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さあ始まりました。はい。 1Droomへようこそ。 ようこそ。
ということで今回も始まりました。はい。 皆さん本当に見てくれてありがとうございます。 ありがとうございます。
まあ今回もね、ちょっと楽しく、愉快に話せるかなと思います。 ただ、楽しく愉快に、昔の話を語ろうかなと思います。
はいはいはい。 ちなみに見てる方に伝えます。ドラマとかで最後に出てきますね。 この物語はフィクションですって出てくるじゃないですか。
はい。と思って聞いてください。 フィクションですね。
そんなことあったらね、えーとかならないようにしてくださいね。
今までヤバかったお客様姫シリーズ。 定番ですねこれは。
定番でいきましょうか。 定番のやつ。
僕からいきます。皆さん神様のように良い人たちなんで、ヤバかった姫はいません。
ズル。フィクションなのに。めちゃくちゃズルいですね。
もうみんな本当に神様法徒お客様で、セナ卿に入ってるんでねみんな。
僕のイメージですけど、やっぱ僕もヤバい姫いっぱいいたんですけど、多分レベル違うっていうんですかセナさんの方が。
まあもうちょっと17年で。 レベル違そう。
まあ今と昔のお客様は違いますからね。 だいぶ変わりましたね。
ヤバかった姫ね、でも今思い返せばヤバかったのかなって、でもそれが普通だった時代もあるんでね。
多分前とかにも話したことあると思うんですけど、全然店下で待ち伏せされてリスカ目の前でされたりとか、
あのビルの上まで行って、あたし今から飛び降りるよとか、
それ普通だな、飛び降りたければ飛び降りればって言っても飛び降りないと思ってたし、
リスカされても、なんかそんなんじゃ知らないよって言ってたし、
なんかもうちょっと深くやんなきゃとかね。
どっちがヤバいんですかね、担当がヤバいのか。
担当がヤバいですか?
だってピッピって切っててもさ、血が滲んでくるだけでさ、なんで自分のことを傷つけてるんだろうみたいな。
死んだかったらもうクサッといかなきゃ死なないよって思ってたし。
ヤバい姫とヤバい担当がマッチしたらこうなります。
ヤバい姫シリーズってなんだろうな。
結構ガチな感じで話すと、
なんかあの、僕から話すと、
昔、やっぱり今は本当に捕まります。
本栄とかってあるじゃないですか。
お客さんは彼女になります。
彼女なんだけど、彼女にお金を使わせてしまうっていう、今はもうすぐ逮捕されちゃうんですけど、
昔はやっぱりそういうのが流行ってて、
僕自身もそういう営業したことがあるのかなっていう感じなんですけど、
その人の親に挨拶をしに行かなきゃいけなかった時があったんですよ。
行ったんですよ。ちょっと遠くまで行って。
そしたら、その向かってる最中に、
私のパパすごい怖い人で、口だけど気にしないでねって言われて。
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行ったら、家の中にマジで上半身裸でこうやって座ってて、
後ろ姿なんですよ。
しかも、すっごいいれずみだらけ。
で、小声で、ちなみにパパ何してる人なの?って言ったら、
ヤクザだよって言われて、
ああ、俺そういうとこに今来ちゃったんだと思って、すいませんって。
初めましてと挨拶して、シカッと。何してもシカッと。
で、その日、挨拶しに来てって言われたのに、一言も話さずに終わりました。
でも、その後にすごかったのが、その1ヶ月後、2ヶ月後ぐらいに、
多分そのお客様が、お客様との子供を妊娠してしまったと。
で、どうするのって聞いたら、いや、産むって言ってて。
いや、産むって、マジかって思って。
だから、もうホストクラブ多分行けなくなるって言われて、
分かったってなったら、その何日か後に、
僕に知らばんか電話がかかってきて、何かなと思ったら、
何々の親父ですって来て、前回はご挨拶ありがとうございましたって言って、
初めて会話したと思った。
そしたら、うちの娘の話は聞きましたかって言われて、
ああ、はいって、お子様に妊娠されてって。
僕が電話したのは、君の子供じゃないの知ってますよねって言われて、
はいって。なんで、うちの娘と離れてあげてくださいって。
君に迷惑をかけたくないと。
だから、もう離れていただいて、
うちの方の実家で、その子と娘を育てるんで、
ご迷惑をおかけしますがって、今までありがとうございましたって言って。
すごい複雑な心境で。
その時に初めて思ったのが、そういう営業ってしちゃいけないんだなって。
その人だけじゃなくて、その人の周りの人にも迷惑をかけるっていう。
そこまで言われたら、心痛くなるじゃないですか。
ちょっと半分、ホストクラブで営業するためにっていうのがあったんで、
ああ、なんかいろんな人に迷惑をかけてしまったなっていう反省点。
だから、ヤバい姫シリーズとはちょっと違うんですけど、
そういう怖かったこともあったなって、今なんて思いますね。
何かありますか?
だから、この後は、僕マジでポップなのしかないですね。
なんか一緒に、これめっちゃ昔ですよ。
昔ですし、フィクションですし、一緒に会って、
まだ1回、2回とか、ほんと飲み直しとかレベルのことを飲みに行って、
その後ベロベロでホテルとか行くじゃないですか。
行ったらしいんですよ。
行ったら、行って、でもその子。
ちょっといろいろあってむせてます。
ごめんなさい、ごめんなさい。
ほんとすぎてとかじゃなくて。
その子、結構なんていうんですか。
ビッグマウスっていうか、私使えるようムーブの。
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今考えればですよ。
でも当時僕は新人だったんで、もうそれがっつくじゃないですか。
昔、代表にネックレスもらったんですよ。
クロムハーツの。
めっちゃ大事にしてて。
それつけて、ここで飲んでて、終わって帰って、
僕パッて起きたら先帰られてて。
わーっと思ってパッて見たら、机の上のネックレス全部取られてたんですよ。
ユビハト。
泥棒に遭いましたね。
いくら使えるようムーブからのホテル行ったら全部逆に取られてましたと。
全部取られて。
それはヤバい。
でもそこから連絡も取れなくなって。
もう終わりましたね。
で、僕これ、今代表言ってないですけど、マジで無くしたって嘘ついてるんですよ。
その代表には、当時の。
なんですけど、本当はその子に全部パクられて。
当時の代表見てたらそういうことです。
マジで、初めて言いました、これ。
確かにそれはヤバイ姫シリーズだ。
びっくりしましたよ、本当に。
あと何かあるかな、ヤバイ姫シリーズ。
いや、多分めちゃくちゃあるんですけどね。
ありすぎて。
そうですね。ヤバイ姫ってなかなかいないですよね。
今話してたみたいに、ムーブか回してくる系とかは全然いるし。
私、タテンでかわしてとか、一千万使ってとかね。
ヤバイ姫シリーズで言うと、それこそ僕じゃないですけど、
当時の先輩のお客さんとかをめっちゃいましたね。
本当に、かぶりの席の目の前行って、ゴロラとか言いに行ったりとか。
女の子が。
瓶で殴っちゃうけどね。
瓶で殴っちゃったりとか。
横座っちゃったりとか、かぶりの。
ナイキンの案内無視して勝手に横座ったりとか。
めちゃくちゃそういう、結構ヤバイ姫は。
その子は誰だか分かりますね。
見てたら、見てたら自分でもすぐ分かるんじゃないですか。
すごいですよね。今ないですもんね。
かぶりの席が、喧嘩売りにとか。
マイクでもないもんね。
よく昔煽り合いみたいな。
煽り合いしてましたね。
よく、かぶりは伝票で殺すって言うんですけど、
それこそ本当にマイクで、
ちゃんと戻って欲しかったら金使えやみたいな。
用意証みたいな。
用意証とか、今日私がアフターもらいます用意証みたいな。
ってなったら本当次の席でね、私の方が使ってるからみたいな。
で、大変みたいな。
本来の形であるんでしょうけどね、それが。
今は全く。
今、平和にかぶりいないよとか言ってる人もいるし、
嘘つけ!って心の中で思ってるけど。
よく聞かれますからね。
あの、今日。
つい最近もありましたね。
今日聖夜さんって何択かぶってる?って。
え?俺、え?聖夜のかぶり見たことない。
嘘つけ!みたいな。
いや、かぶりって何?みたいな。
あっちの方に絶対いるよね?みたいな。
いやー、ちょっと分かんないって。
内勤が分かんないらやばいでしょうって。
うーん、まあ確かにねって言って。
はい、もうごまかすしかできないって。
そうですね、これ言われてる方がもう。
はい、そういう時代です。
今はバトルっていうよりも探り合いと、あといかに隠れるかとか。
だから女の子で、そういうなんか逃走、逃走心じゃないですけど、
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イケイケの子がほんといなくなりますよね。
ないですね。
そういう人が逆にいた方が楽しいです。
もしかしたらなんだかんだ。
ヘルプはしんどいです。
担当もまあだるいですけど、まあでもそっちの方がね、上がっていきますよね。
そうですね、お店自体もなんか盛り上がるし、楽しいし。
だから多分時代が回るっていうんで、もしかしたらこの先またそういう時代が来るのかなと。
あの、僕たちから煽らない時代なんですよ、今ホストクラブって。
こっちから金使いとかいうと、もう、はい、アウトレスとかコンプラ的に。
でも逆に女の子からそうなってったらね、っていう時代が来るのかなっていう。
なんかもっとメディアにフューチャーされて、こういう板姫、リアルなこういう姫がいますみたいのが、
そういう煽り系の姫が今すごいバズってて、とかなったら増えそうですよね、前に。
マイクで金使い用意しようみたいなのがどんどん回ってったら、多分そういうのが流行ってくるのかなと。
流行ってくるでしょうね。
で、ヤバイ姫シリーズももともと楽しくなってくるのかなと。
ぜひ全然荒らしてくれていいんで、お待ちしてます、本当に。
でも最後に言わせていただきます。フィクションです。
フィクションですよ、本当に。
ほとんどフィクションです。
フィクションですよ。
これもう台本とか提示されてるんで、後で詰められないようにね、僕たちが。
そういうこともあったなーみたいなね、ドラマってこういうふうに作ってくるんだなって思います。
でも本当にヤバイ姫シリーズとかこういったのがちょっと楽しみながら話すと、1時間でも2時間でも語れちゃうぐらい僕たちの方がやってるんで、
今日はこの辺にしようかなと。
もし聞きたかったら直接来てくれたら。
はい、ぜひちょっとワンディレクション行ってみようかなって。
はい、いくらでも答えます。
入口でワンディルームを見てきましたって言ったら、たぶんナイキンさん何の話ですかってなるかもしれないんですけど。
僕たち店の住居人とかにはあんまり言わずに普通にやってるんで。
確かに。
ワンディルームって何?みたいになるんで。
でもぜひちょっと急に来てもらっても大丈夫です。
はい、ぜひぜひぜひ。
よろしくお願いします。
お願いします。
ということでね、今日のトークは以上となりますが、何かあったらまたいつでも言ってください。
それに対して答えるんで。
ということで今回もご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
またね。