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今回ね、ちょっと不謹慎な話、不謹慎にも聞こえる話であると思うんですけど、
未だにですね、ちょいちょい思い出して、こうなんかね、例えば友達とか、友達?
まあパートナーとかにね、話してるエピソードがあるんですけど、僕が
美容師をね、やってた時、美容師1年目か、だから専門学校を卒業して美容師1年目
だった時の話なんですけど、 1年目っていうかね、僕は美容師はね、もう2年くらいで、ほんと2年くらいかな、トータル2年
やって、もう辞めてしまって、それ以外全くやってはないんですけど、専門卒業して最初にね、あの表参道にある
結構大きい 老舗って言うんですかね、なんて言うんだろうあれ
まあいわゆる、いわゆる有名店っていうのかな、 有名店の部類だったと思うんだよな、多分
まあそういうね美容室に僕入ったんですよ、で そこはね3店舗あって、表参道に確か3店舗あったと思うんだよな
記憶では、今はねもうなんか店舗縮小したのかわかんないですけど、僕が働いてた店舗は
僕が働いてたとこはギリあんのかな、多分 まあそういうとこがあるんですけど、で、でねそれは2016年だったかな、どうだったかな
2016年くらいかな、16年7年くらいの話なんですけど、16年か
で当時はだからもう今から9年前か、もうそんな前なんだ そう当時はね今と多分全然違うと思うんですよ美容業界
まあ今はこんな感じで sns がねすごい発達して、みんなが当たり前に sns で発信をして
でつまりだからこれからね美容師になろうっていう人たちも子たちも多分その良い会社
良い美容室、悪い、まあいわゆる悪い、例えばブラックとかそういう美容室っていうのをなんかもう働く前から多分
そういうのキャッチしやすくなったと思うんですよ、で だから多分ねそのブラックな
美容室ブラックな会社 まあブラックって言い方してますけど色々あると思うんですけどねそのブラックさ
っていうのはそういう会社っていうのはまあこう 改善せざるを得ないみたいなとこがね多分あると思うんですよ
でも僕がねその美容師になった時2016年っていうのは全然そんな感じじゃなくて
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まあ酷かった酷いそう酷かったんですよ で
そうね だからねこれはちょいちょい
ポッドギャストとかね youtube でも言ってることだと思うんですけど あの僕がねそのアシスタントとして最初美容師って入社してすぐに
施術はできないんですよ当たり前ですけど美容学校ってそのお客さんに施術をする ための勉強とか練習レッスンとか練習っていうのはしないんですよ
美容学校で何やるかって言ったら国家試験に合格するための練習と勉強なんですね そうだからカットとかパーマとかもね
ワインディングって言うんですけどカットとかねパーマとか カラーとかもやったけどやるんですけどそれっていうのはその
そのお客さんに施術できるぐらいのレベルではないんですよ そうあの国家試験でねやるカットってなんかね
いやこのカットそのまんま人間に行ったらどうなっちゃうんだろうみたいなそういうカット なんですよ
なんかねもう全然その実用性がないんですよね なんかこうちょっと言葉で説明する難しいんですけどなんか前髪の前髪の生え際を10センチ
長さガイドライン切ります頭頂部10センチ ちょっとこうねピッて
髪の毛の毛束みたいにとって測ってね 工具その櫛にね長さ測る定規みたいなついててそれで長さを測って切るんですよ
プチプチってそのガイドライン同士の間の毛をつなぐみたい だからなんかね全然実用的じゃないですよその国家試験のカットっていうのは
でもそれを その徹底的に練習すると
本当にそれをひたすら練習するその方だけをひたすら練習するというのが美容学校で やることなんですけど
そうだからねその国家試験のカットはできるようになるんだけど人間の頭をカットする っていうのはできないんですよ
卒業した時点ではできないんですよ だから美容師1年目で入社したらまずは
そのいきなりカットはねほとんどの場合やらない今は今はどんなのかわかんないです けど
僕の場合はねまずシャンプーですねシャンプー シャンプーの中でもまずは流しって言って
そのカットした後の 桁毛屑を猫を洗って流すっていうまなが流しって呼んでたんですけどその流しの
レッスンをしてでテスト受けて合格したらその営業中にねお客さんに入ることができて まあカット終わった人の後は当たった頭をね
流してでまた席に案内してでちょっと乾かしてみたら 乾かしたからまあ乾かしたかまあそういう感じなんですよで乾かすのもドライヤーの
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ね テストみたいあるんですけど
まあそうやって徐々にこうねレベルアップしていくとでそのレッスンというのも 営業終わってからやるんですよ朝朝と後は終わってからやるんですけど
これがねー 僕がね働いたとこっていうのは
まあ正直ねなんですかねめっちゃブラックだったと思うんですけどそれが当たり前なのかな 美容室っていうのは
当時は今はどうだろうわかんないですけどもう終電 終電まで絶対にやらなきゃいけないで先輩たちもやっぱそうやってやってきた人たちなんで
もっと酷かったらしいんですよいわく なんかね止まってた店に住んでたとか言ってたかな
本当かわかんないですけど俺らの時は店に何かもう と店に泊まって店で寝て朝までやってみたいなそんなこと言ってました本当に
そうそれで なんか家族よりもなんかこう店の奴らと一緒に過ごしてたみたいな
そうだから今は全然生ぬるいぞ見たらそういう感じで言われてて そうでも僕の時は本当ね週
週1休みでで毎日朝朝は誰よりも早く行かなきゃいけない まあ一番下っ端なんで誰よりも早く店に行って
まあ鍵しかも鍵持たせてもらえないですよ鍵持ってないのに鍵を持ってる 一個上の先輩が来るまで店の前で待たなきゃいけないっていう
そう先輩より後に行ったら怒られるんですよそうっていうまあそういう謎のルールがあって だから指示ぐらいには店のドアの前について鍵持ってる先輩が来るのを待ってで
店に入って朝練習して練習も先輩にお願いするぞ 今日これ見てもらえますかみたいなこれちょっと一緒にやってもらえますかみたいなお願いして
で練習して営業スタート で
営業スタートしたらまずやることっていうのはその出勤してくるね 先輩とかまあそのスタイリスト店長
なんかディレクターいろいろいるんですけどそういう人たち全員に その今日何入りますか聞いて回るとメモを持って
でまぁこの何入りますかっていうのは要はその 飯飯とか飲み飲み物とかそういうものをもうこれもね僕らが僕らアシスタントが買い出しを
するっていうほんとそういう感じでした そうそれで
もうね水ぐらい自分で買ってこいよって本当に思うんですけど未だになんで水も なんかおにぎりも買ってこねーんだフリスクも買ってこねーんだと
なんでタバコとか買ってこねーんだめちゃくちゃ思うんですけど 全部ねアシスタントに買わせるんですよ
まあさすがにね今そういうのはないと思うんですけど僕が働いてた時 まあ美容師1年目の時の表参道のね
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まあなんか昔ながらの なんかちょっと大きめの大きい
まあ有名店というかもそういう店はそんな感じで 水もあのこだわりがあるから一人一人ね水って言っても銘柄が違うんですよ
でもみんな水としか言わないですよ だから覚えろとあの子この人はこの人の水はファミマの霧島っていう
今もあると思うんですけどファミマにねその霧島 霧島だからあれは何かどこだろう鹿児島わかんないですけど
その霧島の水みたいな でもこの人はこっちの水みたいなそういうのがあってそれを全部覚えて
でその量もまあ2リットルだったりもうちょいちっちゃかったりとかね 人によってこだわりがあるんでそれをその通り買わなきゃいけない
あとは あのフリスクって言われてもフリスクもいろんなそのフレーバーがあるじゃないですか
この人はこのなんだピンクベリー系のやつみたいな この人は水色のやつみたいなそういうのがあってでもフリスクとしか言われない
ですよ そうであとタバコもねタバコとしか言われないんで銘柄をね一人一人覚えて
買わなきゃいけないタバコぐらい買ってこいよって本当に思うんですけど そう
で あとはそのおにぎりいい感じのとか言われるんですよ
いい感じっていうのを組んででその人のこの趣味とか思考を組み取って さらにその上を行く
提案をして提案というかね上を行くこう買い物をしないといけないみたいな なんかをやるなぁお前みたいなお前見る目あるなぁみたいなそういう感じなんですよ
本当に でだからつまりねそのダメ出しもあるんですよ
僕が1回やられたのは あの春雨って言われて
コンビニの春雨なんかでしかもそれも例のごとくなんかもうアバウトに言われるんですよ なんかいい感じのみたいなで買って行ったらなんかね買ってってでちょっと経って僕は
その買い出しの後ね昼飯の時間自分の昼飯の時間になるんですよ もう午前中結構時間使って買い出しをしてもう
チャリでスーパーまで行って まあ帰ってきてお金の計算お金の計算をしながら
自分のお昼ご飯を20分で食べて15分か20分で食べて で
フロアに出てくるみたいなそういう感じなんですけどだから実質で休憩ないですよ あの計算とかしながら飯を書き込んでそれで
まあ15分か20分であって 営業に行くみたいなそういう感じなんですけど
で買い出し終わって昼飯計算しながら食べてたらなんか電話かかってきて でなぜかねそのお店の前
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ほぼほぼトップのね人社長とかじゃないですけど店のトップの人 まあエグゼクティブディレクターみたいなそういう名前なんですけど
そういう役職のまあ当時50歳ぐらい50って言ってたかな の人からめっちゃ怖いんですよその人なんかいっつも怒ってて
僕すごい怖かったんですけどその人から電話かかってきて なんかちょっと今店のあまあ店の
店から本当ね徒歩1分ぐらい1分もしないぐらいのとこにファミマがあるんですけど 今そのファミマにいるからちょっと来いって言われて
どういうことと思ってその途中だったんですけど行ったんですよ急いでそしたら なんかおばさっき買ってこれ買ってきてくれたけど俺が欲しいのはこれなんだよ
みたいな 言われて覚えとけよみたいな
いや本当にそういうふうに言われてあはいわかりましたみたいな でなんかよかったなぁを勉強をできてみたいよかったな覚えられてみたらこれで次から間違い
ないなみたいなことを 言われたりとかして
本当にねえなんかそうそれが毎日毎日 でもちろんねその足その店のアシスタントねあの3人いてだ同期が3人いてそのうちの
1人は 専門時のねあの同じクラスのやつだったんですけど同期3人いて
でだから買い出しも3人でローテーションでやるんですよ 確かだ日替わりでやってたのかな
でも3人しかいないから結構やるわけですよ もうすぐ自分の番になるみたいな
確かいやなんかあれだったかな週替わりだったかな 日替わりじゃなくて週替わりだったかなまあそう忘れちゃったんですけど
うん そうまあそんな感じで
っていうのがね本当にねあの まあ多分ね僕らの上の世代の美容師さんとかだったら全然余裕ってか
いやそんな普通でしょみたいな感覚だと思うんですよ でもね僕僕はねもうスーパーゆとり世代なんですよ
あの94年から多分 ゆとりスーパーゆとり世代が始まったのかな94か95年から始まったと思うんですけど
で今はどうだろう違うのかなわかんないですけどまぁ僕はもうスーパーゆとり世代で だからもう感覚がね違うわけですよそんな僕にとってね普通じゃねーしみたいな
未だに普通ではないと思うんですけど もうウザすぎてもはっきりもなんだこれみたいな
こんなやってられねえとこんなに持つこんなんでなんだ何年も過ごしている 信じられない先輩とかもはこれで何年も過ごしているわけで信じられないと思って
それで僕は その店は3ヶ月で辞めたんですけど僕の同期はあの一人目がね僕の同級生は2週間で
辞めてもう一人は1ヶ月で辞めたんですけど僕が最後まで残したんですけど っていう
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お店で働いてたんですけどでその時の まあ1校への先輩がねあのいるんですけどまぁそのその先輩もね同じ学校だった
ですよな学校の先輩で で
まあ店店でもう同じ だったと店の先輩でもあったその先輩がね本当にウザくてあの
ね口悪くて申し訳ないですけどめちゃくちゃウザくて 別に企画あの聞いてないからどういうどうでもいいんですけど
もうねあの なんだろうなもう本当に嫌な奴って感じでなんか営業中にね僕ねなんか胸ぐら
つかまれたこととかもあってなんか何でだっけあるなんでなんか クソしょうもない理由だったんですけどなんだっけな
なんかお前舐めてんのか見たら確かさあそんな言い腐でね なんか胸ぐらつかまれたいことしたこともあってで
正直ねもうあの学校学生の時からウザかったんですけど だからなんかね僕ら下級生下級生だ僕らの僕らも
あいつなんだあいつなんかなんだみたいなことをねた確かに言ってたと思うんですけど その先輩がまあとある日にね
とある日にあの朝ね来なかったんですよ 朝来なかったんですよ
で まあ寝坊ってでも大問題なわけですよそんな社会なんでもうねもう誰よりも早くまあ
僕らが一番下っ端なんで僕らが一番 その立場的な弱いんですけどでも1校への先輩も僕からしたらまあ
そのなんだ上の存在ですけど上の存在というかその社会では上の存在ですけど でもその社会全体にとしてはまあ下っ端なわけですよ
2年目だから でまぁそんな2年目のその先輩がその朝来なかったんですよ
で連絡もつかない誰誰が連絡しても電話してたらしいんですけど電話出ないと でラインとかねその
2つ上の先輩だからアシスタントリーダーみたい人がいて2つ3つぐらい上かな 全然ラインとかしても既読にならないと
でどうしたんだみたいなまあ普通だったらその寝坊 寝てるんじゃないかって思うじゃないですか
まあでもあのこれ僕はねほんと本当にそういうふうに思ったんですけど僕は 死んだって思ったんですよ
その先輩死んだって思ったんですよ でそれなんでかっていうとその先輩ねあの毎日毎日ですよあの営業
そもそも営業 美容室の営業が終わって終電まで練習するじゃないですか
それを毎日やるんですよで終電まで練習してその後 なんかねー
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まあいやあの3茶にねその先輩3茶に住んでてなんか3茶の なんかバーダーツバーみたいなところで毎日朝まで遊んで
なんか34時とかまで毎日遊んで酒めちゃくちゃ飲んで そのままなんか2日酔いもう酒臭いんですよ
2日酔いで店に来るそれを毎日やってるんですよその人 で
もともとね学生時代からなんか酒めちゃくちゃ飲むっていうのは僕も知ってたんで なんかあのビールのロング感だか500ミリを毎日何か
最低日本は飲むみたいな 1日毎日ビール1リットル飲むみたいなそういう感じの人で絶対に飲まない日は絶対ない
みたいな そういう感じなんですよで
でだから毎日めちゃくちゃ酒を飲むで全然寝てない なんかで営業
美容室来るじゃないですか出勤してくるじゃないですか で僕らが先輩たちのねその飲み物とかも買い出しに行くんですよでその人から
いつも これ買ってきてって言われるものがあるんですけどそれが何かっていうとポカリス
エッド900ミリリットル ペットボトルのポカリ900ミリリットル大きめのペットボトルですねあれを毎日必ず飲む
んですよ それプラスあのモンスターってあるじゃないですか
エナジードリンクあれの ゼロシュガーだったんですよそれはモンスターの水色のやつ
それを毎日飲むんですよ缶のやつ 絶対にその日本を毎日飲んでるんですよ
でやもうその時点でもやばーって思って なんかねやばくないですか毎日寝ずに朝までなんか酒のめちゃくちゃ酒飲んで遊ん
でしかももう朝から晩まで終電まで働いて その後で酒めちゃくちゃ飲んで遊んで全然寝ずにし
なんかむしろ酒臭いまま出勤してポカリと そのエナジードリンクで要はそのドーピングというかなんかその疲れをこう誤魔化してみたいな
で働いてみたいなそれを毎日やってる でのなんかもうこの人大丈夫かなぁみたいなって思ってて
でそしたらある日僕はコーヒーを好きでよく飲んでて コーヒーを飲んでたんですよ
そしたらその先輩がなんかあのバックルームで僕がコーヒー飲んでた時になんか話しかけてきて コーヒーって眠気に効くの?みたいな聞いてきたんですよ
ああまああのカフェイン入ってるんで効くんじゃないですかねみたいな 言ったらなんかああそうなんだじゃあカフェインの錠剤飲もうかなとか言い出して
それはちょっとやめた方がいいんじゃないですかってさすがに言ったんですけど なんかカフェインの錠剤をね飲むかどうか検討したりしてて
この人ちょっと イカれてんなと思ってでそういうことを見てたのでそれがあって急に
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なんか朝来なくて それまではねその遅刻とかしてなかったですよ全然でその人なんか
むしろなんか他の 他の奴の遅刻とかにめっちゃ厳しくてなんかすごい
その人の その動機僕の先輩ですねその人の他の
なんだろう動機が確かね普通 もう一人いてその人がちょいちょい遅刻するんですけどなんか遅刻して
結構キレてたりしてお前ちょお前舐めてんのか見たら たるんでんじゃねーよみたいななんか結構ね他の人の遅刻に厳しいですよ
でもそんな そのその先輩が他の人に厳しい全自分は全然遅刻しない
そんな先輩が急に朝来なくて 連絡も取れず
ってなってでも本当にだから僕死んだって思ったんですよ もうその
ね酒を飲んで寝ずに遊んで酒めちゃくちゃ飲んでもう毎日ポカリとエナジードリンク飲んで エナジードリンク2本ぐらい飲んでる時もあると思うんですけど
ねなんかカフェインの定材飲もうかなとか言って みたいなでカップラーメンとか食べてるんですよ
だから本当にマジで死んだと思ってで 正直
あのめちゃくちゃワクワクしました めちゃくちゃワクワクしました
あのこれはちょっとほんと不謹慎かもわかんないですけどあの でワクワクワクするでしょう
僕はね本当にワクワクしましたねなんか で本当に死んだと思ったぞ
やばーみたいなこれ死んだんじゃねーみたいな で
でね結局まあ死んでなかったんですけど 結局ねどうなったかっていうとあの
その店長と店長か店長が何か店まああの家まで行ったんですよ確か なんか家は店から近かったんで近い
まあ電車でちょっとだったんで家まで行ってでもそしてピッそのインターホン鳴らしても 全然反応しない出てこないらしくて
だから警察 消防呼んでなんか突入したらしいです大谷さんのも来たのかな
鍵開けて突入したらしくてそしたら寝てたらしくて そう
だと突入して起きたらしいですよ そう
でそれがね確かねもうなんか午後になってました3時とか 確か
で その次の日になんかねその先輩の音お父さんもね店に来てなんかね
謝罪してましたねそれもちょっとおかしいなって思うけど今思えばなんでその 親まで来させられるんだろうみたいな
で親もそのお父さんもなんかめちゃくちゃ そのエグゼクティブディレクターにね怒られてましたけど一緒にその先輩とお父さんが
なんか横並びでね何か何かかしこまって立って そのディレクターにめちゃくちゃ怒られてましたけどおかしいですよねそれも
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な美容業界業界というか僕が働いてた店ってなんかやっぱおかしかったなと思うんです けど
まあていう話ですねそうだからなんか不謹慎不謹慎だと思う人が死ぬって言うよね どんな人であれねその
死を喜ぶというのはどうかと思うんですけどでもそんな状況でね本当に あの口悪いんですけどめちゃくちゃうざかったんで
ねめちゃくちゃうざい先輩がとんでもないなんか生活をして食生活食生活というかまあ ポカリポカリとえなどりガブ飲みして
朝まで先毎日朝まで酒飲んでほぼ全然寝ずに週毎日出勤して終電まで働いてみたらそんな 先輩がね
急に来なくなって連絡取れなくなったんで本当に死んだと思って ワクワクしたというお話です
はいということで今回は以上となりますでノートの音メンバーシップの方でも 限定エピソードのノートメンバーシップ限定のエピソード音声など配信しておりますのでぜひ
ね参加していただけたら嬉しいです はいまぁ今回はねまぁ旅とかほとんど関係ないお話だったんですけど
こんな感じで雑談ラジオポッドキャスト配信しておりますので感想などお便り あとは質問取り上げてほしいテーマ
ネタなどありましたらぜひねこの下にマシュマロっていうサービスのね なんて言うんであれは質問ばっかなそれのリンク貼っておりますのでそちらからぜひ
ラジオネームと一緒に送ってきていただけたら嬉しいですということでありがとうございました