1. IBUKI STATION
  2. 年末はKGRと叫べ!2025年あり..
2026-01-01 1:46:44

年末はKGRと叫べ!2025年ありがとうございました・2026年もよろしくお願いします!

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Kyoto Great Round終了!

大会終了後に、東京から帰省中の徳本順子さんとうっしーさんを交え、年末最後の収録を行いました。
Kyoto Great Roundの感想と、特に印象に残ったあのテーマソングのことで大盛り上がり!?
年末らしい収録となりました。

改めまして、2025年、たくさんの方にIBUKI STATIONをお聴きいただき、ありがとうございました。そして、たくさんの素晴らしいゲストの方、貴重なお話をお聴かせいただきありがとうございました。

2026年も、ライブ配信など、新しい取り組みとともに、前進してまいります。本年もよろしくお願いいたします🙇‍♂️

サマリー

年末特別会では、IBUKI STATIONのメンバーが京都グレートラウンド2025の振り返りと新年の挨拶を行い、トレイルランニングのコミュニティの成長について語ります。また、女性同士のポッドキャストやインタビューなど、新たな試みが紹介されます。特別エピソードでは、2025年の振り返りと新年への期待が語られ、ビュアコホテルでのセレモニーやライブ配信の体験が紹介されます。さらに、プロとしての責任感や仲間との絆についても触れられます。2025年の締めくくりに向けて、KGRの活動や選手たちのインタビューを通じて感動やふれあいを振り返ります。2026年に向けた期待感を持ちながら、重要な大会としてのKGRの魅力が再確認されます。 このエピソードでは、2025年の振り返りと来る2026年への期待が語られ、KGRのイベントでの観察や運営のマネジメントスタイルについても触れられます。年末の特集では、2025年のKGRの活動を振り返り、2026年への抱負が語られます。田口さんが提案したテーマソングのユニークさや大会運営の魅力についての議論が行われ、多くのボランティアが自発的に活動している様子が強調されます。 特別エピソードでは、KJRの音楽が話題となり、2025年の感謝と2026年の抱負が語られます。特に、特定の楽曲の歌詞やリスナーの反応についても言及され、KJRの音楽がどのように人々に影響を与えているかが探求されます。また、KGRの活動と2025年の振り返り、2026年に向けた期待も語られ、レースの体験や選手たちの挑戦が紹介されます。 このエピソードでは、年末に向けた温かい交流やKGRの活動について振り返りつつ、2026年への期待が語られます。スポンサーシップや今後のレースの計画についても話し合われ、意義深い年末の過ごし方が模索されます。2025年の振り返りとともに、IBUKIステーションのリスナーへの感謝の気持ちが伝えられ、来年の期待を込めた挨拶が行われます。

年末特別会の始まり
中川和美
IBUKI STATION
じゅんやです。 ぜんこです。 かずみんです。 うっしーです。
近藤淳也
IBUKI STATIONです。
年末特別会です。 やったー。
今日は12月の30? 30。
あ、もう30日? いつの間にか30日になってました。
牛島悠紀
大晦日の前の日になってた。
近藤淳也
京都グレートラウンドが3日間行われまして、
会場の片付けをして、予約終わって、
打ち上げの寿司を食べて、
中川和美
それで、その帰り道にじゅんこさんを拉致して、
近藤淳也
まだ何かを撮ろうとするというね。
徳本順子
かずみんさんとね、一緒に撮れることなかなかないっていうね。
中川和美
なかなか東京のじゅんこに会う機会もないですし、
こっちに来てくれたなら、もう逃がさないぞという気持ち。
近藤淳也
去年の京都グレートラウンドの時に、
じゅんこさんがボランティアで来てて、
その時に、IBUKI STATION一緒にやりませんかってお誘いをしてたんですよね。
中川和美
ちょうど1年前に。
近藤淳也
だって、あの時にほぼ初めてかずみんさんと。
牛島悠紀
まだ歌う。
中川和美
まだ歌う。
近藤淳也
そうでしょ、それでしょ。
中川和美
そうです、そうです。
KGRの振り返り
近藤淳也
ごめんなさい、再議って。
徳本順子
大丈夫です。
何を言ったりしましたか。
ちょうど1年前に、ほぼ初めてかずみんさんと会って、
大会とかで見かけたりとかはしてたけど。
中川和美
東京グランドトレイルで、
それこそね、優勝してるし、総合でも入るぐらい早かったんで、
IBUKI側は一歩的に知ってる存在というか、超早い強い女子っていう。
徳本順子
かずみんさんは、私はかずみんさんは、
しがうまらのヤバい人だ、みたいなイメージでした。
なんでヤバいん?
なんかしがうまらのヤバいみたい。
中川和美
下ネタが好きすぎて。
それもヤバい?
近藤淳也
違う、そういうことじゃなくて。
中川和美
それもヤバいけど。
近藤淳也
いろんな選手に話しかけすぎて。
中川和美
いやいや、そんな方がむしろ、なぜボラをしているみたいな。
っていうところで、一緒にこんにゃく。
近藤淳也
あ、やってた。
徳本順子
土手にすじこん。
中川和美
すじこんのね、こんにゃくの煮物を煮込んでた。
近藤淳也
ほとんど寝てないですって言いながらこんにゃくかけまわってたの?去年。
徳本順子
たげつさんにいっぱい入れろって言われたこんにゃくをひたすら切って。
中川和美
包丁ないみたいな。
なんで強い人に何をさせてんだっていうイメージだったの。
それでこんどうさんがインタビューをとったところから今があるという。
そうですよね。
近藤淳也
記念すべき日ですよ。
中川和美
確かに。
徳本順子
そうですね。
近藤淳也
そうですね、だから去年はまだパーソナリティーになってもらっていなくて。
だからかずみん、そうね、じゅんこさんが関西に来てかずみんさんと撮る機会っていうのも別にそもそも。
中川和美
そうなんですよね、確かに。
近藤淳也
そんなにそれ以降なかったってことですね。
なんか来たからには撮るぞっていう。
中川和美
いや、実はKJRのところに私がいるっていうことで、
じゅんこにが遊びに行けますって、帰省するし遊びに行けますって言ってくださったので、
ちょっとこっそりIBUKIステーション一緒に撮ろうって実はお支えをしてたんですけど。
そうなんだ。
近藤淳也
こっそりと?聞いてないぞ、そんなこと。
そう、言ってないじゃん。
牛島悠紀
2人で撮ろうとしてたの?
中川和美
そう、2人で撮ろうって。
徳本順子
今日30日はゴール地点に遊びに行こうかなって言ってたら、かずみんさんが私ずっといるよみたいな。
近藤淳也
そうやったんや。
中川和美
先週のインタビューとかを一応任されてるというか、撮ってねって言われてたからしめしめと思って、
IBUKIステーション撮ったろうと思って、混ぜたんですけど。
映像、今回KJRは、説明してください。
ライブ配信しました。
近藤淳也
京都グレートラウンドのライブ配信をね、して。
中川和美
大門寺オフィスで近藤さんとうしえさんがね、頑張ってくださって、
で、私は現地のゴール会場で映像派に行ってたんですけど、
もうじゅんこにを誘って、誘ってしまったというか、誘ってしまったのにも関わらず、IBUKIステーションを撮る暇なんか一切なくて。
近藤淳也
めっちゃ忙しかったね。
中川和美
めっちゃ忙しかった。
なのでね、じゅんこにまで使って、お願いしますっていう。
徳本順子
その時、かずみんさんの代わりに行こう。
中川和美
トイレ行きたいからお願いっていう。
お願いをするっていう。
ちょっと、なんか映ってましたね。
そんな感じで、じゅんこににまで手伝わせて。
徳本順子
かずみんさん、あやゆくトイレに行けない、漏らしちゃうところでしたね。
中川和美
危なかった。
徳本順子
トイレの映像までこうね。
近藤淳也
それもライブ配信?
牛島悠紀
やばいな。
中川和美
音聞こえちゃうって、携帯ちょっと遠くにしなきゃって。
そんな、むちゃくちゃな。
そのくらいゴール現場はちょっと忙しくて。
なかなかハードなところですね。
じゅんこに手伝っていただいて。
で、IBUKIステーションを撮る暇がなかったので、
打ち上げの時にさんざんわーって喋ったのにもかかわらず、
じゃあ撮りますかっていう。
近藤淳也
さらにオフィスに移動して、打ち上げの後に撮り始めたっていうね。
もうじゅんこにいいから全てを絞り取ろうとしてる。
中川和美
こっちに来たからには。
近藤淳也
もう全て、全て出し尽くすまで。
中川和美
いやいやいや。
徳本順子
帰れるかな今日。
中川和美
大丈夫ですか?
私もさすがに帰らないとですね。
徳本順子
ちょっとね、お疲れですもんね。
3日間。
中川和美
ね、みなさんほんとに。
近藤淳也
じゃあもうあれなの?
要は2人で撮りたかったってことでしょ?
もう帰ったらいいんですか?
中川和美
いやいや。
ほらほら寂しがる。
引き止められなかったらね。
寂しがるっていう。
いやいやいや。
それはなんちゃってIBUKIステーションのちょっと面白いコーナー的に撮ろうっていう。
近藤淳也
なんかかずみんが最近女子2人のポッドキャストがやりたいなって言い始めて、
なんかすごいその願望があるんですよ。
なんか多分女子的な会話で2人語り、女子トークでなんかポッドキャストやりたいらしくて。
中川和美
なんか。
近藤淳也
なんかもうその願望を一旦兼ねさせてあげないとこのなんかずっと言ってるこれが収まらへんのちゃうかなと思って。
だからそういう意味で。
牛島悠紀
ユーフマンみたいな確認チャンネル。
近藤淳也
そういう意味で帰りましょうかって言ってるんですよ。
なんかじゅんこに捕まえてなんか目いっぱい喋りたかったんじゃないかなっていう。
中川和美
トレーラン系のポッドキャストはそのね12月にトレールキャストアドベント2025やってみて、
女性のパーソナリティーがいる会話あるんですけど、女子だけ。
女子だけのそのなんか2人でトークする番組ってないなって思って。
確かに。
トレーラン系ね。
確かに。
そうそう。
メンズ2人で喋ってるのとかいっぱいあるし、女子男子とかはあるけど、女子女子ないわと思って。
牛島悠紀
ないない。
徳本順子
確かに。
中川和美
で、アドベントの企画で女子女子で喋ったら面白いんじゃないかなって思ってたんですけど、
まずね、誘ってやったところで私編集とか一切できないから、それもなーとかいろいろ考えてたら、
アドベントカレンダーが順調に埋まっていき、その機会はなくなったっていう。
徳本順子
ワイン恩礼でね。
中川和美
はい。で、今に至るっていう。
近藤淳也
だから結局2人にしたほうがいいんじゃないの。
中川和美
寂しがるくせにね。
近藤淳也
でもね、TGTでそれがちょっとね、実現してるかも。
牛島悠紀
かも?
中川和美
私が生きてたらね。
近藤淳也
生きてたら。
中川和美
で、もう今回嬉しいことに、うっしーさんも参加してくださったので、
女子って言っていいかな。
近藤淳也
あんまりないから、すごく今嬉しいです。
確かに。
中川和美
女子高い。
そういうトレランポッドキャストないから、
すごい年のせい、特別感がすごいある気がして。
近藤淳也
何話すんすか。
とりあえずでもKGRどうでしたかって。
中川和美
そうですよね、4人みんな、中古には一方的に勝手に関わせた感がありますけど。
牛島悠紀
支え込まれた感が。
中川和美
あったけど、振り返り、KGRの振り返り。
近藤淳也
ちょっとしてもいいんじゃないですか。
とにかくちょっとお詫びというかとしては、
いつもKGRのゴール地点で選手のインタビューとかね、
ポッドキャストにして様子を配信してきてたんですけど、
今回はちょっと難しいかもなっていう。
中川和美
確かに。
近藤淳也
いわゆるポッドキャストのインタビュー的なインタビューって、
ロングインタビューが全然できなくて、
ゴール後のね、カメラ持って行ってどうでしたかっていう感じのインタビューばっかりなんで、
あれを繋げてもどうかなという気もするし、
割と音質もザワザワしてる中で結構撮ってたりするんで、
ライブの映像をね、ちょっと振り返ってお楽しみくださいっていう感じかなというので、
本編というか、ベースの様子を直接ね、今までお伝えしてきたのができなかったかなというか、
むしろもっとリッチにできてると言えばできてるんですけど、
KGRの公式チャンネルなんで、
新たなポッドキャストの試み
牛島悠紀
IBUKIステーションとしてはちょっとこの振り返りで触れておこうかっていうところですかね。
近藤淳也
はい。
お願いします。
牛島悠紀
お願いします。
中川和美
誰か、誰か。
近藤淳也
どうでしたか、KGRは。
中川和美
え、いや、
じゃあ締めは近藤さんくらい。
近藤さんが締めるというか、最後。
近藤淳也
わかんないですけど。
みんなでおしゃべりしましょうよ。
中川和美
そっか、そうですね。
いやいや、初日のセレモニーから始まって、
現場ではバタバタしてたかと思うんですけど、
大会的には規模もちょっとずつ人数が増えて、
それこそじゅんこにが出た一昨年からはまた人数が増えて。
近藤淳也
去年が450で、今年が600ぐらい。
600ちょっと。
3分の4になってるってことですよね。
徳本順子
すごいですね。
中川和美
3分の4。
あ、3分の4ね。
近藤淳也
150かける3と150かける4じゃないですか。
中川和美
分母が大きかったっていうことに気づいてなくて、
あれ、少なくなったって思ったけど、違った。
大丈夫です。
増えたしね。
徳本順子
1.3倍ぐらい。
近藤淳也
そうですね。
30キロカテゴリーもできたし、
30キロカテゴリーとかの人数も300人ぐらいとかなってきていて。
徳本順子
70キロは去年からあったんですか?
近藤淳也
ありました。
徳本順子
夜スタート。
あったか、去年から。
中川和美
30キロが新設?
徳本順子
今年。
中川和美
そうですね。
近藤淳也
そうか。
トップ選手は一度も太陽見ないっていうね。
徳本順子
70キロ。
近藤淳也
確かに。
中川和美
夜スタートに明け方ウォール。
近藤淳也
そんなレースありますか?
中川和美
そして70キロのトップの人は、横浜で結婚式があるから帰りますっていう。
徳本順子
それで帰ってたんだ。
正式にいらっしゃらなかった。
間に合うか。
中川和美
だからもう5時までに、ゴールしないと間に合わないっていう。
牛島悠紀
本当に太陽見てないね。
近藤淳也
暗闇のみのレースの人がいた。
牛島悠紀
すごい、そんなレースある?
中川和美
ギリギリ太陽からの夜景がちょっと見えるくらい。
あと一切楽しくない。
大阪の夜景もちょっと見える。
近藤淳也
KGRは成長してるんですよね。
徳本順子
すごいですよね。どんどんカテゴリー増えて。
近藤淳也
一応ちゃんと説明しておくと、京都グレートラウンドというね、年末のレースですね。
トレイルフェストさんが主催している、基本京都を一周しようという、半都計回りに一周しようという大会で、
何年目だ?6年目くらいですか?
中川和美
個人イベントとかからはもう10年くらい経っていて、KGR自体は多分6回目。
6年目くらいですね。
群馬の人が会金賞って言って、俺6回出てますって言ってるから。
徳本順子
多分6回です。
年末特別エピソードの概要
近藤淳也
っていうレースですけど。
中川和美
成長しててね、セレモニーも。
最初は多分また違う会場からだったけど、
大津が誇るビュアコホテルっていうホテルからスタートをするというセレモニーになって、
より豪華になって。
近藤淳也
あそこはあれですか、大津に生まれると結婚式はあそこでやりたいなみたいな感じなんですか?
中川和美
いや、多分有名な建築屋さんが作ったんですよ。
建築屋さん?
違う、建築家がデザインしたホテルで、
この間国体で後続の方が泊まったのもビュアコでしょ。
近藤淳也
一応志賀を代表するというか、大津で後続招待するのがここかなみたいな。
中川和美
多分天皇陛下だと思うんですけど、自信がないんで。
一応あそこの周辺通行止めになったんですよ。
近藤淳也
あーすごい。
中川和美
なんで、有所多大式ビュアコホテルなんですけど、
そこでセレモニー200キロのカテゴリーのGTのスタートが行われるという。
だからすごい規模的にはすごい豪華なレース。
あんまり他にはないレースだと思うんですけど、
そこのスタートがあり、翌日がメインカテゴリーのスタートですよね。
渚公園ですね。
渚公園。
セレモニーから映像配信を現地でスタートさせ、ね。
近藤淳也
ライブ配信も今年初めての導入で、
田口さんからお相談があって、
IBUKIブロードキャストでぜひやってみたいということで、
ご相談いただいて、初めてライブ配信もやりました。
牛島悠紀
3日間にわたって。
中川和美
最初日はビュアコホテルのところからセレモニーの映像をお送りするのは現地でやって、
ライブ配信の挑戦
中川和美
次の日からは近藤さんはダイモンジスタジオという別スタジオを設け行うという初めての試みでしたよね。
近藤淳也
そうですね。会場からちょっと離れているところから配信は初めてですね。
徳本順子
いつも会場からでしたもんね。
そうですね。
中川和美
だから会場からの雰囲気とかがなかなかなかったから寂しかったんじゃないですか。
そうでもない。
近藤淳也
どうなのかな。意外とそれはなかったと思う。
意外と逆にすごい見てるから、冷静にレースの様子を洗えると。
情報だけはむちゃくちゃ入ってくるじゃないですか。
だからある意味すごく恵まれた場所にいるというか感じがあって、
大会のことをよく知ってるという意味では結構知れるんですよね。
同時にいろんなところで起こっていることとかを全部知れちゃうみたいな。
そうですね。
あらゆる情報とか映像とか音声が集まってくるから、
そういう意味で様子はよくわかるんで、
すごい大会をよく見させてもらったというか、
全体を見れたって感覚にはなるんですよね。
あと意外と会場にいてスタジオ組んで、
必死になって作業している横で、
みんなが楽しそうに喋っているのが結構逆につらかったりとか今までにすることもあって、
要はちょっとぐらい喋りたいじゃないですか。
基本みんな遊びできていると思うんですよね。
でもやっぱ仕事で入っちゃうと、もちろんプロとして呼ばれてるんで、
100%のことしようとするじゃないですか。
あとこっちは仕事中なんで、
基本知り合いの方とかいらっしゃっても、
必要以上におしゃべりしちゃったら、
それはプロとしては僕は失格だと思ってて、
どうしたんですか、かずみさん。
最低限の挨拶はするけど、
それ以上の無駄話はしちゃダメって思ってるんです。
だから我慢してて、
だけどその横でみんなもちろん遊びって言ったらあれだけど、
プライベートで来てるから別に好きなだけ喋ってるじゃないですか。
それをすぐ横でやってたりすると、
結構それもしんどかったりするんですよ。
本当は僕もみんなとしゃべりたいなっていう気持ちはどっかにあるけど、
今僕は立場的にはお仕事でいただいててやってるから、
全力でこれをやらなきゃいけないみたいなのがあるんで、
徳本順子
離れてる方がそこはきっちり分かれてるというか、
近藤淳也
気持ちが割り切りやすいっていうのはちょっと、
徳本順子
仕事してるんだって。
仲間との絆
近藤淳也
どうせ話せへんしって今思ってる。
ただやっぱゴール後のインタビューが僕は好きで、
特に先週、この先週の話は今回来てかったなっていう方と一緒に、
ゴール後にお話しするのがすごい好きなんで、
実際じゅんこさんともこうやって、
一緒にお話しするようになったきっかけも、
最初はKGRの優勝インタビューで、
GTR優勝して、
いまだに唯一の女性なんですよね。
徳本順子
誰も出てないからまだ。
中川和美
そもそも女性の。
近藤淳也
出場した人が1人だけなの?
中川和美
女性が誰も出てない。
徳本順子
あれなんか、
近藤淳也
今日100マイル完走してないからGTには出れないって言ってる人いたけど、
中川和美
ないですないです。
近藤淳也
じゅんこさんはなんで出る?
徳本順子
いや別にないです。
そういう資格はないの?
資格ないです別に。
近藤淳也
そうなんだ。
中川和美
でもあれに出るためには何かありますよね?
徳本順子
あるけど、トレランレースの完走記録とかじゃなくて、
よくある他に何100キロ以上のレースを何回完走するとかじゃなくて、
山の、じゃなくて山の経験を書いてくださいみたいな。
そういう感じなんですか?
北アルプスで200ミリか重走しましたとか、
そういう感じなんで、
レースの完走経験じゃなくて、
三角形の経験があれば別に誰でも出れるっていう。
近藤淳也
確かに道のない雪の積もった山を、
真夜中に1人で進行し、
引きて帰ってこいみたいな。
徳本順子
スイパーもスタッフもいないで、
もう10人パンって野に放たれるんで。
近藤淳也
そしてエイドもなく、朝までエイドはありません。
1人で生きて帰ってきてくださいみたいな。
中川和美
川の水を飲みみたいな。
すごいカッコいい。
徳本順子
嵐山に行くまで1個だけエイドはあります。
そこに1人ね、スタッフの方が一発なんと。
近藤淳也
特殊カテゴリーですかね。
徳本順子
はい。
中川和美
すごい。
徳本順子
はい。
中川和美
それを完走して、今があるという。
徳本順子
そうですね。
近藤淳也
そういうのがインタビューはやっぱり出会いのきっかけになってたから、
そこはちょっとね、両立したいなと思ってる。
徳本順子
そうですね。
中川和美
ゴールの時だけスタジオをこっちに、ゴールにっていう。
近藤淳也
いや、設営と撤収がむっちゃ大変なんですよ。
あと回線ですね。
今回ゴール地点間のライブでもだいぶ途切れちゃったけど、
ああやってスマホのやつ1台で配信するのも大変なのに、
あんなとこにスタジオ構えたら、
全地点からのストリームというかライブを1回受けた上で、
もう1回配信ってやるんで、とてもじゃないけど、
回線が、あの環境だと、なんか引っ張ってこないと。
安定してる環境。
徳本順子
そうですけどね。
中川和美
あれスターリングどうしたんですかね。
タクジさんに聞きたいです。
近藤淳也
え、神岡に行ったんじゃないんですか。
中川和美
いや、その後神岡が終わって、ほら、ゴール地点に帰ってきてるはずなんですけど、
それもタクジさんスターリングはって言ったら、
そう、どこかなみたいな感じだって。
近藤淳也
じゃあ神岡の機材に入ってた。
中川和美
かもしれないですけど。
その後設置してたらもしかしたらいけたかも、思わないけど、
みたいな感じでしたね。
いや、なんか、あの、いろいろあったと思うんですけど、
そのプロのね、プロの仕事をするっていうので、
だいぶ胸と心が痛い私なんですけど。
いやいやいや。
近藤淳也
何に心が痛めちゃうの。
徳本順子
ちゃんとしてるじゃないですか。
中川和美
いや、あの、私がその3日目の映像を、
私のスマホとジンバルで撮っていて、
それを、私の視点をみんなにバレる?
そうですね。
牛島悠紀
私がいかにレース場でキョロキョロしてるか。
中川和美
会場でね。
自分でもあれはゆっくり動かしてるつもりだったんですけど。
そうだったんだ。
近藤淳也
もう酔うしやめてってなったかも、ちょっと。
中川和美
いけちゃんから直メッセが来て、
もう酔う、みたいな。
近藤淳也
ほんと?いけちゃんからも来た?
中川和美
そう。
徳本順子
いけだ先生。
中川和美
振るな、みたいな。
精一杯こうやってたんですけど、
ウシさん見ててどうでしたか?
牛島悠紀
急に助けるね。
近藤淳也
今なんかちょっとプラスのこと言ってもらおうとしてるやろ。
中川和美
ウシさんあの、褒めてくれる。
慰めてくれる癒し系なんで。
牛島悠紀
いやいやほんと、でもめちゃくちゃ助かったと思いますよ。
近藤淳也
確かに。プロ一生感じたよね、かずみんさん。
中川和美
あの時も、私じゃもう手が足りないので、
誰かもう一台カメラをって言って、
近藤さんに電話したら、
いや、それこそウチが受け負ってる仕事だからって言われて、
はっ!って気づいて。
近藤淳也
そこで気づいた。
中川和美
違う違う違う。
気づいてましたよ。
牛島悠紀
気づいてましたけど、
中川和美
そうだと思って。
しっかりせねばって思って、
急いでトイレに行き。
牛島悠紀
急いでトイレに。
近藤淳也
次のトイレは、あるんですね。
中川和美
じゅんこさんが代わってくれって時だったのね。
あ、えっとね、その後です。
あ、そっか。
そう、その時桑原さんが来て、
桑原さん助けてって言って、
はい、桑原さんにちょっと休憩したいですって言って、
トイレ行きたいんですって言って代わってもらったっていう。
近藤淳也
その時に。
いやー、ライブ配信でほんとトイレ行けないよね。
牛島悠紀
あー、朝ね。
近藤淳也
なんか朝起きて、
ライブ配信始めて、
なんか水を飲んだんですよ。
そしたら水なんかちょっと、
入れ物が洗い切れてなくて洗剤が入ってて、
ちょっとなんか洗剤の味出てきました。
それで思いっきり腹壊して、
でもなんか離れられなくて、
牛島悠紀
で、こうやってお腹張りながらやってて、
近藤淳也
で、ちょっと長めの、
いやなんかその、ちょっとお腹下しそうやったから、
これ時間がかかるかもって思って、
なんかもしかしたら5分ぐらい尺があるビデオとか流しとかないと、
なんか1分のやつとかで戻ってこれなかったら大変やなと思って、
なんか5分ぐらい安定して、
なんかここの場所を離れる瞬間を待ちながらこうやって、
中川和美
ほら、帰って。
近藤淳也
うーって。
マジでつらかったもん、それは。
徳本順子
こんななったもんな。
牛島悠紀
つめつめにした。
近藤淳也
顔を欺めてたと思う、あの時。
だいぶ配信やばいよね。
牛島悠紀
はい。
近藤淳也
トイレに行けない。ご飯も食べれない。
中川和美
だからそれこそ本当にじゅんこにが来てくれたおかげで、
徳本順子
それこそちょっとじゅんこにお願いしますって言って、
中川和美
お願いして、ちょっとじゅんこにブラッとしてきてくださいみたいな。
っていうので、ちょっと離れてトイレに行けたり、
ちょっと食べられたりとかができて。
近藤淳也
いや、なんか優しかった。
じゅんこさんがさ、
かずみんさん休んでないんじゃないですかとか言って、
私帰りますよとか言って。
徳本順子
聞こえてたよ。
それも入ってるのか。
中川和美
じゅんこにの株がバック上がりです。
近藤淳也
優しいな。
徳本順子
でもそれまで何もしないで、
なんか普通に友達と喋ってたんですよ。
あ、そういや、かずみんさんずっと撮ってるなと思って。
中川和美
えらいな。
いや、それをね、気づいていただけるだけで、
本当にもう助かりました。
本当に応援っていうか、もう本当に現場に来てくれて。
近藤淳也
今日もね、ちゃんと回し続けてもらって、
いろいろインタビューとかして。
さすが。
徳本順子
ちょっとかずみんさんから受け取ったら、
KGRの一年を振り返る
近藤淳也
切ることもできないし。
いや、さすが。
もう、IBUKIステーションで鍛えてる、
牛島悠紀
買いがありましたね、みんなね。
中川和美
本当に。
ワイヤレスマイクの設定とかも、
すごいじゅんこにiPhoneに切り替えましたって。
待ってたのも知った。
徳本順子
この分からピコって、
大人くなりました。
中川和美
ポンって画面に来る。
徳本順子
いやいや、かずみんさんがやってたのを見て、
これかみたいな。
中川和美
いや、すごいと思って。
近藤淳也
すぐやってくれたもんね。
中川和美
素晴らしい対応力。
本当に助かって。
徳本順子
かずみんさんも頼もしかったですね。
ちゃんとインタビューとかもね、
私そんなにできないかなとかって言うんですけど、
でもちゃんと選手のところに行ったら、
牛島悠紀
すごい質問。
徳本順子
ちょっと真面目な話なんですけど、みたいな。
中川和美
できてました?
牛島悠紀
できてる。
中川和美
なんかね、下ネタしか言わない子みたいな。
インタビューしようと思ったら、
私そういう話できないんですよね。
牛島悠紀
女子に?
近藤淳也
女子にそう言われた?
中川和美
いや、別にそういう話だけだからと思って。
近藤淳也
選手インタビューしたいだけなのに。
中川和美
ちゃんと一応真面目にしようと思って。
徳本順子
すごい真面目でした、かずみん。
近藤淳也
いやいや、分かりますよ。
ちょっと真面目な話もあって、
要はうちわ話みたいなのをね、
見ている人の視点に戻してもらった時とかもあったじゃないですか。
ああいうのは良かったですよ。
中川和美
あったかな?あった?
あったあった。
近藤淳也
そっち向いて話さずに、こっち向いて話してくださいって。
中川和美
お前動けよって話ですよね。
こっちとこっちに向かせるんじゃなくて、
お前が回れよみたいな。
大丈夫でした?
近藤淳也
まあまあ、とにかくどっちでも結果が一緒ならまあいいんじゃないですか。
中川和美
良かったです。
でもね、これは有識問題なんですよ。
下ネタしか話さない子みたいなのはちょっと良くないと思うんですよ。
近藤淳也
でも、いつも別にそんなそればっかりじゃないよね。
中川和美
でしょ?なんですけどね、
多分すごいこの間の配信とかも、
またまわり担当とか、またまわり大臣とか、
なんか変な肩書きが出てきてしまって、
ちょっとまずい。
徳本順子
やっぱなんかね、
インパクトが大きいから。
牛島悠紀
リスナーの人にね、ののかいがとかって聞いたらね、
結構下ネタ。
近藤淳也
だからみんな好きなのって本当は、
仕方ないやん。好きなんでしょ?
中川和美
え?いやー。
じゅうこにできる?
徳本順子
私できないです。
中川和美
っていう風になりたい。
徳本順子
今更遅いかもしれないから。
もう遅いかも。
中川和美
まあいいんじゃないですかね。
レース現場でちょっとそういうのはね、
仕事しに行ってますからと思って。
牛島悠紀
真面目にしなきゃと思って。
中川和美
って思ったんですよ、その時は。
みんなから親しみやすいっていうのも大事じゃないですかね。
徳本順子
今日も結構ね、かずりんさん見てなんか、
みんななんか、IBUKIステーションですか?とかね、
なんか、生かずりんさんだみたいだとかね。
中川和美
いや、じゅうこにも。
あ、じゅうこにも。
徳本順子
あ、私も言われましたけど。
中川和美
でも本当にいつも東京にいる人、
レース会場で自分表彰台にいる人みたいなイメージがあるのに、
なぜ?なんで持ってる?みたいな。
徳本順子
私は今日のその30日だけ、
フィニッシュ会場にずっと行ったんですけど、
いたらなんかいろんな人に、あれ出てたの?とか暴露してたの?とか、
なんもしてないんですけど、今応援に来ました?みたいな。
近藤淳也
犠牲の途中なんですね。
徳本順子
ただフラッと会場に寄った人っていう。
今日だけ来たんですね。
中川和美
そうですそうです。
それでもすごい先週は、先週はっていうか、
すごい嬉しかった、みんな喜んで、
ジョンコニーが来てくれたことはすごい喜んでるんだなっていうふうに思いました。
本当にすごいなんか、
関西の人がやっぱ出てる人多いんで、
イベントの魅力
中川和美
なかなか生ジョンコニーを会う人がいないと思うでしょ。
だからなんか、ジョンコニーだって言って、
本当によかった、本当によかった。
徳本順子
ちょっとね、かずみさんがずっと撮影大変だったことね、
私もちょっと手伝えてもよかったなと思って。
中川和美
ジョンコニーが話してるのを見て勉強したりして。
徳本順子
そんなことありました?
ありました。
中川和美
ありました。
はい。
徳本順子
楽しかったですね。
楽しかったですか?
私は楽しかったです、本当に。
私は本当に一日だけフラッといただけなんで、あれですけど。
中川和美
それジョンコニーが楽しんでもらってたなら、よかったです。
ね、小野さん。
うん。
徳本順子
うんだっけ?
はい。
近藤淳也
他どうでした?レースは。
中川和美
私も振り返ったんで。
近藤淳也
あ、そうなの?
徳本順子
私もそういう感じでした。
じゃあ、うしさん。
中川和美
うしさんもそれこそ本当に裏方の支えですから。
そうですね。
徳本順子
本当に最初から最後までですね。
近藤淳也
めっちゃ手伝ってもらいました、スタジオで。
牛島悠紀
スタジオのMCの方とかのご飯作ったりとか。
中川和美
美味しかったです、ご飯。
牛島悠紀
そういうのをちょこっとやったり、一緒にモニター見て、
なんか来てるよって言ったりとか、そんな程度で起きてやってましたけど。
いや、よかったですね。
中身もね、届いたやつとか見てて、
中川和美
中谷さんやっぱすごいなとか、めっちゃくちゃ早いなとか。
牛島悠紀
なんか会話の様子とかも結構聞こえてきたりとかして。
なんかトモティさんにも意地悪なことがなくなるっていうのとかも、
めっちゃ面白かった。
徳本順子
言ってました、その表彰式の後のインタビューの時に。
牛島悠紀
そうそう、その辺とかもなんかすごい。
あと、井口さんの時に、
2位の?
家族全員同じ顔って言ったりとか。
徳本順子
なんか身長も一緒ぐらいで、かわいくない?
みんなで手をつないでね、合流してる。
なんかかわいいなみたいな。
牛島悠紀
すごい仲結ましくてほっこりして、
KGRはそういう距離の近さみたいな感じで、
なんかあったかい大会やなって。
大好きでした。
中川和美
先週インタビューしてても、
KGRが、ユシシさんが言ったような、
距離が近いとか、そういう魅力があって来てますって言ってた。
あのトロフィー持ってた人ね。
徳本順子
なんか雰囲気がいいみたいなね。
牛島悠紀
そうそう。
中川和美
だから多分、先週がそういう雰囲気だから、
見ていたユシシさんも感じてるんかなっていう。
視聴者も感じてるんかなって思いました。
牛島悠紀
いい大会ですね。
すごいね。
徳本順子
満足の高い。
牛島悠紀
正式も、たぐっちさんとトモティさんも一緒に撮るみたいな。
近藤淳也
一緒に乗る。
牛島悠紀
そのパターンみたいな。
徳本順子
選手だけで撮るんじゃなくてね。
牛島悠紀
選手だけが、女選手がこう撮るとかじゃなくて。
中川和美
映りたがりないんですか?2人で。
牛島悠紀
当たり前のように映って。
近藤淳也
3位のとこにトモティと乗るもん。
徳本順子
乗ってた乗ってた。
牛島悠紀
そうそう、乗るんやみたいな。
徳本順子
たぐっちさんも乗ってた。
みんなでギューって。
近藤淳也
みんなで乗っていくね。
牛島悠紀
乗ってた乗ってたみたいな。
めっちゃ面白かった。
いいですよね。主催の人とかも距離がすごい近い感じ。
中川和美
そういうのがいいよなって思いました。
トモティさんも何年もやってるからだと思うんですけど、
選手の名前とかすごい覚えてて。
徳本順子
めっちゃ覚えてますよ。
中川和美
それすごいなって思って。
あの時ここだったけどとか。
牛島悠紀
そう、そう。めっちゃ出会った選手に言ってた。
すごいなって思って。
近藤淳也
あとやっぱその夜のGTの選手、初日の夜。
誰にも会わないやん。
夜中の北山の山奥に。
雪の中入って行って一人でずっと歩いてるみたいなところに
トモティさんが待ってたりするから。
徳本順子
山の中にも行くんですか?
近藤淳也
インスタのその、山の中っていうか車で行けるところですけど、
その山から降りてきて、絶対誰もいなさそうな
真夜中の山奥にトモティさんとか待ってて、
インスタとか撮るために待っててくれるじゃないですか。
やっぱそれで応援してもらって本当に力が出たって言ってる選手がいて、
やっぱあの元気さで、山の中に突然。
徳本順子
山の中にあのテンションがいないですか?
中川和美
あれ持ってますもんね。
近藤淳也
拡張機。
中川和美
そうそうそうそう。
拡声器ね、拡声器。
牛島悠紀
そう、なんかそうやね、拡声器でさ、すっごい手前からわーって。
近藤淳也
あんな元気な人、夜の山の中にいたらびっくりするよね。
中川和美
クマもかえますね。
牛島悠紀
クマよけに。
近藤淳也
クマよけにいいですよ。
そういう一番つらいところに来るっていうところがトモティさんの指示されてるところ。
選手からやっぱりすごい信頼というか頼られてるところなのかなってちょっと思いましたけど。
徳本順子
今日ゴール会場でトモティさんがちょっとあまり何も話してないタイミングがあったんで、
なんか話しかけていろいろお話聞いてたんですけど、
やっぱそのなんか選手が全力で頑張ってるから自分も全力でやらないとみたいな気持ちらしくて、
そのなんか応援っていうかMCっていう仕事をなんかこう余力を残しちゃうと罪悪感が出る。
近藤淳也
純子さんのインタビューで流れてました。
ライブで流れてました。
徳本順子
ライブで流れたかな。
だからもうやれることは全部やるみたいな。
近藤淳也
言ってましたね。
徳本順子
かっこいい。
新たな挑戦
徳本順子
なんか別に何もしてないでただ頑張ってくださいっていうよりは、
なんかこうやっぱ選手にグッと伝わるものがあるのかなってその時思いました。
近藤淳也
そうですね。やっぱイベントのMCって基本セットで言うとスタート会場でスタートを送ります。
みなさん頑張ってくださいって言って、その後ゴールまで開くのが一般的だと思うんですよ。
次はゴールでじゃあ帰ってくる選手は順番に名前を呼んでくださいとかそういうMC業って言ったら基本セットはそこだと思うんですよ。
でトモティさんの新しいところというか特殊なところは与同士選手を追いかけ続ける。
たった10人のカテゴリーの選手を与同士1人で追いかけ続けて全員の様子をインスタライブしながら応援しまくるっていう。
それはもうMCではないですよ。
徳本順子
そうですよね。あれはなんていう職業ですかね。
近藤淳也
それはMCではないよなっていう。
徳本順子
なんていう職業なんですかあれ。
近藤淳也
あれは何?
徳本順子
新しい職業?
近藤淳也
新しい職業。
しかも1日だけじゃなく2日目の夜もやってるんで、二鉄に近いことをやってるわけですよね。
あのテンションで。
それは確かにいないですよね。そこまでやる人って。
中川和美
確かにそういうMCの方って珍しいというかあんまり見ない。
近藤淳也
そこがなんかすごい選手からするとよりとってもらったみたいな感じのかな?どうでした?
中川和美
ユンコに応援されたことないですよ。
徳本順子
GTのときね。びっくりしました。こんなところにまで。こんな時間にこんなところに。
2回ぐらい応援に多分来てくれてましたね。私抜けたときも。
中川和美
すごいなあ。
近藤淳也
嬉しかったですか?
徳本順子
めちゃめちゃ嬉しいですよ。
近藤淳也
やっぱそうだね。そこが嬉しいんだろうなと思って選手をだいぶ。
徳本順子
その後もいろんなところで会うし、KGRもだし、他の大会で会っても覚えてくれて、いろんな大会で会ったら声かけてくれて。
KGRイベントの振り返り
徳本順子
すごいなあ。なんかKGRじゃなくて、何だったか石部大か何かのとき、逆走して選手と全員とスライドして応援するみたいなやってましたよね。
中川和美
30キロとかぐらい。
ガチオさんの影響を受けてKGR始めましたっていうね。
牛島悠紀
ガチオさんがコーチというか先生になって。
あれ?MCの聞こえてるみたいな。
近藤淳也
それは走る人とかはいるしね。岡田さんも走るしね。
中川和美
確かに確かに。応援のプロですよね。
近藤淳也
応援隊長みたいなところがあるんかな、MCに加えてね。
中川和美
すごいプロ根性を感じるというかね。
徳本順子
その意識はすごい。プロっていう意識はすごく持って、自分にしかできないことをやるっていう気持ちとか。
近藤淳也
やっぱプロ意識ですよ。
牛島悠紀
またプロ意識。
徳本順子
カズミンさんはカズミンさんなりのプロ意識ですよ。
中川和美
誰かと一緒とかじゃなくていいじゃないですか。
徳本順子
自分のフィードバックがこう。
中川和美
もっとできたなみたいなのとかもあるかもしれない。
いや、もっとできた。もっとゆっくりっていう。
牛島悠紀
キョロキョロ?
中川和美
そんなキョロキョロしてたんだろうな。
でもちゃんと撮れるところが撮れてるから。
徳本順子
ありがとうございます。
中川和美
映像は異常にゆっくりやらないとダメなんですよ、あれ不思議と。
近藤淳也
首を回す速度と全然違うんですよ、カメラって。
多分首回すときって映像を飛ばしてるんだと思います。
意識の中で全部動いてる映像見てない。
でも映像は映っちゃうから折っちゃうんですよ、目で。
で、うわーってなるんですよ。
徳本順子
こっちはそんな動かさなくて顔だけ探す感じでやるほうがいいんです。
牛島悠紀
キョロキョロする。
徳本順子
キョロキョロしたかったら自分の首でやってくるっていうね。
牛島悠紀
一緒に動かさなきゃいいって。
徳本順子
みんなどうしてるのかなと思って。
近藤淳也
やばい。
牛島悠紀
見て見て見て。
すごい。
近藤淳也
見て見て見て見て、ちょっと、とにかく。
中川和美
カズミさんが撮ったやつを、カズミさんが見て、いや、そんな首だけだったと思った。
近藤淳也
今回は池田さんとヤスポンさん、ヤスティさん、長浜さん、長浜さんと池田さんがMCしてくれたんですよね。
で、会場にいたから、最初は池田さん、長浜さんの街ぶらロケみたいな感じだった。
中川和美
スタートの時。
近藤淳也
だから結構画角が安定してるんですよ。
2人が歩いてる様子とか撮ってて、2人が出会った人と喋りだした人と撮ってて、安定してるんですよ、もっと。
徳本順子
それは誰が撮ってたんですか?
中川和美
カズミさん。
近藤淳也
最初はそれで、すごい見やすかった。
牛島悠紀
そうか、別にキョロキョロとかしながら。
すごいなんか、傷にしよう、傷にしようみたいな。
中川和美
いよいよ来て来て。
近藤淳也
そうそう。で、なんかそれがすごい見やすくて、なんかあの、本当、何?
つるべーの家族に乾杯とか、
牛島悠紀
ブラタモリ。
近藤淳也
池田さんってちょっとそっち系やん。なんか全員に喋りかけるさ。
ブラタモリとか、家族に乾杯を見てるみたいな気持ちになってきて、
これ次誰が出てくるんだろうみたいなんで、ちょっと面白かったよ、なんか。
これほんと町村番組みたいだと思って。
徳本順子
大地村人発見みたいな。
牛島悠紀
なんかそんな感じ。
近藤淳也
そうそうそうそう。
徳本順子
すごい。
近藤淳也
なんか、結構テレビでも定番の構図じゃないですか、それって。
1人が歩いていって、いろんな人と出会うってよくある構成で、
あ、やっぱその、いろんなテレビがその構成してるからには意味があるんやなっていうのを、
こっちが誰かを見えずに、ただ画像だけ行くよりも、
なんかこう人がいて、お喋りかけていくみたいなのがすごい見やすいなと思って見てたんやけど、
突然池田さんがどっか行っちゃって、長浜さんもどっか行っちゃって、あれはどっちが離れたの?
なんかなんで分離したん?
中川和美
いや、あれ、なんでかな。
ちょ、分かんないですけど。
近藤淳也
あ、そうなんだ。自然と、自然と別れて。
中川和美
1人消えていき。
牛島悠紀
あ、なんか家族に乾杯終わったーって思って、
近藤淳也
あ、なんか別番組に変わったわーって。
で、そっからはかずみんの単独行動番組に変わった。
そしたらいきなりもうこう、
配信班の役割と特徴
近藤淳也
あっち向いてこっち向いて、あ、この人いるこの人いるみたいなのが始まって、
中川和美
多分いろいろ映さなきゃみたいな感じかもしれない。
近藤淳也
まあまあ、頑張ってたんやと思う。
中川和美
いや、でも、あの、一緒に動いちゃうかな?って。
近藤淳也
覚えてないよね、もう。どんな映像になってるか。
中川和美
あ、でも画面をむっちゃ見てるから、
徳本順子
画面を通して探してる人?
中川和美
だからかもしれない。
じゃあ、じゅんこにがこうやってるときって、じゅんこにってこう、ちょっとなんかこう、なんですか。
俯瞰っていうか、カメラを見てないなって思って。
徳本順子
あ、本当ですか。
中川和美
人を喋ってる感があって、あ、こういう風に撮るのかっていうのも。
徳本順子
確かに、なんかカメラで、なんかたまに、
そのカメラがすごいずれてないかはチラチラ確認するけど、
喋ってるときはその人の顔を見て喋るか。
いや、ずっとカメラを通してその人を見てるんじゃなくて、
たまにチラチラ見て、なんかその、
近藤淳也
これあれじゃん、地図を読める人と読めない人みたいな話じゃん。
中川和美
え、関係あるの?
近藤淳也
なんかありそうじゃない?
中川和美
あとなんか表彰者、やばいこっち、地図読み。
地図読める人たち。
徳本順子
今さっきとか撮りながら、なんかこうチラって、
こう周りを追いかかって誰かいるかなとか。
中川和美
やばい、そうか。
徳本順子
ずっと見てたらあれですけどね。
中川和美
追いかけちゃうかも、こうやって。
さっきはもうずれてるみたいな。
完璧地獄線ずれてこうやってたりとか、みたいな。
徳本順子
あと、マリオカートとかでかずみんさん絶対こうなるから。
牛島悠紀
やっぱりそうなん。
近藤淳也
コントローラーこう。
牛島悠紀
こっちこっちみたいな。
中川和美
めっちゃこうなる。
近藤淳也
だってハンドルだけでいいんじゃん。
徳本順子
てかあのね、ボタンだけ。
それこそこうなるもんね。
中川和美
スイッチのリモコンこう持ってたらこうやってなる。
こうやってなる。
牛島悠紀
私でもこうやってなってるかもしれない。
近藤淳也
ちょっとなるかもな。
ゲームがなるかもな。
徳本順子
なるかもしれない。
必死でみたいな。
牛島悠紀
分かんないけど。
徳本順子
かずみんさんはそういうタイプかなってちょっと思っちゃう。
中川和美
そうかもしれない。
いや、まさにだから。
カメラともう一心同体になってたしね。
仲良くしないと。
だいぶ喧嘩してんの。
牛島悠紀
ジンバルとね。
勝手に動くから。
中川和美
分かんないからまたうしーさん。
徳本順子
かずみんさんが何回か画面こうやって思って。
牛島悠紀
それ直してる。
これ今喧嘩中かな。
中川和美
急にパーンってなるから。
っていうのが何回かありましたね。
徳本順子
ありましたね。
中川和美
小野さんはどうでしたか?
近藤淳也
ケジュアルね。
どうでしたかね。
ケジュアル。
牛島悠紀
配信の話。
中川和美
配信の内容はちょっと置いといて、
システムはどうだったとか、
何かは何だったみたいな。
徳本順子
何かは何だった。
近藤淳也
雑やな。
中川和美
何て言えばいいかな。
近藤淳也
いや、そんな細かい話今日は置いといてさ、
技術的な話とかさ、またやるでしょどうせ。
細かい。
こういう機能作ったよとか。
それは置いといて。
田口さんってちょっと変わった人やなっていう。
中川和美
改めて。
近藤淳也
改めて。
変わった人っていう言い方がちょっとあれか。
独特ですよね、やっぱり。
そうですね、マネジメントスタイルとして見たときのスタイルがやっぱり、
他の大会とはちょっと違うなっていうのを改めて思いましたかね、今回は。
当然600人も参加する大会だと組織がいりますよね。
チームが必要ですよね、運営には。
しかもまあまあな人数のスタッフが関わることになるんで、
多分KJRでも100人とかいってたりするかな。
全営堂のボラとか遊堂とか。
中川和美
どうなんすかね。
徳本順子
入れ替わり立ち替わりで結構駆け持ちしてる人もいるから。
近藤淳也
確かに投資の人結構多いもんね。
徳本順子
確かに。
意外と少ない人数。
近藤淳也
でも配信班だけで十何人はいますよ。
徳本順子
200人ぐらいはいるかもしれない。
中川和美
いるかもしれない。
近藤淳也
100人近くとかになると思うんですけど、
そうすると当然マネジメントが必要じゃないですか。
マネジメントってちょっと横文字で言うと肩苦しいかもしれないけど、
何かしらのこう、とにかく統制というか指示をしたり、
何かして一個のことをする、協力する方法が必要だと思うんで、
仮にそれをマネジメントと言うとすると、何かいりますよね。
多くの日本の大会ってやっぱりオーガナイザーっていうかレースプロデューサーさんっていうか、
中川和美
千葉ちゃんみたいな人ね。
近藤淳也
そうですね、とかがいて、この大会こういうふうにしたいっていう、
何かある程度の明確なイメージっていうのがあって、
それに従っていろんなものを設計していって組織を作っていくみたいなものが多い気はするんです。
ですけど、田口さんのチームのやっぱり特徴は、かなり現場に任せるっていうか、
確かに。
割と、そうですね、そのエイドの運営の仕方とかも、
じゃあ、だいたいこんな感じでみたいな、割とアバウトに伝えて、
あとはもう現場の人に判断してもらってやってもらうみたいな感じだというのは前から感じたんですけど、
今回そのライブ配信チームが、大会のボランティアスタッフの方と、
僕たちIBUKIのチームと混成でやったんですよね。
具体的に言うとその配信班は結構そのIBUKI側のメンバーが多かったんですけど、
MCは池田さんがトレイルフェストの仕事もされている、
中川和美
コーチね。
近藤淳也
はい、コーチをされている池田さんとそのお友達のヤスポンさん2人。
で、カメラマンはかずみさんとかじんこさんもやってくれたけど、
それ以外のその山を走り回るランカメさんも大会のボランティアスタッフというか、
そうですね、たくさんが声をかけられた皆さんでっていう感じだったんで、
IBUKIのGPSは結構IBUKIチームでやるじゃないですか、基本。
IBUKIスタッフでアルバイトさんとかでやるんで、
ある意味統制が取りやすいっていうかこういうふうにやりましょうって言えば、
こういうふうにマニュアルちょっと決めて計画書共有してこれにお願いしますってやるんですけど、
やっぱり根性なんで、全大会行くたびに大会の運営ポリシーみたいなものによってどんどん雰囲気が変わるっていうか、
運営のマネジメントスタイル
近藤淳也
なーっていうのが最近ライブ配信のチーム、根性がやっぱり多くなってくるんで、
すごく大会の特色を組織のマネジメントのタイプというか、
の差を感じる機会になってるなーって思ってて、
そういう中でだいぶトレイルフェストさんの大会っていうのが、
そういう現場の権限以上が激しい。
よく言えば権限以上されているだし、ちょっと悪く言うと、
割と結構任せてるって感じなんで、結構そこで動かなきゃいけないんだけど、
ちょっとそこが僕としてはどこまで言っていいかどうかみたいなんで、
なんかつかめないままだったかなーっていうのがちょっと反省点っていうか。
中川和美
3日経ちましたみたいな。
近藤淳也
もうちょっと、なんかちょっとね、自分でどこまで主体的に、
なんかその計画とかを作ってこういうふうにやりましょうとかやってもいいのかっていうので、
迷ってたんですけど、なんかもうちょっと踏み込んでもよかったかなっていう。
よくよく考えたらやっぱりそのトリランレースの、長いトリランレースのライブ配信の現場の場数を、
KGRの2025年の振り返り
近藤淳也
言っても今年本当に4部大会も5部大会もやってきてるんで、
ある程度踏んできてるんで、
だいたい基本パターンはこんな感じじゃないですかぐらいのことをお出しして、
それをベースにちょっといじってもらうみたいなことをやってもよかったなーっていうのをちょっと反省してて、
まあちょっとその辺が、
割とそのボラーのスタッフの方にどこまでこっちから言っていいのかなみたいなので、
ちょっと躊躇しちゃって、
若干そのもう少し計画立てとけばよかったなみたいになっちゃったのが、
個人的には反省ですね。
でもとにかく、
それでもまあやってみようみたいなのがやっぱり田口さんの特徴っていうか、
まあ一旦やってみたら色々わかるよきっとみたいな。
そういうノリがすごい多いというか、
まあだから別に全然その何かもっとちゃんとやってくださいって言われたわけじゃないんですけど、
そういう特徴がすごいあるなと思いましたね、
トレイルフェストさん。
大会の魅力とテーマソング
中川和美
なんか一回目は仕方ないじゃんっていう感じでしたね。
近藤淳也
まあまずやってみたらいいよね。
牛島悠紀
そこから改善点があるみたいな。
近藤淳也
逆よりだいぶやりやすいですけどね。
めっちゃ細かく何か計画書出してくださいとか、
何か予算一人単位出してくださいとか、
なんかすごい逆にめちゃくちゃ言われたらむっちゃ大変やと思うんですけど、
まあそれよりは自由。
中川和美
自由すぎる。
牛島悠紀
自由すぎてどうしたらいいかわからないっていうのは。
徳本順子
どこまで言っていいんですかね。
中川和美
あるかもしれない。
徳本順子
自分で考えてやったりするのが好きなタイプじゃないですか。
だから多分人にも、もちろん必要なことは伝えると思うんですけど、
必要以上には言ってやってもらうというよりは、
みんなに考えてやってもらいたいみたいな感じなんですかね。
中川和美
ボランの人たちの考えをすごく尊重させるというか、
そういう感じだから、現場は現場が考えるからみたいな、
僕が口を出さなくても、
彼らも人間なんだから考えるでしょみたいな感じなんだろうなと思いました。
牛島悠紀
なんか私ボランやった時に誰かがレースは、レースもノンマーキングだけどボランもノンマーキングって誰かが、
徳本順子
レースもノンストップノーマーキングだけどボランもノンストップノーマーキングって誰かが言って。
牛島悠紀
なるほど。
中川和美
100マイル優勝したの、
徳本順子
今年優勝した。
中川和美
今年優勝した方も2年間ボランをやってきて、
今年初めて選手だったけど、
徳本順子
130キロ優勝した女性の方ね。
中川和美
ボランの方がよっぽどしんどいっていう。
徳本順子
選手は選手で違う辛さがあるけど、
中川和美
ボランの方がよっぽどしんどいっていう。
牛島悠紀
確かにそれ言ってた。
中川和美
何とか言ってた。
近藤淳也
でも年々増えてるんだよな、その大会の。
確かに。
何が魅力ですか、KGRは。
中川和美
でも選手の人も言ってましたけど、
やっぱりエイドのおもてなしがすごいって言ってて、
多分田口さんが現場主導でやっていいよみたいなのをしてくれてるから、
多分ボランも結構何年目ですとかっていう人が多いから、
どんどんどんどん洗練されていくんだと思うんですよ。
ちょっとボランの人数とか足りてないから、
足りてないと思うんですよね。
だから新しくいろいろ映像の定点カメラが倒れてても、
そこに構ってる余裕はないかもしれないけど、
直してっていうね、あるかもしれないけど。
近藤淳也
でもなんかちょっと新しいことにチャレンジしてるっていうのはあるかもな。
中川和美
田口さん自身がそういうのが好きっていう。
近藤淳也
なんか結構他の真似っていうよりは、
逆に他がやってないことをどんどんどんどんやってみようっていうのがあって、
そのライブ配信も結構いち早くやってますし、
IBUKIのGPS入れてもらったのもだいぶ早かったし、
そういう新しいこととか、他がやってないような時にパッとやる速さとかあるし、
ノンマーキングでこういう大会も珍しかったと思うんですね、当時。
トレランレースでGPXで進んでくださいっていうの割り切ったっていうのも、
結構先進できたと思うし、
KGRでいうとやっぱり雪の中にアイゼン1系に入ってたりとか。
中川和美
Kアイゼンね。
近藤淳也
それもトレランレース珍しくないですか?
徳本順子
多分あんまりアドベンチャーレースとかはないですよ。
だって冬にやることあんまないですもんね。
雪の中で走るレースってほんとスモーシュ。
あんまりなくて。
中川和美
また違うもんね。
徳本順子
ほんとKGRぐらいじゃないかなって思う。
近藤淳也
クッカーも1系なんですよね。
中川和美
あのGTだっけ?
近藤淳也
クッカーも1系とか、
寝袋も1系とか。
中川和美
福岡の寝袋も何度耐久とかあるよね。
徳本順子
めっちゃでかいやつ持たない的なイメージ。
中川和美
こんな。
近藤淳也
ですよね。
だからなんかそういうのとか全然常識じゃないじゃないですか。
どっかの大会があるんで、
一応あれか、
イギリスのスパインがモデルではあるのかな。
中川和美
だから田口さん的には多分日本の手厚いトレランレースじゃなくて、
中谷隆太選手が言ってましたよね。
徳本順子
言ってた。
そういうちょっと過酷なやつをやりたいみたいな。
そういうののコンセプトで、
そういうレースを日本でやりたいっていうので、
中川和美
田沢で。
近藤淳也
そういうところの、
え、こんなとこ行くの?みたいなのとか、
え、雪の中歩かなきゃいけないの?とか、
なんかそういうところを割と果敢に、
普通のね、主催者さんとかやっぱちょっと危ないかなとか、
ちょっと他がやってないからこんなことするのはやりすぎかなとかって思うようなところを、
果敢に攻めてるという。
徳本順子
一切思ってないですよ。
牛島悠紀
そうですよね。
徳本順子
最高のコースだって言ってましたよ。
中川和美
言ってた、言ってた。
徳本順子
いろんなところを調べて、最高のコースなんだって。
近藤淳也
すごい面白さがあるんかな。
ハマる人は。
徳本順子
面白いと思う。
ボラの方の話で言うと、
おもてなしがいいって言ってる方いたんですけど、
ボラの人たちの、
結構自発的に何かをしようみたいな意欲がすごい高い人が多いと思っていて、
あまり指示がないっていうところで、
自分たちで考えてやらないといけないっていうところもあるんですけど、
結構自発的に今、自分何したらいいかなっていうのを考えて動ける方が多くて、
それが多分選手が来たときに、じゃあこうしてあげようとか、
中川和美
そういうのに多分つながってるんだなと思って。
そういうのが魅力になるんじゃないですか、レースの。
近藤淳也
あともう一個衝撃を受けたのは、
衝撃?
衝撃。衝撃を受けたのは歌詞がKGRしかない。
徳本順子
歌。
近藤淳也
歌。
徳本順子
覚えました?
中川和美
覚えました。
KGR、KGR。
近藤淳也
タグチさんがちょっと前、大会前に僕も1曲作ったんですよ。
テーマソング。配信でちょっと流してるんですけど、エンディングとかで。
で、大会のテーマソング作ってみましたってタグチさんが送ったんですよ、大会前に。
そしたら、実は自分も作りましたって言って、返事だけ来て、聴かせてもらえなかったんで、
どんな歌なんやろうって思ってたんですよ。
で、僕もいつものようにちょっと歌詞、作詞もAIと一緒にやって、
それに曲作ってもらって仕上げたんですけど、
同じようなやつだったら、
カブツ。
カブツ、まあ両方使えるかなと思って、
とにかくどんな曲なんだろうと思って、当日楽しみにしてたんですよ。
送られてもらったわけじゃなかったから。
で、とりあえず受付会場前日に行ってみたら、会場でいきなりかかってくる。
で、これが多分テーマソングかなと思って聴き始めたんやけど、
最初はすごいノリのいい、元気の出る曲やなと思って、
なんかすごいノリがいいなと思ったけど、
牛島悠紀
だんだん聴いていくうちに、え?って思って、
あれ?ここの曲もしかしてKGRしか言ってない?って思って、
近藤淳也
え?って思って、ちょっと待ってこれ、
最初から最後まで全部歌詞がKGRだけ。
牛島悠紀
すごいよね。
嘘?って思って。
近藤淳也
プロベーションできるんだって。
嘘?って思って。
牛島悠紀
KとGとRだけしか。
すごい。
近藤淳也
KとGとRだけであんな曲が。
自発的なボランティア活動
近藤淳也
ちょっと冷静になって考えてほしいんやけど、
オリジナル曲作ろうって大会のオリジナル曲作ろうと思って、
その発想ある?
徳本順子
歌詞がKGR。
涙出てくる。
牛島悠紀
その発想ある?
徳本順子
じゃあレイクビアーだったら。
近藤淳也
レイクビアーだったらレイクビアーとも言わずに、
牛島悠紀
確かに。
ITJだったらITJ、ITJってずっと言ってる。
めっちゃ泣いてる。
めっちゃ泣いてる。
そんな発想ある?
めっちゃ笑って泣いてる。
中川和美
それでタケツさんが、
徳本順子
タケツさんにこの曲めっちゃKGRって言ってますねって言ったら、
中川和美
タケツさんがすごい嬉しそうに、これKGRしか言ってないんだよって。
自信満々。
牛島悠紀
自信満々。
もうさ、ぶっ飛んでる。
中川和美
そんなに。
牛島悠紀
笑いすぎて。
中川和美
面白い。
牛島悠紀
KGRしか言ってないから覚えられるでしょって言ったんだよね。
絶対覚えられるよなって。
KGRしかないんだよ。
もうちょっとさ。
スポディファイかなんかにもある。
あるんですよ。
中川和美
スポディファイとか。
近藤淳也
スポディファイとか。
中川和美
スポディファイとか。
徳本順子
スポディファイかなんかにも、もうある。
牛島悠紀
ある。
2個もあったよ。僕探してたら。
2種類あったよ。
ほんと。大学紹介があるんだけど。
中川和美
みんなおかしいなって。
牛島悠紀
タイトルがおかしいね
タイトル?
中川和美
タイトルがあったんですか?
近藤淳也
シャウトKJR
牛島悠紀
なんていうのやったかな
近藤淳也
KJRって叫べみたいなやつなのよ
中川和美
でもそのKJRの歌を
田口さんが
今日の朝ね
見てみてっつって
見て、今日再生回数がこんなに増えてる
徳本順子
シャウトKJR
近藤淳也
ちょっとかけてみて
徳本順子
これマイクであれできますかね
これ音声入んないかな
近藤淳也
入る入る
牛島悠紀
幻想が
ここではわからへんねまだ
そう、なんかそれっぽい曲やな
KJR
近藤淳也
これ前奏やと思うやん
牛島悠紀
ここではわからへん
歌詞が始まるってことやん
長い前奏なんかな
これしか
歌詞がない
終わった
中川和美
ちょっと変調
ちょっと延長する
近藤淳也
得意気味に言ってきたん?
中川和美
朝私が
徳本順子
言って
曲KJRって言ってると思って
牛島悠紀
KJRの曲あるんですねって言ったら
徳本順子
田口さんが
俺作ったんだよって
歌詞全部KJRだからって
中川和美
しかも年末年始
頭にずっとかかるやろって
言ってた
近藤淳也
確かにかかるよ
これを爆音でさ
スタート会場とかゴール会場とか
受付の会場でかけてたやん
牛島悠紀
なんかすごいよ
不正に吊り込まれましたよ
洗脳されますよね
僕も同じように
近藤淳也
多分スーノを使ったと思うんだけど
KJRと音楽の影響
中川和美
意外に長い
ある意味すごいですよこれ
すごいセンス
終わった
またちょっと変
牛島悠紀
もう1個のやつだ
It's a KJR day
It's a KJR day
徳本順子
これ聞いてないかも私
中川和美
これもかかってた
牛島悠紀
言われてみたら2種類ある
徳本順子
2種類あってん実は
牛島悠紀
これも
もちろんKJRしか言わないよ
KJR
中川和美
覚えるつもりがなくても
歌えてしまう
牛島悠紀
勝手に歌ってしまう
2曲も曲作るのにさ
歌詞が全部KJR
そんな発想ない
カッコイチ笑ってる
だから
近藤淳也
とにかく
牛島悠紀
曲を作ってね
聞いてみてどっちがいい曲かなって
近藤淳也
ドキドキしてたわけよ
勝負じゃないけど
牛島悠紀
どんなの出てくるんやろって
近藤淳也
楽しみにしてたけど
完全に斜め
牛島悠紀
斜め上行かれて
歌詞が全部KJR
近藤淳也
すごい
意味の世界を飛び越えた
意味のある歌詞を作ろう
牛島悠紀
完全に放棄した
歌詞とリスナーの反応
牛島悠紀
すごくないすか
中川和美
戦略でしょ
徳本順子
忘れない
中川和美
この歌
近藤淳也
衝撃を受けて
だけどさ
今年アッパーツーが流行った
あれがあんなに流行るんやから
いいんかと思って
そういう意味でも
世界基準やなと思って
中川和美
なるほど
牛島悠紀
世界基準
アッパーツーのレベルに
近藤淳也
いってんなと思って
確かに
アッパーツー
牛島悠紀
あれも三文字やしさ
近藤淳也
何言ってんの
意味なんかないよね
中川和美
あれって英語なんじゃないすか
牛島悠紀
なんか
日本で歌ってる人は
徳本順子
意味はあんまり知らない
牛島悠紀
音だけで流行ってる
近藤淳也
音だけで流行ってる
中川和美
そしたらエホエホだって
近藤淳也
そうじゃないすか
エホエホも
まあまあ
牛島悠紀
それよりも意味が
意味のある歌詞やと思った
いろいろさ
近藤淳也
歌詞考えてたんやけど
あ、そうかと思って
すごい
ちょっと世界に置いていってなかったな
徳本順子
ちょっと考えすぎなのかも
近藤淳也
ねえ
いい歌詞作ってやろうと思ってた自分が
牛島悠紀
土俵が違いすぎたっていう
近藤淳也
土俵が違いすぎたなっていう
中川和美
でもこれ
田口さんが
見てみて
Spotifyの再生回数
ちょっとずつ上がってんねっていう
徳本順子
これ
中川和美
歌がね
牛島悠紀
今上がった
中川和美
再生回数が上がったの
すごい嬉しそうに
見てみてって言って見せてきて
これすごいやろって
言って
YouTubeライブがSpotifyに上がってるんだと思ってたら
違う曲やねんって
まさかのKTRの歌みたいな
すごい嬉しそうでしたよ
ちょっとずつ
牛島悠紀
上てんの受けるやろとか
近藤淳也
そういうとこ
中川和美
あれですよ
みんなにすり込ませて
年末年始ずっと
頭の中に
のないリピートさせて
あってSpotifyで聞こう
っていうのに
持っていく作戦っていう
近藤淳也
なんかちょっとあれかな
B級グルメ的な
徳本順子
B級グルメ
牛島悠紀
魅力
近藤淳也
この曲?
タグジシリーズの
魅力っていう
徳本順子
大会の
近藤淳也
ってことですか
すごい近いとか
なんていうの
規模がちっちゃくて
スタッフと選手が近いとか
なんていうかな
高級料理店じゃないやん
中川和美
ちょっと草レースかも
徳本順子
今ちょっと大会大きくなってきたけど
もともとはね
中川和美
タグジさんの個人イベントから
派生してるものだから
この歌もさ
近藤淳也
なんていうのかな
なん
なんつったらいいのかな
牛島悠紀
すごいすごいよな
近藤淳也
オーケストラとかそんなの
徳本順子
いわゆるセオリー通りじゃない
近藤淳也
感じで
わかんないけども
タグジさんの個性が
徳本順子
光りすぎてて
でもよくね
牛島悠紀
池田先生が
中川和美
言いますけど
タグジ信者ですから
にみんな
入信していくっていうのは
やっぱりタグジさん自体が
魅力があったりとかして
そこに引き寄せられる人がやっぱり
いるっていうのは
この歌を聴いて
だってねこれね
絶対来年行って
牛島悠紀
会場行ったら
中川和美
絶対歌えるし
ちょっと待て待て
来年行ったら
近藤淳也
また単曲目とかできてるし
そっか
同じ曲出ても満足しないから
牛島悠紀
確かに
徳本順子
今年は5曲作ったよとか
しかも何曲
牛島悠紀
何曲
しかも何これ
バージョンが増えていく
中川和美
レゲエとかもあるかもしれない
徳本順子
レゲエは来るかもしれない
牛島悠紀
デュエットとか
徳本順子
どうしよう
中川和美
初音ミクがKJRって
ずっと言ってる
徳本順子
タグジさんがいるのは
間違いない
タグジさんのレース
中川和美
トレペス系レース
すごいリピーターが
すごい多いのは
主催のタグジさんの魅力で
あったりとか
ボランズのみんなの魅力で
あったりとかレースの魅力が
絶対あるんだと思う
そしてなんかよく分かんない
レース作るじゃないですか
ペニシュラとか
船乗ります
とか
あとトライアングルとかね
すごいこうなんか
突拍子もないレースを作るから
それにやっぱ
次は何が来るっていう
近藤淳也
ワクワクを
新しいことへの挑戦みたいな要素が
いつもある気がして
船に乗るレースとか
中川和美
ああいうのすごいですよね
常になんか
タグジさんもインタビューのとき
言ってたけど常に楽しいことを考える
みたいな
楽しく楽しさを届けたい
みたいなことも言ってたから
やっぱそういうのがいいんじゃないですかね
2026年への抱負
中川和美
年末に
近藤淳也
でもあのあるっつって
三高橋は
IBUKIがあの歌
中川和美
かけてくれた
あれ嬉しかった
あれってそれこそ配信中に
三高橋のエイドの映像が
届きましたってなって
あれ
これってさ作った曲じゃない
みたいな
徳本順子
それはどっかで共有してたんですか
近藤淳也
IBUKIステーションで流してただけです
なるほど
IBUKIステーションで紹介して
曲丸々ダウンロードできるようにしておいて
あったんですけどそれをずっとループで流して
くれてて三高橋は
嬉しい
僕が作ったやつやと思って
そっちをかけてくれてるところもあって
嬉しかったですね
牛島悠紀
結構いい歌詞だと思うんですけど
近藤淳也
いい歌詞だね
ご飯食べに行くときの車で
ずっと聴いてたんですよ
この大会終えてみて
すごい大会にぴったりの歌詞だなって
改めて思っていい曲やなって
やばいもう一回聴き直そう
牛島悠紀
ぜひ聴いてください
ちょっとインパクトがね
強すぎた
徳本順子
上書きしたかった本気がね
近藤淳也
本気が
本当なんか今回は
完敗っすね
徳本順子
三高橋さんのインパクト
インパクトはね
牛島悠紀
確かに
インパクトがすごかった
中川和美
じゃあそんな感じの
KJRの曲で
お別れします
近藤淳也
全然レースの話しないけど
中川和美
一個言えるのは
中谷亮太選手
来年
IBUKIステーション最大出演
狙ってますんで
本人が言ってたの
狙ってねって言って
池田さんに
勝たないとねって
近藤淳也
池田さんの来年の抱負は
IBUKIステーションに3回
出るのを3回抑えるって
牛島悠紀
抑えるって言ったけど
3回は出る
近藤淳也
今年もっと出てるじゃないですか
出過ぎって言われたから
3回ぐらいで
中川和美
目標って言うの
奥さんですか
牛島悠紀
あんた関係ないやん
めっちゃ面白い
近藤淳也
でも池田さんの
持ち込み案件いつも面白いんですよね
中川和美
確かに
近藤淳也
自分が出たいっていうよりは
ちょっとプロデューサー的な
ところあって
この人今取り上げたら面白いんじゃないですか
っていう感じのいつも
出てくださる方が多くて
ちょっとプロデューサー的なんですよね
中川和美
いいんじゃないですか来年
来年ね
近藤淳也
KGRの
中川和美
ライブ版の
プロデューサーに
就任してもらったら
近藤淳也
それはまた相談しましょう
中谷さんどうしたの
中川和美
中谷さん
近藤淳也
今回ねGTでね
去年優勝の井口さん抑えて
徳本順子
見事優勝されたって
中川和美
結果でしたね
純子に
GTの経験者で
優勝
女子一人だけど優勝したし
一緒にインタビューさせてもらった
のを流れるのをきっと
楽しみにしてるんですよ彼は
井口ステーションで
徳本順子
あれ
井口ステーションで使われるかな
近藤淳也
と思ってると思って
中川和美
あーなるほど
編集したほうがいいんかな
井口ステーションでは難しいかもしれないから
ぜひYouTubeライブを
見てくださいっていうのが言いたい
近藤淳也
なるほど
抽出できそうなのやってみるか
徳本順子
てかもうここに来てもらって
中川和美
確かに
近藤淳也
それもありですね
中川和美
長いよきっと
近藤淳也
長いよきっととか
トルデジャンで優勝するって言ってたけど
どうですか純子さん
ああいうのが
中川和美
ビッグマウスね
徳本順子
私は言えないなと思うんですごいな
全部あの
中川和美
これも池田先生が
池ちゃんがね
トルデジャンの会を
純子にと
中谷亮太さんと
俺と3人でっていう
持ち込みをしたいって言ってましたよ
まあでもそれは結構一気かく
近藤淳也
そういう感じなんですよ
池田さん
そこが単に俺が出たい
自分が話したいじゃなくて
牛島悠紀
俺をもっと取り上げろって言って
近藤淳也
俺をもっと取り上げろっていう
じゃないっていうのは
言っておきたい
徳本順子
確かに
近藤淳也
そういう企画って
なんかちょっと俯瞰してるじゃないですか
今この人とこの人を
2人で
トルデジャン日本の男子トップ女子トップで
話させたら面白いんじゃないかみたいな
完全にプロデューサー的な考えだと思うんですけど
なんかそういうの
中川和美
ありがたいですよ
いいと思うなと思って
だから中谷
中谷選手
近藤淳也
来年出るんですか
徳本順子
トルデジャンは
出ないかもしれないんですけど
近藤淳也
どうかな
中川和美
トルデグラシアとか
出ちゃう
それも
近藤淳也
中谷さんは
トルデジャン
中川和美
優勝するっていう
徳本順子
それをずっと目標で
中川和美
頑張って
東京での
トルデジャン会を
近藤淳也
楽しみにしてるかな
KGRの年末活動
中川和美
中谷さん呼んで
マイラーズ東京
マイラーズ東京のコーチもやってる
徳本順子
それで池田さんも
近藤淳也
一緒にやってるから
そのまま連れてきてくれるってことか
いいやん
中川和美
池田さんいいと思います
この間
ノースフェイスの
フライトーキョーで
東京会もタップして
だから
いいんじゃないですか
トルデジャン
それもちょっと楽しみに
徳本順子
2人関西在住で
東京でやるって結構面白いな
中川和美
2人関西在住
徳本順子
近藤さんと
中谷さんは
関西に在住で
わざわざ東京でやるって面白いな
中川和美
近藤さんは東京オフィスがあるし
中谷両党はコーチがあるから
そうですね
バッチリ
牛島悠紀
バッチリです
近藤淳也
レースはそれでいいんかな
中川和美
今回ね本当に
IBUKIステーションで
インタビューを
結構特色
選手のインタビューって結構
多かったのに
インタビューできなかったのが
申し訳ないなっていう気持ちが
あるんで
今回の回でごめんねって
終わりにしたいですっていう
感じです
レースの展開とかは
見てた近藤さんが
説明していただいたら
近藤淳也
いいかな
そんなに
展開終えてたかというと
いろいろ
6カテゴリー混ざっていたんで
上位で走られてる方
なんですけどなかなか映像が
カメラマンさんの位置と合わなくて
撮れなかったりとかもあったんで
全カテゴリーちゃんと上げたかというと
あれなんで
リザルトの上でみたいなところもあったし
ですけどどうかな
トピックとしては
でも確かにGTの中谷さんと
井口さんどっちがっていうのは
やっぱり一番見どころだったのかな
中川和美
お前が先に
ラッセルしとけよって言うの面白かったですね
井口さんが先頭に
誰を先頭に
徳本順子
誰が行くかみたいな
中川和美
やっぱなんか
牛島悠紀
GTはいろいろ物語が
中川和美
それぞれにあるなって
思いました
インタビューした
感想した選手も
ダメだった
リタイアDNFしちゃった選手も
なんかいろいろやっぱり
あるなと
極限的なレースでしたね
近藤淳也
極限的なレースですし
出てる選手みんなすごい
一輪の選手ばっかりなんで
その選手が半分ぐらい
半分以上脱落していくっていう
本当に過酷なレースなんで
やっぱりその分激しさの分
やっぱり面白さというか
やっぱり面白いですね
中川和美
展開っていうのはね
改めて純子にすごいなって
近藤淳也
それを今年めっちゃ思った
これを感想したのか
徳本順子
純子さんは
コンディションが良かった
近藤淳也
コンディションも良かったかもしれない
全くなかった
コンディションは良かったかもしれない
でも
中川和美
それでもですよ
すごい
だって夜一人で
あの
敵地の山奥に
徳本順子
いたんでしょ
夜は結構他の選手
最初だから夜結構一緒なんですよ
他の選手と
全然大丈夫で
日中になってから一人になって
みたいな
でも夜になったら嵐山なんで
中川和美
その後はずっと他の選手
他のカテゴリーの選手と
パックになる
徳本順子
逆にね私出た時は
北野さんとかはトップ独走みたいな感じだったんで
北野さんとかは夜
牛島悠紀
本当に一人で
徳本順子
先陣を切って
走ってたと思います
よくやったなって思いますね
選手の挑戦とレース
中川和美
すごい本当にすごい
徳本順子
今回あれですね
荒川さんが
80キロ走って70キロ走った
中川和美
確かに
近藤淳也
しかも80で優勝する
牛島悠紀
そうそうそうそう
徳本順子
どういうペースで走るんですかって聞いたら
普通に100マイルぐらいのペースで走った
間はどれぐらい
あったんですかって聞いたら1時間
でもめっちゃ
きつかったって言って
ゴールした後も結構いつもは
なんか楽しそうに
会場うろうろしてるんですけど今回は結構げんなりしてて
中川和美
してた
ちょっと落ち着いたら
インタビューをって言ったら
ちょっと後でいいですかみたいな感じで
徳本順子
なんか食べ物あるけど
食べますかって言ったけど
じゃあスジコンの汁だけ
みたいな
中川和美
表彰式まで寝てましたもんね
徳本順子
そうだったんですね
近藤淳也
いないなと思ったけど
荒川さんって関西のこと?
東京です
中川和美
実家があるとか
近藤淳也
実家は群馬
徳本順子
今は埼玉?
東京埼玉
中川和美
関東在留
徳本順子
関東
別にゆかりがあるわけじゃないですよね
近藤淳也
どうなんだろう
それでこんな毎年来られてるのは
大会が結構好きなんだ
徳本順子
あといろんなカテゴリーに
近藤淳也
出てますね
徳本順子
今度は130
近藤淳也
130
30
70
中川和美
70は無理か
80出て30走るって
近藤淳也
130でもそれは
徳本順子
間に合うって言ってたんだ
130はまだ出たことがないって
全カテゴリーを
制覇するっていう
100マイル出て200キロ出て
で今回
8070出たじゃないですか
近藤淳也
あと130と30
徳本順子
130走った後に
100スタート地点に戻って
中川和美
車とかね
徳本順子
電車?車?
すごい
ヨドガワですよね
戻ってスタートしたら
でも荒川さんだったら
スタートくじ間に合える
近藤淳也
さっき言った
中川和美
また
近藤淳也
また行くの?
中川和美
大塚2階みたいな
近藤淳也
さっき言ったけどなここは
徳本順子
8070だと
そっからまたスタートして
一周だからなんか
いいですけど
中川和美
また移動して
しかもロード2階とか言えるよね
近藤淳也
荒川さんもすごいな
すごい
なんかハマってるんでしょうね
そのKGRのこのノリに
なんかじゃあこっちもこっちで
面白いことやってやるぞみたいな
ちょっとなってますよね
中川和美
自分で言い出したって言ってましたもんね
8070
徳本順子
あれなんか田口さんがちらっと
中川和美
言ったみたいな
近藤淳也
言ったからやることになった
でも130はなんか
結構自分で
あっちも間に合いそうなんですよねとか
中川和美
言ってたから
言ったからにはみたいな
牛島悠紀
楽しみですね来年も
来年の展望
中川和美
来年もですね
ガチョウさんもね
何度も出て参加してる
徳本順子
ガチョウさんね
中川和美
すごい
ガチョウさんだってそれこそ東京の
人だし
あんまり関西のレースに出るっていうイメージがないけど
徳本順子
確かにね
何がきっかけで出始めたんでしょうね
何なんすかね
中川和美
なんだろう
徳本順子
聞けばよかったな
中川和美
リピート率が
徳本順子
リピーターがすごいですね
中川和美
そんな感じですか
レースは
近藤淳也
じゃあ
じゅんこさんの今年の振り返りをどうぞ
牛島悠紀
えー
近藤淳也
まだ言う話か
なんかあるかな
2人の女子トーク的なことは話せたん
中川和美
でもなんかこう
それこそ
近藤淳也
急に恋バナ始めてくれるとかじゃなかったん
中川和美
恋バナ
なんかちょっと
あの
イケメン探しみたいなのをレース会場でやったら
面白いなとか思ったりしてて
徳本順子
そんなこと思ってたんですか
中川和美
2人でなんかこう見ながら
なんか普通に
あの人かっこいいねとか
あの人足長くないですかとかっていうのを
言うのもいいなとか
あの人のふっくらはぎ
あそう
それイケメンって言うんか
いやいや
この間さすけっていうテレビがあったの知ってますか
さすけ
徳本順子
そうさすけっていう
中川和美
障害物教室
あれだいたいみんなノグなんですよ
飛んで
いやいい相棒筋してる
後輩筋すげえとか
っていうのをこう思ってて
っていうのを思ってたら
スレッツで中島恵美さんが
それを同じように書いて
見てるとこ一緒だった
近藤淳也
恵美ちゃんと一緒にやったらいいんじゃん
中川和美
いやそれも面白い
3人でやっても面白い
徳本順子
あの人の筋肉は
中川和美
中島さんすっごい言ってくれそう
普通になんか
いやでもちょっとな
近藤淳也
とりあえず相方
探してるみたいですよ
牛島悠紀
加奈美さんがね
近藤淳也
女子トークの
中川和美
でもこうね
いっぱいやったら面白くないんですよ多分
時々やるから
なんか面白い
なんか特別感があるじゃないですか
っていうのもいいなと思って
だからこう年末限定とか
東京行ったらとか関西行ったら
っていうのがいいかなと思って
純子さんが
嫌じゃなかったらお付き合いください
徳本順子
ぜひぜひやりましょう
近藤淳也
本当に大丈夫?
中川和美
イケメン探しやるんですか
編集ができないからな
松岡近藤さんが
助けてくれて
大丈夫です
オリジナルソングみたいな
テーマなんですか
近藤淳也
あれなんて言うんですか
中川和美
ジングルとか
作れるかもしれない
徳本順子
最初の音楽みたいな
近藤淳也
適当に振ってきてるな
作れって
徳本順子
いうことみたいですよ
じゃあTGTで
イケメン探ししますか
中川和美
いいふくらはぎ選手権
とかして
いいふくらはぎ選手権
スタート会場
スタート会場
はい
またじゃあTGTで
TGTで
純子に会いましょう
近藤淳也
純子さん的に
今年の
IBUKIステーションで
お話した相手で印象的だったのは
徳本順子
お話した相手ですか
近藤淳也
一緒にいろんな方と
牛島悠紀
お話したじゃないですか
徳本順子
そうですね
東京で結構いろんな
ゲストの方に来ていただきましたので
みんなすごかったですけど
中川和美
君野さんとかは
徳本順子
直接お話しする機会が
私はなかったんで
どんな人かとかも
あんまり知らなかったんですけど
パワーがすごくて
圧倒されましたね
一番パワーがすごかった
大丈夫でした
何がですか
大丈夫でした
もちろん
中川和美
何の大丈夫
近藤淳也
わかんないですけど
パワーが強すぎて
中川和美
でもわかる
キラキラに当たりすぎたら
ちょっと疲れるみたいな
徳本順子
全然
大丈夫とか
そういう感じじゃなくてすごいなって
プロとして
真剣に取り組まれてて
っていうところがやっぱり
近藤淳也
ないどしって言ってましたね
徳本順子
そうなんですね
中川和美
ないどしだったんです
純子二世代って
強い女子多いんですよ多分
高子ちゃんとか
年末の交流
徳本順子
高子ちゃんでもちょっと下ですよ
中川和美
ちょっと下
じゃあみんなちょっと下なのかな
徳本順子
今日ね車の中で
桑原さんと年齢の話になって
今37ですって言ったら
桑原さんがえって言って
34だと思ってましたって
中川和美
僕よりちょっと上ぐらいだと思ってた
徳本順子
って言って
すげー驚いてました
すっごい驚いてて
なんでいつから
34だと思って
何情報だ
しかもかなり確信を持って
34だと思ってたみたいなね
近藤淳也
僕は何か言ったかな
中川和美
34ぐらいじゃないとか言って
近藤淳也
適当な情報言っちゃったのかもしれない
徳本順子
違うかな
中川和美
でも本当この世代は
強い女子がいる気がする
そうなんですかね
穂乃花ちゃんとかもそのぐらいの世代
確かに
牛島悠紀
もうちょっと下
近藤淳也
桑原さんから
中川和美
さっきから全部ずれてるやん
ふわっと情報ばっかりですけど
徳本順子
確かに確かに
30代でみればね
中川和美
はい
近藤淳也
あの回より確かに
印象的でしたね
中川和美
youtubeの再生回数も
ダントツ
徳本順子
やっぱ君野さんすごいですね
中川和美
すごい
純子にの
純子にの回を
回は全然
私たちの
3人回より全然人気があります
え本当ですか
もう再生回数
上位なんで
え本当ですか
徳本順子
本当に
中川和美
よかったです
近藤淳也
この200のやつの再生
多かった
徳本順子
あれ多いんですよ結構
よかったよかった
頑張って紹介した甲斐がありました
近藤淳也
あれをやるんで
たたで出させてください
徳本順子
っていうのもいけるみたいです
中川和美
なるほど
徳本順子
それ私
一人回かな
中川和美
いやでも
本当にあの東京報告
大気タルブスの
東京報告会のおかげで
TGTに出れることになったので
徳本順子
あの時みんな
いけるよって
かずみんさんが出ないみたいなこと
どうしようかなみたいなこと言い出すからびっくりしましたよ
中川和美
いやもうちょっとなんか
みんながいけるよって
言ってくれたので
ずーずーしくも
牛島悠紀
っていう
徳本順子
いっぱいやっぱ収録しないとだめですね
中川和美
はい頑張ります
そうだそうだ
徳本順子
IBUKIステーションで宣伝してね
中川和美
はいしましょう
しましょうだって
牛島悠紀
はいします
中川和美
はい
近藤淳也
じゃあそんなもん
徳本順子
そんなもん
近藤淳也
なんかあります
中川和美
じゃあじゅんこに来年の
メインレースというか
なんか
徳本順子
ALS
中川和美
今PTLにエントリーをしてて
徳本順子
はい
UTMBの
一番長いカテゴリーで
3人チームで出るやつなんですけど
あの去年もエントリーしてたんですけど
書類選考があって
で書類選考に
今までは通ったら出れてたんですけど
結構最近は希望者が多いみたいで
書類選考の後に抽選があるみたいで
中川和美
書類選考の後の抽選
徳本順子
今年か今年は
出れなくて
だったんで
また懲りずにエントリーをして
それの結果が1月の頭ぐらい
近藤淳也
じゃあそれが決まったら結構
8、9月ぐらいはもう
徳本順子
そうですね
近藤淳也
チームは一緒ですか
徳本順子
そうです
池田さんとかも出てた
PTL
最近はあんまり日本人のチームは
中川和美
あんまり出てないけど
時ちゃんとかね
出てた気がするけど
徳本順子
コロナ前とか多分結構いっぱい出てて
今年は出てなくて
去年ぐらいに多分
池田さんたちのチーム
中川和美
出てた
あの人
徳本順子
鶴谷さん
ともう一人の方ちょっと忘れちゃった
中川和美
うん
徳本順子
出てましたね
中川和美
誰と出るんですかって聞いていいですか
いいのかな
まあじゃあ当選したら
徳本順子
そうですね
中川和美
またじゃあ東京報告会とかで
教えてもらえたら
徳本順子
はい
チーム名はあるんですか
チーム名もあります決めました
近藤淳也
またなんか
ゆるめんのやつですか
徳本順子
ゆるめん
牛島悠紀
普通
普通
徳本順子
平仮名ですか
平仮名じゃない
だってあの
中川和美
UTMBですもん
徳本順子
海外のやつも平仮名とか
中川和美
あれってチーム名も考えるんですか
徳本順子
チーム名も
書いたと思うけど
近藤淳也
なんかみんな
なんか作ってないよ
徳本順子
Tシャツ作ったりとか
そうですね
前女子チームは
近藤淳也
なでしこジャポン
徳本順子
のまさんとか
同じ名前にしようかって
言ってたけどちょっと違う名前考えよう
近藤淳也
これは平仮名じゃないですか
徳本順子
なでしこって
近藤淳也
確かに
そういうこと言ってるんですよ
英語か日本語か
中川和美
確かに
それもあれじゃないですか
また東京報告会で
徳本順子
決まったら
なんで
当たれば出るし
近藤淳也
そうじゃなかったらまた考えるか
じゃあちょっと待って
特に行使しない可能性もあるっていう
徳本順子
そうですね
中川和美
そうや
あれチェンマイ
近藤淳也
チェンマイ出たのに
徳本順子
この前ぼかしてたのはそれか
近藤淳也
いやいや別にいいんですけど
すごいね
じゅんこさんって
いいね流されなくて
徳本順子
確かに
また取りに行きます
近藤淳也
スタイルあっていいと思います
徳本順子
マイルールを崩さないのも
中川和美
自分の優先度が
近藤淳也
順位があるっていうのは
いいことですよね
中川和美
かっこいいよ
ちゃんと冷静に自分が見れて
すごいかっこいいな
強い
徳本順子
そんなことないですよ
中川和美
いやいやいや
何を言ってんの
そんなことあるよ
徳本順子
でもやっぱ海外レースとか
年にやっぱ1回しか出れない
ってなると
自分の人生で出れる回数って
あんまないじゃないですか
夏の海外レースに
中川和美
出るとして
徳本順子
PTLってね
中川和美
休みも結構取らなきゃいけなかったり
徳本順子
とかしますもんね
近藤淳也
UTMBはそんな興味がない
徳本順子
っていう感じですか
そんなことはないんですけど
PTLはメンバーが揃わないと出れないから
中川和美
確かに
徳本順子
UTMBは
1人だから
いつでも出れるわけではないですけど
自分がね
頑張れば出れるけど
PTLはやっぱ
メンバーが揃わないと出れないんで
近藤淳也
UTMBでなんかこう
1回めっちゃ頑張って
結果狙いに行ってみようかな
みたいな気持ちとかは
徳本順子
あんまり
それもいいですけど
でもトレデジアンとかもまた出たいな
近藤淳也
みたいな気持ちもあるし
徳本順子
どうしようかな
みたいな感じです
近藤淳也
なんか
大会のメジャー度合いで言ったら
めっちゃメジャーじゃないですか
そこでなんかちょっとした成績を
収めたら
注目もされるだろうし
徳本順子
そんな大した成績は収められないかも
中川和美
ですけど
近藤淳也
もしかしたらスポンサーとか
スポンサーとか
徳本順子
ディアヒットにサポートしてもらって
近藤淳也
他にお話とか聞いてないですか
中川和美
ディアヒットで靴下ありますか
靴下ありますよ
徳本順子
靴下あるのか
中川和美
俺のオススメだい
最初についてくれるスポンサーさんって
徳本順子
すごい大事
それすごい思いますね
それもちょっと縁があって
その
代理店っていうんですかね
日本ではやっぱスキー用品とかのほうが
メジャーでトレラン用品も
ちょっとやってくぞみたいな感じ
昔は売ってたらしいんですけど
でそのやってる人が
京都グレートラウンドに
出てた人で
でその私が
あれは3年前
かなに
スイパーをやってたときがあって
そのときについてた
最高位の人だったんですよ
その人と別のところで
再会して
あのときのみたいになって
で向こうの人も
スイパーの人ですよねみたいな
近藤淳也
その人にスポンサー
サポートしてもらった
徳本順子
共通の友達とかも
もちろんいて
それで最近
サポートしたいロング系の
人いないかな
みたいな話になって
それで私どうみたいな感じになって
近藤淳也
へー
中川和美
だからすごいKGR
徳本順子
KGRすごいんですよ
中川和美
確かに
徳本順子
縁ついてる
近藤淳也
いろんな
年末でね集まってきて
徳本順子
なんかあるんかもね
変わった人集まるみたいな
近藤淳也
かもしれないですね
徳本順子
普段あんまり
レースにバンバン出ない人も
いたりするかもしれないし
近藤淳也
このタイミングだから
ちょっと時間のゆとりが
徳本順子
あるっていうか
近藤淳也
こうやって今日もそうじゃないですか
普段やったら多分もう急いで東京帰んなきゃいけないんで
って帰ってます
普通の週末だったら
寄生ガテラ来てて
レースの計画
近藤淳也
明日も休みだしみたいな
そういうとこで縁が生まれやすいか
徳本順子
とかもあるかも
なんかあるかもしれないですね
中川和美
テカテカしてないですもんね
近藤淳也
そうそう
独特の年末の雰囲気がちょっとありません
徳本順子
みんななんか終わったー
中川和美
みたいな
さあ飲むぞー
牛島悠紀
さあ食べるぞー
徳本順子
みたいな
ありますね
仕事さんは優しいっていう
余裕も結構大事なのかもしれないですね
普通の大会ってみんな終わったらもう帰って
近藤淳也
明日から仕事だーみたいなね
急いで帰んなきゃっていう
純子さんは
スポンサーとかは募集はしてるんですか
いや特には
徳本順子
自分から積極的にはしてない
別にそんなプロとか
ってわけじゃないんで
もうマイペースで
やるっていうのを応援
してくれるっていう方が
近藤淳也
いたら
このままでよかったら別に
断りないけどみたいなことですか
IBUKIとの繋がり
徳本順子
自分勝手ですよね
近藤淳也
そういうのがスタイルがあるっていう
話なんでいいと思うんですけど
なるほどなー
かっこいいですね
中川和美
自分を持ってる
徳本順子
そんなプロなわけじゃないんで
でもIBUKI
アンバサダーに
近藤淳也
ちょうど1年くらいですね
徳本順子
去年のKJR
近藤淳也
そうだ
あれ使ってもらえたら嬉しい
徳本順子
PTAとか
お?
今回私ここに来る前に
トネガワランっていうのをやってたんですけど
それに
IBUKIの
現在地ですっていうのを仲間うちで
送ってたら
来れなかったけど
みんな応援してくれたりとか
応援してくれたりとか
あと一人
エイドやるよみたいな
中川和美
ストーリーかなんか
河川敷の
徳本順子
堤防の上の
年末の挨拶と感謝
徳本順子
通路の上にテーブル置いて
遠くから手振ってる人いるな
と思ったら
応援に来てくれて
IBUKIを見て
最初待ってたところ
通り過ぎちゃって
まさか私たちが
堤防の上の
ところの公園にいたらしいんですけど
私たちその時堤防の下の
道を通ってて通り過ぎちゃった
それもIBUKIを見て
通り過ぎた
気づいてくれてまた移動して
近藤淳也
移動
徳本順子
やってくれて
中川和美
飛んじるとか
そういう個人チャレンジにも
使って
徳本順子
そういうので
山じゃなくても
仲間に位置を知らせるのが
できて
みんな遠くから見て応援してくれて
すごい嬉しいなと思って
改めていいなと思って
中川和美
いい使い方
嬉しい使い方
是非
海外
行く時にもいいのが
近藤淳也
あるかも
徳本順子
できるといいですね
中川和美
できるといいですね
徳本順子
できるといいですね
近藤淳也
PTRに
なんかできるといいね
でもオフィシャルのがあるのか
徳本順子
オフィシャルのやつは
オフィシャルじゃないかな
トラッキング見れるのかな
GPSはあると思うんですけど
近藤淳也
トラッキングがあるかどうか
徳本順子
池田先生に聞いてみないと
中川和美
トレジアンは
徳本順子
ある
牛島悠紀
でも超でっかい
徳本順子
GPS
おもい
全然IBUKIよりでかい
バッテリーも
持つんでしょうね
中川和美
15人の夏の楽しみが
年明けにわかっちゃうんですね
そうなんですよ
徳本順子
楽しみにしてます
来年も楽しいですね
中川和美
本当ですね
こないだ
締めた年末でしたけど
ガチの年末ですもんね
近藤淳也
今日
徳本順子
そうですね
近藤淳也
はい
今年が年内になるか
中川和美
年明けになるかわかんないですけど
近藤淳也
年明けになるかな
年明けになるだろうけど
新年明けましておめでとう
というよりは
収録が30日なんで
今年本当にいろいろと
聞いていただいた皆さん
徳本順子
ありがとうございました
近藤淳也
たくさんの素晴らしい
ゲストの方々に出ていただいて
本当に今年もたくさん
面白い話をさせていただいて
本当に皆さんありがとうございました
ありがとうございました
来年以降もIBUKIステーション
頑張っていきますので
よろしくお願いします
徳本順子
それではさようなら
良いお年を
中川和美
そして明けましておめでとう
今年もよろしく
01:46:44

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