1. Off Topic // オフトピック
  2. #300 雑談回 祝Ep300記念!Off..
2025-12-29 49:40

#300 雑談回 祝Ep300記念!Off Topicミートアップ公開収録で2025年を振り返り、リスナーからのQ&A | オフトピック

spotify apple_podcasts youtube

<目次>

() 初の公開収録、心配

() 今年最も聴かれたエピソード

() YouTubeを頑張った年

() イベント参加者の好きなエピソード、結構なばらつき

() なんでチポトレでボウルを頼むかがわからない

() 草野さんの本オススメ

() やっぱりAppleTV推しの草野さん

() 宮武さんが感動したYouTube動画

() 過去7年間で好きだったエピソード

() Off Topicの本プロジェクト

() 草野さんがハマっているグミ

() インタビューの学び、理想のスタイル

() 草野さんのDaily Memo・noteコンテンツ

() ビデオポッドキャストを始めて変わったこと

() Off Topicの制作、ロゴデザイン

() 最近聴いている音楽

() カルチャーや背景理解の補助線

() お互いのことを一言で言うと?

() 日本のスタートアップエコシステムの課題

() 新しく台頭してきそうなSNS

() スーパーアプリはアメリカ・日本で成立するのか?

() 過去7年間の振り返り<About Off Topic>

Podcast:

Apple - https://apple.co/2UZCQwz

Spotify - https://spoti.fi/2JakzKm

Off Topic Club

https://note.com/offtopic/membershipX - https://twitter.com/OffTopicJP草野ミキ:

https://twitter.com/mikikusano

https://www.instagram.com/mikikusano宮武テツロー:

https://twitter.com/tmiyatake1

サマリー

ポッドキャストのエピソード300回を祝う公開収録では、過去7年間を振り返り、リスナーからの質問に答えています。イベントはSpotify Japanのオフィスで行われ、さまざまなエピソードに関する人気や印象的な瞬間が話し合われています。オフトピックの300回記念エピソードでは、リスナーとのQ&Aセッションが行われ、草野さんや須藤さんが多様なコンテンツや書籍を紹介しています。特に、草野さんが推薦したSF作品やマインクラフトを用いたストーリーテリングの魅力についても語られ、多くの興味深い話題が登場しています。ポッドキャスト第300回記念として、リスナーからの質問に答えつつ、2025年の出来事やオフトピックの政策について振り返っています。また、インタビューのスタイルやビデオポッドキャストの変化についても話し合われています。オフトピックのエピソード300では、リスナーからの質問に答えながら2025年を振り返り、日本のスタートアップエコシステムについての課題を探っています。また、カルチャーや音楽についての話題も取り上げられています。オフトピックの300回記念特別エピソードでは、過去7年間を振り返り、リスナーからのQ&Aに答えながら今後の展望について語っています。また、日本のエコシステムやSNSの進化、そしてスーパーアプリに関する話題も取り上げられています。

公開収録の概要
スピーカー 2
みなさんこんにちは、アクサーのみきです。 宮﨑哲郎です。
オフトピックは、アメリカを中心に最新テックニュースやスタートアップビジネス情報を 緩くお伝えする番組です。
今回のトピックは、エピソード祝300回目 ミートアップ公開収録をお送りします。
あ、はい、お送りします。
スピーカー 1
はい。
ちょっと噛んじゃいましたね。
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
えっと、今回は初の公開収録ですかね。
そうですね。
今まで多分やったことがないので、初の試みとして。
スピーカー 2
大丈夫かなって。
スピーカー 1
7年間やって初めてですよね。
大体、みなさんもちょっといろいろ見ているかもしれないんですけど、 雑談会みたいな形で、ニューヨークとかLAとかサンフランス、
大体海外にいるときしかそういう雑談会を2人で一緒に収録する雑談会はしないんですけど、
今まで300回やってきた中で、今回ちょっといろいろまとめも含めていろいろ話せたらなっていう感じで、
今回Spotifyさん、Spotify Japanのオフィスでイベントをやらせてもらっていますと。
Spotifyさんありがとうございますっていう。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
ありがとうございます。
じゃあ早速いっちゃいましょうか。
人気エピソードの振り返り
スピーカー 1
まずはですね、過去7年間の振り返りの前に、
今年の振り返りをちょっとしたいなっていうところで、ちょっと見えづらいかもしれないんですけど、
これが再生回数ベースでの我々の最も聞かれたエピソードですと。
再生回数ベースなので直近のエピソードが若干、バイアスとして入りにくくなっているんですけど、
何ですかね、草野さん的に何か気になるものあります?やっぱセベレンス界ですか?
スピーカー 2
セベレンス界は確かにそうですね。
でも一番、1位がAIエージェントの未来とシミュレーション化のサービス化。
結構びっくりですね。
スピーカー 1
そうですか?どういう系が入ると思いました?ちなみに。
スピーカー 2
もっとCM系のアプリの話とか、3番目に入っているんですけど、
なんか結構、タイトルだけ聞くと結構難しそう。
私タイトル付けたの本人なんですけど、結構難しそうだなと思ったんですけど、結構人気だったんですね。
スピーカー 1
このサインに入っている258話、不死身のAIとCM系アプリは、この後も話しますけど、
YouTubeの方でも割と人気だったんですけど、ここはやっぱりタイトルがすごいいいっていうのも多分あって、
割と人気だったのかなとは思いますね。
あと今年から毎月テックニュース会みたいなことを始めていたと思うんですけど、
それも4月分がなぜか入るっていう、
スピーカー 2
4月分なぜか。
スピーカー 1
メタ、インスタグラム売却、FTC独占禁止法裁判で判明した内部事情。
すごいクロートな話をしていると思うんですけど、
皆さん、結構今回アンケートも取ったんですけど、テックニュース会みたいなことも結構聞かれてたりするので、
これも草野さんが多分今年の初めぐらいに、もうちょっとジジネタみたいな形で、
こういうテックニュース会と雑談会みたいなものを増やそうみたいな話をしたと思うんですけど、
それが実際に得点入りしたりとかしてたのはすごいいいなって思いました。
新しい取り組みがちゃんと入っているっていう。
スピーカー 2
結構それこそバイツをまたやってほしいみたいな話をいただくことがあって、
ちょっとそれバイツとオフトピックを一緒にやるのはちょっと今だと厳しそうだったんで、
月に1回こうまとめてテックニュースとか話せたらいいかなっていうのと、
トピックとしてめちゃくちゃあるので、私たちも振り返って面白いのかなっていうのはありますよね。
スピーカー 1
そうですね、なんかここもすごいどういう調整するべきなのか、
ニュースを増やすべきなのか、例えば3つを10分間ずつ話すべきなのか、
6つを5分ずつ話すべきなのかみたいな、ここの調整がすごい毎回悩みますよね。
スピーカー 2
あといつも大きいニュースってなると、オープンAIかメタの話が絶対に入ってくるんで、
そこでヘッドライン取られちゃうから、これはどうするべきなのかっていうのはいつも悩んでます。
スピーカー 1
最初に出すニュースを毎回オープンAIにしても面白くないので、
ちょっと違うやつにしようとか、もうちょっとカジュアルめのやつにしようとか、
前回ですとサンクスギミングとかでしたっけ、そういう話をしたりとかすると思うので、
ここも我々メンバーシップもやってるので、そこで毎週、週次ごとのテックニュースもやってるんですけど、
それとこの月次のニュース界が被った時に、同じ話を2回してるなみたいな、
そういう運営側として大変な部分はあるんですけど、
でもこういうところが今年最も聞かれたエピソードとなります。
リスナーとの交流
スピーカー 1
あと今年結構YouTubeの方、もう少し動画の方も頑張っていたのかなと思うので、
YouTube側での最も聞かれた、今年リリースしたエピソードをここで並べているんですけど、
今年だと通常回以外にいろんなアメリカのテック企業家でしたり、
ファウンダーの方々をインタビューするような回も結構増えてたので、
そこが結構ランクインしているというところですね。
ここ上から1位から順番にあるという感じなんですけど、
1番が結構これUSからのビュー数も多かったので、だから1位だったと思うんですけど、
オキラスの創業者のパルマ・ラッキーさんと話した回とかが1番に入ってきたり、
何か草野さん的にこれ見てあります?
スピーカー 2
TVPN最近出したあれは結構個人的に面白かったですね。
これもUSから確かに流入多かった気がするんですけど、
スピーカー 1
TVPNの説明を。
スピーカー 2
でも皆さん知ってますよね。
知ってくれてるのかな。
アメリカのテック、それこそポッドキャストから始めて生配信のスタイルになった
次世代テックビジネスメディアなんですけど、
本当に毎日3時間くらい生放送してテックニュースを話すっていう
結構ハードコアな番組なんですけど、その方にインタビューしたっていう。
スピーカー 1
アメリカのシェイコンバレーだと本当にもう全員が知っているような今メディアになっていて、
それこそ彼らいろんなイベントにも出てそこでライブ配信とかもしているんですけど、
我々も今年2回
スピーカー 2
それこそ隣のコンフィグで
スピーカー 1
フィグマのコンフィグであったんですけど、
ライブ配信とかしているので、我々もちょっとそれを真似て
今年2回くらいライブ配信実はしているんですけど、
完全にTVPのインスパイアでしていますと。
ちょっとパクりましたっていうところですかね。
スピーカー 2
気になるのありますか?
スピーカー 1
やっぱり雑談会が
やっぱりYouTubeの方ですと圧倒的に多いなと思って
コメントも結構もらうじゃないですか。
確かに。
雑談会の方が。そこが悲しい部分で
通常会でもっとコメント欲しいなっていうところがあるんですけど。
お願いします。
あとちょっと
スポティファイ側のコメントで
もっと回答して
エンゲージしてほしいっていうのを言われましたね。
ファンから。
スピーカー 2
何をしてほしい?
スピーカー 1
コメントもらう時に我々がちゃんとコメント返すように
いいねを付けるだけじゃないかっていう。
そこは我々が頑張らないといけないところなんですけど。
雑談会は結構来ますよね。
やってよかったですか?
親近感があるから確かに。
スピーカー 2
もう少し。
あと絵がいいですね。アメリカ
スピーカー 1
確かに絵はめっちゃいいですよね。
スピーカー 2
アメリカのときは
実際いつもズームっていうか
オンラインのやつなので
外に出て喋っているのだと
ちょっと新鮮味がありますよね。
スピーカー 1
そうですよね。
いつかはこのフィグマ会
フィグマのコンフィグっていうイベントから
そこでポッドキャストスタジオをフィグマが用意してくれたんですけど
いつかはスタジオ欲しいなっていう話は
スピーカー 2
それ見てやってますよね。
スピーカー 1
かっこいい場所でしたね。
いつかはという感じですかね。
あとは今回参加者の方々
大体今日50人ぐらい来てくれているんですけど
皆さんにアンケートで好きなエピソードを
あげてもらったんですけど
結構面白くて
50人ぐらいから回答で
50以上の違うエピソードが出てきましたと
複数出している方もいらっしゃったので
たぶん一番多かった
このピーター・ティールさんのシリーズが
たぶん7人が選んだので
結構なばらつきがあったっていうところですね。
これっていうのがなくて
すごいいろんなエピソードを気に入ってくださった方々が
今日来てくれているっていうところですね。
スピーカー 2
気になるのありますか?
嬉しかったやつとかあります?
嬉しかったやつ
スピーカー 1
Appleのやつはめっちゃ頑張りました。
確かに長編でしたね。
スピーカー 2
長編でしたし
スピーカー 1
たぶんソースもと
我々の概要欄見ると
ソースもとノーションでまとめているんですけど
たぶんこの5回分で
200以上のソース使っているので
結構年末年始
Appleの会の準備をして
それでようやくたぶん1月か2月頃
出したと思うんですけど
それはめっちゃ頑張りましたっていう
スピーカー 2
結構でも今聞いても面白いですよね。
スピーカー 1
車のプロジェクトの話とかしてるので
それもシャットダウンしちゃったんですけど
でも後半の方がヘルスケアの話とか
そこら辺はすごいフィットしますよね。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
草野さんは何かあります?
スピーカー 2
ピーター・ティールの会は面白いですよね。
どんな人なのかっていうのって結構
なんだろう
あんまり
テック業界から見た人と
アメリカの政府のところから見たところとか
いろんな文脈でピーター・ティール語れると思うんですけど
いろんな話から取ってるっていう意味だと
すごく面白かったなと思います。
立体的に見えたなっていう
スピーカー 1
確かに。ここは未だに結構
器用化の方々からも言われたりしますね。
あと個人的にはこの最後半にある
テックニュース会と雑談会がランクインしたのは
すごい嬉しかったですね。
ここはもうちょっと
もっと過去のものじゃないですか
こっちは結構新しい企画の方なので
もっと雑談
確かに
もっと草野さん寄りのケースを作らないと
スピーカー 2
私よりじゃないんですけど
もっと緩めの回もたまには
スピーカー 1
やりましょう。ちょっと僕が苦手なんで
雑談会ですごい台本準備しちゃうので
雑談会じゃないっていう
スピーカー 2
それでいいんですけどね。ありがたいんですけど
スピーカー 1
何を話したらいいか分かんなくなるっていうところで
あとは過去、今年と過去7年間
これはどっちでもいいんですけど
好きだったエピソードとか
インタビューとか
食べ物でもいいですし
チポトレは入れないといけないかなと思って
僕がスライドデザインしてるんで今回
スピーカー 2
結構アメリカに行って
宮武さんオーダーしてみました
お店行きましたみたいな結構聞くんですけど
スピーカー 1
聞きますよね
そうですね確かに
すいません
チポトレで
今日いいですかチポトレ投稿ちょっとして
チポトレって今アメリカで人気ではあるんですけど
基本的にブリトーで頼まないんですよ皆さん
どっちかというとボウルで頼むのが
メキシカンの料理
メキシカンのパスタフードなんですけど
ボウルで頼む方が圧倒的に
一般的な中で
僕はずっとブリトーがいいっていう話をして
それをちょっと無理やり草野さんにもブリトーを
スピーカー 2
食べてくださいって
大好きですブリトーは
でもなんでみんなサラダっていうか
スピーカー 1
ボウルで頼むんだろうなって思います
絶対ブリトーの方が美味しいんですよね
確かに
スピーカー 2
ヘルシーさを考えるとってことなんですかねみんなは
スピーカー 1
まあまあカロリー
スピーカー 2
米ですもんね
リスナーとのQ&Aセッション
スピーカー 1
皆さんもちょっとアメリカに行く機会があれば
スピーカー 2
日本だと逆にお勧めないんですかこのお店がいいっていうの
再現度が一番高いやつ
ブリトーで
ない
スピーカー 1
これをちょっと言ったら怒られるかもしれないんですけど
割とちぽとれにすごい似せた
フリーホーレスっていう会社が
ブランドがあるんですけど
ちょっと似すぎて
嫌になっちゃいました
スピーカー 2
それぐらい美味しいってことですよねきっと
スピーカー 1
美味しさはちょっと違います
それは単純にバイアスだと思うんですけど
僕が行った六本木店だったんですけど
たまたま行ったところが
デザインからクリエイティブから全部
ちぽとれに似すぎていて
ちょっと引いちゃいました
ちぽとれが見たら怒るんじゃないかと思ったので
最近ちぽとれ韓国に韓国展開したので
そこから来てくれないかなっていうのを
ずっと
手伝うので
って思いながら
スピーカー 2
それぐらい来てほしいですね
確かに確かに
スピーカー 1
草野さんなんかこの中で
本とか
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
結構紹介しましたもんね
スピーカー 2
そうですね
スピーカー 1
多分1年目から紹介してますからね
スピーカー 2
もっと紹介したかったんですけどなかなか
スピーカー 1
最近何かあります?紹介したいやつ
スピーカー 2
でもなんかその紹介しつつだと
プロジェクトヘイルメアリーっていう本とかだと
何個かコメント読みましたとか
コメントもらって
スピーカー 1
SF小説
スピーカー 2
そうですね映画館をするやつなんで
なんかそういうのは
良かったなって思いますね
スピーカー 1
コンテンツとかは
もうセブランス出しちゃってますけど
スピーカー 2
セブランス見ました?みんな
草野さん
スピーカー 1
でもなんか
あの
草野さんがこれだけ熱弁してるから見ましたっていう
人がツイッターでいましたよ
スピーカー 2
見た気がします
はい嬉しいです
あれ
最近だとでも
Apple TV Plusで
Apple TVですね
ブレイキングバットとかの
もともと作ってた人の
プリ
プリ
草野さんのコンテンツ紹介
スピーカー 1
プルビリラス
プルビリラスみたいな
僕も名前覚えてない
スピーカー 2
それもめちゃくちゃ面白かったんで
それもSFですね
スピーカー 1
あの
ご存じない方は
多分ここにいる方々は
大体わかってると思うんですけど
草野さんすごいApple TV推しなので
スピーカー 2
バイアスが結構
はい
スピーカー 1
Apple TVさん何かあれば
よろしくお願いしますっていう
スピーカー 2
めちゃくちゃ面白いです
SFでちょっと話していいですか
ネタバレしちゃうかもしれないですけど
その
あーなんだろう
その
世界がみんな
なんか変なウイルス
ハッピーなウイルスに
かかってしまって
主人公の女の人だけ
あとちょっと何人かかからなくて
みんなすごく
あの
優しいんですよ
ハッピーになるっていう
でみんなその
あの
記憶とかメモリは
その
日本
地球の人類で
かかってしまった人が
みんなその記憶を共有してるんです
AIみたいな
だから
スピーカー 1
今の話なんですか
未来の話
スピーカー 2
SF
今の話ですね
ブレンキックバッドとかと
同じ街が
スピーカー 1
舞台になってて
スピーカー 2
今なんですけど
だからその
誰に話しかけても
同じ回答が出てきて
みんな優しくて
誰が
みんな記憶を共有してるから
もともとスーパーの店員さんだった人が
あの
フライト
あの
操縦士やってたりみたいな
なんかすごく不思議な世界観で
その
スピーカー 1
すごく面白いです
ヴィンスギリガンさんでしたっけ
確かに
ブレンキックバッドを作った
スピーカー 2
ペタゴールソロとかの
はい
それも面白いです
スピーカー 1
コンテンツだと
これもちょっと
もう最近というか
今年になるんですけど
これは
USの
あるクリエイターから
あの
レコメンドされたコンテンツで
あの
YouTubeの動画なんですけど
2時間半の
なんか
マインクラフトの
えっと
1000人ぐらい
リアルで集めて
でそれで
そこで起きた
話を
あの
映画化したんですけど
それが正直
めちゃくちゃ面白くて
2時間半
そのまま
全部
一気見しました
スピーカー 2
それはなんか
ドラマがあるってことですかね
スピーカー 1
ドラマがあって
一部
その
ストーリーを作ってる人が
ちょっとフィクションを
入れたりとかも
してるんですけど
なんかその
マインクラフトで
起きたものを
別途
もう一回再現したりとか
でそれで
いろんなカメラアングルで
シーン撮ったりとか
へー
なんかそう
このマインクラフトを
活用したその
ストーリーテリング
その世界観の
作り方とか
そのいろんな
キャラクターがいるので
それぞれの
アングルからの話とか
なんか
このグループが
裏方で
なんか
スピーカー 2
前にあの話してた
ドリームSMPの
もっと
映画っぽい感じ
スピーカー 1
もっと映画っぽい感じですね
へー
なんで
それは
なんていう
タイトルでしたっけ
スピーカー 2
概要欄に
貼っておきましょう
スピーカー 1
概要欄に
2つの島に分かれて
なんか
お金持ちの島と
お金がない島
分かれていて
でそこで
そこから
ストーリーが始まる
っていう感じですね
なんで
これは
個人的に
すごい面白かったので
スピーカー 2
そういう話を
雑談会
もう一回
そういうの
やりましょう
スピーカー 1
はい
なんか
スピーカー 2
エピソードとか
スピーカー 1
あります
エピソード
なんか
過去
過去7年間で
スピーカー 2
特によかった
やつとか
えー
なんだろう
ぱっと
スピーカー 1
あの
僕から聞きますね
その間
考えてください
それこそ
ドリームS&Pの回
とか
ブランドアフィニティの回
とかは
僕はすごい
好きで
あの
毎回
これ
具体的なセリフを
忘れちゃうんですけど
草野さんが
言ったセリフで
本の執筆とグミの話
スピーカー 1
あの
その
ブランドアフィニティ
いわゆる
ブランドの親近感を
作るための
施策として
僕はディズニーの話を
すごいしてたんですけど
あの
あの
子供が
ミッキーマウスを
ハグして
たときの
あの
なんていうんだっけ
多分
えっと
あの
LTVの上がり方が
半端ないっていう
話をしたときの
草野さんの一言が
めっちゃよかったの
めっちゃよかったんですけど
その具体的なセリフ
ちょっと覚えてないんで
それは
そのエピソードを
聞いてくださいっていう
そういう繋ぎ込みで
スピーカー 2
はい
すごい
スピーカー 1
リアリスティックな
スピーカー 2
ミッキーだったんですかね
そう
まあ
スピーカー 1
この
あの
LTVよ来いよみたいな
そんな感じで
なんか
言ってくれた気がするんで
えー
スピーカー 2
なんだろうな
でも
最近の回とかですかね
コンテンツの
セントリックの
あーはいはい
話とかはすごい
スピーカー 1
あの
スピーカー 2
まあオートピックも
まさにそうだと思うんですけど
やっぱコンテンツって
なんていうか
大事だなって思うし
なんか
これだけ好きでよかったなって
すごく思う
確かに
なーって思いますね
うん
スピーカー 1
なんか
スピーカー 2
なかなか
なんだろう
その
あんまり
興味がなかったら
興味ないじゃないですか
でもなんか
それがよりさらに
大事になってるし
まあでも
それは面白いことは
面白いので
すごく楽しいなって思います
あとまあ
エピソードで行きますと
あのー
毎年の年末テーマ
えーは
スピーカー 1
えっと
毎回僕も
ちょっと困りながら
作ってみるんですけど
今年も一応
年末テーマありますと
ちょっと来年あるか
わかんないですけど
あと
それ毎年
年末テーマが
出てくるんですけど
あの
年末テーマが
出てくるんですけど
あの
それ毎年
言ってるんですけど
えっと
今年はありますと
今年1話に収めて
話しているので
えっと
そこはぜひ
個人的に
すごい面白い
面白いと思ったので
聞いてもらえたらな
っていうところと
あともう一回
ちょっと本の
ところに
戻りますと
須藤さん
スピーカー 2
あれこれ
スピーカー 1
言っていいんですよね
何がですか
うちらの
あはい
言っていいんですよね
別に
今ちょうど
実は本書いていて
それが
ゲームで
販売するので
スピーカー 2
春ぐらい
スピーカー 1
目指して
春ぐらい
目指して
という感じですよね
書いている途中なので
それこそ
オフトピックの
いろんな
考え方とか
そこら辺の話を
いろいろまとめた
本なので
ぜひ
買ってください
っていう
出たら
ぜひ
というところですかね
はい
他なんかあります
インタビューとか
いいですかね
そう
もしくは食べ物
何のグミにはまってるんですか
グミ
スピーカー 2
えー
今ですよ
スピーカー 1
今ですか
スピーカー 2
チョコのグミ
食べましたみんな
なんかチョコの
生チョコ
スピーカー 1
ハリボーのやつですか
スピーカー 2
違います
日本のなんですけど
日本の
チョコのグミが出てて
それはもう
寒天でできてて
すごい
グミっていうよりは
もう
スピーカー 1
なんだろう
スピーカー 2
羊羹みたいな
柔らかいグミがあって
スピーカー 1
それも
食べたりしました
須藤さんの
トップ3グミって
何が入るんですか
もうここは不動で
スピーカー 2
えー
なんだろう
ピュレグミとか
あー
スピーカー 1
あの固い
スピーカー 2
忍者飯っていうの
はいはいはい
スピーカー 1
鉄の鎧っていう
スピーカー 2
あの固いのに
中にグミが入ってる
みたいなのとかは
すごい好きですね
固めの方が
スピーカー 1
いいって感じですか
固めで
そうですね
スピーカー 2
でなんか
酸っぱいのだと好きですね
あー
リスナーからの質問に答える
スピーカー 2
でもアメリカ
スピーカー 1
アメリカだと
どちらでも柔らかい系が
多いじゃないですか
あー
トローリーとか
あー
でも
スピーカー 2
あの
スウェーディッシュキャンディーが
好きなのは固いからですね
あー
でも
スピーカー 1
アメリカではないですよね
スウェーディッシュ
スピーカー 2
あー
ごめんなさい
そうですね
アメリカ
でもあの
なんですか
あの
ジョイライド
ジョイライドっていう
あの
クレーターのブランドの
あのグミとか
スピーカー 1
美味しかったですね
あとは
インタビューとか
インタビューは
今年から結構
今年多分
20件ぐらい
インタビューしたんですけど
はい
あの
インタビューは
取りすぎて
今年に収まらない
っていう
あの
ことが起きてるので
ちょっと来年の1月
えっと
1月に多分
3、4回分
ぐらい
多分出ると思うので
スピーカー 2
利き手の
その宮竹さんは
なんか
学びありました
こういう風に
スピーカー 1
した方がいいんですか
スピーカー 2
難しいなと思いますよね
えー
スピーカー 1
なんか全然そう見えないですけどね
いやー
あの
めちゃくちゃ難しいです
えー
だからやっぱり
インタビューって
いろんなスタイルがあると思うんですけど
正直あんまり好きじゃなくて
自分で言うのは
スピーカー 2
あれなんですけど
自分の
もっとやりたい
理想の
スピーカー 1
スタイルがあるっていう
なんか
スピーカー 2
もっとなんか
スピーカー 1
新しいもの
引き出したいんですよ
あー
でも基本的に
僕の質問のスタイルって
なんか
めっちゃ調べて
それで
彼らが
発言したことを
なんか
もうちょっと解説してください
とか
なんか
どういう意味合いですか
みたいな話を
振るパターンが多いので
なんかそうではなくて
もっとナチュラルに
言うような
人になりたいです
スピーカー 2
えー
でもこの
TVPNとか
結構ナチュラルだった気がするんですけど
スピーカー 1
いやいや
これはもう
ジョンさんが
あのすごい
やっぱ
めっちゃ喋りが上手い人なんで
あとあの
まあまあ噛むなっていうのは
見返して
スピーカー 2
あー
スピーカー 1
そうですか
やっぱ特に
特にこのTVPNのジョンさんとか
見てると
全く噛まないので
スピーカー 2
喋るの
スピーカー 1
上手い人ですね
スピーカー 2
上手い人です
スピーカー 1
やっぱ
さすがだなと思いますね
ちょっともうちょっと
スピーカー 2
勉強しないといけないです
そんなことないと思います
スピーカー 1
はい
じゃあ
スピーカー 2
何時ぐらいですか
30分ぐらいです
スピーカー 1
はい
じゃあちょうど
残りは
残りの
15分ぐらいですかね
あの
今回
アンケート
アンケートというか
募集
した時に
皆さんいろんな質問を
出してくれましたと
なんとなく
3つの分野に
質問が分かれてるのかな
と思っていて
一つが
オフトピックについて
ここはなんか
政策周りの話とか
多くて
もう一つが
僕と草野さん
2人について
の話
3つ目が
持つ全般的な
テックとか
スタートアップ業界の
話だったので
インタビューのスタイル
スピーカー 1
ここら辺
ちょっと軽く
5分ずつぐらい
なんか
気になった
のを
とりあえず
答えていきましょう
っていう
草野さんなんかあります
スピーカー 2
えー
スピーカー 1
草野さんの
デイリーメモとか
ノート用の
コンテンツは
今後ないんですか
スピーカー 2
そうですね
需要があれば
そうですね
スピーカー 1
めちゃくちゃ
重要ありますよ
スピーカー 2
資産はそんなに
宮武さんほど
ないので
スピーカー 1
典型的に
なんか
思ってることを
伝えるだけなんで
スピーカー 2
思ってること
スピーカー 1
すごいランダムな
トピックとかも
全然出してくれるんで
スピーカー 2
そうですね
やりたいですね
スピーカー 1
そろそろこっちも
ネタ切れになっちゃうんで
お願いします
スピーカー 2
やりたいです
はい
スピーカー 1
はい
他なんかあります
スピーカー 2
えー
スピーカー 1
なんか
えー
いいですよ
スピーカー 2
ビデオポッドキャスト
初めて
変化したこと
ありますか
スピーカー 1
あります
スピーカー 2
お家とか
じゃないですか
お家のなんか
ディスプレイがちょっと
スピーカー 1
変わって
そうですね
あの
ビデオにしてから
奥の背景は
えっと
スピーカー 2
ちょこちょこでも
変わってますよね
スピーカー 1
いろいろ
あれ変わってないか
最近はそんな
でも
たまに変えていったり
ちょっとそろそろ
いくつか
スタートアップの
商品とか一部
並べてるんですけど
スタートアップが
ちょっとシャットダウン
しちゃったりとかしてるんで
最近
ちょっとそこは
入れ替えない
スピーカー 2
入れ替えないといけないかな
スピーカー 1
と思ったり
あと最近あの
くさなさんももらいましたけど
ラブグを
最近あの
司令のUSの人から
もらったので
それもとりあえず
飾ってあるんですけど
なんか今
イケてない風な
あの感じなので
そろそろ取り下げないと
スピーカー 2
いけないのかなと思ったり
そんな
スピーカー 1
シビアな世界
ちゃんとトレンドを
読みながら
スピーカー 2
やらないといけないのかな
スピーカー 1
って
スピーカー 2
なるほどなるほど
はい
何か
スピーカー 1
ありますか
なんかあります
えっと
なんと
あと多分
制作周りとか
なんか
いろいろ聞かれて
いたと思うので
あの
なんとなくな
あの
切り分けとしては
えっと
基本的にその
通常回
みたいなところは
えっと
僕の方で
テーマとか設定して
えっと
ある程度
台本みたいなものを書いて
その中で
2人でディスカッションする
っていう
感じになっていますので
くさなさん側が
クリエイティブ周りを
担当している
っていう感じですね
そうですね
スピーカー 2
あとその今
カメラ手伝ってくださってる
ハリーさんっていう方も
演習手伝ってくださったり
とかしていて
はい
スピーカー 1
このロゴも
くさなさんが作ったりとか
これも
初期から
まだ書いてないですよね
書いたいですね
ちょっと
スピーカー 2
そろそろ
書いたいんですか
スピーカー 1
はい
どういう感じに書いたいんですか
スピーカー 2
えー
スピーカー 1
僕は結構好きですけどね
この小さいユニコーンが
ビデオポッドキャストの変化
スピーカー 1
あの
画面の中に入ってるやつ
あの
とか
これちょっと変えるんですか
スピーカー 2
そうですね
どうなんだろう
でもなんか最近
ビデオポッドキャスト始めて
やっぱ
この人が喋ってるんだ
っていうのが
結構分かるようになった
前よりはあるのかな
っていうのと
やっぱりポッドキャスト
いろんな番組が
増えて
顔を出してる
パターンのカバーアウトって
結構
増えたなと思ったので
確かに
そういうパターンもしかしたら
ハリーなのかもしれないですね
顔を出した
ちょっと分かんないですけど
スピーカー 1
なかなか
スピーカー 2
分かりやすいじゃないですか
でも誰が喋ってるか
っていうのは
うん
スピーカー 1
あとは
何ですかね
テーマとか
どうやって決めてるのか
でいきますと
これも多分
過去の回とかにも
少し話してると思うんですけど
なんか基本的に
仮説を立てないと
そもそも
僕は
ポッドキャスト化したくない
人なので
オフトピックの通常回に
関しては
なので
何かストーリーを伝えたいとか
なんかこういう風に
業界変わるんじゃないかとか
この消費行動が
これが面白いから
それに
それによって
何が変わるのか
みたいなところを
仮説を立てながら
話してるっていう感じですね
そうやっていつも
スピーカー 2
考える時間を作ってるんですか
それともランダムで
これふと思いつくみたいな
ランダムで
スピーカー 1
ふと思いつくっていうところで
でどちらかというと
なんかその
多分
草野さんもそうですけど
日々の
インプットしてる量が
まあまああるじゃないですか
その中で
なんか
業界が違っても
同じでもいいんですけど
なんか
結構
重要なキーパーソンが
同じことを
言い出す時があるんですよ
それが
半年前かもし
半年前と半年後かも
しれないですけど
なんかあれ
これなんか聞いたことあるな
っていうところで
これってもしかしたら
何かあるかも
っていうのが
大体きっかけになったり
するので
いろんな人の
なんか
まあ
アメリカとか
日本でも
なんか
めちゃくちゃ頭いい人って
いっぱいいるので
その人たちから
ヒントをいっぱいもらってる
っていう感じですね
それってその
スピーカー 2
この人から
もらう時
もらう
もらう
みたいなの
決まってるんですか
もう
ランダムです
ランダムというか
この
ツイッターで見たこの人
なんか
スピーカー 1
全然知らない人の
方とかあります
全然知らない人は
たまにですね
でも
その人が
誰かっていうのを
知らないといけないので
なので
誰が
その人を
エンドース
まあ
いわゆる
スポンサーしてるのか
みたいなところとか
まあ
誰が彼を
その人を
誰でも
っていう話ではないかな
と思います
なんかいろんな
いろんな業界の
インサイダーって
いるじゃないですか
それこそ
カルチャー面の人もいれば
テクノロジーと情報源の重要性
スピーカー 1
もうちょっとテック面とか
もうちょっと
例えば映画とか
わかんないですけど
もうちょっと
AI周りとか
それぞれの人たちで
なんかいろんな
あの
結構
重要人物がいるので
多分
僕のツイッターの
僕がフォローしてる人たち
のリストを見ると
なんとなくそこが
一部見えてきたりとかも
すると思うので
そこから
アップしたり
あとまあ
結局
長文記事から
読むのが一番
正直
手っ取り早いと思ってるので
いろんな
僕が
信頼するような
ニュースレッダーとかに
登録している
っていう感じですね
日本の音楽とアーティスト
スピーカー 1
なるほど
はい
はい
スピーカー 2
次いきます?
スピーカー 1
はい
スピーカー 2
じゃあ
スピーカー 1
次が
もうちょっと
多分
独特さん
周りの話
えっと
どっから
行きましょうか
気になる
日本のアーティストは
スピーカー 2
これはちょっと
草野さんが
スピーカー 1
聞いてもらいたい
いや
Jポッパでも
スピーカー 2
宮武さんの方が
聞くと思います
正直
スピーカー 1
ちょっと昔の
曲ばっかなんで
いやでもいいじゃないですか
新しい人
全然聞いてないです
スピーカー 2
そうですか
うん
じゃあ無理でした
スピーカー 1
草野さんいないんですか
XGとか好きですけど
スピーカー 2
あー
それぐらい時間
スピーカー 1
ないかもしれないです
スピーカー 2
それぐらいですか
ないんですか
本当に
スピーカー 1
いや
じゃあ古いのでもいいですよ
スピーカー 2
今最近のプレイリストは
何を聞いているんですか
最近の
ちょっと海外アーティスト
になっちゃうんですけど
スピーカー 1
それでもいいですか
じゃあ
スピーカー 2
どっちもじゃあ
えっと
スピーカー 1
海外アーティストだと
なんか鉄板で
僕聞いてるのって
ビリージョエルなので
おー
であの
あの
今週結構あの
あの
リキャップ系の
あー
機能っていっぱい出たじゃないですか
まとめも出てました
スピーカー 2
それこそ
スピーカー 1
Spotifyラプトも
出ているんですけど
その中で
僕が
今年一番聞いた
日本のアーティストって
ミッシュルーだったので
あー
スピーカー 2
でも好きですもんね
確かに
スピーカー 1
正直あんまり
新しいものではないっていう
ところですね
なるほど
はい
えっと
他どうしましょうか
えっと
これ聞きたいです
カルチャーや
スピーカー 2
背景理解の
補助線や
合わせたり
読むと
いいもの
とか
なんか
サウスパークとか
そういうことですよね
めっちゃ
スピーカー 1
えっと
スピーカー 2
そう
スピーカー 1
なんか
その
サウスパークは
あの
見る見ないは
ちょっと
あの
皆さん
お任せするんですけど
ちょっとエグい
コンテンツでもあるので
あの
ただ
何かが
メインストリーム化
するとか
なんか
結構
流行りだすと
わりと
サウスパークは
早めに
取り上げてくれるので
まあ
多分
今年の
あの
年末のその
トップ10ニュース会
そうですね
あの
カルチャー系の
ニュースデータになるんですけど
えっと
アフタースクールっていう
ニュースデータと
あと
フィードミー
っていうニュースデータは
多分
すごいカルチャーの
多分
理解度を
高めるような
ものでもあって
多分
アフタースクールは
僕課金もしてるので
多分
そことかは
おすすめかなと
は思いますね
くさみさん
なんかあります
スピーカー 2
カルチャー
えー
でも
インスタとか
見たりとか
でもニュースデータだと
あの
それこそ
インタビューした
ナイトメディアの
ニュースデータとか
最近
もうちょっと長文寄りの
記事とかなんですけど
クリエイターの
あの
ビジネス周りの話が
あの
見れるので
あの
リードさんがやってる
ナイトのニュースデータとか
おすすめですね
スピーカー 1
なんかあと
多分
アメリカのその
テック業界の方々とか
まあ
VCの方々も
そうですし
その
あの
なんかその
ビジネスとか
テックだけの話ではなくて
結構皆さん
カルチャーの話も
したりするので
なんか
オフトピックも
このメディアでその
日本だと
割と珍しいって
言われるんですけど
この
テックビジネス
カルチャーの
全部を
カバーしてるっていうのは
でも
アメリカだと
実は割と
多い
と思うので
そういう意味だと
アメリカの
結構
テック業界の人たちとかの
話を聞くだけでも
結構その
なんか
いろんな話を
してくれるので
そこは
はい
多分我々の
ポッドキャストも
そうですし
他の結構
テック業界の人
それぞれ聞いても
いいのかなと思いますね
はい
あとは
お互いのことを
一言で言うと
っていう
スピーカー 2
えー
何でしょう
僕から
僕から
スピーカー 1
あどうぞ
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
じゃあ
僕は
多分
まあ
草野さんどういう人
って
言われたら
えー
スピーカー 2
あの
スピーカー 1
めちゃくちゃ
センスを持ってる
ですけど
それをなかなか
言ってくれない人
っていう
スピーカー 2
ネガティブ
スピーカー 1
ネガティブではないです
だから
めちゃくちゃ
センスは持ってるので
あの
僕の
一つの仕事は
そのまあ
普通に会話してる時も
そうですし
あの
ポッドキャストの会も
そうなんですけど
なんか草野さんが
言った一言って
すごい重要だったり
なんか
まあ
例えばこのブランド
こういうことなんじゃないですか
みたいな
その捉え方
っていうのって
すごい大事だな
っていう風に
個人的に思ってるので
やっぱりその
消費行動を
しっかり
見極められるのと
なんかそれの
なんか最先端を
見れる能力って
なかなか
人々って
持ってないので
それこそ
僕も持ってない
ものなので
僕はどちらかというと
いろんなものを
分析して
そこから
何かしら仮説を
立てる人なので
そういう意味だと
なんかそこを
より早く
僕が
常に憧れてる
ところで行きますと
常に
多分一歩先に
物事を見れる
っていうのは
僕からすると
スピーカー 2
すごい悔しいことなんですよ
そんなことない
そんなことないんですけど
何ですかね
継続と
努力の人
いやでも本当に
ポッドキャストは
ここまで続けられたのは
宮武さんがもう
絶対にやめないっていう
継続
もうやり続ける
っていうことが
だと思いますし
やっぱりポッドキャストも
準備とか
こう
なんていうか
すごくセンスもあるし
天才だと思うんですけど
何だろう
努力型というか
めちゃくちゃ準備して
毎日リサーチをして
発信し続けるみたいなのって
なんかできそうで
できないっていうか
それがやれてるのは
あんまり他の人では
いないので
そういうところですかね
スピーカー 1
そうですね
ほぼ全ミーティング
事前にメモ書いてるんで
ポッドキャストもそうですけど
それをやらないと
なんかちょっと落ち着かない
っていう
なんでオフトピックの場合も
そうですけど
先々週とかも
1月分のポッドキャストを
撮っていたりとか
めちゃくちゃ先に
撮っちゃうんですよね
僕がもう
なんか耐えられなくなっちゃうんで
それが時事ネタにならない
っていうのが困って
ゆるニュース会を
撮ったっていうところですね
スピーカー 2
はい
それだけは1週間前にとか
その週に撮ってますね
スピーカー 1
その週とかですよね
はい
僕はもうヒヤヒヤしながら
スピーカー 2
撮ってたりして
そんな
ゆるくいきましょう
スピーカー 1
ゆるくいきましょう
スピーカー 2
はい
スピーカー 1
じゃあ次いきましょうか
めちゃくちゃ質問来ちゃったので
スタートアップエコシステムの課題
スピーカー 1
全部ちょっと話せないんですけど
もうちょっとスタートアップ業界とか
全体の話になるんですけど
どこ行きましょうか
スピーカー 2
えー
何でしょう
スピーカー 1
日本における
どこから行きましょうか
スピーカー 2
アメリカと比較したときの
日本のスタートアップエコシステムの
課題を教えてください
スピーカー 1
課題
そうですね
多分そのエコシステムが
完全に成り立ってない部分があるのと
僕はよく言ってるのは
エグジットの市場
いわゆる日本ですと基本的にスタートアップの
唯一の成功方法が
上場になっちゃうんですけど
なんかアメリカの場合ですと
ほとんど上場せずに
その前にMA
買収されるパターンが多いんですよね
その買収されることによって
何が起きるかというと
例えば1億円でもいいんですけど
買収された会社は
社長に多少なり
例えば5000万でもいいんですけど
手金が入ってくるんですね
その社長さんはそれを使って
日本のエコシステムの課題
スピーカー 1
もう1回起業したり
場合によって他の人に投資したりとか
そこのエコシステムに
貢献できるようなエコシステムが
すごいうまく作られていて
それが多分日本だとまだ成立してない
というのがずっと課題としては
あったのかなと思いますね
あとストックオプション
ここは多分もっとスマート位置ある
創業者の宮田さんとかが
Nストックで解決しようとしてるんですけど
アメリカの場合ですと
ストックオプションが付与された時に
会社を辞めても
すでにベスティングされた
ストックオプションはキープできるんですよね
そこで辞めたら
株が全部なくなるとか
っていう状況がないので
だからこそ
ウーバーみたいな会社が上場した時にも
数百人から倍によって1000人ぐらいの
ミリオネア
億万長者が生まれたっていうのは
株がしっかり貢献した従業員の人たちに
渡っているっていうところ
こういうところを
日本としてエコシステムの改善を
どんどんやっていけば
変わっていくのかなと思いますね
SNSの進化とユーザー動向
スピーカー 1
なるほど
草野さん
新しく台頭してきそうな
SNSってあります?最近
スピーカー 2
ないと思います
ないんだ
なんだろうな
結構
前もニュース会でも話したんですけど
インスタを超えるスタートアップって
結局出てないねみたいな話
TikTokみたいのは確かにあるんですけど
やっぱりインスタグラムが
DMの機能とか
リードとかストーリーとか
あらゆるものを吸収していって
アルゴリズムでショート動画も
作れるし見れるし
なんか結構難しいのかなって
気はちょっとしてます
どうですか?
スピーカー 1
そうですね
多分来年
来年おそらくなんですけど
もう1回
アルファ世代についての会を
多分オフトピックでやると思うんですよ
そこで今まだ
リサーチし始めている段階なので
あれなんですけど
TikTokの利用が
結構半々に分かれてる
全然使わない人と
めちゃくちゃ使う人で
分かれてるように見えていて
どちらかというと
使ってる人たちが
Z世代より
もう少し年上のアルファ世代の子たちで
もう少し年下のアルファ世代の子たちは
逆にあんま使いたくないみたいなことを
言い始めているのは
個人的にすごい興味深いなと思っていて
それはつまり
インスタグラムでもスナップチャットでも
Facebookでも
同じような世代交代
みたいなタイミングって
毎回起きているので
もしかしたら
TikTokに
いろんなZ世代の人たちとか
親とかが入っているので
そこにいても
あまり自分らしさを出せない
なので違うプラットフォームに
行きたいみたいな
そういう欲求があるのかなと思うんですけど
まだそこに
どこに行くかっていうのが
決まってない気がします
そうですね
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
他大丈夫ですかね
そうですね
スピーカー 2
いろんなものを持っても
ソーシャル化してないですか
元からある流れかもしれないですけど
そもそも
Spotifyとかまさに
なんていうか
スピーカー 1
今日のラップ機能も
出てましたよね
友達と一緒にできるみたいな
スピーカー 2
機能として
スピーカー 1
より分散されるっていうことですかね
それってつまり
あとはロブロックスみたいな
プラットフォームとかは
可能性はあったりするのかなとは
思いますよね
確かに
ここも
個人的にすごい興味深いポイントかな
と思っていて
今までのインターネットって
アグリゲーター
いわゆるアテンションをひたすら
集めて
それで大成功するような
Googleでしたり
Facebookでしたり
Amazonでしたり
そういう系の会社が
いっぱいいた中で
次の世代が
本当に同じような戦い方をするのか
ちょっと違うよう
もうちょっと分散型な戦い方をするのか
そうしないと勝てないのか
みたいなところは
すごい気になっているところではあるんですけど
オフトピックの未来と展望
スピーカー 1
まだなんか
本当に対抗するようなサービス
っていうのが
出てきていないかなと思います
唯一ロブロックス
ロブロックスもだいぶ古い会社なので
新しい
新しい
結構長いですね
確かに
スピーカー 2
面白いソーシャルアプリを
使い捨ての概念にも近いのかもしれないですし
若い企業家の人たちが
Instagramみたいなものを作って
上場させて
みたいな流れじゃなくて
Instagramに買収してもらって
また新しいアプリを作るみたいな
流れになってきているような気がするので
めちゃくちゃ長いスパンで
新しいアプリを作って
上場させて
上場させて
上場させて
上場させて
上場させて
新しいFacebookとか
Xみたいなものができるかというと
難しいのかなという
スピーカー 1
サナさんって
スーパーアプリという概念あるじゃないですか
中国ですとWeChatみたいなアプリ
いわゆるいろんな機能を詰め込んだ
一つのアプリがあるんですけど
アメリカとか日本の場合ですと
用途にアプリって分かれていて
そこの
日本の場合とかアメリカの場合ですと
コンテクストスイッチング
違う用途
この用途のためにはこのアプリ
っていう感じに分かれてると思うんですけど
そこでアメリカとか日本でも
よりスーパーアプリ化ってすると思います?
しようとしてる会社いっぱいいるじゃないですか
Uberとかもそうですし
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
でもその流れって来ます?
スピーカー 2
流れ
来て
それを受け入れる
気持ちがだんだん整ってきてないですか
気持ちっていうか
土壌というか
TikTokショップとかもそうかもしれないですし
でもUberとかもそうじゃないですか
Uber車とUber Eatsあってみたいな
結構そこのアプリ内で
コマースもできるし
コンテンツも見れるしみたいなのって結構
慣れると便利だなっていう気も
ちょっとしてくるっていうか
しかもUberとかの場合ですと
スピーカー 1
Uber Eatsっていう別アプリもありながら
Uber上でUber Eatsも頼めるっていう感じになってるので
スタートは別アプリでスタートするんですけど
気づいたらUberで全部やっちゃってるみたいな
そういうことも可能ですよね
数年前だったらあんまり嫌だなって思って
スピーカー 2
嫌だなってかあんまり使わなかったかもしれないんですけど
なんかだんだんそのUIに適応していく自分はありますね
確かに
そういう意味ですと
AI周りの話だと
スピーカー 1
メモリのレイヤーみたいな話
ちょうどたぶん
こないだ1月のポッドキャストを撮ってた時に
その話してたんですけど
やっぱりこのメモリのレイヤーが
次のOSのレイヤーになるんじゃないかみたいな話は
やっぱりこのよりスーパーアプリ化すると
よりそこが一つのメモリの中で
いろんな用途に合わせて
パーソナライズされたレコメンドでしたり
何かしらアクションを取ってくれるような
AIエージェントが出てくる
そんな感じが今後見えてくるかもしれないっていうところですね
オープンエイとかどういうハードウェアを出すのか分からないですけど
そういうところを目指して
最後に過去7年間振り返って
どうでした?
オフトピック
スピーカー 2
これを
スピーカー 1
そもそも一番スタートを話すと
草野さんが提案してくれたオフトピックですと
このポッドキャスト自体
なので草野さんが本当にスタートとして
全部のオフトピックを
全部提案してくれたと思うんですけど
元々我々これ始めたのもサイドプロジェクトとして始めて
まさかここまで
そもそも300回目っていう話を全く想像してなかったですし
最初の方はほんと週1とかじゃなかったので
もしかしたらもっと早く
スピーカー 2
週1がずっと続いてたらもっと早く300回超えてたんですけど
だからすごくびっくりですよね
スピーカー 1
なので多分2018年の11月24日に
ローンチしたんですけど
2020年末まで不定期でやっていて
2021年から会社化したので
そこからちゃんと毎週やろうっていう話に
なったんですけど
そこから知り合いトークとかリピートライブとかコンテンツも
若干広げすぎましたかね
いやどうなんですかね
スピーカー 2
もっともっといきますか
スピーカー 1
いや集中していきましょう
スピーカー 2
集中していきましょう
スピーカー 1
やっぱり我々としてもオフトピックの今後に関しては
コンテンツセントリックな会社の未来を
我々も信じてますし
それこそエピソードでも話したと思うんですけど
コンテンツを中心としてそこで信頼と認知度を獲得しながら
その下にいろんなプロダクトを置いて
そこでマネタイズしてもらったり
よりロイヤリティを高めるような施策をちゃんと練るっていう中で
オフトピックとしてもそういう取り組みを
どんどんどんどんしていきたいっていうところですね
頑張っていきましょう
頑張っていきましょう
じゃあキサガさんエンディング
スピーカー 2
はいすいません
じゃあそんな感じで
今回も聞いていただきありがとうございました
気になった方はオフトピックJPのフォローもお願いします
ビデオポッドキャストもやっているので
Spotify YouTube
ぜひSpotifyで聞いてくれたら嬉しいなと思います
はいではありがとうございました
スピーカー 1
ありがとうございます
49:40

コメント

スクロール