でその最初に乗ったタクシーも あのまぁちょっとで確かに
ウーバーウーバーじゃないなウーバーかなエジプトもねなんかその廃車アプリとかがあって 正直廃車アプリ使った方が確実あの回路に関しては廃車アプリが使えるんです
けど 廃車アプリって料金が表示されるんで
まあそのぼったくられたくないとか って思うんだったら廃車アプリであのタクシーとか呼んだ方がいいんですけど
僕もねそれをしようと思ったんですけど空港ついたら すごいね客引きがすごいですよタクシーのめっもうねー
離れないんですよねでだからまあいいや最初はと思ってその話しかけてきた人のタクシー 乗ったんですよ
まあそのね運転している最中はね結構いい感じでその人なんか おっちゃんだったんですけど音楽ガンガンかけてなんかハンドル
両手晴らしでなんか 踊るみたいなまあ踊るこうててだけね
てだけでこう踊るみたいな感じのなんか陽気なおっちゃんだったんですけど なんかねピラミッドに近づくにつれてなんかちょっと様子がおかしくなってきて
なんかねー 僕はピラミッドに
ピラミッドに行ってくれとで後は自分でするからってことを言って もうなんかねでも何回それを言ってもなんか
ツアー会社に連れて行こうとするんですよなんかツアー どうだみたいななんかこれこれ高校高するけど
いたらここに行くよみたいな何回言ってもねなんか向こうは英語あんま喋れなくて あんまこう
なんだろうなボディアンゲージみたいな感じでやり取りしてたんですけど それで
結局なんかもうあまりにもねしつこいから僕がもう まあをオコーディック長とかではないんですけどもう結構その強めに
いや大丈夫みたいなもうピラミッドにとにかく言ってくれってことを言ったんですけど でそのその場では了承してくれた風だったんですけど結局
なんか全然ピラミッドがちょっと離れたその事務所に連れてかれて なんか仲仲事務所中案内されてなんかツアーの説明受ける感じなく雰囲気になった
ですよ 僕はもうそれを聞くまでもなくいやいやいや何回も言ったじゃんみたいな感じでピラミッド
に行ってくれとっていうことで なんか渋々なんか渋々ですよほんと渋々みたいな感じでピラミッドに連れて行ってもらった
んですけど でねそっからも
そのなんかちょっとあってただねピラミッドにつくついただけじゃなくて ピラミッドにピラミッドのなんかねー
その まあチケットカウンターがあるぞチケットカウンターも普通にね僕一人で並んで帰るんです
けど なんかチケットも手配してやるみたいななんかそういうでなんか
そのキャメルツアーみたいなそれも手配してやるみたいなそういう感じだったんで すごいねなんか
アラブ系の人ってエジプト人って モハメットとかアーメットとかムハンマドとかそういう名前なんですよ
だいたいだいたいというか本当に僕があったその事務所であった2人もどっちも 確かねモハメットとモハメットとムハンマドだったんで本当に
そうでだから覚えづらいと覚えづらいから日本語の名前を自分たちにつけ自分でつけ てるってことで
彼は大助って名前だったんですけど大助ともう一人は小林って名前だったんですけど その大助と小林っていうエジプト人2人と
そのそこで会ってでその後一緒に まあ一緒にねなんか喫茶店その路上のね喫茶店に行ってエジプトって
エジプト人ってあのお酒を飲まないんですよ宗教上のその文化で だから例えば日本だったら
例えばねその金曜日花禁っていういわゆる花禁ってあるじゃないですか 仕事が終わってみんなで飲み行くみたいだから金曜の夜って居酒屋とかすごい混んでたり
するじゃないですかそういう感じでエジプト人って夜になったら 街角の外にずらーって椅子が並んでそこでみんな紅茶紅茶とかコーヒー飲みながら
水タバコ吸いながらなんかボードゲームするみたいなそういう感じなんですよあとは スポーツを見るテレビがあってみんなで
シーシャ水タバコ吸いながら紅茶飲みながら なんかテレビでスポーツ観戦をするみたいなそういう感じなんですよ
お酒飲まないから そうでそれでその彼らと一緒にその路上喫茶店
外に椅子がずらーって並んで椅子って簡易的な椅子ですけど椅子とテーブルがずらーって あってそこでね
あの何飲んだっけなぁコーヒー飲んだ気がするなぁ 紅茶だったからまあその飲みながらあのシーシャー吸いながら
なんかいろいろ話してその砂漠砂漠ツアーのことを話して じゃあどうするどうするみたいな話をして結局
そんな彼らにお願いしたんです彼にお願いしたんですけど その2泊砂漠をこう
なんていうんだ結構な距離走って まず一泊目は砂漠のあのオアシスでキャンプをすると
オアシスじゃないのあれはまあオアシスから近いとこかその すごいね綺麗な場所があるんですよ砂漠の白い砂漠だったっけな
まあそういう場所があってそこでキャンプをして そこ次の日はそっからさらになんか結構な距離走ったんですけど
走ってまた別のオアシスを通ってなんか 的っていう街だったかなそこらへんに行って止まってで次の日にまためちゃくちゃ走って
ルクソウルに行くっていうだから結局僕は 飛行回路からルクソウルは飛行機でもなく鉄道でもなくその砂漠を経由して
車で 行ったっていう相当な距離走ったんですけど
そうっていうのを やったんですねそれがねまあけっ今になってやっぱりを言って良かったなって思います
砂漠でキャンプはね本当にすごかったです 僕はねあのたまにね日本に行ってもキャンプ行くんですよ友達と彼らをね
ちょっと連れて行きたいですね砂漠キャンプに本当にまあ僕今回で一人で行って まあねそのでもエジプト人の大大助とあとはその砂漠そのオアシスに住んでる
人も来てくれてまあなんかその砂漠の音 砂漠でのキャンプを設営する仕事のしている人とかいるんですけど彼らが来て
なんか焚き火してくれたりとか料理作ってくれたりしたんですけど まあそのいたからねまあ別一人でソロキャンプだったわけじゃないんで楽しかったんですけど
そうでこれをねその このなんだろうな友達とかねともねちょっと共有したいなという思いました
星がねめちゃくちゃ綺麗 本当にあんまり音声だとねちょっと伝わんないとかあるんですけど
もうなんか 夕方の5時ぐらいから星が綺麗なんですよ
砂漠って周りに何にもないんで建物ないし明かりがないんですよ もう日が沈んだらもうすぐ星が見えるみたいな満点の星が見えて
そう で本当にね地平線が見えるぐらい何にもないんで
そのこれも前ねラジオで言ったんですけど だから地平線のすぐ上から星が見えるんですよ
だから星を見るのに上を見上げる必要がなくて もちろんね見上げたら星見えるんですけどでもなんかただね前を見ている見るだけで目線の
高さに星が見えるんですよ 地面のすぐ上に星が見えるんですよ
それがすごい初めての感覚で だから最初僕車が止まってると思ったんですよ
本当そういう感じで見えるんですよ あれあれ車止まってるって聞いたら
あれ星だよって言われてああそうなんだ 地平線の高さからも空が始まるから星が見える
で これも前に言ったんですけどだから地平目線の高さから
その反対側の目線の高さまで星が空が続いてるんで空が丸く見えるんですよ 本当に空がなんかドーム状に見えるんですよ
それはねー 今まで見たことなかったですね
すごかった本当にだとね人工衛星がめちゃくちゃ見えます 動いているその飛行機じゃなくて星がすごい速さで動いているように見えるんですけど
人工衛星と言われて 日本でもね人工衛星って実はあの星が綺麗なところが行ったら見えるんですけど
その人工衛星がすごい見えるたくさん見える 流れ星も見える
僕未だにその 詳細というかねそれよくわかんないんですけど
どういうことその僕一人のためにこんな警察動員させていいのって本当そういうレベルで 何台だな何台だろうあれ
4台か5台ぐらいずっとついてあのリレーしながらついてきてて その警察のねおっちゃんもね途中の休憩時にねなんか話したりしたんですけど写真撮ったり
すごいねなんか底抜けに明るいおっちゃんとかいて面白かったですね そう僕の多分インスタかノートかなんかに写真載ってると思うんで
もしくはこれから乗っけるんでちょっと見てほしいんですけど そのそう
ついてきて別に特にねその危ないことはなかったないないんですけど なんか一応みたいな感化観光警察って言ってたかな
観光警察って言ってた気がする そうそれがついてきてましたね
面白かった そうであとねー
僕がその桜オアシスの的っていう街でルクソウルに到着する前日かな 前日に泊まってたホテルで夜ね向かいにホテルの向かいにある
食堂安食堂みたいなとこに夜ご飯食べに行ったんですよそしたら その観光警察の人がついてきて一人
なんかん でも僕はその人が観光警察って全く知らないんですよ知らないわかんないんじゃない
ですか なんかおっちゃんがついてくるぞで僕のことずっと見てるんですよ
でどういうことって思ってなんか僕がなんか注文 その店で注文しようとするとそのおっちゃんがなんか
来てなんか説明しだしたりとかなんか間に入ったりしてこの人どういうことだろう ってずっと持って
なんかねチップも要求された気がするんだよ確かねうん でなんか後から次の日になんか昨日こういうことがあってなんかずっと知らんおっさんが
ずっとなんか僕に構ってきてなんだけどどういうことってその大助に聞いたら エジプト人のガイドの大助に聞いたら
あそれは彼は観光警察ですみたいな あなたがそのお店で悪さされないように見張ってたんですみたいな言われて
あそうなんだそうそんなレベルそんな感じでした そう
そうね事前にちょっとね言ってもらうとちょっとそれはわかんないですよね そう観光警察で知ってたらなんかもうちょいもうちょっとなんか
僕もなんかこういう子誰だこのおっさんって思いながらそういう感じで接してたんで 知らなかったからなんか知ってたらねもうちょいちょっと
なんだろうありがとうみたいな感じでちょっと接して接せられたのになぁみたいな ちょっと思いました
そう で
そんなこんなでめちゃくちゃう 砂漠ね何もない砂漠を延々と走ってルクソウルって街に