1. 深夜散歩
  2. #87.アッパームスタントレッキ..
#87.アッパームスタントレッキングその4。Ghamiにて。
2026-08-13 22:39

#87.アッパームスタントレッキングその4。Ghamiにて。

アッパームスタントレッキングも終盤。旧ムスタン王国の首都ローマンタンを経てGhamiという村まで来た。


メンバーシップで限定動画を配信しています。

https://www.youtube.com/channel/UCT7xYURlNd6xTYTtOqCRn-A/join


写真や文章はnoteとSubstackで投稿しています。

note

https://note.com/kotaro_nisijima


Substack

https://horotaro.substack.com/



過去の旅の記録はYouTubeの再生リストにまとめています。


エベレスト街道の旅2019

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbYWkX8QH5RmBOOJz6EyUIKR


アンナプルナ一周の旅2022

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWba8ybnYR5S9jZef1131WwER


北インド ラダック・ザンスカール バイクの旅2023

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbZCmkI7Xc5cTrb20yC3RzG-


北インド ラダック バイクの旅2024

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbYw5-A0yBALNR4mJsp7hXyf


ネパール タマンヘリテイジ・ランタン谷・ヘランブーの旅2025

https://www.youtube.com/playlist?list=PLNOz9xmOGWbapa2xtKlP-f6v-WRjviJFJ



snsリンク

https://lit.link/kotaron

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

アッパームスタン・トレッキングも終盤に差し掛かり、標高3510メートルのGhami村に到着した。前日は旧ムスタン王国の首都ローマンタンに宿泊し、その歴史的な街並みを散策。ローマンタンでは、チベット仏教の祭り「知事祭」の時期ではないため静かだったが、カフェで本格的なカプチーノを楽しむことができた。この日は早朝からチベット国境近くの洞窟住居跡「ジョンシーケイブ」を訪れ、その後Ghami村まで約12時間かけて移動。道中、崖のような危険な箇所もあったが、無事に到着した。明日はシャンボチェでランチをとり、サマール村を目指す予定だ。

Ghami村への到着と前日の行程
8月12日、今20時51分。 ネパールアッパームスタンのGhamiっていう村におります。
Ghamiは、G.H.A.M.I。 マップでね、そのアッパームスタン、Ghamiみたいな、入れてもらったら出てくると思うんですけど。
下ってきました。 音声は相変わらず、ちょっとね、毎日は撮れてないんですけど。
おとといかな、おととい撮った時は、 ちょうどね、この谷のね、
反対側じゃないかな、もうちょっと上の方の標高がもう、あと300メートル 高い、ダクマールっていう村から
撮って配信したんですけど、そっちはね、標高3820メートルで、 今僕がいるGhamiっていう村は標高が3510メートルです。
はい、でまぁちょっとね、音声飛んじゃったので、どんな感じだったかをちょっとざっとお話しするんですけど、
おととい ダクマールに泊まって、
そして、昨日ですね、昨日はその3820メートルのダクマールを出発しまして、
ローマンタンですね。 このムスタン王国、旧ムスタン王国の首都だった。
町っていうにはね、かなり寂しい場所なんですけど、 村ですね。実際そのローマンタンに行って、いろいろね、
マップとかがこう、 案内板みたいなのが書いてあったりするんですけど、そこにはローマンタンビレッジって書いてあったりします。
だけどね、僕が今、紙の地図を見ながら喋ってるんですけど、 この紙の地図にはローマンタン、ザ・ウォールドシティ
って書いてあって、ウォールドシティっていうのは壁に囲まれた町。 まあなんか、
壁に囲まれた 町っていうことですね。ウォールドシティ、シティってね
表現されてるんですけど、とてもシティではないですね。 おとといは、昨日か、昨日はローマンタンに行って、ローマンタンで
一泊しました。 昨日はそうでもないかな。
ガーグンバ訪問とゴンパについて
昨日はね、 昨日はそうでもそんなにきつくもなかった。いやどうだろう。
昨日はですね、ダクマールを出発して、まず途中にあるガーグンバ、ゴンパですね。 これはチベット仏教のお寺なんですけど、ここに寄って
鍵のね、こうバンをしてくれてる、してるね、あのおじちゃんに鍵を開けてもらって、中を、お堂の中を見せてもらったんですけど、ものすごく古い。
このムスターの中でも、結構最古の部類に入るぐらい古いゴンパって言ってましたね。 でこの結構僕もいつもね、
まあびっくりするって言ったらあれですけど、ゴンパって、 お堂は
そんなに有名な場所じゃない、観光地の観光地って言ったらあれだな、そんなに大きいゴンパじゃなくて、例えば村には大体一個ゴンパがあるんですけど、
そういうところって大体いつも鍵が閉まってて、 まあそのなんか鍵のバンをしている人が大体いると思うんですけど、
まあラッキーだったら開けてもらえるみたいな、そういう感じなんですね。 でまあ鍵が閉まってても、中の、お堂の中のそのバターランプ、
まあロウソクみたいなものですね、バターランプはずっと燃え続けてるっていう。 だからちゃんとこうバンをしている人が
いるんですよね。この火は多分その、 絶えずにずっと灯し続けていると思うんですけど。
で、ガイドのそのヴィベックが言うには、たまにね、この火が原因でゴンパが燃えちゃったりすると。
実際にそのエベレスト方面の有名なタンボチェ、 いろんなテンボチェって言ったりタンボチェって言ったりすると思うんですけど、
タンボチェっていう村があって、そこにタンボチェゴンパっていう結構大きいゴンパがあるんですけど、そこも
何年か前、 僕が行った時はもう新しくなってたかな。そこもねー
火事で燃えた、全焼、全焼?火事で燃えちゃったらしいですよね。 そう、だからたまになんかその
バターランプの火が原因でゴンパが燃えてしまうことがあるらしい。
そのガーグンバも、やっぱりね、その鍵閉まってて開けてもらって中入ったんですけど、やっぱり火は灯ってましたね。
ゴンパってなんかね、 僕はすごい好きで、ヴィベックは、ヴィベックはそのチベット仏教徒ではないんですよ。
チベット仏教徒というか、ヒンドゥ、 ヒンドゥ教を信仰、信仰してるというか、まあそういう家柄の人で、
だけど、 仏教も好きだっていうふうに言ってて、だけどね、なんかあのゴンパは正直あんまり興味なさそうな感じなんですよね。
ヴィベックは。そう、実際にね、なんかゴンパたくさんあるなーみたいな、ポロッと言ってたりとか、ゴンパはどこも
その一緒だ、みたいな。まあなんか、変な嫌な言い方ではないんですけど、ゴンパはどこも大体同じようなもんだよな、みたいな感じのことをポロッと言ったりとかしてて、
面白いなと思ったんですけど、僕は結構ね、まあ確かに、 まあ似てるね、ところとかも多いと思うんですけど、結構もうゴンパがあったら
とりあえず中に入ってみたいみたいな、そういう 感覚があって
そう、だからまあガー 群馬も行けてよかったなって思います。
ローマンタンの街並みとカフェ体験
で、 そう、まあ地図見る限りね、あの峠が
えー 峠がねー
1個 1個か
まあなんか2個ぐらいあった気がするんだけどな、標高4280メートルのチョゴラっていう 峠があって、それを越えたのかな
まあ写真撮ったんでね、見返したらわかるんですけど、まあ標高4千何百メートルかの 峠は越えましたね
その峠をね、越えて下って越えて下ってみたいな風にやって、 徐々にこう目的地の村を、村を目指して歩いていくんですけど
これあるあるなのがその目的地の村が見えたと、 確かに見えてめちゃくちゃ近く感じるんですよ、直線距離で言うと本当に近く感じるんですけど
でもこのムスタン、特にアッパームスタンの地形的に、もうこのいくつもの谷が
入り組んでて だから
すんなり到着しないですよね、見えてから本当1時間半とか かかると、まあ今日も本当にそうだったんですけど
ローマンタンもそんな感じでローマンタン見えたってなって、見えてからが結構長かったです
でなローマンタンはね これもビベックから聞いたんですけど、ガイドのビベックから聞いたんですけど
年に1回知事祭っていうチベット仏教の祭りが行われてて、それが5月に やるんですけど、だからまあ僕が今いる8月はそういうのはなくて
ものすごく寒酸としてましたね なんかビベックいわくその知事祭の時は本当に人がたくさん来て
ホテルの価格ももう吊り上がって で
まあムスタンはもうその 本当乾いた土地で水、常に水不足とそういう土地なんですけど
だから知事祭の時はあのみんながね 宿泊して水を使うじゃないですか、だから水が出なくなるらしいんですよね
僕がね 宿泊した昨日に、昨日、今朝に関してはそんなことはなかったんですけど
うん で
まあその ローマンタン、旧ムスタン王国の首都ということで王宮があるんですよね
パレスって言われてるんですけど王宮があって 古いゴンパが、その壁に囲まれたね一角があってそこになんか詰まってるんですよ
全部王宮があって古いゴンパがあってみたいな そんなに広くないですけど
その結構狭い範囲にその古い建物が 入っているっていう
だからなんだろう旧市街みたいな感じですね旧市街 旧市街っていう風に表記はされてないですけどウォールドシティっていう風に表記されてるんですけど
旧市街 行ったんですけどその王宮も
閉まっててゴンパも3つあるんですよ3つとも閉まってて だから全部ね見れなかったです
ただねその 確かにそのまあせっかく来て見たかったんですけどもその本当に疲れてて
それどころじゃなかったんですよね正直 正直ねその歩き疲れて
歩き疲れてね もう
休みたかった そういうそう
まあ着いてからねあの ビベックと一緒に
その旧市街ローマンターをちょっと散歩して でその後夕方自分でも散歩してであとあとね久しぶりにあの
ちゃんとしたコーヒーを飲みましたねちゃんとしたコーヒーっていうあれですけど だいたいそのトレッキング中のロッチ
今は今もロッチロッチというか何だろうこれは ロッチロッチホテルって一応表記してるんですけど
こういうトレッキング中に泊まる宿ではコーヒーってあるんですけど ネスカフェ
インスタントコーヒーなんですねその インスタントコーヒーしかない
んですけどローマンターには結構ねそのカフェがあって それも例えばイリーとか
イリーってその コーヒーのブランドだと思うんですけどイリーをこう
日本で言うと何がキーコーヒーを掲げてる喫茶店っていっぱいあると思うんですけどそういう 感じでイリー
イリーを掲げてる喫茶店がねそのムスタンにはまあちょこちょこあるんですよね 他にはね
どこだっけなえっと カグベニでねそのイリーカグベニっていうローアムスタンの町があるんですけど
そこでもね 前カグベニ泊まった時にイリーのイリーを掲げたカフェでねコーヒー飲んだ記憶
あるんですけどローマンターンでもその エスプレッソマシンでコーヒーを入れてくれるお店が
ちょこちょこあって僕が泊まったホテルがまさにそのカフェを併設しているホテルだったんです けど
まずだからそこでねあのカプチーノを飲みました カプチーノ350ルピーだからまあ350円ぐらい
正確にはちょっとわかるんですよそれとさんまあ350円ぐらい
うん いや美味しかったですね
チョサル村とジョンシーケイブ探訪
そうでまぁローマンターン でそうで今朝ですよでまぁ昨日ローマンターンで一泊して
今日が本当に あの
まあまだねトレッキングこのアップアームさんトレッキングがまだ終わらないんですけど もうすぐで終わるんですけど
まだねこの先どうなるかわかんないですけど 今のところ今日の1日が一番しんどくて
まあローマンターンはまず今日朝5時に出発して4時40分ぐらいに起きて5時に出発して まずその
なんで5時に出発したかっていうとなんかちょっとね寄っていく寄り道 するところがあって寄り道というか
ローマンターンからちょっとね上に 上というかそのチベットの国境側に
6-7キロぐらい まあビベックは10キロって言ってたんですけどまぁ10キロもないと思うんだよな6-7キロ
ぐらい歩いたところに 何て読むんだろうちょ
ビベックはチョサーチョーサーって言ってたかな choser
チョサルっていうのかな チョサルっていうのかな
チョサー まあそういう村があって
そこに行ったんですよねでそこにはその
ジョンシーケイブっていう名前の 昔そのチベットからねこっち側に
亡命してきた人たちが隠れて住んでた洞窟の 洞窟住居の跡っていうのがあってそこに行ってきたんですけどそこもね
まあ確かにそのわざわざ5時に出発して歩いて行くだけあるなと そういう感じで結構ねその
危なかった危ない場所でもあるんですけど ちょっと足滑らしたら落ちて死ぬなぁみたいなそういう感じの場所でもあるんですけど
こう崖 崖の壁面にいくつも穴が開いてて
で まあなんかチケットカウンターなチケットちなみに1000ルピーしてね
1000ルピー その洞窟と後その周辺のゴンパ2つ入れるエントリー
チケットがあってそれが1000ルピーで行ったんですけど その洞窟ゴンパは
なんか曰く85個部屋があると でまぁ外から見たら
確かにいっぱい洞窟があるあるとあるように見えるんですけど 85個もないでしょうとっていうふうに僕は思って入ったんですよ
そしたら本当にね中がなんか なんかねー
なんだろう防空壕みたいになってて この横は横穴とかもすごい開いてて通路の通路に対して横穴がそれぞれ
両側に 3つよ3つずつ開いてるみたいなでしかもいい
何フロアあったんだれフロアって言い方しはおかしいですけど 中にはしごがかけられてて
このだから崖の中がアリの巣みたいに繰り抜かれてて まあ自然にできたものらしいんですけど自然にできた洞窟に人が住み着いて
その人たちが住みやすく 自分たちで拡張していったらしいんですけど
本当そんな感じでいくつも部屋があってなんかロウソクとかの子に滝をした あとなのかなみたいな天井がこう黒くなんだろうタールみたいなツイッチャリとか
そういう のがある
超調査る超ちょっと読み方がわかるんですよそういう村があってそこに今日朝市で行って きてそれもね普通本当は車で行く
まあ確かに今日歩いてる人も何組かいたんですけど
まあ車で行くとこだなって思いました
車で行くとこですこれは ただ僕は今回その一人なんでどうしてもねその何人かいたらジープを
チャーター1台チャーターしてもシェアできるんでっていう ただ僕今回一人なんでで今そのロームスターンに関しては
虫さんじゃねローマンタンに関してはバスとかがないんですよ だから車で移動したいってなったらジープをチャーターするか
他のところジープに乗っけてもらうしかないと思うんですよね ちょっと下ってったらバスがあの家具便にとかまで食らったらバスがあるんですけど
バスバスバスかバスがあるんですけどもうこっちはねー ないですそういうのはバスはない
Ghami村への過酷な道のり
まあ朝5時に起きてで往復ね往復歩いたんで それで帰ってきたらもう10時だったんですよローマン帯帰ってきたらだから
朝5時に出発して帰ってきて 5時間5時間かかってでサッと朝ごはん食べて出発して今日は
このガミっていう3510メートルまで下ってきたんですけどローマンタンが3840メートル だからまあ標高差で言うと300メートル
弱ぐらい下ってきたんですけど まあ単純にその下るって言ってもずーっと下りではないですよ
もう今日もねー 4000メートル近くまでまた上がって下って上がって下ってっていうのを
ずっとやってで 当初の予定では当初の予定では今日はサランって言う
チャラン c で始まるか t で始まるかこれはどっなんか両方の表記があるんですけど
当初はチャランに止まるとチャランというのは3560メートルで 今いる神よりもうちょい手前にある村なんですけど
予定あったんですけどもうちょい行けるなら行こうと ビューがいう言うもんだから
で僕もねチャランで お昼お昼ご飯というかまあ2時ぐらいだったんですけど
その何だっけな長麺 チベット風の焼きそばを食べたんです頼んで食べたんですよ
それがめちゃくちゃ美味しくて 本当に美味しくて
それ食べたらねなんか元気出た気がして気がしててか元気出て いや歩けるって風に言ってしまったもんだから
そこからさらに3時間 チャランからさらに3時間歩いてそれもまた
なんか 何だろう
こう 結構危ないねそのなんか崖を
下ったりしたあれ本当に危なかったあの本当に大げさじゃなくて ちょっと
1回でも足滑らしたら死ぬなみたいな感じの場所があって なんかどういうことかというと
このアッパームスさんって結構 工事をしてたりするんですよあのどうなんだろうな開発っていうのかな道をね整備させて
たりとかしてしてて僕らが歩いてた道が最終的に そのなんか崩れ落ちてて崩れ落ちてるというか
なんか崖になってて でその崖にちょっとこう人が降りた跡があるみたいなそういう感じの場所があって
本当危なかったんで動画も撮らずに本当当たり前なんですけど慎重に降りたんですけど 高さもねどんくらいあったかな
10メートルもないから結構高くて あそこがちょっと今日の中で一番怖かったんですけど
そういうとこもこうありつつ
この神っていう村まで下ってきたらトータル今日は12時間 朝5時からカウントするならあの12時間かかりました
神今いる村に到着したのが 10
17時ほんと17時過ぎぐらいなんで 12時間
途中朝ご飯食べて昼ご飯食べてという時間はあったんですけど本当にそれだけ まあとは途中でちょっと座ったりしたんですけどでも
そんなにね休んでないですね でどうなったかというと今ふくらはぎがものすごく痛い
まあ幸いね膝は痛くないんですけど ふくらはぎが痛いちょっとそれストレッチとかしないとまずいかもしれないですね
あとねー 何だろうあの
翌日の行程とトレッキングの現状
今日の工程の前半ぐらいかな前半ぐらいがほんとずっと日陰がなくて 車道が歩いてたんですけどほとんど
前半中盤なんかそういう箇所があって結構長くてそれが なんかねずっとこう太陽の光浴びてたからかでわかんないですけど
ちょっと頭痛いですよね 熱中症や熱中症
ではないと思うけど ちゃんとねその塩分も一応気をつけてるんですよ朝
チベタンティーを飲んだりとか なるべくこう
塩味のある ものを頼んだりとかしてはいるんですけど
まあ今いかんせんでも道中飲んでるものは水だけなんで 本当はもうちょい
なんだろう 塩分のあるスポーツドリンク的なものを飲んだほうがいいと思うんですけど
そんな感じで 今日は
ガミという村まで 下ってきました
まあ明日も明日もね長い一日だと思うんですよね明日は まあ当初の予定ではシャンボチェっていう村
まあ下ってはいるんですけど シャンボチェは3800メートルだから最終的にちょっと登る
最終的にというかまたまあ アップダウンしながら移動していくと
まあだけどさっきねダイニングでビビックと話してたら シャンボチェでランチをしようと
だからシャンボチェには泊まらないらしい シャンボチェでランチをすると
はい ちなみにシャンボチェまでは14キロぐらいかな
だから14キロ歩いてランチだから明日は朝 6時朝食の
できれば6時台に出発みたいな感じですね
なかなかね毎日毎日すごい疲れる まあ歩くって言ったら僕なんで
でシャンボチェでランチをして で
行けたら 行けたらそのもうちょい先に標高3620メートルのサマールっていう
SAMARっていう書く綴りで書く 村があるんですけどそこに泊まる
っていう風に言ってました
はい ということで今日は5時に起きて
まあさっきね夕食のまでの間に寝落ちしてて ちょっと一瞬寝てたんですけど
まあでもそんなに一瞬寝てたって言っても 10分20分ぐらいなんですけど
そうですねそろそろ寝ようかなと 思いますそれでは
22:39

コメント

スクロール