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第125話:頭の中で流れる曲&人生初推し
2026-07-28 59:30

第125話:頭の中で流れる曲&人生初推し

2026年7月のおしばなしです。今回もらび&ホネストでみなさんからのおたよりをおしばなししております!今回は2通ご紹介。前半は頭の中で流れる楽曲の話題からJuice=Juiceの話に。『盛れ!ミ・アモーレ』や『クラクラ⭐︎クライマックス』の楽曲の魅力やライブ映像の神瞬間を熱く語り尽くします。そして後半は人生初の推しアイドルについての話から最近のアイドルのスタンスの変化についての話に…。作業のお供に、ぜひお楽しみください。
今回本編でご紹介しているライブ映像
Juice=Juice『クラクラ⭐︎クライマックス』:https://www.youtube.com/watch?v=66T4PgpJDn8
毎月最終週の火曜21時に配信中。番組へのご感想やみなさんの「おしばなし」はおたよりフォームにて募集中です。また番組内で取り上げてもよい投稿・ポストには「#おしばなし」を、感想などの投稿・ポストには「#おしばな」をつけてのSNS投稿もお待ちしています!番組を登録してぜひお聴きください~!
(BGM:MusMus)

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感想

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00:04
推しについて語り合う番組、おしばなし、はじまります。
はい、ということで。
7月?7月ですね。
そうですね。
今回が何月分なのか、もうわからなくなってきた。
なんかいつもと違うタイミングでの収録なんで。
確かにね。
なんか、感覚不思議な感じになってます。
前回から1ヶ月経ったのか、結局。
そうですね。1ヶ月、2ヶ月経った、ちょっと。
そうね。
はい。
はい。
あ、ということで、なんとなく皆さん感じられてることかとは思いますけれども。
あ、そうだ。
え?
ちょっと、あのー、先月に引き続きなんですけれども。
えー、まあ、うちの番組の中では比較的元気な声で撮ってる、ゆうかっぺさんの声が今回もちょっと聞こえるようになってます。
そうですね。
えー、今回も悠久ということで。
そうですね。
まあちょっと、体調を心配する気持ちの方が強くなってきてはいるんですけど。
うーん。
ねー、ちょっと最近ね。
個人的にはね、ゆうかっぺちゃん本人が一番なんか、すっきりしない体調をずっと抱えてもやもやしてるだろうなと思うので。
そうね。
なんかあんまりね、そういう心配がなくなって。
あー、もう全部治ったって早く本人がね、思える時になってくれたらいいなって思いますけど。
そうね、心からそれを感じておりますけれども。
配信もラジオもこう。
ゆっくりね、治していただきつつ。
そうですね。
はい。あのー、今回も2人でやっていこうと思いますけれども。
はい。
えー、まあありがたいことに。
はい。
前回に引き続きお便りをいただいておりまして。
今日全部、まあ今日もちょっと全部読めないかなと思ってたんですけど。
そうですね。
はい。読んでいきたいなと思います。
あのー、前回ね、ちょっと読めなかったお便りも含めて。
はい。
読みたいと思います。
はい。
早速、1通目からいきたいと思います。
はい。
ラジオの上尾さんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
えー、おしばなしの皆さんこんにちは。上尾です。
こんにちは。
こんにちはー。
今年も出荷が始まり、憂鬱の梅雨がやってきました。
あ、そうか。これ6月にいただいてるお便りですからね。
あ、そうですね。
梅雨、ちょうど1ヶ月前ぐらいですか。
うん。
今もう、だいぶ日本梅雨は明けてきたんですかね。
もう、明けてる。え、明けてないところまだあるんですかね。
あ、どうなんだろう。もう明けてるかな。
いや、なんか東北の方とかって。
あ、そうか。ちょっとゆっくりですもんね。
梅雨はどうなのかな。そうそう、っていうのありますけど。
関東もね、ちょうど今週ぐらいには、先週?今週?ぐらいには梅雨が明けまして。
03:03
そうですね。なんかもう本当に暑いっていう。
ほんと。
あれが続いてますけどね。
もう急に、なんかそれまでずっと梅雨で最近雨多いなーなんて思ってたら。
うんうん。
こう、明けた瞬間に雨の降り方がなんかゲリラ豪雨ばっかりみたいになってきて。
あー。
ちょっとなんかすごい夏だなーみたいな感覚で。
急に夏が来ましたね。
そう、そうなんですよ。体調のこのね、変化もそうだし。
エアコンつけたことにより、またこの建物の中と外のこの気温の差でやられちゃったりとかね、結構。
わかります。なんか喉が意外としやすくなったりとかしますよね。
なんか乾燥して、外出て暑くて。
そうそうそうそう。体調も落ち着かないなーっていうのは最近すごい感じますけどね。
難しい。
まあ上尾さんはちょっと梅雨の時期に送っていただいたということでね。
はい。
去年収穫時に脳内で音楽を流しながら作業するとお便りに書き、その時は脳内プレイリストにないラブマシーンが流れてきたと言いましたが。
ありましたね。
ありましたね。
今年も脳内で音楽を流しながら収穫を頑張っています。
おー。
現在脳内で流れまくっているのはジュースジュースのモレミアモレです。
いいですね。
夏ぴったり。あ、でも梅雨の時期に聴いてるのか。
そうですね。むしろジメッとしたのを晴らしてくれそうな感じではある。
確かにね。なんか気分的には盛り上がる楽曲ですもんね。
そうですね。
推し話でお勧めされたり、ゆうかっぺさんの配信で聞いたりしたんですが、めっちゃ好きになりました。
歌ってましたもんね、ゆうかっぺさん。
うん。
モレミ超いいです。
梅雨のジメジメした天気と気分を、ラテンの熱いリズムが心に太陽を昇らせ照らしてくれるのです。
あー、確かにね。
その通りだなと思う。
まだ聞き込みが足りていないせいで、気づいたらいつの間にか情熱大陸の曲に変わっていくことも多いんですが。
え?
どこから変わるんだろう?
え?
ドゥッドゥッドゥッドゥッの方ってこと?
どこか似たリズムかのところでグラデーションしてくってここに変わるんですかね。
そのポイント知りたいな。
知りたいな、どこで変わるのか。
最後の盛り上がるところかな。
ドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥドゥのところかな。
ドゥドゥドゥドゥドゥってところかな。
これもうあれですね、2曲目ですね。
確かにね。
終わりを綺麗に繋いだ2曲目メドレーみたいな。
確かに確かに。DJみたいになってるもんね。
ここから情熱博士太郎ですみたいな。
オシャレ。
それはちょっと面白いかもしれない。
気分の好評に重宝しています。
いいですよね、確かにね。
原曲を耳で聞きたくなった時には収穫の手は止めたくないので、
06:00
シリに、ヘイシリ、モレ、ミヤモレを流してと口頭でお願いしています。
いいですね。
するとシリはジュースジュースのモカレ、ミヤモーレをスポーティファイから再生しますと言って再生してくれます。
モカレって言うの?
でもちゃんと正解が流れているのかな。
すごいですね。
さすがにジュースジュースって言ってるから、ちゃんと流してくれると思うんだけど。
確かに。
なんかスポーティファイ、シリとか、あとアレクサとかもそうなんですけど、
たまに漢字の読み間違って言ってくるんですよね。
そうなんですか。
それ読み方違うよってアレクサに思ってるんだけど、
訂正の仕様もないじゃないですか。
確かに。
それモレミヤモレって言うんだよ、みたいなのを言っても学習はしてくれないから。
やっぱり学習は難しいんですかね。
学習はね、してくれないんですよね。
そうなった。
なんかそこらへんがね、言ったら直ってくるみたいな、
それこそ生成AI的な側面が出てくるといいのになぁと思いつつ。
そうですね。
なかなか難しいのかなと。
収穫始まりの今が一番収穫量が多く、
ふらふらするほど、いや、クラクラするほどクライマックスな時期なので。
使い方合ってるかな、大丈夫かな。
モレミヤ流して頑張ると思います。
おしゃらな入れ込み方されてる。
本当だね。
耳と心の癒しを求めて、ゆうかぺさん、らびさんの配信もちょくちょく聞きに行かせていただいてるんですが、
全然コメントもせず、盗み聞きしております。
盗み聞きって言うのかそれ。
盗み聞きで、いつの間にか盗まれてる。
盗んでるような感じじゃないけどね、別に配信してるわけだから。
むしろ送ってる、こっちは送り届けてる側なんで、受け取ってもらえてるっていう。
堂々と受け取ってもらった。
確かにね。
すみません、癒しをありがとうございます。
こちらこそありがとうございます。
暑さとじめじめが続きますが、どうぞ健やかにお過ごしくださいませ。
それではまた、といただきました。
ありがとうございます。
そうですか、じゃあ上尾さんはジュースジュースにどっぷりですね、このお便りからするとね。
ねー、わかります。ジュースジュース、頭から離れなくなりますもんね、曲がパッと浮かんだら。
そうなんだよ。
すごい。
モレミアモーレでかなりジュースジュースバズったなあ、というのは感じるし。
はい、そうですね。
それのおかげで私もだいぶどっぷりと使ってるなというのはもう、自分でもわかるんですけど。
描いてね、上尾さんが描いていただいた通り、クラクラクライマックスも引き続き、あれも盛り上がってるんじゃないかなと思うんだけどね。
でもやっぱモレミの、どうなんですかね、モレミがやっぱりまだ盛り上がってるから、あれなだけで、クラクラクライマックスもすごい盛り上がってるし、
09:04
1回聴いたらずっと頭の中で繰り返し流れちゃうし。
そうなんだよね。
あの曲もすごいよね、クラクラクライマックスもね。
すごいですね。また難しそうだなあって思いながら見てるんですけど。
この肯定さというかね、音の取り方も大変そうだし。
そうなんですよ。
あれすごい。広瀬香美さんが今回は歌曲提供っていうことですね。
そうですね。
あれもう、たぶんラビさんであれば、あとはきっと聴いているであろうゆうかっぺさんであれば、もちろんいろいろ漁って聴いてると思うんですけれども。
いろんなパターンのクラクラクライマックスが結構もう世に放たれてるじゃないですか、YouTubeの海に。
このイベントで歌ったとか、これで歌ったとか。
あとハロ!ステの方で収録の時の様子が3人分とかね。
あと広瀬香美さんがコーラスやってるのが入ってたりとか。
一通り僕も使ってはいるんですよ。
使って。
クラクラクライマックスにね、使ってはいるんですけど。
なんか中毒性がすごいですよね、クラクラクライマックスって。
最初は結構、これはどういう歌なんだみたいな。
わかるー。
格だったんですよ、最初。
わかるー。
なんかこれは、漏れ日の後のこれはどうなんだろうって思いながら。
うんうんうん。
もう一回聴いてみるかみたいな。
うんうんうんうん。
その感覚で、いつの間にかずっと脳内に再生されてるっていう。
すごい、すっごいわかります。
なんかそんな感じの曲でしたよね、これね。
なんか漏れ日は、サビのところもある意味わかりやすいし。
そう。
ラテン系で系統もわかりやすくて、ダンスも足上げからすごいインパクトがあって。
わかる。
だからもう、バーンって見た瞬間にバーンってくるインパクトの強さだったんですけど。
わかる。
クラクラクライマックスは、じわじわ入ってきてからグワって上がっていく感じのインパクトというか。
そうなのよね。本当にそれぞれの曲通りに体に染み込んでくるというか。
そうなんですよ。
なんか不思議な感覚ですよね、クラクラクライマックスってね。
不思議な感覚。最初本当に、一番最初に聴いた時はなんか、なんていうんですかね、すごい可愛い系で今回は来たのかなみたいな受け取りが一番最初だったんですけど。
なんかこうパンチの強い感じでは、じゃなくて可愛いジュースもできるんだよっていうのを見せるのかなって思ってたのに、
12:04
なんかどんどん上がっていって、ラズサビとかはなんかあれ結構パンチあるかもしれない、この曲みたいな方に上がっていく。
なんか熱が上がっていく曲で。
そうなんだよね。
すごいなんか、不思議な感覚になって聴いてるうちに頭から離れなくなって、もうずっと聴いちゃうみたいな。
なんかクラクラクライマックスって多分特徴的だなと思うのは、今言ってくれたように、なんか落ちサビっぽいところがあるじゃないですか。
音がほとんど消えて、歌声だけ鳴るっていう。落ちサビのはずなんだけど、全然落ちてないというか。
確かに。
そっからさらにまた上がっていくみたいな。
熱いままきますよね、落ちサビ。
そうそう。で、3人がサビを歌い継いでいく形になるんですけど、それがもう本当に徐々に上がっていく感じ?
もうみんな歌うまい中で、最後井上玲理がバンって決めるあの感じがものすごい印象的だなって思うと。
あとはこの曲、初めて聴いたときにずっと気になってて、なんでだろうなって思ったのは、Bメロから始まるんですよね。
確かにそうですね。
Bメロスタートですぐサビにいくんですよ、歌い始めから。
本当だ。確かにBメロから始まってる。
そこがなんかすごい最初は違和感というか、Bメロスタートの曲ってあんまり世の中にはないけど、ただジュースジュースの中には何曲かあるなぁと思っていて。
本当ですか?私思いつかないかな。
なんかあったんだよな。それを前回話そうと思って温めてたんだけど、もう1ヶ月経って忘れちゃった。
温めすぎて溶けちゃった。
そうそう。もう溶けちゃったんだけど。
なんかジュースジュースもう1曲ぐらいあったんだよな。
そうなんですね。またバーッと聴いてみよう。
でもなんかやっぱBメロスタートって結構マレな気がします。
一般的な他のアーティストさんでもほとんどないんですよ、Bメロスタートって。
ないですよね。
あったとして、調べたの。それが、生き物係さんで1曲か2曲あるぐらいだったんだよね。
他にももちろんあるんでしょうけど、パッと思いつくものって言ったら、風が吹いているか。風が吹いているはBメロスタートだったの、確か。
あれそうなんですね。
だからそれがすごい特徴的だなと思っていて。
それを今回、ジュースジュースで感じるっていう。
15:03
だからなんか引っかかるんだろうなと思ったんですよ、最初。
なるほどなって思いながら聴いているうちに、単純に歌にハマり。
そう、そんな感じだったの。いい曲ですよ、クラクラクライマックス。
いい曲ですよ。やっぱり他のグループでもあるといえばあるんですけど、
クラクラクライマックスとかだと一番最後のサビとかのメンバー1人ずつがサビをカート分けして歌っていくって。
なんかジュース結構多い気がしてて。
そうね、確かに。
これまた、また誰が来ても大丈夫なんだ。こんな難しい曲なのに誰が来ても大丈夫なんだな、やっぱりみたいな。
確かにね。分かる。全員のそれぞれのフレーズ聞けたっていうこの感覚と、すごい満足感がある。
そうなんですよね。満足感がある。
ニーナちゃんの。
あのパートすごいいいですよね、最後のソロの。
そうなんだよな。やっぱり怪しいニーナの声も相まってというか。
声と歌詞とあの曲の雰囲気がすごいマッチしてて。
そうね、そうなんだよね。
あのパートぴったりすぎるなって聞くたびに思う。
いや、分かる。
本当にいいですね、あそこ。
そうなんだよな。その林ニーナらしさというのが全開だしね。
キラッキラしてますもんだってもう。
そうなのよ。言いたいことがいろいろありすぎて。
クラクラクライマックスをたぶん一番見てるのって、なんかのライブ映像を公式で出してるやつをたぶん見られてると思うんだけど。
そうですね。
それの一番最初の川島みふが、最初歌い出しじゃないですか。
そうですね。
あの歌い出しの瞬間に画面がピンで川島みふが抜かれる瞬間に、ちょうど切り替わるタイミングで舞台を全体映しているところからの川島みふに変わる瞬間に、
舞台の全体の大きいスクリーン状に出されているハートが。
エフェクトがね。
そうそう。ハートがパーンって弾ける。そのエフェクトが川島みふの顔にパーンってうまいことはまる映像になってるんですよ。
そうですね。
わかります?皆さんわからないかもしれないですけど。
ぜひ一番最初なんでぜひ見てみてください。
本当にこれだけはみんな見てほしいんだけど。
18:00
くらくらクライマックスで検索したら出てくるからすぐそのライブ映像が。
ジュースジュースのチャンネルなんで。
そう。もう瞬間的に恋に落ちてる感じが。ものすごいぞあの映像。
もう視線をギュッて。
そうそう。
ギュッて集める。
あれをライブ映像でできてる奇跡がすごいよ。
PVとかでそうなってるんだったらすごいわかるんだけど。
そうですね。
ライブ映像でそのスイッチングできるんだみたいな。
バッチリすぎる。
バッチリすぎる。それがこの曲にすごいマッチしてるというか。
もう恋に落ちる歌じゃないですかこれ。
そうですね。
瞬間的に恋に落ちるんです。もうあなたのことが大好きですっていう曲がもうハマりすぎてて。
ごめんなさいちょっとテンションがね。
すごいのよ。とにかくあの映像を一番最初に見ちゃったからやばみたいな感じになってたっていう。ごめんなさい。
わかりますわかります。
本当にあの始まりのインパクト。視線を集める力すごいですもんね。
すごい。かわしまみふの歌だなってなっちゃうし。
あとね、さっき言ってた林ニーナで言うと、これもその同じライブ映像なんだけど。
途中でその林ニーナの歌割りがある時に、声が最後キュルンってなるんですよ。
わかる?
わかります。なんて言うんだろう。アイドル味が強いですよね。
なんだっけ。歌詞がどこの歌詞だったか。
あそこじゃないかな。2番のあれは違うかな。
ここちのところかな。
そこ、そこ、そこ、そこな気が。2番Aメロあたりとかですよね。
あれかな。2番だからただこのまま見つめててのところかな。
そっちかも。
そっちかも。
こっちですよね。2番だった気がする。
そうだ。CD音源では感じられない、その林ニーナの漫画だったらキュルンっていう音がかかれるのが音で伝わってくるっていう。
わかります。あそこめちゃくちゃかわいい。
あそこすごいですよね。アイドルだなっていう感じがすごいするのよね。あそこ。
あそこ初めて見た時は笑っちゃいましたもん私。
わかるわかる。
可愛くて。
こんなにキュルンっていうのが聞こえることあるんだみたいな。
21:01
あれすごいよね。林ニーナのすごさというか。
同じパートというか、1番のあのパートは梨沙地が歌ってるんですよね。
そうだそうだ。ただ隣の心地はそうだね。
そうだ。
イリエリサが歌ってるんだ。
そう。梨沙地、イリエリサちゃんが歌ってる時はどっちかっていうとちょっとお姉さんみがある歌い方してて。
そっちもそっちで可愛くて。
でもなんかちょっと落ち着いてる感じだったんですけど、ニーナちゃんが歌うと無邪気さの方が強く出るから。
わかる。
可愛さが強くなるんですよね、あのパート。
しかも歌詞がね、ただこのまま見つめててうんっていう。
これもだから歌詞とピッタリやなみたいな。
あの映像すごいのよ。ライブ映像だけどすごいのオンパレード。
めちゃくちゃ可愛かった、あそこ。
すごいよね。
あれをCD音源より先に聞いちゃったんだよね。
そうなんですよね。
クラクラクライマックスのスタートがあれだったから。
もうCD音源だと、もちろんね。
いいんですよ、CD音源も。
そう、CD音源も十分いいし素敵なんだけど、やっぱあのライブ映像に勝るものなしと思っちゃうんだよな。
なんか結構ハロプロの楽曲聞くとき、だいたいライブ音源を聞いちゃうとそっちの方がいいなって思っちゃうんですよね。
そうですよね。
特にこのクラクラクライマックスに関してはそうだし、
あとなんといっても、我々がずっと言ってるライブ映像を、
多分だって全然CDとして出る前にライブパフォーマンスしてるじゃないですか、あれ。
そうですね、多分新曲発表的な感じですよね。
すごい貴重で、まだそのライブ会場に来てるお客さんもほぼ初めて聞くから、
そうですね。
乗り方がそんなに分かってない状態でのライブ映像。
だからお客さんの声もそんなにまだね、入ってない状態。
これ新曲なんだぐらいの感覚のライブ映像にもかかわらず、
Juice-Juiceの全員がもう10年ぐらい歌ってきてますぐらいのパフォーマンスのすごさというか。
そうなんですよね。
こなれ感がすごいっていう。
だいたい新曲発表とか、発表イベントとかで歌ってる時って、
今から歌い込んでいくんだなっていう感じの歌になりがちなのに。
本来はね。
2年前から決まってて歌ってたのかなって思うぐらいの。
24:02
ずっと歌ってきて、今だっていうタイミングでようやく出たのかなっていう曲ぐらい、
もうすごい歌い込まれてる感というか。
歌い込まれてる。
なんでこんなパーフェクトなパフォーマンスができるの、この子たちはみたいに。
そうなんですよね。
なんなんでしょうね。スキル面しかいないからなんですかね、これって。
そうなんだよね。
すごすぎる、本当に。
スキル面かつ美女面だからね、みんな。
そうなんですよ。
すごいよ。
すごいよ、本当に。
これが、だからハイリーガーかわしまんみふの最後の、神様これ以上素敵な人はいりませんの、このルルちゃんっていうこの。
ジュースのいいとこギュッと詰めましたから。
そうですね。
始まりから終わりまで、スキンもなくいいところだけをギュッギュッに詰めてある。
そうなのよ、大満足なのよ。
そしてそれぞれのメンバー、だからぜひこれはそのライブ映像で楽しんでもらいたい楽曲ですよね。
そうですね。
メンバー一人一人が輝いてるので、本当に。
嘘、偽りなく。
そう、あと2番終わった後の間奏の間も驚くほど可愛いから。
そうなのよ、そうそう。
なんだなんだって初めて見た時、なんだなんだ可愛いなって思うぐらい驚くほど可愛いのでね、間奏までも全部楽しんでいただけると思うんですよね。
落ちサビ前のあそこもね、全開でのところとかね。
可愛い。
突き抜けてみたいな。
あそこ可愛いですよね。
石山さくらがね。
鳴らしてがミフちゃんね。
これいいですよ。もっと上で。
で、全然落ちない落ちサビに入ってくる。
そのままのテンションで落ちたのかと思いきや、そのまままた上がっていくっていう。
落ちないもん。
いいのよ。
いやでも、この今の勝手な熱量で皆さんにお届けしてますけど、多分あの動画を見てもらったら全部納得すると思うんですよね。
そうですね。
あ、押し話で言ってたのはこういうことかって思ってもらえるんじゃないかな。
YouTubeでPVとかライブ映像を流しながら1個1個止めて解説したいもんね、我々はね。
したい。
この林になるのここがいいんですよみたいな。
とてもしたい。
それはちょっと3人で集まったらやろう、それは。
そうですね。
何秒とかって言いながら、今の何秒ですけどここの。
ここの後ろで抜けてる桜地がまたいいんですよみたいな。
27:01
したい。
やりたいねこれは。
やりたいですね。
そのコンテンツでも再生数すごい回ると思う。
うーん。
それぐらいすごい楽曲。
あとなんといっても広瀬香美さんが、広瀬香美さんのYouTubeチャンネルでクラクラクライマックス歌ってた時があるんですよね。
あ、そうなんですか。コーラス収録じゃなくて。
じゃなくて、YouTubeライブのほうだったのかな。
で、1番だけか、スタートからBメロから入ってサビ終わりまでを5人が歌ってた時があって。
はい。
またね、広瀬香美バージョンもいいんですよ。
いやーすごそうだな、なんかパワフルになりそう。
ぜひ。
これはちょっと後で聞いてみます。
いいですよ。
みなさんもどっぷり使ってください。
使ってください。
すいませんね、なんか上尾さんからいただいたクラクラクライマックスの話でだいぶ盛り上がっちゃいましたけど。
確かに。
収穫ももうそろそろ本当のクライマックスを迎えられるんですかね。
そうですね。
ちょうど梅雨時期が収穫が一番多いっていう話だったよね。
暑いですからね、本当に。
そうそう、気をつけて。
うん、気をつけて。
それこそ、このね、太陽の熱でクラクラしないようにね。
いや、本当ですよ。危ないですからね。
熱中症は本当に、熱中症でクラクラしてる場合じゃないんですよ。
そう、ジュースジュースにクラクラするのはいいんですけどね。
全然いいですよね。
暑さのクラクラはちょっと危ないのでね。
本当に水分をしっかりとって、外でのね、作業を耐えていただける。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
1通で30分使ってしまいました。
おっと?
2通目です。
今日は2通がいいとこかなと思ってたので。
そうですね。
2通目、ザウルスさんからいただきました。ありがとうございます。
ありがとうございます。
ゆうかっぺさん、らびさん、ほんでしょうさん、こんばんは。
こんばんは。
今年の4月回、122話でお便りを読んでいただきましたザウルスです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
初恋サイダーが素晴らしすぎる件について。
ありましたね。お便り読んでいただきとても嬉しかったです。ありがとうございました。
こちらこそ。
こちらこそ。
すごかったんですよ。よかったんですよ。初恋サイダー。
今回は宣言通り、人生初の推しアイドルについてお便りをすべく出を取りました。
書いてありましたね。推しのアイドルできましたっていう話ですね。
そうですね。
ズバリ、私の推しアイドルは、イコールラブの皆さんです。
イコラブか。
なるほどね。
イコラブ。
イコラブもいいですからね。
たぶんそのすごさはこれから書いてあるので、今の時点で私から何も言わないですけど。
ハルプロの方でも、ふつふつした思いもほろ苦さも悲しみもなく、なんかすみません。
そんなことないですよ。
30:00
きっかけは、去年の秋ごろ、妻からあなたの好きそうな子を見つけたと、一人の女性の写真を見せてもらったことです。
それがイコーラブの野口陽梨さんでした。
最初は確かにそうかもぐらいの感想だったんですが、いろいろとYouTubeなどを見ていくうちに、彼女が所属しているイコーラブを好きになり、今では妻と共にイコーラブ沼にどっぷり使っています。
ですので、次系列でいくと、イコーラブを知り、好きになり始める。
イコーラブの出るテレビを見始める。
その中でイコーラブの佐々木舞華さんが、令和版初恋祭壇に参加。
初恋祭壇の素晴らしさを知るという順番でした。
少しだけイコーラブの私が好きな部分を書かせてください。
団長の覚えで2つにしまいます。
大丈夫ですよ。もっと書いていただいて。団長の思いなんだったら。
1つ目はメンバーの雰囲気です。
イコーラブは2017年に結成してから、メンバーの補充はなく、2名の卒業を経て、現在は10名で活動しています。
そのため、年齢の上下はあれど、全員がお互いに仲睦まじく尊敬し合い、一緒に過ごしている時間が本当に楽しそうに感じます。
心理的安全性が高そうで見ていただきます。
最近のアイドルは確かにそこら辺重要だよね。
メンバー同士がギクシャクしてないとか、お互いが信頼し合って高め合ってるグループなんだなっていうのがわかる。
最近のアイドルの特徴でもあるのかなと思う。
公式YouTubeチャンネルで、ドキュメンタリーやMVのメイキング、企画動画も豊富にあるので、そういった雰囲気もすぐ感じ取ることができました。
2つ目は楽曲です。
イコーラブの楽曲は、甘酸っぱい青春、切ない恋、重い愛情、楽しい友情、アイドルらしい甘い曲など様々です。
その中でも特に好きなのは、青春を感じる曲です。
イコーラブの曲はほぼ全て笹原里乃さんが作詞しているのですが、その歌詞が素晴らしいと思います。
例えば、思いは伝えられないけれど、見上げた空だけが知っている恋心の曲。
あるいは、学校の校庭で好きな人と2人、何を話せばいいかわからない時間。
あるいは、気になっていることの夏祭り、浴衣で着てほしくないような花火大会。
そんな空気感まで感じるような、実際には経験したことがない青春がフラッシュバックするような曲がとても好きです。
6月回では、何曲かイコーラブの曲も聴かれているとのことでしたので、お好きな曲があればぜひお聞かせください。
非常に長くなりましたので、ご紹介いただかなくても全くございません。そんなことはないですよ。
お邪魔でなければ次回は、初参戦&初遠征、イコーラブ国立競技場ライブ感想編をしたためたいと思います。
33:03
それは聞きたいね。
これからの配信楽しみにしています。お読みいただきありがとうございました。
ありがとうございます。
これは嬉しいですね。
すごいきっかけは、奥様からのあれだったんですね。
そうね。なんかそんな感じ、前もあったなと思って、桜さんが旦那さんに。
なんか一緒に推してるってお話、お便りいただきましたよね。
もしかしたら桜さん旦那さんなのかなと思ってたんですけど、桜さんの旦那さんはでも超ときめき宣伝部だったよなと思いながら。
そうか。
でも同じようなことをやってるんですかね。
もともと女性アイドル好きなんですかね、奥様は。
どうなんだろうね。でもあなたが好きそうな子見つけたようで。
だから桜さんもイコラ部を旦那さんに勧めてたんですよ、確か。
今日はイコラ部の日ね、みたいな。
今日はフルーツジッパーね、みたいなの確かやってたはずなんで。
そうですね。
やってることは近しいよね、そういう意味で言うと。
でもなんかあれですね、桜さんはいろいろ探してる時間も一緒に楽しんでてっていう感じで。
確かにね。
そうですね、桜さんは本当に奥様が見つけてくれた子がビシャンって刺さったっていう感じなんでしょうね、きっとね。
それはどうなんだろうね。奥さんに似てるのかな、野口さんが。
あら、あら。
それで言ってきてたらすごいよね。
私のこと好きなあなたは野口よりも好きできるってことを。
てーてー。
すげーな、だったらすげーな。
うわ、いいな。
でもだいたいこのパートナーの方の好きなタイプってそんなに幅広くはならないはずじゃないですか。
そうなんですかね、そうか。
勝手に邪推するとですよ。
例えばテレビとか見てるときに、過去にザウルさんがこの子かわいいなみたいな発言が仮にあったとして。
で、そこで奥さんがなんか機嫌悪くなったとしたら、多分旦那さん側はあんまりその後そういうことは言わなくなるような気がするんですよ。
あーそうですね、言えないですもんね。
そう、言えなくなるじゃない。
しかもそれが奥さんと似てない系統の女の子だった場合に、
へー、あなたこういう子が好きなんだ、なんか私と全然違うじゃんタイプみたいな会話になる可能性が高いなと思ったんですよ。
そうですね、そうかも。
ただ今回のザウルさんのケースでいくと、奥さんがわざわざこの子多分あなた好きなタイプだよねって言ってきたってことは、
36:00
過去に自分の好きなタイプはこういうタイプであるということをザウルさんが奥さんに伝えていて、
かつ奥さんがそれを受け入れるケースっていうことを考えると、
なんとなく私に雰囲気近いもんね、だと嬉しいと思うんですよ、奥さんは。
そうですね、確かに会話の中にそういう話題が出たとしても、あまりに自分と違うタイプ言われると、
ただの会話だったとしても、あ、そうだったんだって思っちゃう。
結構違うタイプなんですね、んーって。
んーってなっちゃうじゃない?
思っちゃうかもしれない。
逆に近いタイプだったら、ふむふむじゃない?
そうですね、ほうほうほう、なるほど、みたいな。
ほうほうほう、好きなタイプ、うん、そう、なるほどね、まあまあ、よしよしみたいな。
今回の奥さんの行動を見るに、そんなにわざと自分とタイプ違うけど、あなたこの子好きでしょって言ってる感じには聞こえなかったんですよ。
あー、そうですね。
なんかこの子、たぶん好きだよね、こういう雰囲気の子好きだよねーっていうのは、なんとなく自分と共通点があるし、
あ、この系統なんだろうな、うちの夫はっていう。
なんかわかってる状態で見せてるような気がしていて。
そうですね。
そこからいろいろその考えをもとに考えると、奥さんは野口よりっぽい人なんだろうな。
あらららら。
だとしたら綺麗ですね、奥さん。
綺麗系の黒髪なのかな。
わかんないけど、黒髪のちょっとショートめというか、ちょっと短めの感じね。
あ、私が見てる写真、前かもしれない、ちょっと長いのこれ。
あ、結構長いやつ?
プロフィール写真見ちゃった。
髪の長さはアイドルそれぞれ変わるもんな。
そうですね、時期で変わりますからね。
でもたまに男性で、ボブがめっちゃ好きな人とかいるじゃないですか。
いますね、確かに。
それで奥さんが、例えばそのショートボブ、うちの男好きだからボブめの写真を持ってくるとかもあるのかなって勝手に考えなさいね。
放送ばっかりちょっと。
それはありそう。
とかもあると面白いなと思ってたんですけど。
でも結局野口よりさんから入って、でイコラブが好きになって。
そうですね。
で、イコラブ全体が好きな中で佐々木舞華さんの、僕が言ってたレオ版初恋サイダー。
あの動画ね、井上凪ちゃんとか野木坂で言うと出てた5人で歌ってたやつをご覧にあって、初恋サイダーすごいな、本家見に行こう、やばーみたいなことってことね。
前のお便りの時もちょろっと話したかもですけど、初恋サイダーいいなーから本家を見に行ってくれるところがやっぱ素敵ですよね。
素敵ですよね。
39:01
嬉しい。
アイドルファンとしての行動を取ってくれてるなって感じですね。
私なんかその本家のアイドルファンもそうしてくれるの嬉しいよって思う行動を取ってくださってるなってすごい思う。
なんというか初恋サイダーという曲は、どっかの番組でも言われてましたけど、やっぱりアイドルをやる側の子たち、女の子たちにとっても、やっぱりもう伝説級の歌のポジションなんですね。
そうなんだ。
これは知っとかないとっていう感じの曲だっていうのは、さくらゆいさんとかも言ってたし、野木坂の子たちも他のアイドルグループの子たちも、やっぱり初恋サイダーっていうのは指標となる、目標とするような曲なんですっていう方が確か多くて、アイドルが選ぶアイドルソング、オールドアイドルソングの2位とかになってたはずなんですよ。
すごい。
それぞれの曲だから、やっぱり歌う側としてもちょっとピリッとする感じもあるかもしれない。
緊張するのかな。そうですよね。
その曲をしっかり本家も見ていただいてというのはいいですね。
やっぱりボーノが当時好きだった、我々からしてもいいなと思いますよね。
嬉しい。
あれなんですね、イコーラブは来年で10周年ってこと?2017年。
2017年に決定だったね。
そうなんだ。
そうですか。
じゃあきっと来年は、もう忙しい年に。
イコーラブイヤーだね、これは。
ね、なりますね。
すごいな。
今で言うと、例えばフルーツジッパーとかキャンディーチューン、キューティーストリートとか、そこら辺も基本的にはメンバーの追加運動はないグループ?
そうですね。
最近その方が多いのかな。
なんか最近出てきてるアイドルグループって、ちょっと前はそれこそAKBだ、乃木坂だって、48グループ坂道はもう王女対アイドルっていう形で一時期気づいてきましたけど、
もうそれでは多分アイドル業界戦えないなというところがあったからなのか、
やっぱり人数固定の小人数アイドルグループっていうのが最近もうちょこちょこ出るようになったというか。
そうですね。
感覚はすごいあって、そういうやっぱり流行りの波があるんだろうなという感じがしますね。
なんか変な話ですけど、女性アイドルが長くアイドルができる時代になってきてるのかなっていう感じもするんですよね。
確かにね。
なんか結構やっぱり女性アイドルっていうのは適当な年齢で卒業するものだっていう雰囲気が。
42:03
なんかね、そんな風潮ありましたもんね。
ね、昔はあったと思うんですけど、それこそ桃黒ちゃんとかも、桃黒ちゃんは多分最初期は人数が多くてとか加入があってとかあったと思うんですけど、
結局その同じメンバーがずっといて、なんかメンバーも年齢を重ねてもアイドルでいるんだっていうその空気感というか。
で、続けてきてるから、なんか20代半ばぐらいでアイドルを卒業しちゃうんじゃないかみたいな、そういう感じじゃないアイドルが増えてきてるなって思いますけどね。
嬉しいですけどね。
オス側としてはね、長くアイドルとしての姿が見れるわけなんで。
そうね、今後どういう風になっていくのか全く分からないけど。
そうですね。
だから、今の例えばそれこそ桃黒とかに新メンバー加入っていうのはあんまり想定ができないというか。
そうですね。
新メンバーが加入しても新メンバーもやりづらいだろうし、今のメンバーもやりづらいだろうしっていうのが。
今からはもう難しそう。
だからそれがなんとなくイコラブとかも来年10年ってなってきて、メンバーが基本的には補充なくってことを考えると、なかなかそういう新メンバー加入っていうのは起こりづらいんだろうなと思いつつ。
そうですね。人数も10人いるなら、すごく減っちゃって歌割りが大変でみたいなそういう感じでもなさそうだし。
だからそういう感じで続くんだろうなと思いつつ。
でもなんとなくだけど、さしはらの考えだと、急に10年目とかで電撃発表追加メンバーオーディションみたいなことをやりかねないなと思うんだよね。
でも私何かで見間違いかな。さしはらはメンバー追加をしたくないみたいなのを言ってたような気がするんですよね。
たぶんさしはら自身が48グループでメンバー追加の駆動みたいなのを感じてるんだろうな。
そうですよね。
だからこそスタート時点では12名とか、それこそ大状態じゃなくて、これぐらいがちょうどいいよねっていうので始めてるんだろうなっていう確かに感覚はあるんで。
まあそうだよな。
ちょっと私の記憶が本当に正しいかとかちょっとあれなんですけど、そんなのを見たような気がするぐらいの感じなんですけど。
でもなんか作詞だからさ。
なんかそうやって言いつつ、とっさにやったりするじゃん。
プロデューサー、プロデューサーでしたっけ?
だからやっぱりアイドルが好きな自分の考えとは別にグループのためを考えた決断も必要な時には来るんだろうなと思うんだけどね。
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今は10名でやれてるからたぶんそのまま継続で戻れないだろうと。
ここからいろいろ卒業とかになってくると、イコラブというもの自体を存続させるべきなのか、
それともイコラブとしてみんなが最後までいれるようにその場を確保して、最後解散という形を取るのかっていう選択にいずれは迫られることがあるかもしれないし、
逆に言うとイコラブで例えばこのまま全員アイドルとして30代も40代も突っ切りますのケースも全然あると思う。
そこらへんがどうなるかというのは見たいですね。
そうですね。男性アイドルにはそっちの方が多いと思うんですよね。
そうね。ずっとやり続けるもんね。
ずっとやり続けて終わる時っていうのはグループがなくなる時だみたいな。
確かに新メンバー加入って男性アイドルってあんまり効かないな。
あんまり効かないんですよ。卒業はあっても。
確かに順列ぐらいだもんね。新メンバー加入あったら。
順列って加入ありだったんでしたっけ?
途中でオーディションやってたら確か増えたんですよ。
そうなんだ。
でも他の例えば今スタートエンターテインメントの2つのグループを考えても、過去からねジャニーズの頃からですけど、
途中でグループがくっついて平成7がくっついて平成ジャンプになりましたとかっていうことはあったけど。
そうですね。あとデビュー前にどことこと県任で1人増えたりとかそういうのはあったと思うんですけど。
デビュー後にグループに追加していくみたいな感じはしないですもんね。男性アイドルあんまり。
あんまり卒業がないのか。だから卒業っていうか男性アイドルの場合はやらかしちゃって脱退みたいな。
確かにそうですね。
そういうケースが多かったもんね。
それかもうアイドルじゃない道に行きたいっていう感じの。
そうね。確かに。スマップの森くんとかそうでしたもんね。
そうですよね。確か。
レイさんとか役者さんとか。
そうね。そういうので男性アイドル女性アイドルそれぞれの立ち位置というか応援の仕方みたいな違いはありましたね。
それが今はなくなってきてるというか、女性アイドルも卒業とか年齢とかじゃなくて本人たちがやりたいかどうかで変わっていってるような感じがしますよね。
だからそういう意味でいうと高木玲音の存在は大きかったよね。
結婚してもまだアイドル続ける選択肢を最初に切り開いてくれたっていうか。
それは思います。本当に。
玲音ちゃんが結婚しても桃黒で桃黒はみんなアイドルでみたいな。
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結構その中でもココが声優さんやったりドラマやったりとか他のことやってもそれでも桃黒でみんなはアイドルでみたいな。
あの形を桃黒がずっと続けてってくれてる。
今かなことか玲音も結婚してとか。
それでもやっぱり桃黒はみんなのアイドルでっていう。
この感じはすごい大きいですよね。
大きいね。
だから桃黒以外のアイドルでもそういうアイドルの子が出てきた時にその感覚が広がってきたんだなっていう感じがまた改めて感じられると思うので。
そうですね。
そういうケースを早く他のグループでも見たいなっていう感じはするけどね。
個人的には本人たちが続けたいのであれば長くアイドルを続けてキラキラしてるところを見てたいから。
でもそう考えるとやっぱり追加とか新メンバー加入卒業っていうシステムがまだある大人数の例えば乃木坂とかでそれをやるのは逆に辛いんだろうね。
そうですね。下が詰まっちゃう。
そうそうそうそう。
公共野球で甲子園行くのにずっとOBがいるみたいな状態になっちゃうから。
それはそれで困っちゃう。
スーパーちょっと早く行ってもらわないと我々のスタメになれないんですけどみたいな。
そうですね。だからどっちが悪いとかじゃなくてそのやり方でやってきたならそれをやっぱりついていかなきゃいけないっていうものがある。
ハロプロとかもそうですもんね。やっぱりずっと上が残ってるとちょっと下が詰まっちゃうなっていうのはやっぱりある。
でも卒業しないでほしいという気持ちもあってみたいな複雑な気持ちになりますけど。
そうなんだよな。だからモーニング娘。はその卒業加入があるチームだし。
そうですね。
同じハロプロでもキュートとかは結局追加は一部あったかもしれないけど。
そうですね。
後半はほぼメンバー変わらずだったし。
Berryzとかも卒業した子がいたけど加入はなし、追加はなしで。
そういうようなやっぱりそれぞれグループごとのスタンスみたいなのがあるから。
そうですね。
ぜひさしはらさんにはね、今オカ会のプロデュースしてるアイドルグループの子たちのそういったところも含めて新しい道を切り開いてもらいたいですよね。
いいですね。いいなぁ。コラボにハマった。
そういえばイコラブの曲も聴かれてるとのことでしたのでお好きな曲があればぜひって。
あります?イコラブの曲。
私あの、2曲いつも通勤の時のプレイリストに入れてて。
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劇薬中毒とラブソングに襲われるっていう曲、2曲入れてるんですよ。
これもう私、この曲知ったきっかけが、ラブソングに襲われるはVTuberさんがカバーか何かしてるのを見て、
すっごいかわいい曲だ、誰の曲なんだろうと思って調べてイコラブにたどり着いたんですけど。
劇薬中毒はなんかちょっと流行ってたじゃないですか。
聞いたことありますか?すごい流行ってたから。
私もその流行りでショーとか何かで流れてきて、わーって思って、すぐプレイリストに入れて聴いてるんですけど。
いい曲です、確かにね。
そう、いい曲だし、なんか本当かわいいもかっこいいもどっちもイコラブなんだって思った記憶があるんですよね。
結構正反対な曲な気がするんですけど。
いろんなパターン。最近イコラブの曲でこれ、これだなーってなんだろうね。
特別指定とかは、スポティファイでアイドルの曲を聴いてるとランダムで流れてくるんですよね。
最近聴いてるとね。
だからそれは結構なんか耳に残ってるかなーって感じがするけど。
特別指定、そうですね。この曲も流行りましたよね。
うん、流行った感覚はある。
確かにいろんなパターンあるか。
斉藤渚さんがイコラブでしたもんね、もともとね、もう卒業されちゃいましたけど。
あ、そうなんですか?
そう、斉藤渚さんは確かイコラブで、あのあれね、えっと、あれ。
あー!あー!おしのこ?
そうそう、おしのこの娘でしたもんね。
ですよね、ですよね。今お顔見てわかった。
あ、そうだったんだ。
そう、そのはず。役者目指して辞めるっていう。
あ、そうなんですね。
演技をやりたいっていうことだったと思います。
おしのこの、Bコマチのライブ映像でたくさん見たな。
あ、そうそうそう。すごいね。もともと黒髪なんですもんね、確かね、斉藤渚さん自体が黒髪だったはず。
アイドル時代はね。
そうそう。おしのこの時に金髪だったから。
雰囲気違いますね。
そう、雰囲気違って、あんまり僕の中ではストーンと落ちてなかったんですけど。
でもBコマチのやつを見た後に、撮影が終わって黒髪に戻されたのを見て、あ、この子か。
僕の好みは断然黒髪の方がいいなと思う。
あれは役だからね。
そうですね。私も黒髪の時の方が好きかも。
54:03
金髪もすごい似合ってるんですけどね。
似合ってるから別に違和感があったわけではないんだけど。
なんかやっぱり黒髪の方がしっくり来るなっていう感じはね。
今、畑芽衣ちゃんとラジオやってんじゃなかったかな。
あ、そうなんですか?
ポッドキャスト確かやってるはずですね。
ラジオすぐ出てくる。
ぜひ気になった方は、まあまあ我々に言われなくても聞いてると思うから。
そうですね。
斉藤渚さんそうだった。
コミックラブだ。
いいですね。これから推しライフが待ってるわけだ。
もう言ってんだもんね。
だって国立競技場のライブ、間奏編ってことはもう言ってんだもんね。
そうですね。もうこれ終わってる。
我々がどうか言う必要ないもんね。
奥様と一緒に行ったのかな、これ。
それは楽しいだろうね、きっと。
間奏編お待ちしてます。
でも国立競技場だと目の前に来ましたっていうのはなかなかないでしょ?
そうですよね。
紙席引いちゃってる?
どうなんだろう。ステージの形もわからなければあれだけど、
結構真ん中に島があって、違うのかな。
橋の方にどでかいステージがあって、そこから花道があって、
中央にパフォーマンスステージみたいなのがあって、
そこから十字に出てるケースとかがあったら、
結構近くで見られるケースはあるだろうけど。
そうですね。十字って結構多いのかな。
わかんない。十字そんなにないのかな。
なんか変なライブ見すぎ?
いやいや、そんなことないと思いますよ。
でも十字はなくても真ん中にステージがあって、
そこと花道繋いで一番端っこにどでかいステージがあるパターンは結構ありますよね。
そうですね。それはすごいあるイメージですね。
客席がCの字になるように囲むようにあって。
そうそう。そこら辺も含めて教えてもらいたいな。
どんな感じだったんだろう。
わかんない。紙席かもしれないですよ。
私たちのお知らせ聞いてくださる方は紙席引く人ばっかりになることになっちゃう。
そうよ。聞いてみたいけど。
ぜひぜひ。
楽しめたと思いますのでね。機会があれば送っていただきたいなと思いますよ。
3つあたり30分がデフォルトみたいになってきましたね。
そうですね。ちょうど1時間になりましたね。
そうね。2本でね。
これでも3つ目のジュースジュースは語り足りないし、まだね。
そうですね。
イコラブの話も、そこまで僕自身もイコラブを追っかけられてるわけではないので、
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深くお話はできていない部分も多いにありますけど。
引き続きいろいろ話をしたいね。
あとね、ハッシュタグ推し話でいろいろ投稿いただいてる方もありがとうございます。
ありがとうございます。
ハロプロの話を振って以降、本当にたくさんのジュースジュースに関する情報を書いてくださって。
ちゃんと見てますんで。
エヴァちゃんと川島みふのあいあい傘とか。
あれ、すっごいいいですよね。
それはそれで語りたいんですけど。
時間がないので。
またグンってエンジンかかっちゃう。
あいあい傘、まじで聴いてもらいたい。それもライブ配信あるんで皆さんぜひ。
そうですね。
あれもいいのよ。あの2人の。
あの2人すごいよね。
あの2人を組み合わせて歌わせようと思った人が素晴らしいよ。
まずはその人にお礼を申し上げなくて。
まず感謝。ありがとうございます。
終わらなくなっちゃうので。
次回はきっとゆうかぺさんもね。
そうですね。
UQから開けて。
たぶん今回参加したかったと思うんです。ジュースジュースの話するからね。
そうなんですよ。クラクラクライマックスとかゆうかぺちゃんすごい聞いてるっぽかったから。
きっと話したいこといっぱいあるんじゃないかなって思うんですよね。
最近のアルバムでね。結論から言ってちょうだいも好きだっていう風にゆうかぺさんは言ってたんで。
そこの話は今回しませんでしたけれども。
ゆうかぺさんのジュースジュースの話はまた別の日ということで。
今回はこの辺で終わっていこうと思います。
おしばなしではみなさんからお便りSNSでの投稿をお待ちしております。
お便りは概要欄にあるリンクから。
また番組内で取り上げてもいい投稿にはハッシュタグおしばなしを。
感想のつぶやきなどにはハッシュタグおしばなをつけて投稿してください。
ハッシュタグはどちらも全てひらがなです。
それではまた。よいおしばなしを。
さようなら。
59:30

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