1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #5.海外バイク旅中に頻繁に起..
2025-02-21 25:59

#5.海外バイク旅中に頻繁に起きること

2023年のラダック旅にてバイクの後ろにおっちゃんを乗せた時の動画(2019年にもこのおっちゃんに会っている)👇

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00:06
こんにちは、放浪太郎です。今回はですね、インドとかネパールで、僕はちょいちょいバイクをレンタルして、そして旅をするんですけど、その時に結構な頻度で起こる、あることについてお話をしたいと思います。
この番組はですね、僕、放浪太郎って言うんですけど、放浪太郎、何者だって感じですけど、その名前の感じ通り、僕はですね、旅行、旅が好きでしょっちゅうバックパッカースタイルで、主にインドばっか行ってるんですけど、あとはネパール行ってヒマラヤを歩いたり、そういうことを頻繁にしております。
なので、今年もですね、2025年の、もうすぐ3月ですけど、そろそろね、ネパールまた行きたいなと思っております。
そんな感じでね、YouTubeで主に活動してるんですけど、最近ですね、この旅のラジオということでね、スタートしました。
過去の旅の話だったり、こじつけでもあるんですけど、旅にね、こじつけていろいろ話していくという番組になっております。
YouTubeで聞いてる方もいると思うんですけど、Spotifyでね、フォローしてもらえたら嬉しいです。
旅で撮った写真とか、あとは旅中書いてる日記とか、旅の記録っていうのはですね、僕のノートに最近投稿をよくしておりますので、ノートもね、フォローをぜひしておいてください。
今回の話なんですけど、インドとかネパールで現地でバイクを借りるってね、結構簡単なんですよ。
僕初めて、海外でバイクに乗るっていう経験をね、初めてしたのが2018年かな?2018年ですね。
2018年の10月にね、10月から11月にかけて1ヶ月間ネパールに行ったんですね。
で、その時は、その1ヶ月間の間で、えっとね、3つのエリアを旅したと思います。
1つ目はね、アンナプルナサー、違う、アンナプルナベースキャンプっていう場所までトレッキングしました。
ポカラっていう町がネパールにあるんですけど、湖沿いのね、綺麗な、すごいのんびりした、いい町です、ポカラは。
で、そこからね、出発して、そこからまずはバスとかね、車で出発して、で、スタート地点の村まで行って、そこから歩き始めるみたいな。
そして、4100メートルかな?標高4100メートルのアンナプルナベースキャンプっていうところまで行く。
03:04
この話はね、ちょっとまた別の回でね、話そうかなと思うんですけど。
で、それをやりました。
で、それは確かね、5日間、6日間とかそれぐらいだったんですね。
行って帰ってきて。で、帰ってきて、まだまだ時間が、時間もね、体力もあったんで。
そう、いや、2018年だから、まあもう結構前ですね。
20代前半、僕今30歳なんですけど、20代前半で、もう体力が有り余ってて。
で、帰ってきて。で、帰ってきた後に、バイクをレンタルして。
そのポカラっていう町で、確かね、150ccですね。150ccのバジャジオートっていう、多分インドのバイクメーカーかな?だと思うんですけど。
バイクをレンタルして、マニュアル車ですね。ギア付きのバイクを借りて。
で、ポカラを出発して、ムクティナートっていう町というか、村かな?を目指してね、出発したんですけど。
その時の、その時が海外バイク旅、初だったんですね。
相当ビビってました。正直。
まずね、何にビビってたかっていうと、
ネパールってね、確かね、国際免許の加盟国じゃないんですよ。
確か。だからネパールで、そのバイクとか車を運転するには、本来はね、日本大使館かなんかに行って、
なんか現地の免許証を発行してもらうみたいな、そういう手続きをしないといけない。
まあちょっとすいません、わかんないんですけど、詳しくは正直わかんないんですけど、
そういうことをやらなきゃいけないのかな、確か。
なんですけど、まあね、その旅人の間では、今でも全然そうだと思うんですけど、
あんまり大きく言っちゃいけないかわかんないですけど、
あのバイクは普通にレンタルできるんですね。
で、ポカラの町でね、バイクを探してるということで、
まあ貸してくれるお店もあるし、普通にあるし、
歩いてたら、なんかね、いるんですよ、そこら辺になんかバイク貸してくれる人が立ってたりして。
なんか、あのドラゴンクエストとかね、やってると、ゲームやってると、
こう歩いてるとね、急に村人とか敵に会うじゃないですか。
あんな感じで、まあ出くわすんですよ。
なんか、いいタイミングでバイク探してるかみたいな、そういう感じで。
で、それでね、確かね、こうまあ、町を歩いてる時に話しかけてきた人かな。
からバイクをレンタルしたと思います。
そう。で、もう何回も確認したんですよ。
いや俺は日本の免許しかないけど、大丈夫かと。
まあ当時はね、すごい初めてだったんで、ビビってて。
で、彼が言うには、いや大丈夫だと。
で、もし、もし警察に捕まったりしたら、なんかこれを見せろって言われて、
06:07
なんか、冊子?小冊子みたいな。
あの中見るとネパール語で全部書いてあって、全く読めなかったんですけど、
なんかね、イメージは、生徒手帳みたいな。
あの生徒手帳って、ありましたよね。
僕のね、小中、小学校ないか、中学校、高校の頃は確かあったんですけど、
で、あんな感じ。パスポートのちっちゃくてもっと分厚い場みたいな。
ああいう冊子を渡して、これを見せろみたいな。
言われて、未だに何なのか分かんないですけど、
そう、もし捕まったら、これを見せろみたいな。
あとパスポートは、あのホテルに忘れたって、家って言われて、
いやマジか、それで大丈夫なの?って思ったんですけど、
まあそれでレンタルをしてね、ムクティナントって町まで行ったんですよ。
まあちょっとね、なんか、あの今回の趣旨とね、ざんざん逸れてきたんで、
まあまたね、ちょっとね、バイクの話はね、なんかね、何回でも多分できますね。
また何回かに分けて話そうかなと思うんですけど、
それが初めてのバイク旅。
ネパールのポカラっていう町からムクティナントっていう町まで、村までね、行ったのが初なんですけど、
まあこの話はちょっとまたね、お酔いしていこうかなと思います。
で、まあそこでですね、バイク旅面白いなと。
いや案外行けるなと思った僕はですね、
2018、その翌年ですね、2019年の6月かな。
2019年の6月にですね、北インドのララックっていう場所に行って、
で、現地でまたバイクを借りて、2週間かな、2週間ぐらい旅をしました。
で、その時もね、本当にいろんなエリアに行きましたね。
で、その時はバイクをレンタルして出発して、で、何日かして帰ってきて、
一旦返却して、1泊2泊ぐらい街で休んで、また借りて、またどっか行って、また帰ってきて、みたいなことをやってたんですね。
で、その時もです。その時はね、もうなんかその1回目の経験があったので、
まあそこまでね、ビビってはなかったんですけど、
でもね、やっぱ知らない土地で、しかも出発地点が街から出る、出発するんですけど、
結構車通りもそんなないですけど、車も通ってたりする。
で、ララックの場合はインド陸軍の車両が結構走ってるんで、
すごいでかい陸軍の車がバンバン走ってるんですよ。
ちょっと最初は怖かったりしたんですけど、
まあ無事帰ってきて、まあ無事帰ってきてるから今話してるっていうことなんですけど、
っていうのを2019年にして、で、2023年かな?
09:01
2023年にまたララックに行って、またバイクを借りて、
まあその時はちょっと大きめのね、大きくないか、350ccのロイヤルエフィールドってバイクを借りて、
またね、ララックをいろいろ旅をして、で、去年かな?2024年の9月かな?
またララック行って、今度は500ccのロイヤルエフィールドを借りて、
あのヒマラヤンっていうバイクを借りて、旅をするっていうことをやりました。
まあその中で、3回かな?3回バイク旅をしたわけですよ。
ネパールと2019年のララック、2024年のララック、4回バイク旅をしたわけなんですけど、
その4回ともね、共通して起こることっていうことがあって、それは何かっていうと、
まあ別に大したことではないんですけど、走ってるとですね、
まあこう、現地の人を後ろに乗せると、後ろに乗せてね、どっかしらまで送り届けるってことが、
もうほんと何回もありました。何回も。
もうだから、ヒッチハイクする、ヒッチハイクで乗せる側になるみたいな感じですね。
ほんと何回もありました。
でね、ネパールでバイク旅した時に、もうほんと一番覚えてるんですけど、
後ろに乗っけた人がね、警察官だったんですよ、ネパールの。
で、僕はその時、あんま良くないかもしれないですけど、日本の免許だけしか持ってなくて、
で、もし警察に捕まったら、何かこれを見せろみたいな謎の冊子を渡されて、
パスポートはホテルに忘れたって言え、みたいな風に言われてる状態だったんですよ。
それで、なんか走ってたら、道端に男の人が歩いてて、僕の方に向かって手を振ってきて、
止まってくれ、みたいな。言われたんで、止まったんですよ。
そしたら、後ろに乗ってきて、どこどこまで頼む、みたいな。
言ってきて、おー、マジかと。
で、それが多分初だったのかな。現地の人を乗せるっていうのは。
で、そしたら、彼がね、いや、俺はネパールの警察官だ、みたいな。
で、どこどこの発出所まで、いくつか山だったんですけど、走ってたところが。
そこの山にたぶん点々と発出所みたいなのがあって、
どこどこの発出所に行くから、ちょっと乗せてってくれ、みたいな。
言われて、おー、マジかと。
でも、警察だし、ちょっと大人しく乗せてね。
いい感じにしておいた方がいいかなと思って、乗せてあげて、しばらく走ったんですね。
で、かなりのね、オフロードで、舗装されてない道をずっと走ってたんですよ。
12:03
後ろにおっさんを乗っけて。
僕ね、運転別にそんな上手くないわけですよ、バイク。
日本でも乗ってたんですけど。
で、そしたら、スピード出ないわけじゃないですか。
そしたらね、後ろのネパール警察の彼が、変われと。
俺が運転するって言い出して。
彼に変わってもらって、僕が後ろに乗ったんですね。
そしたら、めっちゃスピード上げてね。
結構怖かったです。
でもね、さすがね、現地の人って感じで。
アクロをバイクで走るのなんて、毎日やってるからね、多分。
めっちゃ慣れてて、ギアの使い方とか。
もうすげースピードで走るんですよ。
そんなスピード上げたら、転ぶぜみたいな感じでカーブ曲がったりとか。
そういう感じだったんですね。
途中途中、泥とかぬかるみとかね、皮みたいなのがあるんですけど。
それもお構いなしにバンバン走って。
最後、彼の発出所に到着して。
お礼を言われて、こちらこそみたいな。
握手をして。
酔っていくかって言われて。
お茶飲んでいくかみたいな。
でもその時、さっきも言ったんですけど。
警察には捕まるなって言われてたんで。
だけど、警察の発出所に酔っていくかって。
酔ったらまずいんじゃないかなと思って。
断って、僕は先に進んだっていう。
それがめちゃめちゃ今でも覚えてますね。
面白かった。
本当に。
僕が2018年の10月当時、通ったそのオフロードっていうのは、
今はね、多分舗装されてるんですよ。
今は。
もう多分完全に舗装されてるはずです。
僕ね、その道は、
2022年の10月にアンナプレナサーキットっていうネパールのトレイル、
トレッキングしたんですけど、
17日間くらいかけて歩いたんですけど、
後半はその道を通ってるはずなんですよ。
後半僕ね、ポカラっていう街に最後到着するように歩いたんですけど、
最後は多分バス、
バスとか、バスかな?バス乗ったんですけど、
多分舗装されてたと思います。
だから、もう同じ道を走ることはできないって思うとね、
なんかちょっと感慨深いなって感じなんですけど、
っていうのがすごい強烈な記憶であって、
でね、もう一つね、すごい面白いエピソードっていうか、
僕にとって面白いエピソードっていうのがあって、
2019年にラダック行って、バイクを借りて旅をしたって言ったんですけど、
その時に、チリン村っていう村にバイクで行ったんですよ。
すごい辺境の地にあるんですけど、
本当に誰もいない崖道をずっと走っていくとたどり着くような村で、
15:05
すごいちっちゃい村で、鍛冶職人の村なんですよ。
そこでは、代々鍛冶職人をやってる人たちが、
スプーンとか食器とか、真鍮とかを使ってハンドメイドでそういうのを作ってる。
僕もスプーン買って、今1個家でコーヒースプーンとして使ってるんですけど、
っていう村があります。チリン村。
で、僕2019年にその村にバイクで行ったんですね。
で、その時に村の手前の…
そうか、2019年に村に行って、その時は普通に行きました、村に。バイクで到着して。
で、もうね、周り何もなくて水とかも売ってないんですよ。
で、僕もうすっごい喉が渇いてて、もうちょっと飲まないとやべえなと思って、
で、その村に到着して、で、出会った男の人がいて、
あのおっちゃんがいて、そのおっちゃんに水をくださいとお願いして、
そしたらその人がね、家に招いてくれて、
で、家に行って、その家の庭に乗木先っていうんですかね、
ちょろちょろね、水が流れてるんですよ。湧き水っていうんですかね。
湧き水から引っ張ってきる水かな。
で、この水飲めるぞと言われて、
まあ、日本人の僕らからしたら、ちょろちょろ流れてる水を飲むってなかなかないじゃないですか。
でも僕はもうありがたくそのお水をいただいて、
で、さらにチャイもね、もらったと思います。チャイ。
で、水をもらって、めっちゃ回復して、
で、その時はその村には止まらずにね、
そのおっちゃんにお礼を言って帰ったんですけど、
で、そのおっちゃんはね、僕が村に着いた時には、
もうなんかね、今から街に出かけると言ってて、
なんか作った食器とかを街に売りに行くと、
今から車で出かけるんだみたいな感じ、タイミングだったんですね。
だからその時しか会わなかったんですけど、
で、2019年それが起きて、そういう出来事があって、
で、それからね、時は流れ、2022年、
あ、間違えた、2023年だ。
2023年の8月かな、8月か、にまたラダックに僕は行って、
で、またバイクをレンタルして、
またね、僕は2019年ぶり、その時ぶりにチリン村に行ってみたんですよ。
こう、ふとね、ふとちょっとね、思い出して、
あ、行ってみようかな、せっかくだしと思って、
チリン村までバイクで崖をね、崖道を走ってたんですね。
これYouTubeにも動画アップしてるんでよかったら見てほしいんですけど、
18:03
で、そしたら、ね、もうほんとに何もないんですよ。
もう何もない、もうすごい険しい崖道を走ってたら、
前をね、男の人が一人歩いてて、ね、チリン村の方に向かって歩いてるんですよ。
で、僕が後ろからバイクで走ってくると、
僕のことを見つけて、僕にね、手で合図を送ってきて、
止まってくれ、みたいな。
で、止まったら、ジュレーって言われて、
ジュレーってまあ、こんにちはっていう、
ラダック語でね、こんにちは、挨拶なんですけど、
ジュレーって言われて、ジュレーって言って、
あの、どこに行くのって言われて、
で、チリン村に行くんだと言って、
そしたら、チリン村に住んでる、
その時の会話、動画見たらわかるんですけど、
まあその、自分もチリン村に行くんだ、みたいな感じで、
乗せてってくれと言われて、
で、後ろに乗っけてね、
それが多分村のね、3キロぐらい手前だったと思うんですけど、
で、彼を後ろに乗っけて、
チリン村までバイクで行ったんですね。
でね、その時からね、
あの、彼にね、カメラ持ってもらって、
そのおっちゃんにカメラを持ってもらってね、
あの、撮影してもらったりしたんですけど、
後ろで、バイクの後ろで。
で、村に到着しました。
で、僕はその時何のプランもなくて、
まあ、そこに泊まるのか、
今日どこで泊まるのか、何も考えてなかったです。
で、そしたら彼が、そのおっちゃんが、
あの、今日はチリン村泊まっていくのかと、
まあ、とりあえず打ちこいよ、みたいな、
言われて、行ったんですよ、家に。
で、そしたら、
なんかね、あの、記憶があるんですよ。
覚えてるんですよ。
あれ、なんか来たことあるな、前にここ来たことあるなと。
確かに村には来たけど、
この家も来たことあるなって思って、
いや、待てよ、このおっちゃんも会ったことあるな。
で、よくよくこう、思い、
で、そしたら蘇ってきて、記憶が。
で、その僕が、バイクの後ろに乗っけたおっちゃんっていうのは、
その2019年の6月に、
僕がその村で水をくださいって言って、
水、あの、家に案内してくれて、
水、僕に水をくれたおっちゃんだったんですね。
偶然。
これすごくないですか。
すごいですよね。
めっちゃ、なんかね、あの、
なんすか、言葉にしたらちょっと、
あれですけど、
なんか嬉しかったですね。
感動というか、嬉しかったですね。
すごいなと、こんなことあるんだって思いました。
うん。
そう、で、その、
2023年の時は、
そのおっちゃんのね、
そのおっちゃんはね、
ホームステイとかもやってるんですよ。
いくらかお支払いして、
寝床と食事を用意してもらう。
ホームステイできるんですよ。
で、あとはね、
結構すごいのが、
博物館も、
なんかね、新しく作ってて、
チリン村の博物館。
インスタとかもやってるんですけど、
21:01
そこ、僕はね、
博物館のところにね、
泊まらせてもらいましたね。
なんか、ホームステイのね、
本来泊めて、
お客さん用にね、
使ってるおもやっていうのは、
もうすでにね、
予約でいっぱいだって言われて、
こんなところに、
予約でいっぱい来るんだと思って、
人が。
って思ってたら、
その予約してたのもね、
日本人の団体で、
そう、だったんですよ。
まあ偶然。
まあいろいろお話をしてね、
一緒に食事とかしたんですけど、
面白かったですね。
で、その、
余談なんですけど、
その時に、
一緒にチリン村に泊まってた日本人っていうのが、
あの、
ラダックのガイドブックとかを書いてる、
山本隆さんっていう方がいるんですけど、
まあラダック好きはみんな知ってると思うんですけど、
山本隆さんっていうね、
作家の方、写真家の方がいて、
その人たちだったんですよ。
山本さん率いる、
あの、ツアーが、
日本人のツアーが、
僕がね、到着したタイミングで、
来た、
あの、同じ日に来てた。
来てて、
で、そこでね、一緒に、
あの、
食事して、
いろいろお話聞かせてもらって、
で、
あの、
まあその山本さんにね、
ルートをいろいろ聞いて、
で、
僕はその後、
ザンスカールっていう場所まで、
バイクで、
行ったっていう、
まあそういう感じだったんですけど、
面白かったですね。
はい。
で、
2000、
2006年も僕ね、
ララックに行ってるんですよ。
2024年の9月かな。
ララックに行って、
バイクを借りて、
旅してるんですけど、
まあその時も、
やっぱね、
後ろに人、
何人も乗っけましたね。
そう、
後ろに本当に、
面白いのが、
ね、
あの、
なんかね、
例えばさ、
こう、
歩いてる人がいて、
止まれ、
止まってくれみたいな合図、
してくるから、
止まるじゃないですか。
そしたら、
こっちの、
こう、
両章、
何もなしにね、
勝手に乗ってくるんですよ。
結構。
なんか止まったら、
もう勝手に乗ってくるみたいな、
後ろに。
そう、
そんな感じでね、
なんか、
面白かったですね。
で、
僕の、
僕の荷物がね、
バイクの荷台に、
がっつり乗ってるんですけど、
それを、
すごいね、
ずらして、
乗って、
もう荷物落ちるんじゃないか、
みたいな、
ぐらいね、
横にずらして乗ってきたりとか、
結構面白かったです。
うーん、
そうですね。
なのでね、
あのー、
ぜひね、
ラダックに、
これから行ってね、
バイクを借りて旅をするという方はですね、
えー、
こう、
バイクで走ってるとね、
多分ちょいちょいね、
こう、
現地の人がね、
こう、
手で合図を出してきたり、
あとは、
結構ラダックってね、
あのー、
なんだろうな、
こう、
労働者がね、
どっか地方とか、
まあまたは他の国とかからね、
労働者が、
こう、
24:00
来てね、
出稼ぎ?
とかやってるんですけど、
その彼ら、
労働者の彼らも結構乗ってくるんですよ、
後ろに。
うーん、
そういう機会が多分、
結構あると思うので、
まあそういう時はですね、
もうぜひ乗せてあげるとね、
あのー、
より面白いじゃないかなと。
まあ僕は少なくとも僕はね、
あのー、
乗せた方が面白いなと思いました。
まあ結構無理な場合もあるんですよ。
例えば、
あのー、
2人乗れるかって言われたこともありますね。
いや2人は無理だなと。
いや2人の、
2人はちょっと車探して乗った方がいいんじゃない?みたいな。
後ろに荷物も積んでるし、
まあ1人が限界だなって断ったことはあるんですけど、
うーん、
まあそうじゃない場合はですね、
まああとはやっぱその運転の腕とか、
道路状況にもよると思うんですけど、
あのー、
まあ安全運転で走れば、
あの問題はないと思うので、
えー、
まあそんな感じでね、
楽しんで、
楽しんでほしいなと、
思います。
はい。
えー、
今回は終わろうと思うんですけど、
あのー、
僕のね、
旅の写真、
まあこのララックで撮った写真とかも、
ノートにね、
バンバン、
これからアップロードしていきます。
今はね、
あのー、
写真集、
ララックの写真集が、
ノートに1本上がっておりますので、
ぜひ、
見てください。
はい。
でー、
あとはね、
動画もね、
YouTubeにも、
2024年、
2024年の旅の部分はね、
えー、
ちょっと来月、
2025年の3月から、
新出するんですけど、
2023年、
そのー、
今回お話しした、
後ろにね、
チリン村のおっちゃんを乗っけた動画とか、
もうほんと動画撮ってたんですよ、
その時も。
いや、
よく撮ってたなと思うんですけど、
僕がね、
そのおっちゃんを後ろに乗せて、
チリン村まで行く時の動画とかもね、
もうそのまんまありますんで、
あのー、
よかったら見てほしいなと、
思います。
えー、
それでは、
ありがとうございました。
25:59

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