1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #6.初一人旅の記憶
2025-02-27 27:21

#6.初一人旅の記憶

僕の初一人旅は2017年4月のネパール→陸路でインドでした。その時のことについて話しています。


noteメンバーシップ『記録』

⁠⁠https://note.com/webview/kotaro_nisijima/membership⁠⁠


主に旅の動画を投稿しているYouTubeチャンネル➡⁠https://www.youtube.com/@horotaro⁠

■質問、リクエストはこちらから送って下さい。

メルマガ

『放浪太郎マガジン』

コラム的な感じでゆるく配信してます。

⁠https://horotaro.net/p/r/AwlqA0Tk⁠


オンラインビジネスを教えてます

➡️⁠https://www.youtube.com/@horotaro3⁠


ポッドキャスト版

➡️⁠https://music.youtube.com/playlist?list=PLAQxIefhgGdW5bDGeJKuAjG1w76xvo3xb&si=-Ikb7Jl215IvAYiE⁠



旅の写真と日記を投稿しています。フォロー嬉しいです!↓

⁠https://note.com/kotaro_nisijima⁠


kindleで旅行記と写真集を販売してます↓

⁠https://amzn.to/4hckfoU⁠



Instagram

⁠https://www.instagram.com/knknknkntaro/⁠


X

⁠https://twitter.com/knknknkntaro7⁠

00:06
こんにちは、放浪太郎です。今回はですね、 初一人旅の記憶というテーマでお話をしていこうと思います。
この番組はですね、僕放浪太郎という名前で活動している 主にね、旅の写真を撮ったり、最近はですね、日常の写真もバンバン撮って
ノートを書いたり、いろいろしております。 以前はですね、YouTubeをメインで発信をしてたんですけれども
最近はね、ノートにエッセイというか日記というか写真とかね 投稿しているので、これを聞いている方でね
ノートフォローしてないよという方いたら、ぜひフォローしてもらえたらめちゃめちゃ嬉しいです。 はい
そうですね、この番組はですね、主に旅の話をしてはいるんですけど、今後ね もうどうなっていくかはちょっとわかんないです。
基本的にですね、好きな話をただするということでやっております。 今回のテーマなんですけど、初一人旅の記憶ですね。
旅が好きな人ってね、あの一人旅を、どっかのタイミングで一人旅を
始めたわけじゃないですか。 ね、そうですよね。僕はね、20何歳だっけな、22歳かな、あれは
20 だったと思う。美容師になって、で美容師を辞めたタイミングで、その1店舗目かな、1店舗目を辞めたタイミングで
行ったんですよ。21歳だったかな。ちょっとほんと覚えてない。覚えてないですね。 もうすぐ10年ぐらい経ちますね。
あの初一人旅をしてから。まあでもそう考えるとね、そんな、まだまだですね。 10年も経ってないから、全然まだまだなんですけど。
うん、そう。 で、話をちょっと戻すんですけど、まあ旅人、旅が好きな人っていうのはどっかのタイミングで一人旅を
して、そしてまあ旅にはまったみたいな感じだと思います。 で、やっぱね、これは僕の個人的な
見解というかなんですけど、その初めてのその一人旅の時の感覚って、やっぱ未だに染み付いてる
ですよ、僕は。まあそういう人いっぱいいると思います。 うん、やっぱね、その体験がめちゃめちゃインパクトがあって強烈な体験
だから、まあなんかこう旅が好きになったみたいな ことだと思うんですけど、その時のなんかやっぱ記憶ってめちゃめちゃ残ってるんですよ。
もちろんね、あのそれ以降にいろいろ 行ったりしたんですけど、もちろんその記憶もあるんですけど、やっぱね初めて一人旅をした時の
03:08
あの感覚、あの記憶っていうのがもうすごくね、もうフラッシュバックしてきます。 うん、未だに10年くらいあの立ち立とうとしてるんですけど、未だにすごくね
あのフラッシュバックしてくるというか、思い出すことが鮮明に思い出すことができるんですよね。 で僕はですね、まあインドが好きで、ネパールも好きで
まあもちろんね、他にもいろいろ行ったりはしてるんですけど、やっぱね、行った数で言うとインドネパールが多いんですよ。インドは今まで5回行ってて、ネパールは4回行ってて
言うてそのね、言うて大したことないんですけど、まあ他の国に比べたらインドネパールがもう多く、あのたくさん行ってるんですね。
それは何でなのかというと、やっぱ僕が初めて一人旅をした時に行ったのが ネパールインドだったんですよ。順番的にはネパールインドですね。
最初ネパールに行って、でネパールから陸路でインドに入国をしたと。でまあそういう旅をした、それが初一人旅なんですけど、その時の記憶が
まあ多分ねすごく強烈なインパクトで僕の、僕に染み付いて、でそれが未だになんかこうなんすかね
フラッシュバックするからインドとかネパールに行ってるのかなって思ったりしてます。 だからどうなんすかね、これは。これはちょっとね他の人にも聞いてみたいですよね。
初めて一人旅行ったところが例えば僕みたいにインドネパールじゃなくて他の国だったとして、そういう人っていうのはその後もその初めて一人旅をした国に通い続けるのか、みたいな。どうなんすかね。
これねちょっと、あの聞いてる人で、自分はこうだよとかねあったら、YouTubeだったらコメント欄
Spotifyだったら、なんすかね、コメントですか。わかんないですけど、何かしらでね教えてもらえたら嬉しいです。
でねー あのねー
僕初めて一人旅行った時に、そのネパールからインドにね陸路で入ったんですけど、その時のその陸路で国境を越えて
ね、っていう経験もまずしたことなかったんで、まあそれがねすごく
今思い返すとね、もう辛いというかしんどい旅ではあったんですけど めちゃめちゃ楽しかったですね
でネパールからねインドにどういうルートで入ったかというと あのポカラっていうネパールのポカラっていう町からバスに乗ってそのバスもすごい長いんですよ
06:06
何時間だったか忘れちゃいましたけど 7、8時間とかそれぐらいだったと思います
でポカラからバスで 国境付近の町
えっとねー スノーリだったかななんだっけな
確かねスノーリっていう町だった気がする なんか違ったかな
まあとりあえずそういうところまで行って、でそこから歩いて国境を越えて ちょっと今ね思い出しながら喋ってます
いやさっきねあの鮮明に思い出せるとか言ってたのにちょっと思い出しながらとか言って ねちょっとすいません
あのやっぱ思い出しながら喋ってるんですけど バスで
スノーリまで行って 歩いて国境を越えたそれは明るかったな確かどういうことなんだろう
ちょっと待って ちょっと待ってねー
なんかねー なんかねそのフラッシュバックするのはその工程がどうとどうこうとかそういうことじゃなくて
なんかあの音とか空気とか あの感覚なんですよなんかわかるかな
例えば例えばね僕がそのネパールからインドに陸路で入国した時に その工程の中でまずこれはインドに入国した後の話かな
えっとねゴーラックプルっていう駅に 行ったんですよでゴーラックプルっていう駅から列車に乗って確かね
バラなしっていう街に行きましたそうだ ポカネパールからバスで国境まで行って歩いて国境を越えて
でその国境インド側の国境の街からまたねなんかバスかジープで ゴーラックプルっていう街まで行って
でゴーラックプルから列車に乗ってバラなしまで行ったんだ確か確かそうです でね
ゴーラックプル駅でまあ列車を待つんですよあのすぐに来ないんでインドの列車って だいたいまあだいたい遅れるんですけど
そのゴーラックプル駅で あの列車を待ってた時に座ってたあの駅前の階段とか
もうめっちゃ覚えてますで僕はねそこで寝ましたね 寝ましたでなんで寝たかっていうと周りのインド人もねみんなそこで寝てたんですよ
駅前の階段ところでで僕もねなんか まあ大丈夫だろうとこの中に混ぜ混じっていれば大丈夫だろうということであのリュック
をね枕にして寝て もうめっちゃ眠かったんで寝てね寒かったですねあと確か
なんかその近くで 焚き火ドラム缶かなドラム缶かなんかを置いてこう焚き火っぽいのしてなんか焼いてる
屋台があったりとかなんかしたなぁ 食べなかったかなその時はすごいねお金を節約して旅をしてたんであんまりお金を
09:04
使わなかったんですけど まあそれすごい覚えてますであとそのゴーラックプルっていう駅
これねあのグーグルマップでね調べてほしいんですけどゴーラックプル駅 で列車を待っているときにずっと鳴ってた音があって音
サウンドね うーんそれは何かっていうとこれねほんとインド行ったことある人だったら
あのあーって分かってくれるかもしれないですけど ゴーラックプル駅だけだったからなんか他にもちょいちょいあるんですけど
なんかねー インドの
駅駅というか駅の音なのかなあれは なんかねずっとまあそのゴーラックプル駅に関してはなんか
ゴーラックプルってでーんっていう音がずっとなってるぞ 本当にこれふざけてないですあのちょっと今ね
ふざけたように聞こえたかもしれないですけど この音がずっとなってるんですよ
ずっと そう
ずっとねそれをもう本当耳から離れかったですね 未だに覚えてますがそれね当時ね僕はね動画を撮るってことをしてなかったんですよ
あの昔使った iphone iphone 6ですけど それで写真をちょっと撮るくらいしかしてなくて動画ってほんと全く撮ってなくて
それはすごい後悔しています本当にだからその時の なんて言うかね空気感とかを今僕が言った音とか
ねふざけてるように聞こえたかもしれないですけど音とかね その周りの状況とかその時の僕のまあなんだろうな感情とかって
今となってはこうやって思い返すしかないんですけどやっぱ動画を撮っていると音は まず記録できるじゃないですか
空気感まあもちろん動画だからあれですけど空気感もまあその再現しようとできるじゃない ですか
できるというか再現しようとできるじゃないですか
あとその時の僕の例えば感情 状態とかね状況っていうのは僕がその時にこうで動画撮りながら例えば
ボイスメモみたいな感じでしゃべるって残すってこともできますよね記録する それがねやっぱねー
やっとけばよかったなと本当に思って後から今も本当に思ってます いやーもうもう1回あるあの感あの空気あの感覚
そのままを見たいなとでその時のじゃあ僕の感情とか僕の状態っていうのは あのもう再現はできないわけですよ
もうその時しかないものじゃないですか だから今僕はそれを思い出そうとすることはできるんですけど
まあねもう結構時間経ってるし曖昧なあやふやのとこあるからなんとなくでしかね むしろ美化されてたりもすると思うし
12:05
ねだからでは動画を撮るとか記録に残すってのはすごいね あのまあ旅に限らないですけどやった方がいいなと
自分のためにもねなるしまあこれをこれを猫シェアして今僕はこうやってシェアして ますけど
そうシェアすることでなんだろうな うーん
まあなんかちょっと広がっていく感じもまた面白いじゃないですか
そうっていうのもあって僕は あの youtube で
その自分のために記録を残すってことを始めたっていう そういう経緯があるんですけどまぁちょっと話がそれましたねこれは
そう でそのねそのゴーラックプルの音ゴーラックプル駅の音
めっちゃ覚えてるなぁでで電車ね朝まで 電車を待って確か朝だったかな朝だった気がする
確かねあの3時4時とかそれぐらい早朝に電車に乗って その電車をねまたすっごい時間かかると14時間ぐらいかな確か
かけてバラナシっていう 町まで
あのガンジス川のあの有名なインドのガイドブックの表紙とかによく乗ってる ガンジス川のね写真があると思うんですけどあそこの町
バラナシって言うんですけどあそこまで 行ったんですね電車ででその電車をまたねー
僕は初めてねそこでインドの 列車に乗っても衝撃的すぎて
まずね列車のチケットを買うわけですよ でインドの列車っていうのは
等級があって車両ごとに等級があって1等2等3等 でその3等の下マットえっとまぁ言い方は3等とかじゃないですかなんか
ファーストセカンドサードジェネラルみたいな 確かねそういう感じなんですけどで一番もちろん高いお金を払えば
いい席でエアコン付きでで でスリーパーという車両があるんですけどそれは寝台車両あの
ただね寝台列車って言っても雰囲気はねー 何て言えばいいかな
僕がね僕がその時思った率直な感想で言うと なんかもう監獄みたいな感じなんですよあの別そんなひどくないですけど
まあイメージねなんかね寝台列車っていうと高いお金を払ってわざわざ乗る 高級な列車日本ではそういうイメージじゃないですか
インドの寝台車両っていうのは別にそういうことはなくてもう そんなお金も高くないし簡易的なんですよベッドとかもすごい簡易的
で天井にはね扇風機がいくつも取り付けられてて それからのまあボロボロだったりするんですけど壊れてたりね
15:00
そうで なんかねこうインドの列車って窓にこう
窓もねちょっと監獄っぽい雰囲気があるんですよ 中も暗いしなんかこう無機質というか無機質というか何て言うんだろうな
使い古された感じ
そうだ僕はそういうそういう感じなんですよ でとその時はねそのスリーパー寝台車両に14時間乗ったんですけど
チケット買う時にあの席をねやっぱ指定するんですよちゃんと自分の席を取るぞ 買うんですよ
ねだけど列車に乗ってるともう 自分が買った席にもう大量に人が乗って座ってくるんですよ
で僕がその時ね乗ってた時はねなんか途中で 大家族がね本当にあの大家族というかもうお母さんと子供たちが
もう僕の席占領してきて でで
迎えに座ってた確かね迎えに座ってたこう あのお父さんをその人の家族じゃなくてもともと僕と一緒に座ってた音をあの男の
人がいるんですけどその人になんとなくこう これどういう状況みたいな聞いてみたらいやこれがインドだよみたいな
これがインドだよみたいな風に言われたっていう記憶がありますね
そうでしばらくするとそういうねその席を占領してくる人たちっていうのはなんか こっちょいちょい見回りしてくるなんか警備員かなんかにあの連れてかれましたね
でそれを繰り返すんですよその人たちが連れてかれてもまた別の人たちが乗ってきて あの席を占領してくるんで
もちろん僕が寝ててもねなんかうるさくて起こされちゃったりとか あのもうそういうのを構えなしにバンバンバンバン人が来て
そうでねやっぱね僕はそれがその時初めての経験で初一人旅で そういう経験をしたのでもうなんだろうな
とにかく大変なんか辛いとかもちろんね 辛いんですよ時間も長いしなんか全然寝れないしなんか
ベッドも硬いし人が人に占領されるしって言ったらまあ確かに 辛いあのしんどいじゃないですか
その過酷っちゃ過酷じゃないですか
だけど 初一人旅でなんかそういう
もう初インパクトのあるね経験をしたことによって僕はそれがすごくね 面白くて人によってはねそういう経験をしてインドなんかもう行きたくねーと
列車なんかもう乗りたくないって思う人もいるかもしれない まあ確かにねインドうざいって言われてるから
まあそれはわかります だそういうふうにうざいって捉えたらね確かにうざいかもしれないんですけど僕はそれが
すごく面白くて もうなんかに日本で生活してたら絶対にそんなことないですよ
18:05
そんな経験絶対ないですよそういうのがいっぱい起こるんですよ でそれがすごくね本当に面白くて
でそこから まあインドにねもっと行きたいなもっと知りたいなもっと見たいなということで行く
ようになりましたね
まあでそれは信頼列車の話なんですけどで そのねその旅その旅でまた別の機会の時に
今度はね ジェネラルっていう車両に乗ったんですよ
ジェネラルっていうのはインドの音その列車の車両の中の一番下の 東急の車両なんですけど
まあ多分ねおそらくねあのお金を払ってない人たちもいっぱい乗ってる インドの駅ってすごいこうなんだろうな
デイリーがこう自由というか改札とかないから まあ場合によってあるのかもしれないけど
そう見た感じねなんか走っている列車にこう 飛び乗ってくる人たちもいるし
そういう感じなんですよ で予約も不要みたいなもうとにかく来たら乗るみたいなそういう車両があって僕
そこに1回そのその時ね初めてインド っていうか初めて一人旅した時に
インド行った時に そのジェネラルに乗ったんですねでその時はねまあ3時間ぐらいだったんですけど乗車時間
あの えっとねー
どどどういうルートで乗ったっけそれ あデリーから
アーグラーっていう田島春まで行くときに乗ったんだったからまたはその逆 デリートはその田島春って近いんですけど僕はね
列車で行ったんですよでそのジェネラルっていうのに乗って行ったんですよ その時に
乗りましたね でそれが本当にねすごくてこれ未だにねいろんな人言ってるんですけど
まずねもうパンパンなんですよ ギューギューすぎてで僕その車両の中に入れなくて
でその連結部分みたいな連結部分っていうんですか なんか両側のドアが開きっぱになっている連結部分みたいなとこに乗ってて
で まずもうその
乗車率が半端なさすぎて あのまずね通路の床にみんなね寝てるんですよ
ギッシリこれ本当もしかしたらちょっとね僕の記憶があの なんすか誇張されている可能性もあるんですけど
通路にまず人がみんな寝てるとであとあの網棚ってあるじゃないですか網棚っていうんですか あの
で日本の電車でも上にバックとか置くための棚があるじゃないですか あそこにも人が寝てるんですよ
一人とかじゃないですよあのずらっと寝てるんですよ で
で僕が衝撃だったのがあと あの電車の
21:05
天井 天井っていうのかなあの
天井ですねなんか天井の角のなんかこう 三角まあ角あの隅っこ
わかりますかねちょっとなんて言えばいいかな 天井の隅っこの角ってあのこう
三角になってるじゃないですかそこにスパイダーマンみたいに人が張り付いて いたりとか
あと あのギューギューすぎて猫日本の満員電車のもっとすごいみたいな感じでギューギューで
動けないんですよ そしたら
その僕の 頭の上で頭上でねあのなんか
ロープを使ってなんかやりだした人がいてロープ何なんかタオルなんて言うんだろう な
タオルだったかな でなんか何してんだろうと思って見てたらそのタオルをタオルというかなんか
まあなんか自前のものを網棚と網棚にこう結び出してるんですよ まさかと思ったらそれをハンモックにしてその
僕の頭の上でで半分それを簡易的な 自作のハンモックで何か言うられて寝始めたりとか
めっちゃ怖いですよねなんかハンモックじゃないですよ使ってるのなんか なんだあれは風呂敷みたいな
自前の風呂敷みたいのなんか結び出して網棚にでしかもそれを見た他の乗客がその ハンモック作りを手伝い始めるっていう
めっちゃ面白い面白いんですよ本当にそれがほんと衝撃すぎて
そうだそれがね僕の初一人旅の記憶もっとあるんですけど ネパールの音記憶はちょっとインドに書き消されてしまっている正直
だその時ネパールから行ったんですけど 日本からネパール行ってネパールからインドに陸路で渡って
そういうことがいろいろ起きたんですけどネパールはね カトマンズでちょっと泊まってでポカラに行ってバスでバスでポカラって街に
行って ポカラでもね天気もあんま良くなくて結構雨降ったりしてて
だからそんなにね山とかも見えなかったんですよ街から一瞬だけ見えたけど
そう で
インドに陸路で行って ででその時に
ネパールのなんかそのネパールって言ったらやっぱりヒマラヤを歩くとかそういうことを するしに来る人が
多いというかまぁネパール行ったらヒマラヤ歩かなかったらもったいないみたいな感じなので で僕はその時ネパールでは山にはいかなかったんですよ
ちょっとねあの あの山というかちょっとハイキングみたいなしたんですけどでもそれしかし
24:01
なくて でそのヒマラヤの景色っていうのを全然見ることができなかった
だから もっと見たいなと思ってその次の年にまたネパールに行って
アンナプルナベースキャンプっていうところに トレッキングしに行ったんですけど
そうだ1回目のネパールがそういう感じだったので なんか言ったらとりあえず行ってみたみたいな感じで終わったので
翌年にリベンジしたっていう 感じでしたね
そうそんな感じでですねあの 初一人旅の記憶
初一人旅の記憶ってねまぁ多分ね 僕も今回こんな感じでお話ししましたけどおそらく誇張されてる部分もね
あると思います誇張されてたり美化されてたりね あのあると思うんですけどでもやっぱねー
それがすごい強烈だったが故にまぁ今ねこんな感じで あのなんていうかね旅が好きになってしまったということなんだと思います
はい で今ねこれをしゃべってるのがえっとね2月27日2025年2月27日なんですけど
本当にそろそろね旅に行きたいですね まあ最後に行ったのがね10
2月1まあまあ一人旅したら12月なんでもう3ヶ月も経っちゃいます ということで
まあちょっと本当にねちょっと考え始めてます でインドもね僕は
まあ回数はまあ5回ぐらい言ってるんですけどその全部行ったかって言ったら別に言って ないんですよ
例えば西のラジャスタン州は行ったことないです 砂漠のエリア砂漠とかねあるんですけど次インド行くならラジャスタン行ったり
ムンバイもちょっと行ってみたい気もするんですけどまあラジャスタンは行きたいですね まあとはまでもどうだろうなぁ
今までね僕ねあの平地のインド例えばデリーとかバラナ市とかその 強豪が高いとこじゃなくて普通の平地のインドに関しては本当暑い時しか行ったことない
んですよ だから本当はね
12月1月とかそれぐらいに行くべきだったんですけど2月とか ちょっとねもう時期を逃してしまいました
ベストシーズンの時期をまた逃してしまったんでちょっといろいろ 考えてますはいまあインドも行きたいし
あとは まあ東南アジアもねちょっと行きたいなって思います
はいというわけで今回はですね初一人旅の記憶っていうテーマでお話をしました なんかねこう自分はこんな感じでしたよとかね
あもしこうそういうのがある方がいたらぜひねコメントだったり レターだったり送ってきてもらえたら嬉しいです
27:00
あとね僕旅の写真とかあとはまあ全然旅関係ないですけど日記とかね ちょっとした文章っていうのを最近ノートに結構書いておりますので
これを聞いている方はぜひノートもフォローしてくださいそれではありがとうございました
27:21

コメント

スクロール