1. 深夜散歩
  2. #86.アッパームスタントレッキ..
#86.アッパームスタントレッキングその3。Dhakmarにて。
2026-08-10 25:30

#86.アッパームスタントレッキングその3。Dhakmarにて。

カグベニの村からアッパームスタン入り、旧ムスタン王国の首都ローマンタンを歩いて目指す旅。サムネは今日の宿。(電波が悪く画像を更新できていないかも)


メンバーシップで限定動画を配信しています。

https://www.youtube.com/channel/UCT7xYURlNd6xTYTtOqCRn-A/join


写真や文章はnoteとSubstackで投稿しています。

note

https://note.com/kotaro_nisijima


Substack

https://horotaro.substack.com/



過去の旅の記録はYouTubeの再生リストにまとめています。


エベレスト街道の旅2019

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbYWkX8QH5RmBOOJz6EyUIKR


アンナプルナ一周の旅2022

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWba8ybnYR5S9jZef1131WwER


北インド ラダック・ザンスカール バイクの旅2023

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbZCmkI7Xc5cTrb20yC3RzG-


北インド ラダック バイクの旅2024

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbYw5-A0yBALNR4mJsp7hXyf


ネパール タマンヘリテイジ・ランタン谷・ヘランブーの旅2025

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbapa2xtKlP-f6v-WRjviJFJ



snsリンク

https://lit.link/kotaron

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:01
8月10日、今はアッパームスタン、ネパールですね。 ネパールのアッパームスタン、チベットとの国境にすごく近いエリアなんですけど、アッパームスタンのDhakmarっていう標高3820メートルの村におります。
ついさっき、今これを撮ってるのがこっちの時間で15時28分なんですけど、12時過ぎくらいに到着しました。前回の音声ポッドキャストはですね、ムクティナートっていう町から撮ったんですけど、あれを撮った翌日から、このアッパームスタントレッキングというのを始めて、歩き始めて、
結構その日にちが空いちゃったんですけど、ムクティナートから歩き始めて、まずムクティナートの標高というのが、ちょっとね今地図を見てるんですけど、どこだ?ムクティナートは。
ムクティナートの標高は3760メートル、3800って書いてたりもするんですけど、それくらいです。
で、そこから歩いて、まずそのカグベニっていう村まで下ったんですよ。
で、カグベニっていう村にそのアッパームスタントレッキングの許可書のチェックするオフィスがあって、それをね、こう、見せないと、進んじゃダメということになってるんですよ。
で、カグベニの標高が2000…どんくらいあったかな?
あ、これか。地図が、地図がね、かなり大きいんですよね、これ。かなり大きい。
カグベニの標高が2800メートル。はい、3000…だから1000メートルぐらいね、初日は1000メートルぐらい一気に下って、カグベニっていう町まで行って、
で、そこでチェックポイント、チェックポストで許可書を見せて、で、このカグベニっていう町まではローアームスタンなんですね。
このムスタンっていうエリアの中でも、もっと本当は細かく地区とかに分けられてるんですけど、まあざっくり2つに分けるとローアームスタンとアッパームスタンというのがあって、
僕は今アッパームスタンを歩いてるんですけど、このアッパームスタンを歩くには、結構値段の張るパーミッション、許可書を取得する必要があり、そしてガイドを必ず雇う必要があると。
なので、それは全てちゃんと完了させて、パーミッションも、去年ランタンダニで出会ったビベックっていうガイドさんにお願いして、全部やってもらって、彼と一緒に歩いてるんですけど。
03:10
で、カグベニ以降がアッパームスタンなんですね。だからカグベニからアッパームスタンのトレッキングがスタートするということで。
初日は最初ね、1000メートル下って、ひたすら1000メートル、1000メートルだよな、1000メートルだね、1000メートルくらい下って、2時間くらいかかりましたね。
本当はね、車でもいいんですけど、そもそもね、歩く道じゃないですよ。ムクティナートからカグベニっていうのは、もちろん歩いてもいいし、僕もね、今回ムクティナートからカグベニは歩くの2回目なんですけど、
2022年にアンナプレナサーキットっていうのを歩いた時に、最後の方でムクティナートからカグベニを歩いて、それで全く同じことをしたわけなんですけど、ちょっとルートは違ったかな。
ルートもですね、車道とあとはちょっとショートカットできるトレッキングルートっていうのがあって、トレッキングルートがある場合は基本的にはトレッキングルートを歩くと、ない場合はひたすら車道を歩くっていう感じになるんですね。
カグベニから今度は標高でまた下ったのにまた上がると、それの繰り返しなんですけど、初日の目的地はチリっていう村で、結局カグベニから、そうでもないか、チリは標高3100mですね。
そこに泊まりました。
このカグベニからチリまでの間っていうのは、ほとんど、たまにトレッキングルートも歩いたかな、ほとんど車道を歩いた記憶がありますね。
結構途中にバイクで旅をしてる人たちもいて、ガイドさんもだからバイクに乗って、ちゃんとチェックポイントで泊まって、許可書とか見せて、またバイクに乗り込んで走っていくみたいな、そういうグループがいたり、確かにこういう道だったらバイクの方がいいよなって思ったりしましたね。
で、チリについて。
で、この道中でね、意外とトレッカーと会いましたね。
何組くらいいたかな、3組。
道中出会ったトレッカーは、道中出会ったのは2組かな、3組か2組。
トレッキングしてる、歩いてる人がいて、自分以外にも歩いてる人がいるんだって思ったのと、
で、そのうちの1組はなんと子連れでしたね。
子供を連れたお父さんがガイドさんと一緒に歩いてる。
06:02
で、その人たちとね、昼飯食べたとき一緒だったんですよ。
このトレッキングでは、途中にある村に寄って、寄れたら寄って、お昼ご飯を食べて、で、宿泊地を目指すみたいな、そういう感じで進んでいくんですけど、
道中のね、どこだっけな、3,000メートル付近の村で昼食を取ったんですけど、
そのときにその子供連れの人とも一緒で、多分フランス人かな、だと思うんですけど、フランス人だった、多分ね。
で、お父さんが子供2人連れてて、男の子と女の子。
兄と妹かな、多分見た感じ。連れてて、すごいなって思って、子供も普通に、なんかね、見た感じなんか、普通に歩いてるんですよ。
子供だからね、体力が有り余ってるのか分かんないですけど、普通に歩いてて、すごいなって思いましたね。
ちゃんとね、自分たちのリュックも背負って。
で、それでね、面白かったのが、なんか僕のガイドのVivekと子供連れてる彼が雇ってるガイドが、結構ネパール語で喋ってたんですよ。
僕はネパール語本当分かんないので、何言ってるかもちろん分かんなかったんですけど、
後からVivekが教えてくれたのが、彼はアッパーアムスタンに来るのがこれが初めてだと。
だけど、自分が初めてアッパーアムスタンに来るっていうことを、自分のクライアントには言ってないっていう風に言ってて。
だからVivekから情報を得ようとしてたらしいですね。
今後の道のりとか。
初めてなんだろうって。
まあまあ、もちろんそんなに迷うような道ではないんですけど。
あとはガイドを雇う必要があるから、みんな必ずガイドを連れてるっていうことではあるんですけど。
でも初めて、アッパーアムスタン初めてっていう、ガイドさんが初めてっていうのはちょっと心もとないなって思いましたね。
結局その親子と、その日の宿泊地チリンでも一緒だったんですよ。
チリンじゃねえな、チーリーか。
標高3100mのチーリーでも一緒で、同じ宿で。
またその時再会したんですけど。
そしたらね、道中出会わなかったけど、その宿で会った他のトレッカーもいて、若い女性だったんですけど。
ネパール出身で、だから普通にネパール人なんですよ。
09:00
ネパール出身で今イギリスに住んでるみたいな、そういう女性だったんですけど。
多分20代半ばぐらい。
その人も一人でガイド連れて、自分は一人で歩くっていうことをしてて。
なんかね、初めてらしいんですよ。標高3000m以上に行くところが初めて。
こういうトレッキングするのは初めてって言ってて。
しかも僕はね、その時体調が悪くて、毎回ねちょっと体調が悪くなるんですけど。
チリに着いた時ぐらいから、今まであんなに大好きだったダルバートが食べられなくなってしまったんですよ。
ダルバートっていうネパールの定食があるんですけど、現地の人たちが日頃食べてる。
昼夜食べてるって言ってたら、食べてるダルバートっていうものがあるんですけど。
基本的にトレッキングではね、僕はいつもダルバートを食べてたんですよ。
なぜかならおかわりもできるし、ダルバートっていうのはおかわりが必ずできるんですよ。
おかわりができないダルバートって聞いたことないんですけど。
プレートの米とか、おかずとかがなくなってきたなと思ったらすかさずね、回ってきて、すぎ足してくれるんですよね。
逆に言うなら、お腹いっぱいだなって思ってもすぎ足されちゃうから、ちょっと気をつけないといけないんですけど。
その日はダルバートを頼んで夜に。
でもなんか全然食べれなくて、ほんと全然食べられなかったんですよ。
気分が悪くて。
でもそのネパーリの女の子は、トレッキングしてる女の子は、ダルバートをおかわりもして平らげて、
なおかつチキンモモを一皿注文してて。
本人は頼みすぎちゃったとか言って、みんなにモモを配ってたんですけど。
でもなんか、すごいなこの人と思って。めちゃくちゃ強いなと思って。
いろいろ話したんですけど。
ダイヤモックス、抗酸病の薬も飲んでない。
飲まずに来て、ちょっと疲れただけだなみたいな、そういうことを言ってたんですよ。
だからやっぱ、こっちの出身の人は元々強いんだなみたいな風に思ってて。
それで、チリ。
ちょっとこの話の流れで飛ぶんですけど。
昨日はチリからかなり歩いてね。
ほんとね、昨日の1日はめちゃくちゃしんどかったんですけど。
もう標高、そうだな。
チリがそもそも3100なんですけど、標高が。
3100から4000メートルぐらいまで上がって、また3500とかまで降りて、また4000メートルぐらいまで上がってみたいなことを
12:04
もうずっとやってたんですよ。
そういう道のりだったんですよ。
で、昨日はチリっていうところから最終的に標高3570メートルのギリンっていう村に行ったんですね。
で、話がややこしくなるんですけど。
このチリからギリンに行く間にチュンシーケーブっていう洞窟寺院があるんですけど。
そこに立ち寄ったんですよ。
ちょうど遠回りになるんですけど。
しかも遠回りかつめちゃくちゃさらにアップダウンが激しい道のりの場所があって。
そこに行ったんですよ。
そこはね、動画とか写真でやらないと伝わりきらないんですけど。
こんなところに人がいるわけがないみたいな感じの場所にあって。
川が流れる谷沿いの、谷の崖沿いの崖の中腹になんか小屋が建って。
そこまで階段が結構あるんですけど。
で、まずそこに至るまでにすごい時間かかるんですよ。
で、でもその小屋を見上げたら、小屋から煙が立ってて。
誰かいるのか?と。
まさかこんなところに誰かいるわけないよなって思いながら、そこまで登ったんですけど。
そしたら、チベット仏教の坊さんが一人いて、一人いたんですよ。
多分交代でそこの番をしてるんだと僕は思うんですけど。
だから一定期間住んで、今度はまた村から違う人が来て、交代してるのかなとかちょっと思ったりしたんですけど。
そこは洞窟、名前が巡視ケイブっていう、ケイブって洞窟なんですけど。
洞窟を利用して建てられたお寺なんですよね。
洞窟の中に仏像が建ってて、壁画とかあって、いろいろあって。
とにかくね、すごい荘厳な場所で。
ララックのザンスカールに行った時に、プクタルゴンパっていう、
これもチベット仏教のお寺なんですけど、ここに行ったことを思い出しましたね。
プクタルゴンパも洞窟の中にお堂が建ってるんですけど、それと同じようなものを感じました。
ここは遠回りしてめちゃくちゃ行くのもきつかったんですけど、行ってよかったですね。
正直途中で分岐点があって、
左に行ったらストレートに行けますと。
そのまますんなり村に行けますと。
右に行ったら、プラス2.5時間みたいなのが書いてあったんですけど、
右に行けば洞窟寺院に行けますみたいな。
そこで僕はその分岐点を見て、
15:02
それまではちょっとしんどいし寄らなくていいかなって思ってたんですけど、
分岐点を見たら迷わず行こうって言ってしまって、行きました。
昨日はそういう1日で、話がちょっと戻るんですけど、
ギリンっていう村に到着したんですね、昨日は。
すごい何時間かかったかな。
3時くらいに到着したかな。
確か6時半か7時くらいに出発して、
3時くらいに到着したんで、それなりに時間かかりましたね。
そしたらネパリの女性トレッカーもギリンに来たんですよ。
18時くらいかな。
19時くらいに夕食だったんですけど、
そうしたダイニングでその子と会って、
でも前日に聞いてた話では、
ギリンじゃなくて元手前の村に泊まるって聞いてたから、
だけど頑張ってギリンまで来たんだと。
18時くらいに来たって言ってたね。
その時もすごい元気だったんですよ、話して。
体調も別に頭も痛くないし、みたいなこと言ってたんですけど、
明日、今日のことですけど、
今日も同じとこだね、目的地同じとこだね、みたいな話をしてて寝たんですよ。
そしたらその後に、
僕はその後起こったことは全然気づかなくて、
翌朝、ビベックガイドから聞いたんですけど、
その彼女はその日の夜にすごい体調が悪くなったみたいで、
その日の夜のうちにジープで格部に、
標高2800mの村、格部にまで下山したらしいです。
だから何だろうね、降山病なのか、それ以外の体調不良なのかちょっと分かんないですけど、
っていうことがあったりしましたね。
それが昨日、昨日の出来事。
今日はあらかじめガイドのビベックガイドから聞いてた情報だと、
楽な1日だと、短い1日だと。
確かに時間は短かったです。
出発したのが8時かな。
楽な1日だってことで、そもそも朝もゆっくりだったんですよ。
7時朝食の8時出発みたいな、ゆっくり目だったんですよ。
8時に出発して、結局12時半くらいに今いる村に着いたんですけど、
確かに距離的には短かったんですけど、
18:03
でも今日もすごい、
初っ端からなんかね、丘というか、小高い丘を登って、
もう上まで登って、降りて、また登って、降りてみたいな、
3回くらいやって到着しましたね。
しかも村に着いてからもまだ、このホテルというか宿まで30分くらい歩いて、
なかなか楽って聞いてた割にはしんどかったです。
今日は標高3570メートルのギリンを出発して、
途中ね、峠がありましたね。
4025メートルって書いてある。
その峠を多分越えたのかな。
4000メートルくらい行ってたんだよな、確か。
越えて、
そして最終的に今日は今いるのが、
標高3820メートルのダクマルっていう村です。
ここはね、ムスタンって基本的に景色がね、
乾燥した土地で切り立った崖、谷、
茶色い乾燥した風景なんですけど、
このダクマルだけは、
崖っていう言い方していいのかな、
崖の色が赤いんですよ。
そう、崖の色が赤くて、
このダクマルっていう村の名前もその赤にちなんでる。
赤い色みたいな、そういう確かな名前だったと思うんですけど、
それも伝説があって、
これはガイドのビベックから朝聞いたんですけど、
昔ね、このダクマルっていう村に、
デーモン、ちょっと聞いたまま言うんですけど、表現とかね。
もっと違う表現あるかもしれないけど、
デーモンが襲ってきたと。
で、そのデーモンが、
チベット仏教の修行をしてたりするお坊さん、
チベット仏教のお坊さんを殺したと。
そのデーモンが襲来してきたと。
そんな時に、
チベット仏教の皇僧ですよね、
グル・リンポチェが急に現れて、
このデーモンはそもそもまず体がめちゃくちゃ巨大らしくて、
この巨大なデーモンをグル・リンポチェが倒したと。
で、そしたらその巨大なデーモンの体から、
体が巨大だから血がたくさん出るわけですね。
で、その血がこのダクマルの崖について、
こういう色になったっていう、そういう伝説があると。
21:00
だからレッドクリフっていう風に、
なんかこういうね、結構レッドクリフの村みたいな、
そういう風に言われてるんですけど。
ダクマルにおります。
でね、さっきも言ったように、
急に体調が良くなくて、
アルバートが食べられなくなったということで、
昨日の夜はチベット料理の麺料理、
麺のテンツクっていう、
テンツクっていうのは平たい麺で、
もう一つツクパっていうのが、
ツクパは日本にあるようなうどんみたいな感じなんですけど、
僕はね、ツクパ頼んだんですけど、
テンツクが来たんで、
まあ普通に食べましたけど、美味しかったですね。
麺料理、麺だったらいけるなということで、
今日の朝もエッグベジーヌードルスープっていうのを頼んで、
ちゃんとね、それは塩分も結構入ってるんで、
塩分もしっかり取って、
で、しかもチベタンティーも頼んで、
チベタンティーも塩とバターで作るんですけど、
それを攪拌させて作るんですけど、
チベタンティーを飲んで塩分を補給して、
歩き始めたんですけど、
このチベタンティーはね、
僕がチベタンティー注文したら、
朝ごはんって大体夜のうちにオーダーしておくんですけど、
その夜のダイニングのところで、
他のトレッカーも、
トレッカーというかネパール人の女性トレッカーもいるところで、
チベタンティーを頼んだら、
みんなびっくりして、
いやお前チベタンティー飲めるのかみたいな、
そもそもチベタンティー知ってるの?みたいな、
言われて、
飲める飲める好きだよみたいな、
言ったら、
僕以外ね、みんな、
みんなというか、
僕が雇ってるVivekも、
そのネパール人女性の、
ネパール人女性トレッカーもね、
チベタンティーは嫌いって言ってましたね。
僕は結構好きなんですけどね、
なんかその時に、
なんか、日本にも同じような飲み物あるの?って聞かれたんですよ。
その女の子に、
ネパール人の、
言いづらいな、
ネパール人トレッカーの女の子って言いづらいな、
その子に聞かれたんですよ。
日本にもなんかそういう飲み物ってあるの?みたいな。
でまぁなんか、
いやないよって言ったんですけど、
なんかよくよく考えたら、
梅昆布茶とかね、そっち系かなって思ったんですよ。
なんかしょっぱい、
塩っ気のあるお茶って。
お茶っていうか、
塩っ気のある飲み物って、
なんかあんまないですよね。
紅茶とかもないし、
いわゆる普通のお茶って別にしょっぱくないじゃないですか。
まぁでも確かに梅昆布茶ってお茶って言いつつ、
なんかすごいしょっぱいし、
好き嫌い分かれると思うんですけど、
僕は梅昆布茶も好きで、
だから、
だからか分からないですけど、
チベタンティーも好きなんですよね。
チベタンティーで飲んだことない人はね、
24:01
もしかしたら日本にあるチベット料理屋とか行けば、
飲めるかもしれない。
結構独特な味がするんですけど。
そういうことで今日は、
ダクマールっていう村に来ました。
結構いい感じの宿で、
中庭があってすごい綺麗なんですよね。
明日はね、いよいよローマンタンに、
旧ムスタン王国の首都だった町、
ローマンタンに行きます。
ローマンタンはね、
標高自体はそんなにここと変わらないですけど、
3840メートルって書いてある。
標高自体はそんなに変わらないんですけど、
途中ね、もちろんアップダウンはあって、
この地図を見る限り、
4000メートル級の峠が、
2カ所ぐらい、2カ所あるな。
まず4200メートルぐらいの峠があって、
次に4280メートルの峠があって、
で、ローマンタンに着くと。
今日よりかなり距離も長いので、
明日は早起きして出発すると思います。
ということで、
動画はまた後日出すと思うので、
見てください。
それでは。
25:30

コメント

スクロール