スピーカー 1
スピーカー 2
スピーカー 3
スピーカー 1
で、たぶん初めて聞くって方もいらっしゃるかもしれないんで、一応ちょっと番組の紹介をさせていただければと思います。
スピーカー 2
IBUKIステーションの番組紹介ですか。
スピーカー 1
はいはい。
私初めて聞くかも。
いや、しといた方がいいかなと思って。
スピーカー 2
してみてください。
スピーカー 1
結構ちゃんといろんな人聞くかもしれないんでって自己紹介されてる番組があって、すごいなんか誠実というか、いいなって思ったんでちょっと真似しようと思って。
はい。
IBUKIステーションです。
はい。
はい。
まあ、どうぞ。
そうですね、トレランとかに使うGPSとかのシステムを作っている、IBUKIをやっている、オンドっていう会社ですけど、オンド社のメンバーが主となってお届けしているトレラン関係のポッドキャスト番組です。
で、この3人が一応一番よく出ているメインパーソナリティで、僕がオンドの代表をやっている近藤です。
はい。
スピーカー 3
IBUKIの担当しております桑原です。
スピーカー 2
カズミンです。
なんか言ってよ。
はい。
アルバイトのカズミンです。
はい。
スピーカー 1
IBUKIの事業のアルバイトに手伝ってくれたり、トレランまでもあるカズミンさん。
はい。
この3人がメインの番組で、通常回はこうやってオフィスで毎週水曜日ぐらいにこう、仕事の合間にとってトレランのお話とか、IBUKIを使っていただいたレースのお話とかをしていて、
で、たまにそのレース会場で、IBUKIを持ってレース会場に行くことがよくあるんで、そこでトップ選手のインタビューをしたりとか、主催者さんがお話を聞いたりとかしています。
あとはたまに東京会というのがありまして、僕たちの東京オフィスがあるので、そちらはパーソナリティに徳本純子さん、これまた長いレースで活躍されている徳本純子さんが東京会のパーソナリティとして参加してくれていて、
そこにいろんなゲストをお呼びしたりとかしながら、いろんな方と楽しくお話ししている番組です。
冷えてる?
スピーカー 3
いや、完璧です。
スピーカー 1
特徴としてはゆるめって言われてますね。
スピーカー 3
ゆるめ。
ゆるめを褒められることが多いですね。
スピーカー 1
そうですね。
ちょっとゆるめの番組となっております。
トップアスリートではありません。
スピーカー 2
ありません。
僕たちは。
スピーカー 3
ですかね。
スピーカー 1
はい。
ということで、まずトレイルキャストアドベントのお伺いですけど。
はい。
トレイルキャストアドベントクイズ。
スピーカー 2
クイズ。
スピーカー 1
聞いてないぞ。
ジャジャン。
スピーカー 2
ジャジャン。
スピーカー 1
今日まで25日配信がありました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
リッスン上で一番再生が多かったのは誰でしょうか。
えー。
スピーカー 3
ちょっと近藤さんしか知り得ない情報が急に来た。
スピーカー 2
来た。
スピーカー 1
はい。リッスンの裏側のデータを使って集計をいたしました。
スピーカー 2
そんな話聞いてました?
そんな話聞いてない。
さっきまで何も言ってなかったよ。
スピーカー 3
いや、これはでも。
はい。
やっぱり上の人というか、1日とか早い人が有利じゃないですか。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
それは結構あると思うので。
スピーカー 1
それはね、昨日公開の人よりは。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
っていうね、比べちゃかわいそうですね。
スピーカー 3
そういうのがあるので、僕はガチオさん。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 2
やば。
予想。
取られた。
えー。
はい。
スピーカー 1
じゃあ、きみのさん。
おー。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
どうですか?
正解は?
あのー、まずちょっと前提言っとくわ。
あ、はいはいはい。
これ前提言っときますと、ポッドキャストの再生数って、
例えばリッスン配信とかスポティファイ配信とかあるじゃないですか。
はい。
リッスンで配信されているものを聞いた場合、
こっちでは再生数、本当の再生数わかんないじゃないですか。
うん。
音声ファイルを何回みんながダウンロードしたかっていう話なんですけど、
それはリッスン側では知る用がないので、わかりません。
はい。
で、リッスンで配信されている番組もいくつかあるんで、
そっちは音声ファイルのダウンロード数わかるので、
本当の再生数がわかるんですけど、
それと一緒に比べちゃったら意味がないので、
今回の集計はこのリッスンの上のブラウザーで再生ボタンを押した回数。
おー、なるほど。
だからスポティファイとかアップルポッドキャストで聞いた数は一切カウントしてないんですよ。
スピーカー 3
なるほど。
スピーカー 2
リッスンのみね。
スピーカー 1
リッスンのみ。
だから本当の再生数じゃないっていうか、全体の再生数ではないし、
ランキングも他ではもっと聞かれてる人がいるかもしれないんで、
ちょっとそこはご了承ください。
リッスンの上の再生ボタンが何回押されたかっていう。
スピーカー 3
それはそれで難しいな。
スピーカー 1
まあ、って言って結果が、というか予想が変わるかどうか知らないですけど、
まずその断りを入れときますね。
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
リッスン配信をしてる人の方が、というわけでもないってことですよね。
スピーカー 1
はい。
ちなみに1位の方はダブルカウントです。2位に対して。
えー。
気になる。
スピーカー 2
やっぱあれじゃないですか。
はい。
ガチオさんな気がするなー。
スピーカー 3
僕逆に今、キミノさんに変えようと思いました。
スピーカー 1
あれー。
じゃあ変えますか。
スピーカー 2
じゃあ変えますか。
スピーカー 3
僕キミノさんにします。
スピーカー 2
じゃあ私ガチオさん。
スピーカー 1
変わった。
ファイナルアンサー?
ファイナルアンサー。
いきますよ。
今回のトレイルキャストアドベント2025。
はい。
今日の時点ですよ。
はい。
後の方の人は不利ですよ。
はい。
今日の時点で、リッスン上の再生数トップは、
じゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃじゃん。
キミノさんです。
おー。
スピーカー 2
変えちゃった。
スピーカー 1
変えちゃった。
変えなきゃよかった。
スピーカー 3
下打ち戻せないでください。
スピーカー 1
変えちゃったなー。
スピーカー 2
すごいダブルカウント。
そうなんですよ。
スピーカー 1
キミノさんが一番多くて、2位の2倍以上。
へー。
2位は白川さん。
スピーカー 3
違うか。
違いそうだな。
スピーカー 2
え、ガチョウさん?じゃないのかな。
スピーカー 1
2位は松永さんです。
スピーカー 3
おー。
久しぶりですか。
スピーカー 1
だから、そもそも早っきり早いこと読むっていう。
そうだ。
日付によってだいぶ違うというか、
基本早い時期の方が上位です。
スピーカー 3
そりゃそうなりますよね。
3位は。
スピーカー 1
え、そしたらもう。
スピーカー 3
それは白川さんじゃないですか。
スピーカー 1
1、2、3ってこう。
3位白川さんですね。
はい。
スピーカー 2
はい。
いや松永さんが2位か。
スピーカー 1
みんなすごいですね。
スピーカー 2
4位が野良トレランナーシンバさん。
スピーカー 3
え、そのまんまじゃないですか。
スピーカー 1
日付順できますね。
1、2、3、4か。
そうですね。
で、5位がガチョウさん。
スピーカー 3
ガチョウさんはちょっと超えてきた。
スピーカー 1
でした。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
いやー。
スピーカー 3
という。
まあまあまあ。
そうだよね感はあります。
スピーカー 2
そうだよね感はありますね。
スピーカー 1
はい。
というトレイルキャストアドベントですが、どうですか皆さん。
印象に残った回とかありますか。
スピーカー 2
印象に残った回。
印象に残った回ですか。
はい。
どうですか桑原さん。
スピーカー 3
もう僕に投げてきましたね。
僕、あのナンキャスさん。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 3
今までそんなに聞いてなかったんですよ。
はい。
で、多分ちょっと外向けというか、初めましての感じで言ってくださってたんですけど、
トレイルランナーってトレイルランナーってどこから名乗り出すんだみたいな哲学的な話をされてて、
結構面白いなというか、一人語りでなんかあれだけリスナーと対話してる感じのめっちゃ面白いなと思って聞いてました。
っていうので一番印象に残ってます。
スピーカー 2
なるほど。
はい。
スピーカー 3
皆さんどうですか。
スピーカー 1
僕はちょっと偏ってるかもしれないですけど、
今回岩澤さんと鈴木さんとしんでんさんのトレランメディアトーク。
特に最近ちょっとライブ配信をね。
さっき番組紹介で忘れてましたけど、GPSだけじゃなくて最近ライブ配信の組みを作っておりますので、
IBUKIブロードキャストもよろしくお願いします。
はい。
ちょっとここに来て、もともとIBUKIステーションでいろんな大会に行って選手のインタビューとか始めたあたりから、
ちょっとこうメディアというかトレランっていうレースをもっとたくさんの人にどうやって知ってもらうか伝えていくかっていうのをやってますよね。
なぜか。
スピーカー 3
なぜかベスト8かな。
スピーカー 1
多分伝えるのが好きというか、
もっとたくさんの人にトレランの魅力とか知ってもらって、どんどんトレランの人口が増えたり、
国内、日本だったら日本の中でちょっとでもメジャーなスポーツというか、
あと子供たちがね憧れるような、将来トレランしたいとかっていうような子供たちが出てくるような、
なんかそういうふうに裾野を広げていきたいって思ってて、
そのためにはやっぱり中だけで閉じずに、外に向けてこんなに面白いんだよっていうのを伝えていかなくちゃなって思ってるんで、
スピーカー 3
そういうことができればと思ってポッドキャストもやってきてるし、
スピーカー 1
ライブ配信とかその技術を使えばできないことができるかもみたいなところで今ちょっとやってるんで、
ちょうどメディアというかそのトレランレースをどういうふうに見せていけばもっとたくさんの人に知ってもらえたりとか、
楽しさ伝わるかなみたいなことを日々考えているので、
それをまさにお仕事でされている人たちが集まって、高尾さんで談議するっていう話だったじゃないですか。
長年トレランのメディアをやっている岩瀬さんと、ランプラストレイルという雑誌をね、
ほぼ唯一の定期観光トレラン雑誌になったランプラストレイルの鈴木編集長と、写真とかデザインをされているしんでんさんっていう、
もうなんか専業でトレランのメディアをやっているプロたちがしゃべってる回だったんで、
スピーカー 3
なんかおーおーおーって言いながら、思いながら聞いてました。
スピーカー 1
長くて長くて。
スピーカー 3
3時間。
さっき言った3時間後ですね。
3時間38分ですからね。
スピーカー 1
1本1本独立して面白い話だったからもう。
確かに。
あれですけど。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
面白かったですね。
面白かった。
ちゃんとしてた。
でもちょっと思ったんですけど1個。
KGRは入れるべきじゃないかと。
スピーカー 2
まだ終わってない?
スピーカー 1
いや2025じゃないんだけど確かに。
でも年末に集計するためにはどうやっても入らないじゃないですかKGR。
確かに。
だからその25に入れてあげてってちょっと思った。
24の京都グレートラウンドはもう25の酒出民賞の大賞レースにしてあげてほしいなって思いました。
スピーカー 2
繰り越し。
スピーカー 1
130キロは1.3倍で。
スピーカー 3
1.3倍。
スピーカー 2
でもあれですね。
この統計というかそのポイント制度とかっていうのは坂道さんならではというかこのトレイルフローをやってるなんか感じがしてならではだなって思いました。
スピーカー 1
データを駆使してちゃんとチャッピーと一緒に集計して。
すごいですよね。
スピーカー 3
本当だKGRは入ってないですねダイモンズ100スタートなんで。
スピーカー 1
そうなんですよまあ2025じゃないんで確か今年って言ったらそうですけどでも永久に入れないじゃないですか。
この年末に集計するタイミングに絶対間に合わないんで。
確かに。
なんか一個だけなんて言うかな。
出ても酒出民賞のポイントがつかないレースみたいになっちゃうからちょっと入れてあげてほしいなって。
スピーカー 3
100名は超えてますからねもちろん。
大賞レースになりうる。
スピーカー 2
チケットをしていただいたら。
スピーカー 1
要望が。
スピーカー 2
ジャンコニーがね強かったから24年も。
スピーカー 3
いや面白い。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
面白かったです。
スピーカー 3
あとなんかその200キロカタゴリとかね扱いとかねどうするかな。
200キロあれだよ100人出てないから入らない。
スピーカー 1
まあそうか。
ああそうか。
じゃあ来年は大シガイチで100人超えっていう。
スピーカー 2
こわ。
スピーカー 3
あとかけられるから係数が入るから4ポイント。
スピーカー 1
あれレースじゃないって言われそうになる。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
距離がかかるんですか。
スピーカー 3
あれそうですね。
440キロだと4.4倍。
スピーカー 1
いやいやいやそれちょっと。
それはちょっと。
スピーカー 3
もし出たら。
スピーカー 1
ちょっとずるいね。
100キロ4回分ポイントもらえるってことですか。
スピーカー 3
もらえるっていうことになりますよね。
それはちょっとな。
計算上100人出ちゃうと。
スピーカー 2
出ちゃうと。
スピーカー 3
まあまあレースじゃないって。
スピーカー 1
レースじゃないかもね。
判断。
スピーカー 3
はい。
いやでもほんといろいろありますね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
あとまあ個人的にちょっと関門チャンネルさん。
はい。
僕の2年前のジオワルプストレールランの回が面白かったって
IBUKIステーションのこと紹介してくださってて。
はい。
ちょっと嬉しかったですね。
そんなところから聞いてくださってたんだっていう。
すごい。
嬉しかったし。
ありがとうございます。
スピーカー 2
本人も何が喋ってるか覚えてますか。
スピーカー 1
ドロンコ。
大雨のドロンコレースだったんで。
ちょっと興奮気味に喋ってたと思うけど。
なんかいつもの僕じゃなくて全然違って。
それが良かったみたいなことを言っていただいたんで。
たまにはレースでなきゃなと思いましたね。
スピーカー 3
そんな話ですか。
はい。
なるほど。
スピーカー 1
他は。
スピーカー 3
そうですね。
僕は広島トレール特集。
カルトオブトープさんが広島湾岸に出たことがあるので。
もちろん今大会は別ですけど。
広島のトレールの話とかすごい面白かったし。
なんかちょっと言葉悪いんですよね。
広島のトレール説明するときの。
ちょっと言葉悪かったりするんですけど。
まあいい大会になるんだろうなっていう感じと。
終わった後のこのお店行ってくださいねみたいな紹介とかが。
いやーなんか地元のいい大会だなみたいな感じがして良かったです。
スピーカー 1
うん。
やっぱ地方食っていうかその場所の特色のあるやつはそこにしかない情報があるからいいですよね。
スピーカー 3
いいですよね。
スピーカー 2
地元の人が喋ってるのがまたね。
スピーカー 3
いいですね。
スピーカー 1
そういうのちょこちょこありますよね。
その岐阜のあの。
スピーカー 2
吉田誠さんとかね。
吉田さん3個あげてますからね。
スピーカー 1
ちょっとお騒がせしてるのかもしれない。
スピーカー 2
あー確かに。
スピーカー 3
本当にお騒がせして。
お騒がせしてますね。
スピーカー 1
誠にお騒がせしておりますという番組ですけど。
3つあげられて。
スピーカー 2
吉田さんじゃないですけど。
あれですね。
前半の松永さんとか白川優人さんとかはITJで喋る機会があったじゃないですか。
それでこのトレイルキャストアドベントに参加することで再生数上がってたよとかね。
言っていただいたのも嬉しかったです。
スピーカー 1
そうですね。
やっぱ参加すると再生数は上がると思うし。
今年わかったのは最初の方が得。
まあわかんない。
この後どんどん増えるかもしれないから。
結局どこも得なのかもしれないですけど。
宮崎美乃さんがこんなの一番が一番いいに決まってるじゃないですかみたいな感じでパッと入ったじゃないですか。
誰もその周りに最初入らなかったけど。
美乃さんやっぱすごいなと思った。
確かに確かに。
出るなら一番といっていっぱい再生されたら得じゃないですかみたいな感じだと思うんですけど。
すごい。
確かに。
そうだよなって思って後に終わってみれば。
スピーカー 3
当たってますもんね。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
タイマーさんが冒頭で再生数上がったかどうかが知りたいよねみたいなのがおっしゃってたので、きっとちょっとは貢献してると思います。
スピーカー 1
普段の再生数が多いんで。
スピーカー 2
あーそっか。
スピーカー 1
もうタイマーさんにとってはビビタルさんかもしれないですけどね。
スピーカー 2
すいません。
そんな有名な冒頭ゲスト。
いやいや本当にねタイマーさん参加していただいて本当にありがとうございます。
はい。
なんで、なんかその中でもやるのか来年みたいな話がね。
スピーカー 3
あー確かに。
スピーカー 2
あったので、ある?来年。
スピーカー 1
まあやればいいんじゃないですか。
どうですか皆さん。
スピーカー 3
どうですか。
どうですか。
スピーカー 1
お祭りみたいで楽しかったですけどね。
いいですか。
誰と喋ってた?
スピーカー 3
カメラの向こうの。
スピーカー 1
なんかスポンサーつけたいね。
全部で紹介するから。
難しいかな。
スピーカー 2
ちょっとそっちのスポンサーのことは言えないんですみたいな方もいるよな。
そうですよ。
スピーカー 3
なんかちょうどいいスポンサーさん。
スピーカー 1
難しいですね。
全部に入れるスポンサー。
スピーカー 2
アスカの植林さん。
スピーカー 1
いたかもしれない。
スピーカー 3
でもそれでも補給系のスポンサーついてる方とかいるよね。
スピーカー 1
そっかー。
スピーカー 2
じゃあ全然関係ないやつとか。
スピーカー 3
全然関係なかったら、でもトレイルランナーに伝えたいって難しくないですか。
スピーカー 2
でも、分かんないですけど、独創キャラバンさん。
スピーカー 1
どういう意味?
スピーカー 2
でもない。
スピーカー 3
どういう意味?独創キャラバンさんがスポンサーで。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
独創キャラバンさんがスポンサーってよく分からないけどどういうこと?
スピーカー 2
もういいです。
みんな難しいんかなー。
みんなが平等にいってなったらなんか。
スピーカー 1
みんなスポンサーついてる人多いからなー。
そうですね、中にはいらっしゃるから。
ねー。
まあまあ、なんかね、なんかちょっとあったら面白いけどね。
いやいや、じゃなくても。
それがなくても。
なくてもね。
やりましょうよまたね。
スピーカー 2
またね、来年もね、もっといろんな方に聞いていただきたいです。
ぜひ来年もお待ちしてますよっていう。
そうですね。
はい。
よろしくお願いします。
ちょっと面白い企画、また皆さん考えていただいて。
はい。
スピーカー 1
それがあったかみたいな。
確かに。
坂辺民章第2回。
スピーカー 2
ね、そうですよね、せっかくね、坂辺民章という章が設立されたんだったら来年もね。
そうですよね、そこはもう。
基本坂道さんのところは今年のスポンサー。
スピーカー 1
どうですか?
じゃあ、近藤さんはやってみてどうでしたか?
やってみて。
スピーカー 3
トレンドカレンダー。
スピーカー 2
どうだろう?
スピーカー 3
よかった。
スピーカー 1
近藤さんほら、このトレーラン系、ポッドキャスト界隈の人じゃない界隈の人ともつながりがあったりして、
スピーカー 2
このトレーラン系ポッドキャストでこんなにあるのかみたいなのとかもあったじゃないですか。
はいはい。
そういう声とかもデカに聞いてらっしゃるんじゃないかな。
いや、こんなにあるんですねってそのポッドキャストの関連の方とかはおっしゃるし、やっぱ面白いねって言ってるし、
スピーカー 1
まあやっぱり広告とか出すのによさそうっていう風に、ビジネスにね、携わられてる方は、
一ジャンルだけでこんだけ集まってたら、なんか広告商品作ってるんじゃないかみたいな、ビジネス的なお話もされてる方とかもいたし。
やっぱそうなんですね。
あと、
なんかITJのちばちゃんの回で、ポッドキャストのトレイルヘッドさんの出てきた人が集まってたら、
とか言ってましたね。確かに。
スピーカー 2
なんかITJの千葉ちゃんの回で、
あの、ポッドキャストのその、
トレイルヘッドさんの出てきた人が集まって、
同窓会みたいなのしようよ、みたいなの。
スピーカー 1
同窓会だったか、なんかそういうのを言ってたと思うんですけど、
言ってた。
スピーカー 2
なんか、あの、そういうのがあってもいいですよね。
ポッドキャストのなんか、集まるみたいな。
スピーカー 1
確かにね。
スピーカー 2
なんかのレースで。
スピーカー 1
富士とか?信越とか?
なんか僕その、ライブ配信に結構いろんなポッドキャスターさん出てもらうと、
やっぱ喋るの慣れてるんで。
スピーカー 2
みんなね、上手すぎますもんね。
スピーカー 1
面白いと思うんで。
僕その、スタジオに来てくださいっていうの思いますけどね。
あの、レース出たら、とりあえず喋りに来てくださいっていう。
マイクで喋るの慣れてるでしょっていう。
確かに。
そういう、まあ同窓会というか、いつも聞き合ってる中というか、
ポッドキャストの中身みたいなのが増えていて、
みんなでその、やっぱさっきのトレランの面白さを伝えていくのやりませんかっていうのはちょっと連携したいな。
いいですね。
スピーカー 2
はい。
面白そうですね。
スピーカー 1
はい。
どうでした?トレラン。
トレラン。
ポッドキャストアドベント。
スピーカー 3
いや、なんかもう紹介とりあえずしきれてないぐらいたくさん25番組もあるので、
今お名前出せてない方もいらっしゃるんですけど、
いやでも新しい、今まで聞いてなかったなってところとの出会いもありましたし、
良かったなと思います。
なんか、ガチオさんのラジオとかやっぱ一人喋りとかで、
ここまでなんか毎日30分されてるとか、すごいなと思うじゃないですか。
スピーカー 1
すごい。
スピーカー 3
僕ら3人でやって、僕一人で喋るのは絶対無理だなとか思うんですけど、
そういうのされてる方とかも知れたりとか、
なんかそういう出会いはちゃんとあったなって気がします。
スピーカー 1
僕たちもそうだし、今回をきっかけに新しい番組とかね、出会っていただいた方とか、
ポッドキャスターさん同士も、
あ、あの人もやってたのかとか、
この人結構面白いなとかっていうきっかけになっていたら嬉しいですね。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
ですね。
はい、ぜひお気に入りの番組見つけた方はこれからも聞いてみてください。
はい。
スピーカー 3
じゃあ。
スピーカー 2
どんなとこですか?
スピーカー 3
トレイルキャストアドベントは無事終了みたいな感じになるんですかね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
ということで、じゃあここからは、
IBUKIの振り返りっていうのをやっていきましょうか。
スピーカー 1
はい。
今日の本題。
スピーカー 3
本題ですね。
はい。
スピーカー 1
に入っていきます。
スピーカー 3
はい。
はい、IBUKI的2025振り返りやっていきましょう。
スピーカー 1
僕たちの企画は今年の振り返りですってことですね。
スピーカー 3
そういうことですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
では。
スピーカー 2
では。
スピーカー 3
ここからはどうしましょうか、まずは。
スピーカー 1
見合わせてる。
スピーカー 3
いやだから今回って全員がそれぞれなんか準備してるじゃないですか。
確かに。
スピーカー 1
僕もないです。
スピーカー 3
あ、そうか、かずみんさんと僕か。
あれ?あ、そうか。
振り返りって言ったらまず大きく2つありますと。
はい。
まず、IBUKIのイベントとかそのGPSの振り返り。
確かに。
っていうのをまずあります。
はい。
で、もう1つがIBUKIステーション、ポッドキャストの振り返り。
スピーカー 1
なるほど。
スピーカー 3
っていうのが2つ、今回はネタとしてある状況になっております。
はい。
で、IBUKIのGPS側は桑原がちょっと集計とかしてきて。
はい。
で、IBUKIステーション側は今回かずみんさんが。
スピーカー 2
はい。
問題、はい、私ね。
スピーカー 3
準備してくれたので。
はい。
どっちからいきましょうか。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
え、じゃあまあまずGPSからでいいんじゃない?
あ、そうしましょうか。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
じゃあそっちは後にしといて。
プレッシャー。
はい。
じゃあちょっとIBUKIの端末側、GPSイベントでご利用いただいたとか、
そういったところのちょっと振り返りをやっていきますと。
はい。
はい。
では、クイズ形式にしようと思ったんですけど、めっちゃ長くなりそうだなと思ったので、
こういう感じでしたよっていうのを伝えていこうと思います。
あ、そうなんですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
どうしよう。
あ、じゃあ大回数だけやろうかな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 2
じゃあクイズです。
スピーカー 1
は。
スピーカー 3
は。
はー。
スピーカー 2
はー。
スピーカー 3
はーって言いました。
じゃじゃん。
はい。
じゃあこの2025年、1月から12月まで、今後まだレース残ってるのも含めてですけれども、
KGRも含めて。
KGRも含めてです。
スピーカー 1
トモズピットも含めて。
スピーカー 3
トモズピットの忘年会欄も含めて、利用いただくんですけど、
この25年の間、何大会、何イベント、ご利用いただいたでしょう、っていうのがクイズです。
スピーカー 1
これは大体知ってると思うけどな、僕は。
スピーカー 3
あー。
じゃあ、かずみさん。
スピーカー 2
あ、やばい、ちょっと待って。
スピーカー 3
かずみさんも準備してるから知ってると思うんだけど。
スピーカー 2
そうなんですけど、去年は、
はい。
こう、長谷前ちゃんが数字を出してくれたのに、私が乗っかるっていうスタンスで来てたので、
スピーカー 1
あ、そうか。長谷前さん来てくれたの。
確かに。
あれ、なんで来てくれたの?
スピーカー 3
あれ?
スピーカー 1
なんでかな?
あ、そういえばヒーハーに長谷前さん出てて、
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
めっちゃ面白かったね。
スピーカー 3
ヒーハー?
スピーカー 1
ヒーハー、ランミー。
ランミーか、ごめんなさい。
スピーカー 3
ごめんなさい。
スピーカー 2
ABC黒猫さんの。
ヒーハーは名前がいっぱいで。
スピーカー 1
名前がいっぱいで。
あ、そっかそっか。キャリア、キャリアランミー。
スピーカー 3
キャリアランミー。
スピーカー 1
キャリアウーマン。
あ、そうだそうだ。
キャリアウーマン。
すいません、失礼しました。
スピーカー 3
長谷前さんの霊首は乾燥するまでの3年スパンぐらいの振り返り。
スピーカー 1
すごい、あの、波乱万丈すぎるやろって。
確かに。
骨2回折るしさ。
すごい長いストーリーだったけど、すごい面白かった。
スピーカー 2
そうそう、あれも面白かった。
スピーカー 1
で、今年は。
スピーカー 3
なんで長谷前さんいないんだって話ですよね。
スピーカー 1
今年は息吹ステーションに行かないんですかって言われてたもんね。
確かに。
はい。
あの時なんで。
スピーカー 2
あれ?
スピーカー 3
去年なんでだったの?
スピーカー 2
忘年会かな?
忘年会の。
スピーカー 1
息吹の忘年会で。
そうだ、その日だ。
長谷前さん来てくれて出てくれたんですね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そうか、この前大喜多アルプスの方でやっちゃったから。
声はちょっと乗ってましたけどね。
スピーカー 3
確かに。
スピーカー 1
質問側で。
確かにね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
またやりましょう長谷前さん。
はい。
スピーカー 3
面白かったですよ。
面白かった。
スピーカー 1
面白かった。
スピーカー 3
クイズです。
スピーカー 1
何回でしょう。
はい。
スピーカー 2
だからこれ近藤さんが言った数値に私が乗せるっていう風にしようと。
スピーカー 3
いや、当たっちゃうんだよなそれ。
スピーカー 1
結構近い。
まあ、ぴったりはわからんけど結構近づける可能性ある。
あの、自信あるから。
スピーカー 2
はい。
えー。
スピーカー 3
はい、ちょっと決めてください。
スピーカー 2
150。
スピーカー 3
おおー。
近藤さんは?
100。
あ、お二人でも違う。
スピーカー 2
え?
スピーカー 3
あれ?
スピーカー 1
そうなの?
スピーカー 3
あ、近藤さんはたぶん木の方で見てるんで。
スピーカー 1
木。
また増えたのそっから。
スピーカー 3
そうなんです。
うわ、すげえ。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
正解は?
スピーカー 3
正解は122イベント。
え?
スピーカー 2
うわ、微妙。
スピーカー 1
ちょっと待って、そんなに増えたの?
え、だってこの前さ、あの、温度車9月。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
決算で。
はい。
10月から9月で木がしまったときに99って言ってたよね。
スピーカー 3
あ、だからそれは前年の20。
スピーカー 1
あ、そう、わかるよ。
だから3ヶ月だけずれてるだけでしょ。
スピーカー 3
そうです。
スピーカー 1
そっから22も増えてんの?
スピーカー 3
あの、11月が爆増してるんで。
すっごい。
マジか。
そうなんですよ。
スピーカー 1
え、122?
スピーカー 3
122です。
スピーカー 1
3日に1回超えたやん。
スピーカー 3
確かに、超えましたね。
スピーカー 1
平均で100超えてるってこと?1イベント。
スピーカー 3
1イベント平均100超える計算になりますね。
すっげえ。
スピーカー 1
まあでもそうか。
1千6百人のやつがあったら、そもそもそれだけで16大会分とか。
スピーカー 3
はい。
で、やっぱり300とか400とかが多いんで。
スピーカー 1
すごいな。
え、もう一回言って1万?
スピーカー 3
1万7千6百人。
スピーカー 1
1万7千人。
はい。
スピーカー 3
使っていただきましたと。
すごい。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 3
述べ人数なので、大会かぶりの方はもちろんいらっしゃるんですけど。
スピーカー 1
1万7千回ポーチ洗ったってことですね。
スピーカー 3
そういうことですね。
スピーカー 1
ちょちょちょちょちょちょちょ。
回じゃない。回じゃない。
個。
個。
スピーカー 3
1万7千個。
スピーカー 1
ありがとうございます。お疲れ様でした。
スピーカー 2
笑ったのはあれですから。
スピーカー 3
1万7千個充電したってことです。
スピーカー 2
本当ですよね。
スピーカー 1
それはすごいな確かに。
スピーカー 3
はい。なので、やっぱり今年1年でかなりレース使っていただくのが増えて。
はい。
多かったなっていうところです。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 3
はい。
スピーカー 1
頑張ったな。
スピーカー 3
はい。クイズにできそうなところはこんなところです。
はい。
ちょっとお伝えしておくこととしては、端末の総数ですね。
去年1300台だったんですけど、今年は1750台、約1800台まで増えましたということで、大きなイベントにも対応できるようにさらになりましたよっていうところと、
個人端末ユーザーの方の人数も昨年に比べて大きく増えまして、だいたい400人以上の方に今ご利用いただけるようになりました。
スピーカー 2
はい。
ありがとうございます。
スピーカー 1
多分倍ぐらいになったんじゃないですか。
スピーカー 3
そうですね。バイトまではいかないんですけど、去年が250人で、プラス170人増です。
スピーカー 1
おー。
スピーカー 3
結構今年はかなり増える年でしたね。
そうですね。
スピーカー 2
はい。
すごい。
スピーカー 3
はい。じゃああと、IBUKI的な振り返り。
はい。
今の数値的なところだったんですけど、どんなことがトピックとしてあったかっていうところですけど、
2月に先ほどあったじゅんこさんが東京のパーソナリティ就任。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
言われちゃった。
スピーカー 3
え?どういうこと?
なんでもないです。
どっかで言おうとした。
あ、そっか。
スピーカー 2
じゅんこにはIBUKIステーションですよ。
スピーカー 3
すいません。確かに。
スピーカー 2
でしょ?でしょ?でしょ?
スピーカー 3
そこ抜かなきゃいけないんだな。
スピーカー 2
いいですけど、はい。
スピーカー 1
それぞれアメリカ。
スピーカー 3
はい。
打ち合わせしてないから。
はい。で、3月にハセツネ30系で、これが今年一番大きかった1600台。
1600人ね。
これ同時でご利用いただいたりとか。
で、オペレーション関係で言うと、新たに水井さん、田井中さんにオペレーションディレクターになっていただきましたっていうところ。
などなど。そうか。IBUKIステーションのことがあるので、大体これぐらいにしておこうかな。
スピーカー 2
いいです。言ってください。言ってください。言ってください。
いいのですか?
スピーカー 1
いいですよ。言って。
スピーカー 3
あとちょっとライブ系の話になりますけれども、今年はライブ配信で、マウント富士、信越、そしてディープジャパン。
この3大会でお二人、パーソナリティという形で出演されたりとか。
風見さんはディープジャパンですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
出られた。
スピーカー 1
富士も出たよ。
スピーカー 3
確かにね。
富士も出てました。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 3
はい。で、大会のところで言うと、今年は大シガイチ、初開催。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 3
初開催にも関わらず、63名の方がご参加くださいました。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 3
はい。などなどといった、IBUKIのGPS側では、大会の、そもそも台数が増えたというところと、件数か、ご利用いただく件数が120超えたというところが大きなトピックでした。
スピーカー 1
すごい。
どうですか?
はい。
いやー、すごいね。
はい。
すごいですね。
すごい。
スピーカー 3
大原君も倒れるわけだ。
ここには入れてないんですけど、僕、計6回倒れてます。
スピーカー 1
6回倒れた。
笑ってちゃダメですね。
スピーカー 2
春ダウンと秋ダウンですね。
スピーカー 3
はい。3回ずつね。
スピーカー 1
ちょっと想定以上のペースでしたね、今年はね。
今年はね、そうでしたね。
スピーカー 3
なのでちょっとね、今、また新たにお手伝いいただける方とか、そういったね、社員募集ってのも今年させていただきましたし、
ポッドキャストで呼びかけたらね、意外と来ていただいてるとかしてましたんで、はい、かなり増えた1年となりました。
スピーカー 1
ちょっと個人的なっていうか、それぞれの推しは言いましょうよ。今年といえばこれでしょっていうのはどうですか。あ、だから、はい。はい、どうぞ。ここで、イブデミー賞。
スピーカー 3
おお、あれみたいですね。イグ、イグノーベル賞。イグノーベル賞。イブデミー賞。イブデミー賞。イブデミー賞。完全乗っかった。いや別に名前はまあいいかもですけど。はいはいはいはい。じゃあ今年1年の。はい。
スピーカー 2
IBUKIステーションでしゃべって、まあ聞いて、これがっていう。えーなんだろう、印象残ったのは。はい。
スピーカー 1
えー、私言っていいですか。はい。あの、聞いてというか、この1年、私のすごい大きい出来事だったんですけど。うん。
スピーカー 2
ビデオポッドキャストをやりだしたこと。あ、もうゲストとか言わずに。そう。私たちが映るっていう。ビデオポッドキャストのことを言った?それなに、朝の化粧が忙しくなったみたいな話?化粧はほぼしてないですけど、こう、
まあまあその、自分が映るっていうのもそうですし、その、IBUKIブロードキャストも
こう、になった、富士の出演とか、そういうこう、表に出る機会をもらえたというか、っていうのは1年としてすごく大きい。
スピーカー 1
大きな変化でしたね。変化でした。最初絶対嫌って言ってた。確かに。富士の時ないって言ってたんですけど。ねえ、嫌ですって言ってたよね、はっきり。
スピーカー 2
どうですか?今は。じゃあ、富士の時はだってこのビデオポッドキャストもなかったじゃないですか。なかったなかった。ああ、そっか。そうなんですよ。だから、全然そんな、でもあの時はなんかもう、
なんかすごい困ってたじゃないですか。だからもう仕方がないみたいな感じだったんですけど。なんか人間怖いもので、毎週こう撮られてたら、慣れてくるっていうか。
それな。確かに。怖いですね。うん、わかるわかる。慣れて怖いわっていう。最初はどこ向けばいいんだろうとかなんかもじもじしてたんですね。してた。うん、確かに。なんかすごいぎこちなかったんですけど。慣れるもんですよね。慣れて怖いなっていうのが私の25年との最大変化です。
スピーカー 1
怪異じゃないんだ。そう、怪異じゃない。ポジティブだと思っていいの?いい、いいです。ポジティブでいいです。あ、本当?うん。もう絶対出ないって思ってたけど。最初言ってたよね。言ってた。もうインタビューもしない。ほんでさ、7月ぐらいに僕がカメラ買ってさ、うちでもビデオ撮るぞって言った時どう思ったん?
スピーカー 2
マジかって思った。何言ってんの?マジか。この人なんでわざわざそんなことするの?みたいな感じ?まためんどくさいこと言って始めてみたいな。めんどくさいっていうかもう、え、映るの嫌っていうのはすごいありましたけど。
え、じゃあ逆にここ、こうなると思ってました?ライブ配信やったりとかさ、こんな毎回ビデオ撮れるようになったりとか。なんかその、そこからフジがあって、このビデオポッドキャストがあって、で、ビデオ、違う違う、YouTubeライブが、
スピーカー 1
IBUKIブロードキャストっていう授業になったじゃないですか。なんかもうその展開に、なんかもうついていけないというか、ついていけないっていうかもう、こう、何て言うんですか。流れに任せるしかないなって。シューっていう。はい。でも、なんか新しいこともやってみるもんでしょ?面白くないですか?
スピーカー 2
面白いです。そんなことやるの?っていうところからのさ、なんかガーッとやっていくとさ、みんなの役に立てたりすることか、喜んでもらったりするようになれるっていう。それがこう、その、何ですか。レイクビュアのドキュメンタリーになったっていうのが、なんかすごい、こう、今までこう、ふわっとしてた、こう、なんか流れに乗ってただけのが、作品になったっていうのが、なんかすごいなっていうのを感じました。
すごいなっていうのを感じて、なんか、何ですか。変革の年?何ですか。なんか。ま、でも確かに今年中に最後集大成的に。そう、あれが出てきたのか。確かに。ドキュメンタリー出たっていうか。形になったものがこう、出たっていうのは、なんか私、あ、すごいと思いました。
スピーカー 1
ちょっと語っていいですか。もじめ。え?どうぞ。ちょっと語っていいですか。はい。鼻水出てるよ。そう、鼻水出た。いや、あのさ、いや、僕も集大成感感じてて。じゃあ言っちゃったと思って。あ、いやいや、あ、いいんですいいんですよ。それはいいんですけど。鼻水くれた。あの、すごいライブ配信に関わるようになって、みたいな。ごめんなさい。
スピーカー 2
で、自分たちのビデオポッドキャスト撮って、ブロードキャストやって、あの、ドキュメンタリーっていう、確かにそのスパンでも集大成感あるんだけど、なんかそもそも僕は個人的に結構、この映像っていうのは、集大成感があるんですよ。なんか映像って、なんかコンテンツの王様って感じがしてて、僕は。テレビとかそういうことですか。はい。全てを司る感じしますよね。
スピーカー 1
なんか全部、全部入ってるんで、そのコンテンツの王様っていうか、全部の予想が入っているものだと思うんで、なんかそう簡単に手はつけられないけど、いつかやりたい憧れのものって感じだったんですよ、僕は。いい。
好きなんだけど、なんかその技術が伴わずにやっちゃうと、ありとあらゆるところものが必要だから、全部が中途半端になるから、なんかあんまり、なんていうかな、こう素人がすぐに手を出しにくい。ちゃんとやろうと思うと、っていう感じがしてて。
でも僕その、まあ、この、はてな創業する前は、ちょっとカメラマンしてたんですよね。写真が好きで。まず、それこそもともとフィルムで写真撮って、自分で焼いたりとかするぐらい。へー。
そこから入って、その写真部の人に教えてもらったりとかしながらカメラ勉強して、1回カメラマンの仕事アルバイトし始めて、それやりながらフリーカメラマンでレースの写真撮ってっていうことをやってたことがあって、写真の写真とか撮ってたんですよ。はい。
カメラマン時代があって、写真やってるんですよね。で、まあ最近その音を撮るようになって、マイクのこととか、人が喋ってる音をどうやってやったらきれいに撮れるかとか、どういうふうにそれを調整したら聞きやすい音になるかみたいな、音響のことを割とやってきて。
で、あとはデータですよね。そのライブ配信とかやるために、IBUKIの仕組みとかがないと、GPSの位置情報とかランキングのデータとかって自由に操れないから、そういうのも作ってきてて。
なんか、全部生きるじゃないですか。絵作りみたいなところでは写真の基礎っていうのはすごい生きるし、音を撮ろうと思ったら、こうやってポッドキャスで撮ってきた音をきれいに撮るっていうのが必要だし、なんかそういう番組をどうやって作るかみたいなところで、いろんなデータをどう使うかみたいなところで、IBUKIで作ってきた仕組みとかが使えるしっていう。
のも意味でも集大成っていうか、全部を揃うからやっとこのクオリティのデータが、映像が作れるみたいな感じがしてて。はい。
スピーカー 3
まさにそれがじゃあ今年、IBUKIのこととか写真のこととかが繋がる1年というか。
スピーカー 1
そうですね。なんかずっと今までやってきたことを個別に、別にいつか映像を作るためにやってたってわけじゃないけど、ふと考えたら、なんかあれはここに来てるな、これはここに来てるなみたいなのがめちゃくちゃいっぱいあって、なんかすごいそういうものが総合的に。
今まで自分がやってるサーバーを作って運用してるみたいなことも、今回のライブ配信にめちゃくちゃ生きてるし、なんかプログラムを書いてきたから、ライブ配信のシステムを自分で作れるし、なんかすごい本当に今までやってきたありとあらゆることが、
もちろん自分のランナーの経験とか、いろんな大会でいろんな選手と喋ってきたこととかも生きてるわけで、なんかそういうのがすごい総合的に全部入りみたいな感じがしてて。
スピーカー 3
あまり考えたくないですけど。
スピーカー 1
まあそんなもんやと思って。
だいたいなんか、あの、なんていうの、増えるのが早いやつって減るのも早いじゃないですか。
スピーカー 2
おー、流行みたいな感じ?
スピーカー 1
そうそうそう。
一気に盛り上がるやつって一気に冷めるから、まあ、あのはい、なんていうの、そんなもんじゃないですか。
一気にペース上げたらすぐにバテるしみたいな。
バテるし。
スピーカー 3
いやー。
スピーカー 2
すごいなー。
スピーカー 1
はい。
まあ映像の年でしたね。
でしたね。
映像の年でした。
それは本当に僕も思いますね。
確かに。
だし、まだちょっと続きそうですね。
確かに。
来年とかもっと本格化しそうな気がするんで。
確かに。
どんどん仕組み良くするんで。
はい。
スピーカー 2
ご利用お願いします。
スピーカー 1
いや、結構いい仕組みになってきてるんで本当に。
トレラーのライブ配信とかこうやるのは、だいぶぴったりな仕組みになってきてるかなって。
確かに。
スピーカー 2
あのレイクビュアのドキュメントを見て、よりそう思うというか。
スピーカー 3
まあ確かにそうですね。
スピーカー 2
いろんな大会のいろんな選手のこういうの見たいってすごい思うじゃないかな、やっぱりって思いました。
スピーカー 1
まあ賛否はあると思いますけど、やっぱり山の中の映像ってまだまだ紹介されていない。
いろんなトレラーの大会あるけど、選手が一体どういう景色を見ているのかとか、どんな走り方しているのかってまだまだ伝わってない。
だけどそれが各トレラーレースの核心ですもんね。
まあ基本は山がメインなわけだから、山ってどんな様子なのっていうそこのところがまだ全然なんか紹介されてないし。
まあなんかそういうところをこう人が走ってる様子とかって、トレラーやってる人だけじゃなくて、やってない人とかでも見せると、
え、何これみたいな。面白いってなって結構最近たまに見せるんですけど、やっぱすごい興味持ってもらえるから。
まあそういう映像がどんどん出てくることで、大会に興味持つ人も増えるだろうし、なんかね、トレラーってなんか面白そうだなぁみたいな人も増えるんじゃないかなっていう。
真面目な話になっちゃいました。
スピーカー 3
はい、イブデミー賞どこに行ったんですか。
スピーカー 1
じゃあかずみんはとにかく、結局誰にあげるのそれは。人じゃないやん。
スピーカー 2
え、じゃあ近藤さんにあげます。
どうこれ。
スピーカー 1
ありがとうございます。かずみん賞。
スピーカー 2
かずみん賞。
スピーカー 1
僕が頂いたんですか。
スピーカー 3
近藤さんに受賞です。
スピーカー 1
そうですか。そういうお年の頃か。そこか。
スピーカー 2
え、じゃあ桑原さんは。
スピーカー 3
どうですかね。なんか考えてたんですけど、印象に残った回というかって話になっちゃいますけど、Mt.FUJIの時の君野さん。
スピーカー 1
おおー。
スピーカー 2
あれは神回ですね。
スピーカー 3
神回でしたよね。だし、あの時ってなんか、君野さんいつ来るかとか、IBUKIもちょっとゴタゴタしてたじゃないですか。
スピーカー 2
動かない。
スピーカー 3
そう、サーバーがちょっと重くなっちゃってとか、そういう時で、で僕、君野さんをたぶん駐車場まで迎えに行ったりしたんですけど、その来てからの君野さんのトーク、すごすぎて、いやーありがたいよーみたいな。
スピーカー 1
確かに、初日あれで救われたもんね。
スピーカー 3
救われたじゃないですか。
スピーカー 1
君野さんにね、しかも最後までいてくれてね。
スピーカー 3
いやすごいなってなったのが、僕のその、まあポッドキャストの回も残ってるので、それかなっていうのが一つですね。
スピーカー 2
あとはめっちゃ面白かったのは友さんのあの大シガイチ。
スピーカー 3
友さんのそのなんかまだ梅湯の水風呂に打たれてるみたいな感じとか。
どんだけ行った人はそうなるんだな、みたいな世界を見せてもらったなっていう感じだったので。
その辺が僕は良かった回ですね。
スピーカー 2
面白かったですね、両方とも。
スピーカー 1
はい、です。
スピーカー 2
じゃあ、クアデミーションは?
スピーカー 3
クアデミーションは君野さんにしましょうね。
スピーカー 1
君野さん。
スピーカー 3
ありがとうございますというところも含め。
じゃあ近藤さんは。
スピーカー 1
まあ一人は純子さん今年すごかったなって思ってて。
なんかもともと京都じゃない、東京グレート。
京都グレートランドと東京グランドトレイル。
KGRとTGTで優勝インタビューしたあたりからお話しするようになって。
まあなんか落ち着いてるのに強い、なんか興味深い人だなって思ってパーソナリティーを声掛けしたんですけど。
まあ1年通じてね、僕が結構直接東京でお話しする機会多かったんで。
1年通じてずっと結構長い時間過ごす中で、だんだん凄さが分かってきたというか。
何が凄いかというと、すごく冷静で安定していて、結果を残し続けてる方だなと。
自分のことが分かっているというか、無理をしないとか計画性とか多分あるんだと思うんですけど。
自分のことが分かっていて、自分だったらこの範囲ならきっとできるだろうというその見極めの正確さというか。
それを着実に実行するためにきちっと準備もされて、ちゃんと毎回結果を残していくっていう。
あのスタイルはかっこいいなっていう。
しかもそれをあまりひきらかさずに、すごくいつも謙虚というか。
ちょっとまた新しいタイプのトップランナーの像を見せてもらった気がして。
もちろんパーソナリティとしてお話しするのもすごい面白くて楽しいですけど、
1位アスリートとしてもすごい方だなっていうのを結構身近にいたんですごい感じた1年だったかなと思います。
なんですけど、ちょっと身内なんで。
準デミーショーからちょっと外して。
スピーカー 3
外したんですね。そのまま行くと思いました。
そうなんですか。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
じゃあ主演女優賞的な。
スピーカー 1
そうしましょうか。
主演女優賞で。
急に増えたな。
一番印象的、特に外部ゲストの方で一番今年印象的だったのはって考えてたんですけど、
僕もトモさん、野志が一位かなっていうのをしたい。
スピーカー 3
分かります。
スピーカー 1
100マイルを皆さんもご存知のように何十回も100回目指して今走られていて、世界中の100マイルを走られてるんで、
100戦連覇というか、ご経験も豊富で、その中の一つみたいな位置づけでシガイチも出てこられたのかなって最初思ってたんですよね。
だからトモさんぐらいになると、あっさりとというか、シガイチも一周しちゃうのかなっていう感じで思ってたんですけど、
蓋を開けてみると、人生、自分の今までの歴代最高の距離、最高の時間の挑戦であり、
その中で自分が味わったことのない限界みたいなものを感じて、
その中でも大会じゃないのに本当にギリギリの戦いを見せてくれた、大シガイチっていうイベントに対して、
これ以上ないってくらい本気で挑まれて、自分の限界を超えて挑まれたっていうのが、すごいイベントの格を上げてもくれたと思うんですよ。
あのトモさんがこれだけの労力というか熱意を捧げて、本気でやるだけのものだってやってくださったわけで、
一個大シガイチっていうのがまた格上がったというか、イベント自体もすごく真剣に取り組む価値があるものだっていう風になったかなって思うし、
それが多分一緒に参加してた人とか見てた人もすごいよかったと思うし、
僕もちょっと直接山で一緒に何時間かは歩けたんで、
その様子を見れて、今まで行ったことない領域、今までトモさんが感じている向こう側の領域にいるトモさんと歩けたんで、
個人的にもやっぱそれってすごい貴重なことじゃないですか。
で、そういう中でほんとギリギリを超えたトモさんの足取りとか息遣いとか話し方とか、
正直言ったら僕と一緒に行くときは元気だったのに、その後の落ち具合の方がびっくりしたっていうか、
逆に一緒にいるときにすごい元気になってもらったというか、
だったんだろうなと思って、そこの気持ちの動きとかそういうのを肌で感じれて、
普段の100マイルレースでも見れないトモさんを感じれたっていうのも印象深かったし、
そういう中で一番インパクトで印象的だったのは、自分は足りないものを探しに来ましたと。
バークレーマラソンで完走できなくて何かが足りないと感じて、足りないものを探しに来たんだけど、
一周してみて、実は足りてるものに気づきましたって言ってましたよね。
自分一人じゃできなくて、周りの人がいないとこんなことはできないけど、
そういう人たちに恵まれてるっていう、足りてるものに気づかされたみたいなことをおっしゃってて、
いい話やなって。
今年のやってることの規模のでかさと、そこから得られた教訓というか人生訓みたいなのとか、
含めすごい大きなストーリーがあったというか。
ここでしか見れないものを見させてもらったというか、大シガイチをやったっていうのもあるんですけど、
そのイベントがなかったら見えなかったじゃないですか、そのストーリーとか、そこの気づきみたいなものが。
だからその、そういう意味でオリジナルだったっていうか、他にない話が聞けた、
イベントができたってことも含めてっていうのもあって、押したいかな。
スピーカー 3
じゅんでみんしょう。
ん?じゅんでみんしょう。
スピーカー 2
じゅんでみんしょうはトモさん。
スピーカー 1
はい、トモさんです。
スピーカー 2
おめでとうございます。
スピーカー 3
おめでとうございます。
スピーカー 1
何も出ない。
何も出ない。
スピーカー 3
コーヒーとかも用意もしてないし。
スピーカー 2
何もないけど。
スピーカー 3
あれですけど、各自のIBUKIステーション振り返りはそんな感じですかね。