1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #7.北インドラダックバイク旅..
2025-03-07 25:27

#7.北インドラダックバイク旅について。パンク、ガソリン切れ、高山病の対策は?

北インドのラダックとザンスカールをバイクで旅した時の話です。


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動画はYouTubeで公開してます↓


北インド・ラダック バイク旅2024.9

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ラダック•ザンスカールバイク旅2023.7

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00:06
こんにちは、放浪太郎です。今回はですね、北インドラダック旅について、ちょっと質問が来ましたので、このラジオでね、その取り上げさせていただこうかなと思います。
僕ね最近、最近というか今月に入って3月に入ってからですね 北インドラダック旅の動画をyoutubeに続々と長編動画をね
公開していております。で昨日ちょうどね第4話 シャーブ4ハンレーを目指してということで1時間3分のね動画を公開しております
明日かな3月8、8日 今日でもいいかなちょっとわかんない。明日シャープ5もしくは今日この後シャープ5をね
公開するかもしれないです。今日か明日あのシャープ5を公開しようと思っております。 なのでこの音声を聞いている方でですね
まだ見てないよという方いたら是非ねこの動画シリーズ見てほしいんですけど 実はね僕noteっていうプラットフォームでですね
あの旅の写真集、旅中に撮った写真とか旅中に書いてる日記とかを結構 バンバン投稿してます。で
すごいタイムラグがあるんですけど 今ねnoteに投稿しているシリーズがありましてそれが2023年
7月に北インドラダックとザンスカウルを旅してその時もバイクで旅したんですけど それで撮った写真っていうのを今結構バンバン投稿してます
写真集旅行記っていう感じで正直ねこれkindleでもう有料で出しているものを 今noteで無料公開しているみたいな感じなんですよ
なのでぜひね見てほしいなと思うんですけど まあやっぱねkindleよりねnoteの方が写真と文章がね
見やすい これは僕がやって思いました。見やすい
なんか綺麗レイアウトが綺麗 写真もねこっちのnoteで見た方がね
あの綺麗に見えます
ちょっとね今youtubeでアップしている動画とはね あの
youtubeにアップしているのは2024年9月に北インドラダックを旅して撮った動画なんですよ 今noteに投稿しているのが2023年7月に
旅して撮影した写真なのでちょっとねその時系列が youtubeとnoteで変わってはいるんですけどぜひね
youtubeしか見てないよっていう方は僕がねあの撮った写真とか僕が書いた文章を noteにバンバンアップしてますのでぜひ見てください
03:01
で今回ねあのラダック旅に関して質問が来たんですけどそれはnoteのコメントに来た 質問です
まあちょっとね読み上げさせていただくんですけど
ロマンあふれる旅ですねちょっと話はそれますが気になった点が2点 1つ目標高がかなり高いのですが高山病対策必須でしょうか
ガソリン切れパンク対策はどうされていたのでしょうか 1つ目が標高がかなり高いのですが高山病対策必須でしょうか
そして2つ目がガソリン切れそしてパンク対策はどうされていたのでしょうか インドそれも町から町まで結構距離がありそうだったので気になりましたと言う
質問いただきましたそうですねまず一つ目標高がかなり高いのですが高山病対策 必須でしょうかということなんですけど
あのそうですねまあラダックに行くルートって飛行機かそれとも陸路でまぁデリー デリーとかそれともそのもうちょい上もうちょい北の
マナリとかそこらへんから多分バスで行く陸路 が大半だと思うんですよ
まあほとんどの人は多分飛行機でデリーからララックの例という街にね一気に飛行機で 行く
だと思うんですけど僕もねえ ララックに行くオーロってですかララックに行くときはもう飛行機でしか行ったことない
です今まで で逆に帰りララックからデリーに帰るときはバスで行ったこと帰ったこともあります
はいまあ陸路で帰ったこともあるんですけど
そうですねまずじゃあ飛行機でねデリーからララックに来た場合ですけど標高がね いきなり3500
メートル越えになるんですよ ララックのその中心都市あの空港がある町0っていうんですけどその例がすでに標高が
3500数十メートルとかなので ちょ正確な数字は忘れましたけどそれぐらいなんです3500メートルちょっと
なのでこれ僕の場合ですけど例に到着した日 ちょっとしたらだいたい頭痛くなります
そうまあ鉱山病のそのなんですかね初期症状みたいな感じで だいたい頭痛くなってくるんですよ
なのでもう僕の場合はですねついたら まずその薬局とかがあるんでそこであの鉱山病の薬をね買い買います
で現地で買うと結構安いんですよ ダイヤモックスっていうんですけど日本で買うとそのダイヤモックスって病院行かないと
ね 買えなくて結構高いんですよまあ日本で買ったことないんでわかんないですけど高いと
06:00
なので現地で鉱山病の薬を買ってもすぐに飲むと はいであとはやっぱ水分をねたくさん取らないといけないですよ
標高が高いと標高が高いとその体からどんどん水分が抜けてっちゃう っていう状態になるんでもう水をたくさん飲まないといけないで水をたくさん飲んで
でそのなんかね詳しくはちょっと僕もわかるんですけどなんか体の血液なんですかね なんか何だろうな二酸化炭素だか酸素だか何かの濃度を調整するためにこう
おしっこをたくさん出さないといけないですよ でそれをすることによって
その体がその酸素の薄い標高の高さになれるとそれだけは高度純濃 っていうことなんですけどなのでたくさん水を飲んでたくさん
排出してっていうことをやる必要がある でダイヤモックス鉱山病の薬っていうのはそれを促してくれる薬でもあるんでだから
たくさん水を飲んでたくさん出すっていうふうにやるっていうことですね
そうなそれをやるともう1日 ねその1日ぐらいでもう慣れます僕の場合はね
誰の町について飛行機で例の街について だいたいまあ朝朝朝つくビンで大体行くんですけどついて
そうしたらもうその日はもうゆっくりする水を飲んで薬飲んで水を飲んでゆっくりする
ですであとはその例の街の中にもこう 丘とかまあなんですかね
0パレスっていうね お城の跡地とかあとはこう
丘の上にゴンパあのチベトブ教のお寺とかあったりするんでそういうとこにちょっと ハイキングで
行ってみるでそうするとまぁちょっと標高高いとこ行ったり行ってまた降りてくるって ことをやったりとかもいいと思いますまあ対策っていうかね
鳴らす体を慣らすあんまりねそのついた日に あの高いとこ行かない方がいいかもしれないですけどまぁそういうことをやったりして
ます で例の町でそれを1日ぐらいやるだけでも後そのそれ以降はですね
全くあの鉱山病になることはないないですね僕の場合は で例の町が3500メートルぐらいでそれその以降ですね
例えば
パンゴンツォとかパンゴンツォが確か4,000 4,000メートルだったけど標高
くらいだと思うんだよな とのとこに行って止まったりしても別に標高山病になることはなかったし
4,000メートル以上もうちょい高いところに行っても別に鉱山病になることは なかったですね
なので そうですねまぁ初日に例の町でゆっくり過ごす
それだけでいいと思います はい
09:04
そうでねちなみに僕はねあの 標高の高さこれね人によって多分違うと思うんですよ体質なのかな
鉱山病全然大丈夫ですっていう人もねいるんですよ中には そうで僕の場合はネパールよく行くんですけどネパール行ってヒマラヤを歩いたり
するんですけどもう毎回 頭痛くなりますもう毎回
そう だからねもう慣れるとかあんまないのかもしれないですね
慣れるというかその 一旦慣れて
でそしたらその 何だろう1回の旅行では別に大丈夫だけど帰ってきたらまたリセットされる
でまた行ってまた慣らしててこそ何かやらなきゃいけないですね ネパールでも僕はね毎回薬ちゃんと持って行って薬飲んでます
そう薬を飲んで道中ちゃんと水を飲んで っていうふうにやって
ますねであとは標高高くなるとこれもねあのネパール人のガイドとかによく言われ たんですけど
頭を冷やすなって言われるんですよ 頭を冷やすと何か鉱山病になりやすくなるっていうふうにだから寝ている時も絶対に
ニット帽 を脱がない頭を冷やさないっていうのを結構意識してました
まあそれがねほんとに本当に効果あんのかどうかわかるんですけどでも頭を冷やし 冷やさない頭冷えるんですよね本当にその寒いから
まあライブ話が長くなりましたけど 2つ目の質問ガソリン切れパンク対策はどうされていたのでしょうか
まあそうですねこれに関してはね回答ネノートで返信もしたんですけど あのね僕ねガソリン切れに関してあんまりこう
心配正直してなくてというのも あの意外とねガソリンスタンドあるんですよ
そうあの度僕の音 youtube の動画見てもらったらわかると思うけどなんかラダックって こうちょっと街を出てちょっと走ったらもう何もないじゃないですか
何もないというかこうインド陸軍の基地ばっかあってででもそれ以外はもう誰もいない みたいなそういう道がずっと続いてるみたいな
感じイメージされていると思うんですけどまぁ実際そうなんですけどでもね意外とね ガソリンスタンドあります意外とあります
うん だからあの蛍光タンク一つを僕は3リットルかなあれ
3リットルの蛍光タンク1個買ってでそれに3リットルガソリン入れてお守りみたいな 感じでそれだけです
あので実際それだけで困ることはなかったですね そうでだから最後は帰りにね
その蛍光タンクのガソリン使わないともったいないからもうわざとね ガソリンを減らしても蛍光タンクのガソリン全部入れてそれで帰るってことをやり
12:06
ました でおととしかな2023年7月にザンスカールっていう場所
まだ楽の中のもっと多くというか ザンスカールってエリアがあるんですけどそっちに行った時
事前に猫を調べた情報だとザンスカールの まあ中心都市パデムっていう街パデムって街があるんですけどそのパデム
パデムに何かすっごいボロいボロいというかなんかもう なんだろうなちっちゃいガソリンスタンド1個だけあるっていう情報を事前にこう
入手してたんですけど実際行ってみたらもうすごいでかい綺麗なインディアンオイル まあガソリ日本で言うエネオスみたいなガソリンスタンドがあってパデムに
そうでなんかねあ意外とガソスタあるじゃんって思いました そうだからそのザンスカールエリア行くとしてもあのガソスタはね
まああります普通にあることあります
だからそれにガソリン関してはそんなに心配はないであと後ねあのやっぱねー なんだろうインド陸軍の車も結構走ってるし他のバイカーもいるし
ねだから最悪ね最悪もう頼んで まあそういうことないようにした方がいいですけど最悪猫
通り分かった人とかまあインド陸軍の人が助けてはくれないかもしれないですけどまぁ 頼んでね
そう頼んでガソリンをもらうもしくは買う その直接その人たちから買うってことを
もうできると思うとやろうと思えば だから問題ないですであとパンク対策ですねパンク対策は
まあこれはねもう僕はもうこれも考えてないですあのパンクそうですねまぁ言われて みたら確かにパンクしたらパンク対策はどうされていていたのでしょうか
て言われてみて確かにパンクしたらどうするんだろうって今思い思いましたね まあパンクしたら確かに
やばいですよね そうなんですよパンクしたら結構その本当に周りに何もないとこ誰もいない
その建物何もないところでパンクしたら結構やばいんですよ だから
でもまあそうですねそれも通りがかった人にた 助けてもらうもしくは
僕の場合本当にねその道具とかも何も持ってなかったんで本当は持った方がいいのか もしれないですけど
持った方がいいですよね 持った方がいいな
あとはパンク修理パンク修理ってどうやってやるのとかもあるし
まあただその街とかであれば修理屋もあるしまあやっぱ現地のね そのそこに住んでいる人たちもバイク車乗るんでだから修理屋もあるんですよ
15:09
道中にあることはあるんですよそういうとこで直してもらうってこともできます 僕はね幸いにもあの道中でねバイクが故障するとか
トラブルが起きるってことは今まで一回もなかったんで そのお世話になることはないなかったですけど
まあ修理屋もあります
まああとはねこれもインド陸軍にお世話になるのはちょっとね やめた方がいいかもしれないですけど
まあ最悪ねインド陸軍の人たちに助けて まあまあそれはちょっとそれはちょっと良くないかな
まあ結論ですね 結論というかあの
僕はね本当にそこまで深く 考えてなかったっていう
本当にまあその時に考えようぐらいの感じですね それが良いのか悪いか悪いのかわかんないですけど本当にそういう感覚でした
で まあというのも
あの まあ海外旅行とかねバックバッカーの人みんなそうだと思うけど一番初めての
旅って多分みんなすごいこう緊張とかもあると思うし ビビってたとかねなんか身構えるみたいな感じだったと思います初めて行った時
だけど何回も言ってるとなんかだんだん こう普通になるじゃないですか
なんか海外に行くとかその違う文化のところに行くとか 一人旅とか全然普通になるじゃないですか
そういう感じですよね 僕も初めてこうラダックをバイクで旅した時は結構ビビってたんですよ
今でもねバイクって正直僕バイクに乗るっていうのはすごい危ないことだと今でも思っ てて
だから僕毎回ねバイク旅が終わるたびにもう二度とバイク乗らないって本当に思うんですよ だ僕今の時点ではもうバイク乗らないって本当に思ってます
もう多分バイク乗りません ほんと危ないあの人によると思うんですけど僕は
ね僕はねあの集中力はほんとないんですよ 運転とか向いてないんですよにもそういう人なんですよ
だから もうバイクは乗らないって今思っています
そう であんえっと何の話だったっけ
あそうですねまぁバイク旅も最初はすごいこう 身構えてビビってみたいな感じだったんですけどやっぱ
何回もやってるとまず結構普通になってくるですかそれが
だから そういう感覚で多分パンクとかガソリン切れとかに対してもそんなに
深く考えてなかったっていうのが うん
ありますね
18:04
あーでもそうだな一つねそのバイクトラブルで言えば初めて ラダックでバイク旅をした時はあの乗ってたバイクのミラーが両方とも折れ
ましたね そう
両方とも折れましたでしかも別に転んで折れたとかじゃないですよ 走ってて
ミホソーのオフロードを走っててバイクがすごい振動するじゃないですかガタガタ その振動してたらだんだんミラーがねゆるゆるになってきて
なんか溶接してた後があるだったんで多分でもともと折れてたミラーを無理やりこう 溶接してくっつけたみたいな状態だったと思うんですよ
そこの部分がなんかポロって取れて ああ1個取れたでそしてまた乗ってたらもう1個も同じように新バイクが振動してて
それを取れちゃったんだ 両方ミラーがなくなっちゃって
それはねパンゴンとって湖行った時だったんですけど帰りはミラーなしで例の街まで帰り ましたまただねあの日本の道路みたいにそのなんか車線変更とかタイプ後ろの車を
ミラーで確認するとかそういうことを全く必要ない場所なんで 全くねミラーがなくて問題はなかったんですね
そう別に信号とか車線とかそういうのがあるわけじゃないので
それぐらいですねバイクトラブルはそれぐらい 幸いにも
そうまあただ結構僕がそのガソリン切れとかパンクとかより怖い 怖いというか警戒してたのはあのバイクで川を渡るっていう場面がちらほらあるんです
けどそれはめっちゃやっぱ緊張というか できれば避けたいとでもどうしても通らなきゃいけないとことかもあったりするんで
それですねそうガソリンとかパンクよりもそっちの方が あの怖いというか
緊迫感があるっていう そうだって川での渡ってる途中に転んだりしたらもう
アウトですからねバイクが浸水してエンジンかかんなくなったもうアウトですよね どう本当どうするのっていうパンクとかだったらね修理
最悪なんとかなりそうな感じガソリン切れもね全然なんとかなる だけど川の中で転倒してバイク水没したとかだったらめちゃめちゃやばいですよね
そう まあただそんなに深い
川は まあ思ったより深いなっていう場面は何回かあったりしたんですけどで結構
あのなんだろうな2023年7月にラダがザンスカールに行った時は本当にね 結構幅も広くて深そうに見えて
あこれちょっとまずいんじゃないかちょっとここ通れないんじゃないかと 引き返そうかなって思ったぐらいの川があって
21:10
そう まああそこぐらいかな一番なんか
これちょっとやべえなぁと思ったのは
ですかね
まあまあでもなんかちらほらありますねバイクトラブル なあ泥にハマってバイクがもうほんと一人で
もう動けなくなっちゃって幸い周りにねなんか問い係の人たちがいたんで今手伝って もらってバイクなんか3人係ぐらいで泥から抜いて
みたいなことがあったりとかね
そう やっぱ雨が降ったりこう雪雪時雨が降ったりしたら
結構道路がねぐちゃぐちゃになってもうバイクだとほんと通れなくなるんですよ で
僕はそれをわからずもう行こうとしたら泥にはまって動けなくなっちゃったみたいな こともあったのででそれが例えば周りに本当に誰も何もないとこだったら
結構もう アウトですよね
そういうところの方が何かガソリンとかパンクよりも あの結構
気をつきをまあ結果的にねちょっとはが泥にはまったりしたんですけど気をつけて たかなと思います
はい ということで今回ですね
機体のララック旅バッララックバイク旅についてノートで質問 ご質問がありましたらラジオで共有しました
ありがとうございますでまあノートにぜひフォローしておいておくれたら嬉しいですって 音声聞いている方はですねぜひ youtube
去年のその2023年のララックの動画も全部アップしてますで今年あの 2024年の9月にララック行った時の動画っていうのは今まさにリアルタイムで更新して
おります今4話まで投稿 公開してますぜひ見てくださいであとねちょっと
まあこれはあの別件というか別件のお知らせというかなんですけど そうですねなんかね僕の方で放浪太郎の旅旅のチャンネルと関連してまぁ関連して
というかなんかね ちょっと
なんかサービスを作ろうかなと思ってて なんかそうですね
ちょっといろいろ準備してますまあ何がいいんだろうと思ってそもそも いやどんなことをしたらいいかなみたいな状態ではあるんですけど
でもまぁ僕にねあの なんだろう語る資格のあることって言ったらもうほんとねもうた旅旅というか何なん
ですかねこうやってこう好きなことをコンテンツにするとか 旅をしてコンテンツ作るとかなんか写真撮るとか
24:01
好きなことを形作ってくるとかね まあそういうとこでしかないのでまぁそれを思ってこう
なんだろうな もっとね多くの人に
それをやってほしいなと 結構ね僕もそうですけど自分の好きなことをこうやって
コンテンツにしてくってめちゃめちゃ 人生が豊かになると思うんですよね
もちろんお金を稼ぐとかそういう話じゃなくてなんかなんだろうな 人生人生レベルで豊かになるというか楽しい
もう一言で言うなら楽しいもう趣味ですよね そうだから
なんだろう僕は youtube とかあの kindle とか まあ sns あんまりあの最近はスレッツとかやってますけど
sns とかやってますけどもう ほぼほぼ趣味でやってますまあ仕事って結果的にそれが仕事になっているみたいな
とこがあるんですよ だからその趣味としての
発信趣味としてのコンテンツ作りみたいなところを こうもっとね伝えていけたらなと僕は個人的に思ってるんですけど
まあ需要がなかったらねあのわかんないですちょっといろいろ考えてますはい っていうことで最後までご視聴ありがとうございました
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