1. IBUKI STATION
  2. IBUKIがアーティストデビュー..
2026-01-09 1:09:56

IBUKIがアーティストデビュー?楽曲とライブ配信の裏側を語る!

1 Mention 3 Comments
spotify apple_podcasts youtube

今回も京都オフィスから近藤・桑原・かずみんの3名でお届けします。年末年始の熱狂冷めやらぬKyoto Great Roundの振り返りと、IBUKIの新たな展開についてお届けします。

まずはLAKE BIWA100・IZU Trail Journeyなどの大会オリジナルソングをSpotifyで楽曲配信を開始しました!今回のKGR向けのオリジナルソング「KGR Theme - Igintion Loop - 燃える円環」も含めて9曲を配信中です!ぜひお聴きください!

さらに、KGRのYoutubeライブ配信を支えた「IBUKI Broadcast」の裏側を深掘り。複数カテゴリーへの対応や自動顔認識・ゼッケン認識システムの開発のテックトークをお届けします。

そして、今後のライブ配信体制の強化に向けて、新たに「ライブ配信オペレーター」を募集します!IBUKIとともに全国のレースを盛り上げたい方、デジタルの勘に自信のある方、ぜひ概要欄のリンクからご応募ください。

IBUKI Broadcast ライブ配信オペレーター募集

「IBUKI」は、トレイルランニングのコースをランナー同士で共有するサイトとして始まりました。そこから発展し、山を走るランナーを安全に見守るために、ランナーの位置情報を追跡する「IBUKI GPS」が生まれました。現在、その「IBUKI GPS」の技術を応用し、山の中からランナーの様子を生中継する、独自のライブ配信システム「IBUKI Broadcast」を開発・運用しています。

「IBUKI Broadcast」導入大会の増加とシステムの進化に伴い、大会当日のライブ配信操作を任せられる方を募集します。様々なドラマが生まれるトレイルランニングのレース現場での仕事です。ご応募をお待ちしています!

募集要項など詳細はこちらをご覧ください。

応募方法

  • 応募はこちらから

    確認後、折り返し弊社より連絡させていただきます

  • あるいは、履歴書をメールでお送りください

IBUKI楽曲配信 

LAKE BIWA100・IZU Trail Journeyなどの大会オリジナルソングをSpotifyで楽曲配信を開始しました!今回のKGR向けのオリジナルソング「KGR Theme - Igintion Loop - 燃える円環」も含めて9曲を配信中です!下記のURLまたは「IBUKI」と検索して、ぜひフォローしてください!
https://open.spotify.com/artist/7Ddai8mQWwegsqT08YRGJc?si=I0muBTYLSZGMgTeB9nLzxA

 

 

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

サマリー

新春を迎えたIBUKIステーションでは、年末の配信に関する感想や新たに開始された音楽サービスの話題が盛り上がっています。特に、アーティストとしてのIBUKIのデビューや楽曲の配信が始まったことで、メンバー間に興奮が広がっています。音楽やレーベルの制作についての興味深い討論も展開され、KJRやIBUKI、レイクビアといった楽曲を通じてリスナーとのつながりや創作の楽しさが語られています。 新春収録のエピソードでは、KJRの新曲やトレイルランの大会についての話題が中心です。特にトレイルランにおける新たなカテゴリーの導入や参加者の多様性について触れられています。また、小物町のポッドキャストなどの新たな動きも紹介されています。 IBUKIブロードキャストの新春収録では、システムの拡張や自動顔認識、ゼッケン認識システムの導入が紹介され、これにより複数カテゴリー対応の表示や選手の顔写真の自動切り抜き作業が効率化されることが報告されています。このエピソードでは、AIとその進化、特にジェミニの性能向上についても議論され、その影響がIBUKIブロードキャストにどう活かされているかが探られています。また、自動化の仕組みやライブ配信の効率化についても触れられています。 IBUKIブロードキャストは、新春にライブ配信を行う計画を立てており、そのためのオペレーター募集についても説明されています。配信業務の重要性や楽しさ、必要なスキルについても詳しく話されています。新春収録では、IBUKIブロードキャストやツールド桃太郎の開催に関する情報が各種大会について共有されています。

新春の挨拶
桑原佑輔
IBUKIステーション。
桑原です。
近藤淳也
本堂です。
桑原佑輔
かずみんです。
IBUKIステーションです。
こんにちは。
近藤淳也
明けましておめでとうございます。
中川和美
明けましておめでとうございます。
桑原佑輔
今年もよろしくお願いします。
中川和美
お願いします。
桑原佑輔
年末の配信見ましたよ。
近藤淳也
年末?年始でしたっけ?
桑原くんがいないところで。
桑原佑輔
そうですそうですそうです。
近藤淳也
急遽撮ったから。
桑原佑輔
あれめっちゃびっくりしました。
急にあれ、IBUKIステーション上がってる。
なんだよと思ったら、4人いるってなって。
年末配信の思い出
中川和美
元旦配信でしたもんね、あれね。
近藤淳也
ちょっと桑原くんびっくりするかなって確かに思ってた。
桑原佑輔
一切何も聞かされずでしたよ。
近藤淳也
しかもすごい2話ミスしてたんだよね、実は。
オフィスで。
桑原佑輔
そうですそうです。
オフィスで、僕はちょっと片付けをしてから帰ったので、
たぶんその1時間後ぐらいか、それぐらいに皆さん戻られて、
あの配信をしてた。
近藤淳也
じゃあ僕らがスシローで喋ってる時間が短かったら、
会ってたかもね。
そうなんですよ。
中川和美
そしたら5人で喋れたかもしれないね。
確かに。
近藤淳也
惜しい。
桑原佑輔
惜しい。
にしてもKJRで笑いすぎじゃないですか。
近藤淳也
せんたくちさん、失礼いたしました。
本当に。
ちょっとさ、実家に帰ったらさ、
お母さんがさ、いつもIBUKIステーション聞いてくれるらしくって。
中川和美
近藤さんの母上?
近藤淳也
はい、僕の母です。
でさ、聞いてる?
お母さん聞いてるよ。
桑原佑輔
急に。
近藤淳也
でさ、あれ大丈夫?って。
え?
ちょっと笑いすぎじゃない?ってさ。
中川和美
失礼じゃない?っていう心配をしてくださったんですか。
近藤淳也
なんかお勝手で設置とか作りながら、
いきなりちょっとこれ大丈夫?とか言われて、
何の話?って思ったら、
IBUKIステーション聞いてくれたみたいで。
感じをしながら。
はい。
中川和美
笑いすぎだろうって。
失礼しました。
近藤淳也
タグさんにちょっと甘えておりました。
どうも失礼しました。
すごいそれぐらい楽しい大会だったよっていうのは伝えたくて、
ちょっと年末のね、
開放感がちょっとありましたね。
ついに本当に仕事覚めりが終わったっていう。
開放感の中、ちょっと。
中川和美
盛り上がっちゃいましたね。
近藤淳也
盛り上がりました。
桑原佑輔
めっちゃ聞いてて、
僕も走りながら聞いてたんですけど、
めっちゃ楽しそうだなと思って、
羨ましかったですよ。
近藤淳也
意外とじゅんこさんが泣き出したのが、
そうなんですよ。
トリガーだったかもわ。
IBUKIの音楽サービス開始
中川和美
大粒の涙をプンプンプンって流して、
そんなにリアルに。
桑原佑輔
笑ってて。
近藤淳也
じゅんこさんあんなに都合にハマって泣き出したりするんやっていうところから、
もうなんかちょっと僕が。
中川和美
小野さんが壊れて、
めっちゃ笑ってた。
桑原佑輔
あれ酒飲みながらやってんのかなって思いながら。
思いながら。
近藤淳也
誰も飲んでないよね。
中川和美
飲んでない。
あ、うっしーさんがちゃんと飲んでたんだけど。
近藤淳也
いっぱいだけ、スシローでね。
桑原佑輔
要はそれだけってことですね。
中川和美
それだけ。
桑原佑輔
じゃあもう本当に終わってからの開放感ってことですかね。
近藤淳也
そうね、ちょっと疲れと緊張感からの開放っていうね。
中川和美
ナチュラルハイであそこまで。
桑原佑輔
いやーまあ確かにKJRのあれは、
僕も耳から離れないですけど、
めっちゃ面白かったです。
中川和美
なんかもう参画日とかに、
なんかね、口ずさんに出る。
近藤淳也
KJR。
中川和美
KJRって書いて。
桑原佑輔
緊張するところもね。
近藤淳也
KJ。
そう、止めるって。
中川和美
それが、こうなんか、
あ、歌ってた私っていう、
こうなんかね、ほんと洗脳された感があって。
恐ろしい、あれ。
近藤淳也
じゃあちょっとその流れで、
歌の話していいですか。
中川和美
どうぞ。
近藤淳也
歌?
歌。
ちょっと田口さんに対抗しまして、
IBUKIも。
中川和美
3文字?
IBUKIの歌?
近藤淳也
違う違う。
桑原佑輔
IBKですか?
近藤淳也
3文字の歌を作った。
中川和美
言うがない。
近藤淳也
3文字の歌を作ったのではないけど、
田口さんに対抗して、
IBUKIでもスポティファイや、
アップルミュージックなどの音楽サービスの、
楽曲配信を始めました。
桑原佑輔
ということは、
今までの曲が聴けるとか、
近藤淳也
そういうことですか。
そうですね。
中川和美
レイクビュアの歌から?
近藤淳也
そうですそうです。
中川和美
ITJも?
近藤淳也
ITJも、そう。
桑原佑輔
登録できた。
そういえばそうですよ、
スポティファイって言ってましたもんね、
近藤淳也
田口さん。
スポティファイで、
リッスンじゃなくてすみません、
IBUKIは、
IBUKIステーションやってるじゃないですか。
IBUKIステーションは、
スポティファイとか、
アップルポッドキャストとかに配信してますよね。
桑原佑輔
はい、してます。
近藤淳也
その、IBUKIステーションの中で、
そもそも今までの楽曲は配信してるじゃないですか。
はい。
だから、じゃあスポティファイで最初から聴けたんじゃないのって思うじゃないですか。
意味わかる?
中川和美
IBUKIステーションの、
プレイリストにってことですか?
近藤淳也
いやいやいや、IBUKIステーションの1エピソードとして、
IBUKIステーションのエピソードの中で最後に歌を紹介とかもあるけど、
それとは別に歌だけを切り出したものを、
1エピソードとして配信してるんですよ、
ポッドキャストとして。
中川和美
はい。
リッスンはね。
近藤淳也
ついてきてる?
ついてきてる?
桑原佑輔
リッスン。
怪しい、怪しいと思います。
近藤淳也
リッスンはねっていうか、
IBUKIステーションはリッスンから配信してますけど、
要は歌だけのエピソード。
中川和美
え?スポティファイにありました?
近藤淳也
いやだから、そこが僕が今言いたいところなんですけど、
IBUKIステーションに歌だけのエピソードってのがあるわけですよ。
3分の歌だけの、ただ歌が流れるっていうエピソードあるじゃないですか。
これをそもそも配信してたら、
スポティファイに行きそうなもんじゃないですか。
全部スポティファイに行ってるんで、自動で。
はい。
中川和美
ついててますよ、ついててる。
近藤淳也
ついてきてる?
このおしゃべりのやつは自動でスポティファイに全部流れるのに、
この音楽のやつだってそのまま流れるはずじゃないですか。
権利は僕たちが持ってるし。
なんですけどスポティファイはなぜか、
その曲だけのやつは落とされるんですよ。
桑原佑輔
自動で配信されてなかったってことですよね。
中川和美
ないってことでしょうね。
そうなんですそうなんです。
近藤淳也
このIBUKIステーションに行っても、さっきの音楽のやつはないんですよ。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
だからそのIBUKIで配信してる音楽だけのやつを、
スポティファイで曲として聞くことが今までできなかったんですよね。
実はこれはYouTubeとかは全然聞けるようになってて、
だからYouTubeは結構再生回ってるんですけど、
スポティファイは聞けないし、
あとApple Musicとかはそもそもポッドキャスト行ってないんで、
Appleポッドキャストとミュージックは別なんで、
Appleミュージックとかスポティファイの音楽として聞くところには届いてなかったんですよね。
ところが、今回タグチさんがスポティファイでも聞けるようにしたんですよって言ってたじゃないですか。
実際聞けるようになってたじゃないですか。
なんなら1000再生超えてるんですよ。
桑原佑輔
そんなにですか。
中毒性しかないですね。
近藤淳也
ここにほら、1464って。
スポティファイって1000を超えると、
1000未満のときは1000未満って出るんですけど、
1000を超えると1464だから、
桑原佑輔
ちゃんとカウントが出るんですね。
近藤淳也
再生数が出て、1400再生とか言ってるんですよ。
すごい。
シャウト・ケイジ・アル・トゥギャザーが。
中川和美
トゥギャザー、すごい。
桑原佑輔
すごい。
近藤淳也
で、これどうやってやってんのかなって。
ちなみに567人のリスナー。
桑原佑輔
めっちゃいますね。
登録。
近藤淳也
音楽ってすごい。
中川和美
タグチさんに言いましたもん。
音楽は再生回数伸びますよって言って。
曲はいいですよって。
近藤淳也
ポッドキャスト1回しか聴かないからね、普通。
そうそう。
桑原佑輔
確かに、曲をリピートしますもんね。
中川和美
やばい。
近藤淳也
で、これなんでってやってるのかなって。
中川和美
確かに。
近藤淳也
調べまして。
で、多分タグチさんと同じ方法で、
IBUKIもアーティストとして楽曲の公開にこぎつけたっていうのをお知らせ。
桑原佑輔
なるほど。
じゃあIBUKIというアーティストが今いる。
近藤淳也
そうですね。
桑原佑輔
曲を出してる。
近藤淳也
そうなんですよ。
IBUKIステーションってポッドキャストをやってるIBUKIさんがいるけど、
桑原佑輔
あれとは別に、歌を公開してるアーティストとしてのIBUKIさんがデビューした。
近藤淳也
デビューした。
デビューしたっていうのかどうかわかんないですけど。
はい。
で、これなんか意外とめんどくさくて、
誰でも無料でポンってアップロードしたらできるのかと思いきや、
全然そんなことなくて、
レーベルみたいなところと契約しなきゃいけなくて。
って言ってもそんな難しくなくて単にお金払えばいいだけなんですけど、
お金払ってちょっといろんな必要情報を入力すると、
ちょっと時間が経つと登録ができるみたいな感じで、
年間の契約料払ってレーベルみたいなサービスと契約すると、
そこのレーベル経由で配信をしているアーティストみたいな扱いになるっていう感じですね。
おー。
はい。
すごい。
まあそんな大したことじゃないんですけど、
ちょっとタグチさんについていこうと思って。
中川和美
斜め上行くタグチさんですか。
近藤淳也
そう。
今回いろいろ、もうちょっと度肝を抜かれたというか、
一応こちらの方が早く大会オリジナルソングを作るっていうのをやってたのに、
ちょっと置いてかれそうだったから、
ちょっとここは頑張ってこのペースについていこうと思って、
タグチさんの後を追ってアーティスト登録したんで、
ぜひ、IBUKIの歌、さっき言ってくれた。
中川和美
そうですね、IBUKIさんの楽曲を聴いていただきたいですね。
近藤淳也
聴いていただければと思います。
まあ聴きやすいですからね。
繰り返し聴いたりとか。
あとスポットキャストは1.2倍とかで聴いてても、
ちゃんと歌になったら1倍にしてくれるから、スポットキャストが。
桑原佑輔
そうなんですか。
近藤淳也
その辺の扱いがやっぱりポッドキャストと楽曲だと違うから。
中川和美
アーティストを尊重する仕組みになっている。
近藤淳也
曲がデフォルト1.2倍とかになりだしたらちょっと困るよね。
中川和美
曲変わっちゃうみたいな。
近藤淳也
そうそう、そこが困るから、ちゃんとそこは1倍で聴けるし、
繰り返し聴くのとかプレイリスト入れたりとかもやりやすいんで、
音楽制作の楽しさ
近藤淳也
やってください。
中川和美
これあれですね、さっきの1000未満はカウントが出ないけど、
もう超えてるってことですか?
近藤淳也
いや、カウント出てないんで、まだそんなに回ってないんじゃないかな。
6人のリスナーですからね。
でもまだ誰にも告知してないけど、6人聴いてくれてますんで。
私もフォローしてない。
ぜひ聴いていただければと思いますが、
曲はさっき言ってもらいましたけど、
まずレイクビアはアルバムになってます。
中川和美
すごい。
桑原佑輔
レイクビア100ソングコレクションができてて、
中川和美
すごいじゃないですか。
近藤淳也
ちゃんとアルバムになっていますんで。
デビューアルバム。
デビューアルバム。
シングルは始まりの朝で、
アルバムに入った曲があと5曲あるっていう。
中川和美
すごいですね。
近藤淳也
一応シングルリリースしてるのが始まりの朝です。
なるほど。
そうですね、こっちがシングル始まりの朝。
ファーストシングルで。
で、それを収録してるアルバムがレイクビア100ソングコレクション。
で、ITJのテーマも2曲ありまして、
ちょっと元気なやつとしっとりしたやつ2曲ですね。
で、今回のKJRのテーマと。
なるほど。
サンコー橋のテーマソングですね。
桑原佑輔
サンコー橋のエイドのテーマソングですね。
流していただいてましたね。
近藤淳也
という形で。
桑原佑輔
へー。
中川和美
面白い。
近藤淳也
登録しましたので、
ぜひKJRの方も聴いていただき、
そのまま流れで、
中川和美
IBUKIの方も聴いていただいて。
近藤淳也
プレイリスト作っていただいて。
トレランレーベルシリーズってこれから出てくるかもしれないし。
桑原佑輔
すごいなー。
面白いですね。
本当各地の各大会の音楽できそうですね。
作る人増えてきそうじゃないですか。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
できそう。
近藤淳也
我らがね、
IBUKIステーションのヘビーリスナーの歌とかもできてるし。
確かに。
桑原佑輔
それで言うと、
ヘビーリスナーの田中さんいらっしゃるじゃないですか。
今回のKJRに向けて、
独自に音楽を作り、
近藤淳也
KJR応援ソング。
桑原佑輔
応援ソングを9曲作って、
中川和美
しかもそれをお知り合いがチームの方が2人出てたんですよ。
お仲間がね。
桑原佑輔
お仲間に送って、
これ走ってる時に聴いてっていう風にしてたらしいですよ。
中川和美
すごい。
桑原佑輔
そういう応援家的な意味合いもあったりするから、
そういうのもいいですね。
応援ソングの創作
中川和美
あれですね。
桑原佑輔
これがそうですね。
中川和美
リッスンでは聴けるんですね。
そうですね。
近藤淳也
KJRグッドラックアルバムって言って、
これは1個のエピソードに全曲入ってた。
何曲だっけ?
9曲?
9曲が全部1エピソードとして、
リッスンで配信されている。
すごいです。
中川和美
ちょっとパンクっぽい髪みたい。
桑原佑輔
ねえ。
中川和美
何ことある?
近藤淳也
あれみたいですね。
中川和美
ドハッて。
近藤淳也
あれ?
ドハッて?
桑原佑輔
ドハッて?
ドハッて?
中川和美
ドハッてって何?
ちょっとヤバい。間違えてた。
近藤淳也
何だっけ?
中川和美
すごいですね。
近藤淳也
ちょっと、
中川和美
ちょっと、
近藤淳也
ちょっと、
桑原佑輔
ちょっと、
近藤淳也
ちょっと、
桑原佑輔
ちょっと、
トータス松本みたい。
中川和美
めっちゃ気になってる。
近藤淳也
なんかドハッて。
ドハッて?
ドハッて。
っていうね。
桑原佑輔
知らないこと。
中川和美
まあなんかちょっとロックな感じ。
近藤淳也
ねえ。9曲作った。
中川和美
すごい。
近藤淳也
そういう、
ちょっと乗っちゃうとそうなっちゃいがちですよね。
あの数のAIは。
中川和美
いろいろ作りたくなっちゃう。
近藤淳也
なんかこんなに簡単に作れるんだったらもっといっぱい作ってみようみたいなのになっちゃうっていうね。
桑原佑輔
いや、いろいろありますね。
近藤淳也
ちょっとブームかもしれないですね。
ねえ。
田中さんもレーベル登録するから。
中川和美
すごいですね。
桑原佑輔
田中さんはもう個人名で行くかもしれないですよ。
中川和美
でもそう思ったらすごいレーベルっていうかその、何て言うんですか?
昔すごいバンドデビューとかするのすごい大変だったけど、
ポンってできちゃうもんなんですね。
今の時代。
近藤淳也
まあ質を問わなければね。
ボタン一個押すだけなんで。
3分くらいでできるんで。
質さえ問わなければ。
中川和美
すごい。
近藤淳也
はい。
いやでも僕、あの、結構僕は年末年始、
この、KGRも口座さんだったけど、
またこの、
お。
中川和美
IBUKI。
IBUKIレーベル。
近藤淳也
の曲結構歌ってた。
何回も聴いてた。
車で引き製する時とか。
はい。
結構お気に入りですよ。
いいですよ。
いいよね。
これ再生できないか。
はい。
桑原佑輔
確かにレイクビュアの歌とかは未だに聴いてますね。
近藤淳也
そうですね。聴いていたりして。
なんか、結局ある程度のクオリティがあると、
あとは回数なんだなっていう。
中川和美
回数。
近藤淳也
聴いてる回数。
桑原佑輔
回数。
近藤淳也
はい。ずっと聴いてると、
中川和美
好きになってくるみたいな。
桑原佑輔
覚えちゃう、好きになっちゃう。
近藤淳也
アサドラの歌とかもそうじゃないですか。
中川和美
いや、アサドラは、
アンパンのラッドウィンプスは最初って思ってたけど、
なんか聴いてたら慣れてくるみたいな。
近藤淳也
そうでしょ。
基本回数聴いてれば覚えるし、
覚えるとなんかこう頭に勝手に浮かんできて、
歌っちゃったりするじゃないですか。
結局回数なんだなって。
中川和美
ゴール地点、スタートゴール地点で、
エンドレスリピートしていたっていう作戦は、
正解ってことですかね。
近藤淳也
そうそうそう。
桑原佑輔
それはそうだと思いますよ。
結構な人がずっと聴いてましたからね。
中川和美
やーやばい。
注力性がございます。
近藤淳也
僕は作曲するときに何回も、
感性に向けて聴きまくるから、
それで一回覚えちゃうじゃないですか。
それで勝手に浮かんでくるんですよ。
別に、
わざとじゃなくて、
ただ本当に自然に体で、
メロディーが浮かんできて歌っちゃうんですよ。
それはもちろん、
聴いた中で一番気に入ってるのを選んでるから、
好きなメロディーだっていうのもあるけど、
でも他にもいっぱいある音楽の中で、
わざとそれをかけてるとかじゃなくて、
本当に、なんていうの。
口ずさんでいつのまにか歌っちゃうから、
じゃあまたかけようと思ってかけてっていうのが、
しばらくいつもレースの後続いて、
割と一番聴いてる曲は、
自分で作った曲みたいな状態が最近続いている。
桑原佑輔
で、ついてきてほしい。
近藤淳也
ついてきてほしい。
この波についてきてほしい。
近藤淳也
どうやったらついていけるんですか?
だからSpotifyで再生回してください。
何回も聴いてたら、
勝手に頭の中で鳴り始めるから、
そうしたらそれが鳴ったらまた聴くっていうのを繰り返してたら、
しばらくは歌って聴くことになるじゃないですか。
その波にちょっと過問です。
中川和美
わかりました。
これでも始めながらに聴くんですね。
近藤淳也
いいですよね。
ちゃんとさ、一応思いは入ってるから。
その大会への思いとか。
今回のKJRだったら、
それも紹介してなかったっけ?
したっけ?
桑原佑輔
何がですか?
近藤淳也
KJRの歌の紹介ってしたっけ?
桑原佑輔
KJRの歌は知ってないかな。
こないだのやつで。
あっ、こっちですか?
近藤淳也
IBUKI川ですか?
桑原佑輔
IBUKI川。
IBUKI川はちょっと話してますけど。
近藤淳也
ちょっとぐらいか。
桑原佑輔
そんなに。
近藤淳也
そうでしょ?
話してないですよ。
ちょっとうんちく言っていいですか?
うんちく。どうぞ。
イグニッション・ループ、燃える円環っていう歌なんですけど。
中川和美
私ね、円環って読めなかったんですよね。
近藤淳也
あ、そうですか。
桑原佑輔
円環読めなかったんですか?
中川和美
何でもいい。
何でもいいです。
なんて読むんかなと思って。
近藤淳也
イグニッション・ループ。
そうですね、確かに。
僕、KJRの歌をどんな曲にしようかと思った時に、
僕の大会の一番の印象、始まる前に毎年言ってる印象で、
夜が長いっていう。
中川和美
あ〜。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
だって、本当に当時ぐらいあるじゃないですか。
だから、日本で一番夜の長いレースだと思うんですよ。
あ〜、確かに。
一番日没が早くて、日の出が一番遅い時期にやっている。
で、しかも暗い。だから、夜が長い、暗い、寒い。
桑原佑輔
ですね。
近藤淳也
これだけ言うと、めっちゃちょっとなんか、
マイナスなイメージになるから、
でも、その長い夜をみんなで越えていくっていうのが、
なんかこう、KJRの僕の中でのイメージだったんで。
はいはいはい。
で、その、あの、えっと、何だっけ、最初の歌詞。
ちょっと待って。
中川和美
え、何?何?何?
この、この歌詞ですか?
近藤淳也
ちょっと待ってください。
桑原佑輔
燃える円館の。
何でしょう?
近藤淳也
えっとですね、歌詞をちゃんと考えたんですけど、
あ、そっか。
IBUKIステーションで見ればいいんか。
桑原佑輔
そうですね、IBUKIステーション。
ポッドキャストの方で見れば。
近藤淳也
そうですね。
はい。
ちょっと、ちょっと待ってください。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
凍てつく季節の一番深い夜に、
僕らは集まった、名前も知らないまま。
っていうのが始まるっていうね。
おー。
桑原佑輔
イスチュールみたいな始まり方ですね。
中川和美
ほんとですね。
近藤淳也
吐く息は白いけど、胸の奥のエンジンはとっくにオーバーヒート気味さ。
とか、あとはね、その、僕がこの2番の歌詞が好きなんですけど、
頂から見下ろす街の明かりが揺れる。
あの光の中で誰もが夢を見ている。
僕らはここだぜ。風と闇の境界線。
生きてる証を地面に刻み込んで。
っていうのがすごく気に入った歌詞なんですけど。
中川和美
いい歌詞ですね。
近藤淳也
とにかくそういう、ちょっとやっぱ、夜が長いレースの中で、
こんな寒い時期にみんなは正月休みで、どうしたの?
中川和美
その次の歌詞が、界隈なんて言葉とっくに。
近藤淳也
限界ですよ。
中川和美
あ、限界か。
桑原佑輔
ちょっと距離があるから。
中川和美
限界ね。
界隈かと思った。
なんて、なんてと思った。
限界ね。
近藤淳也
限界なんてことはとっくに起き忘れたでしょ。
とにかくそういうさ、わざわざみんなが正月休みでゆっくり、
家の中であったかく休んでる時に、
夜の長いこの山の中を、みんなで進んでいるこの変態たちに送る、
参加っていうので作った曲ですね。
中川和美
ちょっとあれですね、200キロ寄りですね。
近藤淳也
でも130も夜を越えてるから、
この季節に夜を越えるっていうこと自体の、やっぱちょっとおかしさっていうか、
夜のレースの印象
近藤淳也
なんでわざわざ?みたいな。
なんだけど、なんか寒いねとか言いながらみんなでニヤッと笑って山に向かっていくっていう、
あの雰囲気をちょっと歌にしたかった。
桑原佑輔
こんな寒いのに燃えるっていうのを入れてるのがまた面白いですね。
近藤淳也
そうね。
桑原佑輔
明かりとかそういうところだと思うんですけど。
近藤淳也
いやー、やっぱその気持ちがさ、心の中に燃えるものがあるから、
そんな変態的なことやるんでしょっていう、
桑原佑輔
なるほど。
近藤淳也
静かに燃えているそのやつがイグニッションしてるんですよ。
桑原佑輔
なるほど。
近藤淳也
自分でやってしまった。
こんな声、二人でね。
中川和美
あのね、二人ですね。
近藤淳也
燃える印鑑。
中川和美
なるほど。
近藤淳也
という歌ですので。
よかったらね、今回のKJRの歌も聴いてほしいなと思います。
桑原佑輔
ぜひSpotifyで。
中川和美
はい、ぜひSpotifyで。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
聴いてください。
トレイルラン大会の特徴
桑原佑輔
いやー、面白いですね。
中川和美
男性パートなんですね。
近藤淳也
ここが好きなとこね。
桑原佑輔
こんどさん推しポイントですね。
中川和美
推しポイント。
近藤淳也
これなんかすごい、夜に山走ってる気持ち近くないですか。
街がすごい見えるじゃないですか、KJR。
もう一個特徴として、街の明かりがめっちゃ見えるっていう。
中川和美
あー、KJR。
はいはいはい。
確かに。
桑原佑輔
確かに。
近藤淳也
みんなが寝てる街を見ながら、
街の周りをぐるぐる回るっていうのを。
桑原佑輔
もう少しでいいかな。
ぜひ聴いていただいて、感想も欲しいですね。
中川和美
はい。
近藤淳也
お願いします。
ゴージャスですね。
Spotifyぜひ再生してください。
トレイルフェストと。
中川和美
レイクビュアとITJとKJRの参加者の人にはおすすめです。
近藤淳也
そうですね。そうじゃなくてもいいですよ。
出てもないのに泣きましたって声も続々と。
言っときますけど、さっき1400再生って言ったけど、
YouTubeのレイクビュアの歌は4000再生くらい。
桑原佑輔
4000超えてますね。
近藤淳也
そっちもすごい人気なんで。
で、その出てもないのに泣きましたみたいなコメントをね、
いただいていたりするんで。
そうなんですよね。
すごいですね。
ちょっとついてきてくださいね。
中川和美
はい。
ついてきます。
近藤淳也
また石部隊でもしかしたらテーマソング合戦が送られるかもしれない。
中川和美
なんだろう、石部隊なんだろうな。
桑原佑輔
石部隊ね、それも楽しみですよね。
本当に。
中川和美
石部隊ね。
近藤淳也
はい。
中川和美
じゃあ、今後の発展も楽しみですね。
ノリノリだよ。
桑原佑輔
また上げてきた。
中川和美
ノリノリだよ。
近藤淳也
京都グレートランドってここだけ言ってるんですよ。
桑原佑輔
一回だけだ。
近藤淳也
一回だけタイムで言う。
中川和美
あれ、言いました?今。
近藤淳也
言いましたよ。
We run the 京都グレートランド、イエーイですよ。
中川和美
歌えてる。
桑原佑輔
さすがの制作者。
中川和美
確かです。
桑原佑輔
はい。
レイクビアソングはYouTubeで4300再生。
近藤淳也
おーすごい。
桑原佑輔
すごい。
他の曲ももう1000以上ですね。
宝物の道はもうすぐ3000。
おーすごいですね。
すごいですね。
中川和美
すごいですね。
桑原佑輔
あ、止まらんかった。
はい。
中川和美
はい、じゃあいっぱいね。
はい。
はい、Spotifyでも聴いて。
桑原佑輔
聴いてください。
中川和美
トレーニングとかね。
はい。
近藤淳也
お願いします。
中川和美
お願いします。
桑原佑輔
あとはでもあれですね、KGRの振り返り的なところじゃないですけど、
はい。
この間の年末配信はちょっとKGRの歌でいろいろ言い過ぎたんで、
はい。
なんか他に振り返ることとかあったりするかなとか思ったんですが、どうでしたか?
中川和美
なんかありますか?
近藤淳也
だいたいしたよ。
桑原佑輔
だいたいしました?
近藤淳也
あ、でもライブ配信のところはちょっとあるけど。
桑原佑輔
GPSとかは?
近藤淳也
そんな話していいの?
桑原佑輔
あ、じゃあ先GPS。
あ、そうですね。
行きましょう。
GPSは今回田中さんと桑原二人で基本的には当たってまして、業務のほうに。
で、おおむね、ってか今年だからカテゴリーが一個増えたので、
30ね。
30。
ちょっとオペレーションとしては昨年よりちょっと難しいところもあったりはしたんですが、
はい。
はい、おおむね皆さんに問題なくつけていただけましたし、
はい。
ちょっと昨年ゴールのところでちょっと電池切れを起こしたりとかっていうのがあったりして、
何名かゴールタイムが取れないみたいなことがあったりしたんですが、
今年はちょっとしっかりとボランティアの方にもお手伝いいただいて、
あの、途中の充電。
亀岡で途中充電するんですけど、
そこの充電とかしっかりしていただけたので。
近藤淳也
あ、よかったね。
桑原佑輔
はい、その充電切れみたいなのはなくできたので、
そういったところは今年はちょっとよりうまくできたかなっていうところでした。
近藤淳也
おつかれさまでした。
中川和美
はい。
桑原佑輔
まあ、そんなところですね。
でも大会のなんか今年初めて淀川とかにも行ったりしたんですけど、
なんかいろんな方、本当に初めてトレランする方とか、
あの200キロでもなんかモサみたいな人とか、
カテゴリーが増えることによってなんかいろんな人がいるなっていうのはすごい感じた大会でした。
なるほど。
中川和美
確かに。
200キロからね、本当に30キロの初心者というか初めましてみたいな人も、
淀川は絶対通るんですもんね。
そうです。
80キロの人は通らないけど、その他のカテゴリーの人はみんなあそこを通るんですもんね。
桑原佑輔
そうなんですよ。
30キロの方は結構早い方でもやっぱりマラソンしてて、
初めてトレランしますみたいな人が結構早かったりとか。
中川和美
いや、そりゃ20キロありますからね、ロードが。
桑原佑輔
そういうのもあったりとか面白いなと思ったり。
あと、淀川さんが亀岡で80キロから70キロに乗り換えるじゃないですか。
80キロでゴールしてるし、絶対必計品があるのに、一旦ちゃんと受け付けをするくだりとかが。
新たなポッドキャストの登場
中川和美
真面目。
桑原佑輔
すごい面白かったです、そういうところとか。
中川和美
しっかりしてますね。
近藤淳也
淀川さん、ポートキャスト始めてました。
中川和美
私も思いました。
桑原佑輔
いました。
中川和美
そして、それこそあれじゃないですか。
山口委員長も小物町のポートキャスト。
近藤淳也
小物トレールキャスト。
中川和美
初めて。
桑原佑輔
すごいですね。
近藤淳也
新春ね、やっぱ新しい新規一転始めようって方が多いんでしょうね。
そうかもしれない。
ドイランのポートキャストがまた増えたっていう。
中川和美
増えましたね。
桑原佑輔
すごい、どんどん増えてきますね。
近藤淳也
小物トレールキャスト、ちょっと展開が楽しみですよ。
中川和美
近藤さんはきっと出る気がする。
絶対どっかで呼ばれますよね。
桑原佑輔
呼ばれる気がする。
近藤淳也
はい、呼ばれたらいきますよ。
さすがですね。
今後の展開が楽しみですね、あれは。
そうですね。
地元の様子も分かりそうで。
そうですね。
中川和美
なんかちょっと私全然見てないんです。
分からないんですけど、
亀岡のたくちさんが言ってた、
お楽しみって何だったんですか。
桑原佑輔
お楽しみは、
近藤淳也
え、ライトじゃないの?
桑原佑輔
めちゃくちゃ光るライトですよ。
近藤淳也
あ、それ?
中川和美
じゃないの?
近藤淳也
あ、そういうこと?
桑原佑輔
電飾じゃないの?
中川和美
電飾、電飾。
桑原佑輔
あの紫色みたいな。
あ、そうです、見ましたよね。
中川和美
見てましたね。
見てましたけど、あれか。
桑原佑輔
あれです。
中川和美
あれなのか、なるほど。
桑原佑輔
でもそれこそ昨年とか去年とかを知ってる人とかだったら
めっちゃ明るくなったってのも分かります。
中川和美
なるほど。
はい。
近藤淳也
そうか。
桑原佑輔
だいぶ変わってましたし、
ずっとQGRで流れてるし。
派手だなと思って見てました。
中川和美
確かに。
桑原佑輔
ちょっとね。
中川和美
はい。
桑原佑輔
でもやっぱり大会大きくなるにつれて、
ちゃんと動線を、
80でゴールしてくる人と、
130で英道として使ってる人の動線をちゃんと分けてたりとか、
そういうのはすごいはっきりしたなと思ったので、
そういうところもやっぱり大きくなるにつれてね、
そういうところも改善、よくなってるところだなと思いました。
中川和美
なんかちょっとゴールが、
ゴールとスルーする人がいるじゃないですか。
はい。
あっち神岡って。
はい。
スルーする人ちょっと寂しいですよね。
近藤淳也
うん。
中川和美
なんかもうちょっとキラキラさせてあげたらいいのにね。
桑原佑輔
でもあれ、実はゲートが2つあるんですよ。
中川和美
あ、そうなんすか。
桑原佑輔
多分大きなやつだけ中継とかだと見えてると思うんですけど、
もう1個手前にバルーンかな。
バルーンのゲートみたいなのがあって。
中川和美
セレモニーの時にあったやつですか。
桑原佑輔
かな。ちょっとそこまで分からないですけど。
手前のバルーンがあって、
バルーンくぐって、
80とか、80じゃなくて、
160とか130の方は左に行ってくださいねっていう矢印が出てて、
そっちに動線行くっていうのがなってるので、
なんかそういうのはちゃんとしてましたよ。
そうなんですね。
はい。
中川和美
そっかそっか、よかったと思って。
近藤淳也
ライトの外な感じがしたもんね、ちょっと。
ん?
ゴールゲートの横が暗かったからちょっと、
そこが見えにくかったっていう。
かもしれない。
誰が通ってんのかなっていうのが映像で見にくかったみたいな。
桑原佑輔
あー。
近藤淳也
のあったかな。
中川和美
もっとキラキラ、キラキラしね。
近藤淳也
あの、ゲートの中でさ、テープのあるところとないところ作ったやつ。
中川和美
テープ、ゴールテープがあるところとないところ。
桑原佑輔
あー、そうかそうか、それでもいい気もしますね。
中川和美
でもボランの人が大変ですよね。
あ、どっち?あ、どっち?みたいになって。
近藤淳也
それ今でも一緒やん。
中川和美
それはほら、手前にこう、
あーそうね、手前に動線を作れば一緒だよっていうことですよね。
桑原佑輔
そうそうそう。
中川和美
じゃあタグチさんに。
近藤淳也
カメラでも追いに行くそうだったからちょっと。
中川和美
確かに。
桑原佑輔
確かに。
はい。
中川和美
いやいや、ありがとうございました。
近藤淳也
お疲れ様でした。
中川和美
お疲れ様でした。
近藤淳也
どんどん忙しくなっていく、拠点が増えて。
中川和美
もう増えないかな、もう増えないですよね。
拠点もう増えるかな。
桑原佑輔
15キロカテゴリーとかできないですよね。
中川和美
え、織戸公園から?
桑原佑輔
織戸公園スタート。
うわー。
中川和美
さすがに。
さすがに。
あるんかな、いやー。
桑原佑輔
わかんないですよ。
中川和美
ねえ、タグチさんですからね。
はい。
桑原佑輔
はい。
まあGPS側はそんなところでした。
中川和美
お疲れ様でした。
桑原佑輔
お疲れ様でした。
近藤淳也
はい。
中川和美
じゃあ、映像?
近藤淳也
映像ですね。
はい。
システムの拡張
近藤淳也
映像もちょっとね、配信の話はみんな、配信チームでこの前ちょっとしゃべったんで、あれですけど、その内側のIBUKIブロードキャストという仕組みを使って、今回4回目のチャレンジになりまして、ちょっと今回の取り組みを紹介したいんですけど、まず、複数カテゴリー対応が大きかったですね。
はい。今まで全部1カテゴリーだけのレースだったんで、それを複数カテゴリーでも対応できるようにシステム拡張したっていうのが結構大きな変化で、何に影響するかっていうと、ランキングとかはもちろん違うんで、今は160キロのランキング出しているけど、じゃあ次、100マイルの、一緒のこと言った。
桑原佑輔
130キロ。
近藤淳也
あとは経過時間が左に出てますけど、どのカテゴリーの経過時間かによって違うんで、どの経過時間なのとか、地点にも距離が出たりするんですけど、どのカテゴリーの距離で言ってるのとか、そういういろいろが、あと選手がね、全カテゴリー、混ざってくるんで、一緒に来た時に複数カテゴリーの人が同時に移ることもあるっていう。
そういうのをどうやって表示していくかっていうところで、結構システムの拡張を行いまして、おおむね動いたかなという感じですけど、ちょっとテロップが勝手に変わるみたいな不具合が残ってしまって、それも本当に複数カテゴリーに拡張した影響だったんですけど、
それでちょっと表示の時に勝手に名前変わって、修道で戻したりとか、いろいろやってたんですけど、ちょっとそれでお見苦しいところがあって、すみませんでしたっていうのと間違った名前を出してしまってすみませんでした。
なんですが、それ以外はまずまず動いたかなっていうところと、あとそのテロップが勝手に変わる問題は意外と根が深くて、だいぶいろいろ回収に回収を重ねてきたんで、ちょっと設計にいびつなところっていうか、根本的に直すには一回設計をし直して、ちょっと根っこから作らないとこれは安定しないなって思って、
本当あの正月、もうすごい悔しかったんで、正月3日に1プラス4日、1、2、3、4日ぐらいかけて全面的に書き直して、だいぶ今新しい設計になって安定して表示できるようになってきて、あんまり変な表示に勝手に変わったりみたいになくなったんで、次はより安定するかなっていう。
中川和美
補償罰も。
近藤淳也
感じですけど、複数カテゴリーの対応というのは今回大きかったのが一つと、それは結構目に見えるところだったんですけど、もう一個が自動顔認識とゼッケン認識システムが動きましたっていうところで、これもあんまりライブ見てる方は実感しないところというか、もう完全に裏側の効率化の話なんですけど、
桑原佑輔
そうですね。
顔写真を出す機能がありますよね、IBUKIロードキャスト。で、テロップのところに名前出たときに、ちゃんとその選手の顔写真が出てると思います。で、あれは今までは受付とかでバーって写真を撮って、ゼッケン番号のファイル名に手動で切り出すっていうのをやってたんですよね。
あー。
超大変。
近藤淳也
顔写真を自分たちで。
中川和美
そうですね。顔写真を正方形に、まず正方形の、だいたい同じ、顔の大きさがだいたい同じようになるように手で切り取って。
近藤淳也
ITGのときにやってたやつね。
そうですね。それを僕が12番だったら12番.jpgみたいなファイルにするっていうのは手動でやってたんです。で、ITGだったら30人ぐらいだったんで少なかったんですけど、まあ、レイクビアだと350人。で、それが今回600人になるってことで、
まあ、そもそも全員やる必要があるのかっていうのもあって、結局配信のときにほとんどの選手の方の顔を出せなかったんで、テレポでそのいちいち入れてる暇がなかったんで、
まあ、全員いるのか問題っていうのは逆にあるんですけど、
まあ、一旦受付で、特に有力選手順になってなかったんで、上位の選手だけ写真を撮るっていうのがすごい難しくて、もうすごいランダムに散らばってたんで、有力選手ももう全員撮るしかないかなって言ってたら、
カメラマンの方がそもそも全員の顔写真をね、撮ることになったと。
だったらもう、最初はね、受付で、じゃあカメラマンさんが撮った後に、IBUKIで撮ろうかとか言ってたけど、いや、その写真もらえないですかって。
中川和美
確かに二度手間ですもんね、二度手間というかね、同じ手間をかけるなら。
近藤淳也
で、現場でそのまま交渉して写真をいただけることになったんで、撮影自体まずすごくカメラマンの皆さんにお世話になりましたっていうところと、
今回作った仕組みは、ゼッケン番号を持ってもらって顔写真を撮りますと。
そうすると、まず顔の部分を自動認識して正方形にくり抜きます。
そしてゼッケンを読み取って、ゼッケン番号のファイル名に保存しますっていう仕組みを作ったんです。
中川和美
すごい。
桑原佑輔
ちゃんとじゃあここの文字を読み取るんだ。
近藤淳也
文字を読み取る。
中川和美
へー。
近藤淳也
すごい。
桑原佑輔
すごくないですか。
中川和美
もうちょっと全然言ってることがわからないですけど、すごいと思います。
近藤淳也
はい。で、これによって、結構今まで大変だった顔の切り抜き作業がなくなって、ほぼなくなって、
一部誤認識っていうか認識できなかったんで抜けちゃった方もいましたけど、
だいぶ省力化できて、結構良い精度で動いたなっていう。
桑原佑輔
へー、すごいですよね。
中川和美
トップの選手とかはね、結構しっかりこう、何ですか、写って、200のカテゴリーの人とかね。
近藤淳也
そうなんですよね。中谷さんなかったけどね。
え?
桑原佑輔
中谷さん認識されてなかったんですか?
近藤淳也
あれ?あったのかな、元ファイルは。
中川和美
え?なんかあった気がしますけど。
近藤淳也
そうですか、じゃあ認識できなかったのかもしれない。ゼッケンがずれてたから。
へー。
っていう仕組みで、でまぁ、結構その顔をいい感じで切り抜くのと、ゼッケンを割とちゃんと読むのって難しくて、両方。
すごい苦労して。顔認識ってよくあるじゃないですか、その顔。
中川和美
はいはい、テクスンみたいなやつ。
近藤淳也
あーそうですね。まああのライブラリーでもあるんですよ、顔認識ライブラリーって言って。
中川和美
あ、iPhoneの。
近藤淳也
あーそうそう、ここが顔ですってよくあるじゃないですか。
だからそんな難しくなく、人間の顔なんてここが人間の顔ですってわかるんじゃないかな。
だから切り取るのはそんな難しくないだろうと思ってたんですけど、割とその、パイソンのライブラリーを。
桑原佑輔
原語です。プログラミングの原語の一つかな。
近藤淳也
結構オープンに公開されているパイソンのライブラリーいくつか試して、いろいろ顔認識ライブラリーっていうのが公開されてるんで、
そんだけいろいろ世の中にあふれてるなら、すぐだろうと思ったら全然制度出なくて。
一応ここに顔っていうのはあるんですけど、やりたいことは同じ大きさにしたいのと真ん中にしたいんですよね。
大体同じ大きさにしたいじゃないですか。
それが結構難しくて、うわこれやばいと思って、全然制度出ないどうしよう。
本当に600人やるのか大変すぎるって思ってたんですけど、これちょっとLLMに頼ろうかなと思って。
LLMはみんな使ってるでしょ。普段使ってる。
チャットGPTとかジェミニとかの生成AIです。
ああいう汎用AIじゃないですかそれは。
さっきもともと言ってたのは顔認識ライブラリーっていう。
顔認識をするためだけに作られたライブラリーがあって、
普通そっちの方が制度をよく思うじゃないですか。
何?何その顔。
フォローミーフォロー。
中川和美
頑張る頑張る頑張ります。
近藤淳也
顔認識ライブラリーって言われたらそっちの方が専門家っぽいじゃないですか。
専門家っぽい。
でしょ。でもダメで全然。
でそのLLMを使ってみようと思って途中でガラッと変えてやり方を。
今回はジェミニ使ったんですけど、
ジェミニのAPIに投げて顔をどう切り抜くかっていうのも色々やったんですよ。
例えば頭の上と肩の位置を探って、
頭の中心も探って、そこからこう
てっぺんから正方形に切ってくださいとか色々考えてやったんですけど、
企業秘密をばらすと、
最後は、まあまあいいんじゃないですか。
最後は目の位置でやったんですよね。
それがすごい精度が低い。
右目の位置と左目の位置を座標でくださいっていう。
しかもジェミニもできるだけ新しいやつ。
右と左目の位置を教えてください。
右目と左目の幅ってそんな変わらないじゃないですか。
顔のすごい長い人とかさ、
色々いるけど、目の位置は結構安定してて。
確かに。
中川和美
そんな離れてる人いないですもんね。
近藤淳也
そう。
中川和美
めっちゃくっついてるとか。
まあ誤差の範囲ぐらい。
近藤淳也
そうそう。そんなに変わんないんで。
で、その目の位置を2個決めて、
そこから計算するっていうのが一番きれいに今回。
ずれにくいっていうのもあるんかな。
割と点で、頭の上ってどこって言った時にさ、
髪の毛ボーンみたいになってる人とか、
帽子かぶってる人とかもいるから。
桑原佑輔
確かにそうですね。
近藤淳也
髪型とかの影響すごい受けるし、
肩もモコモコのダウン着てる人と、
ランニングウェアみたいな人と全然大きさも違うしとか、
色々あるんだけど、目はしかも点やん。
そうですね。
っていうのを編み出して、それだいぶ安定した。
桑原佑輔
へー。
近藤淳也
それ作るのにも2、3日かかった、それも。
桑原佑輔
ルパン三世みたいな。
中川和美
え?ルパン三世?
ルパン三世とかで、
何?
映画で目をピューってして、
つぶれて。
桑原佑輔
交際認証の話ですか。
近藤淳也
そういうやつか。
そうそう。
入口を開けるやつの話。
そうそう。
中川和美
変装してるけど、目がピューって。
近藤淳也
もだいたい。
しかも数字も全然精度なくて、
ゼッケンとか色んな文字書いてあるじゃないですか。
こん中のどれなんっていうのが結構難しくて、
端っこの方に書いてある電話番号を拾っちゃったりとかするんですよ。
中川和美
130キロとか160キロとか。
近藤淳也
意外と数字拾えじゃ全然ダメで、
人間から見たらこんなでっかいのあるんやから、
分かるやろみたいなさ、
一番でかいの読んでくれよって思うんやけど、
例えば13って離れて書いてあったら3しか読まないとか、
結構あるんですよ。
それもすごい、またOCRっていう文字認識ライブラリーですね。
OCR、OCR。
中川和美
OCRってあれですか、マーク?
近藤淳也
違う。
中川和美
そうそう。
あってた。
近藤淳也
そうです。
中川和美
これでよくわかりましたね。
試験とかでやるやつでしょ。
クローンに埋めて、シュッて。
近藤淳也
あれもだからここに数字書けっていうのもある程度、
型に沿って書いたら自動で認識する。
OCRソフトでやってるけど、
文字認識はだいたいOCRっていうのを使うから、
はじめはそのOCRソフトで色々試したんだけど、
変なとこの文字いっぱい読んできたりとかしても全然安定しなくて、
結局その文字は読めるけど、
新技術の導入
近藤淳也
ここだっていうのが分からないよね。
そのゼッケン番号を読んでくれっていうのが難しくて。
確かに。
結局それもジェミニ、LLM、汎用LLMに投げて、
ゼッケン番号を読んでくださいって言ったら、
それで読めてしまって。
桑原佑輔
優秀。
近藤淳也
賢い。
そうなんよ。
そうか。
言葉でゼッケン番号、ゼッケンをお腹のとこに持ってるから、
そのゼッケン番号を読んでくださいって指示書いたら、
ほぼ読めるんですよ。
AIとその進化
近藤淳也
なんかOCRよりもやっぱそれも汎用LLMはすごいなっていう。
3日ぐらいかけてあんなことやったのに、
結局最後ジェミニ投げれば一発だったっていう。
なんか複雑な気持ちになったけどやっぱり。
LLMすごいな。
特に今、ジェミニも2.5だったらダメだったんですよ。
3が出てて今、その3だったらうまくいったんで、
めちゃくちゃ今お金をかけて、
GoogleとチャットGBTというかオープンAIがものすごいコンピューターの競争をして、
すごいデータセンター、日本の中にないぐらいの巨大なデータセンターをガンガンお金投資して作っては、
そこに計算させて、世界最高の頭脳どっちが先に作るかみたいな競争をやってるから、
やっぱりそこの性能の良さと進化の速さというかはやっぱりすごいなって改めて今回思って。
だから下手に特化したライブラリー使うよりは、
なんでもLLMに。
舌が今日回ってないな。
最初からちょっと思ってるんだけど。
お疲れですね。
IBUKIブロードキャストの自動化
近藤淳也
疲れてんのかな。
上げる方が早いんだなってちょっと改めて今回思って、
とにかくそういう裏側の仕組みで顔をうまく切り抜いて、
ゼッケン番号でどんどん抽出していくみたいなこともできて。
でもこれさらに進めると、みんなこんな話を聞いてたら気づいてる人いるかもしれないですけど、
じゃあ映像も判定できんじゃねえのっていうその野望があるわけですよ。
つまりテロップを手で今中谷さん来たと思って中谷さんの番号を押してるんですよ僕が。
全然気づいてなかったですよ。
2人ともピンときてなかったと思います。
いやなんか僕はそれはこの先にあるものは。
中川和美
顔認証で映像がピョンって出てくるみたいな。
近藤淳也
だってこっちでもこの顔は何番の選手って分かってんだから、
その次来るのはその。
テロップ自動とかもあるんちゃうかなとかね。
他にもちょっとウェアとか変わるし顔そんな大きく映らないから、
ウェアの配色とかも使った方がいいかもしれないけど、
何しかとにかくこの先どんどん行くと、
テロップ結構手で今いろいろ操作してるのが自動化できる未来っていうのもあるのかもなって思いながら、
AIをかなり活用しながら、
自動判定をする仕組みっていうのをどんどん取り込もうとしてる。
そんなIBUKIブロードキャストです。
AIとともに。
中川和美
半分ぐらい言ってることは分からない。
近藤淳也
めっちゃ優しく言ったつもりだった。
桑原佑輔
分かったよな今。
中川和美
分からないとこあった?
桑原佑輔
どこまで?
中川和美
分かりますよ。分かるんですけど。
近藤淳也
どこが?
中川和美
え?
いやなんかすごいなーって言うとこしか分からない。
近藤淳也
なんて雑な感想や。
え?分からないとこありました?
中川和美
え?分かりました?全部。
桑原佑輔
多分全部分かった。そのLMってめっちゃ言いづらいですね。
中川和美
ジェミニーとかっていう。
桑原佑輔
分かりますよ。
中川和美
分かる。
要はジェミニーは賢いんだぞっていうことでしょ?
近藤淳也
まとめるとこそこですから。
IBUKIブロードキャストが賢くなってきたよっていうのが言いたかったんですよ。
桑原佑輔
AIを駆使してってことですね。
中川和美
すごいですよね。
ジェミニーが賢くなったらそれで答えが、
違う答えがもらえるようになって、
ブロードキャストも賢くなっていくっていうことでしょ?
近藤淳也
まあそうですね。
中川和美
それに対応できる近藤さんがすごいなっていつも思うんですよ。
近藤淳也
いやいやいや、それもAIのおかげですよ。
結構AIに聞いて作ってるんで。
だいぶ開発もね、AIでやるようになってきてるんで。
桑原佑輔
でもそこまで使いこなせないですよね。
近藤淳也
使えない。全然全然。
中川和美
言いようなんですね。言い方?
近藤淳也
言い方。
中川和美
ジェミニーに言う言い方で答えが全然変わってくるんだなっていうのは今思いました。
近藤淳也
そりゃそうです。
顔写真だけ四角く抜いてって言いたいんだけど、
どういえばそうなるかっていうのは結構試行錯誤。
中川和美
語彙力もいる。
近藤淳也
そうですね。
しかも英語で書いたほうが精度が高いとかもあったりするから。
中川和美
さすがですね。
桑原佑輔
いやそれは愛したことないですよ。
中川和美
それは単にだってAIに翻訳してもらったらいいし、別に日本語でもだいたいいけるし。
近藤淳也
そういう世界ですよ。今のAIの開発ね。面白いなと思う。
桑原佑輔
実際それで写真を手動で切り取ってた人の分が労働というか、空くわけですかね。
時間がね。
近藤淳也
それすごいですよね。
桑原佑輔
600人やれって言われたら結構大変ですよね。
中川和美
レイクビアの350人もすごいですね。
近藤淳也
よくやりましたねって思いました。
中川和美
それはうっしーさんが頑張ってくれた。
近藤淳也
他にも自動化、GPXファイルがあるんで、
そこをもとに撮った映像にExifって言って、
撮影した場所の座標が入ってるんですよ、だいたい。
スマホで撮ってるから。
そのスマホで撮った時についてる位置情報をもとに、
これは三高橋だなとか地名を判定して、
だいたい半径1キロぐらいの円の中に入っていったら、
三高橋で出すみたいな仕組みで、
自動で地名のテロップが出るようになってるんですけど、
そういうのとか、極力ワンオッペでも高品質な配信ができるっていう設計思想で。
何人でも人がいたら、そんなの事前に全員がクリップ確認して、
これは三高橋ですとか、この選手は中谷選手ですとか、
タグをつけておいてやればそれはできるけど、
何人でも人がいたらそういう分業もできるけど、
最悪Mac1個でできるっていうのが、
IBUKIブロードキャストのコンセプトで、
コモノ4PXの時とかは、
僕のMac1台とMCやりながら配信したじゃないですか。
だから究極、MC含めたワンオッペでも回せるっていうのが一応コンセプトで、
だからそうなると、自動化できることは全部自動化しようっていう。
今ある全ての技術を使って、できるだけのことを自動化して、
たった一人なのに割とプロがやってるような、
プロクオリティのライブ配信をやれるっていうのがコンセプトかなと思って。
ライブ配信の効率化
近藤淳也
ワンオッペは大変だけど、それイコール結局コスト削減になると思うんで、
結果的に回り回って選手のエントリーフィーを、
いくら使えるのかって話になると思うんですよね。
ワンデイレースでさ、みんな1万円ぐらいで出てるのにさ、
300人のレースだったら300万円なわけじゃん、大会の予算が。
そん中でね、いくらライブ配信使えるかって言って、
そんな額取れないじゃないですか、みんな選手のエントリー。
全員が、プラス5000円取ってもらってもいいからやってくださいって言ってくれるなら、
150万とか取れるけどさ。
中川和美
そしたらみんな映さないと、5000円分映さなきゃっていう風になりますよね。
近藤淳也
そうそうそうそう。
中川和美
5000円分映りたいみたいなね。
近藤淳也
全員が5000円払ったら150万でしょ、それでも150万ね。
プロに、本当に放送のプロに頼もうと思ったらそれぐらいかかっちゃうんで、
じゃあ5000円全員払うかって言ったら、
払わない。
1万円の大会が1万5000円になる、ライブ配信入れるんで1万5000円になりましたって言われたら、
いやー。
いやそれは、そこは別に。
中川和美
求めてないよみたいな。
近藤淳也
そんなのいらんから1万円にしてよって僕でも思うなって思うから、
せいぜい1000円とかぐらいかなみたいな感じがするんで、
その範囲でやろうと思ったらやっぱり、
少人数でできるだけ効率的にやれるっていうのが大事かなというコンセプトでやっておりまして、
日々進化しておりますので、
ウルキブロードキャストを使ってみたいという方はご連絡ください。
お願いします。
お願いします。
中川和美
お待ちしております。
最近あれですね、マイク。
桑原佑輔
マイクに頭当てがちですね。
なんかこのモフモフがちょっと気持ちよくなって。
中川和美
あれもいいですよね。
あのマイクのモケモケもね。
近藤淳也
はい。
中川和美
はい。
癒されたいんですか、近藤さん。
なんかやっぱ疲れてる。
桑原佑輔
疲れてる?疲れてそうですよ。
中川和美
こういうなんかこう。
そうか。
こういうのにね。
ねえ。
寄り添いたい。
こう柔らかいものにみたいな。
そうか。
桑原佑輔
確かにね。
口回ってないとかもさっきも言いましたけど。
近藤淳也
確かにそうかも。
ちょっとね。
桑原佑輔
お正月休めました?
だから。
近藤淳也
だからKGRやって、みんなで収録して、実家帰ってずっとその複数カテゴリーの設計みなもしをやってた。
すごい。
桑原佑輔
すいません、箱根駅でもとか見てました。
近藤淳也
箱根駅でも見てました。
中川和美
映像綺麗だなって思いながら。
近藤淳也
でも僕もそのテロップの出し方とか見たかったんで、パソコンで開発しながら横でこうTVerで見てた。
そのテロップの教科書としてこうやってた。
桑原佑輔
ちょっと視点が違いすぎた。
近藤淳也
え、だって一番お金かかってそうじゃないですか。
桑原佑輔
いやですよね。
近藤淳也
国内のベース実況っていうかそのマラソン系の。
いや確かに。
複雑だし順位が何番か。
桑原佑輔
思いました思いました。
中川和美
シード剣争いの時のこういうのとかね。
近藤淳也
毎年一緒だけどね。
中川和美
すごいなって思いましたね。
近藤淳也
ああいうのとかやっぱり見習おうと思って。
中川和美
こういう事業が立ち上がったからこそ何か違う視点で見ている自分がいて、面白いって思ったりします。
近藤淳也
確かに。
桑原佑輔
順位にちゃんと横で流れてる時とかは、これはIBUKIブロードキャストでもやってるぞと思いながら見てましたし。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
なんか面白い視点をありがとうございました。
え?
どういうこと?
映像配信っていうものに携わらなかったらそんなこと思わず、
この人の走りすごいっていうとこばっかり見てたと思うんですよ。
シューズ何履いてるかなとかウェア何かなとか靴下何履いてるかなとかそういうところは見ても、
そのなんかテロップがとかそういうのは全然興味がなかったと思うんですけど、
実際こういう事業があって仕事をして携わるようになって、
映像の綺麗さとかそのテロップのやつとか。
近藤淳也
そうですよね。
中川和美
アナウンサーが何言ってるかとか。
そうですよね。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
ほーって思いながら見てる。
近藤淳也
あのNTTのなんとか局映して、ここの協力で配信してますとかやってて、
ここの電波使ってんのか。
中川和美
なんとか中継庁とかで。
近藤淳也
わざわざ空撮でね、アンテナ映してる。
桑原佑輔
確かに映してる。
中川和美
そんなのいるんかっていう。
桑原佑輔
大事ですよね。
近藤淳也
でもあれで、そうかああいうの。
NTTとかがガッツリ入ってなんかやってんだなとか。
新春ライブ配信の計画
中川和美
すっごいでっかい車にアンテナつけるとか。
バイクのこの辺になんかあったりとか。
そんなに一切興味なかったですけどね。
こう見ちゃ、見ちゃ。
近藤淳也
でも向こうはさ、予算多分億とか全然いってると思うんだけど、
もっといってるよね多分。
いってるんじゃないですかね。
何億かかけて作ってると思うけど、
こっちは数十万の話だからね。
数十万、10万、100万、1000万、1億。
4桁ぐらい違うじゃないですか、桁が。
中川和美
それで映像で見たら4桁1万倍の感じじゃないですよね。
分かってました。
そんだけお金をかけてるか。
え、違うな。
IBUKIブロードキャストもそんな遜色ないだろう?
そうそうそうそう。
近藤淳也
できるだけ。
中川和美
今いいよこれ。
全然予算が違うのに、その割にはなんかぽいぽいぽく。
桑原佑輔
頑張ってる感があります。
そんなお正月。
中川和美
お疲れ様でした。
お疲れ様です。
近藤淳也
まぁ2026は何ライブやるかなっていう感じしますけど、
まぁできるだけいい仕組み作って、
いろんな大会に魅力を届けられたらと思ってますんで、
オペレーター募集の詳細
近藤淳也
よろしくお願いします。
中川和美
よろしくお願いします。
桑原佑輔
はい、では続いてはもう一つライブ関係のお話ですかね。
近藤淳也
何でしたっけ?
ああ、はい。
旧人。
桑原佑輔
旧人です。
近藤淳也
はい。
中川和美
旧人旧人。
近藤淳也
旧神でしたね。
中川和美
すごいよくわかってですね、みなさん。
近藤淳也
僕に休憩時間をくれたんですかね。
一泊置いてから喋れるように。
続くなぁと思ってね。
桑原佑輔
さすがですね。
近藤淳也
お気遣いありがとうございます。
いや、どうもございません。
まさにこの話の流れで、
今年、IBUKIブロードキャストを使ってライブ配信、
いろいろな現場に行くことが増えそうだという中で、
ちょっとスタッフ募集を行います。
はい。
まさに職種としては、
ライブ配信のオペレーターの方を募集しますということです。
中川和美
はい。
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
はい。
中川和美
え、オペレーターとは?
近藤淳也
はい。
そうですね、まさにちょっと今僕が、
ライブ、ライブ会場じゃない。
中川和美
レース会場?
近藤淳也
レース会場とかその近くでやっている、
ライブ配信のオペレーションですね。
いろいろみなさんに手伝っていただいていて、
もちろんカメラマンさんがいるから映像が来るし、
いろいろMCの方とか、
かずみんさんとか桑原君とかにも、
いろいろ手伝ってもらって、
いろいろセッティングしたりとかやってますけど、
本当のその配信の、言ったらMacと、
あとはこれスイッチャーですね、
スイッチャーとかを操作して、
来てる映像とか音声をうまく配信載せていったり、
そのテロップ載せたりっていう、
その最後の出ていく映像をうまく作っていくオペレーションは、
なんか今完全に僕がやっていて、
まあ大変ですっていう。
でもめっちゃ面白い。
好きな人はめっちゃ面白いと思います、これは。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
はい、いろんな機材を触れるし、
まあいろいろこう、なんていうかな、
全部を、言ったら指揮者みたいな感じですよ、
オーケストラで言ったら。
だってさ、言ったら全部が集まってくるんだもん。
要はカメラマンさん一人一人の労力だってすごいじゃないですか。
山ん中登って選手の前を全力で走って撮った映像とかを、
全部のコースから集まってきたのが、
全部手元に来て、
MCの方が喋ってるプロのお喋りとか、
ゴールで喋ってるMCの方とか、
音声とか映像とかも全部集まってきた上で、
どれをどういう風に流していくかみたいなことを、
全部オペレーションするんで、
本当指揮者みたいな、
ライブ配信を司るすごい要の部分で、
やりがいのある面白い仕事で、
僕も大好きですね。
効果としては、すごい大会のことがわかる。
中川和美
隅々まで情報が入ってくる。
近藤淳也
ものすごい情報が全部集まってくるんで、
あそこで誰々さんなんて言ってましたよねとか、
そういう一人では絶対に追い切れない大会の様子を知ることになって、
もちろん配信ずっと見てたらある程度わかりますけど、
その元情報を全部見てるんで、
そういう意味で大会のことはすごいよくわかる。
けど、直接選手と喋れる機会は減っていく。
インタビューはできるかもしれないですけどね。
みたいな仕事なんですけど、
そうですね、一人で今やっていて、
桑原くんとかかどみさんも、
GPSのほうも忙しいですし、
ちょっともう一人ぐらい育てていったほうがいいかなと。
このままいくと僕がいないんで無理ですとか、
1日に2つ被っちゃったら、
すみません、僕はこっちに行くんで、
こっちはできませんとかいうのもあれだし、
そもそも全部やっていくのは大変になってくるかもしれないですし、
ゆくゆくそういうふうに分担してやっていくことも見せつつ、
まずはちょっと一人で全部やってるのも大変っていうところで、
トイレも行けないんですよ、本当に。
言ってましたね。
桑原佑輔
お腹痛いってなっても。
近藤淳也
本当にだって配信の最後に出ている音と映像を全部見てるんで、
誰も見ずに流してるって怖すぎるじゃないですか。
なんか音出てないよとか気づく人いないみたいな話になるんで、
結構そこが今ちょっと僕がボトルネックになってミスが起こったりとか、
やりたい大会さんの要望に応えられないみたいなことが起きちゃ申し訳ないなっていうのもあるんで、
ちょっとそこを一緒にやっていただく方を募集したいと思います。
いやもう絶対そうですよね。
桑原佑輔
はい、いります。
中川和美
トイレ行けないは大変すぎる。
桑原佑輔
大変です。
中川和美
具体的な業務内容なんですけど、
近藤淳也
主にはレースの開催日にこの配信システムの操作とか運営運用サポートをしてもらいます。
ただ最初は一旦ね、僕と一緒に行って、
どっちかというと手伝っていただいて横から見てもらうみたいな、
どっちかというと手伝っていただいて横から見てもらうみたいなところから始まっていって、
だんだん操作を覚えてもらおうかなと思ってます。
で、業務内容、そうですね、レース中にこのIBUKIブロートキャストを主とするライブ配信のシステムの操作をしてもらったり、
具体的には映像のスイッチングとかテロップ出しとか、
求めるスキルと条件
近藤淳也
OBSをよく使うんですけど、配信ソフトの操作をしたり、
あとはこういうスイッチャーの操作をしたりとか、
あとは機材のセッティングとか片付けとかも多いし、
ちょっとした小物使いって言ったらあれか、
ちょっとあそこの角度変だから直してとか、
アシスタント的なことも割と多いんで、
そういうことも最初は多いと思います。
基本そういうことをレースの当日にやっていただくというのがメインなんですけど、
可能であればリハーサルを大体やるんで、
そのリハーサルですとか機材の準備も手伝っていただけたら嬉しいです。
これは大体レースのちょっと前の平日とかが多いんですけど、
フルタイムじゃなくてアルバイトとか業務委託とか副業でもいいんで、
レースの日プラスちょっとアルファ動いていただける方っていう想定で今考えていますので、
平日ちょっと仕事がある方だったら夜に時間を合わせてやるとかでもいいかもしれません。
あとは事前の打ち合わせですね。
レースの主催者さんとかカメラマンさんとかと、
こういう感じでライブ作っていこうみたいな打ち合わせをするんで、
そういうのには出ていただきたい。
あと振り返りのミーティングとかですね。
で、求めるスキル経験ですけど、
まず必須なのが週末の出張が可能な方。
レース会場に来られるっていうのがいるかなと。
もしかしたら今回みたいに大門寺スタジオとかレース会場じゃちょっと離れたところだったりもするけど、
何しかそこに来ていただく必要があるんで、
で割と長時間の高速になるんで、そういうのに来ていただける方。
場所は今関西・関東・中部地方が中心ですが、
日本全国があり得ますっていう感じです。
そしてデジタルの勘がいい方。
中川和美
難しい。
なんで笑った?
どういうこと?っていう。
近藤淳也
デジタルの勘がいい方。
初めて触るソフトでもUIを見て直感的に操作方法を推測できる方。
PCのトラブル、フリーズ、接触不良などに冷静に対処できる方。
え?
基本的なPCスキル、DiscordやGoogle Drive、Meetなどのツールを利用してファイル操作などに慣れていること。
ここぐらいまでちょっと必須とさせてください。
本当に機材を扱うのが一番メインなんで、
機材とか苦手なんですとか、パソコンとかはちょっとっていうのは正直厳しいと思います。
桑原佑輔
確かにそうですね。
近藤淳也
逆に言ったら、そんな足が速くなくても大丈夫です。
桑原佑輔
なるほど。
近藤淳也
今回は特に体力っていうよりは、
体力はいるな。ちょっと体力と集中力がいりますけどある程度は。
でもとにかくPCとか機材とか技術系のものを触るのが好きな方がいいなと。
できればあると嬉しい歓迎スキルは、
OBSなどの配信ソフトを使ったことがある方。
またはゲーム配信などの経験がある方。
ライブ配信とかやってると慣れてると思うんで。
それから映像機材、PCの自作、ネットワーク機器への興味や関心。
中川和美
なになになに、PCの自作ってパソコン自分で作るよっていう人たちですか?
近藤淳也
そういうパーツいじりっていうか、そういうガジェットが好きだとか、
あと映像の機材、カメラとかマイクとか、
映像音響の機材をたくさん扱うんで、そういう機材を扱ったことがある方。
あるいはネットワークですね。
だいたいいつも会場でネットワーク環境を構築するんで、
ネットワークに強い方とか、
これ全部言い出すと、全部ってなかなかいないと思いますけど、
何かしらあるとありがたいというところですね。
あとは3つ目、アウトドア環境、テントやウテンなどでの活動に抵抗がないこと。
桑原佑輔
なんか1個前と若干相反する感がありますよね。
近藤淳也
そうですね。2個目はオタク系に加えてアウトドアの体制があるっていう。
中川和美
なかなか難しいですよね。
桑原佑輔
でもいりますよね。
中川和美
いりますね。
近藤淳也
全部100%なくてもいいかもですけど、ある程度はちょっとあるといいかなっていうところですかね。
で、雇用形態が業務委託またはアルバイト、副業関連ということで、
頻度としては月1,2大会土日メインで来ていただくのと、
事前の打ち合わせをプラスっていう感じかと思います。
大会がない週っていうのは特に稼働はありません。
IBUKIブロードキャストの紹介
近藤淳也
勤務地は各レース会場で現地集合や現地開催も可能ですけど、
事前のリハーサルとか来ていただける方はぜひ京都オフィスに来ていただきたいっていう感じですね。
交通費や宿泊費は全額支給します。
報酬は日給制です。
スキルや経験を考慮し決定しますという募集用語となっております。
桑原佑輔
本当にIBUKIブロードキャスト始まってからまだ日がそんなに経ってないですけど、
いろんな大会さんに使っていただいているので本当に、
近藤さんの分身じゃないですけど、必要だなと多分我々思っているので。
中川和美
思っています。
桑原佑輔
ぜひご興味のある方は。
近藤淳也
お待ちしてます。
桑原佑輔
お待ちしてます。
近藤淳也
だから応募したい方はメールフォームですかね。
桑原佑輔
そうですね。メールアドレスを記載しておきますので、
info at ibuki.run までメールいただければと思いますので概要欄ご覧ください。
皆様からの応募お待ちしております。
中川和美
お待ちしてます。
待ってます。
桑原佑輔
急に緩くなりますね。
近藤淳也
面白い仕事です。
桑原佑輔
そうじゃないですか。
近藤淳也
面白いは面白いですよね。
桑原佑輔
まだ始まったばっかりのものですし、
まだ作っていく感すごいあるんじゃないですか。
近藤淳也
そうですね。まだまだいろいろ発展していくところだと思うので。
桑原佑輔
ぜひそういうのを一緒に味わいたい方というか、
ぜひ来ていただければと思います。
ではそんなところですかね。
ツールド桃太郎の詳細
桑原佑輔
では引き続きにはなりますけれども、
最後お知らせですね。
この週末はひと大会予定しておりまして、
ツールド桃太郎予定しております。
桑原佑輔
岐阜ですよね。
100マイル走られるレースになります。
例年2月なんですけど、
近藤淳也
今年は1月の10日開催ってことで。
中川和美
早い。
桑原佑輔
寒そう。2月末も1月も寒いんですけど。
ちょっとその移動された経緯とかは、
ところまではお聞きしてないんですけれども、
ちょっと早めの開催になっております。
近藤淳也
1回60人程度。
坂出美賞には届かず。
桑原佑輔
そうですね。
近藤さん今よく出てきましたね。
あと40人だなと思って。
早かったですよ今。
近藤淳也
いや最初からちょっと考えてました。
これは対象だっけってちょっと。
なるほど。
中川和美
確かに。
桑原佑輔
あと40人もし増えたら対象になると。
坂出美賞対象で。
はい、ありますので。
またIBUKIのホームページ等に
イベント上がりますので、
ぜひご覧いただければと思います。
桑原佑輔
最後ですね、引き続き
IBUKIステーションでは有料メンバーシップ
IBUKIステーションルームを開設しております。
メンバー限定のコンテンツなどございますので、
ぜひご興味ある方は入っていただければと思います。
詳しくは概要欄をご覧ください。
桑原佑輔
新年一発目の収録、そんなところですかね。
はい。
IBUKIステーションのメンバーシップ
桑原佑輔
本日はKJRの振り返りと、
IBUKIブロードキャストのお話を主にしました。
はい。
どうもありがとうございました。
中川和美
ありがとうございました。
ありがとうございました。
01:09:56

このエピソードに言及しているエピソード

コメント

取り上げていただきありがとうございます😊 カズミンさん、当たり🎯です! 一曲目は"怒髪天"をイメージして作りました!

僕も取り上げていただいてありがとうございます😊❗️ 近藤さん頑張って上手に話せるようになるのでぜひご出演してください❗️

スクロール