1. 深夜散歩by放浪太郎
  2. #27.珈琲豆の焙煎機を買った!..
2025-06-20 12:38

#27.珈琲豆の焙煎機を買った!その後の話

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こんにちは、放浪太郎です。このポッドキャストは、放浪太郎というYouTubeチャンネルを運営している僕が旅の話だったり、好きな話をただひたすら話すだけの雑談ラジオとなっております。
今日はですね、珈琲豆を焙煎してますという話をしたいと思うんですけど、以前の放送でですね、焙煎機を買いましたと、そういう話をしたと思います。
焙煎機を買って、あれからね、もうどんぐらい経ったかな?1週間ぐらい経ったのかな?それぐらい多分経って、もう焙煎をね、その期間で何回したかな?
4回ぐらい?3、4回したね。昨日もしました。昨日もして一昨日もしました。
というのも、今はね、そのいろんなパターンを試しているというか、まあ、豆はね、まだ2種類しか買ってないんですけど、今はね、マンデリンと、あとはネパールの、えーとね、なんだっけな、ヒマラヤンなんとかっていう豆を買って、
でね、その豆もね、いろんなお店があって、通販なんですけど、とあるね、珈琲き豆の卸しサイトに簡易登録して、そこで買ったんですけど、
そう、それで、まあいろいろね、こうパターンというかね、例えば深入りにしてみたり、まあちょっともうちょい浅くしてみようかなとか、まあその焙煎機もね、いろんな組み合わせ、組み合わせというか、いろんなことができるんで、ことというか、焙煎度もね、いろいろできるんで、ちょっと試しているんですけど、
結論、めちゃくちゃいいです。めちゃくちゃいい。やっぱね、まあコーヒー好き、まあ僕のね、父親とかもそうですけど、コーヒー好きな人って、なんかすごいじゃないですか、焙煎しだしたりとか、まあ僕もついにそうなってしまったなって感じなんですけど、
まあまずね、何がいいって、その自分の好みの味を、なんか自分で作れるっていうところですね。そう、でね、まあネパールの豆はね、今のところ、こう、なんだろうな、浅入りじゃないけど、まあ二パターン焙煎してみて、でそのうちの一つがすごいね、いい感じで、
で何がいいってね、これ不思議なんですけど、ちょっと冷めてきたときの味が、すごい美味しいんですよ。なんかね、本当に、なんか甘さすら感じるというか、うーん、まあそんなに深入りじゃないから、なんか苦い系ではないんですけど、でかといって、なんか酸味もね、なんかよく酸味が苦手っていう人いると思うんですけど、まあその、そういう感じじゃなくて、もっとね、なんて表現していいんだろうな、
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なんて、なんかね、僕のパートナーは、なんて言ってたっけな、なんかカシューナッツみたい、みたいなこと言ってたかな、カシューナッツ?なんか、なんか知らない、ナッツみたいな感じみたいな、で僕のパートナーもめちゃくちゃ好きみたいな、言ってましたね。
本当にね、入れたての熱々を飲むというよりも、なんかちょっと冷めてきたときに飲む味が一番美味しいんですよ。だからね、これはね、ちょっとね、みんなに味わってほしいなと思います。今度ね、ちょっと僕の実家、まあ両親と会う機会あるんで、ちょっと持ってこうかなと思うんですけど、そう。
でね、まあ僕の父親もコーヒー豆の焙煎機をね、自分で買って、まあ多分そんなに頻度は高くないと思うんですけど、焙煎してるんですよ、自分で、そう。
だからね、今度、その、まあ僕とね、僕のパートナーと、あとは僕の友人たちと、みんなでね、その、僕の父親、まあ実家というか、まあ実家か、まあ僕の実家にね、みんなで行って、で僕の父親にね、ちょっと焙煎を教えてもらうみたいなことをちょっと来月か、来月やるんですけど、まあそのときにネパールの豆をね、持ってこうかなと思います。
いやー、コーヒー好きはね、ちょっとね、おすすめですね。僕が買った焙煎機はちょっと高いんで、あのなかなかちょっと、まあ僕もね、ちょっとね、あのだいぶ迷いましたから、あんま普段ね、こう、買い物とかね、迷う方じゃないし、まあそもそもそんなに高い買い物ってしないんですよ、僕。
あのー、航空券ぐらいかな、たぶん。普段。普段する買い物の、なんか金額が高いものって言ったら、もう航空券ぐらい、数万とかね。まあ場合によっては10万とかそれぐらいするんですけど、まあそれぐらいかな。うん。だから、まあ今回、あのー、コーヒーの焙煎機はね、結構高くて、9万、まあ10万弱ぐらいしたんですけど、まあ結構ね、ほんとにね、どんくらい、どんくらい置いたかな。
1ヶ月ぐらい置いたかな。僕のパートナーにはずっと言ってたんですよ、焙煎機買おっかなーみたいな。そしたらその度に、買えばいいじゃんみたいな。僕のパートナーね、関西弁なんで、買えばええやみたいな感じなんですけど、まあ僕は標準語なんでね、僕が関西弁喋ったらちょっとエセ感が出ちゃうんで、あんまり言えないんですけど。
ずっとね、その買ったらいいじゃんってこと言われてて、結論ね、あのー、買ってよかったですね。うん。やっぱね、こういうのは早めに買ったほうがいいと思うんですよ。早めに買ったほうがいいです。
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なんだろう。長いね、人生で考えたときに誤差なんですよね、それぐらいそういうのって。買った場合、買わなかった場合、もう変わんないです。長い人生で考えたら。もうね、これはトンチ話かもしれないですけど、日割り計算してみたらいいんじゃないですか。
まあまあね、でもね、その焙煎機の場合はいつか壊れるし、たぶんね、その死ぬまで使えるものじゃないからあれなんですけど、でも、その焙煎機がある人生とない人生、買った場合、買わなかった場合、確かに今この瞬間、お金は払う。ね、もちろんそれはそうなんですけど、だけどそれっていうのは、まあもう別に誤差なんですよ。うん、誤差。
で、払った場合は、よりね、こう、なんだろう、豊かになるっていうか、豊かになるっていうとね、ちょっと、なんか、なんすかね、短絡的な感じしますけど、でもね、あの、本当にね、面白いですね。そう、こう、別にね、焙煎機なんかなくてもいいわけですよ。
コーヒー豆なんてね、別に、Amazonでポチって買えば、もう次の日には限界届くし、なんならスーパーでも買えるし、ね、カルギーとかでも買えるし、だから別に自分で焙煎なんかしなくてもいいわけですよ。だけど、まあそういうことをね、わざわざやるっていう、それってすごい僕は豊かなことだなって思うんですよ。わざわざやる。めんどくさいことをやる。ね、別にめんどくさいとは思ってないですけど、面白いですよ。
でもその、なんでそんなことするのっていう、多分ね、僕のパートナーとか思ってると思うんですよ。うん。そう、別に僕のパートナーはね、コーヒーを自分でドリップするっていう文化もないんですよ。だから、僕が旅に出てる間はね、あの、基本的には僕がいつもコーヒー入れるんですよ。
だから僕が旅に出てる時はコーヒー入れてくれる人がいないから、じゃあどうしてるかっていうと、もうネスカフェのインスタントコーヒーを毎日飲むっていうね。別にそれでいいらしいんですよ。うん。だけど美味しいコーヒーは飲みたいことは飲みたい。だけど、わざわざ自分でコーヒー豆ひいたりとか、ドリップしたりとか、そういうことはなんか別にやりたくないらしくて。
まあそういう人もいるんですね。だけど、まあ僕はね、なんだろうな、その、わざわざやる、やりたい。で、なんかいつの間にかコーヒー豆も自分で焙煎するようになってしまったっていう。うん。やっぱね、なんか僕もね、今までコーヒー豆の味の違いなんかわかんねえとか言ってたんですよ。
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言ってました。多分前にも言ったと思います。ラジオとかyoutubeで。だけど、自分で焙煎するようになってから、まあまだ正直ね、2つのネパールの豆とマンデリン、インドネシアのマンデリンの豆しかやってないですけど、あのやっぱね、味は違います。味は違う。もちろん焙煎度によっても変わるし。
じゃあど、どれが美味しいかなみたいなね。ど、どのば、この豆のどの焙煎度が美味しいのかなみたいな。そういうのもあるんですよ。だからマンデリンもね、いろいろ試してるんですけど、やっぱ違います。あの、深く、深入りにしすぎたら、いやもうちょい浅い方がいいかなとかね。なんかそういうのがすごい面白くて。面白いです。本当に。
はい、そう。ネパールの豆ね、飲んでほしいな。そう、だからね、なんかね、あ、これちょっと僕が焙煎して、ね、ネパールの豆ね、ほんと飲んでほしいから、焙煎して、なんか、こう、受注販売みたいな感じで、なんか売ろっかなと思って、思ったんですよ。
なんか意外とね、コーヒー豆を売るのって、なんか、な、なんて言うんだっけあれ。保険所じゃないけど、なんか登録が必要らしくて、なんか食品衛生、管理衛生法みたいなのあって、それの受講室とか、講習とか受けなきゃいけなくて、だからなんかダメらしいんですよね。すぐ売ったりしちゃダメらしくて、あ、そうなんだ、みたいな。知らなく、全然知らなかったっすね、それ。
ま、そんな感じでですね、今は、もう、なんだろう。家でね、やることが増えて、家でやることが増えて、ま、ちょっとね、あの、煙の、煙?コーヒー焙煎すると、やっぱちょっと煙が出るんで、そう、ちょっとだけね、そんな気にはならないんだけど、換気扇回せばね、そんな気にはならない。
けど、ま、ちょっとね、焙煎の香りが、しばらくしますね、部屋の中。だけど、イメージしてたよりは全然マシ。僕ね、なんか実家に住んでた頃、なんか鍋を使って、コンロで焙煎とかもね、ちょいちょいやってたんですよ。そういう時はね、ほんとすごかったです。あの、煙がね、ほんともくもく出るみたいな。
で、もう部屋中、すごい。もう窓、全部の窓全開みたいな。そういう風にしないと厳しかったんですけど、ま、全然ね、いけます。あの、部屋でいけます。換気扇つければいけます。うん。はい。ま、そんな感じですね。コーヒー焙煎機のその後の話でした。はい。
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ということで、僕ですね、普段ノートでこのポッドキャストのアフタートークだったり限定エピソードを配信なんかもしております。この放送を聞いてよかったなとかね、僕の活動が好きだな、応援したいなっていう方はぜひノートメンバーシップに参加いただけたら嬉しいです。で、旅の写真集とかもね、ノートで配信しておりますので、ぜひ見てみてください。
というわけで、最後までご視聴ありがとうございました。
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