1. IBUKI STATION
  2. 今年の加賀スパどうだった?!..
2026-06-26 1:26:18

今年の加賀スパどうだった?!かずみん参戦記とトップ勢の様子/ラストスパートの大シガイチ

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2年目を迎えて「ぶっちゃけ今年はどうだったの?!」と誰もが気になっている「Kaga Spa Endurance100 by UTMB」の現地の様子をかずみんがレポート!100km部門女子優勝の小谷選手や男子4位の長谷選手。50km部門に出場した笠木選手・横内選手のスタート前の様子もお届けします!

後半は、いよいよ残り1週間で佳境を迎えた「大シガイチ」のラストスパートの模様をお届けします。最後の1週間のお天気は下り坂ですが、果たしてどうなるのか今から楽しみです。

番組のラスト15分は、満を持して登場する「お股情報(栗の花編)」。いつもよりも少し過激ですので苦手な方はそっと停止ボタンを……!

裏大文字往復・カエンダケコース🍄

中川さんのログ

https://www.strava.com/activities/18808038606

大北アルプス・大南アルプス 参加募集中!

大北アルプスと大南アルプスの開催要項を公開しております。ぜひチェックして、今年の冒険の計画にお役立てください。皆さんのご参加をお待ちしています!

■ 大北アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/north_alps_2026

■ 大南アルプス 2026 https://great-trails.jp/events/south_alps_2026

IBUKI STATION ROOM

IBUKI STATION ROOMは、9月25日にスタートしたポッドキャスター向けの有料メンバーシップサービス「rooom」を使ったメンバーシップです。

「プレミアムプラン」(月額500円)メンバーになっていただくと、有料プラン限定のアフタートークをご覧頂いたり、メンバー限定のチャットルームに入っていただけます。

また、「スピーカースポンサープラン」(月額2000円)に入っていただくと、ベストスピーカー賞の投票に参加でき、賞金相当額のギフト券をベストスピーカーさんにお送りできます。

日頃ご愛顧いただいている皆さんにぜひ加入いただき、今後の取材費や制作費、機材費に充てさせてもらえたらと思います。

IBUKI STATION ROOM

採用募集

IBUKIでは京都オフィスで共に働いていただける正社員・アルバイトを募集します。山岳スポーツやトレイルランニングの現場で活躍しながら、個人向けサービスの戦略立案やマーケティングにも携わっていただきます。アウトドアの魅力を伝える仕事に関心がある方のご応募をお待ちしています。

詳細:https://ond-inc.notion.site/IBUKI-GPS-2e128faf955780889645f0eb977c79e7

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サマリー

IBUKI STATIONの最新エピソードでは、まず、かずみんが以前予告した「お股情報」の話題が、配信時間への配慮から番組後半に持ち越されることが決定しました。本編では、かずみんが選手として参加した「KAGA SPA (Kaga Trail by UTMB)」50kmの体験談が中心に語られます。今年は北陸道の事故渋滞により受付に遅延が発生し、選手やボランティアに影響が出たものの、主催者の迅速な対応で乗り切った様子が伝えられました。 かずみんは、那覇ザウルスこと小谷選手(100km優勝)、長谷選手(100km 4位)、笠木はじめ選手(50km優勝)、横内選手といった有力選手へのインタビューを実施。レースコンディションは雨と高い湿度で、特に下りの泥濘は「チョコレートパーティー」と形容されるほど滑りやすかったと報告されました。かずみん自身はKEENのシューズとOLENOの靴下のおかげで転倒せずに完走し、エイドステーションの充実ぶりも高く評価しました。 また、IBUKIのトラッキングイベント「大市街地」の進捗も共有され、残り1週間で台風が接近する中、多くの参加者がゴールを目指している状況が語られました。特に、中川さんが琵琶湖の島巡りや近藤考案の「カエンダケコース」を走破するなど、ユニークなログが紹介され、イベントの自由度の高さが浮き彫りになりました。参加者からは感謝の声が多く寄せられており、IBUKIチームは多忙につきスタッフを募集しているとのことです。番組の最後には、満を持してかずみんの「お股情報」が披露されました。栗の花の匂いが特定の体液の匂いに似ているという個人的な発見から、高校時代の思い出や、出産を経て匂いに対する感覚の変化を考察するという、赤裸々なエピソードが語られ、リスナーに衝撃を与えました。

オープニングと「お股情報」の予告
近藤淳也
IBUKI STATION。近藤です。河原です。かずみんです。IBUKI STATIONです。
この番組は、トレランアウトドアスポーツのGPSトラッキングとライブ配信のIBUKIを作る、近藤のメンバーによる雑談番組です。
中川和美
こんにちは。こんにちは。こんにちは。
近藤淳也
この前、なんかかずみんが、久しぶりにさ、またの話題振ってくれたのにさ、なんかちょっと久しぶりすぎてごめん、なんか膨らませられんかった。
もうちょっと、ちゃんと深掘りすればよかったと、反省してた。
桑原佑輔
いやいやいや、でも後半でしたよね。
近藤淳也
急に来て、なんかちょっと、真面目、なんか、ごめん、ちょっと、スピードアップについていけんかった。
桑原佑輔
またのスピードに。
近藤淳也
急にアタックかますからさ。ついていけなくてごめん。
中川和美
すいません。いやいやいや。よかったです。久々で。
夏野旅人さんがね、コメントをくださってたのだけちょっと拝見して、まだ返信とかしてないんですけど、
久々にまた、おまた情報聞きて、嬉しかったですってあった。
桑原佑輔
おまた情報。求められてるんですね。
中川和美
ニッチなファンがいるっていうことに自信を持っています。
嬉しかったです。
近藤淳也
もうないですか。
中川和美
あるんですけど、ちょっとね、これ今言ったら、リスナーが逃げていきそうな気がする。
後半にしてます、これも。
近藤淳也
言ってみてみて。
中川和美
え?
近藤淳也
言ってみて。
中川和美
後半にする。
近藤淳也
言ってみて言ってみて。そこまで言ったら言うしかないって。
中川和美
いや。
桑原佑輔
気になるな。
中川和美
これはね、本当になんか、良くない気がする。
近藤淳也
本当に?じゃあ最後の方で言おうか。
覚えてるかな。
中川和美
最後最後。
近藤淳也
そうですか。
中川和美
大丈夫です。旬な話題なんですけど、ちょっと今はまだ。
近藤淳也
分かりました。
中川和美
ちゃんと真面目な。
近藤淳也
気になる方は後の方でね。
桑原佑輔
すごいですね。
中川和美
後半までちゃんと聞いていただけたら。
引っ張っていくスタイルのやつ。
近藤淳也
じゃあ始めますか。
本編への導入と話題の調整
じゃあ内容お願いします。
桑原佑輔
かずみんさんのお股の話しようかって言ったのに、それ急に変えてくるんですね。
近藤淳也
そうだよ。雑談パートなくなったよ。
中川和美
そうなんですよ。でもね、なんかちょっと、このネタ良くない。
近藤淳也
冒頭は良くない。
桑原佑輔
良くない。
相応しくない。
中川和美
相応しくない。
桑原佑輔
分かりました。
中川和美
しかもこれ、大体金曜日に配信するでしょ。
金曜の朝の4時に公開して、朝ランするじゃないですか。
朝イチにこんな話どうなんっていう内容ではちょっとあるから。
近藤淳也
話すな好きになるけど、後で聞くか。
中川和美
後半ね。後半ねしましょう。
桑原佑輔
じゃあ本編と言いますか、に入って聞こうと思いますが、
KAGA SPAイベント概要とアクシデント
先週かずみんさんがカガスパ行かれてましたね。
中川和美
カガスパ、なんでしたっけ。
トレ、バイUTMB、エンドラウンス100、500に行ってきました。
50キロの部門に参加させていただいてきました。
近藤淳也
選手として出たってことですね、今回はね。
中川和美
選手として。
近藤淳也
エントリー費は払ったんですか。
中川和美
うん。
近藤淳也
え?
うん。
え?本当に?なんか僕大文字山で。
中川和美
そう、それで。
近藤淳也
あのさ、埼玉さん達に会ってさ、源さんと。
かずみんは今日はって聞かれて、カガスパで選手で行ってましたら、
え?エントリー費払ったん?高いよあれって。
かずみんが?って言ってたよ。
桑原佑輔
うんうん。
近藤淳也
え?本当?
中川和美
うんうん。
いいんですよ、その話は。
近藤淳也
あ、そうですか。
中川和美
うまくね、やりくりしてるよね、主婦らしく。
そうですよ。
近藤淳也
なんか交通費もいろんな人に乗せてもらったりとかさ、
相乗りしたりして、賢いと思うよ。
中川和美
IBUKIの仕事にカコつけていくとか。
近藤淳也
カコつけて、自分で落とさなくていいと思うけど、いいと思うよ。
上手にいろんな人に乗せてもらって。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
家計をやりくりしてるんだなって見てますけど。
中川和美
はい、頑張ってやっている中で、カガスパ50キロに参加してきまして、
もう話していいですか?
近藤淳也
どうぞ。
中川和美
これね、スタートなんかね、去年ちょっと第1回目のカガスパ、
ちょっと評判がね、やっぱり水切れすごい。
37度まで日中温度が上がったんですって。
桑原佑輔
水がたらんこの時期ですよね。
中川和美
その時はね、水鉄砲で参加して。
参加?
近藤淳也
やってたんですよね。
中川和美
そうそう、水鉄砲。
桑原佑輔
あれはボランティア?
中川和美
ただの応援。
桑原佑輔
賑やかし。
中川和美
賑やかしだったんですけど。
で、今年なんですけど、なんかね、カガスパってなんかあるっぽくて。
近藤淳也
なんか?
中川和美
そうなんですよ。
桑原佑輔
事件が?
中川和美
事件が。
だいたい、木金土って受付があったんですけど、木金は平日なんでそうでもないんですけど、
だいたい土曜日に皆さん受付が殺到するんですけど、
中川和美
土曜日に北陸道がね、高速が事故渋滞になって、
それの事故手前1キロ弱ぐらいのところにはまって、3時間動けなかったんですよ。
ずっと。
で、本当は10時までに駅スポンに着かなきゃいけなかったんですけど、それもできず1時に到着するっていう。
で、結構それで他の選手の人も、関西とかから行く人は足止めになって。
近藤淳也
選手の影響?
中川和美
そうそう。
スタート時間、じゃない、受付の時間が後ろ倒しになって。
で、その受付をしているボラさんが100キロのスタートに行かなきゃいけなかったり、
ボランティアの人も100キロのスタートに間に合わないみたいな。
ボランティアの人も土曜日に行く人が多かったみたいで、ボランティアはすごい少ないって言ってて、
で、なんかね、20キロの走った選手がボランティアに参加したりとかしたり。
急遽?
急遽なのかどうなのかわからないんですけど、その中にTGTでお世話になった実行員のスタッフの方とかボランティアの方とか、
それから覇節年のスタッフの人とかが言い張って、なんかすごい、
あうえーってわけじゃないんですけど、知った顔がいっぱいある土曜日になりました。
近藤淳也
でも北陸道の事故は流石に主催者さん関係ないっていうか。
中川和美
関係ないんですけど。
近藤淳也
かわいそう。
中川和美
なんかね、風雲続きというか。
近藤淳也
なんとかなったってことでしょ、でも。
中川和美
で、そのドンピシャ中にいる私とかみたいな人はもうほんと缶詰だったんですけど、木下とこっちの舞鶴なんとか道とかからは、
もう通行止めにして下道に行けって。
関西で結構ゆったりめに出発した人は下道で鶴川まで行って、そこから高速に乗ったっていう人が多かったです。
そんなスタートの土曜日に100キロのスタートに行って、ちょっとお話を聞いてきたので。
KAGA SPA有力選手インタビュー
近藤淳也
カズミンが取材をしてくれたんですね。
中川和美
取材ね。取材というか、なんか選手のインタビューをちょろっと撮れたらなと思って。
いい人いたので、ちょっとお話を聞いて。
近藤淳也
いい人いたので。じゃあ聞いてみましょう。
中川和美
ナホタオルフ!がんばって!意気込みをどうぞ!
あ、違う!息吹やけど!でも関西なんで!がんばふんばん!
がんばって!橋本三角部でも一言どうぞ!
がんばって!あきらめない!がんばって!応援してます!
長谷選手一言どうぞ!
近藤淳也
1番で勝ってくれるように頑張ります!
中川和美
頑張ってください!調子はどうですか?
近藤淳也
調子は、まあ調子はYBSに行きますね。
中川和美
楽しんできてください!がんばって!
では、今カガスパに来ている笠木はじめ選手にインタビューしたいと思います。
はじめちゃん!サングラスとってください。
中川和美
失礼しました。
笠木選手、カガスパ何キロに出場されますか?
50キロに出場します。
カガスパには出場されたことはありますか?
近藤淳也
ないです。初めてです。
中川和美
なぜエントリーしようと思ったんですか?
やっぱり、これからUTMBだったり無挑戦していく上で、
まずは出ておかないといけないかなと思って出場しました。
最近は100キロぐらいのロングレースにも出てたりとかされますけども、
あれしてない?
失礼しました。
失礼しました。
50キロ得意ですもんね。
得意になってきたかなと思います。
調子はどうですか?
ゴールデンウィーク発見に行われたウルトラトレイルオーストラリアのUTMBで、
終わってちょっと足首にひろこすず気味になって、
1週間ほど休んだんですけれども、
約2週間復帰して、その状態には持ってこれていると思うので、
明日は変わりなく攻めたレース、自分らしいレースがしたいなと思っています。
じゃあちょっと期待しても大丈夫でしょうか?
はい、期待してください。
仲良しの横内選手も同じカテゴリーに出場されると思いますが、
ライバルの、ライバルって言っていいのかな?
横内選手に向かって何か一言ありますか?
ライバルとは言えない存在ですけれども、
急に手を前にクロス。
本当に一緒に出るレースってこれまでほんと少ないんですよね。
そうですね。
数えるぐらいなので、
レッシー、横内さん、YUTMBのシリーズすごいハマる選手なので、
しっかりその胸を、大きな胸を借りて、
果敢に横内さんに挑戦したいと思います。
楽しみにしています。
明日私も出るんですけど、感想を目指して頑張りますので。
頑張りましょう。
コールした時にいい報告が聞けるように頑張ってください。
ありがとうございました。
川崎八美選手でした。ありがとうございます。
頑張れ!
近藤淳也
ギラギラしてるんで、それに負けないように頑張ります。
中川和美
横内選手、目標タイムは?
近藤淳也
タイムはちょっと表彰台狙って頑張ります。
中川和美
調子はどうですか?
近藤淳也
調子はまあまあ、ぼちぼち。
ちょっと意外と暑いんで。
中川和美
確かに。
あれ、暑いの得意じゃないですか?
近藤淳也
暑いの得意なんですよ。
頑張ります。
中川和美
八美ちゃんとの対決も楽しみにしてますんで。
近藤淳也
久々なんで。
そろそろ。
中川和美
頑張ってください。ありがとうございます。
はい、ということで。
KAGA SPA 100km・50kmレース結果
桑原佑輔
はい。
中川和美
有力選手に頑張って声をかけて、
顔見知りの人にしか声をかけられなかったんですけど、
近藤淳也
那覇ザウルスさんは顔見知りなんだね。
中川和美
一応、息吹の認識はしてくれてるということで。
桑原佑輔
一言目で那覇ザウルスって呼んでましたよ。
中川和美
最初、小谷さんって言ってたんですけど、
あれ本当スタートのエリートが呼び出しされるとこだったんです。
ゲートの真横にいて、
ちゃんとね、公式の邪魔にならないように確認しながら、
こそこそこそって入ってきて。
桑原佑輔
ライブ味を感じるな。
中川和美
並んでたから、一言お願いしますって言って。
小谷さんって言ったらあんまり聞こえてなかったみたいで、
那覇ザウルスだって言ったら、はって気付いてくれた。
桑原佑輔
なるほど、そういう感じだったんですね。
中川和美
はい、そうなんですよ。
でもね、見事に小谷選手、那覇ザウルス1位。
100キロカテゴリー1位になりまして。
近藤淳也
すごいね。
中川和美
すごい。
結構、走れるトレイルコースなんですよね。
と、山岳パートがちゃんと混じったコースで。
なんか、那覇ザウルス、パワー系というか、
山岳っぽいのが好きなのかなと思ったんですけど、
でもちゃんと結果を100キロ残して。
近藤淳也
すごい、そうですね。
進越に続いて。
中川和美
進越の優勝から。
近藤淳也
長いやつは。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
去年の進越。
中川和美
ぐらいですかね。
桑原佑輔
山島も出られてて、それも優勝はされてたりしてますけど、
これだけ全国区のSというか。
中川和美
そうそう、メジャー大会。
YUTMBは多分初めてなのかな。
なんかこのダイレクトエントリーが100球だからCCCかな。
ダイレクトエントリーがもらえるんですよね、優勝すると。
入賞までかな。
なんで、多分初めての海外レースなのかな。
近藤淳也
そうなんですね。
中川和美
海外レースにも挑戦したいです。
近藤淳也
長いのもそんな多くないですよね、まだ。
中川和美
100マイルとかは多分まだ走られたことはない。
近藤淳也
ですよね。
進越の時は初めて100キロとかだったんですよね。
でしたっけ。
ですよね。
で、全部優勝してるって。
中川和美
すごいですね。
近藤淳也
すごいな。
すごいな、はい。
中川和美
ちゃんと結果を残す、得意な距離なのかもしれない。
近藤淳也
じゃあCCCもちょっと楽しみですね。
中川和美
ここに橋本さん学部をちゃんと出した私偉い。
近藤淳也
ナホサウルスさんは橋本さん学部所属なんだっけ。
北海道ではあったけど。
所属か。
中川和美
分かんないけど、だって橋本さんから来たもん、メールが。
桑原佑輔
どういうことですか。
中川和美
え?
近藤淳也
なんて、ナホサウルスよろしくて。
中川和美
うちのナホサウルスが絶滅危惧種なんで、保護お願いしますって。
近藤淳也
保護?
中川和美
保護?
近藤淳也
どういうこと。
恐竜やから。
よく分かんないけど。
桑原佑輔
会話成り立ってますかね。
近藤淳也
あ、大丈夫。
中川和美
そうそうそうそう。
近藤淳也
絶滅どころかね。
元気に走り回ってるし。
中川和美
確かに。
本当に本当に。
これから活躍楽しみですねって言って。
近藤淳也
確かに確かに。
中川和美
はい。
すごい北海道豊富ですよね。
桑原佑輔
うーん。
中川和美
あれ?
15人もほら橋本さん学部だし。
近藤淳也
確かに。
中川和美
ね。
近藤淳也
結構強い人多いよね。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
そうそうそうそう。
はい。
近藤淳也
はい。
それが100キロの女子ね。
中川和美
そう、100キロの女子。
で、次にインタビューしたハセリオ氏。
ハセリオ氏の選手は4位かな。
100キロ4位。
近藤淳也
すごい。
中川和美
すごい。
これもちょっと足の調子はあんまりだったっぽいけど、上を目指しますということで。
はい。
ちょっとこう、新規一点なんですけど、長野に引っ越しして。
近藤淳也
そうなんですか。
あれ?
桑原佑輔
シガウマラ。
近藤淳也
シガウマラでしたっけ?
中川和美
うん、シガウマラです。
近藤淳也
シガにいた?
中川和美
いたことない。
近藤淳也
あ、いたことない。
中川和美
あ、あるんかな?
桑原佑輔
あ、いたことないんですか?
分からない。
中川和美
あったかもしれないんですけど。
近藤淳也
シガじゃないんだ、もともとそもそも。
中川和美
はい。
近藤淳也
で、長野に今、いるんですか?
中川和美
今、長野にはい。
へー。
いて、上を目指していくという感じなんだと思うんですけど、
それの一発目のレース。
で、ちょっと忙しくて調整とかもうまくいったかどうか分からないですけど、
4位という結果にはちょっと悔しいですという感じ。
近藤淳也
まあ十分すごいですけどね。
中川和美
そうなんですよ、十分すごいんですけど。
なんせ上がトップ、1位が川崎優弥選手。
で、2位がイタリアの選手かな。
で、3位が三浦優一選手の次なので。
近藤淳也
まあね。
中川和美
十分すごい。
近藤淳也
ビッグネームが揃ってますからね。
中川和美
そうですね、すごい頑張ったなっていうふうに思います。
はい。
かずみんのKAGA SPAレース体験談
中川和美
で、次が川崎優弥選手。
桑原佑輔
はい。
近藤淳也
50キロ。
中川和美
50キロ。
ぶっちぎりの優勝。
近藤淳也
すごい。
中川和美
すごい。
桑原佑輔
18分とかでしたもんね、後ろと。
近藤淳也
あ、そんなに開いた。
中川和美
おお。
なんか最初は、もうこれ横内裕太郎選手と私がゴールした後に喋る機会があって、
はじめちゃんどうだったっていう話をしてて。
で、もう一緒に横内選手はスタートしてるんですけど、
もうスタートから川崎選手と吉野大和選手が結構出て。
近藤淳也
へえ。
中川和美
でもそこからずっと。
近藤淳也
あってないってこと、横内さんは。
中川和美
もうこれでいったらもう潰れるって思ったらしい。
そのぐらいのペースで、横内選手の相撲ぐらいのペースで川崎選手はスタートしたみたいで。
中川和美
で、それに後で吉野大和選手のインタビューとか聞いたら、
川崎選手のスピードにいったらやっぱり自分のペースじゃなくなるからって言って、
抑えていったって言ってて。
近藤淳也
そんな早かった。
そんな早かった。
すごいな。
天気はどうだった?
中川和美
天気はね。
近藤淳也
雨だったよね。
中川和美
雨でした。
近藤淳也
ずっと雨ですか。
中川和美
降ったり止んだりで、もう想像以上に蒸し暑くて。
湿度が、気温はそれこそ去年37度とかだったんですけど、今年多分30度切ってて。
近藤淳也
そうだよね。あの週末はそんな暑くなかったけど。
でも蒸し暑かった。
中川和美
でもすっごい湿度が高くて、
私のこと言ってもいいですか?
なんかね、最初トレイル入るまでに4,5キロあるんですけど、そっから上りが続くじゃないですか。
蒸し暑くて、ベースレイヤー着てたんですけど、ちょっと上りで渋滞したときに脱いだんですよ、その中を。
近藤淳也
どうやって?
中川和美
それはね、今まで培った女子の体操着替えの技が。
近藤淳也
下に着ける服を。
しかもザック。
桑原佑輔
ありますよね、あれ。
近藤淳也
教室の中でモゾモゾやってるやつ。
中川和美
シュシュシュシュポンって。
近藤淳也
それを走りながらやったの?
中川和美
そう。
近藤淳也
走りながらやってくる。
ザックはザック。
中川和美
あの、登ってる最中にザック下ろして。
こうやっていろいろモゾモゾして。
近藤淳也
でもその蒸し暑いときとかにいいんじゃないの?ドライレイヤーって。
中川和美
あれは汗びえしないようにみたいな。
ベタベタとかも解消っていうのもあるけど、汗びえしないようにみたいな。
近藤淳也
びちゃびちゃのときはもう邪魔って感じ?
中川和美
邪魔。
暑いし。
なんならその外国の選手とかはもうTシャツめくっていたりとかするんですよ。
おへそ出して。
体内の新聞温度をこう下げるみたいな。
それくらい結構蒸し暑い。
近藤淳也
おへそ出さんかった?
中川和美
出さない。出せる感じじゃない。
ちょっと無理かなっていう。
ちょっと後ろにいた人が、何してんだこいつって思ってたかもしれないけど。
近藤淳也
急になんか脱いだぞみたいな。
中川和美
急に脱いだしたし。
近藤淳也
下着かと思うよな、そんな脱いだしたら。
思わんか。
どうですかね。
インナーみたいな。
中川和美
そう、インナー。
っていうくらい。
両線出ても吹くところと吹かないところの差がすごくて。
風は強かったんですけど、気温はそこまで下がってる感じじゃないですね。
っていうのが50キロ。
だって100キロはその前の日だったんで、多分もっと低かったと思うんですよ、体温、体温、気温が。
もっと標高高いとこ行ってるので、今私が話してるのは50キロのコンディションなんだ。
近藤淳也
その100キロの人が走った後の路面とかで。
中川和美
すごい。
近藤淳也
なんかもうツルツルとかだったんじゃないの。
中川和美
もう誰かが前にチョコレートパーティーって言ってたの何でしたっけ。
チョコレートパーティー?
チョコレートパーティーって言ってたやつ。
近藤淳也
言ってたな。
あれやん、去年のスリーピークスちゃう?
中川和美
あ、スリーピークスか。
近藤淳也
スリーピークスの会場で聞いた気がする。
中川和美
なんか。
近藤淳也
去年はチョコレートパーティーだったって。
中川和美
そういう感じなんですけど、チョコレートパーティーなのは下りなんですよね、全部。
で、私、深夜もそうだし、ITJもドロドロだったんですよ。
あれは田んぼ道みたいな。
もう田んぼの中を沼町を歩くみたいな感じだったじゃないですか。
桑原佑輔
そうでしたね。
中川和美
ああいうんじゃなくて、あれが下りのすっごい斜度がきついとこがああいう状態で、
もう滑り台みたいな感じ。
近藤淳也
じゃあ実際滑った?
中川和美
私、一回も転ばなかったです。
近藤淳也
あ、そうなんや。
桑原佑輔
すごいですね。
近藤淳也
じゃあ一応立てれる範囲な感じなんですね。
中川和美
え?
桑原佑輔
それ体感が強いっていう話ですか?
中川和美
私、裏目標が一度も転ばないっていう目標立ててたんですよ。
近藤淳也
え、でもだから、一応だから、こけずにいけるぐらいの範囲ってことやろ?
そのもう、どうやっても滑り台にならないと無理みたいな。
中川和美
いやー。
桑原佑輔
一般の人はできないよっていう。
近藤淳也
そういうこと?
ほとんど、ほとんど。
中川和美
ちょちょちょちょ、やめてください。
近藤淳也
ほとんど尻餅ついてるけど私だけは。
中川和美
みんなついてた。
あ、そう。
てかなんなら、私、上から落ちてきた人をガシッて掴んで止めたんですよ。
近藤淳也
乗ったとかじゃなくて。
え、違う違う違う。
自分の尻はつかないけど、それを反りみたいに。
あ、犬が来たって。
上に乗るっていう。
ほら行け行けって。
中川和美
違う違う違う。
もうほんとに結構ね、急な下りなんですけど、ほんとツロッとしてる。
近藤淳也
それ良くない?上に乗るの。
中川和美
死んじゃうから。
それほんと、ペナルティー。
近藤淳也
まあ確かに。何乗ってんねん。
中川和美
でもほんと落ちてきたら、うわーってなってるから。
近藤淳也
止めたの?
中川和美
うわーって言って、止めて。
でもこれ、登山の時って落ちてきたら避けなきゃいけないって言いません?
あれ?
近藤淳也
わからんけど。
中川和美
ちょっと今のはカット。
でも落ちてきた人はちょっと助けられる。
近藤淳也
こけないコツは何だったんですか?
ひたすら慎重にみたいなこと?
中川和美
コツはですね、ちょっと営業トークしていいですか?
キーンのトレランシューズとオレノの靴下がバッチリ相性が良くて、転ばなかったんです。
近藤淳也
なるほど。ラグが深い?
中川和美
ラグ深い。
近藤淳也
キーンは?
中川和美
キーンは。ぬまちはいいと思いますね。
ちょっとツルツルしたいシーンとかは、どの靴も滑ると思うんですけど、ぬまちとかはいい感じですね。
近藤淳也
靴下って何そのピタッと合うってこと?
中川和美
シリコンが付いてて滑りにくいんですよ。
近藤淳也
やっぱりそういうのも大事なのか。
中川和美
キーンのアッパーが柔らかくて爪がつぶれるとかはない感じなんですけど。
近藤淳也
なるほどね。
中川和美
営業トークはここまで。
近藤淳也
中央アルプスがドロドロで、まず立ってられなかった。絶対に立てない感じで。
普通には何も持たずに立つのは無理っていう感じだったんだけど、
僕はこけたか。一回お尻ついたか。
でもその時は横の笹をどう持つかみたいな感じでした。
笹を持ちながらガーって。
でも結構なスピードでビャーって行ってたけど。
中川和美
でもできない人は本当にお尻ついて滑りたい。ピューンって滑るぐらい。
もうそっちの方が速いわみたいな感じで。
近藤淳也
そういう感じだったね。
結構じゃあ走れるって言ってたけど急な坂もあるってこと?
近藤淳也
どっちなん?
中川和美
50キロあるうちの、オーバーに言いますよ。オーバーに言うけど30キロは道、ロード。
20キロが山。
近藤淳也
そういう比率なんだ。
中川和美
そういう感じです。
近藤淳也
走れるってのは30も道があるからってことね。なるほど。
KAGA SPAコースとエイドの評価
中川和美
山のパートは、ほんと里山なんで、大門寺、乙山、比叡アルプスみたいな感じです。感覚的には。
近藤淳也
標高も?
中川和美
標高も。1000以下なんで。大体そんな感じなんですけど。
近藤淳也
じゃあ東山トレイル。
中川和美
そんな感じです。本当に。
桑原佑輔
分かりやすく京都で例えると。
近藤淳也
いっつも京都で例える。
中川和美
気になる人は一度走りに来ていただいたらいいと思うんですけど。
近藤淳也
他になんか自慢あるんですか?
中川和美
自慢?自慢じゃない、自慢はないんです。自慢はないんですけど、まだコースの話していいですか?
近藤淳也
いいよ。
中川和美
なんかね、ロープって登らないと登れないぐらい、登りもツルツルだったんですよ。
これ、これほんと一人がダーって落ちたら、みんな足元すくわれて死ぬっていうぐらい。
近藤淳也
また人の上に乗ってください。また。上からも落ちてくる。今度は上の人が乗っかりますみたいな。
中川和美
っていうのがね、結構後半にあるんですよ。
30キロとか半分過ぎたぐらいから始まるんですよね。
で、これを100キロの人がこれをするのはすっごい大変だなって思いました。
腕の力。もうポールとかも折れてる人とかも結構いたし、結構…
近藤淳也
あ、ポールは使えるんだ。
中川和美
えっとね、90…違う違う、九谷ダムっていうところからかな?なんかこうポールが使える区間があって、
もうポールも折れたりとか、お尻破けてるみたいな人もいたりして、結構大変だったんじゃないかなって。
近藤淳也
じゃあ去年はまあ厚さが難しさだったと思うけど、今回はそういうちょっとテクニカルなずるずるの路面みたいなのがまた新しいポイントだったのかな?
中川和美
まただと思います。
で、去年に反してエイドはすっごい充実してて、
近藤淳也
さすが。改善してますね。
中川和美
ドリンクもあるし、
近藤淳也
企業努力。
中川和美
バナナ、オレンジ、食べ物みたいなのは常にどこのエイドにもあるみたいな感じで、
スイカとかもあったりして、スイカが美味しかったんです。美味しかった。
で、飲み物とかもあるし、これは良かったんじゃないですかね。
で、氷が置いてあって、氷を結構ボトルに入れて走ったり、頭から被ったりすることができたんで、それはすごい良かったです。
近藤淳也
カズミンの結果はどうだった?
中川和美
えっと、結果は一応乾燥しました。
近藤淳也
一応乾燥。一応っていうか、ちゃんと乾燥でした?
中川和美
ちゃんと乾燥してました。
近藤淳也
そのタイムとしては満足って感じ?
中川和美
そうですね。帰りが結構、お尻が決まっていて、
一緒に行ったノーマルさんって、オレのソックスのノーマルさんが、家に帰るまでの終電を逆算したら、
7時?7時だったかな。リミット7時だったんですよ。
で、10時間とかで帰ってきたら、夕方で、間に合うかなみたいな。
桑原佑輔
じゃあ、十分な片付けの時間もあって帰れるかなぐらい?
中川和美
そう。そこを目指して頑張って帰りました。
近藤淳也
間に合って成功ってことね。
中川和美
間に合って成功しました。
近藤淳也
じゃあ、おめでとうございます。
中川和美
ありがとうございます。
近藤淳也
カズミン安定してるな、なんか。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
戻す以外は安定してるな。
中川和美
そうなんですよ。戻さないっていうか。
桑原佑輔
EMFって効かないですもんね、カズミン。
近藤淳也
ちゃんと乾燥して帰ってくるの、いっつもね。
中川和美
乾燥する、できるやつしか出ていないっていう。
サイの国とか、深淵100マイルとかは出てないから。
近藤淳也
まあでも、TGTとか乾燥してるのすごいと思うけど。
で、ほんで、50の上位はどうだった?
中川和美
50の上位は、その1位が笠木はじめ選手ね。
で、2位が由志野大和。
桑原佑輔
ですかね。
中川和美
そうですね。
で、3位が外国の方。
近藤淳也
女子は?
中川和美
女子はズーミンです。
ズーミン選手ね。
ズーミンさんね。
総合で、総合ですよ、7位ぐらい。
近藤淳也
あ、そうなの?
中川和美
7位か8位かな。
桑原佑輔
そんなにですか。
中川和美
めっちゃ早いです。
近藤淳也
さっきの横山さん。
KAGA SPA 20kmとUTMBシステム
中川和美
横市選手。
横市選手よりも早いです。
近藤淳也
より早かったの?
そう。
中川和美
7なら、大瀬さん。
大瀬さんも出てあったんですけど、大瀬さんの次ぐらいかな。
近藤淳也
さすが。
じゃあ結構ダントツ。
女子ダントツ。
中川和美
9位。
はい、ダントツです。
すごいですね。
近藤淳也
はい。
中川和美
あ、違った。外国じゃなかった。
1位、50キロの男子が笠木はじめ選手。
2位が吉野山本選手。
3位が河野大志郎選手です。
で、女子が、
女子が、えっと、ズーミン選手。
で、えっと、2位が岩井恵美さん。
近藤淳也
ああ、ノースフェイスの。
中川和美
そう、ノースフェイスの。
近藤淳也
だいぶあれですね。復活っていうか。
中川和美
あ、そうそう。
近藤淳也
怪我とかしてたけど。
中川和美
復活されて。
近藤淳也
なってきてるんですかね。
中川和美
ね、すごいですよね。
近藤淳也
良かったですね。反応にも来ていただいたしね。
中川和美
あ、ザックミラーのやつ。
近藤淳也
ザックミラーのやつ。
いいなあ。
近藤淳也
時に。
あれって。
中川和美
綺麗でした?
桑原佑輔
え?
近藤淳也
綺麗でした?
中川和美
やっぱ花が。
近藤淳也
今走れないんで、とこうやって言ってたけど。
中川和美
美しい。
ご夫婦でね、出て50キロ。
あ、そうなんですか。
近藤淳也
へえ。
中川和美
で、りゅうたさんは7位かな。
で、3位がニキータさん。
近藤淳也
はい。
で、そのダイレクトエントリーは誰がゲットするの?
全部1位。
中川和美
入賞までだと思うんですよ。
なんか大会によって違うんですけど、
メジャー大会だともうちょっと下まで。
年代別1位とか3位とかまでいける。
ATM、あの。
近藤淳也
カガスパ。
中川和美
カガスパは。
近藤淳也
今回は。
中川和美
どうなんですかね。1位はたぶん確実に。
桑原佑輔
総合1位から3位の男女。
近藤淳也
ああ、じゃあ3位までもらってるんだ。
じゃあ結構さっき言った何人かは。
中川和美
そうですね。
近藤淳也
みんな。
中川和美
そう、みんなダイレクトエントリー。
近藤淳也
もらってるんですね。
中川和美
で、笠木選手とか50キロの選手はOCC。
近藤淳也
このダイレクトエントリーがある。
なるほどね。
川崎さんも去年はあんまり。
中川和美
なんかね、3度目の正直っていろいろインタビューでおっしゃってました。
近藤淳也
ついにはまったっていうかうまくいったって感じなんですかね。
中川和美
なんかね、泊まった宿が本当コース上の脇にあったんですよ。
で、そんなことないだろうと思ってたんですけど、
私がその50キロのスタートに向かうときに、
もしかしたらって言って前からね、川崎選手が走ってきたんですよ。
近藤淳也
たまたま?
中川和美
たまたま。
近藤淳也
コースだから?
中川和美
コース上で。
近藤淳也
タイミングがあったってこと?
中川和美
え?と思って。来たよって。
で、息吹持ってないからどこにいるか分かんないですから。
映像出たとかっていうのはあるけど、
アウトの時間から逆算してなんて分からないから、
いやまさかなとかって言ってたら、前から走ってきて。
近藤淳也
すごい、トップ見れたんや。
中川和美
トップが見れたんですよ。
でもそのときから、2位、そんなそこに入れたわけじゃないんですけど、
2位もけっこうちょっと離れてて、ダントツ。
近藤淳也
あ、そうですか。だいぶ気合い入ってたんでしょうね。
中川和美
すごいですね。
近藤淳也
3度目の正直って。
あ、そっかそっか。はい。
中川和美
だからCCCのダイレクトエントリーね、獲得なんで。
でも川崎選手ってロングのイメージがあるから、
本当はUTMBに出てもらいたいなっていう気持ちはありますけど。
近藤淳也
あ、そうか。そっちもCCCなんですね。
中川和美
100キロのカテゴリーになるから。
桑原佑輔
100キロカテゴリーがCCCで、50キロがOCC?
中川和美
チェンマイとかの100マイルで優勝すれば、UTMBのダイレクトになるっていう。
近藤淳也
そういう距離によってチケットが変わるってことですね。
中川和美
で、カガスパはその100キロ、50キロのほかに20キロっていうカテゴリーがあって、
この20キロが宮原選手、皇帝宮原選手が20キロなんですけど、
1時間半で帰ってきてますよ。
すごいないですか。
桑原佑輔
20キロ。
中川和美
山ですよ。
近藤淳也
そうですね。
早いな。
中川和美
早いですよ。
近藤淳也
だいぶ早いな。
中川和美
早いですよ。
桑原佑輔
マラソンのサブ3とかそういうペースって。
中川和美
くらいの、もっともっと早いみたいな。
桑原佑輔
山なんですよね。
中川和美
山。
すごいないですか。
で、滝ヶ原自衛隊、ワン・ツー、ワン・ツーってか、2カテゴリー制覇みたいな。
100キロと20キロ。
近藤淳也
そうかそうか。
中川和美
すごいすごい。
滝ヶ原で言うなら、スリーピークスの森口選手も滝ヶ原ですから。
近藤淳也
2カテゴリー制覇の森口さんも同じ所属ってこと?
中川和美
あの2人には勝てないって言ってた、あの2人が香川スパでは優勝。
近藤淳也
次の週に。
すごい。
それがあれですか、富士登山駅全部一緒のチームなんですか。
中川和美
そうですよ。
近藤淳也
そりゃ早いわ。
中川和美
早い。
近藤淳也
さすが。
中川和美
だってね、1時間半、20キロ1時間半で帰ってきちゃうような人とか他にいないですよね、なかなか。
近藤淳也
それはなかなか勝てないよね。
確かにね。
中川和美
すごい。
近藤淳也
まあそのね、あの滝ヶ原の人たちも気になりますけども、他の人たちも。
はい。
中川和美
はい。
近藤淳也
大体全体的にはじゃあ楽しかったですか。
中川和美
楽しかったんじゃないですかね、と思うんですけど、
なんか去年のそのマイナスポイントは結構改善されて良かったのではないかなっていう。
近藤淳也
さすがですよね。
これbyUTMBは続いていくんですか、ずっと。
中川和美
一応来年まで。
一旦その3年契約みたいなのがあるってこと?
中川和美
そこからはどうなるかは分からないですけど。
ね。
桑原佑輔
どうなることやらってやつですね。
中川和美
どうなることやら。
更新するかどうかがまたその時の判断になると思うから、主催者さんが向こう側も。
近藤淳也
なるほどね。
中川和美
なんかもっとアジアの人が多いんかなっていう、まあアジアの方はもちろん多いんですけど、結構ヨーロッパ系の人とかフランスとか、なんか国旗がね、大きいんですよ、絶景の。
桑原佑輔
確かに、さっきのがそうでしたね。
中川和美
それが結構いろんな国があって面白かったです。
近藤淳也
わざわざヨーロッパから日本に出に来たんですか?何ででしょうね。
中川和美
なんででしょう。
byUTMBっていうのはやっぱ強いなっていうのは思いました。
そんなカガスパでした。
大市街地イベントの近況と台風の影響
近藤淳也
GPSは使わないんかな?100キロ。
中川和美
あれね、どうなんですかね。
近藤淳也
計測はUTMBの仕組みなんですか?
中川和美
多分。
近藤淳也
日本の。
中川和美
チップっていうか、鋼みたいなやつが絶景に全部入っていて。
近藤淳也
じゃあ日本の計測会社じゃない?
中川和美
今トラッキングいる人は日本人の方がいましたけど、
あんまり言っていいかな、計測候補さんみたいな感じで2つラインがあって、そこを通るとBBっていう。
近藤淳也
そうだとして、それをオペレーションしてるのは外国人?
中川和美
日本の方です。
近藤淳也
日本の方がやってるんですか。
中川和美
本部っていうかはわかんないですけど、その地点地点は日本の方がいました。
近藤淳也
そうですか。
GPSもね、選手の場所を。
中川和美
オプションとかでも入れるといいかもしれないですね。
桑原佑輔
長い距離はそうですよね、そういうのでも。
近藤淳也
でもサポートはないのか。
中川和美
ない。
なんか1個不満を挙げるなら、というか不満を聞いたのは、応援バスがあるんですよね、一応。
それは本国のUTMBもあるんですけど、応援、お金がかかるんですよ、バスに乗るのにやっぱり。
それが、エイド入っちゃダメとか、応援でエイド入っちゃダメとかっていうのがあるらしくて、応援できるポイントがないのは嫌だなみたいなのを聞いたことある。
近藤淳也
バスに乗るけど応援できないってこと?
中川和美
バスに乗らないと応援できないんですよ。
近藤淳也
バスに乗らないと応援できない。
中川和美
そうそうそうそう、コース上で。
近藤淳也
それ乗ればいいんじゃないの?
中川和美
そうなんですけど。
近藤淳也
自由に行きたいっていう。
道はあるのにってこと?
中川和美
道はあるのに。
近藤淳也
そういうルールみたいなのがあるってこと?
中川和美
多分そういうのがあると思うんですよね。
近藤淳也
なるほどね。
中川和美
なんで、そういうところは、やっぱUTMBがご商売としてやってらっしゃる、そういうシステムなんだろうから。
なんて言ったらいいんだろう。
そんな感じでした。
近藤淳也
お疲れ様です。
中川和美
ありがとうございます。
桑原佑輔
でも、カガスパ、GPSは入ってないですもんね。
近藤淳也
自発的に持って走るのは自由ですよね。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
少なくとも応援してくれる方がいる方とかは、買って持って行ってもらったり、レンタルして持って行ってもらったり。
桑原佑輔
ぜひご検討ください。
じゃあそんなところですかね。
では続いてですけれども、大市街地の続報をいきましょう。
中川和美
大市街地。
桑原佑輔
もうあと1週間。
近藤淳也
いよいよ。
中川和美
もう1週間、7日。
近藤淳也
3ヶ月近くたってきて。
中川和美
金曜日に配信されたらもう本当に3日間ぐらいしかない。
近藤淳也
そうですね。最後の週末ですね。
中川和美
なのに台風来てますね。
近藤淳也
なんですよ。
あの方が心配。
中川和美
あの方心配。
近藤淳也
8日しかないタイミングでスタートした。
中川和美
22日ギリギリスタートの、
近藤淳也
はい。
中川和美
いはらさんですね。
近藤淳也
いはらさん。
桑原佑輔
そうか、いはらさん、ちょっと待ってください。
ゴールになってるんですよね、そういえば。
近藤淳也
そうなんですか。
ゴール入っちゃった。
中川和美
ゴールしちゃった。
近藤淳也
入れちゃった。
桑原佑輔
予定時刻のところに、はい、ゴールを多分入れられてると思うんですよ。
修正しよう。
近藤淳也
本当だ、2位になってる。
桑原佑輔
8日で。
近藤淳也
6月30日の20時にゴール予定なの。
これは危険でしょ。
4時間しかバッファがないってことやんね。
桑原佑輔
そうか、31ないですもんね。
近藤淳也
台風2個来てるよ。
7と8。
中川和美
8はちょっと、なんていうんですか。
ずれてる。
近藤淳也
詳しいね。
桑原佑輔
台風ショック。
近藤淳也
7が結構でかいでしょ。
中川和美
このいはらさん結構細かく、何日はここ、何日はここっていうふうに書いてますけど。
これは。
桑原佑輔
バッファほぼないんですね。
近藤淳也
4時間しかバッファなくて、台風2個来るって。
中川和美
ちょっとね。
近藤淳也
ちょっとくれぐれもね、安全第一で。
中川和美
無理だけはしないでいただいて。
近藤淳也
じゃあ、ちょっとゴールタイム入れちゃってる挑戦中の方もいるけど、今。
桑原佑輔
いはらさんのみかな。
近藤淳也
ゴールしたのが27-1で26人。
中川和美
26人。
近藤淳也
半分ぐらい。
逆に言うと、あと1週間ないけど半分残ってる。
中川和美
そうですね。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
初速は結構みんな割と早くからスタートしたけど、意外と残留組が多いですか。
そうですね。
中川和美
ゴールデンメイクぐらいまではあれだったじゃないですか。
みんな頑張ってた。
桑原佑輔
でも、さっきみなさんのログをザーって見たんですけど、スパーとこの週末にかけてる方結構いらっしゃる。
近藤淳也
もうあとちょっとって人が結構います。
結構いる。
じゃあこの週末で終わらせようとしているが台風が来るっていう状況。
桑原佑輔
状況になってます。
近藤淳也
おっと。
中川和美
ビリビリする。
ビリビリする。
近藤淳也
もうあれやね、いつ上陸するかみたいなのを見極めながら、ちょっとだけでもずらすとか場所ずらすとか、なんかやってでも、やるかもう有給使うか。
桑原佑輔
使うかみたいな話。
中川和美
平日ね。
桑原佑輔
まずくれぐれもご安全にだと思うので。
近藤淳也
そうですね。無理はしないでほしいですね。
桑原佑輔
なのでまだ半分の方残ってるんですけど、この週末できっと何名かの方はゴール。田中さんとかもそうですよね。
近藤淳也
そうなんですね。
桑原佑輔
あとちょっとですし、まさに今やられてる方も2名ぐらい。
中川和美
今現在動いている。
桑原佑輔
今現在動いている方も2名ぐらいいらっしゃって、ちょうどゴールに向かっているのが横尾さん。
中川和美
横尾さん。
桑原佑輔
横尾さん見てください。
中川和美
しょうこさんと一緒にスタートした、下村しょうこさんと一緒にスタートした。
桑原佑輔
今ちょうど大門寺に登ってるんですけど。
近藤淳也
もう終わるやん。
桑原佑輔
そうなんです、ほんとに今。
中川和美
今日?
近藤淳也
今大門寺登ってる。
中川和美
寄ってくださいみたいな。
ここに寄ってくださいみたいな。
近藤淳也
普通に日床の手前登ってるよ。
桑原佑輔
そうなんですよ。
いらっしゃったりとか、もう一方。
この須奈井さんも逆に南側ですね。
近藤淳也
こちらもゴール。
桑原佑輔
そうなんですよ。
近藤淳也
これももうすぐやん。
桑原佑輔
そうなんですよ。
多分今日2人ゴールすると思うんで。
近藤淳也
あれでもこれスタートが京都?
須奈井さんは。
中川和美
須奈井さん?
近藤淳也
須奈井さんは京都まで行くと。
違う違う違う、すみません。
桑原佑輔
ログの問題でしたね。
須奈井さんのログがちょっとおかしいですね。
近藤淳也
あれ?
あれ?須奈井さんじゃないこれ?
桑原佑輔
それ須奈井さんじゃないですね。
近藤淳也
中川さん落ちちゃったの。
中川和美
びっくりした。
近藤淳也
やっぱじゃあ京都でゴールですね。
なるほど。
今日は水曜ですけど、
やっぱ台風を見て。
中川和美
急いで。
近藤淳也
頑張って休み取ったとかかもしんないですね。
木曜日から、あ、だから明日明後日ぐらいがすごい雨が強くなるって言ってた。
桑原佑輔
そこ外してきて。
近藤淳也
今日がラストチャンスと思ったかもしんない。
桑原佑輔
台中さんは今週末ゴールします。頑張ります。
近藤淳也
なるほどなるほど。台風気をつけてですね。
中川和美
皆さんすごいですね。
近藤淳也
台中さんはどこ残してんの?
桑原佑輔
台中さんは最後南区かな。
近藤淳也
めっちゃ残ってるよ。
これ一発で行くってこと?
桑原佑輔
ですかね。
中川和美
リークビューは出たと思えば。
近藤淳也
70キロくらいありそうやけど。
鈴鹿峠からか。
中川和美
結構一撃を頑張って挑戦したけど、
途中で辞められてしまって留年組になってしまっている人も多いかもしれないですね。
ユニークな大市街地ログと「カエンダケコース」
中川和美
それがその人たちがちょっとでも進むのかどうなのか。
井口さんは途中で辞められたけど、関東で。
近藤淳也
逃げ切り。
桑原佑輔
逃げ切り。
近藤淳也
逃げ切りになってたね。
中川和美
今年は一周。
近藤淳也
今年は一周?
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
去年は二周したけど今年は。
でも一撃挑戦して心が折れたって言ってたけど、後半も一発で行ったのはすごいですね。
桑原佑輔
すごい。
近藤淳也
もはやタイムとかもめっちゃ日が空いてるから別に一回で行かなくてもそんなに変わんないっていうか、
タイム狙えってどうじゃないけど、あえて一回で行ってるっていうのは、やっぱ井口さん内のこだわりを感じたけど。
桑原佑輔
ちゃんとやり切るっていうところですよね。
近藤淳也
200キロ全部一回で行くっていう。
すごい。
他は何か面白い人いた?
中川和美
さっきの中川さんをちょっと。
近藤淳也
中川さん。
中川さんは今回のベスト変なログショーじゃないですか。
中川和美
それがですよ。
近藤淳也
他にもいる?
中川和美
そうなんですよ。
近藤淳也
他にもいるの?
さっきね、桑原さんと見つけちゃったんですけど、中川さんが。
順番に行くか。
中川和美
ちょっと待って。
近藤淳也
とりあえず中川さん見る?
中川和美
はい。
中川さんね。
近藤淳也
中川さんは美しいよ、これはかなり。
中川和美
確かに。
これね、もっと引いてもらっていいですか?
引いて、引いて。
近藤淳也
ちょっと待って。
全部一回すべて表示。
中川さんだけ表示する。
中川和美
引いてください。
もっと引いて。
近藤淳也
あ、これね。
八ヶ岳と。
これは。
桑原佑輔
これ延山に出てる。
近藤淳也
延山か。
延山。
延山出て。
じゃあ別に八ヶ岳の山小屋の話じゃないんか。
桑原佑輔
左の点。
中川和美
八ヶ岳じゃなくて。
近藤淳也
こっちの北方の。
中川和美
北方に微妙にログがある。
近藤淳也
このさ、紙工地からの道とかログ取らずにこの。
中川和美
確かに。
桑原佑輔
取れてなかったって言ってました。
近藤淳也
取りたかったけどってこと?
そうですか。
桑原佑輔
連絡一回来てて、うまく反応しないんですよねって言ったら、
この延山に向かうときに降りたときに、
多分データ送ってきて。
近藤淳也
じゃあ本当はこの紙工地から歩くとことかも残したかったけど残せなかった。
中川和美
それを見たかったですね。
近藤淳也
じゃあこの延山と北方と、
これどうですか?
まず一旦市街地やってますよね、一周。
桑原佑輔
最初の関東車ですね。
近藤淳也
その後この島に行ったの?
桑原佑輔
確か島に行ってた。
近藤淳也
島が先だったんじゃないですかね。
全部行ってるやんこれ、どういうことなの?
中川和美
これ船じゃないですか。
近藤淳也
この猫のいっぱいいる島。
沖の島。
行ったのはわかる。
これ乗れるの?
上陸できる竹島。
中川和美
竹島。
近藤淳也
乗れるのこれ?
中川和美
竹島あれですよ、河原投げるとこですよ。
近藤淳也
人工物がある。
桑原佑輔
神社とか。
近藤淳也
神社がある。
そうなんだ、これも船で行ける。
ほんでこれも行ってるやん。
中川和美
チクブ島。
近藤淳也
ここが投げるとこや。
中川和美
こっちが投げる。
近藤淳也
これは行ったことある。鳥がめっちゃいるとこ。
中川和美
そうなんですか。
桑原佑輔
琵琶湖の中でそんなに島あるんですね。
近藤淳也
あるけど、それをさ、まず巡って、
なんていうの、琵琶湖内側一周みたいなのやって。
中川和美
島巡り。
近藤淳也
で、小市街地。
中川和美
小市街地。
近藤淳也
琵琶湖一周を。
しかも何回か分けてやってたよね。
中川和美
やってました。
近藤淳也
一回で終わらず、一回山小屋帰って、
また別の休みにやってきて、残りやりましたって言って。
中川和美
暑くてね、断念っていう。
近藤淳也
たぶん中川さんが小市街地って名付けたのかな。
あ、そうなんですか。
琵琶湖のことを。
小市街地行きます、やってますか。
中川さんじゃなかったっけ。
中川和美
中川さん。
近藤淳也
とにかく今年から琵琶湖のことが小市街地と呼ばれてるけど、
全然小じゃないっていう。
桑原佑輔
200キロ。
中川和美
200キロ。
近藤淳也
労働200キロ走らなあかんから、
普通にめちゃくちゃ長い、ウルトラマラソン2回分みたいなのをやって、
ほんでですよ。
中川和美
まだね、あるんですね。
桑原佑輔
密集してるところなんですよね。
近藤淳也
このごちゃごちゃ。
桑原佑輔
これ何ですか。
中川和美
分からない。
近藤淳也
これ。
桑原佑輔
これすごい。
近藤淳也
これ分かりますか、何か。
中川和美
これあれじゃないですか。
これあれですよ。
桑原佑輔
はい。
中川和美
あの、近藤さんが開発?違う違う。
えっと、発明した。
発明?
近藤淳也
最近僕が考えたカエンダケコース。
中川和美
カエンダケコース。
近藤淳也
はい。
中川和美
ちゃんとありますか、5本。
近藤淳也
1、2、3、4。
指、これ親指。
人差し指。
中指、薬指、小指っていう。
中川和美
出た。
近藤淳也
はい。
これ。
中川和美
すごい。
近藤淳也
カエンダケコースの話していいですか。
中川和美
どうぞ。
近藤淳也
ていうか、その中川さんに、僕多分大市街地のディスコードとかに共有してないと思うんですよ。
カエンダケコースのこと。
なのに、多分ストラバカ僕の声日記を聞いて、多分キャッチして言ってくれたんじゃないかなと思って。
めっちゃ嬉しい。
中川和美
小野さんの声日記かな。
近藤淳也
そうですね。
僕の作ったカエンダケコースですけど。
コンセプトは、大門寺の北側に広がる裏大門寺を一度も交わらずに、一筆書きで何度も登ったり下ったりして、
一筆書きで大門寺にただ登ってるだけなのになぜかむちゃくちゃアップダウンが長く、距離も長い、これ以上長く距離が取れないぐらい長いコースっていうコンセプトです。
桑原佑輔
なるほど。
近藤淳也
本当に裏大門寺って、網の目のようにめちゃくちゃ道がたくさんあって、日本の中でもかなり得意な山域。山域っていうほどの広さじゃないけど、なんだと思うんですけど。
中川和美
そこを、これも重なってるようで重なってないんですよ。
実は。
桑原佑輔
ほんとだ。
近藤淳也
ちょっと微妙に。
中川和美
これ日床ですか。
近藤淳也
日床。こっちも重なってるようで重なってなくて、合わずに描けるんですけど、登って下って登って下って登って下ってって5回登って、全部違う尾根とか谷横を登り続けて、登って下ってやって、ようやく大門寺山にたどり着く。
だから、普通に一応大門寺登山なんですよ。うちから行くと。大門寺山の頂上に向かって一度も山から出ずに、一回も同じ場所を通らずに、ただ頂上に向かった登山なんですけど、15キロで1500アップぐらいあるんかな。
桑原佑輔
15キロで1500。
中川和美
累積が。
近藤淳也
下りも入れて15キロなんで、13キロぐらいで頂上まで。で、その間に1500登るっていう。
たった450メートルの山で。
中川和美
すごい。
近藤淳也
面白くないですか、これ。
中川和美
コスパがいいのか何なのか意向が分からないけど、すごい累積を稼げるコースですね。
近藤淳也
そう。で、一回も山から出ないから、水も飲めないし、汲めないし、休もうって感じにもならなくて、やってるうちに3時間とか経つんで、何これみたいな感じの。
中川和美
修行っぽい。
近藤淳也
そうそう。で、っていうのをあげてたんですけど、なんか中川さんがそれを目立たく見つけて、美和市の後に行ってくれて、一応感想をもらったんですけど、なんていうか、すごかったです。
でもあの、すごい低い山なのに、大文字なのに、まるで重曹してるみたいな気持ちになりました。
ほんとそれ、山から一回も出ずに人もほとんどはないし、ちょっと途中道ないと困るんですけど、ちょっとこの小指がね、ここが道が全然なくて。
中川和美
ここってあれですか、三段の滝のとこですか?
近藤淳也
三段滝はこの辺ですね。
中川和美
その手前から入っていく。
近藤淳也
その手前の、川沿い道一応あるんですけど、この辺が荒れまくってて、さらにこの尾根に登りたいんですけど、
もうちょっと下行くと一応道あるんだけど、重なっちゃうよここ。
人が小指と薬指がくっついちゃうから、それはちょっと僕の美学的には許せなくて、仕方なくこの道なき尾根というか坂を登って、小指を薬指にくっつけなくしてるっていう。
桑原佑輔
こだわりが。
近藤淳也
そんなとここだわらなくていいやろって感じだけど、ここは道がないんですけど、そこを無理矢理登って、
カエンダケっていうのはあれですね。
中川和美
赤いにょきにょきしてキノコみたいな。
こういう形の猛毒のキノコあるじゃないですか。触っただけで手がなんかおかしくなるみたいな。
近藤淳也
絶対触っちゃダメな。赤いやつ。
あえて形が似てるから勝手にカエンダケって言ってるだけで、別にカエンダケ生えてるわけではない。
桑原佑輔
なるほど。
中川和美
生えちゃダメ。
それに対してあれでしたね。今中川さんがちょうど骨折されてるのかな。
なんか手がちょっと包帯に巻かれてるところを菊本さんが、カエンダケ握ったんかと思った。
近藤淳也
なんか話がこん、これ、僕が変にカエンダケ言ってるって言ったせいで、ディスコードで。話がこんがらがって変なことになってた。
中川和美
中川さんの手はカエンダケで表彰したみたいになっててちょっと面白かったです。
近藤淳也
これはめっちゃ面白いコースなんで、ちょっと京都来た人は。
中川和美
ご近所の方とかに。
近藤淳也
ぜひ行ってみてほしい。挑戦してみてほしい。
小指のワイルドさに驚くと思うんで、ぜひ親指から順番に行ってほしいです。
中川和美
親指からなんですね。
近藤淳也
親指。で、面白いですよ。今人差し指の第一関節ぐらいだねとかって、すごい。
中川和美
言ってましたね。
近藤淳也
わかるんで。地図見ながら。
桑原佑輔
進捗がその指なんですね。
中川和美
あと3本残ってるとか。
近藤淳也
薬指がめっちゃ長いっていうね。
桑原佑輔
確かにこれが。
そして小指がやばいんですね。
近藤淳也
で、小指がワイルド。薬指小指が結構。
中川和美
ワイルド。
近藤淳也
だんだんワイルドになっていくっていう。
中川和美
でも裏大門ってすごいね、綺麗っていうか、なんですか。里山ならではだけど、いい山域ですよね。
近藤淳也
いや、めっちゃ面白いっすよ。
ほんと大門ってね、あんな小学生とかでも登るような山なのに、こんなに楽しめるのっていうぐらい、なんていうかこう。
割と広いし、裏大門って。
なんか、そんな言っても簡単じゃないってさっきの数時間かかるぐらい長いんで。
こんだけの狭い領域でこんなに楽しめるのっていうぐらい。
なのと結構いろいろさっきの三段の滝とか幻の滝とか鹿山シリーズとか熊山シリーズとか。
いろいろその、一応裏大門寺の名所っていうかちょっとした。
中川和美
楽しめるポイントみたいな。
近藤淳也
いくつかあって、それをだいたい全部いくんで、このコース。
そうか。
中川和美
全部いいですね。
近藤淳也
挑戦者、求む。
中川和美
これタイムアタックしてもらえたら。
近藤淳也
いいっすね、いいっすね。
中川和美
FKT。
近藤淳也
はい、ぜひ。
ちなみに、この前も僕ちょっと行ったんだけど、ルナさんで行ったら、昼に5カ所噛まれました。
なので、ちょっとこの時期は昼に。
特にこの降りた。
鯖とか。
鯖の沿いのところにいるんで、ちょっとそれは気をつけてください。
中川和美
これ聞いたらたぶん井口さんあたりがやりました。
桑原佑輔
動き出す人が出てきますね、きっと。
中川和美
面白シリーズですよ。
近藤淳也
面白シリーズだね。
中川和美
その下。
近藤淳也
え?
中川和美
その下です。中川さんの下。
近藤淳也
ハタさん?
中川和美
違う、スナイさんじゃなかった。
ハタさんですね。
でも、なんかね、山口委員長とか。
これハタさんですね。
近藤淳也
これどうなってるの?
桑原佑輔
これはでも、僕らもどういう意図なんですかって聞きたい。
中川和美
そうなんですよ。聞きたい、これ。
近藤淳也
なんか四国行ってるよね。
ていうか四国で泊まってる。
これは何?
中川和美
わかんないっす。
近藤淳也
これは、何?車?
桑原佑輔
車。
近藤淳也
自転車?
何ですかね。
ラン?ラン?
でもここら辺ランぽいな、この感覚はランぽいっすね。
桑原佑輔
車じゃなさそうだなっていう。
近藤淳也
こっちはもうちょっと早いから、チャリ。
桑原佑輔
そっちはなんか車かチャリかって感じなんですけど。
中川和美
謎の記録ですよ。
近藤淳也
これは何?
中川和美
そっちなんか車っぽいっす。
近藤淳也
これは車やね。
これは何ですか、その大市街地で借りたIBUKIを。
中川和美
運んでるんです、みんな。
桑原佑輔
ライフログとして残してくださっているであろうログ。
中川和美
完全の大市街地は途中っていう。
近藤淳也
ほんまやん。全然この西側だけやん。
中川和美
っていうね。
近藤淳也
じゃあ全部終わって、余力っていうか、さっきの中川さんみたいに。
中川和美
楽しんでますっていう。
近藤淳也
さらに思いが余って、さらに別のルートを書き始めたとかじゃなくて、
途中だけど生活の様子も捉えてるって感じですか。
中川和美
っていう感じなんですかね。
近藤淳也
にしてはいろいろ動き回ってますね。
そうなんです。
中川和美
すごい活動が多いですね。
大市、小市街地支店のかなと思いきや、東側はしてないとか。
近藤淳也
これ電車なのかもしれないですね。
中川和美
移動も撮ってるってことですかね。
近藤淳也
単にさ、電源の切り方がわからないとか、そういうやつだったりしない?
桑原佑輔
可能性はありますけど、でもランの記録残ってたりとか、ちょっと意図も感じなくもない。
近藤淳也
ランの時に持って出てるわけやからね。
中川和美
徳島に行くか、名古屋に行くか。
近藤淳也
というか、大市街地ってこういうイベントですかね。
というか、なんかその、IBUKI端末を使って地図に絵を描くイベントみたいになってないですか。
中川和美
なってきた。最近ちょっとなってきた。
桑原佑輔
個性をね。
近藤淳也
あの人は、山市した人は?
中川和美
山市した人もいましたね。
近藤淳也
あの後どうなった?
桑原佑輔
山市された方は。
中川和美
小牧市した人も。
近藤淳也
山市した人は小牧市した人。
立岡さんだったっけ。
中川和美
立岡さんが小牧市?
近藤淳也
山市して、小牧市してたんですよ。
桑原佑輔
でも市街地は終わってますね。
近藤淳也
市街地は半分も行ってないから、南も行ってないから。
中川和美
満足しちゃうかな。
近藤淳也
ちょっと待って。
桑原佑輔
イベントコンセプトが。
近藤淳也
これ余裕だってやってんじゃなくて。
中川和美
なんですかね。
桑原佑輔
ちょうどタイミングがあって。
近藤淳也
ちょっと自由やな。
大市街地参加者。
桑原佑輔
流年っていうことができるから。
近藤淳也
すごいな。
市街地は全然一周する気配はないけど、
中川和美
山市と小牧市をしましたっていう記録ですね。
おまけのラウンドコース。
いいじゃないですか。
近藤淳也
去年に増して自由度増してませんか。
大市街地。こんな自由だったっけ去年。
もうちょっとみんな基本は市街地してて。
中川和美
確かに。
桑原佑輔
でも去年は後半に決まったんですよ。流年。
近藤淳也
流年OK。
桑原佑輔
今年はもう最初から決まってるじゃないですか。
中川和美
多分そういうのもある。
近藤淳也
だけどさ。
多分笹岡さんが悪いんですよ。
笹岡さんがさ、大北アルプスにエントリーしといて、
大北アルプスには一歩も足を踏み入れず、
南アルプスを歩くみたいなことをしたせいで、
桑原佑輔
そのログを残すっていう。
近藤淳也
そんなんありなんやってなったんじゃないのこれ。
中川和美
そうかもしれない。
そうかもしれないな。
桑原佑輔
去年までは確かに二州行く井口さんとかそういうルート。
近藤淳也
一応市街地やったよ。去年は。
美和市を絡め始めたのが去年。
確かに。
一応市街を一周しようっていうコンセプトは守られてたと思うけど、
もはや別のもの一周し始めるとか。
中川和美
別のとこ行ってもOK感が出たのは。
桑原佑輔
確かに。
中川和美
そうかもしれない。
桑原佑輔
今年は他のレース出ますっていう時も、
ログ残してる方も何名かいらっしゃいますもんね。
近藤淳也
そうですか、誰が。
桑原佑輔
宮田さんとかもそうですけど、宮田さん多分、
中川和美
あやべとかを見て。
桑原佑輔
あやべのマーシャル化なんかしてるログを残してる。
近藤淳也
京都一周もやっぱり。
桑原佑輔
そういうのを残しているので、
すごい汎用性高くなってます。
近藤淳也
汎用性って。
これを持ってレースにも出てしまう人がいるっていうね。
大市街一周ですっていう体で。
桑原佑輔
そうですね。
中川和美
でも笹岡さんがちょっと寄り道したおかげで、
今年大南アルプスっていうのがね、
何度も出来上がりましたから。
近藤淳也
そうですよ、別に攻めてないですよ。
自由なんで。
中川和美
この自由度が人気の秘訣なのかもしれない。
近藤淳也
でも色々さ、色んな方から連絡いただきますけど、
端末返す時とか、
ログが取れてなかったんでログ送りますとか、
大体一言添えてくださるのが、
こんな楽しい機会を作ってくれてありがとうございますって
すごい言っていただいていたり、
ディスコードでもね、
ついに完走しましたって言って、
本当に楽しかったですみたいな。
みんな結構楽しんでは。
中川和美
楽しんでいますね。
近藤淳也
そうですよね、かなりね。
大市街地の自由度とイベントの進化
中川和美
もうね、森瀬さん、
お話にね、インタビューされた森瀬さんも、
楽しかったですっていう風に書いてくださってましたよ。
近藤淳也
そうですね、はい。
だからなんかそんなに、
ディスコードで直接そんなに発信してない方というかでも、
やっぱお会いすると、
いや本当楽しかったですって言ってくださる方が多くて、
その辺がね、はい。
嬉しいですね。
中川和美
確かに。
近藤淳也
なんかコメント来てる、誰ですか?
中川和美
橋本さん。
桑原佑輔
橋本さんが出遅れたと。
中川和美
最初のほう見てください、最初のほう。
最初のほうですよ。
近藤淳也
ナオサウルスの話ね。
中川和美
そうそう。
近藤淳也
しましたから。
中川和美
橋本さんに捧ぐナオサウルスだったので。
近藤淳也
そうですね。
中川和美
なんかそういえばカカスパにも、
その大市街地組が参加されてたっていう。
確かに。
いっぱい写真が、
宮田さんとかアップしていただいて。
桑原佑輔
確かに宮田さんの後ろに佐々木さん写ってるみたいな。
近藤淳也
佐々木さんが写ってたね。
他に誰かいた?
中川和美
西口さん?
近藤淳也
あ、それも宮田さんの写真で見た。
はいはい。
桑原佑輔
とか。
中川和美
あと、えっと誰でしたっけ、中谷さんかな。
桑原佑輔
中谷さんもそうっすね。
近藤淳也
はい。
中川和美
いらっしゃったりして。
大市街地参加者の声と河原の「留年」
近藤淳也
トランスジャパンの予選会も結構いたんじゃないですか。
中川和美
みたいですね。
そういえば。
近藤淳也
ね。
中川和美
同じ雨の中。
確かに。
マッキーさんがスレッツでTJR日和って書いてた。
近藤淳也
まあ選考するには、
なんか雨っていうのはね、
技術の差が出るというか、
ちゃんとやれてるかみたいなのが見やすかったのかも。
桑原佑輔
それの発表も、明日か。
明日発表する。
近藤淳也
そうですよね。
ちょっとね、ぜひ、
ひいきじゃないけど。
ひいき?
まあでもひいきか。
大市街地とかでね、なんか鍛えた方とか。
中川和美
頑張ってた方が。
近藤淳也
大北アルプス出てくるという方とかで、
もう活躍するとこみたいなって気もしますし。
まあでも落ちても、
大北アルプスや大南アルプスは逃げずに待っています。
中川和美
救済みたいな感じになってるけど。
いやいやいや、まあね。
桑原佑輔
はい。
ですね。
近藤淳也
市街地どんな感じ?
桑原佑輔
そうですね。
中川和美
もうこれ、あと数日。
近藤淳也
数日。
桑原佑輔
まあ留年しますって方も結構いらっしゃるので、
近藤淳也
はい。
桑原佑輔
小原も留年します。
近藤淳也
え、何回行った?
桑原佑輔
恥ずかしい話、1回です。
近藤淳也
うわー。
今年。
中川和美
いやー、恥ずかしかった今年のハードル。
近藤淳也
最初の意気込みは、
桑原佑輔
今年で終わらせる。
近藤淳也
今年で終わらせる。
中川和美
言ってた。
近藤淳也
去年よりも減った?
桑原佑輔
去年よりも減りました。
去年言っても100キロぐらい行ったんですよ。
近藤淳也
はいはい。
今年は?
桑原佑輔
今年20キロ。
近藤淳也
20キロ。
5分の1。
来年は4キロぐらい。
中川和美
4キロ。
桑原佑輔
いやーね、この先週末、
このカガスパのこの週末ちょっと行こうかなと思ったんですけど、
ちょっと無理だってなって。
近藤淳也
まあ今年はちょっとレースが忙しすぎたね。
ですね。
桑原佑輔
連続としては、まあ一昨年より。
去年か。
去年よりもマシだったんですけど。
近藤淳也
マシになった?
中川和美
あれですよ。
4週連続とかじゃないってことですよね。
近藤淳也
1回抜けたりはできたってこと?
桑原佑輔
あ、そうですそうです。
去年は11週全部みたいな感じだったんですけど、
4やって1空いて、5やって1空いて、みたいな。
中川和美
4週あったのか。
近藤淳也
全然あれやけどな。
桑原佑輔
はい。っていう感じなのもあり、はい。
なので、はい。来週は5キロにならないように。
来年は5キロにならないように。
中川和美
あ、そうそう。
だからこの原さんは、あれです。
新旧方式で、1年生から今2年生になって、
来年3年生になって、6年生の卒業を目指すっていう風にしたらどうですかって前言った。
留年じゃなくて。
新旧方式。
え、今分かりました?
近藤淳也
全然分からない。
中川和美
え?
近藤淳也
留年やろ。
だってデフォルトは1年で卒業する学校やからこれ。
2年とかないっすから。
1年生の学校なんだよ。
中川和美
大学も6年生まで留年できると思うから。
桑原佑輔
そのうちあれかな、大学みたいなことしないといけなくなりますよね。
近藤淳也
あれ?そうか、大学だとそうか、5回生、6回生ってなるんか。
中川和美
確か6回生半年くらいまでですか。
近藤淳也
あ、そうか。じゃあまあ別に2年生ですとかでもいいんか。
中川和美
まあ1年生の学校だけど2年生もいるって。
いる。
近藤淳也
じゃあ何年生まで行くかってことですね。
桑原佑輔
そうですね。ちょっと僕だけゲームが変わってきた感じがします。
近藤淳也
え?他にいない?
IBUKIチームの募集と大市街地報告会
中川和美
山口委員長がね。
桑原佑輔
山口委員長が、多分山口委員長今めっちゃ追い上げてる。
近藤淳也
追い上げてる。
桑原佑輔
これ2年で終わらせるんじゃないかの勢い。
近藤淳也
あ、今年行きそう?
桑原佑輔
今年行きそうかもみたいな。
近藤淳也
あ、本当に?
桑原佑輔
どこまでは今だいぶ行かれてて。
多分僕と山口委員長くらいしかいないので今は。
近藤淳也
留年してる。
桑原佑輔
3になるの僕だけみたいな。
近藤淳也
まあでも今年仲間が増えそうやから。
そう、先輩って。
桑原先輩。
中川和美
先輩ね。
近藤淳也
留年の心得を教えてください。
中川和美
僕に聞けば大丈夫みたいな。
桑原佑輔
任せてください。
近藤淳也
心得なんてないよなっていう。
桑原佑輔
来年も楽しみたいと思います。
近藤淳也
そうですか。
中川和美
楽しみですね。
近藤淳也
人取りましょう。
桑原佑輔
そうです。
近藤淳也
もうIBUKIチームはちょっと人増やすしかないわ。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
本当これありがたい悲鳴なんですけど、
めっちゃ忙しいな。
桑原佑輔
ですね。
中川和美
あっちもこっちも忙しい気がしますね。
近藤淳也
あっちも。
ライブなんです。
そっちもありがたいことになんか増えてきたんで、
なんていうかね、人が足らないっていう。
桑原佑輔
ですね。
お待ちしております皆さま。
近藤淳也
フェスは。
桑原佑輔
来週、今週末で大市街地は。
中川和美
そうです。
30日までです。
桑原佑輔
皆さんのどこまで関東されるかみたいなのは楽しみですね。
近藤淳也
ぜひ台風に気をつけて、
最後の頑張りを頑張ってください。
中川和美
ということで6月30日が終わったらですね、
大市街地の参加者の皆さん、
IBUKIの返却をお願いします。
近藤淳也
それそれ。
中川和美
それを言っとかないと。
近藤淳也
端末返してください。
大市街地に出てる人で、大北大南に出る方は、
そのままでいい。
桑原佑輔
そのままで大丈夫です。
中川和美
佐々木さんとかかな。
桑原佑輔
何名かいらっしゃるので。
またそこは、
ディスコード等でも連絡します。
中川和美
持ってていただいたら大丈夫です。
いいですかね。
桑原佑輔
そうですね。
近藤淳也
あとあれですね、案内がありまして、
中川和美
報告会と打ち上げ。
ここにしちゃいますね。
近藤淳也
今年もやります。
桑原佑輔
こんな皆さんのこの奇跡の意図が知れるってことですね。
中川和美
羽田さん来てくださいね。
というわけじゃないですけど。
近藤淳也
確かに。
去年も7月下旬から8月頭ぐらいに京都、東京でやったんですけど、
今年も京都と東京でやりたいんですが、
なんと週末が埋まってしまって、
近藤淳也
IBUKIチームが。
週末、去年、
京都は土曜日か何かにやりましたけど、
ちょっと難しくて、
近藤淳也
すいませんが、平日の夜に京都も東京もさせてください。
ということで、7月の29日水曜日が京都。
近藤淳也
IBUKIオフィスか庵野京都にて。
その翌週の月曜日、8月3日の月曜日の夜に東京東中野で、
近藤淳也
東京の報告会と打ち上げ、やりたいと思います。
桑原佑輔
皆さんのお話を聞けるのは楽しみ。
近藤淳也
このメンバーは?
中川和美
関西はいるかな。
近藤淳也
京都はいる、3人ともいる。
中川和美
東京は?
桑原佑輔
東京は近藤さんと僕がいる感じです。
中川和美
クワラさんもいるんですか?
桑原佑輔
出張そのままじゃないです。
そうですね。
そうなのか。いいですね。
近藤淳也
行く?
ちょっと無理かな。
行けへんのかい。
中川和美
ご参加ね。
ぜひ皆さんご参加していただいて。
近藤淳也
ちょっと遠い方が平日なんで、難しかったらほんとすみませんなんですけど。
リモートでとかっていうのもできるんですか?そこが難しいかな。
聞いてもらうのはもちろんできると思うんですけど、YouTubeライブとかで。
近藤淳也
参加、聞いてもらうぐらいかな、まず。
中川和美
どういうふうに進めていくかまた、ご参加される人数とかにもよりますしね。
近藤淳也
ちょっとじゃあ、エントリーフォーム。
桑原佑輔
何かしら準備しましょう。
近藤淳也
じゃあこちらまで。
中川和美
こちらまで。
ですかね。
桑原佑輔
皆様のお越しをお待ちしております。
中川和美
待ってます。
かずみんの「お股情報」本編
中川和美
なんかね、この流れでちゃんと忘れてないんですけど。
近藤淳也
さっきのやつね。
何があったん?
桑原佑輔
できないっていうことを言おうとしてます?
中川和美
この流れで、私が思ったことなんですけど。
桑原佑輔
自分に笑っちゃうパターン。
そもそも後ろにしたの、かずみさんなんで。
中川和美
そうなんですよ。だからちゃんとね。
下ネタ、ガッチの下ネタなんで。
もうこれ、ちょっとそういうの苦手だわっていう方はもうここで終わってください。
桑原佑輔
そんなレベル?
なかなかですね。
近藤淳也
めっちゃ前振りするやん。
中川和美
えっとですね。
最近っていうかちょっと前なんですけど。
走ってる時にね、ふとこう匂いがしてきて。
匂いってね。
うわ、くっさ、何の匂いだろうと思って。
パッて見たら。
皆さんもね、走ってっていろんな匂いを嗅ぐでしょ。
木の匂いもそうだし、
ロードだったらお店から漂ってくる匂いとか。
匂いも感じるじゃないですか、走ってたら。
で、パッて見たらくっさいなと思ってパッて見たらね。
栗の花だったんですよ。
近藤淳也
栗?
中川和美
でね、栗の花って言ったらピーに似てる匂いがするんですよ。
っていうのをパーッと思って。
近藤淳也
栗の花ってどんなの?
中川和美
なんかね、こういう白いモケモケのこういう細長いこういうなんか。
近藤淳也
これが栗だっていうのが分からないわ、見ても。
中川和美
栗の葉っぱって結構特徴的ですよ。
桑原佑輔
でも栗の花って調べたら、次に検索のとこに匂いってきますね。
中川和美
ピーに似てるんですわよ。
近藤淳也
ピーって何その。
桑原佑輔
ピーは言えないな。
中川和美
ピーなんですよ。
これね、ググってください。
なんですけど、これね、ふとね、あ、懐かしいって思ってしまったんですよ。
近藤淳也
懐かしい?
桑原佑輔
僕の話あって?
あってますよ、あってます。
中川和美
懐かしいと思ってしまったんですわよ。
桑原佑輔
これですよね?
中川和美
そういうことなんですわよ。
近藤淳也
あー、そうなん。
中川和美
そうなんですよ。
近藤淳也
これ、感じないのかな?
男性側?
中川和美
だから女子だから、女子っていうか女性側だからよく、そう、なんか。
近藤淳也
ちょっとこれさ、分からん、やっぱ言った方がいいと思うよ、もうちょっと。
中川和美
え?
近藤淳也
男性側の何かの香りに似てる。
中川和美
タイ液の匂いね。タイ液は大丈夫でしょ?
桑原佑輔
ニュースとか言うから。
近藤淳也
似てるって言われてるんや。
桑原佑輔
言っとけば大丈夫。
中川和美
え?そうなんですか?
桑原佑輔
僕も初めて知った。
近藤淳也
懐かしいってどういうこと?
桑原佑輔
そこがすごい引っかかってる。
中川和美
どっから出てきたの?
そういえばそんなこと言ってたな、昔と思って。
高校時代に、うち田舎だったんで、結構そのね、通勤途中、通学途中とかに栗の菌とかの匂いとかがしてきたりするんですよ。
牛小屋の匂いとか、いろんな匂いがするんですけど。
で、その時期になると、言ったよね、その時女子高生だった友達とかが、めっちゃあの匂いにするよね、とかって言って。
めっちゃ臭いよね、あれ、とかって言うんですよ。
近藤淳也
女子高生の友達たちは、
中川和美
もう経験済みなんですけど。
近藤淳也
匂いのことを知ってて、似てるなって思ってる。
中川和美
すっごい臭いよね、っていう話を。
で、盛り上がったなって思いながら走ったっていう。
桑原佑輔
意外とエピソード自体はすごいショートでしたね。
中川和美
そうなんですけど。
桑原佑輔
で、なんで懐かしいんだろうって思ったんですよ。
確かに。
中川和美
大人になって、こんな話なんかしないなと思って。
近藤淳也
でも栗の木の花の近くで思ってる人いるんかもね。
中川和美
いるかもしれない。
近藤淳也
生えてるかな?
中川和美
えー、生えてません?
近藤淳也
思ったこともないな。
中川和美
でもそれは自分が走ってるからじゃないですか。
走ってるっておかしい。
桑原佑輔
確かに見たことある。
中川和美
こういうむっかむっかした花なんですけど。
桑原佑輔
確かに見たことはあるけど。
近藤淳也
で、その女子高生の時に、高校の友達と話してる時に、かずみんもそうだよねって言ってたの。
中川和美
言ってた。
だからこれはちょっと、高校、あれですよ。
これは子供には聞かせられないと思ってだいぶ後ろに持ってきて。
近藤淳也
だいぶオマセさんな感じですね。
中川和美
オマセさんかな。平成の女子高生時代ってそんなもんですよ、でも。
近藤淳也
そうなんですか。
中川和美
ルーズソックス履いてる人はみんなそう、みたいな。
これはちょっと言い過ぎですけど。
近藤淳也
ごめん、え、待って。ルーズソックス履いてる人はみんなオマセさん?
中川和美
そうそう、平成の90年代後半の女子高生ぐらいはみんなそんなもんですよ、きっと。と思ってる。
近藤淳也
へー。
中川和美
だいぶなんか、そうそう、そういえばあの時言ってたなって思いながら。
近藤淳也
で、いまだに似てるなって思ったしてね。
中川和美
いや、それでね、ちょっと続きがあるんですけど。
これちょっとね、自分のことにも関係するからちょっと話しにくいんですけど。
いつからかがなくなったんだろうとかいろいろ考えてるんですよ。
近藤淳也
かがなくなった。
中川和美
かがなくなった。
近藤淳也
逆に最初かいでたん?
中川和美
じゃ、でもね、あの、その後遺に及ぶとかになった時に、その、ま、こんなこと言う人、こんな人っていいのかわかんないですけど。
その、ほら、えっと、ま、子供を授かるためには仕方がないじゃないですか。
で、ゴムをつけなくな、つけてない時は確かにしてた気がすると思ったんですよ。
近藤淳也
あ、してたってのは?匂いが?
中川和美
そうそうそうそう。で、なんかね。
近藤淳也
え、ちょっと待って。え、え、え?
中川和美
困っちゃうよね、困っちゃうんですよ。
そう、なんかね、走りながらなんてことを考えてんだ私はって思いながら走ったりしてたんですけど。
いや、なんか、その当時も、こう、当時っていうかね、高校生の時は、ま、なんか、ま、そうじゃない彼氏もいたりしたわけですよ。
それは。
よくないんですけど、でもね、そんなのめっちゃいますよ。めっちゃザラに。
近藤淳也
それは何統計?群馬統計じゃないの?
桑原佑輔
群馬なのかな?
中川和美
めっちゃいると思う。
桑原佑輔
話に聞くし。
中川和美
そう、話も聞くし。で、なんか、ま、それから大人になって、ま、そういう、ね、なんか、そういうこう、生命の営みになっていくわけですよ、そういうことが。
で、ま、それから、山戸?って。そっからどう、この匂いを嗅がなくなったら何時ぐらいなんかな?とかいろいろ考えるんですけど。どうなんかな?みたいな。
だんだんとこうね、こう、乾燥化していくじゃないですか。
乾燥化。
もうこの話やめていいですか。
近藤淳也
一人で喋ってる。
桑原佑輔
あの、どんどんかずみさんが自分で。
中川和美
なんか呪縛していくなって。
桑原佑輔
身を削ってますね。
近藤淳也
とにかくこの匂いを、実物を嗅いだのはいつ、いつだったかなっていう思いを馳せてたってことね、走りながらね。
中川和美
そうなんです。でも、昔は、あ、でも一つ言っておきますけど、うち仲良しなんで。
はい。なんで、いつとかは急言しませんけど、仲良しですので、ご安心ください。
言及のこと。言及しません。
言及しませんけど、急言とかしないですけど、うち仲良しなんで、一応大丈夫です。
近藤淳也
そうやけど、わざわざ嗅がないって話をしたんじゃないの?今。
嗅がない?嗅がない。
中川和美
その、なんか匂いが、久々に嗅いだなっていう感じが、いつからかなみたいな。
子供を産むっていうのは、結構それは境なんじゃないかなっていうのを考えたりするっていうね。
子供ができてからとか、こういうふうに大人はこういうふうになっていくのかなとかって考えながら走ってたんですよ。
っていうね。話でした。
近藤淳也
でもなんか、まあいいか。
中川和美
なんて、もっと深掘りしてください。
近藤淳也
深掘り?
中川和美
深掘り、反省したんでしょ?深掘りしなかったら。反省をしたじゃないですか。
近藤淳也
絡みにくいなあ。
難しいなあ。
桑原佑輔
いや難しいなあって。
中川和美
だから言ったじゃないですか。ちょっとこれはガチなんでって言って。
桑原佑輔
だから冒頭に持ってこなかったっていう。
近藤淳也
地域差ありそうな気がするけどなあ。
桑原佑輔
まあ、確かに。
中川和美
そうか。
近藤淳也
高校生。
桑原佑輔
まあたしかに産ませ感はありますもんね。
中川和美
昔はみんなね、エッグっていうギャル雑誌、東京、渋谷、原宿みたいなのに憧れてたんですよ。
特に関東なんで。
だから若干産ませていたとかっていうのはあるかもしれないですけど、
田舎の方が暇なんで、やることはやるんですよ。
桑原佑輔
それも聞くけど、急にストレートになってきましたね。
中川和美
っていうのをね、思いながら。
で、そこからふと思った瞬間から、なんかね、すっごい栗の木が気になってしまって。
多分それを思ってから、どこだったかな、どっか走りに行ってるんですよ。
その時もまだ栗の木があって。
桑原佑輔
そんな頻繁に出会うんだ、栗の木。
近藤淳也
それはさ、周りに人はいたん?走り。
中川和美
いないいないいない、一人で。
近藤淳也
一人で走った。
いたら喋る?
中川和美
人を選ぶかもしれない。
この人は喋っていいなとか。
桑原佑輔
なるほど。
中川和美
むしろこんなに匂いしたよね、みたいな。
触れる人だったら触るし、
ダメだなっていう人はもう。
近藤淳也
じゃああれですかね。
栗の木、栗の花見つけたら。
中川和美
ご注意を。
近藤淳也
周りの人とちょっと話せる人と話せない人がいるかもしれないけど。
中川和美
いいですよ、こんな話さなくて。話さなくていいんですけど。
近藤淳也
結城ステーションを聞いてるってことを知ってたら、お互いに。
あ、栗の花がある。
中川和美
なんかね。
あそこにありましたよ、栗の花とか。
桑原佑輔
どうしようみたいな感じで、会話のきっかけにしていただくのもいいかもっていうことですかね。
中川和美
いいですよ、もっと踏み込んでください。もっと絡んでいいですよ。
近藤淳也
え、もっと?
桑原佑輔
逆に何聞けばいいんですか。
近藤淳也
ほんまや。
中川和美
もうちょっと絡みやすいのがいいですよね。
毛付いてますか?
もうちょっと絡みやすいネタを探していきます。
近藤淳也
はい。
そうですね。
中川和美
だいぶ健全になったなって思ってるんですけどね。大人になっても。
近藤淳也
まあ落ち着いたじゃないですか。
中川和美
走ったりしてるし、当時絶対こんな走るなんて思ってなかったよなと思いながら。
近藤淳也
お子さんは何人産んだんですか。
中川和美
2人です。
近藤淳也
その後は特に。
中川和美
いらないです。あ、いらないって言っちゃいけないですね。
近藤淳也
作ろうともしない。
中川和美
はい。
近藤淳也
まあ2人でっていう計画だったってことですね。
中川和美
はい。ではちゃんとその後は計画的にというかちゃんとこう計画的に。
桑原佑輔
聞いてくださいって言ってる割にやっぱりだいぶ言うとこ選んでますね。
中川和美
なんですけど、そうそう。
ちゃんと計画的になったので、書かなくなったんですよ。
じゃあゴムの匂いになるじゃないですか。
桑原佑輔
そういうことですね。
中川和美
そうそうそう。そういう風になっていくから。
近藤淳也
で、書かなくなった。
桑原佑輔
そうそう。
近藤淳也
久しぶりに書いてない。
中川和美
久しぶりに書いてない。
まあ書きたいって思ったことはないんですけど、なんかそれも青春の匂いだったのかなみたいな。
近藤淳也
だそうです。
中川和美
すいません絡みづらくて。
桑原佑輔
皆さんぜひ話の種にしていただいて。
中川和美
それか、ここまでですって言ってから切って、これをアフタートークにしていただいてもいいです。
近藤淳也
まだだって締めがあるから。
桑原佑輔
ここから締めるんですか?
中川和美
そうですよ。締めにくいでしょ。大変申し訳ないです。
桑原佑輔
今週、ちゃんと切り替えたはずだったのにそんなに笑わないでください。
切り替えようって思ったのに。
番組エンディングと今後のIBUKIイベント
中川和美
切り替える切り替える。
桑原佑輔
今週末のIBUKIの利用ですけれども、今週末はディープジャパンウルトラさんで使っていただきます。
中川和美
誰が行くんですか?
桑原佑輔
今回GPSの桑原と小林さん2人で行ってきますので、新潟まで行ってきます。
中川和美
行ってらっしゃいませ。台風とともにね。
桑原佑輔
台風をうまく避けていきたいなって感じですけど、ちょっともしかしたらコース変更の可能性がみたいなのも今日の大会のお知らせで出てたので、そういったこともあり得るかもなって感じですけど。
選手の方も安全が大事だと思うので。
近藤淳也
車も早く出た方がいいよ。
何があるか分からないよ。
高速どうなるか分からないよ。
中川和美
どっち回りで行くんですか?北陸道ですよね。高地してるんで気をつけてください。
桑原佑輔
ちょっと早めに行きます。
中川和美
でも早めに出て、事故に渋滞にハマったんだよ。
桑原佑輔
それはもう運やね。どこを信じればってやつだけど。
ちょっと安全に行って、安全に帰っていきたいと思います。
引き続き、番組の中でもありましたけど、スタッフ募集しておりますので、
IBUKIGPSの方でもそうですし、ライブ配信のメンバーも募集しておりますので、ぜひ概要をご覧いただければと思います。
最後ですけれども、IBUKIステーションでは、有料メンバーシップIBUKIステーションルームを開設しております。
メンバー限定のコンテンツやチャットをお楽しみいただけます。
こちらも詳しくは概要をご覧ください。
切り替えました。
中川和美
ありがとうございます。
桑原佑輔
近藤さん笑ってますけど、どうでしたか?
感想を求めてみる。
中川和美
それはまたアフタートークにしましょう。
桑原佑輔
今週は以上で終わりにしたいと思います。
どうもありがとうございました。
失礼いたしました。
01:26:18

コメント

今回はイヤホン推奨なやつですね(笑)。 田舎というより都会あるあるだと思いますが、栗の木の存在自体を知らない方は男女問わず何であの臭いがするのか分からないみたいですね。因みに私の近所は今も昔も栗の木沢山あるので、初夏の風物詩となっています。

jkondo jkondo
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