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#180 【親の言葉と私の本音】え、私、頑張ってたの?それとも我慢してたの?
2026-05-28 06:16

#180 【親の言葉と私の本音】え、私、頑張ってたの?それとも我慢してたの?

昨日、2ヶ月集中プログラムを受けてきました!✨
実はここ最近、おばあちゃんの件も含めてものすごくバタバタしていて、自分の中でキャパオーバー気味だったんです。だから最初はワークにもなかなか身が入らなかったのですが……みんなのアウトプットを聞いているうちに、ハッとさせられる大きな気づきがありました。

私、どうやら無意識にものすごく「我慢」をしていたみたいです…!
親から結婚生活を心配されて「あれこれしちゃダメよ」と言われたり、ママから「おばあちゃんの分まで頑張って生きなきゃね」と言われて、素直に受け入れていたつもりでした。
でも、「私にとって『頑張る』って一体なんだろう?」と考えたとき、被害者意識とはまた違う、自分自身の本当の課題にしっかり向き合えた気がします。

おばあちゃんのことは一旦落ち着きました!
温かく心配してくださった皆さん、本当にありがとうございました🥺💖
四十九日には、おばあちゃんがあの世に安心して旅立てるように、最高の笑顔で送り出したいなと思っています✨
みんな、いつも本当にありがとう!
今日もぜひ最後まで聴いていってくださいね🍬🍭
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サマリー

このエピソードでは、集中プログラムのワークを通じて、自分が無意識に「我慢」をしていたことに気づいた経験が語られます。親からの結婚生活への心配や、祖母の死を乗り越えるために「頑張らなければ」という思い込みに囚われていたことに気づき、自分にとっての「頑張る」とは何かを深く考えさせられます。最終的には、自分は愛され、恵まれていると感じ、祖母を笑顔で見送るために、自分自身と向き合っていく決意を新たにします。

集中プログラムの講義とワーク内容
はい、いーまです。 はい、ということで、昨日ね、2ヶ月集中プログラムの3回目の講義だったので、感想発信をね、していきたいとおもいまーす。
はい。なんかね、2回目の、えっと、被害者意識のね、えっと、講義があったんだけどね、ちょっと私の家の事情でね、ちょっと途中で抜けちゃって、そうそうそうか、感想発信できなかったんだよね。
で、あの、今回は、その、えっと、被害者意識のワークを、えっと、ワークをしてみて、それをみんなでシェアしていこうっていうね、あの、そういうね、あの、回でした。
で、なんか、なんだろうな、なんか、スズメとかユータとか、なんかね、あの、なんだろう、あの、嫌な人を書き出すっていうのを、なんかね、ワークの内容が、嫌な人を書き出して、何をされた、どんな被害を受けた、相手に本当は何を言いたかった、過去に自分もやってないか、心の中で謝ろう、みたいな、そういうワークだったんだけど、
「嫌な人」を見つけられなかった理由
うん、なんかね、嫌な人がね、なんか出なかったんだよね、うん、なんか、なんだろう、あの、私結構ほら、あの、祖母を亡くしてさ、ちょっとほら、あの、メンタルがね、なんか、あの、なんだろう、波、波があったから、だから余計に思えなかったんだと思うんだけど、でも、なんか、嫌な人が、なんかね、あの、見つけられなかったの。
でも、なんか、唯一、なんか、みんなの、その、アウトプットを聞いて、あの、改めて思うと、結構ね、なんか、職場での、なんか、嫌な人が結構炙り出されたなって思ってて、うん、なんか、なんだろうな、それって、なんか、結局、なんか、禁煙してるのって、うちのお父さんなんだよね、うん、なんか、お父さんは結構、あの、昔はね、超モラハラ気質で、なんか、なんだろうな、
本当にばっかり時間使って、みたいな、うん、あの、なんか、私も大事にしてよ、私を一番に大事にしてよ、みたいな、うん、ことがあったんだけど、なんか、それで、なんだろうな、なんか、その、怒ったりとか、その、自分より、なんだろうな、なんか、うーん、自由にやってる人を見たら、すごいね、なんか、イライラするんだよね、うん、な、な、なんでなんだろうと思ってたの、うん、
「我慢」と「頑張る」への気づき
そうしたら、まるまるが、あの、なんか、今は我慢してるんだよって、うん、言ってくれて、あ、我慢なんだと思って、うん、なんか、うちのお母さんが、その、仕事とか、その、これからの結婚生活とかね、うん、で、その、これからね、結婚するんだったら、その、ネイルサロンとか、あの、眉毛サロンとか、なんか、気軽に行けないよ、とかね、あと、おばあちゃんも亡くなって、だから、なんか、
頑張っていけないといけないんだよ、みたいな、うん、話になったんだよね、そう、だから、なんか、私は頑張らなきゃいけないんだ、頑張らなきゃいけないんだって、その、なんだろう、頑張るってところに、すごいなんか、あの、神経集中させてたんだよね、うん、で、まるまるに、いい前にとって頑張るって何?って聞かれたの、なんだけど、なんかね、全然出てこなくて、うん、なんか、あの、なんだろう、仕事を頑張ることだったりとか、なんかね、
ポロポロは出てきたんだけど、でも、本質的なところはね、全然、わかんなくて、うん、で、なんか、みんな、みんなね、なんか、私の言ってることがあんまり、なんか、分かんなかったらしくて、そう、なんか、あの、ね、なんだろう、私の言ってることがあんまり分からなかったらしくて、
お前何言うてんねんみたいな、なんかちょっとね、あの、なんやろ、なんかちょっと笑いでね、なんか終わったんだけど、うん。
自己肯定感と感謝
でもなんかね、本当に、なんだろう、嫌な人っていうこと、なんか向き合ってこなかったからこそ、なんだろう、嫌なのもあんまり、あの、みんなのアウトプット聞いて出てきたけど、
でも、なんだろうな、私自身、なんか幸せ者なんだなって、なんか思っちゃって、うん、なんて言うの、なんて言うの、なんか、なんかさ、その親とのトラブルもあるよ、あるけど、でも両親揃ってるしとかさ、
なんかいろいろ思ったら、なんか私恵まれてねえみたいな、愛されてるよ私みたいな、うん、なんか改めてね、なんか感じたというか、うん、なんかそんな感じがしましたね、うん。
「頑張る」の中身を探求する決意
なんか頑ば、頑張る、なんか頑張るっていうのをね、なんか、そこもね、そのワークでね、なんか見つけ、ワークとか人生コンサルもあるから、それでね、なんかね、私の頑張るの、あの中身を、なんかねえぐり出したいなっていうふうにね、なんか改めて思いました。
祖母への想いと前向きな決意
はい、ではではでは、今日はね、こんな感じで、うん、あのー、感想発信してみましたー。ね、なんか、あのー、ばあちゃんのことね、なんかいっぱいね、あったんだけど、思うことね、うん、あったんだけど、でもやっぱり、あのー、ばあちゃんね、生前、あのー、私の笑顔が好きなのってね、言ってくれたんだよね、うん。
で、49日にさ、あのー、ね、あのりんね転生とかさ、なんかいろいろ言われてるじゃん、うん。
だから、なんかそれまでに、なんだろう、明るくね、なんか、あのー、ばあちゃんを送り出してあげたいなって思ってね、なんか、無理はしないけど、うん、なんか私の、私がばあちゃんを、なんか思う気持ちには、悲しくなっても、笑顔でいても変わらないからさ、ばあちゃん大好きだもん、うん。
だから、なんか、ちょっとずつね、うん、自分と、向き合っていきたいなって、改めて思いました。
感謝と今後の挨拶
はーい、ではではでは、最後まで聞いてくれてありがとう、みんな。
え、あのー、これからも、よろしくねー。
じゃあねー、ばいばーい。
06:16

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