00:01
夜職ラジオ-伊織の深夜室です。 時刻はただいま、12時29分です。
パンチラさん、はや10秒台ですね。
クーパさん、パンチラさん、こんにちは。
ちょっと昨日の夜は、テックで盛り上がっちゃって、まだ脳内がテックってるんですけれども、よろしくお願いします。
クーパさん、最高でしたね。聞いてくれました?テックナイト。
突然のさ、おたこさんっていうスタッフの新しい方が来てのテックナイト。
パンチラさん、聞き逃しました。
クーパさん、運転しながら腹抱えて笑いました。
本当ですか?面白かったですか?よかったです。
ちょっとあの、3人にしか面白くない内容だったのかなって。
クーパさん、ジーニーさん、すごくない?
ジーニーさん、かかった時の笑いすごいんですよ。
テックザカンクルー、笑いました?
私あの、結構さ、ヘルプミさんとジーニーさんのやつつぼりやすいから、
他の人たち、どうなのかなと思いますけど、世代なんでぶっ刺さりました。
デフテック?デフテックじゃない。デフテックもテックか。すごいですね。
世の中にテックって、ソフテック、デブテック、どうしたんですか?自虐ですか?
サクサカス?おはようございます。
スリッパ、これを履いて。
ちょっと体がすごく筋肉痛い。
痛い痛い痛い。
お昼休みでしょうか?
おはようございます。よいちは。おはよう。
飯食ってたら配信が始まりました。パンチナさん、はい、昼休みです。
12時半ですので。
私は最近あの、体が疲れているのか、結構起きるの遅くて。
03:01
よいしょ。でもその代わりすごいきちんと寝てますけどね。
ちょっとあの、夜更かし界隈だから、この時期ね、睡眠足りないとちょっと危ないですよね。
昼休みの日常でございます。
今日の外も危ないですか?気温。よいしょ。よいしょ。
日中外歩いてても危ないですか?暑いですよね。
私はね、あのー、私はねっていうか、そんな重要なことじゃないですけど、
より配信者ということを認識したんですよ。
警報出てます。お気をつけて。え、そうなんだ。
どれ?
今日曇ってる。
クーパさん、今日は大阪で一番でかい祭りなんですが、この気温で一番でかい祭りなんですか?
祭りの季節ですもんね。もう花火大会とか。よいしょ。
洗濯でもしましょう。
曇ってるので帰って熱こもってます。
ここでまずは、あのー、天気を皆さんに聞いて。
よいしょ。よいしょ。
家からせがれと二人で花火眺めておきます。
見えるんだ。すちゃん。
森岡さん、こんにちは。
足田さん。
先ほどちょっと目が覚めて、目が覚めたらやることといえば、皆さん何ですか?
私はね、配信なんですよ。
配信者魂がすごいですから。
ちょ、まだ窓開けないほうがいいかな。
さすが配信王、そうですよ。
まずアーカイブチェック。
この配信者としてより自覚したんですよ。
いつかわかんないですけど、ここ最近ね。
なんかいろんなことが起きてるじゃないですか。
私のエネルギーも超えて、皆さんの熱量が高まってる瞬間あるんで、
ちょっとそれに負けそうな瞬間あったんですよ。
すごいストーカーだし、行動を見張られてるし、考えること言うこと、
場合によっては憑依したりとかね。
いよいよウイルスとなってはびこってるじゃないですか。
村岡さん、僕はブルースカイXチェックですね。
パンチナさん、おしっこです。
まずアーカイブチェック。
それぞれ起きてやることってあると思うんですけど、
こんなに私の熱量を超えてくる人ってあんまりいないっていうか、
私もハマるとすごいんで、継続と熱量がすごいから、
06:00
それを超えてくるってなかなかないんですけれども、
その熱量が強すぎて燃やされちゃったり、
その人自身が何かを投影して燃やされちゃったりとか、
消えてったりとか、ちょっと揉めたりとかっていうことが、
しょうがないんですよ、エネルギーが強いですから。
なんで、始まりから現在に至るまで、
ちょっとこの配信に対して、
やめようと思ったことはないですけど、
どうなっていくのかなっていう不安みたいなやつはあったんですけど、
気づいたんです、途中で。
配信者だって私はね。
そんなの関係ねえってみんなのね、
何だかわかんないエネルギーなんか関係ねえっていうことを
気がついて、真の配信王になりました。
皆さんにはできないことじゃないですか。
それぞれ役割っていうのがあるから、
私みたいなことってできないでしょ。
あと、その超える配信者って早々出てこないと思うんですよ。
例えばね。
波動を歩いていかれるのですね。
あ、ラオウか。
波動?
ラオウ?
そうです。
特にその女性の方、
なんていう、例えば私がいるじゃないですか。
で、なんかパッとこう配信者が出て、
すべてそちらに持っていかれるっていうことって、
今後起きると思います?
誰かね。
すごく魅力的な、すごく話が面白い、
皆さんを夢中にさせる配信、
まあゼロではないか。
クーパさんそれはないな。
どうでしょうね。
今までそのスペース時代から、
このスターFまで、
まだ見たことないですけれどもね。
クーパさんスター発掘しますか?
いやスターは発掘するものじゃなくて、
突然現れるものですから。
村岡さんほぼ起きないと思う。
大体その、この私のその癖とエネルギーに燃やされて、
その消えてっちゃうじゃないですか。
あの変な感じを持ってる人はね。
その時って、
私っておかしくなっちゃうのかなって想像する時はあります。
今なんかその、
一興みたいな感じでのさばってるじゃないですか。
一興って違いますよ。
クーパさんとかジーニーさんをゴミのように思ってるわけじゃなくて、
例えば私とね、また違ったタイプの、
めっちゃその楽しい人が出てきた場合、
クーパさん自分はキャストさんのスペースって、
イオリさんくらいしか聞かなかったんですが、
スペース前世の時は誰が有名だったんですか?
スペースの時は、
私もそのたくさんのスペースを頻繁に聞きに行ったりしてなかったんですけど、
周りで目立ってた人は、
ココナちゃん、
トドロキミライさん、
あと、
ミポリン様も結構やってたんですよ配信。
ミポリン様、
あと、
なんかわかんない、
女の子らしい子たちの雑談みたいなやつはいくつかありましたけど、
09:01
不定期のね、
ちょっと女っぽい子たち?
気持ち悪いリスナーさんたちとともに、
気持ち悪い感じになっちゃってるやつはいくつか見かけてたけど、
パンチラさん、
え?
クーパさん、ルルさんとかはいるか?
ごめん訂正。
見てますよ。
村岡さん、
あのねさんって人で、
なんとかでございますわよね?
みたいな感じの人ですか?
あのねさんって。
村岡さん。
あ、はいはい。
喋り方に癖がある人ですよね?
ありがとうございます、
なんとかかんとかっていう人ですよね?
知ってるんですよ。
なんかあの、
言葉いじりしてましたよね?
言葉遊びっていうか、
あのー、
ちょっとギャグ。
地方メインです。
あらお疲れ、
なんとかかんとかっていう人ですよね?
なぜか知ってるんですよ。
デカ族か。
デカ族?
で、一瞬ね、
そのー、
ここ最近忙しかったんで、
なんだかしらのエネルギーに
やられそうになった瞬間もありますけど、
養分です。
パンチラさん、
神奈川エリア。
神奈川エリアに在籍ありましたけど、
もう四国と北陸メインです。
クッパさん、
デカセギ族。
なんかソープ、
ソープで働いてたような気がする。
クッパさん、
パンチラさん、
村岡さん、
サクサカス、
シーラさんです。
パンチラさん、
ソープですね。
ラスカルが怪我させた。
あー、
なるほど。
村岡さん、
そうなんだ。
アライグマの人に乱暴なことされて、
そっからアカウント消えた後、
終えてない。
巨賃でした。
避けちゃった子ね。
んー、
なんか騒いでましたよね。
ラスカルさんもなんか、
変な、
変な感じでしたよね。
把握。
狭い界隈ですから、
なんか、
誰かしらは、
絶対知ってますもんね、
誰かのこと。
パンチラさん、
卒業に向けて一度消してますが、
ひっそり復活してます。
そうですよね。
なかなか難しいですもんね、
風俗も。
一度働いちゃうとさ、
あのー、
なかなか、
12:00
お金をね、
稼ぐといった面では、
大変なお仕事ですよ。
ふーん。
体がすごく痛い。
ちょっと暑いですね、
窓をさすがに。
ちょっと空気の入れ替えをしてみたけど、
暑い。
クーパさん、
ゆるーくフェードアウトするのが、
いいと思うけど、
難しいんだね。
いろいろな気がする、
卒業の仕方って。
エアコンつけました、
今。
ひろぷみさん、
こんにちは。
どうでした?
テック界。
テックナイト。
昨日のね、
あのー、
テックナイト。
あと、
私、
そのー、
クーパさんすごくなかったですか?
なんかもうまとめてましたよね、
ひろぷみさんがね。
笑いました?
あ、よかったです。
クーパさん、
亡霊も調子よかったし。
やっぱりあのー、
一人よがりのお笑いになるのは、
ちょっと危ないじゃないですか。
あの、
人の意見聞かないよりですけれども、
笑いに関しては、
ちょっとご意見をね、
あの、
面白かったですか?
って聞きます、
結構。
ひろぷみさんにも、
どうでした?
って言って、
あの、
よくね、
笑いに関しての感想だけ聞いてます。
私が得意なことを言っていいですか?
この配信者として、
あのー、
私が得意なこと、
先に言ってもらえます?
そちら側から、
ちょっと言ってください。
それ、
話が面白いとかね、
それ以外で、
あの、
この配信者として、
私が得意なことを言ってください。
マットじゃないよ!
豚バナ。
恋バナ。
恋バナそんなにしてましたっけ?
恋バナ枠でした?
常に冷静。
はい。
他お願いします。
インタビュー。
あ、そうですね。
それも比較的得意です。
皆さんがあまりできなくて、
私ができること、
自身でこう、
自覚している、
あのー、
得意なことがあるんですよ。
話題の引き出し。
そうですね。
サクサカス。
言葉が常に綺麗。
嬉しいです。
これは、
この、
Xから始まった、
そのスペースと、
このスタイフで気を付けていることじゃなくて、
私が、
元から持っている特徴なんですよ。
それ自分で自覚ありのやつね。
いいですか?
分からないですか?
何も知らないんですね。
興味ないんだ。
15:00
ひどいじゃないですか。
私のこと踏み台にしてるんですね。
この場所というものを、
いよいよ踏み台にして、
お前たち、
存在しているのか。
いきなりメンヘラ起こすやん。
超絶滑舌が素晴らしい。
そういうことじゃないんだよ。
じゃあ、いいですか?
えっと、
昔から得意なのは、
人と人とを繋げるのすごい得意なんですよ。
知らなかった者同士を繋げること。
コネクトです。
これは、
配信とか、
SNSに登場する前から、
友達、
例えばサリーと友達、
例えば鈴香ちゃんと友達、
これを繋げるの得意なんですよ。
これは、
この人たちを仲良くさせようって思って、
わざわざ会わせるんじゃなくて、
ナチュラルに呼ぶんですよ。
その場所に、
人と人とを集めるんですよ。
これは、
みんなで仲良くしてほしいって気持ちないですから、
私。
そこら辺、
自分勝手なんで、
こうしたら面白いかなっていう思いだけなんですよ。
そこが繋がって、
仲良くなったり、
グループになったりっていうことが、
昔から得意でしてね。
この中も、
そうなってるじゃないですか。
デニロン参考内は、
この中の人たちが集まって、
最初はその子で入ってきたと思うんですけれども、
だんだん横で繋がり始めるじゃないですか。
この人とこの人が、
個人で会うようになる、
仲良くする。
村岡さん確かに、
なので、
その場の提供をするっていうのは、
私、
結構得意なんですよ。
あまりこれをいやらしくやると、
思惑を持ってやると、
私、
結構うまくいかないと思うんです。
この人とこの人相性いいから、
仲介ババアみたいなね、
役をやると、
自然なものにならないんですけれども、
私はただ単純に、
その場所で合わせる。
それはタイミングね。
例えば、
昔で言うと、
私、
お母さんが結構個性的な人だったんで、
その場所に友達をよく連れて行ってたんですよ。
単純に遊びに来させるっていうか、
サリーとお母さんは勝手に仲良くなって、
2人で遊びに行ったりとか、
その後は私も、
面倒見ませんから、
お好きにどうぞ。
仲介ババアではない。
仲介ババアでもありますね。
そうやって、
人と人とをつなげていくのが、
未だに得意だし、
新しく入ってきた人を、
この人こうで、
ああで、こうで、
そうで、
皆さん仲良くしてくださいっていう気持ちはないんですよ。
昨日のテックさんもそうですけど、
新しい人が来てくれた。
皆さん、
よかったら仲良くしてあげてくださいねっていう気持ちは、
もともとないんです。
テック、
早いですね。
テック、
テクニチュア、
テクニチュア、
そうですね、
テクニチュアですね。
18:01
なんで、
気づいたらその交流の場になるっていうことを、
することが得意です。
そんで、
そことそこをつなげると、
私そこに興味がなくなっちゃうんで、
次に言っちゃうんですよ。
あの、
あんたってほんとあの、
なんていうの、
友達を連れてきたら全然しゃべらないよね。
サリー、
例えばサリーがいて、
そこに友達を連れてくると、
はい、
お二人でどうぞって言って、
あまり面倒見ないんですよ。
何々ちゃんはこうで、
サリーはこうで、
こうだから、
あーでこうでっていう説明をしないんです。
はい、
フリートークどうぞって言って丸投げね。
で、
別のこと考えてるんですよ。
トークを見ながらね。
居酒屋とか行っても、
お品書きとか見ながら違うこと考えてるの。
村岡さん、
そうです、
あとは若い人たちで的なそうなんですよ。
いいのそれ。
はい、
頼らないでください。
困る。
でも、
しゃべってくれますから誰かが。
大人が2、3人いれば誰かがしゃべりますから。
そこで私が毎回ね、
その、
指揮者みたいになって、
あなたはこうで、
あなたはこうでとかって言ってたら疲れるじゃないですか。
あとは、
お後がよろしいようでなんです。
で、
次の、
次のことを考えます。
なので、
持った使命は、
えー、
人と人を繋いでいく。
勝手にね。
意識的にじゃないです。
で、
人って、
個人だとあまり繋がれないじゃん。
シャイな人、
日本人って多いし、
あの、
積極性もあまりないじゃないですか。
で、
その人のことをこう深掘りする。
いや、
こう失礼だなとか、
空気読みすぎちゃって、
なかなか人って、
人との関係深められないんですよ。
あんまりね、
大人になるとね。
で、
私そこら辺、
武作法に踏み込んでいくじゃないですか。
こうですよね、
ああですよね、
そうですよね。
はい、
そうですよ。
知らなかったんですか。
村岡さん、
コネクトより、
そうです。
これで大切なのは、
えー、
もし、
じゃあ、
例えば、
この人とこの人が仲良くなり始めたっていう時に、
介入しすぎないことです。
え、
何々ちゃんどうだった?
え、
どうだった?
中間管理職って、
危ないんですよ。
その中間管理職ってね、
場を壊す場合があるんで、
自然な形で、
自然の流れに身を任せるんです。
あんまりシャシャリ出ない?
シャシャリ出ないっていうか、
興味ないですもう。
繋いだらね、
興味ないんです。
つなぎのいおりなんで。
中間って、
結構その場合によっては、
クラッシャーになることあるんでね。
クッパさん、
つなぎのいおり、
新しいな。
そうですよ。
このつなぎ、
中間管理職の役目を帯びてる人って、
21:00
世の中に結構いると思うんですけれども、
中間管理職の振る舞いは、
つながったらシャシャリ出ない。
向こうから何か言われたときは、
話聞きますけど、
それを流さない。
双方に流さない。
これが大切です。
サークルクラッシャーはね、
気をつけてください。
あと酔いしれない。
絶対にやっていけないことは、
これは別に男女の話じゃないですよ。
女性と女性でも、
男性と男性でも、
男女でも何でもいいですけれども、
つながりました。
この2人がつながりました。
というときに、
片方から何か言われた。
片方から何か言われた。
それを双方に伝えたら、
おしまいです。
分かります?
言ってること分かりますか?
言ってること分かりますか?と。
中間管理職はね、
難しい立ち位置なんですよ。
分かりますか?
私のこの能力。
ヘルプミさん、
そもそもがつながったら
面白いなって思うんですかね。
あんまり思わないですかね。
ただ単純に、
例えば仲の良いがある、
ヘルプミさんのね、
仲の会8月にやるんですけれども、
じゃあ仲の会をやります。
じゃあ誰を呼ぼうかっていうのは、
一応私も細かいところあるんで、
メンバーは考えます。
会わない人とかを
呼ぶ必要ないじゃないですか。
この人たちだったら
まあ大丈夫かなってところに、
会ったことない人を
呼ぶこともありますけど、
一応私の脳内でセンサーが
ピピピピッってなった人たちを呼びます。
クッパさん中間管理職、
今までそれでやってきたんですよ。
長い人生。
クッパさん。
ド素人が。
ヘルプミさん。
サークルクラッシャーはダメ。
パワハラ疑惑まであるよ。
やってみろ。
やってみろ。
中間管理職。
中間管理職の心は言えんのか。
言ってみろ。
プロだぞ、こっちは。
何人繋げてきたと思ってるんだ。
見てみろ。
噛みました。
繋がってるだろ、お前たちも。
ヘルプミさん。
やっぱりメンヘラなのかな。
部長。
だってここでもさ、
この中でも、
それぞれ会ったりしてる人たちいるじゃないですか。
男性同士で飲み会が。
それは別に元から、
興味があって会いたいなって思ってる場合もあるんで、
全てが私がコネクトしてるわけじゃないですけれども、
この場所の中で、
この人とエリアが近い、
例えばクッパさんと村岡さん、
エリアが近い、会いましょう。
始まりはどこですか。
言ってくださいよ。
言えよ。
思い出してごらん。
いよりというコネクトがいなかったら、
クッパさんと村岡さんって、
クッパさんが会いたいなって思いましたか。
24:01
ヘルプミさん、確かにここにいる全てがいよりです。
すいません。
クッパさん、いつもここから。
そうですよ。
忘れないでください。
そこに私、シャシャリませんでしょ。
大切なのは、
私も行きたい。
これを言いすぎるとダメです。
あと、別に行きたくないんです。
村岡さん、いよりありきの村岡。
そうですよ。
いよりありきのクッパであり、
いよりありきの村岡なんですよ。
これがクッパさんと村岡さんが、
例えば、会います。
私もそこ行きたい。
でなると、姫です。
これね。
中間管理職と姫の違い分かりますか?と。
クッパさん、全てを把握したがる。
それぞれ子が動き出したときに、
全ていよりが把握したがって、
え、それどういうことが起きたの?教えて。
え、それ何?何?何?って聞くのが姫です。
ヘルプミさん、クーペニ、ベリロンさん、姫。
クッパさん、でもたくま会ってくれないしな。
村岡さん、分かりやすい。
はい、そうです。姫と中間管理職。
これはちょっと似てるところがあるんですけれども、
決定的な違いがあります。
干渉しすぎない。
クッパさん、これが姫狩りですか?どれですか?
プリプリ。あ、そうです。プリプリが姫狩りです。
あの、じゃあ私が繋いだのに、
なんで私に報告しないの?
これは姫狩りです。
中間管理職というのは、
あの、求めてもいないのに情報が集まる。
これが中間管理職です。
なんでよ。
情報は求めない、興味を持たない方が勝手に集まってくるんです。
いや、別に聞いてないよっていうことを教えてくれるんですよ。
テックマイ、名前変わってるじゃん。
テックマイマニアさん、姫狩りか。
ブチョ狩り。
クッパさん、まがりみたいやん。はい。
今日は、今日のテーマはね、
中間管理職と姫狩りの違いを説明させていただいております。
一歩間違えると姫です。
一歩間違えなかったら中間管理職。
はい、クッパさん、中間管理職と姫狩りの違いです。
プライド持ってやらせてもらってますかな。
中間管理職のね、それぞれの領域を犯さない。
これです。つまり、信用です。
ヘルプミさん、講師に筋トレのよりさをお迎えしております。
はい、ここら辺ね、勘違いしちゃう奴らが多いんですよ。
だいたいね、やっぱりこのサークルになれば
クラッシャーっていうのは確実に現れてきますから。
わかりますか?
誰ですか?
いや、やめてください。
27:00
ヘルプミさん、やめます。
だから、姫狩らない方が、ちょっとこの姫狩り公爵いいですか。
姫狩りたい世の中の女の子たちへ、
ちょっと言わせていただいてもよろしいでしょうか。
姫狩りたい。
これは、いけないことじゃないと思うんですよ。私はね。
人からチヤホヤされたいとか、好かれたいとか、注目されたいっていう気持ちって
元は悪いものじゃないと私は思ってます。
これはその悪ではない。
可愛らしさでもあるじゃないですか。
人に構ってもらいたいって、可愛いところもあるじゃないですか。
クーパさん、姫狩りたい全ての女へ。
はい、これ公爵たれますよ。いいですか。
姫狩りはね、まずね、間違えてる。
全てを間違えてるんですよ。
やり方を間違えてる。
これ手順を間違えなければ、
今日からあなたも姫。いいですか。
クーパさん、小説の帯みたいだな。
そうです。姫狩りたい女たちに言いたい一言ね。
まず、姫狩りたいのであれば、
興味を持ちすぎない。
ビニロンさん、メンタリスト第五慣習。
そうです。
まずね、第一に、興味を持ちすぎないことです。相手にね。
やっぱりその、追いかけると逃げますから。
これ男女共に、厚いエネルギーでぶつかりすぎると逃げますんで、
興味を持ってたとしても姫なさい。それをね。
なるべく姫なさい。
そして、姫狩るためには、やっぱりサークルが必要じゃないですか。
なんで、一番いいのは、自分のサークルを作ることですね。
人のサークルに入ってくるとトラブリーますんで、
まず姫狩りたい女の子は、自身の魅力を磨きまして、
己のそのサークルを作りなさい。
ベニロンさん、姫だけに姫なさい。
でもね、そのサークルを、禁言ですね。
サークルが、じゃあ、そう言われたって私作れないよ、なんでよっていう人いるじゃないですか。
そんな面白い女じゃないし、魅力があるわけじゃないし、
結構姫狩りって自己肯定感低いんで、そんなことできない、やりたくないって言って結構ね、
ネガティブなんですよ。姫はね。姫って元はネガティブですから。
自己肯定感、まず姫狩りの前に、姫狩り人生スタートする前に、
まずは辞めるべきこと、人と比べない。
まずね、どうしてもSNSの世界って、比べてしまうことが多いですけれども、
まずその比べる癖をなくすの結構難しいんですけれども、他者と比べないことですね。
はい、これは結構難しいんですよ。
これはそのやれと言われてできることじゃないんで、
まずは事故の問題を解決するところだと私は思うんですけれども、
これが結構難しいんですよ。これ風俗の女の子たちでも多いじゃないですか。
30:02
これはいわゆるメンヘラと呼ばれている子たちですね。
なんで結構姫狩りってハードル高いんで、やろうと思ってもできないことだと思うんですよ。
間違って暴れてる女の子たちは多いですけれども。
ヘルプミさん、都合のいいメンバーだけと接しない。
そうですね、痛みを伴うことを避けないことですね。
その良い子をしてくれる人だったりとか、
自己肯定感を上げてくれる人たちだけと吊るまないことですね。
勘違いしちゃいますんで。
ここでこう言われてるから、他でも同じことできるだろうと思ってやった瞬間に、
全然その姫がチヤホヤしてくれないって時に、キューって発狂しますんで。
痛みを伴う人物とも強く関わることですね。
クッパさん、いいこと言うな。
誰だと思ってるんですか?
いろいろやることありますよ。
姫狩りってすごく難しいことなんですよ。
男の人たちだって見抜くじゃないですか。
冷静なタイプに見抜かれちゃいますんで。
姫狩りって結構高等技術なんですよ。
クッパさん、中言は耳にいたしですね。
そうですよ。
他の女の子、チヤホヤされてる女の子を見て、
私もああいう風になりたいって簡単にできると思いますけど、
姫狩りって姫として扱われてるものね。
正式に姫として扱われてるものって結構レベル高いですから。
姫って単純に、はい、私綺麗でしょ、可愛いでしょ、
あなたたちチヤホヤしてって存在してるものじゃないんですよ。
きっちんと姫もお相手を見てます。
その人物たちを眺めてるし、気遣ってるんですよ。
それをバレないようにやってるんで、レベル高いんですよ。
本人が姫だと思ってない。
けどチヤホヤされてる姫、正式な姫です。
これはレベルの高いものなんです。
だから姫って結構下に見られてるじゃないですか。
可愛いからってチヤホヤされやがって、
男に良い衣装されて、調子乗りやがって、
嫉妬されやすい対象ですけど、
姫ってきちんと自分の人生を生きてるんですよ。
痛みも伴いながらね。
姫は高等技術です。大変なことなんですよ。
ヘルプミさん間違いないです。
だから結果姫なんて目指さない方がいいの。
本人が楽しく過ごせるようなことを
集中していけばいいことなんですよ。
他人と他者と比べずね。
自己肯定感をえぐられるようなことばかり注目せず、
自分のやるべきことをやるんです。
ヘルプミさん、姫柄ない風に姫がってるやつはどうでしょうか。
姫柄ない風に姫がってるやつは、
それは結構、本人自身がめちゃ避けてる問題なんですよ。
あれですよね、一般的に。
あたしサバサバしてるからって言ってる女たちですね。
33:01
あたしさっぱりしてるし、男から好かれるし、
オルナミンCって言ってる奴らですよね。
あれはもうちょっと、
構ってよって言ってる人よりちょっと闇深ですね。
さっぱりしてるって公言してる女の子は、
もうちょっと奥深いです。
クッパさん、具体的にお願いします。
ヘルプミさん、誰のことですか。
クッパさん、でも姫柄って言いますけど、男も姫柄。
はい、男性はまたちょっと違ったパターン、パティーンで、
ゼンさんみたいなタイプですね、トノガル。
これは結構います。
姫柄もたくさんいますけど、トノガリもたくさんいるんで、
この両者、巷にあふれてます。
そういった者たちがここに入るとするじゃないですか。
そうすると男性の場合は罵倒、
女性の場合は消失。
こちらで起こることはね。
ヘルプミさん、そうです。クッパ。
クッパさん、トノガリ。姫柄とトノガリ。
イオリ枠に入ってきたときに、姫柄とトノガリの行く末は、
トノガリは単純に罵倒されます。
姫柄は勝手に消失していきます。
2パターンしかありません。
残念です。
こちらでドギツイ洗礼を受けますんで、
消失か罵倒、2つが待ってます。
ヘルプミさん、ブタ狩りはどうですか。
ブタ狩りは、これはたたえたいです。
今までよくぞ耐えました。
拍手喝采です。
今までドギツイ罵倒と何かの感情をえぐられながら、
よくぞここまでやってまいりました。
拍手喝采です。
おめでとうございます。
たまに思うんですよ。
みなさんに対して罵倒してるじゃないですか。
よくぞ耐え抜いてるなって、悪いことしたなって、
たまに思うときあるんですよ。
そうですね、声優です。
これはブタ狩りは、変なプライドがない人たち、
ムッとすることを言われても、
この人こうだからって、一旦考えてくれる人たちだと思うんですよ。
それを恨みに変えない、変なエネルギーに変えない人たち。
例えば私だったら、よりさんこうだし、
こういうところあるしって言って、
一旦冷静に考えてくれる人たちなんじゃないでしょうか。
優しい人たちです。
でもあの場所は面白いし、
今まで楽しい思いもさせてもらったしなって言って、
ネガティブに変えずに、なぜかプラスに変換してくれてるブタです。
場合によっては病気です。
36:12
あともう一つ、ものすごい悲鳴狩りは、
単純にシンプルなことでもあると思うんですよ。
複雑にしちゃいますけど、
単純に言いますね。
人から好かれる理由。
いきますよ。
かわいい。
世の中って残酷ですんで。
これイケメンもそうですけど、
めちゃシンプルなことを言いますね。
すごい小難しいことを今まで言ってきましたけど、
言わせていただきます。
鬼シンプルです。
そうなりたいのであれば、
めちゃシンプルなことをすればいいだけなんですよ。
まずかわいくなる。
かわいくなりましょう。
かわいくなりましょう。
単純にね。
ヘルプみさん、人から好かれる理由。かわいい。
これは残念ながら、
イケメンと美女って、
それだけで愛されやすいじゃないですか。
人から好かれやすいし、
注目されやすいでしょ。
いろいろね、嫉妬心とかね、対抗心とかね、
いろんなものを持たれやすい対象ではありますけれども、
ブラオカさん、かわいいは作れるんで、
政権にも賛否あると思うんですけれども、
政権に抵抗がある方だったら、
どうしたら異性に好かれるかっていうのを、
私そういうの嫌いとか抗わずに、
単純に王道を作っていくべきじゃないでしょうか。
異性に好かれる、これは風俗でも、
性格が個性的だったりとか、
見た目が個性的だったりとかするのであれば、
やっぱり王道を持てって強いですから、
世の意見に従うことも大切なことじゃないでしょうかね。
そういった素直さがないから、
自分が苦しんじゃってる場合もあるんで、
王道を嫌わずに、まずは難しいことを考えずに、
異性から好かれるビジュアルになることじゃないですかね。
そういう小手先のことできないのであれば、
難しいことをできないのであれば、
単純に男性から好かれる、異性から好かれるビジュアル、
異性から好かれる体型、
これにまずは自身を整えることじゃないですかね。
ヘルグミさん、外見の可愛いですかね。
なるほど、はい。
だって外見がイケメンだったり、
可愛かったりっていうのは、
それだけで強いですから、
性格に多少何があっても好かれることが多いですから、
美人可愛いに関しては、
性格が悪いと逆に魅力につながる場合がありますので、
ブスが性格悪いとどうしようもないとなるじゃないですか。
世の中で残酷ですよ。
その残酷さをしっかり胸に刻んでくださいよね。
言いますよ。
ブスが性格悪い、最悪。
この美人が性格悪い、可愛い、これですから。
単純なんですよ。
振り回されちゃってたまんないってなりますから、
美人が性格悪い、
振り回されちゃってるたまんないってはまっちゃいますから、
39:02
グッパさんシンプル、世は残酷です。
それに対抗心を燃やさないことで、
元から私の自分のいいところを用意してください。
いいですか。
私ね、自分の見た目がブタだった時から、
美人とかイケメンに対しての反抗心ってなかったんですよ。
ネタあんだりとか嫉妬したり、
あんまり他人に興味がないっていうのもありますけど、
美しいものは美しい、
綺麗なものは綺麗と、
自分のビジュアルがぐちゃぐちゃでもね、
何も悲願む心ってなかったんですよ。
すごい可愛い女の子と、
20代の頃、アルバイトでね、
ツッチっていうめっちゃ男の子にモテる女の子がいたんですよ。
いろんなもん、どんどん屍な、
この人からも告白されて、
この人からも告白されて、
この人からも告白されてっていう女の子って、
アルバイトの中に一人いるじゃないですか。
イタリアンレストランベラベラっていうところで働いてた時のお話です。
その時に、
ツッチっていうね、モテ女、
これは、
喫水のモテ女、
喫水のモテ男っているじゃないですか。
顔もすごく可愛い女の子だった。
ベラベラっていうイタリアンレストランがあったんで、
森永グループのベラベラっていうところでバイトさせていただきました。
その時に、
ツッチっていう女の子に好かれて、
お友達だったんですけれども、
本当にそのキッチンにいる男性たちも何人死んだかわからない。
フロアにいる男性も何人死んだかもわからない。
若店長も死んだんですよ。
若店長も死んだし、ちょっと買いに行って焼き鳥屋の兄ちゃんも死んだんですよ。
どんどんしかまれとなってね、
何体転がってたかわかんない。
そして泥沼へ。
でもその女の子は性格が良かったんですよ。
すごく可愛い女の子だったんですけれども、
ちゃんとその一人一人をきちんと見てあげる女の子だったんで、
小悪魔じゃなくて、
真面目な女の子だったんで、
ただのお店、クラッシャー屋。
でもね、別の女の子の男を引っ掛けたりとか、
そういうことをしない女の子だったんで、
きちんと自分がね、王道でモテるから、
別に他社のものに手を出したりとか、
クラッシャーしたりとかしない。
性格の良い美女って無敵ですから、
真面目なモテ女だったんですね。
一番タチ悪いじゃないか。
本当に女の子にも優しい、
良い女の子だったんです。
自己もしっかりしてる女の子だったんで、
女の子からも好かれてるし、
男の子からも好かれてる女の子で、
その女の子とそのシーズン仲良くしてたんですけれども、
その間近に見てね、
私は嫉妬心っていうのがやっぱり出なかったんですよ。
普通だったら、
キーッていう気持ち持つ女の子もいるじゃないですか。
何々ちゃん、ツッチーばっかりずるい、
みたいなさ、ないの。
別にね、すごいなって。
みんな死んでいくやんって見てました。
なんでその時に、
私は20代の若い頃に気づいたんです。
可愛い女の子が友達になっても、
嫉妬したりしないんだって気づきました。
それは私の元から持つね、
42:00
これは自分で言うのもあれですけど、
良さだと思うんですよ。
そういう人に嫉妬しない。
あと私、魂が後続ですから、
見た目がぐじゃぐじゃでも、
私ですよっていう気持ちが強い。
それはサリーにも言われたんですよ。
あんたって太ってる頃からかすがだったもんねって、
すごい堂々としてたよね。
そうなんです。
私ね、ひねくれないデブだったんですよ。
私ですが何かっていう。
昔からね。
なんですか、こんにちはって。
森岡さん。
押し間違えないでよ。
ストロングデブです。
この私の唯一持ってる、
元から持ってる性質で良かったところは、
他者と比較しない。
他者に興味がない。
他者にひがまないという、
この性質を持って生まれましたんで、
これは親に感謝です。
私のアイス食ってるさ、
最強シーズン、
皆さんもご覧になったでしょ。
あれでそのひがみデブだったら、
結構ひねくれだと思うんですよ。
自己肯定感の低いね。
他者をひがむデブ、
デブっていうか筋トレしてちょっと変わりましたけど、
あれがもしひがんでたら、
どうしようもない感じになってたと思うんですけど、
唯一良かったところは、
人と比べない。
ひがまない。
良かったです。
あとひがむほど、
魅力的な人物いないんですよ、別にね。
ちょっと高いところを見てしまってますんで、
私がその羨むような人物って、
地上にはいないんですよ。
地上もうあの世にいて、
偉人となってる人か、
すごく綺麗だな、いいなって思うような人って、
いないんですよね。
逆に残念ですよね。
やっぱりその美女、イケメンにも、
マイナスなところって必ずあるじゃないですか。
人間100%の人っていないんで、
私がその、
もし羨むのだったら、
でもないかな。
やっぱり人間って汚い生き物なんで、
感情的にね、汚い生き物なんで、
そういった目を見ると、やっぱりこの人も人間かって思って、
冷めちゃうから、
心の底からその羨ましいって思ったことないですかね。
羨ましくないです。
例えばその、
女の子が、
風俗でいう羨みってたくさん種類があると思うんですよ。
あの、
売れてる風俗場とかを見て悲願じゃうのって、
理由ってたくさんあると思うんですけれども、
まず第一、かわいい。
人気。お金を稼いでる。
チェアホヤされてる。
これが嫉妬の対象だと思うんですけれども、
なんかその人にも、
その、やみってあるじゃないですか。
特に風俗だと、いくらその人気で、
お金稼いで、
チェアホヤされていても、
その人自身のやみって、
私は多少なりともあると思ってるんで、
あの、羨ましくないです。
あと、現時点で幸せそうに見えない場合が
多い。
45:00
風俗場で私、幸せそうな人見たこと
一人もない。
幸せになりたいです、みんなで。
あと、
絶対変な男が近くにいるんじゃないですか。
あの、
絶対変な男が近くにいるんですよ。
残念です。
クーパさん、確かにな。
はい、だから私は、
その、金持ちチームのね、
名誉を手に入れたのであれば、
本当に、そのいい男と結婚して
卒業してほしいです。
まあ余計なおせっかいですけどね。
お前に言われたくないよって思われるかもしれないですけど、
クーパさん、いよりさん常々
風俗場の結婚式出たいって言ってますもんね。
そうなんですよ。
村岡さん、風俗場変な男いがち。
はい、だから足を引っ張り合ってる場合じゃないんですよ。
風俗場たちはね。
肩を並べて、仲良く、
まあ無理にしなくてもいいですけれども、
その、他の人たちの幸せを
願うべきってちょっと押し付けになりますけど、
それはひとときのものじゃないですか。
売れてたり、お金稼いでたり、
チヤホヤされてたりって、私はひとときのものだと思ってるし、
死ぬときには関係のない。
もう通過点なんで、
羨んだってしょうがないですよ。
クーパさん、いい男との結婚式
見守りたいですよね。
そうですね。だから、
お客さんと結婚しろとは思ってないですけれども、
やっぱり自分のことを
人として見てくれてる男性のことを、
注目できるような
精神状態にした方がいいんじゃないですかね。
そういう見かけだったりとか、
危ない男だったりとかね、
イケてる男だったりとかに、
いきたい気持ちはわかります。
わかるけど、一旦そのね、
ちょっと冷静になってもらって、
人間として見てくれてる男性を、
まずは、
目につける習慣をつけるべきじゃないですかね。
そういうチヤホヤしてくれる、
お金を使ってくれるイケメン、
こういうのじゃなくて、
ちゃんと一人の人間として見てくれる男性。
それを見つけるべきです。
だから、
精神修行の場所でもあると思うんですよ。
風俗って。
いろんな欲望が渦巻いており、
頭をおかしくさせてくる場所ではあるんで、
そういう男性感だったり恋愛感だったり、
いろんなものをクラッシュする場所じゃないですか。
人間が変わっちゃう場所っていうか、
非常に危ない場所でもあるんで、
その中で自意識を保ちながら、
自己肯定感も守りながら、
働いていくことって、
私はすごく難しいことだと思うんですよ。
普通の昼食よりもだいぶ難しい。
異性のね、
異性に対する思いもおかしくなっちゃうし、
人生の価値観もぶち壊される場所だし、
自己肯定感というものを、
しっかりえぐられてくる場所なんで、
逆にそういった場所で、
何のサポートもなしに生き抜いている女の子たちって、
本当にすごいと思うんですよ。
誰のサポートもないじゃないですか。
別にね。
本当に心配してくれる人なんていませんから。
残念ながらね。
そんな、
48:01
何の支援もない中で、
家政で、自分で自立して生活して、
しっかり働いている女の子っていうのは、
私は、
スペシャリスト、特殊部隊だと思っているんで、
そういう自分は、
すごいっていうか、
ゴミのように思っているじゃないですか、
自分のことを。
風俗女だからとかね、
バイターだからとか、
何か自分を傷つけようとするの得意ですけれども、
まずその働けて、
自分を保ちながら、
自立して生活しているだけ、
すごいと思います。
村岡さん、自己肯定感低いから、
変な男に行くのかな。
これは別に風俗に限らず、
やっぱりこの男女ともに、
危ない人物に魅力を感じちゃうことって、
あると思うんですよ。
やっぱり魅力的ですから、
一般的にね、
危ない男と女っていますんで、
それにグーッと引っ張られちゃうのは、
皆さんの中でも、
よっぽど保守じゃなければ、
あることだと思うんですけれども、
自己肯定感、
やっぱり低いですよね。
変にビジュアルとかには、
プライドを持っているのに、
内面的なものの自己肯定感っていうのは、
結構低いと思う。
それは家庭環境だったりとか、
風俗というものに入ってから、
ずっと人と比べられてるんで、
ランキングだったりとか、
売り上げだったりとか、
市面本数だったりとか、
ビジュアル面だったりとかで、
ずっと批評されてるんですよ。
口コミもそうですし、
お客さんから投げかけられる言葉もそうだし、
ずっと傷つけられている状態で、
働かなくちゃいけないんで、
それに麻痺しちゃってるところもありますかね。
それが普通のこと、比べられるのが
当たり前の世界観で生きてるんで、
どうしてもぶち壊されちゃうところはありますよね。
だって、普通の仕事ってさ、
自己をそんなに破壊されながら、
働き続ける場所ってないでしょ。
それを女としてですよ。
男として、女として、
自己肯定感をえぐられながら、
ついに批評されている状態で、
働き続けなくちゃいけないお仕事って、
おおよそば、
お水風俗だと思うんですよ。
ホストクラブとか、
女風もそうだし、
自分の性というものを
売り物にしている仕事っていうのは、
常に批評にさらされていると思います。
芸能人とかもそうですかね。
なので、
できる限りの努力っていうのは、
51:00
この世界にいると残念ながら
しなくてはいけないんで、
まずもう一度シンプルに立ち返り、
チアフやされたいのであれば、
人から気になれる
王道スタイルになること。
それをその側を通して、
そんなの嫌だとかって言ったって
モテませんから、
王道を目指すことじゃないですかね。
あとみんながみんなそのモテを意識して
生活しているわけじゃないと思うんで、
あと心理ですね。
だって人間と
すごい近い距離で接しているんで、
その心理というものは、
やっぱりある程度、
把握しないといけないですよね。
こうしたら好かれる、
こうしたら嫌われる、
こうしたら見かけ気になれるっていうことは、
コンプリートしないといけません。
それは、
どうしたらいいのかっていうと、
そういう戦場にたくさん出向くべきだと
私は思うんですよ。
そういう異性にね、
気になれる場所に積極的に行くこと。
そこで傷ついて、
私こういうとこダメなんだ、
それは結構えぐられることなんでやりたくないと思うんですけれども、
個人で遊んでもいいですし、
そういう集団の、
男女が一番集まる場所、
そこに行って回数重ねることじゃないですかね。
一人でやっても、
一人よがりになっちゃうんで、
異性が集まる場所に行って、
戦うべき、
戦うことが一番の訓練になると思います。
そうです、村岡さん経験です。
モテたい、
姫狩りたいのであれば、
そういう場所に行って、
その中での1位を取ることじゃないですかね。
1位、2位、ここら辺まで、
お目当ての男と、
結ばれるっていうか、
別にワンナイトでもいいですけれども、
何の話ですか。
獲得するその技、
そうすると自己肯定感上がるでしょうから、
その中で、自分が気に入ったやつでも、
見た目がタイプでも、
ワンナイトでも、
正式な恋愛でも何でもいいですけれども、
勝ち抜く技を手に入れることじゃないでしょうか。
それって、
どんな美女も、
負け戦になることってありますから、
美女が、
おおよそ9割が持っていかれちゃうでしょうけれども、
美女だってイケメンだって、
失敗することはあるので、
その中で、どうしたら自分が、
注目されて、気に入られて、
次に繋がっていくかということを、
修行じゃないですかね。
武者修行です。
諦めない。めげない。
やっぱりダメだった。落ち込まない。
これはマッチングアプリで、
婚活している者たちにも言えることなんですよ。
姫修行です。
これはマッチングアプリね。
マッチングアプリだったりとか、
結婚相談所とかで、
あれも私は戦いの場所だと思っているので、
戸の修行、そうです。
まずは公の場に行って、
54:00
自分がどういうふうに見られているのか、
どういう扱いを受けるのか、
こういうのを客観的な視点で、
自分で、
分からなくちゃいけないです。
これ結構自分のことって、
分からないじゃないですか。
そういう集団の中に放り込まれたときに、
自分がどの立ち位置、
これは残酷ですけれども、
自分がどの立ち位置にいて、
どういう感じで見られているのか、
認識するのって結構辛いことでもあると思うんですよ。
例えば、モテない男性とモテない女性が
そこにいたときに、
一瞬でめげたくなる出来事なんで、
結構そのハートを強く持って
いかないといけない。
でもそれは、
やる必要のない人たちもいるじゃん。
別に人生が、
姫がりたいとかモテたいとか、
とのがりたいって生きている人ばっかりじゃない。
別にね、本当に好きな人と結ばれれば、
いいものだと私は思っているんで、
別にモテなくたって、
自分が好きな人と結ばれればいいじゃないですか。
でも単純に、
姫がりたい、とのがりたい、モテたい、
っていうのをテーマに掲げているのであれば、
結構ハードル高いものなんで、
それには修行が必要ですよ、
ということです。
そういう私も、
あんまりそのモテたい、
あんまりっていうかモテたいと思ったことは、
残念ながらないんですけれども、
20代の頃は、
散々合コンに行って、
途中からマッチングアプリ無双だったんで、
好奇心が強かったんですよ。
男性ってこういうところで、
気にかけてくるんだとかね、
それ修行じゃないですか。
男の人ってこういうことに反応するんだ、
こういう時に興味を持ってくるんだ、
っていうのを武者修行、
私も勝手にやったんですよ。
これはモテたいとかいうよりは、
どうしたら興味を持たれるのかな、
っていう好奇心ですかね。
豚始まりだったんで、
村岡さん、今の仕事にも行きそうですべ。
これは後に風俗で働くという予定もなかったですけど、
高校生活豚だったんで、
やっぱりモテないじゃないですか。
アイス食ってる写真のビジュアルなんで、
別に誰も寄ってこないじゃないですか。
その時、自己肯定感を無事にえぐられなかったんですよ。
逆に強いんですけど、
意味がわからないほど強いんですけれども、
普通だったらえぐられてるはずじゃん。
すごいですよ、本当に。
確かめに。
何、ごじってるんですか。
確かに。
20代がスタートして、
やっぱり同世代の子たちと、
合コンだったりとか、
飲み会だったりとかが、
ちょいちょいごじるのよ。
今日ごじ多いな、なんか。
私は勝手に修行したんです。
興味があって、
合コンの場に行ってね、
合コンもマッチングアプリもそうですけど、
この場所ではこの男の人が人気なんだ、
57:01
この女の人が人気なんだ、
なるほど、ビジュアルも素敵だし、
コミュニケーションもとれてるし、
なるほどなっていう観察ですかね。
お母さんに言われてよかったなと思うことは、
めっちゃ褒められて、
育てられたわけじゃないんですよ。
私が大人になって、
世に放たれた時に、
お前はどうなるかっていうことを、
ドギツイ一言で忠告されたんですよ。
お前レベルの見た目が、
調子に乗ったら歌舞伎町に埋められるぞ、
って言われたんですよ。
どういうこと?ってその時は思ったんですけど、
お前レベルの見た目がね、
お前レベルの見た目ですよ、やばいですよ。
可能姉妹でもあるまいし、
お前レベルが調子に乗ったら歌舞伎町に埋められるぞ、
と言われましたんで、
当時はちょっとよくわからなかったですけれども、
育て方って、
ご家庭それぞれだと思うんで、
子供にドギツイ一言を言えばいいわけじゃないんですけれども、
変な勘違いっていうのは、
そこで殺されましたよね。
私イケてるじゃん、みたいな。
やつはね。
クッパさん、
若子にお前レベルがという母の強さよ。
そうなんですよ。
あともう一つ言われたのは、
女というだけで、
お前レベルの見た目でやりたい男が100人ほどいるんで、
勘違いするな、
と言われたんですよ。
ひどいという気持ちで、
当時は聞いてましたけど、
今となってはね、
こういう意味で言ってたんだろうな、
ということがわかります。
そうですよ、クッパさん。
すごい覚えてますから、私。
村岡さん、お母さんも何かあったんかね。
お母さんもいい大人でしたから、
何かいろいろあったんですかね。
クッパさん、ただ事実ではある。
そうなんですよ。
やっぱり女の子というだけで、
男性よりも、
二十歳の女の子がかわいくなくても、
世に出たら、やりたい男の人たちって、
死ぬほどいるじゃないですか。
ただセックス。
体だけでね。
男性と女性が二十歳スタートで、
二十歳の男の子とやりたい女の子より、
二十歳の女の子とやりたい男性の方が、
やっぱり死ぬほど多いじゃないですか。
クッパさん、
真理をつかんでいるな、
イオリ母。
そうなんです。
だからお前レベルの見た目で、
調子に乗るな。
お前レベルの見た目でも、
やりたい男は百人いる。
これを思春期の時に言われました。
ひどいです。
全体的に交涉会だったと思うんですけれども。
1:00:06
バイトと一緒に聞いてます。
そうなんですか。
あと私、
もう一点通過点があると思っているんですよ。
この風俗の女の子の通過点ですね。
気をつけなくちゃいけないポイントがあります。
よろしいですか。
パンチナさん、
20代、30代の重要な男女差が激しすぎる。
どういうことですか。
男性は30代の方がモテない。
男性、
人それぞれじゃないですか。
年齢関係なく、
一生モテ続ける人もいれば、
途中から人生経験により、
モテ始める人もいれば、
一生モテない人もいれば、
人それぞれじゃないでしょうか。
あともう一つ、
私の異性に対する通過点。
30歳。
これは風俗上にとって、
一番しんどい時だと思うんですよ。
この30ね。
20でも30でも40でも50でもない、
この30。
これが一番しんどい時だと思います。
それは、
若くもない、けどババアでもない、
一番苦しい立ち位置だと思うんですよ。
あと20代の時のやり方のままじゃ、
生き残れないっていう、
しんどい時が、
30ぴったりでやってくると思う。
関係ない女の子ももしかしたら、
魅力満点の女の子で、
何にも関係なく通過できる人も、
いると思うんですけれども、
若さ頼りの女の子。
若いだけでお客さんがついたりとか、
稼げてたりとか、
何らそんなに、
差した努力もなく、
30まで来ちゃった女の子は、
結構しんどいシーズンがやってくると思います。
私もしっかりやってきたんですよ。
この時にね、
熟女展に、
あれは確かウグウイスなりの、
初めて、
熟女展というものに行った時に、
一番お店で若かったんですけれども、
40、50のお姉さんたちが、
すごく人気で、
私それは何度でも、
何度も配信の中で言ってるんですけれども、
1年働いて、
指名本数がゼロの月があったんですよ。
暗黒期ね。
びっくりしちゃった、本当に。
驚き。
もう一人、
同じ年齢の女の子で、
お店で一番人気の女の子が、
私と同じ年だったんですよ。
その女の子がね。
クーパさん、今だから笑顔で話せるけどって。
そうですよ。
まず、
40代、50代のお姉さんたちが、
揃ってる店。
そのお店のナンバーワンは、
30代の、
見た目がスリムで、
可愛い、愛嬌満点の女の子だった。
ちょっと変わった感じの女の子だったんですよ。
その子がナンバーワンだったんですけれども、
お姉さんたちはすごく優しくしてくれて、
そのナンバーワンの女の子もすごく愛嬌があって、
優しい女の子だったんですけれども、
その中で一年働いて、
指名本数がゼロという時があって、
びっくりしちゃったんですよ、私。
え?って。
ちょろちょろ、
指名のお客さんたちはいたんですけれども、
1:03:01
もちろん人気状じゃなかったんですけど、
それなりにやってきた。
やってこれた。
え?違う違う、パンチノさん。
一年働いて、
その月だけ指名本数がゼロの時あったの。
その月だけね。
一年指名ゼロってやばいじゃないですか。
やばいじゃん。
やめた方がいいじゃん、それ。
その月だけ。
それ以外はちょろちょろと指名の、
多くはないですけどちょろちょろね、
いたんですけど、
1ヶ月指名本数ゼロの月があって、
やばいじゃん、アゼルバイじゃんって思ったんですよ、
さすがにね。
その時めっちゃ疑問に思っちゃったんですよ。
30歳の若くてかわいいね、
女の子が1位なのはいい、よしとしましょう。
けれども、
40代、50代のお姉さんたちが、
結構ハードに指名本数持ってるお姉さんたち
多かったんで、私はその時に
思っちゃったんですよ。
なんで若い、この中で年齢が一番若い、
私がこの指名つかなくて、
なんでお姉さんたちが
あんなに指名取れてるんだろうって、
本当に純粋に疑問に思ったんですよ。
すごく失礼なことなんですけど、
おばさんなのにっていう気持ちがやっぱり
あったんですよね。
ごめんなさい、今ならわかります。
私はその若さって、
ありがたがられるものだとやっぱり
勘違いしてたんですよね。
風俗場の女の子たちも、
通過店の時に思うことあると思うんですけれども、
やっぱりその熟女店とか
人妻店っていうのは、
若い女の子たちからしたら、
場合によっては墓場に思われてるかもしれない
っていうか、
ちょっと言い方すごく悪いんですけどね。
なんでだろうって。
若さって
ありがたがられるものだと思ったのに、
当時もお客さんたちに、
いおりちゃんちょっと若いんだよなって
嫌がられることも何度かあったんで、
すごい不思議に思ってたんですよ。
若さっていいものじゃないんだって。
嫌がられるんだって。
理解できなかったっていうか。
そこでちょっとこれはやばいなと思って、
総部に旅立ったんですよ。
ここでやっててもしょうがないと思って、
本格的な場所に移行しなくちゃいけない
って思って移動したんですけれども、
そこからね、
公衆に行ったりとか、
氏名を取るにはとか、
社名日記どういう風に
書いたらいいのかとか、
プロ、
ちょっと素人かな、
プロに切り替わる瞬間だったと思うんですけれども、
やっぱりマイナスを味わって、
改善しなくちゃいけない
って思った時が
その時だったんですよ。
そうです。
スキンペーパーの前の話ですね。
だからそういう目にあって、
今思うとよかったなって、
問題なくなんとなく氏名取れて、
なんとなくその気づきもなく、
なんとなくやってったら、
あっという間に
朽ち果ててたと思うんですけれども、
クーパさんそこがあって、
今のよりがあると。
今は私もお姉さんの年齢になったんで、
今はわかります。
1:06:02
お姉さんたちがどんな修羅場を乗り越えて、
どんな苦労をして、
生き残ってるのかっていうのを、
今だったらわかるけど、
当時は結構わかんなかったんで、
長い間風俗で働く女の子たちは、
それが通過点になる年齢っていうのは、
あるんじゃないかな。
ない女の子はないと思いますし、
その前に卒業していく女の子も多いと思うんで、
またぐ場合は、
苦しいシーズンがやってくる女の子も
結構多いと思います。
かわいい?寝転がってるだけでいい?
私とやれてありがたいでしょっていう感覚は、
やっぱりその限界が来ると思うんで、
それを超えた時に、
どうしていかなくちゃいけないのかっていうのは、
あるんじゃないかな。
やっぱり若い女の子が好きなお客さんたちも
たくさんいると思うんですけど、
若い女の子苦手っていうお客さんの層も
一定数いると私は思うんで、
娘ぐらいの年齢でちょっと嫌なんだよね。
若い女の子だとつまらなくてっていう、
お姉さん好きの層たちは
私は一定数いらっしゃると思うんで、
そこをターゲットに
変えていかなくちゃいけないと思うので、
風俗で働いていく、
長らく働いていくっていうのは、
とても大変なことだと思います。
道のりは人それぞれ違うので、
みんながみんなね、
私みたいな同じことを味わっていくわけでもないし、
最初から売れ散らかしてる、
最初から全く売れない、
途中から売れ出す、
いろんな道があると思うんですけれども、
苦しい気持ちを味わうのは、
風俗の中では、
どんなに売れてる子でも、
どんなに売れてない子でも、
そこそこ売れてる子でも、
絶対に苦しい気持ちっていうのはあると思います。
それぞれの位置でしか分からない
苦しみっていうのは、
皆さんあるんじゃないですかね。
それではまとめに入ります。
ちょっと風俗でね、
ちょっと年取ってきたらどうすればいいか
っていう話になりましたけれども、
もとは姫狩りですかな、
モテたい、姫狩りたい、
この人たちに向けて、
じゃあこうしなさいという、
ちょっと上から目線になっちゃいましたけど、
私が思う観点ですよ。
クーパさん、テイクから振り幅がすごすぎて
同じ人の枠かな。
1:09:00
何をするにも、
例えばね、人気が出るもそうですし、
注目されるのもそうですし、
チヤホヤされるのもそうですし、
旗から見たらさ、
あいつ簡単にチヤホヤされやがって、
売れやがって、
チヤホヤされやがって、
嫉妬の対象になりやすい立ち位置ではあると
思うんですけれども、
その人たちにもその人たちの苦労がありますよ
っていう話ですよ。
簡単になれるものって、
別にモテる、姫、チヤホヤされる
っていうこと以外で、
何かになるということは、
それだけの苦労があるということを
私は言いたいです。
旗から見たらね、
簡単にそうなってるって思われがちなんですけれども、
そこには大変な道のりと大変な気遣いと
大変な努力が
何事にもつきまとってますよ
っていうことです。
光だけを見てね、
羨ましがるんじゃないよっていうことを
私は言いたいです。
あとやっぱり、
痛みを伴わなければ、
本当の深みは出ないですから、
楽しいことだけで
全てうまくいってる人っていないじゃないですか。
表面の情報に踊らされるな
ということです。
浅はかです。
美人にもイケメンにもね、
苦労はあるんですよ。
それは100%美人になったことないから
分かんないですけれども、
やっぱりその
いろんな人から好かれちゃう苦しみっていうのは
あるじゃないですか。
その人自身が付き合うのは一人。
遊び人の美人、
遊び人のイケメンもいるんで、
王道は結局一人の人と付き合ったりとか、
セックスしたりだと思うんですけれども、
たくさんの人から好かれるって、
やっぱりストーカーになっちゃったりとか、
過剰な恋を寄せられたりとか、
勝手に期待されて、
勝手に失望されることも
多いと思うんですよ、綺麗な人たちって。
イケメン、美女、どちらもね。
なので、みんなが思うより
いいもんじゃないと私は思ってる。
あとイケメンと美女に関しては、
ピーク上過ぎたらやっぱり
劣化が待ってるじゃないですか。
ずっとチラホヤモテてきて、
やっぱり人って必ずおいるんで、
そこからの苦しみもやってくるんで、
私はものすごい美女、ものすごいイケメンに
生まれ、
大変ですよね。
人から嫉妬されること、
勝手に恨まれる場合も
多いでしょうし、
思ったより羨ましいものではないんじゃないかなと
思ってます。
そこそこ、そこそこモテ?
そこそこモテぐらいでいいんじゃないですかね。
1:12:00
それでは1時間が来ましたので
ありがとうございました。
それでは最終リスナー、
クッパさん、パンチナさん、
村岡さん、ヘルプミさん、
ベニロンさん、サクサカス、
シーダさん、アットマークカンさんでした。
それでは
ありがとうございました。