00:06
こんにちは、放浪太郎です。今回もですね、エジプト旅の思い出っていうテーマで、前回に引き続きお話をしていきます。前回の続きですね。
はい、エジプト旅の思い出話をするっていうことで、前回放送を開始、喋り始めたんですけど、結局ね、前回はあの空港の話、
ほぼほぼね、空港飛行機の話、東京からエジプトの海路に行く時のその途中のね、経由地、
上海で失敗、失敗というかね、また失敗して教訓を得たみたいな話をして、それで終わってしまったので、
今回はね、あの海路に到着してからの話をちょっとしていこうかなと思います。でね、これでちょっとラジオ、この放送を
始めてから気づいたんですけど、エジプト旅の話ってね、多分前にもしてるんですよ。多分ね、ラジオで、ラジオというか、まあこの、このポッドキャストで多分話してると思うんですけど、
まあちょっとね、改めてお話をしていこうかなと思います。
そう、あの、何の準備もせず片道切符だけ持って、とりあえずエジプトに行った、とりあえず海路に行ったっていうことなんですけど、
じゃあ僕がね、そのエジプトに行きたかった理由っていうのは、まあ理由というかね、これも前話したと思うんですけど、
僕ね、ハムナプトラっていう映画がめちゃくちゃ好きで、小学校2年生ぐらいの時に多分初めて見たんですよ。ハムナプトラっていう。
ミイラ映画っていうのかな、あれは。舞台がね、エジプトなんですよ。映画の舞台。まあただロケ地はモロッコらしいんですけど、その映画の設定上の舞台っていうのはエジプトで、
古代エジプトが出てきたりとか、古代エジプトからの1900、あれは1920年代なのかな。
まあ現代の話じゃないですよ。1920年代とかそこら辺のエジプトが舞台になってたんだと思う、確か。
まあそんな話なんですけど、それでそのハムナプトラにピラミッドとか、あとはカルナック神殿とか、あとはルクソウル神殿とか、それが出てくるんですよ。
僕はそれを小さい頃から見てて、行きたいなと思った。だから
その僕がね、海外に行きたいなって思った最初の記憶が多分ね、エジプトに行きたいなっていうその時のことだと思うんですよ。おそらく。
03:05
でそれで、それがねずっとあって、じゃあなんで今まで行かなかったんだよって話なんですけど、確かにね、もっとね早いうちに行っておけばよかったなっていう話なんですけど、なんか勝手に
エジプトって一応アフリカ大陸なんじゃないですか、アフリカ大陸の右上の一番端っこにあるんですけど、だからなんか勝手になんかすごいハードルが高いって思ってて
で今まで僕はインドとかネパールとかアジア、まあヨーロッパもいろいろ行ったことあるんですけど、そうだアフリカ大陸は一回も行ってなくて
そう、で、いやでもそろそろちょっと他の国行きたいなとって思った時に真っ先に出てきたのが
まあエジプトだったんですね。それでじゃあエジプトに行くんだったらついでにその近いね周辺の近い国どっか行って
それで日本に帰ろうって思って、その時に候補として出てきたのがモロッコ、あとはトルコだったんですね。
まあモロッコとエジプトはね近くはない、まあでも同じアフリカ大陸で、まあ対岸なんですよね、あのエジプトが右側にあってモロッコは左上に多分あるんですよ
そう、でモロッコのすぐ上がスペインなんですけど、そうで僕モロッコもやっぱハムナプトラ繋がりなんですけど、ハムナプトラの映画のねロケ地ってことで
行ってみたいなと思ってて、じゃあモロッコに行くか、それともあとはトルコもねずっと行きたいと思ってて
これはね多分母親が若い頃なんかトルコ行ったことあるらしくて、なんかすごくね小さい頃からその話を聞いてて
トルコいいよってねずっと言われてて、それでトルコ行ってみたいなって多分ねこれも小さい頃から思ってた
どうだろう小さい頃から思ってたのかな、思ってたと思うんだよな、トルコ行ってみたいなっていうのは思ってて
それでまあ近いエジプトからトルコって、隣合わせではないけど、でもまあ近いっちゃ近いんですよ
なので、どっちか行こうかなってことで、でもそれも決めずに多分ね
決めてたかな、トルコにしようかなってことで多分行ったと思います
日本からカイロに行って、その時点では片道、東京からカイロまでの切符、航空券しか持ってなくて
でじゃあエジプトを旅して、まずはエジプトを旅して、その後気分というかねそのあるじゃないですか
行ってみないと正直わかんないんですよ、次どうしたいかとか、次あそこ行こうかなとか
いや帰ろうかなとかね、正直ねそんなもん先に決められないんですよ
06:06
なのでまずその なんかね
嫌だったんですよね、なんかその次をこうあらかじめ決まってるのが 次がねあらかじめ決まってるのがすごく嫌で
だから片道切符だけ持って行って で結局ねそのエジプトを旅した後
トルコ、カイロからトルコイスタンプールに飛行機で行って、そっからまたトルコでちょっと泊まって日本に帰ったんですけど
なのでねモロッコはちょっとまた別の機会になってしまいましたね、モロッコもねでもいまだに行きたいですね
モロッコも行きたいなぁ、あとねエジプトもね やっぱもう1回行きたいっていう今は思ってます
カイロもね面白い街なんですよ そうすごい面白くてカイロだけでも正直
カイロにねなんか1週間ぐらい泊まってそっからモロッコ行くとかも良さそうだなと思ったり しますね
あとはまあでももう1回ね遺跡とか見に行ってもいいかなと思ったり ちょっとそういう話をねこれからするんですけど
それでカイロに到着して まあカイロでね僕
ほぼほぼ何も考えてなくてまずやりたいこととしては 行きたい遺跡はもちろんあってそれはハムナプトラに出てきた
カルナック神殿とかルクソウル神殿とかアブシンベル神殿 もちろんピラミッドそれは行きたい
生で見たいねベタですけどっていうのはあってだからそれ以外は本当決まってなくて じゃあそれをどういう
工程で行くかっていうのもあんま考えてなくて でもまあピラミッドはほぼほぼカイロのその
カイロ近郊のギザっていう町にピラミッドあるんですけど なので
まずねカイロ空港到着してすぐにタクシーでピラミッドまで行ってそこでね あのなんだろうな
まあそんな大げさではないんですけどそのエジプト旅の洗礼というか エジプトって
ねこれはそのなんだろう なんですかね偏見とかいうふうに思われるかもしれないですけど
世界三大うざい国って言われてるんですよその言われてる実際にで まあインドあともう一つはインドあともろっこらしいですね
僕はインドは何回も言ってるんでそのうざい国って言われる ゆえんはまあわかるんですよただ僕はそれも含めて面白いなと思っていつもインド
言ってるんですけどだからうざいまあ確かにうざいっちゃうざいけど面白いよな みたいなそういう感覚なんですけど
エジプトはなんかそのインドとはまたちょっと違う感じなんですね そのうざさというかもちろんねちょっとうざいんですけど
09:03
でその最初に乗ったタクシーも あのまぁちょっとで確かに
ウーバーウーバーじゃないなウーバーかなエジプトもねなんかその廃車アプリとかがあって 正直廃車アプリ使った方が確実あの回路に関しては廃車アプリが使えるんです
けど 廃車アプリって料金が表示されるんで
まあそのぼったくられたくないとか って思うんだったら廃車アプリであのタクシーとか呼んだ方がいいんですけど
僕もねそれをしようと思ったんですけど空港ついたら すごいね客引きがすごいですよタクシーのめっもうねー
離れないんですよねでだからまあいいや最初はと思ってその話しかけてきた人のタクシー 乗ったんですよ
まあそのね運転している最中はね結構いい感じでその人なんか おっちゃんだったんですけど音楽ガンガンかけてなんかハンドル
両手晴らしでなんか 踊るみたいなまあ踊るこうててだけね
てだけでこう踊るみたいな感じのなんか陽気なおっちゃんだったんですけど なんかねピラミッドに近づくにつれてなんかちょっと様子がおかしくなってきて
なんかねー 僕はピラミッドに
ピラミッドに行ってくれとで後は自分でするからってことを言って もうなんかねでも何回それを言ってもなんか
ツアー会社に連れて行こうとするんですよなんかツアー どうだみたいななんかこれこれ高校高するけど
いたらここに行くよみたいな何回言ってもねなんか向こうは英語あんま喋れなくて あんまこう
なんだろうなボディアンゲージみたいな感じでやり取りしてたんですけど それで
結局なんかもうあまりにもねしつこいから僕がもう まあをオコーディック長とかではないんですけどもう結構その強めに
いや大丈夫みたいなもうピラミッドにとにかく言ってくれってことを言ったんですけど でそのその場では了承してくれた風だったんですけど結局
なんか全然ピラミッドがちょっと離れたその事務所に連れてかれて なんか仲仲事務所中案内されてなんかツアーの説明受ける感じなく雰囲気になった
ですよ 僕はもうそれを聞くまでもなくいやいやいや何回も言ったじゃんみたいな感じでピラミッド
に行ってくれとっていうことで なんか渋々なんか渋々ですよほんと渋々みたいな感じでピラミッドに連れて行ってもらった
んですけど でねそっからも
そのなんかちょっとあってただねピラミッドにつくついただけじゃなくて ピラミッドにピラミッドのなんかねー
その まあチケットカウンターがあるぞチケットカウンターも普通にね僕一人で並んで帰るんです
けど なんかチケットも手配してやるみたいななんかそういうでなんか
そのキャメルツアーみたいなそれも手配してやるみたいなそういう感じだったんで すごいねなんか
12:04
なんだろうな折れないんですよねすごいすねなんかでも商売として考えたら なんかねその絶対に売ってやるみたいなすごいなぁと思いましたけど
っていうのがあってなんかすっごいそれで疲れちゃってもう到着するまですごい疲れて で
でもまぁそこもなんとかねを断って自分一人でピラミッド行ったんですけど ピラミッド入ってからももうねー
あんまりこういう話をしたらちょっと印象的に良くないのかなとは思うんですけども事実 なんで
しょうがないんですけどもうすごくて本当に本当にすごいですよもうなんか一人で 僕としては一人でこう
なんだろうなぁ じっくりじっくりというかねなんかもう
眺めながら歩きたいなっていうふうに言ったんですけどもそんな暇もなく 次から次へと人が群がってくるというか話しかけてきて
もう断っても断ってもずっとついてくるみたいな状態なんですよ であとなんか勝手に頭にターバン巻いてきたりとかなんか
こう楽だと一緒に写真を勝手に撮ってきてなんかとかなんかスマホをこう 横生みたいなスマホ奪われて写真撮られてチップみたいなそういうのがもう続いて
本当に疲れて もうヘトヘトになって
それでまあピラミッドはもちろんすごかったんですけどもそのヘトヘトになったっていう 記憶の方がなんか勝るぐらいな感じだったんですよ
でそこそれでその状態でピラミッドの外に出て まあもちろん観光地なんで周りにお土産屋さんとかレストランがいっぱいあるんですけど
そこでももうなんかすごくてその 出てすぐにまずちょっと休憩でシーシャ
あの水タバコのお店でちょっとコーヒー飲みながらシーシャー吸って休憩してなんです けどそこで
なんか話しかけてきたおっちゃんがいて まあ一見いい人風なおっちゃんだったんですけどそのほっちゃも結局なんかそのお土産物屋さんの
人でなんかその お土産物屋をこう
なんて言うんですかねたらい回しみたいな感じにされてめっちゃ疲れてもう 正直なんかもう
ギザには行きたくないみたいな感覚で僕はピラミッド後にしたっていうそういう思い出が あるんですけど
そうまあでもねこれはまあ僕がね単純にその 知らなかったっていう
ねただそれだけなんでまあだから大事なのはそのそういうことが起こるっていうことを 知った状態で
行くって言うで話しかけてくる人とかいっぱいいるんですけど そういうのはもちろんねそのなんか全部無視したらそれはそれで面白みが減るっていうのもあると思うん
15:07
ですけど ではピラミッドギザに関してはそのもうほんと
こう話しかけてくるのは9ほぼほぼもう なんすか
押し売りじゃないけど そういう感じなんでもう黙々とね黙々と前を向いて
毅然とした態度で行くみたいなでもちろんお土産欲しかったらお土産物早入るみたいな 欲しくなかったら絶対に入んない方がいいですね
そうまあ当たり前なんですけどっていう
っていうね思い思い出がありますで でまぁピラミッド最初に見てで次の日に確かね大英博物館とかミイラ博物館がそこらへんを見て
でじゃあどうするってなってこの後どうするかってなって 一応ルートとしては回路から飛行機でルクソウルっていう場所に行くまある
ルクソウルっていうのは その遺跡が有名な遺跡がある町カルナック神殿とかある町なんですけど
ルクソウルまで 飛行機で行くか
電車鉄道で行くか っていう選択肢があってどっちにしようかなって迷ってた時に
いやなんか砂漠に行きたいなって思い出して まずはちょっと砂漠でちょっとなんか砂漠でキャンプとかできるとしかも砂漠ってすごい星が
綺麗っていうそういう話を聞いて だから
砂漠ちょっと行ってからそのルクソウルの方行こうかなって思い出して でいろいろ調べたんですけどなんかもう
どうやって行くのみたいな でなんかツアーとかもあんまりなくてなくてというかながツアー会社がなんかいろいろ行ってみ
たんですけど なんかもう
なんかねやってないんですよ砂漠に行ってくれるみたいなところがあんまなくて じゃあどうやって行こうとでバスとかも一応調べたりしたんですけど
よくわかんないなーってなってそんな時に なんかそのフラって入ったそのなんか
旅行会社みたいなところがなんかこう 砂漠行けるよみたいな砂漠でキャンプできるよみたいなってことを言ってくれてで
なんかまあガイドさん手配してくれたんですけど そしたらそのガイドさんがめちゃくちゃ日本語
ペラペラのエジプト人でまぁ電話越しに話したんですけど 電話で会話できるってすごいですよね
電話でその身振り手振りも何もなしに電機械音声で会話できる日本語で会話できる ほんとそれぐらいペラペラの人だったんですけど
でなんか 今から行くからちょっと事務所で待っててみたいな言われてで彼ら彼が来て
実際会ったんですけどその彼はあの 日本語の名前をつけてて自分になんかこう例えば
18:03
アラブ系の人ってエジプト人って モハメットとかアーメットとかムハンマドとかそういう名前なんですよ
だいたいだいたいというか本当に僕があったその事務所であった2人もどっちも 確かねモハメットとモハメットとムハンマドだったんで本当に
そうでだから覚えづらいと覚えづらいから日本語の名前を自分たちにつけ自分でつけ てるってことで
彼は大助って名前だったんですけど大助ともう一人は小林って名前だったんですけど その大助と小林っていうエジプト人2人と
そのそこで会ってでその後一緒に まあ一緒にねなんか喫茶店その路上のね喫茶店に行ってエジプトって
エジプト人ってあのお酒を飲まないんですよ宗教上のその文化で だから例えば日本だったら
例えばねその金曜日花禁っていういわゆる花禁ってあるじゃないですか 仕事が終わってみんなで飲み行くみたいだから金曜の夜って居酒屋とかすごい混んでたり
するじゃないですかそういう感じでエジプト人って夜になったら 街角の外にずらーって椅子が並んでそこでみんな紅茶紅茶とかコーヒー飲みながら
水タバコ吸いながらなんかボードゲームするみたいなそういう感じなんですよあとは スポーツを見るテレビがあってみんなで
シーシャ水タバコ吸いながら紅茶飲みながら なんかテレビでスポーツ観戦をするみたいなそういう感じなんですよ
お酒飲まないから そうでそれでその彼らと一緒にその路上喫茶店
外に椅子がずらーって並んで椅子って簡易的な椅子ですけど椅子とテーブルがずらーって あってそこでね
あの何飲んだっけなぁコーヒー飲んだ気がするなぁ 紅茶だったからまあその飲みながらあのシーシャー吸いながら
なんかいろいろ話してその砂漠砂漠ツアーのことを話して じゃあどうするどうするみたいな話をして結局
そんな彼らにお願いしたんです彼にお願いしたんですけど その2泊砂漠をこう
なんていうんだ結構な距離走って まず一泊目は砂漠のあのオアシスでキャンプをすると
オアシスじゃないのあれはまあオアシスから近いとこかその すごいね綺麗な場所があるんですよ砂漠の白い砂漠だったっけな
まあそういう場所があってそこでキャンプをして そこ次の日はそっからさらになんか結構な距離走ったんですけど
走ってまた別のオアシスを通ってなんか 的っていう街だったかなそこらへんに行って止まってで次の日にまためちゃくちゃ走って
ルクソウルに行くっていうだから結局僕は 飛行回路からルクソウルは飛行機でもなく鉄道でもなくその砂漠を経由して
車で 行ったっていう相当な距離走ったんですけど
21:05
そうっていうのを やったんですねそれがねまあけっ今になってやっぱりを言って良かったなって思います
砂漠でキャンプはね本当にすごかったです 僕はねあのたまにね日本に行ってもキャンプ行くんですよ友達と彼らをね
ちょっと連れて行きたいですね砂漠キャンプに本当にまあ僕今回で一人で行って まあねそのでもエジプト人の大大助とあとはその砂漠そのオアシスに住んでる
人も来てくれてまあなんかその砂漠の音 砂漠でのキャンプを設営する仕事のしている人とかいるんですけど彼らが来て
なんか焚き火してくれたりとか料理作ってくれたりしたんですけど まあそのいたからねまあ別一人でソロキャンプだったわけじゃないんで楽しかったんですけど
そうでこれをねその このなんだろうな友達とかねともねちょっと共有したいなという思いました
星がねめちゃくちゃ綺麗 本当にあんまり音声だとねちょっと伝わんないとかあるんですけど
もうなんか 夕方の5時ぐらいから星が綺麗なんですよ
砂漠って周りに何にもないんで建物ないし明かりがないんですよ もう日が沈んだらもうすぐ星が見えるみたいな満点の星が見えて
そう で本当にね地平線が見えるぐらい何にもないんで
そのこれも前ねラジオで言ったんですけど だから地平線のすぐ上から星が見えるんですよ
だから星を見るのに上を見上げる必要がなくて もちろんね見上げたら星見えるんですけどでもなんかただね前を見ている見るだけで目線の
高さに星が見えるんですよ 地面のすぐ上に星が見えるんですよ
それがすごい初めての感覚で だから最初僕車が止まってると思ったんですよ
本当そういう感じで見えるんですよ あれあれ車止まってるって聞いたら
あれ星だよって言われてああそうなんだ 地平線の高さからも空が始まるから星が見える
で これも前に言ったんですけどだから地平目線の高さから
その反対側の目線の高さまで星が空が続いてるんで空が丸く見えるんですよ 本当に空がなんかドーム状に見えるんですよ
それはねー 今まで見たことなかったですね
すごかった本当にだとね人工衛星がめちゃくちゃ見えます 動いているその飛行機じゃなくて星がすごい速さで動いているように見えるんですけど
人工衛星と言われて 日本でもね人工衛星って実はあの星が綺麗なところが行ったら見えるんですけど
その人工衛星がすごい見えるたくさん見える 流れ星も見える
24:03
でもちろん天の川も見えて そうでただ砂漠って寒暖差がすごいあって
昼間はね暑いんですけど半袖で半袖で暑いぐらいなんですけど夜はもう ダウン着てネックオーマーやして
ヒートデッグとか着て っていうぐらいで寝袋入って寝ないと寒いでそれでも寒いぐらいだったんですけど
僕 その砂漠でキャンプ一泊したせいでせいでというか一泊して風邪ひきました
その2日後2日後かなルクソウルって街についてすっごい体調崩して もうね本当に動けなくなってベッドから起き上がれなくなっちゃって
もうなんか薬を買おう買いに行きたかったんですけどそれすらもちょっと難しいぐらい 動けなくなってもずっとホテル1日ホテルの部屋にいて
よでなんとか薬と食料を買って 飲んで
いう部屋でゆっくりして夜になってようやく歩けるみたいなそういう感じ状態だったんです けど
でもね風邪を引いたとして引いたにしてもあの砂漠キャンプはね本当にやってよかった もう1回行きたい
もう1回行きたい でねぇ
僕が今今回というかその僕が言ったら2024年の12月だったんですけど 砂漠でキャンプするんだったらなんか夏の方が星が綺麗って言ってました
でも12月冬でさえねこの星空で そしたら夏はどんだけなんだって思ったんですけどそういうふうに言ってましたね
そうそれで でまぁ砂漠キャンプしてで次の日もすっごい距離を走って
マトダクラオアシスって言うた確かね場所ですねダクラオアシスっていうところの マトっていう町に行ってそこで一泊してで次の日にルクソウルに行ったんですけど
その時にその
どっちだったかなぁ ダクラオアシスに行く日だったかなぁルクソウルに行く日だったかな
どっちの日だったか忘れたんですけど 警察の誤走車がずっとついてきてもうなんか本当に数百キロ数百キロに渡って誤走車が
バトンタッチしながらずっとね1台ついてくるんですよ もちろん1台その同じ車がずっと何百キロもついてくるわけじゃないんですけど
というのもその警察の管轄地区が地域があって 管轄地域が変わるごとに警察車両も変わっていくんですよ
ついてくる誤走車も変わっていくんですよ で
これどういうことって聞いたらなんかその外国人が砂漠を走るときは なんか危ない危ないから誤走車がついてくる決まりになっているみたいな言ってて
27:01
僕未だにその 詳細というかねそれよくわかんないんですけど
どういうことその僕一人のためにこんな警察動員させていいのって本当そういうレベルで 何台だな何台だろうあれ
4台か5台ぐらいずっとついてあのリレーしながらついてきてて その警察のねおっちゃんもね途中の休憩時にねなんか話したりしたんですけど写真撮ったり
すごいねなんか底抜けに明るいおっちゃんとかいて面白かったですね そう僕の多分インスタかノートかなんかに写真載ってると思うんで
もしくはこれから乗っけるんでちょっと見てほしいんですけど そのそう
ついてきて別に特にねその危ないことはなかったないないんですけど なんか一応みたいな感化観光警察って言ってたかな
観光警察って言ってた気がする そうそれがついてきてましたね
面白かった そうであとねー
僕がその桜オアシスの的っていう街でルクソウルに到着する前日かな 前日に泊まってたホテルで夜ね向かいにホテルの向かいにある
食堂安食堂みたいなとこに夜ご飯食べに行ったんですよそしたら その観光警察の人がついてきて一人
なんかん でも僕はその人が観光警察って全く知らないんですよ知らないわかんないんじゃない
ですか なんかおっちゃんがついてくるぞで僕のことずっと見てるんですよ
でどういうことって思ってなんか僕がなんか注文 その店で注文しようとするとそのおっちゃんがなんか
来てなんか説明しだしたりとかなんか間に入ったりしてこの人どういうことだろう ってずっと持って
なんかねチップも要求された気がするんだよ確かねうん でなんか後から次の日になんか昨日こういうことがあってなんかずっと知らんおっさんが
ずっとなんか僕に構ってきてなんだけどどういうことってその大助に聞いたら エジプト人のガイドの大助に聞いたら
あそれは彼は観光警察ですみたいな あなたがそのお店で悪さされないように見張ってたんですみたいな言われて
あそうなんだそうそんなレベルそんな感じでした そう
そうね事前にちょっとね言ってもらうとちょっとそれはわかんないですよね そう観光警察で知ってたらなんかもうちょいもうちょっとなんか
僕もなんかこういう子誰だこのおっさんって思いながらそういう感じで接してたんで 知らなかったからなんか知ってたらねもうちょいちょっと
なんだろうありがとうみたいな感じでちょっと接して接せられたのになぁみたいな ちょっと思いました
そう で
そんなこんなでめちゃくちゃう 砂漠ね何もない砂漠を延々と走ってルクソウルって街に
30:03
まついたんですけどそのねルクソウルにつく ルクソウルに向かう日も本当に何にもない砂漠をずっと走るんですけど途中でね
あのお昼ご飯とか食べるじゃないですかでもないんですよお店が レストランとかそのドライブイン的なものがなくて何もないですよ
だから だいぶ手前の街で昼飯のなんか食料を買い込んで途中の
何もない砂漠の なんか端っこに車止めて
なんかレジャーシート敷いてそこでねあのパンにチーズとか挟んでサンドイッチ作って なんかその大助とドライバーさんとね3人で食べたっていう記憶
思い出がありますそれはそれでちょっと楽しかったです
砂漠がもしねエジプト行く人がいたら その回路
まあその主要観光地回路ルクソウル アスワンアブシンベルっていうそこを飛行機でまあ転々とすることもできるし鉄道を使う
こともできるんですけど あとは何だろうあの車チャーターして行くとかもできると思うんですけどその回路から
砂漠を走ってね ルクソウルに行くでその途中で砂漠でキャンプするってこともできるんでぜひやって
みてほしいですねおすすめ僕も砂漠キャンプはね なんかねもうちょいね回路から近い場所でもできるらしいですよ
僕がね行ったところは回路からだいぶ離れている オアシスの近くの砂漠だったんですけど
もうちょいね回路から1時間半ぐらいの場所の砂漠でもオアシスかなオアシスでも なんか砂漠キャンプできるらしくてなんかそこはね
テントじゃなくてコテージがあるらしいですよコテージというかなんていうのはロッチ があるらしくてそれを使うことができるって言ってた
言ってたなぁ そっちの方があの簡単だよって言ってましたそっちの方がそっでもねそっちもなんか
綺麗らしいんですよ星とかはそうだから まあそこそこがねでもどこなのかちょっと僕わかんないですけど
そういうことができるらしいです はい
ということで えー
まあエジプト旅の思い出話シリーズ2回目 まあまだでもねそのアブルクソウルに到着するっていうところまでしか話してない
んですけどまだまだちょっとあるんでちょっとね今後ね話していこうかなと思います ということで
今回終わろうと思うんですけど最後ですねノートのメンバーシップ やってますこの基本的なねこのポッドキャストのメンバーシップですねこの
ポッドキャストを聞いてくださっている方 このポッドキャストが好きな方僕の活動を応援したいよという方はぜひ
ノートメンバーシップ参加していただけたら嬉しいです ノートメンバーシップではポッドキャストのアフタートークだったり限定ラジオを配信して
33:03
ますあとは写真集 旅で撮った写真で作った写真集なんかも配信しておりますのでぜひ参加して
ください あとまあ後々ですね
これはわかんないですけどオフ会とかねなんかオフラインのなんかそういう企画なんかも ちょっとやっていきたいなと思っています
よろしくお願いしますあとはそのポッドキャストの感想だったりお便りだったり質問 なんかは概要欄にあるリンク
マシュマロって言うねサービス質問箱ですね質問箱のリンクを設置しておりますので そちらから匿名で送ることができますぜひねラジオネーム
任意の音ラジオネームをつけて送っていただけたら嬉しいですそれでは最後のご視聴 ありがとうございました