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こんにちは、放浪太郎です。今日はですね、僕がめちゃくちゃ好きなグミがあるんですけど、それをちょっと紹介したいなと思います。ただただね、好きなグミを語るという、まあそういうエピソードになるんですけど、
まずね、ちょっと最初にお伝えしておくと、最初にお伝えしておくとというか、僕ね、ミントがめちゃくちゃ好きなんですよ。
で、これ多分ね、結構前の放送でもね、ミントの話をしたと思います。とにかくね、ミントが好きで、ミント、発火とか、そういったものがね、もう好きなんですよ。で、
ミント系のものって、例えばガムとか、あのミンティア、タブレットっていうんですか、ああいうのだったら普通にあるじゃないですか。
だけどね、この最近ね、実はミント系のグミもチラホラあるんですよ。
そう、で、ただね、なんかね、人気ないんですよね、多分。
そう、おそらくだけど、なんかね、僕のね、あの家の最寄りのね、コンビニ、ファミマなんですけど、ファミマでも、なんかね、
本当にね、何日間ぐらい売ってたんだろう。なんか体感では3日間ぐらい。3日間ぐらい、なんかこう置いてあったんですよ。とあるミント系のグミが。だけど、
まあ多分ね、人気なくて、もう速攻でなくなって、で、そしたら今度は違うミントのグミに変わったんですよ。
なんかね、あの、もっと辛い、辛いのが出て、それに変わったと。だけどそれも、本当体感3日間ぐらいで、もうなくなって、もう今では売ってない。
そう、で、僕は、ちょっとね、久しぶりにポッドキャスト撮るから、なんか話が下手だな。
でね、そのね、グミはね、ちょっと今思い出してる。頭でね、今思い出してるんですけど、あ、あれだ、あのキシリッシュっていう、確かだけどね、キシリッシュっていうガムあるじゃないですか。
あれの、あのグミバージョンだったと思うんですよ。で、あのキシリッシュのグミ、ミントグミって、まあ2種類あって、
青いパッケージのやつは、まあその、そんなに辛くない。で、甘さもある。で、もう1個黒いやつが、もうなんか、
ハード系みたいな、めちゃくちゃ辛い。で、なんかカフェインも入ってるみたいな、そういうグミで。
でね、僕はね、この、ハード系じゃない方が好きだったんですよ。だけど、もう速攻でね、もうなんか、どこ探しても置いてない状態になってしまって、
で、それに代わって、そのハード系のね、方が結構置かれるようになって、だけど、このハード系の方、ちょっとなんかすいません、わかりづらいかな。
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ハード系の方もね、まあおそらく人気がない、かなんかで、全然置いてないと。で、ミントグミがね、こうなかなか食べられない。
そんな時に、まあ見つけたというか、見つけたんですけど、今ね、ちょっと手元にあるんですけど、
これはね、えっとね、まあ改めてこうやってちゃんとパッケージ見るのは初めて、初めて、初めてか、初めてですね。
あの、日本エールって書いてある。日本生まれ、日本育ち。なんかね、まあ例えばイオンとか、イオンかな、
これは僕はね、ライフっていうスーパーで買ったんですけど、ライフに行くとね、結構このシリーズいっぱい売ってるんですよ。
なんかね、ご当地、例えばまあ僕が今持ってるこれは、北海道産、
門別、滝上町の発火を使用している、和発火グミ。
和っていうのは日本ですね。和風の和。和発火グミっていうグミなんですけど、
まあこんな感じで、この発火のグミ、発火グミ、ミントグミに関しては北海道産、北海道推しなんですけど、例えば他にもなんか長野のリンゴグミとか、
なんか葡萄グミとかね、なんかいっぱいあるんですよ。いっぱいこうね、なんか日本全国のこう、名産とかご当地の素材を使ったグミっていう、そういうシリーズがあって、
まあ日本エールっていう、なんすかね、名柄?シリーズ名だと思うんですけど、っていうのがあるんですよ。
で、このね、和発火グミがめちゃくちゃ美味しいです。本当に。これはね、ちょっとミント好きとか、特にミント好きとかじゃない人にも本当食べてみてほしいなって思うんですけど、
まずね、あのちょうどいいんですよね。その発火のスースーした感じと、
あの甘さというか、なんかね、僕の好みとしてはなんかもうこう、ハード系のね、スースーしてる、ただただスースーしてるだけっていうのはあんまり求めてなくて、
まあグミだからね。グミとして食べるんだったらなんか、ちょっと控えめで、だけどちゃんとミントが効いてて、発火でスースーして、だけど甘さもあるみたいな、そういうのが好きなんですよ。
で、もう本当ね、ハード系を求めてるんだったらグミじゃなくて、何だろう、ミンティアとかね、タブレットの方をね、食べると思うんですけど、そう、これはね、めちゃくちゃちょうどいい。本当に。
で、あとね、食感もいいっすね。ちょっとこう、硬、硬めっていうんですかね、硬めのグミの中に、なんかペーストみたいなのが入ってて、
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そう、そのね、食感もめちゃくちゃいいんですよ。だから僕はいつもこれをね、あの、コーヒーと一緒に食べるの、それが好き。
そう、コーヒーと一緒に、ホットコーヒーと一緒に、これを食べるのがね、おすすめです。
ただね、これもやっぱね、なかなか売ってない。なかなか売ってない。もう本当ね、コンビニで売ってるのは見たことないですね。
そう、だから、これを買うには、わざわざちょっと遠い、遠いっていうか、徒歩ね、15分ぐらいのスーパーまで行って、
まあ、夜ね、散歩カテラね、ちょっとそこ行ったりとかして、まとめ買い、ま、まとめ買いっていうか、まあ3袋ぐらいまとめて買って、とかよくやってるんですけど、
ただ多分ね、でもこれもね、そろそろ無くなると思うんですよね。 これがなんかずっと
高級的に売ってるのがなんか想像つかないというか、 なんかもうそろそろ無くなりそうな気がするんだよなぁ。
どうすかね、食べたことありますか皆さん。 日本エール。
ぜひね、見かけたら食べてみてくださいっていうね、僕が好きなグミのお話でした。
僕ね、あの、もともとね、グミとか食べる人間ではなかったんですけど、人間ではないというか、あんまりね、なんかこう
そもそもコンビニでね、なんか買ったりとかそういうことをほとんどしない人間だったんですよ。 人間だったんですけど、
なんかね、徐々にこう、なんかパートナーと一緒に暮らすようになって、徐々になんて言うんですかね、 こういう感じになってきましたね。なんか
グミを買って、例えばまあ車でよくね、ドライブするんですけど、 車乗る前に必ずコンビニに行って、なんかグミ買って、アイスコーヒー買って、みたいな。
そう、だからね、僕はグミを食べる人間になってしまいました。 はい、ぜひですね、おすすめのグミ、おすすめのミント、ミント
製品、製品、なんか、例えばチョコミントアイスとか、 僕チョコミントのアイスもすごい好きなんですけど、そういうのがあったらぜひおすすめしていただけるとありがたいです。
ということで、 日本エール北海道産和発科グミ、おすすめっていうお話をしました。