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#179 【人生の転機】ばあちゃんの危機から気づいた。私、家族のことが好きだった
2026-05-26 12:55

#179 【人生の転機】ばあちゃんの危機から気づいた。私、家族のことが好きだった

ここ数日、私にとって人生の大きな転機になる出来事があったんよね。
それは、大好きなばあちゃんが旅立ったこと。

実は、私にはおじいちゃんがいません。
父方は26年前に、母方は43年前にこの世を去りました。
その分、私や弟はおばあちゃんから本当にたくさんの愛をもらって育ってきたんよ👵

私にとって本当に特別で、大好きな存在でした。
大雑把でよく笑うばあちゃんが、本当に大好きだった。だからこそ、今回の別れは本当にショックで……。
ばあちゃんが亡くなる前の最後の夜、たまたま在宅ワークで
家にいたからこそ、病院へ駆けつけて、手を繋いで寄り添うことができたんだよね。その温もりを感じながら、
私は「大切な人のピンチの時に、自分の意志で会いに行ける働き方がしたい」と改めて強く思いました。

お通夜とお葬式では延々と泣いて、大人になってからはじめて火葬までしっかり見届けてきました。
そうやって涙が止まらない中で、自分の本当の気持ちに気づかされたんです。
「なんだかんだ言いながら、私、家族のことがめちゃくちゃ大好きなんやな」って。普段は照れくさくて言わへんけど、私にとって家族は本当にかけがえのない宝物でした。

いざ会えなくなると、「もっと会いに行けたんちゃうか」って、わずかな後悔も滲んできたけれど、この気づきはばあちゃんが命をかけて教えてくれたこと。

「会いに行けるときに、全力で会いに行く」
「後悔のないように生きる」

いま健在の父方のおばあちゃんや、周りの大切な家族へ、これからはもっともっと愛を届けていこうと、深く自分の胸の中に刻みました✨

日常に追われていると、一番大切なものを見失いそうになるけれど、今回の旅立ちで、当たり前の日常を心から大切にしようと思えるようになりました🥰

ばあちゃん、たくさんの愛を本当にありがとう💖
ゆっくり休んでね。家族全員を空から見守っていてね。

#人生の転機 #家族 #働き方 #在宅ワーク #生き方
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00:13
今日は、ここ数日、私にとって、本当に転機となったおばあちゃんの旅立ちについて、気づいたことがあったので、話していきたいなって思います。
先日ね、5月の20日、大好きなね、おばあちゃんがね、旅立ちました。
おつやとね、お葬式とあって、なんか大人になって、初めて仮装まで見届けて、本当にね、なんかもう、家族装だったんだけど、
私と、父母、弟と、おば、おば家族と、本当にね、数人の葬儀だったんだけど、もう、みんながひくぐらい、すごい涙が出てきて、もう、なんだろう、ずっと泣いてた数日間でした。
で、でも、その中でもね、なんかこれからの、なんか、私の仕事の仕方だったりとか、について、なんか、気づきがあったんだよね。
そう、そのね、話を、なんかね、今日はね、していきたいなって思います。
なんか、改めて、自分にとって、本当に必要なものって何やろうってね、考えられる、なんかきっかけにもなったし、なんかリアルな気づきとしてね、話しときたいなって思ったので、話していきたいと思います。
はーい、てことで、なんか、えっと、え、遡ること1週間前かな、うん、5月の20日にね、あの、急に、あの、テレワークだったんだけど、私はね、うん、急に、3時頃に母からね、なんか、ばあちゃんが来とくで、なんか、あの、会いに行ける、会いに行ける、会いに来れる人は来てくださいってね、病院の先生に言ってもらって、
言ってくれて、なんて言えばいいの、その、指示があって、うん、私は、もう超テンパったんだよね、え、ばあちゃん来とく?みたいな、なんか、え、数日前まで、なんか元気だったのに、え?みたいな、うん、なんか、なんだけど、あの、なんだろうな、なんか最後の、えっと、本当に亡くなった日、ばあちゃんにね、会いに行けたんだよね、うん、
なんか、テレワークだったから、あの、駆けつけられてたんだなって思った、本当に、うん、なんかテレワークをやめて、で、あの、父とね、一緒に、あの、病院向かって、うん、なんかその時に、祖母の、あの、祖母が、なんていうのかな、祖母が、うん、頑張ってる姿を見て、手を繋いで、できる限り手を繋いで、うん、
03:18
あの、そばにいたんだよね、うん、だから、なんかそういうのができたのは、なんかテレワークとか、その、なんだろう、時間とか場所とか、がっちり縛られた働き方をしていなかったからこそ、うん、なんかばあちゃんの最後の夜に、なんか、ね、あの、一緒にいることっていうことがね、できたんだと思うの、うん、
だから、私は、なんかやっぱり、あの、時間とか場所とかに、縛られない働き方がしたいなって思って、うん、やっぱり家族が大好きだから、大切な人のために、なんか自分の意思で、そこにいられる自分でいたいって改めて思ったんだよね、うん、私は、なんかそうだな、家族がね、大好きなんだよね、うん、なんか改めて考えたら、なんか本当に大好きなの、うん、
なんかだから、大切な人がピンチの時に、大切な時間を、なんか共に、なんか過ごしたいなって、うん、自分で選んで、そこにいたいなって、うん、なんかね、それを改めてね、思いました、うん、
で、私の話をね、ちょこっとすると、うん、私、父方母方両方ともね、私が生まれる前とか、幼い頃にね、亡くなっていて、うん、私にはね、おば、おばあちゃんはいるけど、おじいちゃんっていう存在がね、いなかったんだよね、うん、だからその分、ばあちゃんたちに、本当にたくさんね、愛されてね、育ってきました、うん、なんか今回亡くなったばあちゃんは、なんか旅行とか、
そうだね、なんかとにかくたくさん出かけた思い出があるばあちゃんで、うん、だから本当に、なんだろうな、なんか本当に、うん、本当にもう常笑ってたような、あのいつも明るくて、なんだろうな、いつも明るくて、うん、いつも笑ってるような、うん、なんかそんな感じのばあちゃんで、うん、
でね、お出かけも連れてってくれて、うん、なんか小旅行、うん、あの日帰りで行けるようなところに行ったりであるとか、うん、なんかね、あの船、船乗りに行ったりとか、うんうんうん、なんかね、たくさんたくさんね、あの私たちにね、思い出をくれました、うん、
だからもうおつやもお葬式も、もう本当にさっきもねお伝えしたけど、本当にもうずっと泣いてた、うん、でもなんか本当に、なんだろう、本当になんか家族のことそんなになんか私、うん、好きじゃないってずっと思ってたんだよね、うん、なんだけど、なんか今回の葬儀だったり、おつやだったり、なんかで、あのばあちゃんと、
06:18
本当にもう限られた時間を過ごしている中で、あれ?私なんだかんだ家族のことめっちゃ好きやなみたいな思ったよね、うん、なんか普段はそんなこと言えないけど、なんか家族が私にとって本当に大事な存在なんだってね、なんかばあちゃんを通じて改めてね、なんか気づかされたなって思います、うん、
なんかそれと同時に、なんかね、ちょっとだけね、あの、なんだろう、後悔というか、うん、もう残ったんだよね、うん、なんか会える時に会いに行ってた、うん、会いに行ってた、会いに行ってたし、4月もなんかね、肺炎になったりとかね、ちょっと体調がね怪しい時期とかもあったから、だからその前とかね、うん、その後か、その肺炎になった後か、うん、とか、
会いに行ったんだよね、会いに行ってたんだよね、なんだけどいざ、あの、ね、もう、あの、亡くなってしまったら、もっと会いに行けたんじゃないかとか、もっと話せたことあったんじゃないかとか、なんかね、じわじわ来て、うん、でもなんか、この後悔をなんかただの悲しみで終わらせたくないし、
なんか悲しんでる私をばあちゃんは空から見ても嬉しくないだろうなって思ったの。だから私はなんか笑顔で、うん、なんだろう、できる限り笑顔で、うん、なんだろう、うん、過ごそうって、うん、だから、あの、今本当に父方、父方のばあちゃんは、あの、室でね、うん、元気に暮らしてるから、
なんか、本当に会いに行ける時に、全力で会いに行って、もう後回しにはしないって、なんか改めて、なんか、なんだろうな、今ある繋がりをなんか最優先に、なんだろう、行動していこうってね、なんか心に誓いました。
なんか失ってから、なんか初めて気づいたんだよね、これも、うん、なんか、だから、私の時間とか場所とかに縛られない働き方は、なんか憧れとかじゃなくて、なんか家族を大切にするための、後悔なく生きるための手段っていうことを、なんか確信できたような、そんな数日間だったなって思います。
なんか本当に、ばあちゃんがさ、なんか、あの、それこそ、あの、肺炎で入院してた時に、あの、私の姿が見えるまではぼーっとしてたのよ。
09:09
なんだけど、私の姿が見えた途端、ばあちゃんすごい、もうニッコニコになって、あら来たの?って、うん、なんかもう思い出したらもう泣きそうなんだけど、うん。
で、私のね、彼の話だったりとか、結婚するんだよって話だったりとか、あの、この辺に住むんだよって話したりとか、彼はトラックのドライバーしてるんだよとか、彼はこの辺りで、あの、勤めてるんだよって話したりとか、
そうかそうかって言ってすごいね、あの、喜んでくれたんだよね。うん。だから、なんか私らしいばあちゃん高校はできたのかなって思ってる。うん。
それに、その、ね、あの、ばあちゃんが既読だった時も、ずっと手をつないでね、うん。なんか、ばあちゃんも手をね、あの、握り返してくれて、うん。なんか、ね、あの、孫のために頑張ってくれてたんだよね。うん。
なんか、ね、ほんとにもう泣きそうなんだけど、うん。なんか、ね、思い出すとほんとにね、溢れてきちゃいそうなんだけど、うん。でも、ばあちゃんは、なんか、孫の前では、なんか、死んでたまるかみたいな、なんか、なんだろう、負けん気根性じゃないけど、なんかそんな感じで、なんか、私たち弟と、私と、うん。
を、安心させるために、なんか、頑張ってくれてたんだなって、なんか、改めてね、思いました。うん。で、ね、明日、今日が火曜日だから、明日でね、あの、ばあちゃんが亡くなって、1週間ってところで、なんかもう信じられないんだけど、でも、やっぱり手続きとかさ、あるじゃん、その、ね、あの、お墓とかさ、うん。
なんか、手続きとかが、どんどんどんどん進んでいく中で、なんか、受け止めていきたい、いきたいと思いながら、でも、心が追いついてない。なんか、追いつこうとはしてるんだけど、でも、なんか、ふとした瞬間に、うっと、なんか、涙が押し寄せそうになるような、なんかそんな、なんかまだ、まだ、なんか、生きてるんじゃないかとはまだね、もうね、思わなくなったんだけど、うん。
でも、それでも、ばあちゃんは、私たちに、私たち家族に、たくさんたくさん、なんだろう、笑顔だったり、なんか、うん、あの、そうだな、笑顔だったり、その、力をね、なんか、くれたなって思ってます。うん。
だから、なんか、ばあちゃんほんとに、ゆっくり休んでねって思うし、うん。私も、その、ね、まだね、健在なばあ、健在なね、あの施設で暮らしてるばあちゃんがいるから、あの、生きてる間にね、会いに行って、彼さんにも、ちゃんと紹介して、うん。
12:10
ね、また忘れちゃうかもしれないけど、でもね、何度も何度も紹介して、うん。なんか、後悔のないようにね、うん。なんか、働き方だったり、日々の過ごし方だったり、うん。改めてね、なんか、考えたいなっていう風に思いました。
はい、っていう感じで、今日はね、ちょっと、うん。なんか、ばあちゃんが亡くなってね、うん。改めて、あの、気づいたことを、なんか、ね、あの、今のタイミングでね、うん。話したいなと思ったので、話してみました。はい、最後までね、聞いてくださって、いつもありがとうございます。では、いいまでした。バイバーイ。
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