2
はい
出てくれてるから
とかあの
Speaker 1
友さんの回
Speaker 3
焼き魚とかは
そうですよね
あー
Speaker 2
2回ぐらい出てますからね
安保も多いかもしれないですね
Speaker 3
Speaker 2
はい
なんですけどね
はい
ちょっとあの
あまりにもちょっと多いので
ちょっとそこは
はい
Speaker 1
省略したしますが
Speaker 2
省略はいはい
前回多かったですね
なぎさくん
なぎさはですね
1回
Speaker 3
あら
Speaker 2
千葉ちゃん
3回
千葉ちゃん多い
2025年の振り返り
Speaker 3
そうなんです
Speaker 1
でも3回出てるでしょ
Speaker 2
なんで急に千葉ちゃんの話出てきた
Speaker 3
Speaker 1
あ去年
Speaker 2
去年ランキング
あ去年ランキング
去年ねランキングの話
名前が出てきて
それでですよ
はい
土居さん
Speaker 1
うん
Speaker 3
1回でした
Speaker 2
おー
Speaker 1
なによ
Speaker 3
石部隊
あー
トモティが聞いたやつか
はいはいはい
はい
へー
Speaker 2
土居さんなかったんだ
Speaker 3
そうなんですよ
Speaker 1
意外
Speaker 3
確かに
そう
じゃあ結構ランキング変わりましたね
Speaker 2
うん
確かに
Speaker 1
確かに
Speaker 2
入れ替わりました
うーん
はい
でまぁまぁちょっと変わったところといえば
IBUKIステーションですね
東京回
うん
東京オフィスで
東京の会ができたことにより
じゅんこにんがパーソナリティーになりました
うん
はい
でそのじゅんこにんがですね
現地インタビューを2回してくれました
Speaker 1
はい
Speaker 2
でえーと
かな
以上です
はははは
Speaker 3
変わりどころ
Speaker 1
変わり
Speaker 2
変更
Speaker 1
今年のね
変更展
Speaker 2
今年のとき
じゅんこさん何回登場だったの
Speaker 3
じゅんこにんちょっといっぱい出てたんで数えてないです
ふふふ
Speaker 1
まあそうですか
Speaker 2
はい
うん
なんですけどはい
なんでえーと
皆さんですね報告会とか大シガイチ大北アルプスとか
そういう報告会で結構あの皆さんに出ていただいた
人数が増えたなっていう1年でした
Speaker 1
そうですね
Speaker 3
はい
IBUKIステーションのランキング
Speaker 1
はい
Speaker 3
で次
Speaker 2
はいはい
はい
IBUKIステーション再生回数ランキングです
Speaker 1
おー
おー
Speaker 2
これねちょっと私よくわかってないんですけど
えーと計算したんです
スポティファイ
アップルポッドキャスト
うん
リッスン
うん
リッスンの人数を足して
えー
何ね最多再生回数
Speaker 1
なるほどなるほど
まあいいんじゃないですか
Speaker 3
はい
youtubeは入ってない
Speaker 2
youtubeはちょっとね置いときます
Speaker 1
おおお
Speaker 2
置いとくの
置いときます
Speaker 1
なんで置いとかれたの
Speaker 2
youtubeはちょっと置いとくので
Speaker 1
はい
Speaker 2
その3つ
おー
さて
誰が一番でしょうか
Speaker 1
えー
Speaker 2
てかどの回が一番でしょうか
Speaker 3
ドッドッドッドッ . . .
Speaker 1
どれだろう 。 . .
Speaker 3
でも僕、二個ぐらい出てますよ
Speaker 1
言って
Speaker 3
『君の3階』と
Speaker 1
この間の 『竹村3階』
Speaker 2
どっちですか? 自衛隊?
Speaker 3
自衛隊!
Speaker 2
Speaker 3
そこに入ってないんですけど
Speaker 1
Youtezubeでは結構、再生が 入ってた
Speaker 3
っていう印象があるので
Speaker 1
その2つか。でももっと前、春咲とかなんかあったりするかもしれないからなぁ
小野さんは? えー
あの桑原さんの信越 あー確かに
Speaker 2
違う 正解は
Speaker 3
はい 小野さんです えっ当たり?はい 当たった? 当たりです えーやった すごい
Speaker 1
桑原さん これはですね、信越が
ちょっとね、ダントツ多いんですよ 再生回数が
Speaker 2
アップルポッドキャストの再生回数が
5746回 アップルポッドキャストだけで? だけで えー
スポーティファイアップルポッドキャストリス 計
Speaker 1
1245回 えぇー すごい!
Speaker 3
1万再生を 超えてるの? アップルポッドキャストで1万再生?
Speaker 2
はい すごいなぁ すごい 超えております
Speaker 1
第1位です すごい
Speaker 2
さすが桑原さん すごいですよね
Speaker 1
多分本人ね、何喋ったか覚えてないって言ってたけどね
あの、後の? ねぇ、レースの後でね
それがですね、1万回 何喋ったか覚えてないやつが一番多かったっていう
1万回 面白いなぁ
言っております
Speaker 2
で、2位はナオタ 自衛隊行く
Speaker 1
おー すごいよ えー そんなに多かったの?
Speaker 2
で、何がすごいって、ナオタくんね、12月なんです
え?12月? 配信がついこの間
Speaker 1
そうです そうです そうです
Speaker 2
なのに、第2位ですよ
Speaker 1
そうか すごいなぁ すごくないですか?
みんな自衛隊に興味あるのか
Speaker 2
いや、ナオタに興味があるじゃないですか
確かに
スポーティファイとアップロード・ポッドキャスト・リッスン
合計で8261
Speaker 1
おー
Speaker 2
で、信越と2000も違うんですよ
ん? すごくないですか?
信越のと、1位と2位のね、差が
Speaker 3
うん、差が、でもそれは1ヶ月ぐらいの間で
Speaker 1
そこまで行ってるってことですね
Speaker 3
すごいね すごい
Speaker 1
自衛隊、すごいな
自衛隊?
Speaker 3
竹村さんすごいなって
Speaker 2
ナオタくんの人気がですね、うかがえるというか
すごいなぁ
でも言っちゃうんですけど、第3位は
トモさんの大シガイチインタビュー
Speaker 1
おー面白かった
そこ来たか
はい
Speaker 2
高橋さん、高井さんじゃないや、高島さん
高島さんの回ですね
スポーティファイ、アップロード・ポッドキャスト・リッスン
合計で8005
Speaker 3
あ、じゃあ結構そこは競ってるんですね
うーん なるほど
Speaker 2
でもこのね、やっぱり
ナオタくんのね、ちょっと回数がすごいなという
Speaker 1
うん、確かに
面白い
Speaker 2
で、えー、YouTubeはちょっと
覗いてますけども
YouTubeの人気コンテンツ
Speaker 2
YouTube、なんで覗いたかというとですね
えー、YouTubeは
再生回数、まだですね
20、え?
2024年の土井さんが1位なんですよ
へー
Speaker 1
あー、それは
今年だけに絞れてないからでしょう
そうなんです
Speaker 2
そうなんですけど、これはですね
近藤さんがYouTubeはこれかなって言って
出してくれたやつが
あの、24年がいっぱいだったんです
Speaker 1
うーん
Speaker 2
で、YouTubeの人気はいまだにTJRです
Speaker 1
あー、ですよね
Speaker 2
24年のTJR
いや、ポッドキャストの方も
Speaker 1
2024入れたらそうなのかもしれないですよ
あ、そっか
なんですけども
Speaker 2
省いたから
それは、はい
はい、なんでちょっとYouTubeは分かりません
Speaker 1
え、でもさ、今年の配信で
どれが一番多いとかは分かんじゃないですか
Speaker 2
えーとですね
Speaker 1
YouTube
Speaker 2
YouTubeの一番は
君野さんです
Speaker 1
あー
Speaker 2
それはくわはるさん正解
Speaker 1
それはもうちょっとさ
はい
Speaker 2
ちょっと
Speaker 1
ビジュアルがいい
Speaker 2
ビジュアル?
Speaker 3
ビジュアルの問題
Speaker 2
もう、はい
ビジュアルの問題といえば
はい
そのね、あの
そのYouTube配信のトップ10の中に
はい
今年が3つ
入ってるんですよ
Speaker 1
今年が3つ
Speaker 3
今年が3つね
24年
Speaker 2
今入ってるから
24年の中の
あの、トップ
なんちゃらに
2025年が3つ入ってるんですよ
はい
1位が君野さん
2位が
Speaker 1
まあ言っちゃうんですけど直田
Speaker 2
うん
Speaker 1
3位かな
うん
Speaker 2
あ、違うな
Speaker 1
2位が
Speaker 2
うん
なんと
うん
Speaker 1
レイクベアの歌
Speaker 3
Speaker 2
レイクベアの歌です
Speaker 1
あれ結構回ってるよね
いや、めちゃ回ってる
4000再生とか言ってなかったっけ
Speaker 3
言ってます言ってます
Speaker 1
すごいですよね
あれ始まりの朝が一番多いかな
あ、そうですね
Speaker 2
始まりの朝ですかね
Speaker 1
レイクベアは100
果てなき道を駆け抜けて
ってやつでしょ
Speaker 2
そうですそうです
が入ってるんですよ
で、あと直田くんの回ね
その自衛隊
直田自衛隊に行くの回が
入ってるんですけど
もう1個
Speaker 3
うん、もう1個
Speaker 2
何だと思いますか
Speaker 1
これ分かるかも
あ、僕も分かるかも
Speaker 3
え?
Speaker 2
ちょちょ、こんなさんダメ
深川さん言わないで
僕多分これ
Speaker 3
僕これ分かりますよ
Speaker 2
どうぞ
Speaker 3
小物町の
Speaker 1
ああいう
Speaker 2
そうなんですよ
Speaker 1
顔でしょ
Speaker 3
そう
Speaker 2
ビジュアル
さっきビジュアルと言えばって
言っちゃったからな
Speaker 1
解説してください
あれですけど
Speaker 2
これですね
小物町のですね
YouTube回が
あの
カバーのね写真が
山本かな子さん
はい
通称カノンさんっていうですね
カマソンをね
カマソン
Speaker 1
あの
Speaker 2
お綺麗な方がですね
お綺麗な方
めっちゃそう
めっちゃ綺麗なんです
めっちゃ綺麗で可愛い方がですね
強くて可愛い
カノンさんが表紙っていうので
再生回数が伸びております
いいかな
いやちょっとさ
これさ
YouTubeちょっとすごいね
歌が回る
そしてその
Speaker 3
美術
Speaker 1
美術
美術
Speaker 2
美術
Speaker 1
美術いいじゃん
カバー画像
カバー画像
カバー画像
カバー画像
美術
美術
美術
Speaker 2
美術
美術
Speaker 3
みんな大事やん
Speaker 1
そう
めっちゃ大事やな
大事です
Speaker 2
美術は大事ですね
でここに来てですよ
レイクビュアの川
そのね
ドキュメントのカバー写真がまたいいじゃないですか
Speaker 1
そうですか
Speaker 2
そうなんですよ
Speaker 1
はい
Speaker 2
あれAIだけどね
Speaker 3
Speaker 2
そうなんですよ
Speaker 1
なのでそこも注目していただきたいポイントだなと思いました
YouTubeは美術で再生が伸びるんでね
すごいな
Speaker 2
カノンさん
Speaker 3
カノンさんパワー。そんなに。だって思想会ですよ。僕ら頑張ってこんなに撮ってんのに。いや、すごい素晴らしい。嬉しいですけど。この長野ビルのは。でも思想会。
Speaker 1
だからですね、これ言いたい。山口委員長ね、カノンさんはね、捕まえておくべきですと思って。まじかー。ま、誰ってなったんだもんね。
確かに。そんなに出ないじゃないですか。そうですね。あんまりこんな名前いっぱい出してよかったんかな。あれでしたけど。すごいなー。
いや、YouTubeちょっと独特ですね。全然その音声系と違う数字になってて面白いね。それはね、思いました。でも君野さんすごいね。どっちも強い。
強いですね。4000いきそうですね。アドベントカレンダーもトップですね。確かに。
Speaker 2
いやー、面白いですね。スポティファイにはスポティファイの色があって、アップルポッドキャストにはアップルポッドキャストの色があって、リリッスンにはリリッスンの色があるっていうのが、IBUKIステーションですね。
2025年の振り返りでした。面白かった。面白かったですか。よかった。これ、あの面白いついでに言うとですね。まだあるんですか。締めたんじゃないかいっていう。あの、私たち3人の回ですね。全然上位じゃないです。
IBUKIチームの振り返り
Speaker 1
さっき聞いてたらそうだよね。確かにそうです。これ唯一3人通常回のランキングというか、上にあったのは熊さん回です。本堂さんの熊さん回。やっぱ企画もの大事だね。そうですね。あれ聞き応えもありましたしね。ちゃんとこう仕込んでやれば。
Speaker 2
ITJの時とかも言われました。熊野回も聞きました。ゆるい回もあるし、たまにそういうのが。真面目な回。
Speaker 1
冬山とか、そういう話も配信したことあるじゃないですか。熊とか、ちょっとアカデミックじゃないですけど、真面目なやつもたまにあるのがっていうのを言われました。またやんなきゃね。じゃあ今度はライブ配信の技術解説開始しますか。それは違うな。ついていけないこと。でもこの前のITJの振り返りのやつ、千葉さんが聞きましたって言ってくれて、参考になりましたって言ってもらったよ。
あー確かに。確かに。あと、え、それも関門さんが言ってた?あ、違うか。誰だろう。坂道さんが言ってたのかな。あれ、坂道さんが言ってましたっけ。違うか。誰かも言ってくださってましたよね。そのライブ配信の仕組みが。うわ、どっちだっけ。なんか。坂道か。いや、関門だっけ。ITJ結構良かったよね、みたいな。あれ実はIBUKIらしくて、みたいな話をしてくださってて。嬉しい。
いやー。良かった。はい。はい。でもライブ配信解説で一回行きますね。技術解説。技術解説。あれじゃないですか。まぁでも、IBUKIブロードキャストの解説みたいな感じで、どういう特徴があるかみたいな真面目に一回やるのはありかもね。IBUKIも最初あったやん。あーそうですね、IBUKIと。IBUKIGPSとは何かっていうのをちゃんと説明するみたいな回やったじゃないですか。確かに。そういう感じでIBUKIブロードキャストって何っていうのはどっかでやってもいいかも。
Speaker 2
あーじゃあ来年のコンテンツとして。まぁでもクマはちょっと自治的な関心の高さがあったんですかね。あるのかもしれない。ちょっとそれぞれのさ、惜しい。あ、もう一個言っていいですか。何何何。まだ。もう一個あるんですよ。リッスンで人気だった回があるんですよ。リッスンだけ?リッスンだけ?え、3人のやつですか。3人のやつで。
Speaker 3
えー。3人じゃん。3人か。3人だけどリッスンで人気だったやつがある?はい。あ、わかった。くどさんどうぞ。これ当たるわ多分。え、僕当たるかな。当てていい?いいですよ。レグビアの歌の紹介。ちがーう。あ、ちがうんや。え、何あったっけな。ちゃうんか。えー。これはですね、なんかリッスンならではだなみたいな感じがしたんですよ。えー。いつぐらい?
え、そんなー。なんかの振り返りちゃう?じゃあ。いや、OMM回。ちがう。あ、ちがうかー。OMM回は、ま、あの、スポティファイとかでもそこそこなんですけど。はいはいはい。リッスンだけパッてきてる回があるってことですか。いや、むずいなー。おこもリッスン。ちがう。あ、おこもリッスンどうかな。出たっけ?
あ、出た出た。出た出た。えー。言っていいですか。はい。タンザワループスです。あー。え、でもなんでリッスンだけなの?わかんないんですけど、リッスンの再生回数だけ多いんですよ。タンザワループス。なんで?
Speaker 2
桑原叱られてますよって言われまくったあれですね。そうです。なんでリッスンだけ?この前も言われたわ。あ、どうですか。きょうこさんにも。あ、おきょうさん。ほりきょうこさん。いやね、一緒にシガイチね、やられてましたしね。はい。はい。リッスンは、なぜか通常回が結構上。
Speaker 1
あ、なるほど。はい。もうずっとこの雰囲気を。ヘビーリスナーさんがね、たぶんこう、リッスンしてくれてる。それは固定リスナーっていう感じで、知らせて嬉しいですね。そうなんですよ。はい。はい。さすがこうね、リッスンを立ち上げた近藤さんを愛する人たちがいっぱいいるんだなっていう感じだ。あ、嬉しいですし、結構ね、そのトレランしない方もね、聞いてくださってたりとか。そうですね。確かに。それであのヘビーリスナーの回が結成されて、むしろそれがきっかけでトレラン始めました。
みたいな方もね、出てきたりとかしていて。そういうの嬉しいですね。確かに。トレランしない人に届くのは嬉しいです。僕は。確かに。はい。はい。以上、中川まとめでした。あ、急に中川って。中川さんって言うんですね。ちょっとちょっと、なんかデータはいいからさ。データはいいから。データも面白かったけど。
ビデオポッドキャストの影響
Speaker 1
ちょっと個人的なっていうか、それぞれの推しは言いましょうよ。今年といえばこれでしょっていうのはどうですか。あ、だから、はい。はい、どうぞ。ここで、イブデミー賞。
Speaker 3
おお、あれみたいですね。イグ、イグノーベル賞。イグノーベル賞。イブデミー賞。イブデミー賞。イブデミー賞。完全乗っかった。いや別に名前はまあいいかもですけど。はいはいはいはい。じゃあ今年1年の。はい。
Speaker 2
IBUKIステーションでしゃべって、まあ聞いて、これがっていう。えーなんだろう、印象残ったのは。はい。
Speaker 1
えー、私言っていいですか。はい。あの、聞いてというか、この1年、私のすごい大きい出来事だったんですけど。うん。
Speaker 2
ビデオポッドキャストをやりだしたこと。あ、もうゲストとか言わずに。そう。私たちが映るっていう。ビデオポッドキャストのことを言った?それなに、朝の化粧が忙しくなったみたいな話?化粧はほぼしてないですけど、こう、
まあまあその、自分が映るっていうのもそうですし、その、IBUKIブロードキャストも
こう、になった、富士の出演とか、そういうこう、表に出る機会をもらえたというか、っていうのは1年としてすごく大きい。
Speaker 1
大きな変化でしたね。変化でした。最初絶対嫌って言ってた。確かに。富士の時ないって言ってたんですけど。ねえ、嫌ですって言ってたよね、はっきり。
Speaker 2
どうですか?今は。じゃあ、富士の時はだってこのビデオポッドキャストもなかったじゃないですか。なかったなかった。ああ、そっか。そうなんですよ。だから、全然そんな、でもあの時はなんかもう、
なんかすごい困ってたじゃないですか。だからもう仕方がないみたいな感じだったんですけど。なんか人間怖いもので、毎週こう撮られてたら、慣れてくるっていうか。
それな。確かに。怖いですね。うん、わかるわかる。慣れて怖いわっていう。最初はどこ向けばいいんだろうとかなんかもじもじしてたんですね。してた。うん、確かに。なんかすごいぎこちなかったんですけど。慣れるもんですよね。慣れて怖いなっていうのが私の25年との最大変化です。
Speaker 1
怪異じゃないんだ。そう、怪異じゃない。ポジティブだと思っていいの?いい、いいです。ポジティブでいいです。あ、本当?うん。もう絶対出ないって思ってたけど。最初言ってたよね。言ってた。もうインタビューもしない。ほんでさ、7月ぐらいに僕がカメラ買ってさ、うちでもビデオ撮るぞって言った時どう思ったん?
Speaker 2
マジかって思った。何言ってんの?マジか。この人なんでわざわざそんなことするの?みたいな感じ?まためんどくさいこと言って始めてみたいな。めんどくさいっていうかもう、え、映るの嫌っていうのはすごいありましたけど。
え、じゃあ逆にここ、こうなると思ってました?ライブ配信やったりとかさ、こんな毎回ビデオ撮れるようになったりとか。なんかその、そこからフジがあって、このビデオポッドキャストがあって、で、ビデオ、違う違う、YouTubeライブが、
Speaker 1
IBUKIブロードキャストっていう授業になったじゃないですか。なんかもうその展開に、なんかもうついていけないというか、ついていけないっていうかもう、こう、何て言うんですか。流れに任せるしかないなって。シューっていう。はい。でも、なんか新しいこともやってみるもんでしょ?面白くないですか?
Speaker 2
面白いです。そんなことやるの?っていうところからのさ、なんかガーッとやっていくとさ、みんなの役に立てたりすることか、喜んでもらったりするようになれるっていう。それがこう、その、何ですか。レイクビュアのドキュメンタリーになったっていうのが、なんかすごい、こう、今までこう、ふわっとしてた、こう、なんか流れに乗ってただけのが、作品になったっていうのが、なんかすごいなっていうのを感じました。
すごいなっていうのを感じて、なんか、何ですか。変革の年?何ですか。なんか。ま、でも確かに今年中に最後集大成的に。そう、あれが出てきたのか。確かに。ドキュメンタリー出たっていうか。形になったものがこう、出たっていうのは、なんか私、あ、すごいと思いました。
Speaker 1
ちょっと語っていいですか。もじめ。え?どうぞ。ちょっと語っていいですか。はい。鼻水出てるよ。そう、鼻水出た。いや、あのさ、いや、僕も集大成感感じてて。じゃあ言っちゃったと思って。あ、いやいや、あ、いいんですいいんですよ。それはいいんですけど。鼻水くれた。あの、すごいライブ配信に関わるようになって、みたいな。ごめんなさい。
Speaker 2
で、自分たちのビデオポッドキャスト撮って、ブロードキャストやって、あの、ドキュメンタリーっていう、確かにそのスパンでも集大成感あるんだけど、なんかそもそも僕は個人的に結構、この映像っていうのは、集大成感があるんですよ。なんか映像って、なんかコンテンツの王様って感じがしてて、僕は。テレビとかそういうことですか。はい。全てを司る感じしますよね。
Speaker 1
なんか全部、全部入ってるんで、そのコンテンツの王様っていうか、全部の予想が入っているものだと思うんで、なんかそう簡単に手はつけられないけど、いつかやりたい憧れのものって感じだったんですよ、僕は。いい。
好きなんだけど、なんかその技術が伴わずにやっちゃうと、ありとあらゆるところものが必要だから、全部が中途半端になるから、なんかあんまり、なんていうかな、こう素人がすぐに手を出しにくい。ちゃんとやろうと思うと、っていう感じがしてて。
でも僕その、まあ、この、はてな創業する前は、ちょっとカメラマンしてたんですよね。写真が好きで。まず、それこそもともとフィルムで写真撮って、自分で焼いたりとかするぐらい。へー。
そこから入って、その写真部の人に教えてもらったりとかしながらカメラ勉強して、1回カメラマンの仕事アルバイトし始めて、それやりながらフリーカメラマンでレースの写真撮ってっていうことをやってたことがあって、写真の写真とか撮ってたんですよ。はい。
カメラマン時代があって、写真やってるんですよね。で、まあ最近その音を撮るようになって、マイクのこととか、人が喋ってる音をどうやってやったらきれいに撮れるかとか、どういうふうにそれを調整したら聞きやすい音になるかみたいな、音響のことを割とやってきて。
で、あとはデータですよね。そのライブ配信とかやるために、IBUKIの仕組みとかがないと、GPSの位置情報とかランキングのデータとかって自由に操れないから、そういうのも作ってきてて。
なんか、全部生きるじゃないですか。絵作りみたいなところでは写真の基礎っていうのはすごい生きるし、音を撮ろうと思ったら、こうやってポッドキャスで撮ってきた音をきれいに撮るっていうのが必要だし、なんかそういう番組をどうやって作るかみたいなところで、いろんなデータをどう使うかみたいなところで、IBUKIで作ってきた仕組みとかが使えるしっていう。
のも意味でも集大成っていうか、全部を揃うからやっとこのクオリティのデータが、映像が作れるみたいな感じがしてて。はい。
Speaker 3
まさにそれがじゃあ今年、IBUKIのこととか写真のこととかが繋がる1年というか。
Speaker 1
そうですね。なんかずっと今までやってきたことを個別に、別にいつか映像を作るためにやってたってわけじゃないけど、ふと考えたら、なんかあれはここに来てるな、これはここに来てるなみたいなのがめちゃくちゃいっぱいあって、なんかすごいそういうものが総合的に。
今まで自分がやってるサーバーを作って運用してるみたいなことも、今回のライブ配信にめちゃくちゃ生きてるし、なんかプログラムを書いてきたから、ライブ配信のシステムを自分で作れるし、なんかすごい本当に今までやってきたありとあらゆることが、
もちろん自分のランナーの経験とか、いろんな大会でいろんな選手と喋ってきたこととかも生きてるわけで、なんかそういうのがすごい総合的に全部入りみたいな感じがしてて。
映像コンテンツの重要性
Speaker 2
確かに。
Speaker 1
うん。
Speaker 3
すごい、それが形になってるってことですもんね。
ね。
Speaker 1
すごい。
すごい。
Speaker 3
語っちゃいました、すみません。
でも今年の上半期はそんなところまで行ってなかったじゃないですか。
Speaker 1
そこがね、ちょっとスピードがね、すごいですよね、映像は。
Speaker 2
いやいや、近藤さんがすごいですよね。
Speaker 1
いやでも、やっぱり映像は早いなって思いますよ。
GPSの時よりも早いのは、やっぱりわかりやすい。
これやりたいですっていうのがもう、見てすぐわかるじゃないですか。
GPSはまあ、わかりやすい方だと思うけど、やっぱり2年ぐらい検討してて、そろそろ入れようかなみたいなスピード感の大会さんとかも多いと思うんですけど。
映像は、まあなんかもう見た瞬間にわかるから、あ、これやりたい、じゃあうちもやりたいですって、なんかその、なんか検討が早い感じがする。
まあその分もしかしたら、終わるのも早いかもしれないけど。
映像と大会の魅力
Speaker 3
あまり考えたくないですけど。
Speaker 1
まあそんなもんやと思って。
だいたいなんか、あの、なんていうの、増えるのが早いやつって減るのも早いじゃないですか。
Speaker 2
おー、流行みたいな感じ?
Speaker 1
そうそうそう。
一気に盛り上がるやつって一気に冷めるから、まあ、あのはい、なんていうの、そんなもんじゃないですか。
一気にペース上げたらすぐにバテるしみたいな。
バテるし。
Speaker 3
いやー。
Speaker 2
すごいなー。
Speaker 1
はい。
まあ映像の年でしたね。
でしたね。
映像の年でした。
それは本当に僕も思いますね。
確かに。
だし、まだちょっと続きそうですね。
確かに。
来年とかもっと本格化しそうな気がするんで。
確かに。
どんどん仕組み良くするんで。
はい。
Speaker 2
ご利用お願いします。
Speaker 1
いや、結構いい仕組みになってきてるんで本当に。
トレラーのライブ配信とかこうやるのは、だいぶぴったりな仕組みになってきてるかなって。
確かに。
Speaker 2
あのレイクビュアのドキュメントを見て、よりそう思うというか。
Speaker 3
まあ確かにそうですね。
Speaker 2
いろんな大会のいろんな選手のこういうの見たいってすごい思うじゃないかな、やっぱりって思いました。
Speaker 1
まあ賛否はあると思いますけど、やっぱり山の中の映像ってまだまだ紹介されていない。
いろんなトレラーの大会あるけど、選手が一体どういう景色を見ているのかとか、どんな走り方しているのかってまだまだ伝わってない。
だけどそれが各トレラーレースの核心ですもんね。
まあ基本は山がメインなわけだから、山ってどんな様子なのっていうそこのところがまだ全然なんか紹介されてないし。
まあなんかそういうところをこう人が走ってる様子とかって、トレラーやってる人だけじゃなくて、やってない人とかでも見せると、
え、何これみたいな。面白いってなって結構最近たまに見せるんですけど、やっぱすごい興味持ってもらえるから。
まあそういう映像がどんどん出てくることで、大会に興味持つ人も増えるだろうし、なんかね、トレラーってなんか面白そうだなぁみたいな人も増えるんじゃないかなっていう。
真面目な話になっちゃいました。
Speaker 3
はい、イブデミー賞どこに行ったんですか。
Speaker 1
じゃあかずみんはとにかく、結局誰にあげるのそれは。人じゃないやん。
Speaker 2
え、じゃあ近藤さんにあげます。
どうこれ。
Speaker 1
ありがとうございます。かずみん賞。
Speaker 2
かずみん賞。
Speaker 1
僕が頂いたんですか。
Speaker 3
近藤さんに受賞です。
Speaker 1
そうですか。そういうお年の頃か。そこか。
Speaker 2
え、じゃあ桑原さんは。
Speaker 3
どうですかね。なんか考えてたんですけど、印象に残った回というかって話になっちゃいますけど、Mt.FUJIの時の君野さん。
Speaker 1
おおー。
Speaker 2
あれは神回ですね。
Speaker 3
神回でしたよね。だし、あの時ってなんか、君野さんいつ来るかとか、IBUKIもちょっとゴタゴタしてたじゃないですか。
Speaker 2
動かない。
Speaker 3
そう、サーバーがちょっと重くなっちゃってとか、そういう時で、で僕、君野さんをたぶん駐車場まで迎えに行ったりしたんですけど、その来てからの君野さんのトーク、すごすぎて、いやーありがたいよーみたいな。
Speaker 1
確かに、初日あれで救われたもんね。
Speaker 3
救われたじゃないですか。
Speaker 1
君野さんにね、しかも最後までいてくれてね。
Speaker 3
いやすごいなってなったのが、僕のその、まあポッドキャストの回も残ってるので、それかなっていうのが一つですね。
Speaker 2
あとはめっちゃ面白かったのは友さんのあの大シガイチ。
Speaker 3
友さんのそのなんかまだ梅湯の水風呂に打たれてるみたいな感じとか。
どんだけ行った人はそうなるんだな、みたいな世界を見せてもらったなっていう感じだったので。
その辺が僕は良かった回ですね。
Speaker 2
面白かったですね、両方とも。
Speaker 1
はい、です。
Speaker 2
じゃあ、クアデミーションは?
Speaker 3
クアデミーションは君野さんにしましょうね。
Speaker 1
君野さん。
Speaker 3
ありがとうございますというところも含め。
じゃあ近藤さんは。
Speaker 1
まあ一人は純子さん今年すごかったなって思ってて。
なんかもともと京都じゃない、東京グレート。
京都グレートランドと東京グランドトレイル。
KGRとTGTで優勝インタビューしたあたりからお話しするようになって。
まあなんか落ち着いてるのに強い、なんか興味深い人だなって思ってパーソナリティーを声掛けしたんですけど。
まあ1年通じてね、僕が結構直接東京でお話しする機会多かったんで。
1年通じてずっと結構長い時間過ごす中で、だんだん凄さが分かってきたというか。
何が凄いかというと、すごく冷静で安定していて、結果を残し続けてる方だなと。
自分のことが分かっているというか、無理をしないとか計画性とか多分あるんだと思うんですけど。
自分のことが分かっていて、自分だったらこの範囲ならきっとできるだろうというその見極めの正確さというか。
それを着実に実行するためにきちっと準備もされて、ちゃんと毎回結果を残していくっていう。
あのスタイルはかっこいいなっていう。
しかもそれをあまりひきらかさずに、すごくいつも謙虚というか。
ちょっとまた新しいタイプのトップランナーの像を見せてもらった気がして。
もちろんパーソナリティとしてお話しするのもすごい面白くて楽しいですけど、
1位アスリートとしてもすごい方だなっていうのを結構身近にいたんですごい感じた1年だったかなと思います。
なんですけど、ちょっと身内なんで。
準デミーショーからちょっと外して。
Speaker 3
外したんですね。そのまま行くと思いました。
そうなんですか。
Speaker 1
そうですね。
Speaker 2
じゃあ主演女優賞的な。
Speaker 1
そうしましょうか。
主演女優賞で。
急に増えたな。
一番印象的、特に外部ゲストの方で一番今年印象的だったのはって考えてたんですけど、
僕もトモさん、野志が一位かなっていうのをしたい。
Speaker 3
分かります。
Speaker 1
100マイルを皆さんもご存知のように何十回も100回目指して今走られていて、世界中の100マイルを走られてるんで、
100戦連覇というか、ご経験も豊富で、その中の一つみたいな位置づけでシガイチも出てこられたのかなって最初思ってたんですよね。
だからトモさんぐらいになると、あっさりとというか、シガイチも一周しちゃうのかなっていう感じで思ってたんですけど、
蓋を開けてみると、人生、自分の今までの歴代最高の距離、最高の時間の挑戦であり、
その中で自分が味わったことのない限界みたいなものを感じて、
その中でも大会じゃないのに本当にギリギリの戦いを見せてくれた、大シガイチっていうイベントに対して、
これ以上ないってくらい本気で挑まれて、自分の限界を超えて挑まれたっていうのが、すごいイベントの格を上げてもくれたと思うんですよ。
あのトモさんがこれだけの労力というか熱意を捧げて、本気でやるだけのものだってやってくださったわけで、
一個大シガイチっていうのがまた格上がったというか、イベント自体もすごく真剣に取り組む価値があるものだっていう風になったかなって思うし、
それが多分一緒に参加してた人とか見てた人もすごいよかったと思うし、
僕もちょっと直接山で一緒に何時間かは歩けたんで、
その様子を見れて、今まで行ったことない領域、今までトモさんが感じている向こう側の領域にいるトモさんと歩けたんで、
個人的にもやっぱそれってすごい貴重なことじゃないですか。
で、そういう中でほんとギリギリを超えたトモさんの足取りとか息遣いとか話し方とか、
正直言ったら僕と一緒に行くときは元気だったのに、その後の落ち具合の方がびっくりしたっていうか、
逆に一緒にいるときにすごい元気になってもらったというか、
だったんだろうなと思って、そこの気持ちの動きとかそういうのを肌で感じれて、
普段の100マイルレースでも見れないトモさんを感じれたっていうのも印象深かったし、
そういう中で一番インパクトで印象的だったのは、自分は足りないものを探しに来ましたと。
バークレーマラソンで完走できなくて何かが足りないと感じて、足りないものを探しに来たんだけど、
一周してみて、実は足りてるものに気づきましたって言ってましたよね。
自分一人じゃできなくて、周りの人がいないとこんなことはできないけど、
そういう人たちに恵まれてるっていう、足りてるものに気づかされたみたいなことをおっしゃってて、
いい話やなって。
今年のやってることの規模のでかさと、そこから得られた教訓というか人生訓みたいなのとか、
含めすごい大きなストーリーがあったというか。
ここでしか見れないものを見させてもらったというか、大シガイチをやったっていうのもあるんですけど、
そのイベントがなかったら見えなかったじゃないですか、そのストーリーとか、そこの気づきみたいなものが。
だからその、そういう意味でオリジナルだったっていうか、他にない話が聞けた、
イベントができたってことも含めてっていうのもあって、押したいかな。
Speaker 3
じゅんでみんしょう。
ん?じゅんでみんしょう。
Speaker 2
じゅんでみんしょうはトモさん。
Speaker 1
はい、トモさんです。
Speaker 2
おめでとうございます。
Speaker 3
おめでとうございます。
Speaker 1
何も出ない。
何も出ない。
Speaker 3
コーヒーとかも用意もしてないし。
Speaker 2
何もないけど。
Speaker 3
あれですけど、各自のIBUKIステーション振り返りはそんな感じですかね。
選手たちの成長
Speaker 3
あとは池田先生は結構、大シガイチのやつとかめっちゃためになったなって出た側ではすごい思いました。
Speaker 2
宇宙一番あった男ですからね。
あの回とかは聞いて準備した人も多いんじゃないかなっていうとか思ったりとかしました。
はい。
Speaker 1
じゃあそんな感じ?
Speaker 2
そんな感じ。
Speaker 1
今年1年どうでしたかみたいなのは大体終わったかな。
Speaker 3
どうですかね、今は多分アドベント振り返り、IBUKIステーション振り返りみたいな感じだったので、
なんか全体的なところというか。
Speaker 2
全体的な。
IBUKI事業、今年はいろいろありましたけど、その振り返りぐらいはしましょうか。
Speaker 1
大体話したかな。
Speaker 2
濃かった気がしますね。
Speaker 3
確かに。
Speaker 1
じゃあ、2026年。
来年の抱負的な。
Speaker 3
抱負的なところどうでしょうかっていう感じで。
誰からいきましょうか。
僕からでいいですか。
じゃあはい、僕からですけど。
IBUKIのイベント、先ほどもクイズにしましたけど、かなりこの1年で倍近く増えてきたので、
改めて新しい人に入っていただいたりとか、そういうのが来年はあるかなっていうところになって、
さらにチームとして大きくなる1年かなと思っているので、
来年はそのチームとしてどういうふうに動くかとか、どうやってオペレーションしていくかみたいなところを、
Speaker 1
個人的には頑張りたいなというのはすごい思っているところです。
それは大変です。
Speaker 3
それはありがたいことに本当に人にも入っていただきますし、そこを頑張りたいと思います。
あと言わなくてもいいかもですけど、レース的な自分の出る系のレースは今年すっごい不甲斐がなかったので、
宿題を残しすぎている状態なので、
大シガイチと、
Speaker 1
大シガイチ、炭沢ループス、ITJ。
そうか、完走してないんだ。
Speaker 3
そうなんですよ。ほぼほぼその辺はやりきれていない1年で、めっちゃちょっと心残りが多いんです。
来年の抱負
Speaker 3
なのでちょっと来年はその辺り頑張りたいと思います。
Speaker 2
その辺でも片付けて、さらにさっきの27年とかを迎えられるように頑張ります。
じゃあ私、いいですか。
来年ですね。
IBUKIで働いているおかげでですよ。
はい。
レースに出させてもらえることが決まりました。
うわ、マジ?
それ招待的なことですか?
うん。
Speaker 2
何それ?このレース?
大北アルプスの報告会で、東京の報告会で、東京グランドトレイルの参加している方、純子にも含めいっぱいいたので、
ちょっと言うことしわかんないんですって言ってたら、
ちょっとアベッジに相談しなよってみんな言ってくれたので。
Speaker 2
なんか軽いな。
IBUKIチームの活動
アベさんにですね、ちょっと相談したところ、なんと招待していただけましたので。
Speaker 1
うわーすごい。
これはですね、広報も含めて頑張りたいと思います。
Speaker 2
じゃあ何?IBUKIステーションのかずみんさんとしてってこと?
多分。
Speaker 2
他に何かメディア持ってます?
何にもない。
Speaker 1
インスタでめっちゃフォロワーいたりとかしてましたっけ?
Speaker 2
いない。全然いないです。
Speaker 1
そういう枠ってことですね。インフルエンサーというか広報に役立つだろうか。
じゃあIBUKIステーションでたっぷり紹介しなきゃいけないってことね。
Speaker 2
そうなんです。
知っているのかな?
知ってください。ぜひその枠をください。
Speaker 1
じゅんこ兄と私と唯一のね、会期印象なので。
あ、でも二人でやればいいんだ。
そう、二人で。
あ、そうだ。さっき言うの忘れてた。
Speaker 3
じゅんこ兄の鬼100めっちゃ再生多かったですよ。
そうなんですね。
Speaker 1
さっきの5位とかには入ってないけど、結構多くて。
じゅんこさん単独で行って、マイク持って歩いてもらうと、僕らが3人で喋ってるように再生数を稼いで帰ってくるんだっていうことが分かりました。
Speaker 3
そうなんですよ。
ちょっと悲しいのかな。なんか手放しに喜べないな。
Speaker 2
さすがにじゅんこ兄の人気がすごいですよね。
Speaker 3
そういうことですね。
Speaker 2
お話も上手ですし。
Speaker 1
面白かったですね。
Speaker 2
だからそんなパターンでいいかもしれない。
そんなパターンで、そんなパターンでかな。ちょっと分かんないですけど、西のレイクビュア、東の東京グランドトレイル。
あ、間違えた。東京グランドトレイル、あとTGT。
ってなるように宣伝いっぱいするので、皆さん一緒に出ましょうね。
Speaker 1
もう言ってるやん、僕それって。
今年からもう西のレイクビュア、東のTGTって言ってるから。
安部さんが乗っかってきた。
そうなんですか。
でもさ、それさ、ちょっと真面目な話したらさ、男子のトップインタビューとかどうするの?
Speaker 1
じゅんこ兄が取る。
かずみんは。
でもその役で呼ばれたんじゃないの?
Speaker 2
そうですよ。だって僕ら入れないですからね。
じゃあ私は、IBUKIステーションでいっぱい言うっていうスタンスです。
Speaker 3
通常回終わった後とか。
Speaker 2
感想とかで言うからってこと?
感想とか、その受付の時のインタビューできるかな、インタビューとか。
Speaker 1
まあやれる範囲でやるから許してね、みたいな。
Speaker 2
頑張りますので。
Speaker 1
じゃあ頑張るしかないね、それ。
ちょっとその週がね。
Speaker 3
3人もしかしたら別々になる?
別々にもなるのはほぼ決定ですね。
近藤さんはコモノチョン。
Speaker 1
コモノホビークスの第1回大会。
はい。
実行委員です。
実行委員です。
Speaker 3
になられているのと、あとTGTがありますと。
で、ラウンドガール。
Speaker 1
ラウンドガールね、富士の。
Speaker 2
1回目ですね、初IBUKI使っていただく。
Speaker 3
そうですね、今回初めて使っていただく。
Speaker 1
3人別現場か。
それで、じゃあそれぞれ配信やったり収録やったりするってことですね。
そうですね。
桑原くん頑張って。
あと。
最近なくない?
ちょっと。
Speaker 3
あのあれだよね、ミカワワン。
え?
Speaker 1
ミカワワン。
ミカワワンやってた?
Speaker 3
やってた。
あ、そうか。
Speaker 2
まあでも結構前ですね。
あとは。
Speaker 1
マイクの取り合い?これ。
Speaker 3
マイクの取り合いですね。
マイク取り合いですね。
まあ頑張りましょう。
Speaker 1
マイクは買えばいいかもしれない。
Speaker 3
それで言うと、もしかしたらもう1大会入るかも。
Speaker 1
え?
5月24日?
Speaker 3
5月24日。
Speaker 1
いや例年、つくばがそういえば入ってるなってなって。
あ、マジ?
Speaker 2
歩け歩け?
Speaker 1
歩け歩け。歩け歩けじゃないけど。
で、それ被ってました?今まで。
Speaker 1
いや、TGTが。
TGTの時被ってなかった?
Speaker 3
TGTが一周早くなったんですよ。
Speaker 2
あ、ずれたのか。
そうなの?
Speaker 3
めっちゃ社内打ち合わせみたいなことしてるじゃん。
それはまたちょっと考えますけど。
え?4?
4。しかもそれぞれ大きい大会があるので。
ちょっとオペレーションディレクターの方とかと相談しつつ、
かずみんさんにはしっかり走っていただいて。
感想しますよ。感想。
Speaker 1
だから方法的にはなんなんですか?
確かにね。
私はインフルエンザとして。
違う違う違う。
Speaker 1
活躍し始めますってこと?
Speaker 2
活躍し始めますってこと?
Speaker 1
じゃあまずそこはしっかり走って。
やっぱ金髪の人ってそういう系どうなんですか?
Speaker 1
え?それなんですか?
白川さんとか。
いや、多いな。
やっぱ私が主役みたいな。
確かに。
Speaker 2
これはですね、あれですよ。
Speaker 1
宮本さんみたいな。
Speaker 2
40歳過ぎると金髪にするっていう説です。
ただのね。
え?
いや、それはおいていいんですけど、
とりあえずその春はもっかいその感想、
ちゃんと感想してっていうところが、
私は多分責任があると思うので、
Speaker 1
しっかり宣伝して。
Speaker 2
宣伝して感想するっていうのがもっかいです。
Speaker 1
じゃあ是非頑張ってください。
頑張ります。
Speaker 2
インフルエンザとしてデビューするとして。
責任でかい。
でもね、ITJの時に、
TGT出ないんですかってすごい言われたんですよ。
何人か5人ぐらいに言われて、
いやまだエントリーしてないんですよって答えてたんで、
出ます!私出ます!TGT出るんで。
よろしくお願いします。
Speaker 1
大丈夫かな。
Speaker 2
不安。
Speaker 1
怪我せぬようにね。
本当。
Speaker 2
この前のITJも痛そうにしてたし。
頑張ります。
Speaker 1
あんま気負わんよ。
しないよ。
Speaker 2
安全第一で。
はい。
Speaker 2
の、
春。
Speaker 1
春。
はい。
まだある。後半は?
Speaker 2
後半。
後半。
UTMB。
Speaker 2
あ、ないんですよ。
私石がないんで。
冗談ですよ。
Speaker 2
はい。
今年もですね、大会が多くなりそうですので、
しっかりですね、
あの、息吹を、
ちゃんと、あの、
ライブ配信の準備
Speaker 2
回せるように。
しっかり従前とか、
そのチームで動く一員になれたらいいなと思っています。
なるほど。
Speaker 3
よろしくお願いします。
2万回ぐらい。
Speaker 2
と、あれですね。
近藤さんの、
AGになれるように頑張る。
Speaker 1
本当ですか?嬉しい。
お願いします。
はい。
Speaker 2
頑張ります。
はい。
なれたらいい。
はい。
Speaker 1
以上です。
はい。
Speaker 3
じゃあ最後、近藤さんですね。
Speaker 1
僕ですね。
はい。
まず、
あれですね。
その、大シガイチ、大北アルプスは、
だいぶ、形になってきたというか、
ちょっと定着してきてるし、
ただ、ちょっと危ないんで、
大会として、
ちゃんとやろうというか、
来年もまた、
無事故で、
できるように、
きちんと、
発展させながらやっていきたいなっていう、
気がします。
けど、さっき言ったようにちょっとなんというか、
それはそれでオリジナルコンテンツになってきてるというか、
そこにしかない厳しさとか、
そこでしかできないチャレンジみたいなものがやっぱあるし、
それを目指して、
Speaker 1
参加してくださる方も出てきてるんで、
そこにしかない体験があるなら、
ちゃんと場所をね、
維持して、
皆さんが挑戦しがいのあるイベントにして、
継続していきたいなっていうのをやりましょうね。
はい。
やりましょうねとか言って。
あとは、
Speaker 1
ライブですかね。
やっぱ来年は、
もうどうしても、
Speaker 1
今年の後半に始めたことなので、
変化っていう意味では、
Speaker 1
やり始めて初めて開催される大会も多いんで、
そういうライブやってみたいみたいな、
大会も増えるかもしれないですし、
そこを一個一個ちゃんとこなして、
いい配信としてやっていきたいなっていうのは、
大きいな。
大きいですね。
Speaker 2
大きい、だいぶ大きい。
Speaker 1
あまり楽しみって言われるかと言われると、
楽しみ半分、怖さ半分なんですよね。
本当にライブ配信に関しては。
めっちゃ怖いんですよ。
Speaker 3
そこは何ですか、プレッシャー的なところですかね。
はいはい。
Speaker 1
実は今週末もね、
京都グレートランドでもライブ配信なんですけど、
毎回言ってるかもしれないですけど、
やっぱり失敗が許されないというか、
本当に待ってくれない現場なので、
システムトラブルでうまく動いてませんとか言ってる間に
スタートしていくし、
どんどんレースは進んでいくし、
ゴールしちゃうしっていう、
もう絶対待ってくれないんで、
そんな中で、
失敗の許されないシステムを預かるって、
Speaker 1
やっぱめちゃめちゃ怖いんですよね。
だからなんかちょっと、
IBUKIGPSもそうなんですけど、
より、なんていうかな、
ここがもううまくいかないと終わるみたいな、
Speaker 1
なんていうんですかね、
ここだけでやってるみたいな感じ。
なんかすごい集中してる、
自分が受け持ってるそのシステムの部分が、
根幹として、
Speaker 1
集中してるんで、
100%楽しみっていうよりは、
楽しみ半分みたいなのが多いし、
なんか結構それが予定が入ってるだけで、
ちょっと胃が痛いっていうか、
今もその来週のGLEAT LAND、
うまくできるかなっていうので、
日々、
やっぱ目が覚めますね。
朝5時とかに、
そういえばあの設定大丈夫かなとか、
毎日目が覚めては、
設定確認したりとか、
それをそういえば、
もっとよくする方法ないかなと思って調べて、
プログラム書き始めたりとかっていう日々を
過ごしていて、
システムがまだちょっと、
発展途上っていうのもあるとは思うんですけど、
ちょっとしばらく、
眠れない日々っていうか、
本当に選手として出るよりも、
緊張感があって、
多分今まで一番、
レースを迎えるのが、
ちょっと怖いっていうか、
ドキドキ感がある、
緊張感がある、
人生で一番緊張してるのが、
人生で一番緊張してるかも、
レースに向けて。
持続的?
もう着実に準備していかないと、
当日頑張っても仕方ないから、
準備が全てじゃないですか、
システムを安定させるとか、
どういう技術を使うかとか、
どういう機材の構成でいくかとかって、
当日あたふたしても遅いんで、
基本もうそこに向かって、
完成で現場に行かないといけないんで、
そこまでちゃんとこう、
漏れがなく、
できるかみたいな緊張感が、
むちゃくちゃあって、
いや、自分でレース走るより、
よっぽど緊張してるし、
準備の量も多い、実際。
用意しなきゃいけない機材とか、
システムとか、
手配しなきゃいけない人のこととか、
素材とかの量がむちゃくちゃ多いんで、
100マイルレース一人で走るとかより、
遥かにやることが多くて、
トレイルランニングの振り返り
Speaker 1
ちょっとそれを一個一個乗り換えながら、
この配信は良かったねって言われるものを、
毎回こう、
越えていきたいなっていうのと、
やっぱり、
ゆくゆくは、
一番最初に言いましたけど、
何なんこれみたいな、
やってない人とかの目にももっと触れるようにして、
いっぱい流していったらいいと思うんですよ。
何なら全部の大会、
ライブ配信したらいいと思うんですよ。
それができるぐらい安くでも、
できる仕組みにしたくて、
何なら僕たちが行かなくても、
大会のスタッフさんだけで、
みんなでこう、
iPhoneとか協力して回しまくって、
どんどんみんなで、
映像を集めて、
ライブ配信しちゃうみたいなことができるような仕組みにして、
全国の大会全部、
毎週、週末は、
どっかの大会が何個か、
ライブ配信見れるみたいな、
世界線っていうのを、
やっちゃえばいいんじゃないかなって思ってて、
それぐらいやってると、
ちょっと見始めるでしょ、みんな多分。
なんか最近よく、
山走ってる番組、
よく見るよねみたいな。
週1回やってたらすごいな。
毎週やってたらさ、
なんか最近よく山走ってるやつ見るよねってなって、
なんなんあれみたいなのとか、
あれトリランティーらしいよみたいな感じで、
知らなかった人も見て、
ちょっと走ってみるとか、
ちょっと楽しそうじゃないとか言って、
興味持ってくれたりとか、
子供が、
そういうの見て憧れて、
自分も走ってみようって思って、
将来の夢みたいになっていったりとか、
なんかそういうことになる可能性があることだと思うんで、
Speaker 1
なんか業界内だけで、
っていうだけじゃなく、
外に向けてでも、
発信を広げていって、
トリラン人口を広げたいというか、
メジャースポーツですよね。
メジャースポーツオリンピック。
日本人で、
みんな知ってるぐらいの、
人気になるっていうのをやるぞ。
やりましょう。
2人かけていくスタイル。
Speaker 2
でも毎週1回みたいなくらいレースね、
Speaker 1
増えてきてますもんね。
それはそうですね。
数はあるから、
技術的にもそういう、
いろんなレベルあるけど、
最低限だったら、
そこそこの人手と予算で、
クオリティのものをちゃんと出せるっていうものが、
できると思うんで、
どんどんやりましょうって。
Speaker 3
来年はそれがどんどん活発になっていくから、
Speaker 1
抱負という意味で、
そこが大きいかな。
GPS技術の活用
Speaker 3
いい1年にしていきたいですね。
GPSも思うんですけど、
Speaker 1
これ成果って言いにくいけど、
防いでる事故はあると思いますよ。
今年結構事故が話題になった年だったと思うけど、
Speaker 1
未然に防げてる事故って、
ニュースになってないじゃないですか。
事故になってないから。
なんなら、
IBUKIで見たから迎えに来ましたとか言って、
助けられてる人とか、
何人何十人って言ったと思うんですけど、
今年。
それさ、ニュースになってないけど、
なんていうか、
すごい大きなことですよね。
だから、
防げてる事故っていうのは、
この数になってくるとあったんじゃないかなって思うし、
1万7千人。
Speaker 1
それが1千人に1人だとしても、
Speaker 3
17人ってことでしょ。
Speaker 1
1千に1遭難事故がある。
もうちょっと低いかもしれないけど、
2千に1だったら1人ぐらいはあったってことですよね。
そういう人の事故が、
未然に防げたのかもっていうのは、
計測できないけど。
Speaker 3
そうですね。
ありがたいことにそんな、
かなりニュースになるような
行方不明とかそういうことは、
Speaker 1
まだ体験してないので。
そうですよね。
そういう目に見えないというか、
数字に出ないけど、
すごい大事なことだと思うので、
そこは引き続きね、
考えながら、
感じかなと思いますね。
ですね。
真面目な振り返りになりましたね。
Speaker 3
大事、大事。
では最後ですけれども。
Speaker 1
結局でもさ、
Speaker 3
感想を聞くのはここじゃないよね。
IBUKIステーションの。
Speaker 1
IBUKIステーションの感想を聞くのは?
IBUKIステーション聞いてますっていう人に、
あれ聞きましたよって言われる、
あれは今出てないよねまだ。
あれか。
あれ今年でしたっけ?
Speaker 2
その話はいいですか?
Speaker 3
あれって何?
一番レース会場に行くと、
あの回聞きましたよって言われる会は、
今日まだ出てないですね確かに。
Speaker 2
最近よく聞かれるのは、
近藤式の話ですか?
Speaker 1
近藤式トイレと、
多摩ヒューンでしょ?
Speaker 2
多摩ヒューン古いですから。
Speaker 3
前向いていこうスタイル?
Speaker 1
まあいいか。
Speaker 3
そっちもぜひお願いします。
Speaker 1
確かに。頑張ります。
担当大臣。
またまわり担当大臣。
Speaker 2
変な大臣になっちゃった。
これはやばい場合は。
通常会といえばっていうのはありますからね。
Speaker 2
期待してます。
来年もいい1年になりますように。
Speaker 3
告知系はいいですか?
じゃあしますか。
今週末ですね。
何度も上がってますが、
京都グレートラウンドが開催予定になっております。
もちろん
IBUKIでGPSを使って
トラッキングと計測も
行いますし、
IBUKIブロードキャストも
Speaker 1
今回導入いただくことになりました。
初のKGRの
公式YouTubeライブが
配信されるということですね。
Speaker 3
始まってますね、いろいろ。
年の瀬いろいろありますね。
Speaker 1
IBUKIブロードキャスト採用4件目。
今後のレイクビは
ITJに続いて
3ヶ月で4件目って感じで
ブロードキャストを使った
ライブ配信が行われます。
カテゴリーが
GTの200キロから始まり
100マイル
130キロ
80キロ、70キロ、30キロ
っていう6つ
カテゴリーが
あります。
基本京都を半時計回りに
一周しましょうというレースですけど、
1週だったり4分の1週だったり
みたいなカテゴリーがあるという
年末恒例の
イベントで
その模様をライブ配信で
できるだけお伝えしたいですし、
年末で休みなので
昼とかも時間ある方いると思うので
よかったら
京都の景色なんかも映ると思いますので
ぜひ見ていただきたいです。
MCはあの方が
あの方が登場。
よく喋る
未来への展望
Speaker 2
あの方が来ます。
でもKGRといえば
メインMCは
いるじゃないですか。
Speaker 1
トモティさん?
トモティさんは会場の
MCされてたり
エイドを回ってされますけど
レポーター的に
現場のレポーターみたいな感じで
Speaker 2
スタジオで受けるMCは
Speaker 3
その人じゃないんですね。
Speaker 1
別の方が。
Speaker 2
池田さんです。
言っちゃう。
先生が。
Speaker 1
埼玉7回登場の池ちゃんが。
そうですね。
トレイルフェストのお仕事というか
先生?
Speaker 3
東京の
Speaker 1
マイラーズのコーチを
Speaker 2
されてるんですよね。
Speaker 1
コーチなんですね。知らんかった。
なのでトレイルフェストの
方ということなのかな。
Speaker 3
ワークなのかな。
MCをされるということで。
お届けしますので。
ぜひお楽しみに。
人数も増えたんでしょ。
今年がそうですね。600人。
Speaker 1
全カテゴリー合わせて。
Speaker 3
すごいですよね。
もともとだって最初
5年前とかは
Speaker 1
100人とか。
デルタの時100人。
Speaker 3
あの時桑原君いた?
僕まだいないんですけど最初はそれぐらいですよね。
Speaker 1
ポーチ塗った時ね。
Speaker 3
初代ポーチ。
100個塗って持ち込んだ時ですね。
Speaker 3
IBUKIとしても結構最初から
関わらせていただいている大会ですね。
Speaker 1
そうですね。
やっぱり600ってなったらやっぱり
Speaker 3
逆でみましょう。
Speaker 2
そうですね。
Speaker 1
第2回にはぜひ。
130が300人ぐらい
Speaker 2
ですよね。一番多い。
Speaker 3
全カテゴリーが130。
Speaker 1
そこはようこう突破してると思うので。
ぜひご検討ください。
アドベントカレンダーで
何の連絡出してるの?
Speaker 3
じゃあそのところですかね。
Speaker 2
じゃあもう一個。
Speaker 3
お仕事します。
Speaker 2
東京グランドトレイル
またエントリー埋まってないので
Speaker 3
ぜひエントリーしてください。
インフルエンサーワーク来た。
Speaker 1
いつまでですか?
Speaker 2
ちょっと知らない。
ちゃんと調べてください。
調べます。
Speaker 1
けどまだエントリーできますので。
5月24の週ですね。
Speaker 2
そうです。
エントリー待ってます。
Speaker 3
インフルエンサーしてるの。
Speaker 2
100ですって。
Speaker 3
それパクリじゃないですか。
カズミンですを作るんですか?
Speaker 2
うーん。
でもちょっとやめよう。
早いな。
以上です。
Speaker 3
あとはそうですね。
IBUKI的なところですけれども。
これも今年から始まった
ルームですね。
Speaker 2
IBUKIステーションルームは。
Speaker 1
時代トピックじゃないですか。
Speaker 3
本当だ。
Speaker 1
しゃべりきれてないなと思ったので。
Speaker 3
有料メンバーシップも今年ですね。
始まりましたので。
これの撮った後のアフタートークであったりとか。
その有料メンバーシップに入っていただいている方限定の
コンテンツと配信しておりますので。
ぜひご検討ください。
はい。
では長かったですけれども。
まずはアドベント
カレンダー最後まで
達成したのが。
感想おめでとうございます。
本当に参加していただいた皆さん。
聞いてくださった皆さん。
ありがとうございました。
来年もIBUKI。
いろんなことですね。GPSのこともそうですけど。
ブロードキャストも始まりましたし。
引き続き
いろんなところで
頑張っていきますのでどうぞよろしくお願いします。
それでは
Speaker 1
来年もどうぞ。
Speaker 3
まだあるよ最後に。
Speaker 2
曲紹介。
Speaker 3
忘れてた。
忘れてた。
近藤さんお願いしてよろしいでしょうか。
Speaker 1
いいですか。
忘れてた。
最後に曲を流して
終わりたいんですけど。
たっぷりだな。
ITJのテーマソング
非公式テーマソング
Journey from the sea
という曲なんですけど。
今回ITJも
初めてライブ配信に関わらせていただくことになって
行きの車で
ちょっと
新東名高速を走りながら
テーマソング
Speaker 3
作ってみようということになりまして。
Speaker 1
ちょっと
眠気覚ましというかね。
確かに。
高速で運転しながら
テーマソング作るのめっちゃおすすめですよ。
だって
カーステレオから聴けるから。
何でもない曲
聴いてるより
新曲と制作過程
Speaker 1
新曲がどんどん出てくるんですよ。
Speaker 3
しかも自分が今から行こうとしている大会の曲が。
ニッチだけど確かに。
Speaker 1
全部オリジナルなんで
めっちゃ面白いじゃないですか。
一旦
AIで
作詞をしてもらい
そんなことをワード喋って
それを歌詞にしてもらい
それを
スーノに投げて曲にしてもらい
何個も出てくるんで
順番にカーステレオで聴きながら
これ良さそうなんでこれを元にもうちょっと変えようとか
やっていって
作ってたんですけど
それに夢中になりすぎて
沼津の方に曲がるの忘れて
Speaker 3
御殿場まで行ってしまった。
ありましたね。
Speaker 2
そういえばありました。
2回目って言ってたんだよね。
Speaker 1
ここ2回目みたいな。
沼津ジャンクション
新東名から富士山の
そこのところで
右に曲がって沼津三島の方に行かなきゃいけないじゃないですか。
あれを
ナビの音
切ってたんですよ。うるさいから。
そしたらあれって思って
気づいたら御殿場10何キロってなって
Speaker 2
ああって思って
Speaker 1
飛びすぎちゃった?
っていうのもありましたね。
御殿場まで行って戻ってきたんですけど
ライブ配信に使うかもとは思いつつ
結局完成度を上げるために
やっぱりちょっと
修正をずっと続けないといけなくて
それは当日間に合わなかったんで
ライブでは
使わなかったんですよ。
ただ終わってから千葉さんに
実はこんなのも作ってみたんですって言って
帰ってきてから仕上げて
心残り
メロディーは結構良かったんで
使うならこれが良いなって思ってた
メロディーがあって
ちょっと頭には残ってたんですよね。
一応完成させておこうと思って
帰ってきてからちゃんと歌詞とか
いい間違いとかなくして
一応整えて
自分的には完成したんで
一応千葉さんにこう
千葉さん一応こういうのも作ってみましたって
後で送ったら
良いじゃないですかって
言ってくださったので
ここでちょっとお披露目したいなと
いうことで、もしかしたら来年の配信で
作るかも
わかりませんが。
はい。
それを紹介して終わりでいいですか。
はい。
ITJの非公式テーマソング
JOURNEY FROM THE SEAです。
Speaker 1
JOURNEY FROM THE SEA
02:04:00

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