00:06
こんにちは、放浪太郎です。今回はですね、ネパール、ヒマラヤの旅から帰ってきました。ということで、
ポッドキャスト、ラジオを撮っていこうと思います。僕はですね、放浪太郎っていう名前の youtube チャンネルを運営しているものです。
放浪太郎っていうのは、その名の通りですね、主に今、旅の動画をたくさん投稿している youtube チャンネルになっています。
僕自身がですね、一人旅、いわゆる旅バカ、バックパッカーです。 今30歳なんですけど、
22歳の頃にですね、一人旅、初めてネパール、インド行きました。 ネパールからインドに陸路で渡るという旅をですね、初めて22歳で一人旅をしまして、
そこからですね、旅がすごく好きになって、そこからもう毎年のようにバックパッカーをしております。
気づいたらもう30を過ぎているんですけれども、 今はですね、旅をして、旅に限らずですね、自分の好きなことをして、
それをこうやってね、youtube で発信したり、ラジオ、ポッドキャストをやったり、人に伝えるという活動をなりわいとしております。
僕のですね、詳しい活動は是非ね、youtube チャンネルを見てもらいたいんですけれども、 ちょっと最初にですね、一つお知らせがあります。
僕ホロタローですね、新しく サービスというかね、サークル
オンラインサロン、オンラインサロンとはちょっと違うかな。 ちょっとね、どういうふうに表現しようかちょっとまだね、僕もはっきり決めてないというか、
まあわからないんですけれども、コーヒークラブというですね、新しいサービスをスタートしました。 サービスって言ってもあれなんですけど、この下にねリンク入れております。
のでぜひ見てほしいんですけど、コーヒークラブこれはどういうものかというとですね、 まあその通りコーヒーでも飲みながらゆるくおしゃべりしましょう
ということで、まあ基本的にはですね、僕東京に住んでいるんですけど、都内で月1回程度ですね、カフェに一緒に行っておしゃべりをしたりとか、
あとはメンバーが、これ書いてるんですけど、メンバーがもしね万が一たくさん集まる、 参加者がたくさん増えるというのであれば、複数人でですね、集まって、
まあカフェ、これもね別に決めてないんですけど、 カフェに行ってもいいし、後編とか行ってもいいし、それはねこう一緒に決めていければなと思うんですけど、
まあ集まってですね、旅の話でもいいし、 まあいろいろ好きな話をすると、そういうことをねやりたいなと思ってこの
03:06
サークルって言っていいのかな、サービスを作りました。 これもね書いてるんですけど、あのメンバーが増えてきたら複数人で集まると
はい、でもしねメンバーが増えずに、もしあなたがね参加してくれて 他の人は誰も参加者いませんとなった場合はですね、あの僕と一緒に
あのサシで、まあコーヒーを、僕はお酒は飲めないんですけど、まあコーヒーが好きでね、 だからコーヒー部っていう、コーヒークラブか、コーヒークラブっていう名前にしてるんですけど
はい、サシでね、カフェでねお話とか、まあいろいろ できればなと、まあオフラインの
オフラインでね、一緒に楽しめる コミュニティというかねサークル、そういうイメージで作りました
はい、えっとね、月学生になってます 月学生になっておりまして、でまぁこんな人に入ってほしいということで
面白いことをしたい人、であとなんか暇で物足りない人、旅が好きな人、 これから一人旅に出たい人、あとは僕自身のねその活動が好きな人、僕の動画が好きな人
僕のチャンネルが好きな人、ほうろうたろう、僕自身が好きな人、 僕の話を聞いてみたい人、僕と関わりたい人、そういう方にですね
入ってほしいと思っています。長期的にですね、 あのなんだろうな、仲間というか
友達というか、同志というか、そんな感じですね あの一緒に面白い輪を広げられたらなと思ってます。まぁ結局ですね
あまり喋るとアレなんですけど、あの人間関係が めちゃくちゃ人生において大事だとあの僕は思ってるんですよ
僕もですね、こういろいろ今までね、人生って言ったら大げさですけど まだね30、今年31なんでね全然全然アレなんですけど
まぁいろいろこう考えて悩んで もがいて生きてきました。その中でね、一つ思ったのは僕は今までね、こうなんかとにかく
自由になりたくて、もうなんかいろんな仕事やったりしたんですけど、とにかく自由になり たくて、もうなんか好きなことをしたいと、好きな時に好きなことをしたいという
ふうにですね、ありふれたことを思って いろんな活動してきました。でも結局ですね
もうその自分だけで好きに勝手に自由に生きるっていうのは、もうなんか その満足度の頭打ちがものすごく早いわけですよ
そうで結局やっぱね、僕も今はパートナーがいて まあ子供はいないですけど犬が、犬と一緒に住んでます
06:07
3人暮らしですね あとはまあもちろんね、友人にも恵まれて
でやっぱ結局人間関係だなと、そう だからね、もしねそのなんかね暇で物足りない、僕もね正直東京にいる時めちゃくちゃ
暇なんですよ。なのでもしね、そのなんか物足りないなと、面白いことをしたいけど、なんか 今の環境だとどうしてもこうなんか逃げ切らないものがあるとか
そういう方はですね、ぜひ一緒にあの 面白いことをできたらなと思っております
そう、まあ新しい人と出会うっていうのはね、やっぱこう年齢とか環境によってはね 難しい場合が多いと思うんですよ
難しいですよね、だんだん。年を取っていくとやっぱどんどんどんどんその新しい人間関係って 増えていかないし
やっぱ自分からこうアクションしていかないと新しい人間関係ができないと。でそれはつまり やっぱその
なんか物足りないなと、なんか なんか違うなと、もっとなんかできるんじゃないかってことを思って生きていくって
ことでもあると思うので だから
ね、あのコーヒークラブでですね まあまあまずはね僕と
知り合い、友達、仲間になって、まあ一緒にね面白い まあ別に何でもいいです。あの僕はですね
まあこんな感じで旅をしてコンテンツ作ったり 自分でねこのインターネットで仕事をやってると
まあそういう人間なのでそういう話もできますし 自分もそういうことをやっていきたいとか思っているのであれば
そういうことも教えていけるので 僕のね活動を見てくれて
僕と関わりたいとか、あとはまあさっき言ったように面白いことしたい、なんか暇で物足りない
ね、まあ旅が好き、これから一人旅に出たい 僕の活動が純粋に好きという方はですね
コーヒークラブ、まあ入ってもらえればお気軽に入ってもらえればいいんじゃないかと 思います
はいまあ僕もですねあの今4月20日まさあの まあ帰ってきたばっか、旅から帰ってきたばっかので直近ではですね
あの まあ
しばらく東京にいます、東京にいるときは
このねコーヒークラブでお茶カフェ散歩なんでもできます でまぁ僕旅にねちょいちょい行きますので
その例えば1ヶ月間旅に行くとかになったらその間はですね ちょっとあの東京でとか日本でっていうのは難しいんですけど
まあそんな感じでね緩く使っていただければなと思います あとはねあのコンテンツとしてはあのポッドキャスト
09:08
このメンバー限定のポッドキャストっていうのを配信していこうと思っています まぁちょっとそれも手探りなんですけどまぁちょっとリクエストがあったらね
教えてほしいなと思います はいということでこの説明欄の説明欄にリンクを入れておりますのでぜひ確認を
してください はいえーというわけでまぁちょっとねあの前置きが長くなっちゃったんですけど
ネパールからね帰ってきてあのもうあの数日経つんですけど数日結構経ったかな そうでもないか
まあ数日そうそうですね1週間経ってないかな数日経ちましたね ネパール今回はですね
これも動画でねちょいちょい子出しにはしてたんですけど 今回はですねえっとね
約2週間暇ら屋を歩いてました本当にも約というかまあ2週間ですねちょうど2週間 かな
2週間ずっと歩いてました毎日 はいでまだねその走走走行じゃないか歩いた距離とか
そういうのは全くちょっとねまだまだというかも見てない計算とかしないんです けど相当歩いたと思います
エリアとしてはこれ動画でも猫地図をこう 動画でね写しながらここをこの
1ここで止まってここで止まってこうやって歩いてみたいなその順を追って解説 している動画というのを
youtube に投稿しているのでまあそれを見てほしいんですけど まずはねその多満ヘリテージっていうエリアを歩いたんですね
でネパールってそのトレッキングトレイルかトレイルっていうのかな トレイルがほんとたくさんあってで今回ね僕もね
初めて知ったトレイルとかがあって でこう歩いてたらそのまずねその多満ちょっと話が飛び飛びになっちゃうんですけど
多満ヘリテージっていうところをまず歩いてでその 一番最初に止まった村がガトランという村だったんですけど
出発してからね出発してから一番最初に止まったのがガトランっていう村でその ガトランの
ロッチゲストハウス の人から聞いたんだっけな確かちょっと今思い出しながら喋ってます
えっとねあそうだったとはそうだなそうそうそう ガトランのロッチのお父さん
宿のね宿泊まってた宿のご主人というかお父さんから聞いたんですけど あのルビーバレーっていうエリアがあるんですよ
ルビーバレーでこれはですねあの例えば日本だと有名なねガイドブック地球の歩き方 には乗ってません乗ってなかったと思う
12:04
そうルビーバレーっていうエリアに関しては全く乗ってないんですよ 僕も初めて今回初めて聞いてそのルビーバレーっていうエリアを
エリアも次にねここに来るんだったらルビーバレーに行くといいよってその時に 言われたんですよ
で何それみたいなでまぁその時にちょっと色聞いたんですけど ルビーバレーに行くんだったらそのなんかね
ロッチがあるあったりなかったりみたいな その旅行者がほとんど行かないエリアらしいんですよ
なので例えば朝出発するときにそのロッチでお昼 まあお弁当を作ってもらうで途中でそのようはティーハウスとかレストランとか
ロッチがないから途中でねどっか道端で食べる道端というか 歩きながら食べる
歩きながらじゃなくてもいいんだけど座って食べるとかね そういうことが必要になったりすると
あそうなんだそういうとこがあるんだみたいなでそれは歩くのは難しいんですかと その聞いたら
まあ難しくはないけどみたいな峠がね 標高何メートルって言ってたかな4000メートル前後からの峠があったりして
あとはその道がねすごく分かりづらいと 分かりづらいから聞きながら行かないとダメだよみたいなそういうふうにその時は
聞いたんですね あそうなんだとルビーバレーっていうエリアがあるんだと
その時初めて知ってでますそこから僕は多満ヘリテージを歩いてでその後ランタン谷に の方に行ったんですね
ランタン谷っていうエリアがありますまぁ世界一美しい谷とか言われている場所なんです けど
でそのランタン谷の8ねー ランタン村っていう場所があります
ランタン村の僕はちょっと手前のランタン群馬っていう 村というかまあその集落にのロッジに止まったんですね
標高3500メートルですそのランタン群馬に止まった時に同じロッジに 止まってたガイドさんがいてそのガイドさんと食夜ご飯食べた時にちょっと話したんですよ
いろいろその時に えっとねー
まあその時かどうかわからないけどまぁそのガイドさんにもルビーバレーのことを聞き ました
でそのガイドさんはついねその僕がそのあった時あった時からあった時の数日前 まあ数週間前2週間前と言ってたかなにまさにそのルビーバレーにこう
ガイドとして行ってきたとでそれ写真とかね動画を見せてもらったんですけど まあなんかすごくねちょっと言葉で表すのはなんかあれなんですけど
うーん なあなんて言えばいいかな
15:00
はいとりあえずねあのめちゃくちゃ行きたくなりました そうで
まあそのガイドさんも言ってたんですけどそのそもそもねそのトレッキングルートじゃないんですよ 例えばランタンとかランタンダニとかエベレスト街道とか
アンナプルナサーキットっていうのはもうトレッキングルート なんなら車道って言ってもいいような場所がたくさんあるんですね
で例えば案内板とかもあったり例えばロッチの看板なんかこう 矢印があってなんかロッチの名前があって何メートルみたいな
そういう看板とかがたくさんあったりとかするのでもう 迷いようがないんですよ言ってしまえばもう毎毎は迷う方がおかしいですよ道に
っていうぐらいな道なんですねランタンに関しては本当に一本道なんで まあ絶対って言ったらあれですけど迷わないす
間違いなく一人で歩いても とかまあアンナプルナサーキットに関してもあのもうほっ
中盤くらいまではね車で行けるようになってるんで今 だから途中途中でその車道と並行してこう取れ
あるトレッキングルートを歩いて車道を歩いてトレッキングルートを歩いて車道を 歩いてみたいな感じではあるったりするんですけど
でもまあその 全然迷わないで村もたくさんあるしロッチも村があったら必ずロッチ
ティーハウスはあるみたいな感じなんで うーん
そうだな手ぶらで手ぶらでって言ったらアレだけど そのなんか
何だろうなぁ あんまり気にしなくてもね全然平気な感じですよ歩くのに
迷わないしねさっきも言ったんですけど エベレスト街道なんてもっとエベレスト街道が一番多分
ねあの観光客取れトレッカーが来るだろうから ウェーレスト街道もね本当にあの正直
あの
標高が上がれば上がるほど賑わってくるんですよ 僕はエベレスト街道歩いた時は柴良屋っていうところから結構下の方からずっと歩いて
行ったんですけど柴良屋その下の方から ルクラっていう空港のある町村あたりまでは全然人が歩いてないんですけど
そのルクラを越えてからはめっちゃ人がいるんですよ でもうトレッカーで賑わってるで
ロッチとか行ったらロッチが満室になったりとかもしてたりとか 満室で入れなかったりとか僕一人旅だったんで入ろうとしたら一人旅は
ちょっと無理だよみたいな 団体が来るから予約されてるからとか言われたりそういう感じなんですよ
ででもねそのルビーバレーっていうのはやっぱ全然知られてもないし だからトレッカーが全然来ないと本当に来ない
で何ならね僕今回歩いた多満ヘリテージに関してもあのトレッカーには 全然合わなかったです全然合わなかった
18:09
でまぁちょっとねあの話がややこしくなってくる来てるんですけどその僕がね ランタン村であったガイドさん
ガイドさん曰くまぁルビーバレーを歩くんだったらやっぱガイドは絶対必須だと でその
google マップとかね地図に乗ってない道を歩くみたいなことを言ってて でそのトレッカーとかも歩かない地元の人が生活のために歩く
ようだけの道を歩いたりするらしくてであとはそのそもそも ロッジがないんですよロッジがないらしいんですよほとんど
ほぼほぼないとでじゃあどうやって止まるかって言ったら 基本的なガイドさんがこう交渉してね
民家に止めてもらうホームステーそのガチのホームステーをする っていうことらしくてで
なんかねそのねネパールの日トレッキングしてるとホームステイって名打ってる まあ立っあのロッジって結構あるんですよ
でもは方確かにホームステーその家庭 家族が運営してる
宿に泊めてもらってでまぁ一緒に一緒に行っていたらあれだけどその同じダイニング で食事をするみたいなホームステーってあるんですけど
まあでもねホームステーもロッジもなんか同じようなものなんですよ 言ってしまえばただそのホームステーって言ってるのかロッジゲストハウスって言ってるかの
違い であってあんま変わんない中小規模なロッジ小規模な家族経営のゲストハウスみたい
のがホームステーと言われてたりして だけどそのルビーバレートレッキング行くんだったらもうその
ガチのホームステートだから何も看板出してない家に交渉して止めてもらう みたいなで食事も本当にそうもうその人たちが
観光客向けに作るとかじゃなくてもう 食べているものを分けてもらう食料を分けてもらうみたいなイメージ
らしくて そうで
だからね そのなんか見せてもらったんですよ食ロッジロッジじゃないやホームステーでのなんか
食卓をね囲んでいるところの写真とか その峠の写真とかね動画とかいろいろ見せてもらったんですけど
なんか雪が残ってて結構 まあなんだろう道って言ったらアレだけどその
映ってるね動画に映ってる景色歩いているところの景色に 雪がかなり残ってて雪
今雪積もってるんだと って言ったらあのそもそもこのエリアはトレッキングする人がいなくて人が歩かない
から だから雪が残ってんだよと要は人が歩く場所ってあの雪が積もっても人が歩いたり
21:05
ねこう人が通るから 雪かきするのかわかんないけど雪がなくなるとだけどこのエリアは歩く人がほとんどいない
から雪が残ったままなんだよみたいな そうだから逆に言えばその踏む雪を踏む踏む人がいないから
その柔らかいとなんか親切みたいな感じ積もっているだから別にあの危なくはないと 凍ってツルツル滑るってことはそんなないよみたいなそういうふうに話をしてて
あそうなんだって思って確かにこう これだったらちょっと一人で行くのは厳しいなぁって思いましたね
だからまあその音ガイルさんの連絡先はインスタとかもね全部交換して 交換したのでもしねルビーバレー
行きたいなって本当に思うんですけど行くんだったらねちょっと まあその彼にお願いしようかなと思っております
そう でまぁ多満ヘリテージからランタンダニに行ってでまぁそっからはですねそっからの歩いたルートっていう
のは2018年10月にね 歩いた時と同じような道を多分歩いたんだと思います
僕ね2018年の10月にもネパールのランタンダニに行ってるんですよ ランタンダニを歩いてで
その後ね ランタンダニからカトマンズに帰るってこともできるんですけどランタンダニから
まあ分岐点があってその分岐点をまた登って登って登っていくと4400メートル300メートル ぐらいの標高ね
標高4400メートルぐらいの場所に湖があってゴサイン君土って言うんですけど ヒンドゥー教の聖地って言われている湖があってそこまで
2018年も行ってで2018年は多分ね湖に行ってその後は多分1日ぐらい 一泊して多分カトマンズに帰ったと思います
そうで今回はですねその湖まで行ったのは同じなんですけどそこから先も そのカトマンズに最短ルートで帰るんじゃなくて
ヘランブーっていうエリアをねこう歩いて下って行ってでまぁ徐々に徐々にカトマンズに 近づいていってで最後は
まあバスでね1時間ぐらいの距離まで歩いてでバスでカトマンズに帰るっていうことを しました
そうだからね なんだろうなそのカトマンズの街がね見える見えてくるんですよ
見える瞬間があって そうまぁこれちょっとね
動画に撮ったんでねあの後々ちょっと youtube で公開していくんですけど配信していくんです けどその1日ごとにね動画
あのまとめてね トレッキングの全部ね動画撮ったんでそれ公開するんで
24:03
まぁちょっと先になると思うんですけどちょっと見てほしいんですけど そうあの今まではね氷氷が氷河とかが見えて
標高4000メートルとかの湖とかでこう凍った湖とかねそういう景色を歩いてきて ずっと歩いていくとどんどんどんどこやっぱ標高低くなって緑が増えてもう
うっそーとした森の中を歩いてでこれもねー 動画で見てほしいんですけど
最後の日本当に天気悪くてもう暴風なんていうのあれば台風ぐらいの風が吹いて で雨が降ってダーレインコート上下着てザックカバーかけて歩いてたんですけど
ですしかもねトレッカーも全然いないんですよ歩いてる人全然いなくて もううっそーと茂った森の中を雨が吹いて風が吹いてすごいなんか
朝なのに暗いんですよ なんか気合い黄身が悪いみたいな雰囲気が悪い
そう早く森を抜けたいなと思いながら歩いてたんですけど で
でそうやって歩いて 歩いて歩いていやまだまだかなまだかなみたいな感じで歩いて行ったら急にね
急にこう街が見えると そうそういう瞬間があって
で僕はねその時そのタイミングの時にあのたまたまね あのネパール陸軍の軍人さんと一緒に歩いてて
でそれはどういうことかというと あのなんかね今回トレッキングしててちょいちょい見つけたんです見つけたてがあったんです
けどあのトレイル上にですねなんでこんな山ん中に 軍人さんがいるんだろうといろいろあると思うんですけど
っていうぐらいなほんと周り何もないところにポツンと ネパールアーミーネパール陸軍の基地基地というかなんか中遁地みたいのがちょいちょいあるん
ですよ こんなとこに基地があるんだみたいでしかも無人じゃなくてちゃんとねあのか
見張り台みたいながあってそこに軍服着てこう なんていうの自動焼酎を持った軍人さんがいるんですよ
いやでここに立っててもそんな仕事ないでしょうって思うような場所なんですよ本当に 周り何もなくて
そうっていうのがちょいちょいあるんですよあの山ん中にでその日も歩いてたら まあネパール陸軍の基地があってでそこ通り過ぎた
とで通り過ぎて僕はその時ね レインコート上下来てフードを被ってて雨がすごかったねフードを被ってたんで
なんか後ろからの音があんま聞こえなかったんですよ 多分でそしたら急になんか後ろから肩を叩かれて
肩叩かれたんだけどなんか言う声かけられたのかな すごいびっくりしてなんかうわぁと思って後ろばって振り向いたら
27:03
その軍人さん群馬軍服が着てなかったんだけど男の人が立つて なんかハイみたいな感じで話しかけてきて
で なんか自己紹介してきてなんか
あのアイムネパールアーミーみたいな感じで話しかけてきてあそうなんだみたいな まあ確かにそこに基地あったもんなと思って
でその軍人さんとまぁちょっとほんとショットの間ですけど10分間ぐらいかな 一緒に歩いてで一緒に歩いている時にバッと目の前にね
カトマンズの カトマンズが目の前にこう目の前というか
なんていうの 眼科っていうのかな
景色のねまぁちょっと山を歩いてるからね山を歩いててこう 見晴らしの良いエリアに出たんですよそしたら街が広がってて下にで
まあその軍人さん聞いてあれはカトマンズなのって聞いたら そうだあれはカトマンズよみたいな
風に言われてそのその瞬間がねすごい あの鮮明に覚えてますね
で僕はねその景色をそこで立ち止まって写真を撮って動画を撮ってっていうふうに やっててそれでその時にその彼軍人の彼はね
あの 先に気をつけてねみたいな感じで言ってくれて先に歩いて行ったんですけど
そのね彼はねレインコート一切着てなかったですね 雨具を全く持ってなかっただからなんかリュックだかカバンだかをこう
両手で持って頭の上に持って雨除けにしてみたいな感じで歩いてて そうだ結構ね
なんかその雨の中歩いてた時にちょいちょい まあ本当にたまに人とすれ違ったんですけど雨具を使ってる人はね一人もいなかった
ですね 一人もいなかった
めっちゃくちゃ土砂降りの中に中 もうなんかねぱっと見全然雨を気にしてないような感じで歩いてる
なんか あれは何だったんだろうトレッカーじゃないような絶対
なんかねー なんか集団がいたりとか
集団というかな家族なのかなよくわかんないですけど そう
とかあとは この地元の人というかこれトレイル上には結構村がちょいちょいあるんですけどその村の人
だと思うんですけどもう雨雨の中ね全く 雨を気にしているようには見えない感じでスタスタ歩いてたりとか
しましたね そうだからね今回の暇レア旅はですねあのラスト4日間かな3日間
4日間3日間ぐらいは本当に雨が降ってて まずっと雨が降りっぱったったのは最後の日なんですけどほぼほぼずっと雨が
30:02
普通の最後の日だけで まあそれの前日かなそれの前日は
前日だったから前日前々日ぐらいから確か雨が降ってきてもう夜中にね目が覚めるぐらい の雨だったんですよ
まあというのもその日本 だとまあに日本だとというか僕は普段暮らしている家だと屋根とか
家の構造がしっかりしてるから雨が降ってもあんまり音って気にならないじゃないですか 雨の音って
多分だけどそのその時ね僕が泊まってたロッチが まあロッジ全般的にそうなんですけどあの
まあ簡易簡易的というかな作りなんですが屋根屋根の屋根がすごい薄いというかまぁ 壁もねあの隙間が愛したりとかするんで
でも雨の音が本当になんかね 想像してみてほしいんですけど例えばたらいたらいを
かぶってそれに直接雨が当たるとそれを想像してみてくださいそしたら多分すごい 音が響いて
うるさいと思うそういう感じです建物全体がそれで夜中にそれ雨の音がうるさすぎて 目が覚めて
で明け方にもまた雨の音がうるさすぎて目が覚めてみたいなそういうそれくらい だから
まあ雨の音量が 多かったというよりは雨の音がうるさく聞こえ
てた聞こえやすかったみたいな感じだったのかもしれないですけどまぁとにかく めちゃくちゃ雨が降って
いやこれちょっとまずいんじゃないかなってその時思ったんですけどなんとかね あのレインコートを着てザックカバーをかけて
無事に 歩けたと
まあ結果的にあのちゃんと カトマンズに帰ってこれたんですけど
うーん まあ今となってはねその雨の
暇ら屋もあれはあれでいいなって思いますね やっぱねそのなんか確かに晴れてた方がいいとは思うんですけど
晴れて雲がかからず霧も出ず もうめちゃめちゃ景色が見えてねそれはそれでいいと思うんですけど
まあでもその一面しか知らなかったらね なんかそれはそれでもったいないなっていう気もするんですよ
例えば暇ら屋ってなんか僕はまだ経験したことないですけどその浮に行くとすごいね 確かに雨で雲かかって景色暇ら屋の景色は
見れないですけど見れなかったりするんですけどでもその代わりその植物がすごい綺麗 鉱山植物がすごい綺麗
例えば花がさあ綺麗な花が咲いてたりとかそういうこともあると思うんですよというか あるあるらしいんですよ
33:03
僕はまだ浮に暇ら屋に行ったことないのでわかんないんですけど とかだからいろんな側面があるじゃないですか
まあ何もねその晴れた快晴の すごい山が綺麗に見える暇ら屋だけじゃなくてまぁそれしか知らないのもね
もったいないなって僕は思うんで まあ今回ねすっごい濃い霧の中をずっと歩いたりとか
もうなんか雲の中を歩いてんじゃないかっていうか 実際雲の中多分歩いてたんですけど標高高いから
雲の中をずっと歩くみたいなこともね 経験できたのでそれはそれで良かったなと思います
はい まあということでね多分ねまあわかんないですけど
ネパール 暇ら屋はですねまた
行くんじゃないかなと思います はいでまぁちょっとねまだ帰ってきたばっかでちょっと振り返り
振り返るの猫時間を置いてから振り返る 方がねなんか
なんだろう面白かったりするんでまた まあ同じ話するかもしれないですけどあのまあポッドキャストとかで振り返っていこうと思っております
はいでまぁ旅の音動画も1日も毎日ねたくさん撮ってたのでそれも youtube でね
まあ歴史代アップしていきますのでぜひ youtube ポッドキャストで僕のことを知ったって いう方は
youtube ホロ太郎という漢字ですねホロ太郎という名前で検索してもらえば出てきます ので
youtube まあぜひ見てください あとね先にさっきも言ったようにコーヒークラブって言う
何て言えばいいかなこれサークル オンラインサロンたちょっと違うよな
サークルというかコミュニティというか まあ僕のファンクラブファンクラブって自分で言うのもアレですけど的な
ものをね作りましたのでまだねこっちにコンテンツはで投稿してないんですけど あのポッドキャストね
メンバー限定のポッドキャストをこっちで配信していこうと思ってますのでリクエストもね あるのであれば
まあそのリクエストに応える形で ポッドキャストね配信したりとかまあいろいろ
柔軟にやっていこうと思っていますはい まあとはまあコーヒークラブっていう名前の通りですね
まあコーヒーでも飲みながら緩くおしゃべりしましょうということでオフラインでもね こう交流できたらなと思っておりますので
url をね確認してみてくださいそれでは 最後にご視聴ありがとうございました