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こんにちは、放浪太郎です。このポッドキャストはですね、僕、放浪太郎が旅の話だったり、好きな話をひたすらお届けするという雑談ラジオとなっております。
今日はですね、ちょっとね、さっきエジプト旅の思い出その4っていう放送をね、収録してたんですけど、
今収録してるこれ、スタンドFMっていうアプリで収録してるんですけど、ちょっとアプリが固まってしまって、どうしようもなくなってしまって、
だから飛ばしたんですよ。アプリを飛ばすってわかります?画面を一旦リセットするみたいな。やったら放送全部消えちゃって、今まで15分くらい喋ってたんですけど、
全部消えてしまって、ちょっとね、また同じ話するのは億劫なので、ちょっと別の話をしようと思います。
はい、じゃあ何を話そうかなというと、そうだな、何にしようかな。
コーヒー焙煎の話にしようかな。
前にもですね、ちょっと家で今焙煎をしてると、コーヒーをいよいよ自分で焙煎するようになってしまったっていう話を何回かしたと思います。
最近ですね、先月かな、焙煎機を購入しまして、
もうね、僕今家で飲むコーヒーに関しては100%自分で焙煎した豆を使ってコーヒーを飲んでます。
めちゃくちゃ良いです。本当に良い。
この焙煎機はね、今年買って良かったものベストワンですね。ナンバーワンです。本当に良かった。
というのも、何だろうな、単純にね、楽しいですね。
もうね、自己満だと思うんですけど、楽しい。楽しいです。
どうだろう、何か例えばコーヒー代が安くなるとか、
そういうのはちょっと分かんないですね。正確なところはちょっと分かんないです。
安くなっているからちょっとよく分かんない。
今のところですね、ネパールのネパールと、あとはマンデリン、インドネシア、マンデリンと、
ガテマラと、あとエチオピア。
エチオピアのイルガチェフっていう豆。
ネパールのやつはヒマラヤンバサンタっていう銘柄、豆を買って、
マンデリンもいろんな種類があるんですけど、
ちょっと忘れちゃいました。
マンデリンの中のとあるマンデリンを買って、
それぞれいろんな焙煎度で、
何だろうな、実験というか、どんな味になるのかなとかね。
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僕も正直全然、どの豆はどんな焙煎度が適切で、
どんな味になってとか、そういう知識全くないので、
もうだったらやってみて、
実際に調べたらいくらでも情報としては出てくると思うんですけど、
自分の体験としてはやってみて、飲んでみて、
自分が好きかどうか、おいしいと思うかとかね、
どう思うかとか、そういうところでしかないと思うので、
やってみてるんですけど、
今のところ、僕が一番おいしいって言ったらあれだけど、
好きだったのは、エチオピアのイルガチェフっていう、
コーヒー豆もね、ほんといろいろな種類があるんですよ。
例えば、コーヒー豆を生成っていうんですか、
収穫するじゃないですか、収穫したら脱穀したり、
処理方法がいろいろあるわけですよ。
例えば、ナチュラルっていう方法だったり、
ウォッシュドっていう方法だったり、
ハニーって方法だったり、いろいろあるんですね。
エチオピアは、僕が買ったエチオピアは、
ナチュラルっていう方法で作られたコーヒー豆なんですけど、
このエチオピアイルガチェフっていう豆のナチュラルの豆を、
焙煎度で言うとどれくらいなんすかね、
なんて言うんだろうあれは、中入りっていうのかな、
中深入りっていうのかな、
そのマックス深く焙煎するのではなく、
もうちょっと浅く、ただ浅入りでもなく、
中入り?中深入りっていうのかな、
それくらいの焙煎度で、この間やってみたんですけど、
そのコーヒーがめちゃくちゃ美味しいですね。
僕の中の理想的なコーヒーっていうのが、
酸味系ではないんだけど、すごくコクがある味。
香ばしい味なんだけど、
何かどことなく、
なんて言うんですか、
ベリーっぽい味がするコーヒーってあるんですよ。
あるんですよ。
コーヒーでベリー系でどういうこと?とかね、
よくコーヒー豆の説明のところに、
あるじゃないですか、
フレーバーに例える表現で、
ベリーっぽいとか柑橘っぽいとか、
そういう例え表現あると思うんですけど、
まさにそんな感じで、
ベリーっぽいという、そういうのがあるんですよ。
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僕はそういうコーヒーがすごい好きで、
まさにそういう味になりましたね。
僕は今までコーヒーの味の違いとかって、
あんまりよく分からなかったんですよ。
何かどこさんのコーヒーが好きとか、
どこのコーヒーが好みとか、
僕そういうの全くなくて、
ていうか分からなかったんですよ。
ただ好きな味はあるけど、
それがどこさんのコーヒーがこの味とか、
そういうのが本当に分からないし、
だからなかったんですよ。
別にこのコーヒーがいい、
このコーヒーが飲みたい、
っていうのがなかったんですよ。
だけど段々分かってきました。
分かってきました? 別に分かってはないんですけど
分かってきた気がします そう分かる気がする
なんかまぁマンデリンとかだとなんかその なんだろうベリーっぽさは全くないですよ
そうまぁマンデリンもね物にもよるし焙煎度にもよると思うんですけど
マンデリンも深入りから中入りから あとは浅入りとかもしてみて
やっぱねそのエチオピアとは全然味が違う 違いますね
そうでガテマラも ガテマラはねまぁこれもね僕は好きな味だったんですけど
まぁ何だろう 何て言うんだろうな
よくあるって言ったらあれですけど なんかすごいオーストックスな感じ
でまぁネパールのコーヒーもなんかね僕の パートナーはネパールの豆を
中入りぐらいにしたやつが一番美味しいって言ってました 確かにね美味しいんですよ
なんか前も放送で話したと思うんですけど ちょっと冷めてきた時の味がめちゃくちゃ美味しい
なんかこう熱々入れたての一番熱い状態で飲むよりもちょっと冷めて放置して なんならちょっと冷え
ほんと冷めたぐらいの時の味がなんかすごい美味しくて だからねなんかそういうのがたくさん
発見がある日々がすごい楽しい でなんかね
なんかもっとねいろんな コーヒー豆を試してみたくなりました
霧がないですねもうめちゃくちゃ種類があるし焙煎度も無限無限と言っていいぐらい 多分あるのでその豆の種類と組み合わせたらほんとね
無限大にできるんで ただあのなんか僕試してみて美味しかった焙煎度とか豆と焙煎度の組み合わせ
とかはもうメモしてるんでまた再現しようと思ったらできるんですけど そう
いやいいですよ本当にただ1個 1個ねまぁ懸念ではないんですけど家の中でねやっぱ焙煎するするとそれなりに
やっぱ煙くはなります なんかねこう火災警報器が鳴るぐらいもくもくはしないんですけど
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煙の匂いはやっぱしますねだから換気扇 max つけてで窓開けてっていう感じ
まあでもね別に 僕はそんなに気にならないかなっていう僕のパートナーとかも僕のパートナー
むしろなんかいい匂いがするみたいななんか香ばしいいい匂いがするみたいな まあなんかイメージ言ったのかパンが焼けるいい匂いみたいなそういう感じのことを言って
ましたけど
今ねめちゃくちゃなんかあの 墓取ってますあのコーヒー
ライフがハガドハカドールというか楽しくなりましたより そうなんかもともとね僕はそのコーヒーを入れるっていう行為が行為そのものが好きだった
んですよ そのお湯を沸かしてコーヒー豆をひいてなんかドリッパーにペーパーセットしてコーヒー豆を
こう入れてお湯を温度調整して ねそのこう
コーヒードリップポットってですかドリップポット今夜間でね こうドリップしていくなぁあの時間あのなんかこう行為なんですかあのなんか
形式形式的なこうなんか 儀式みたいな儀式じゃないですけど別に意味がある行為だけど
なんかそのあるあの時間が僕は結構好きで ラーサー起きてなルーティーンというかね朝起きてまず
真っ先にお湯を沸かしてお湯を沸かしてる間に何か歯磨いて皮って洗ったりして お湯が沸けたら豆を引いてみたいそのなんかルーティーンがすごい好きで
でそれに加えて今はどこなんか豆を選ぶとかもう今まではね豆を選ぶってことは なかったんですよ
もうなんかもう人もう僕1種類しか正常石の深入りの豆しか買ってなかったんでもう 豆を選ぶっていうことはなかったんですけど今は豆を選ぶ
そう今日はこれにしようかなとかねだとまあパートナーと一緒に飲むときはまあ僕の パートナーはこれが好きだからこれを入れようかなとか
そうでそれに加えてなんかちょっとこれなくなってきたから今日はこれ焙煎 しようかなと
今日はこの もっとこの焙煎を試してみようかなとかそういう感じですごい
楽しいですねはいなのでまぁぜひねあのコーヒーが好きな方は ハードルはそんな正直低く高くないんで
ただ あのまあ焙煎機もね種類たくさんあるし僕がね使ってるのはあの
めちゃくちゃ楽なやつあの自動で焙煎できるやつなんで正直 なんか焙煎している人からしたらいやお前ら自動のやつでなんか
自動のやつじゃねーかよとか言われそうなんですけど 楽ですあのなんかねコーヒー豆焙煎すると茶風っていうね
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ものが要はそのコーヒーなんていうの 皮薄皮みたいなのがすごいたくさん出るんですよ
それを処理したりとかそもそも例えば手回しの音 直火式の手回しの焙煎とかだとめちゃめちゃ煙出るしその茶風が飛び散ったりとかするんです
よ そういう掃除とか
あと処理とかすごい大変だったりめんどくさかったりするんですけどそういうのを 僕は結構ね自動自動化しているマシーンでやってるんで
まあ楽っちゃ楽なんですけど まあっていうのを使えば家でも楽に簡単にね
ハードル低くできるんでぜひやってみてはいかがでしょうか ということで今回これで終わろうと思いますで最後ですねノートのメンバーシップで
podcast のアフタートークだったり限定エピソード配信していますので ぜひノートもフォローそしてメンバーシップの参加してもらえたら嬉しいです
それではありがとうございました