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先月ですね、1週間タイに行ってたんですけど、タイのチェンマイってところで5泊して、でバンコクで2泊して、それで東京に帰ってきたんですけど、その帰り際にですね、空港の売店?薬局かな?薬局でタイガーバームを買って帰ったんですよ。
タイに行ったことある人だったらわかると思うんですけど、タイガーバームってね結構見かけるじゃないですか。で僕もねタイガーバームね結構前から存在は知ってて、だけど全くねこう
まあ興味を示さなかったというか、もちろん使ったこともなかったんですけど、今回ね、なんかちょっとね、なんか買って帰った方がいいかなみたいな、なんて言うんだろうな、手ぶらで家に帰るのもなんかちょっと、みたいな感じで、ふとね考えた時にタイガーバーム
まずねパッケージがいいんですよ、このなんて言うんだろう。今ねちょっと手元にあるんですけど、僕が買ったのはね赤色のちっちゃい瓶。まあいろんな大きさのがあるんですけど、あとはねいろいろタイプがあるんですよ。
そもそもね、タイガーバームって何って話なんですけど、これはねなんて言えばいいんだろう。僕もねいまいちその何に効くのかとか、まあその種類によって何がどう違うのかって正直全然わかんないんですけど、塗りぐっすりみたいな、軟膏ですね、軟膏で塗るとすごいすごくスースーします。
で、僕が買ってきたのはね赤色のやつと白色、あとは鼻にね吸うやつのスータイプもあるんですよ。これはねなんか一見するとねリップクリームみたいな見た目で、蓋があってねこれ開けて今手元にあるんですけど、えっとね
そうこれ最近知ったんだけど、この鼻で吸うタイプのねタイガーバームは、このなんかね2つ開ける部分があって、上の部分を開けると鼻にねこうやって当てて、こうやってね吸うんですよ。でそうすると鼻が通る。これはね結構街中で使っているところを見かけます。
僕がね覚えているのは、例えばなんか駐車場のね、こう出入り口で交通誘導している警備員さんとかいるじゃないですか、ああいう人たちがね結構これでね、スッってやったりしてるのをなんか見かけてて、だから僕も知ってたんですよ。だから今回買ってみました。
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これもね鼻が通るというかね、結構気持ちいい感じで、あのこれも最近知ったんですけど、下の部分もね開くようになってるんですよ。で下の部分を開けるとなんかねスポイトみたいになってて、中にエッセンシャルオイルっていうんですか、なんか液体が入ってます。だから構造的にはこの液体をこうなんか多分こう鼻でちょっとずつ吸っていくみたいな構造なんだと思うんだよな。
これ見た目もね結構ね可愛いんですよね。このパッケージというかタイガーバームインヒーラーって書いてある。緑色のやつですね。
はい、これを買いました。で、タイガーバームってねでもね実はねタイのものじゃないんですよね。
まあ多分ねタイに工場があるんですよ。あのメイドインタイランドって書いてあるから、タイ製ではあるんですけど、ちょっとね今ね僕もあんまり詳しくなかったのでタイガーバームのホームページ見てるんですけど、タイガーバームの歴史って見るともうね100年以上前に誕生したって書いてますね。タイガーバームの誕生は19世紀。
創設者、タイガーバームを考案したというかね、その生み出した人、兄弟らしいんですけど、その人たちはね
ビルマ、だからミャンマー、現在のヤンゴンで誕生しました。だからタイの人じゃないんですよ。
ミャンマーの、現在のヤンゴンで生まれた人たち。で、
彼らがまあいろいろあって、ちょっと長いな。長いんですけど
長いな。そうまあいろいろあって、でなんか中国
中国で、その中国って漢方とかいろいろあると思うんですけど、その中国を経由して
中国を経由して、そしてあのマレー半島、シンガポールへ進出って書いてある。だからまあタイのものではないんですけど
タイのものではないんですけど、やたらとね、タイの薬局、コンビニとかにも売ってたかな。
で目にすると。まああとはメイドインタイランド。であとはまあ現地の人たちも結構
日常的に使ってるのが買いまみれたんで、お土産にぴったりだなと思ってね買ってきて
でまあ僕はねこれを 毎日使ってます。毎日使ってます。で特にねなんか体に不調があるわけでは
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全くないんですよ。あのまあ強いて言うなら、最近はねちょっと鼻が詰まることがある。
もともとねアレルギー性鼻炎が結構ひどかったりするんで、最近はちょっと良くなってきたんですけど
それくらいなんですけど、そうでなんかね僕のパートナーとかは結構ね足がむくむとか
足首が、立ち仕事で足がむくむとか言ってね足に塗ったりしてますけど、僕はねその肩こりとか体の不調はね本当に一切
ないんですよ。体の痛みとか関節痛とかそういうのは本当に一切なくて、だけど
あのまあ塗るとねスースーして めちゃくちゃ気持ちいいんですよね。そう、だから単純にその塗ったらなんか爽快感がね
癖になって毎日使ってます。僕はね膝、膝と足首に塗って、で塗ってねしばらくすると
なんか時間差でねスースーしてくるんですよ そう、そのこれがね
なんて言うんだろう、まあいいところ、僕的にはねポイントなんですけど塗って、なんかね塗ってる時にはあんまりわかんないんですよ
だから塗るねどのくらいの量塗ったらいいのかなとかそういうのもね正直最初あんまりわかんないですよ
これで、このくらい塗ってなんか効果あるのかなみたいなそういう感じでなんかこう
本当にこれ塗ってなんか変わるのかみたいな感じで塗ってしばらくするとめちゃめちゃスースーしてくるんですよね
で なんかね一応見てみたんですけどこの赤い方はなんか温感らしいんですよね
温感なんか書いてあった。で赤い方、白い方が冷感らしい
だから正直ね僕はねあんまりあんまわからん違いは、でも香りは違う
なんか赤い方はねちょっとねシナモンっぽい香りがするというかなんかスパイシーな感じの香りがして
で白い方はもうちょいなんて言うんだろうな 控えめな感じ
だけどどっちもね あの
そうで僕はねこれをあの鼻の下とかにもちょっと塗ったりするんですよ
この使い方は本当は良くないのかもしれない 良くないのかもしれないんですけど
あの例えば鼻が詰まっているときに鼻の下にねちょっとねこのあんま塗りすぎると痛いんですけど痛いというかなんか
ちょっとヒリヒリするんですけどちょっとねほんとちょっとね鼻の下に塗ると
スースーしてね鼻が通る気がする そう
そういう感じで使ってます
でねあの僕もねこれね まさかこんな使うとは思わなかったんですよ
タイガーバムのパッケージが可愛いからなんか飾っといたらそれでいいかなぐらいな気持ちで買って帰ったんですけど
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あのもうね赤い方はねもうなくなりそうですね 1ヶ月ぐらい1ヶ月ぐらいでなくなりそう早くも
だからあの amazon とかで売ってるんで多分買い足します大きいやつ まあもしね
もし良かったら amazon とか売ってると思うのであのどうだろう どっかの
薬局とかで売ってるのかな見たことないけどな もしかしたらね日本でも売ってるかもしれないですね
はい おすすめです
でまぁ僕はね本当にあんまりわかんないですけど例えば肩こりしてたりとかなんか関節 痛いなとか腰痛いなとかそういう人はねもしかしたら効くかもしれない
だからね書いてあるんですよね この赤いタイガーバムの箱にね書いてるんですよあの
痛みに効くって そう書いてあるんですよはっきりと
だから効く効くって書いてあるんで あのまあ効くんじゃないかなと思います
はい はいというわけで
意外とね僕はなんか普段お土産とかねあんまり買わないというか あのなんだろうな
お土産って買わないんですよ基本的に
なんかねー 荷物増えるのも嫌で買ったところであんま使わないことがほとんどじゃないですか
例えばコーヒーとかお茶お茶もね正直ね買っても飲まないって言うのがもうわかったんで 例えばインド行った時にチャイのね
茶葉とかね買って帰ったりしたんですけどもうほぼ飲まないですね ほぼ飲まない台湾行った時も
あの中国茶の茶葉をね結構買って帰ったんですよでも結局なんか あの茶葉茶葉もね時間経つとなんかまあカビ行ったりとかするかもしれない
だからなんか結局飲まずにすごい放置しちゃって結局捨てちゃったんですよね とか
だからまあコーヒー豆ぐらいですね コーヒー豆だったらあの例えばネパール行ってネパールさんのコーヒー豆を買って
しっかり全部飲み切るんですけどそれぐらいですね だけどこのタイガーバームはね
個人的にあの 僕史上一番
いいお土産なんじゃないかなと思いますはい日本でも買えるんでね全然別に 特別感はもしかしてないかもしれないですけど
までもなんかこの分この分文化が面白いなと思いました そうも結構本当にさっきも言ったんですけど街中で猫の鼻に吸うやつをね使ってる人とか
結構いるんですよ あとなんかスティックタイプのやつもあるらしい塗る軟膏でね
僕が買ったのは小瓶ですけど小瓶からこうオロナオロナインオロナイン オロナインかオロナインみたいな感じで瓶から指にとって塗るタイプなんですけど
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なんかリップクリームみたいにあの塗るタイプもね 指でこう瓶から取らなくていい直に塗れるスティックタイプもあるらしいんで
まあそういう方がねこう なんだろうそっちの方がなんかね
あのみんなこの現地の人たちは好むらしいですね はい面白いです面白いなと思ったのでちょっと今回タイガーファームの話をしました
ということで ノートとね youtube のメンバーシップでポッドキャストの限定エピソード配信しておりますのでぜひね
ノートでもいいですし youtube でもいいのでメンバーシップ参加していただけたら嬉しいです でノートの方ではですね旅の写真など
まあ僕たくさん写真を撮っているので写真集っていうのね 最近はノートで作って投稿しておりますのでぜひノートフォローしてもらえたら嬉しいなと思います
ということで最後のご視聴ありがとうございました