00:00
生物学者と書店員のインターネットラジオ、本の虫のススメ。
本を偏愛する生物学者の椿と、書店員の佐藤が、本にまつわるあれやこれやをゆるっとお届けします。
マイクオンに今なってるな。
もういいか、じゃあこれで。これでやろうか。
これ始められてるんですかね?
今すぐ始める。あ、違う、これスペースのアクセサリー。
くちゃくちゃや。あ、いけてるっぽいね。
あ、これはなめくじさんがいらっしゃってくれてる。
なめくじホテルさん、ありがとうございます。
なめくじソーサモーさん、ありがとうございます。
聞こえてたらLINEください。
あ、聞こえてる。よかった。
いや、音声問題ですごいもたついて、パソコンからやろうと思っていろいろ音声の設定して完璧と思ったら、
なんか配信自体がパソコンからじゃなんかスペースできないらしくて。
まさかのね。
うん、なんかつらい気持ちになったね。
そうそうそう、なんかすごい今日バタバタしてて、なんかほんとなんかコントみたいな感じだったんですよ。
いや、ほんとに。
なんかまず収録しようとしてた場所があったんですけど、
そこの近くでめっちゃなんか、なんていうのかな、イベントがあってすごい大にぎわい。
だからちょっと音的に厳しいなってなって。
うん、無理だねってなって。
いろいろ場所探してようやく見つけて、
で、そこまで結構でっかいマイクとかさ、パソコンとかさ、われわれ持ち運んでさ、
それでやろうとしたんですけど、まさかのマイクもパソコンもいらなかったって。
なんの役にも立たなかった。
立たなかった。スマホだけあればよかったって。
ねえ、ほんとに。そういうこともあるよね。
そういうこともあるよね。
なんとか始められてよかったです。
音が遠くないですかね、ちゃんと聞こえるかな、大丈夫かな。
もうちょっとほんとに初めてスペース使うので。
そう、二人とも初めてっていう。
え、すごいこれ。音声おこしもあるんだね。
あ、そうそうそうそう。だから誰かコメントくださったらここに出るようになってるみたいな。
え、ていうか精度すごいね。
うん、そうなのよね。
え、なんかさ、Google Meetって会議アプリあるやんか。
あれでも自動文字おこしあって。
あ、そうなんや。じゃあ議事録とか。
と思ってさ、とったんやけどさ、めちゃくちゃ悪くてさ。
03:04
え、そうなんや。Googleではそうじゃない。
全然だめと思ってんけど、英語は結構よくて。
あ、そういうことか。
日本語の精度めっちゃ低くてさ。
え、そうなんや。
びっくりしちゃった。
なんか最近は日本語のやつもさ、Google結構精度上がってるって聞くけど、やめやめな。
でも、一年ぐらい前の話やから、最近はもしかしたらね、いいんかもしれんけど。
進歩がすごいですからね。
うん、すごい。びっくりした。
おじいちゃんみたいなこと言っちゃった。
あれ?
ん?コメントを入れてくださった。
あ、ありがとうございます。のめくじそうさもさん。
あ、しっかり聞こえてまして。
あ、嬉しい。よかった。
よかった。
もうすべてがこう、慣れてないから。
わちゃわちゃすると思うんですけど、気軽に聞いてもらえたらめっちゃ嬉しいです。
はい。じゃあ、なんて予告してたっけ、本の話をするとかしないとか。
そうそうそう。せっかくライブやしさ、ガッツリの話もしていいけど、
ライトにさ、どういう本最近読んだとか、なんでもいいけど。
結構いつも通り。
いつも通り。ふんわりした感じのトークでもいいかなと思って。
そうね。
なんかさ、いろいろちょっと、なんていうの、たぶん最初やから緊張するから、
そしてさ、編集というさ、文明力が。
3種の人気が。2種。
2種。
使えないよね。
使えないので、一応なんかトークテーマ的なの考えてきたんですけど、
めちゃくちゃえらい。
ちょっと急いでね。
なんかさ、本をさ、読むときのベストな自分の中のシチュエーションってどんなのっていうのをさ、
ちょっとこの機会に聞いてみたいなと思って。
なるほど。
例えばその時間帯とか、周りの環境、音とか、なんか飲み物とか香りとかさ、
どういう体勢で読むかとかさ。
結構でもそれさ、本の種類によらへん。
あー、なるほどね。確かに。
なんかさ、極端な話やとさ、漫画となんか純文学の小説、
まぁ漫画もいろいろあるけど、ギャグ漫画日和と、
なんか、なんやろ、石森美智子の苦害浄土って同じテンションで読まへんやんか。
苦害浄土は読んだことないけど、もう苦害浄土って時点でもうやばそうやな。
みなまた病がテーマの。
めちゃめちゃすごい重いね、シリアスな。
だし文学作品として素晴らしいから、あれはぜひぜひ読んでほしいんやけど。
06:04
まぁでもそういうのってやっぱさ、それは結構ベストなポジションが終わってくる気がする。
なるほど。
そうしたら、たとえば苦害浄土を読むのに、
ちょっとグラデーション欲しいな。
極端。
そうね。
なんかそのさ、じゃあそのシチュエーションがその時によって全然違うってこと?
あたし結構そうなんや。
そうかも。
なんか、家でほとんど読むねんけど、ベッドかソファーか床かデスク?
なんやけど、漫画は床で腹ばいみたいな。
腹ばい?
なんなんそれ、なんかあれなん、ポテチとかつまみながら的な。
そういうね、ちょっとだらっとボロボロしたいかも。
なるほどね。
これさ、ちょっとごめん。コメントが来た時にさ、シュッて入るん?これ。
それとも更新せんのはダメなの?
いや、わからん。
だって、やったことないもん。
やったことないっていうのは、あんまりタフェにとるのはちょっとよくないな。
ちょっとまあ、いいか。
いいんじゃない?
いいんじゃない?
まあまあ、なんとかなるやん。
そんな話ね。
でも、家で読むことが多いってことね。
でもね、昨日そういえば、ちょっと時間が空いて、本読もうと思って、カフェに行ったんやけどさ。
そしたら、そこのBGMがなんかすごい。
ノリノリみたいな。
ノリノリ?
なんかちょっと静かじゃなくってさ、うるさくて。
あ、なめくしさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんか、来るんだ、これで。わかった。
リアルタイムで反映されるのがわかったんで、ほんまありがとうございます。
ありがとうございます。
助かります。
つばきから聞いてますね。
エビリスナー、ありがとうございます。
よく聞いてくださって、感想というような感じもね、くれるんだよって。
感想というような感じさも、いただいてありがとうございます。
そうそう、で、カフェに行ったんだけど、ちょっと音楽が、なんていうの、うるさいっていうか、ちょっとノリノリすぎて、
読んでる小説のテンポと全然合わんくってさ、
カフェで読むのってすごい集中できるし、いいと思ってたけど、
なんかやっぱ、日によるなって思った。
日によるし、なんかカフェとの相性。
そうそう、あるよね。
なんかさ、普段はさ、このカフェがすごい、ちょうどいい感じやなって思ってても、
たまたま隣にいる人がすごい気になる人とか。
明らかにネズミ子やったりとかしてる。困るやん。もう目が反発しやがるやん。
そうそうそうそう、そうなんよな。
09:01
ああいうのね。
気になるシチュエーションやったりとか。
そうそうそうそう、私結構行き合うねん、そういうの。
そうなんや。
そうそう、なんか隣のこの二人の関係性は何だろうとか考えながら、気が散っちゃったりするよね。
なんか事実は小説より気なりみたいなさ、状況になる。
いや、ほんとに。
もう本どころじゃん。
そうなんよな。
だから、カフェはあんまり本、違う漫画は読まないくて、
漫画は家でゴロゴロだらだらしながら読みたいくて、
本はカフェで読むのが好きだけど、音楽が、音楽とか周りの人が結構大事って感じかな。
それあるよな。
のりこは?
私は、まあ様々なとこで読むんですけど、電車での読むの結構好き。
わかるわかる。
それも、ちゃんともう今日は本を読むぞっていうつもりで、
平日のちょっと人が空いてるさ、11時から2時ぐらいの時間帯に、
あえて本を読むために電車を使うみたいな。
なるほど。そこまではないけど、でも、通勤とかで読むっていうのすごいよくわかる。
でもバスやと寄っちゃうから。
それはそうね。
前の職場が電車に乗ってる時間よりバスに乗ってる時間の方が長かったから。
じゃあ、あんまり本に読めないよね。
そうそう。最初読んでたけど、なんか着いた前にも、今から働くのにも、ちょっと吐きそうみたいな感じになって。
何のために本を読んだのかわからへん。
ほらかわと思って、団長の思いでやめた。
なるほど。
あ、なんかきのぼりやぎさん。
ありがとうございます。
リポストもしてくださってありがとうございます。
ありがとうございます。
まだ言い慣れないリポストね。
リポストって言うよね。
リツイート、あ、そうかツイートがなくなったか。
そうそう。
ややこしいな。
全てが慣れない。
慣れないよね。
最近さ、ツイッターじゃない?
ここでほら、ひとひねりなんかあれみたいな。
ヘッカンセナみたいな。
ヘッカンセナみたいな。
最近X使って、
X使ってて面白いよね。
なんか悪の組織みたいやんね。
イーロンやからね。
そう、イーロンマスクさんの。
そう、X使ってちょっとなんか面白いことしたいねみたいな打ち合わせをもうちょっと先にするんですけど、
その時もさ、あのSNSをどれ使うのかが問題ですよねとか言って、
あのツイート、ツイッター、あ、えっとXが。
なるよね、なるなるなる。
もうややこしくてしょうがないよね。
そうだ、サトゥーさんはどういうシチュエーションで電車からの方がいいよねって話。
12:06
なんかさ、時間が区切られてると集中できたりするよね。
分かる分かる分かる。
だから20分だけしかこの電車に乗ってないけど、その時に集中して読むぞって思ったらなんか自己心ベストみたいな。
分かる分かる。
集中力とスピードになったりするよね。
前さ、そういえば、もう一人中学からの同級生と3人でご飯食べに行った時あったやんか、だいぶ前。
お昼。
その時、2人ともさ、途中でこの本読み終わったらどうしようって心配して。
あ、そんな話してたっけ。
そう、2人とも3冊ぐらい本持ってきてて。
そうなったっけ。
それでさ、もう一人の子が、なんや君らすごいなみたいな感じで驚いた。
君と私が3冊ずつ持ってたやんけ。
さすがやな。
もう本の推しのお勧めを始める結構ずっと前の話やけど。
ずっと前、何年も前。
何年も前の話やけど。
あ、そうやったんや。
そう、だからこの人も電車で読むのが好きなんやなと。
そう、分かる。
なんかさ、新しい本を一つ読みたいなみたいな時あるやん。
この新作ワクワクみたいなさ。
で、カバーに忍ませるんやけど。
でもその本が60ページ目ぐらいで、
あれ、この本なんかちゃうかもっていう時って結構あるやん。
ある。あるある。
出だしはいいけど、おやおやみたいなことあるやん。
その時のために間違いない本が一つ欲しい。
けど、でもその間違いない本はもう読み慣れてしまってるから、
そうやね。
ちょっと変化球の本も一つ欲しいってなると。
3がね、ベストやね。
3がベスト。
そう、ってなると一番やばいのが結構、出張とか旅行の時、
アホみたいに本持って行っちゃう。
そもそも荷物置いたいから。
旅先なのに。
でも新幹線ってこの本を読むようなテンションになってるやろうかみたいな。
わかるー。
そうなんよな。
その日の気分とかにもよるしな、状況とかにもよるしな。
周囲の環境にもよるやん。
新幹線乗ってる時にさ、隣の人が551の豚まんとか喋り始めたらさ、
食のエッセイの本とか読みたくなっちゃったりするかもしれへんやん。
Kindleじゃないんだよな。Kindleもいいけど、そういう時って。
なんか前、公開してるかわかんないけどさ、電子書籍の使い方っていうのを話した回があったけど。
ちょっと私たちまとめて収録して、公開までにちょっとギャップがあるから。
そうなんですよね。
把握できなくなったんだっけ。
そうそうそうそう。
15:00
どこまで話したか。
もしかしたらまだ未公開かもしれないんですけど、旅先だと電子書籍を使いたいよね。
そうだね。
本当は紙の本で読みたいけど、
紙の本ね、そう。
でも荷物がさ、それこそ単行本かける5とかになると、
そうなっちゃうよね。
えらいことになってしまう。
だから漫画はね、結構、
旅先でね、読むのいいなと思ったりするけど。
どうですかね、どういうシチュエーションで読むのが好きみたいなのが、もしあれば教えてもらえたら嬉しいですね。
もちもちしてる。
もちもち。
ちょっとまださ、キャラティックになれない。
あ、ありました。
ありがとう。
ありがとうございます。
公開してる。
公開になるんだ。
なるほど、よかったよかった。ネタバレにならずに。
ネタバレ、そんな大したことない。
そんな大したことないけどね。
狂気の新コーナーね。
そうそう。
お便りむすむす。
でもその後、お便りいただいて、
そうそうそう。
おかげさまで。
おかげさまで。しかもさ、すごいさ、熱量のさ、
ありがたいね。
そう、お便りくださって。
なんか、全然、
紹介した本買いましたとか、
おっしゃってくださって。
嬉しい。
嬉しいよね。
なんかめちゃくちゃ気に入って、
聞いてるっていう風に言ってくださったりとかね、
なんか、全然、なんていうの、
本当にさ、1行とか2行とかそんなイメージで、
それでも嬉しいもんね。
めちゃくちゃ嬉しいよね。
やっぱなんか、
投げたボール返ってくるっていうのって、
めちゃめちゃ嬉しいやんか。
ね、そういうのって、
あんまりこういう活動ってしたことないからさ。
あんまりっていうか、全然ないからさ。
ないないない。
どうかなと思って。
ね、なんかもじもじして。
本当に。
だから、次はちゃんとリスナーさんに、
イマジナリーのリスナーさんに答えるコーナーを、
近々。
近々、公開できると思います。
楽しみに是非、していてもらいたいでございます。
ごにょごにょ。
なんか、慣れてないからさ、
すごいもじもじしちゃってさ。
あ、そうですよね。
きのぼりやぎさんも、電車で読むとはかどるってなーっと。
うんうん。
ね、やっぱり時間制限がいいのかな。
そうなんよね。
あと揺れかな。
あ、揺れね。
でも、揺れって眠くなっちゃうよ、電車の。
でもあれってさ、
なんかちょうどいいリラックスと集中の、
なんかバランスが最高の気がする電車って。
そうやんね、そうやんね。
多分、カフェってちょっとうるさい時が多いから、
電車のちょっとガタンゴトンぐらいの音感。
うんうんうん。
できればでも地下鉄じゃなくて、地上走ってると最高よね。
わかる、わかる。
そうそうそう。
地下鉄やとちょっとしょうもないもんな、景色が。
まあ見てへんねんけどさ、そこの。
そうそうそう。
18:00
ちょっとうつろう感じがいいやんが。
いや、そうで、たまに本読んでて、
なんかこの、青空がどうのみたいなさ、文章があったとして、
で、ふっと顔をあげたらそのなんか、
そうやんね。
顔をよく走って空が見えたとか、
最高に。
病状みたいな。
なんか、外で読むのもカフェ、それこそテラス駅みたいなのとかもいいけど、
やっぱりまたね、あの振動とか音とか。
電車って特別だよね。
ねえ、いいよね。
あとあの、家でもし読むとしたら、
結構あの、なんていうんですかね、
こう、めっちゃ整えて読むのが好き。
整えて。
シチュエーションを。
あ、じゃあなんか、紅茶を入れてとかってこと?
うん、例えばそういうこと。
飲み物、なんかもう一本も動かなくていいような状況にするっていう。
ああ、なるほど。
なんか、2リットルのペットボトルにコップを用意して。
あ、思ったんと違うけど、そうね。
なんかもっと優雅な空間をしつらえて、なんかこう。
違う。実用的な空間をしつらえて。
なるほど、ベルベットをなんか、上に横たわってみたいな。
そんなわけないよ。
そんなオシャンティなことせえへんわ。
何するかわからない、奥深さをあなたに感じてるからさ。
ああ、ありがとう、ありがとう。
いや、でも全然。
違った。
ペットボトルと、そう。
それ、私結構ゲームするときとかも。
ああ。
もう集中したいもんね、そこにね。
そうそう、上面はあかれたくないみたいな。
そう、ほんまそう。
本はそこまでじゃないかも。
結構さ、あ、そうそう、それでさ、
あ、何だろう。
きのぼりやぎさんが。
電車で読書。
あれ?あ、あ、そうやな。新しくくださったやん。
いいよねって話をしててニヤニヤしてしまう。
ふと顔をあげた瞬間に見知らぬ景色が見えるんだよね。
そうなんですね。めちゃくちゃいい。
なんか一回本を読んでたときに、
ぱっと顔をあげたら、
電車の窓って基本でかいけど、
たまたまちょっと端っこの、
連結部に近いところに座っててんけど、
そしたら窓が、
ほんとに一人用みたいな、ちっちゃいコマドみたいなのが開いてて、
で、真向かいにも隣にも人が座ってなくて、
一人だけやってん、そのコーナーが。
だから私今このコマドの景色、
一人じみしてる世界で一人の人やなと思ったら、
最高やん。
結構やっぱそうだよね。
都内ってもうなんか座ってこう、
ちじこまって読むみたいな感じになっちゃうけど、
それちょっと余裕があるときがよりやっぱいいよね。
そうそうそう、そうですね。
だからその通勤時間帯とかの満員電車で、
21:03
本はできたら私は読みたくない。
うん、たしかに。
私は音楽を聞いたりしようがいいかも。
たしかに。
わかった、でもだから出張とか行くときに、
本持って行きたくなるのかもしれない。
なんかやっぱり私たち、
私たちというか、都会に住んでてさ、
出張って結構地方とかも多かったりするから、
落ち着いて読めるし、風景もさ、もの珍しかったりして。
そっか、じゃあちょっと旅みたいな感じで読むわけね。
たしかに、そもそも思ってたのかも、無意識で。
なるほどね。
あ、きのぼりあぎさんフォローしてくださって、
ありがとうございます。
うれしいです。
ラジオ聴いてくださってる方なんかな?
いや、わからんけど、ありがたいことやね。
私たち全然、SNS苦手じゃないですか。
そうでもないけどな。
あ、そっか、あきちゃんが。
そう、意外とSNSを使わない。
下手だね。
下手っていうか、なんかな、合わないんかもな。
うん、そうかも。
あ、なめくじさんが、電車で本を読むのが好きですが、
よく残り10ページくらいのときに降りる駅が近づくので、
慌てて読まなくなるといけなくなるのが怖い。
わかるな、めっちゃわかる。
私でもそういうとき、結構もう駅のベンチとかで勇気いっちゃうね。
わかる、やるやるやる。
とか、もう急いじゃなかったら過ぎちゃったり。
そう、するする。
そのままぼーっと通り過ぎちゃったりするときもある。
わかるわかる。
なんかその、めちゃくちゃ、しかもさ、残り10ページってさ、
特にさ、どんでん返しとかがあって、目が離せないように。
そうそうそうそう。
えー、あの人死ぬなーみたいな。
もう、AYってね、なるよね。
なるよね。
だからさ、待ち合わせとかそういうのをするときに、本を持っていくときは、
もうそれを見越して、20分くらい早く家を出たりするかも。
あー。
なんか、
ボンクラー映画館さん、ありがとうございます。
スペースを頻繁にやるとフォロワーは増えます。
へー。
素人気。
素人。
素人すぎる。
ありがとうございます。
へー。
なんか、おびえ切ってなんか出るやん。
たまにツイッター開いたらさ、今やってるスペースって。
青いの出ると恐ろしくなって土砂に閉じちゃう。
なんでよ。
なんでよなんでよ。
いけないみたいな。
なんでよ。
着替え覗いたみたいなさ。
なにそれ。
ならへん。
ならへん。
ならへん。
単純にあんまりスペースっていうものがよくわかってなかったかも。
うん。
今もちょっとまだ。
まあまあ、そうね。
24:00
そうね。
ちょっと苦労飛ぶっちゃったね、今。
いやいやいや。
初めてなのにね。
でも、面白そうやな、確かにな。
そうね、そうね。
都合の合うときにね、やったら。
ね、いいかもしれない。
楽しいね。
ね、楽しい。
いろんなコメントをいただきながら。
そう、なんかいつもしてるポドキャストが収録した後に結構こう緻密に編集してるやんか、あれ。
何気に。
してる、そう。
そう。
みたいなのを取り除いたりな。
鼻息んとかな。
そうそう、あのえっとーとかさ。
で、いらない尺を取り除いたりとか。
もう編集にめっちゃ頼ってるから。
そうやね。
ライブがすごいドキドキして。
ハードル高かったっていうのがあったかも。
でも確かにそんなに内容でさ、聞いてるっていう感じではない。
あ、そうやね。
いやね、ちょっと情緒やったり。
あとあれやな、署名とかを。
あ、なんやんけんあの本って。
私たち全然台本とか全く聞いてくださってる方感じないと思うんですけど、そもそも。
台本とかなし。
なんかあるような。
お察しの通り台本当然なくやってるんで。
なんか話の流れで思い出した本の署名が間違ってたりとか。
で、あ、ちょっと待ってこれ著者の方の名前の読み方ちゃうわとか。
そういうのをなんか調べながらやってるから。
その辺よね、編集ってね。
そうそうそうそう。
本当にぶっつけ本番すぎるから。
そうそう。
そのぶっつけ部分を聞いてる感じやね。
あ、ありがとうございます。
なめくじさんが聞いてきた繋がりでスペースを見つけました。
あ、ありがとうございます。
え、ありがとうございます。
なると結構近い方かもしれないですね。
生物の業界は狭いので。
そうなんや。
そりゃそうだろうな。
そう、なんか自分もね、本名でツイッターもしてるんですけど、
全く覗かなくてもうちょっとなんかログインも困難みたいな。
ログインも困難。
なんかできる端末があるからその端末を。
できる端末と。
できる端末。
できる端末があるうちになんとかする。
そんな、そんな。
そんななんか次元爆弾みたいな。
そんなな。
そうそうそう。
大変やな。
いやーほんまにね、
アカウントもそもそもなんか私、
おととし、
海面ステキなスカスカっていう本書いたんですけど、
それの宣伝用で作ったんです。
あ、そうだったの?
そう。
あ、なんとなんと。
どうも生き物屋ではよろしくお願いします。
きのぼりあげさん。
あ、きのぼりあげさん。
生き物屋関係者の方だったんですね。
じゃあお会いできるかな。
ね、お会いできるかな。
楽しみだね。
楽しみだね。
あ、そうそう。
生き物屋っていう生き物関連のグッズ販売などをするイベントが10月の、
27:03
何日だっけ?
京都でやるんやね。
そうそう、京都で。
10月、いつだっけ?
6、7ぐらいの週末だったよね。
えっとね、7、8です。
7、8か。
2。
京都ですね。
京都、京都。
都メッセっていう、
なんなんあれ?
イベント会場?
イベント会場?
うん。
でやるんやね。
そうそうそうそう。
楽しみ。
去年はそれこそ私、なめくじさんと出て。
あー。
そうそうそう。
楽しい時間を過ごしました。
うんうんうん。
ふわっとしてんの?
楽しい時間っていうか。
なんかさ、
ふわふわ。
どこまで深めたらいいかわからんじゃん。
でもそうやんね。
言っていい範囲もな。
そうそうそうそう。
なんかすごい、深い感を人に与えたら。
いや、そんなことない。
与えない、与えない、大丈夫。
何言うつもりやねん。
大丈夫。
一応、あれ羊毛フェルトやんな。
しかも無脊椎動物の羊毛フェルトを
椿さんが今作ってはるな。
作ってはる。
作ってる。
狂ったように作れてるやん。
そういう話のために見に来ていただけると嬉しいです。
ぜひ。
あと、ごめんごめん。
あと佐藤さんが絵を描く人なので。
そう、そう。
原画も販売しますので。
あのね、ウミウシの交尾の絵とかを描こうかなと思ってて。
いいですね、いいですね。
合体をちょっとテーマに。
合体テーマやったの?
うん、そうそう。
あ、そうね。
奇性共生という機能ね。
奇性共生。
なるほど、なるほど。
奇性共生合体相互作用みたいなね。
そうそうそうそう。
賢く言ったらそういう感じ。
賢く。
もう、アホっぽく言ったら合体って。
合体すごい、ガチャガチャ感。
ガチャガチャ感って言いやろう。
なるほどね、合体してるウミウシ。
いいね。
あと、ポッドキャスト、本の虫のすすめの今までの回のまとめみたいな冊子を。
あ、そうですね。
それを作って無料冊子でお配りしようと思ってます。
そう。
なので、もし来られそうだったら、きのぼりさんはいらっしゃると思うんですけど。
なんか、これまで結構1回で平均たぶん3冊ぐらい本をね、紹介してるから。
そうだね。
たぶんもう100冊くらいその頃には紹介してることになるので。
すごいな。
そう、すごいよね。
意外とすごいな。しかもぶつけ本番でそんだけな。
そうそう、出てくるってすごいよな。
そう言えばって言って。
そうそうそうそう。
やっぱりあの、中学からの友達なので付き合い長いし。
長い。
仲もいいから。
なんか恥ずかしい。
仲もいいから。よくお互いのこと分かってるからね。
30:02
そうやんね。
あれがいいんやろな、組み合わせがいいんやろな。
あれがいいんやろな。
そうそうそう。
あれがそれで、どれでこれで。
恥ずかしいわ。
イケモニアに向けて、インスタグラムをね、ちょっとね、やっていきたいなって思ってたんですけど。
そうそう。
それでその、インスタグラムで、
イケモニアに向けてこういうことをやるよみたいなのをやれたら、
ちょっとネタがあっていいかなって思ってたんですけど、
そんなにさ、毎日毎日さ、新しいネタが上がってこーへんやんか。
そりゃそうやんね。
そうそうそうそう。
だからその、どうしたもんかなって思ったときに、
あの、インスタでライブやったらいいかなって思ってんけど、
あー、そう。
そんな話もしとったね。
あ、してたよね。
そうそうそう。
完全になんか知らん話聞くみたいな。
ゲストになってたよね、今ね。
そうそうそうな、みたいな。
ちゃうちゃうちゃう。
してたしてた、ごめん。
してたしてた。
で、別に2人でやってもいいし、1人でさ、まあやってもいいかなって思ってたの。
あー。
あの、ちょっとした時間のときに。
なるほどね。
そうそうそう。
それはいいね、確かに。
そう、ただ、あの、なんか、インスタ始めたてでさ、
うん。
まださ、ちょっとこう、ホームになりきってない感じやからさ。
あー、そうやね、確かに。
そう、どうしようかなって思ったときに、
あ、そういえば、Xに、
なるほど、あ、それで今回のにつながったわけね。
そうそうそう、そうなんです。
そっかそっかそっか。
なんか、きのう、さとぅさんに誘われて、
うん。
あ、やろやろってなって、きょうなんですよね。
そうそうそうそう。
ほんとにぶっつけで、きのう思いついて、
そうそうそう。
相手でやるやる、みたいな。
そうそうそう、そうなんですよね。
そう、実は、きょうは、その、何もなければ、
あの、最近、わたくし、今実は手元にもあるんですが、
うん。
シルバニアファミリーにはまってて、
めっちゃかわいいなぁ。
めっちゃかわいい、そう。
なんか、それのお洋服でも作ろうと思ってた。
あ、そうやったんや。
だから相手でやってた。
あ、そうやってな、よかったちょうど。
そうそうそう。
全然、あの、急な反応じゃなくて、
全然、あの、急な話だったんで、
椿さんに一応、その、なんかやろうかなって、
やってもいいかな、みたいな聞いて、
まあ、たぶん無理やろうから、一人で配信でもしようかなって思ってたんですけど、
全然、きょうはちょうどいい。
まさかの、
いいタイミングで、
うん。
あえてうれしいしね。
うんうんうん。
文字文字。
文字文字。
文字文字。
最近何読んだ?
え、急に?
急に本の話しとこうかなと思って。
なるほど。
あの、いま、まだやってるかな、ぎりぎりかな、
えっと、東京の新宿で、
33:00
うん。
えっと、山下清さんの展示会を、
あ、そうなんだ。
うん、やってる。
へえ。
で、あの、私、山下清さんが憧れの人なんやんか。
あ、そうなんや、知らんかった。
そうやね、そうやね。
だから、あの、生き方的に、
うんうんうん。
あ、ちょっとこう、うらやましいというか、
こう、あこがれてんねんけど、
だから見に行って、
うんうんうん。
で、まあ、その機会に、
こう、けっこういろいろその、
山下清さんに抱いてたイメージと違う印象が、
おー。
あの、展示に行ったことによってちょっと、
まあ、そういう印象を得たので、
へえ。
この機会。
え、新宿のなんていうビル?
えっとね、あの、あれ、あれよ、
あの、あれ、あれあれ。
どれ?
あれよ。
あはははは。
あれよ。
何やったっけ?
あ、なんか忘れちゃった。
え、ちょっと待ってな。
せ、せ、声優じゃない、声部じゃなくて、
えっと、あ、やばい。
あ、百貨店?
違うね、百貨店じゃないね。
えっとな、あ、どうしよう。
えっとね、新宿西口の方の、えっとね、
美術館なんですけどね。
えっとね、えっとね。
その、今、椿さんが調べようとしてくれてるんやけど、
急いでるから山下きょ、きょし。
あはははは。
きょしになった。
あ、これ?
ちゃう?
ちゃうな。
法老美術館って何やろ。
あ、これこれ。
あ、村保美術館。
村保村保。
そうそう村保、村保や。
あ、そういうとこでやってあるのね。
そうそうそう。
なるほどなるほど。
あ、そうやね、確かに新宿って言えば村保美術館やね。
そうなんや。
全然なんか美術館あんのあんま知らんくて、村保美術館。
あ、これだいぶ前、だいぶ最近、2、3年前に確かリニューアルしたと思うで。
あ、そうなんや。
めっちゃ綺麗やったよ。
めっちゃ綺麗やった。
そうやね。
広くて天井高くて。
ね、え、それで?
あ、そうそうそう。
で、行って、で、その、まあだからちょっと行き方とか詳しく知りたいなと思って。
うんうんうん。
で、やった。
私全然知らんわ。
えっとね、えっと、ぶらりぶらりやったかな。
えっとね、あ、どうぞ使って使って。
何やったかな。山下清しぶらりぶらり。
あ、こういう時にあれやの、検索が役に立ってたんや。
あははは。
今あの、私の携帯を使ってスペースをしてるから。
あ、日本ぶらりぶらり。
そうそうそう。
ちくまから。
え、違うわ、違う。
山下清保浪日記やと思う、たぶん。
似たもんあるね。
うん、山下清保浪日記っていう、確かタイトルだったと思うんですけど、
あの、ご本人がつけてる日記があるんですよね。
それを最近読みましたね。
おー。
こういうあれなんですよ、調べる時間があるから、それをね、編集してたんよね。
そうそうそう、毎回そんな感じで思い出して、えっと、あれって何やっけってなりながらね。
そうなんですよね。
36:01
古いね、あれ違うかこれ。
いや、でもな、この本。
これかな。
あ、これかな。
たぶんなんか、違うとこ半元とかから指紋したりとかしてるんじゃない?古いやつは。
ちょっと、まあでも山下清保浪日記っていうタイトルで出たと思う。
なんかね、結構あの、知的障害がある方っていうね、
あの、喫音があるっていうイメージで、もちろんそうなんですけど、
結構ご自身が、なんていうのかな、意外とわかってることも多かったっていう、
なんかご家族が書かれてる山下清さんの像みたいなもの、
そういう本も読んだんですけど、ちょっとタイトルが今パッと出てこないんですけどね。
まあでもその本を見ると、
例えばその飛行機に乗ったときに、
有名人やからさ、みんな注目してザワザワってするわけよ。
で、そのときに、なんかこんな大きい鉄の塊が浮くんだなみたいなことを言ったら、
乗客がわーって笑ったらしいねんけど、
でも、その違う機会のときに、日記か何かでちょっと忘れたけど、
山下清岸さんが飛行機のこの浮く仕組みとかをちゃんと理解してるっていう文章が、
ご自身で書かれてるかなんか言ってたかなんかないよね。
冗談でそういう、何ていうの、あんまり分かってない。
合わせてじゃないけど、あまりのイメージに。
やっぱり、裸の大将ってドラマ。
あれはもうすごい印象的やもんね。
あれでやっぱりさ、エンターテインメントのドラマやからさ、
いろいろ脚色してる部分が多いやん。
だけど自分の求められる印象みたいなものに、
合わせてそういうこと言ってることがあったって。
なるほどな、なるほど。
それ聞いて、私も最近読んだんですけど、
読んだほう思い出したんですけど、
最初、ちょっとまだなめくじさんしかいなかったときにちょっと話をしてた、
石森みちこさん。
苦害浄土って。
そう、そう、そう。
南又病がテーマの苦害浄土っていうのが一番有名な方なんですけど、
私も実は苦害浄土とあとちょっとなんか晩年に書かれたエッセイしか読んだことがなかったんですね。
で、なんかちょっと苦害浄土がそもそも3部作で、だから3冊以上あって、
でもなんか最初の1冊しか文庫とかでは出てないんですけど、
39:00
だから3冊とちょっとあとエッセイぐらいとか対談とかしか読んだことなくて、
で、なんか最近イザヨイ橋っていうなんか16橋って書いて、
イザヨイ橋って本を読んだんですね。
橋ってブリッジの橋?
ブリッジの橋。
で、それの主人公って言っていいんかな、ちょっとなんか何人か軍像というか、
いろんな方が入れ替わり立ち替わりその人生像を、
何やろうな、俯瞰してというか見るような作品やから、
主人公って言っていいか分からないんだけど、
の一人が、その多分今で言う統合失調症とかの、
精神分裂病という名前で呼ばれてた病気ですね。
多分そのもっと前でその病名がつくっていうよりも、
なんか地域でちょっとあの方は昨日お触れになってる方じゃっけみたいな感じで、
またね柔らかいあの天草の方の方やから、
苦害症ともそうなんやけど、すごいね柔らかい方言で書かれてて、
それ自体もすごい心地よい本なんやけど、
そのやっぱりその、
今はさコミュニティってこう、
結構もう特に私らも住んでるような関東の都市部とかってさ、
完全に崩れちゃっててさ、
ちょっと何やったらいいとわしいぐらいの、
隣の人の顔も知らんのが心地いいぐらいのさ、
ところちょっとあったりするやんか、
なんかそれとなんか真逆というか、
なんか価値観、コミュニティのいいところっていうの、
その中に出てくる方向に来てる男の子のシーンとかでも、
長崎の都会に主人について行くときとか、
外の音を聞いて、
なんか誰の物音かも、
なんか自分の住んでるところやったら足音とかで分かるのに分からんのが、
やっぱり心地悪いみたいなことで書いてたりとかして、
なんか私らにない感覚、
なんか全体にもそういう、
なんていうのかな、
ちょっとだから頭が普通じゃない方っていうのも、
なんかなんとか病っていう形じゃなくて、
あの方は頭が回りすぎるからとか、
そういうようななんか捉えられ方をされてたりとかして、
つまりその何々病の誰々さんとか、
じゃなくてあくまで、
何々さんは、
押忍さんは押忍さんみたいな、
でなんか、
何やろうな、
その正気っていうかに戻るときも、
42:02
まあ当然あるよねみたいな、
なんか周りのその、
小さい時から全員がこう知っててみたいな、
中での授業っていうんかな、
なんかもちろんなんか複雑な心も描き出されてて、
それもまあ素晴らしいと思うんだけど、文学として。
すごいなんかね読んでて、
日本の原風景みたいなのを、
なんかその自然の描写とかももちろん素晴らしいんだけど、
だけじゃなくてその人の繋がり方の原風景みたいなのが、
やっぱりちょっとその、
70年代とかに確か書かれた本だったと思うんですけど、
もうちょっと前かな、50?
だいぶ前、だいぶ前。
50年とか60年とか前に書かれた本だと思ってるんですけど、
なんかそれがこう崩れつつある中での、
なんか最後のコミュニティみたいなのをなんかね、
すごい感じて。
なんかそれで言うとね、
コミュニティみたいなものがその都市部明白みたいなさ、
その文脈はもちろんその通りやし、
自分自身もそういうふうに思ってる部分が結構多いんですけど、
私関西から東京に初めて来たときに、
中央区の築島っていうところがあるんですけど、
その辺に住んだんですよ。
そうやったね。
そうそう。
で、そのときにやっぱりちょっと緊張してたのは、
やっぱりさ、コンクリートジャングルみたいな。
コンクリートジャングル。
大阪もやな、それ。
大阪も、大阪もやねんけど、
なんか東京怖いみたいなイメージがあって。
あったね、わかるわ、それは。
あるよね、なんか。
関西人は結構そうじゃん。
そうそうそうそう。
関西人のさ、なんか、
あのグイグイこう、みんな友達よみたいな、
あのなんか、ラテンっぽいノリと違うから、
そうかも。
ラテンっぽいでしょ。
だからちょっと、なんかこう、
仲良くなるのとか、最初、
冷たい感じなんか怖いなって思ってたんですけど、
でも、その築島に行ったときに、
あの、髪をね、すごいこう、髪湯で綺麗に打ってる、
80代ぐらいのおばあちゃんが住んでて、
築島ってさ、結構あの、
タワーマンションが建ってる横に、
昔の長屋みたいなのが残ってたり、
ちょっと下町の空地が。
確かにね、そうやね。
そう、残ってて、
で、あの、そこのおばあちゃんが、
もし家ないんやったら、
うちの2階空いてるから、
貸してるでー、とか言って、
そういう話に、立ち話だよよ。
すごいね。
すごいでしょ。
なったりして、
だからその、もちろん年代っていうのもあると思うし、
年代?
その方が80代っていう、
45:01
ああ、なるほどね。
地の、昔から住んである地の人っていうのもあるけど、
で、あと土地柄もあるけど、
ああ、東京ってそんなになんかこう、
なんてコミュニティが破壊され、
なんかなんちゃらかんちゃらって、
その、一律に全部が全部、
そういうわけじゃもちろんないんだなって。
それは確かに。
そう、なんかちょっとホッとしたっていうか。
うんうんうんうんうん。
なかなかね、その、やっぱ、
悪いところがさ、どっちも目についちゃうじゃない?
その田舎の閉鎖社会やつ墓村じゃないけどさ、
極端。極端。
でもまあ、そうやね。
だから都会は都会でさ、東京砂漠みたいな。
だからまあ、どっちもそんなね、
グラデーションはないよね、結局ね。
いいとこもさ、悪いとこもあってさ、
当たり前なんやけどね。
そうなんです、そうなんです。
本当に、そうもう、
ね、住み慣れたらね、どこもやっぱり、
両方見えてくるんやろうね、いいとこも悪いとこもさ。
そうそうそう、そう思う。
なんか最近さ、近所の人と仲良くなってさ、
うん。
で、結構やっぱでもさ、
サテュー自体のそういう能力も高いんやと思う。
おー。
私も、最近って言ったらもう、
5、6年前から犬を飼い始めて、
ようやくその近所の人と喋るとかさ、
そういうのが生じたけど、
生じた。
現象みたいな。
やっぱ自然とも怒んないもん。
なかなかね。
よく怒ってるなと思ってさ、そういう現象が。
うんうんうんうん。
サテューの場合は、不思議だなと思って。
不思議というか、やっぱ人柄なんだろうなって思って。
おー。
だけどあれやで、その結構自分自身も、
なんか待ち人Aみたいな感じで、
こうなんかこうすべてを、
誰かと。
なんていうのか、
なんかすれ違う人を見ないでさ、
街の中にさ、
なんていうの、特命のさ、
没個性の待ち人みたいな感じでさ、
普段暮らしてるから。
あー、そうやね。
そんなになんか、
コミュニケーション取る機会ってないねんけど、
なんか、なんていうのかな、
結構その、
今10年以上住んでるんですけど、
同じ街に。
でもその、そっからね、
8年目ぐらいまで、
そういうなんか待ち人Aとして暮らしててんけど、
あー。
でもなんかそこで、
コミュニティみたいなのがあって、
確かに人とつながるとね。
そうそうそう。
そこに参加したことで、
なんか近所の、
例えば田中さんとか、
なんかわからんけど、
加藤さんとか、
そういう待ち人じゃない、
つながりができたりして、
家族とかね、
48:01
お子さんとか、
わんことかさんいたら、
そういうつながりがね、
できやすい。
だから意外とそんなに、
自分次第だし、環境次第、
みたいなとこもあるなー、
なんて思ったりしました。
いつの間にかリスナーの方が増えて、
本当だ。ありがとうございます。
ありがとうございます。
かかさん。
かかさん、いつもいいね、ありがとうございます。
ありがとうございます。
インスタの方もフォローしてくださってるの、
すごい嬉しいです。
ありがとうございます。
なかなかね、
こういうリアルタイムの機会がないから、
本当に。
緊張しつつ。
楽しいね。
カレックスさんもありがとうございます。
なんかめっちゃ水草がすごい。
水草やな。
水草。
プロフィールに水草が6個ぐらい。
え、面白いね。
水草グッズ集めをして貼るんよね。
水草グッズってなんなやろう。
面白いね。
なんかいろんな方がいはるね。
言ったことがないような気がする。
その人たちは失礼か。
水草、水草、すごい。
ね。
水草グッズってなんなやろう。
なんでもあるよね。
なんか今ってさ、
雑やな。
ふんわり。
ふんわりしすぎる。
なんかほら、絵を描くやんか私。
うん。
そう、だから結構虫も好きは好きなんで、
だんご虫の絵を描いたんですよ。
で、インスタグラムにひょって載せたら、
なんかコメントくれた人がいてね、
その人のページっていうのかな、にとんだら、
なんかだんご虫グッズを作ってる人で。
でもだんご虫は結構やっぱさ、
メジャーやから。
メジャーではあるか。
でもな。
まあね、たしかに。
普段考えないつかみってあるよね。
あるよね、あるある。あると思う。
いや、ほら、やっぱ犬、猫とかやったらさ、
パンダとかさ、みんなのアイドルみたいなさ、
やったらわかるけど、
だんご虫のTシャツとかさ、
トートバッグとかさ、めっちゃ作って貼って、
しかもかわいいね、それが。
ニキモニアに行くときとカルチャーショックですよ、
それもそう。
そうかもしれないね。
でもなんか、
セキツイ動物とかかわいいのとかもいっぱいあるけど、
かわいい、いやもちろんセキツイはもっとかわいいぐらいだと思ってるんですけど。
愛があふれてる。
やっぱさ、まあいいよ、セキツイの話はちょっと今は置いといて。
広がりすぎちゃう。
広がりすぎ、収集がつかなくなるから。
でもほんとにすごいね、
ワンダーランド。
こんなのあるんやみたいなのいっぱいある。
それこそなんか前、
あれは夏におすすめの本やっけ、紹介した、
朝倉書店の土の中の美しい生き物図鑑っていう本があって、
51:01
それがすごいきれいだから、
さとぅさん絵も描かはるから、
参考になるかなと思って、
お借りしたね。
そう、貸したんですよ。
それでさとぅが、
ダニとかって思ったよりきれいやけど、
描いたら惹かれるかなとかすごい心配してて、
すごい私はそんな心配、
なんか生じると思ってなかったからめっちゃびっくりして、
むしろなんかちょっと、
節足動物なんかちょっとメジャーすぎてためらうぐらいの気持ちでいたから。
うそや。
やっぱりさ、自分自身もそうなんですけど、
CMとかでさ、ダニがこうベッドのなんちゃらにあふれてみたいなさ、
グロテスクな写真とか見てるから、
一般的にイメージ悪いんかなっていうのが。
何度も言うけど、人のさ切り取り方によってかわいくろいで、
口ん中とか見てられへん。
気持ち悪い、気持ち悪い。
そうやね、だからその回でも話したんですけど、
なんかダニっていうと結構見た目がグロテスクなイメージがあったんですけど、
なんかすごいコロンとしたさ、ボタンみたいなかわいいダニがいたりとか、
好きに含んで出してしたいみたいなかわいらしい。
したくはないかな。
それはしたくないけど、
なんかアメちゃんみたいなね、コロンコロンとした。
そういうことが言いたかったのかもしれん、わからん自分でも。
ほんとこの方変態なんでね、
やっぱ学者になるだけあるからさ、
そんなことない。
もう突き抜けてるよね。
いやいやいや、
突き抜けてる人が多すぎるから、
一般のあれがわからんなってるやろ、その感覚が。
ダニ気持ち悪いの感覚とか絶対わからへん。
いやでも一応なんか、
ちゃんとドラッグストアコーナーではじーっと憎まれてる姿を、
憎まれてる姿。
目に焼き付けるようにしてるよ。
なんであんな憎まれるんやろうな。
やっぱでも自分の家に入ってきたら誰だって嫌やん。
まあまあそうか。
最近何年か前さ、ニュースで見てびっくりしてんけどさ、
おじさんが、知らんおじさんが、
一軒家でこう、
夜目が覚めて、
トイレに行こうと思って。
おじさんが主人公だよね。
あ、そう、おじさんが主人公。
で、なんかこう行ったらなんかチーンみたいな、
誰もいないはずのリビングから、
電子レンジの音がして、
何やろうと思ったら、
知らんおじさんが、
知らんおじさん?
そう、冷凍パスタ食べてたってこうやって。
やばいやん、やばいやん。
めっちゃやばいよね。
別になんか物取ってるとかじゃなくて、
冷凍パスタ食べてたらしいんやけど、
それでなんか逮捕されたみたいなニュースを見てさ、
大したことないニュースやから、
すごい扱いもちっちゃかったんやけどさ。
いやでも大したことあるやろう。
めちゃくちゃ怖いやん、それ。
そう、それをさ、聞いた時に怖いと思って、
でも何回に似てると思ったらさ、
害虫やなと思ってさ。
そうかな。
同率にならない?
同率にならない?
言っちゃえばいいかな、その恐怖を。
ちゃうかな。
そこまで怖いかな。
そのおじさんはさ、別にさ、
村人家であったらさ、いいやん、別に。
行ってくれって全然いいやん。
54:01
いやでも自分の家やもんな。
そうそう、自分の家にさえいなかったらさ、いいやん。
道を歩いてる分には、
別にコンビニで冷凍パスタチーンはいません。
そうそう、嫌なと思って。
だから害虫ってそうやと思う。
そういうことか。
あ、かかさん、ありがとうございます。
かかさん、ありがとうございます。
突き抜けてるくらいが楽しいです。
知的好奇心をそそられます。
嬉しいね。
そう言っていただけると。
そういうのに届けたいもんね。
届けたいね。
また変な話しちゃった。
冷凍パスタのおじさんの話。
めっちゃ怖い話あったな。
めっちゃ怖いよね。
でも、害虫の類似性を見つけてさ、
その時に誰かに言いたいなって思ってて。
今、初めて言った。
死ぬほど怖い話あったな。
死ぬほど怖いよね。
なんか、いいねしてくださってる。
ありがとうございます。
おじさんとさっきのボンクラ映画館さんとなめくじさんが。
ありがとうございます。
だから、害虫の憎しみみたいなのが切り取り。
だってさ、ゴッキーとかさ、憎しみが、
そんなにってくらい憎しまれてるもんな。
そうやね。
ちょっと確かにな。
気持ちも分からないんやけどな。
いや、そうやね。
すごい分かるね。
私も別になんか、
イケとしてイケるものと一緒に暮らして楽しいですとか、
そういう感じではない。
格愛主義みたいな。
そんなコスモポリタニブみたいな。
違うな、ちょっと違う。
そういうんじゃん、全然。
自分もゴッキーが家に出たら、
そこまで、
1週間はへこむな。
てかさ、やっぱりちょっと、
害虫駆除をしてしまうんやけど、
でも、なんかその、
何やろうな、
ゴッキーがそれほどの悪さをしてるのだろうかって思うと、
そうでもないやん。
そうやんね。
なんであんなにも殺意というかさ、
が湧くのか。
やっぱりでも、私たちゴキブリも長い歴史を、
人類として持ってるっていうのもあるのかもね。
埋め込まれてるやんか、親とかから。
殺せ!みたいな。
あんまりさ、こんなにさ、
普通の、海に来てる人間、殺意ってないけどさ、
ゴキブリに対する、あれなんやろうな、ほんまに。
でも横から見たらさ、意外と、
うい、うい、ういっていうか、
鎌切りみたいな顔してたりするやんか。
見るとさ、なんで嫌いあぶれるのみたいなさ。
そうなんやろうな。
山で見るとさ、
なんか、あ、すまんな、ぐらいのなんか。
やっぱ家の中にいる、霊界。
家の中のおじさん的な、殺意なんかも。
なんであんのよ、みたいな。
57:00
こわ!みたいなさ。
ここは私のスペースでしょ、みたいな。
それはあるかもしれないな。
縄張り意識かな。
縄張り意識な、そうかもな。
あるよね。うちの犬と一緒や。
そうな、縄張り意識あるの。
犬といえば、一回うちの家でゴキブリが出たときに、
どないしたん、わんこ。
犬めっちゃ鼻よくってさ、
とか言って。
かわいいな。
いつもは全然くんくんせん、
なんか戸棚の裏みたいなところをくんくんし始めて、
で、なんか何?と思って、
戸棚っていうか、なんか夏かなんかで、
使ってない貸し付きのところをなんかくんくんし始めて、
何?と思って、貸し付きどけたらゴキブリが出てきてさ、
なんて鼻がいいんだと思って、
そのあと、
かしこいな。
仕留めて出てないから、いないと信じてるけど、
これはなんか、信じてるふりをしてるだけで、
いるんやろうなとも思ってる。
でもさ、くんくんするんちゃう?もし。
まあね、ああね。
あとそのもう一つ驚いたのが、
その後に、あんまり誘殺ってよくないなとは思いつつも、
誘殺?
あ、誘殺とか言わんよね。
誘い殺すって書くんやけど、
あのゴキブリ覚悟みたいな。
そうそうそうそう。
で、なんかゴキブリホイホイ飼ったんや。
あれってすごいさ、かわいくってさ、
ちょっとシルバニアみたいな感じの家の感じがさ、
ほんまに家の形してて、
しかもなんかさ、足に汚れがついてると、
結構その汚れが膜になっちゃって、
そのねばねば部分を通り抜けちゃうことがあるから、
足の汚れを取るためのスペースに貼るシールが。
マットみたいな。
それが足を巻くマットって書いてて、
作っててちょっとさ、
若干シルバニアの家作ってるのと違い感覚になったさ。
殺すための家なのに。
そうそうそうそう。
あれ何の話だっけ。
ゴキブリホイホイ。
驚いたのはそこじゃなくて、
それも結構テンション上がってんけど。
かんかさんありがとうございます。
ゴキブリ好きな方いましたか。
いるよね。
ひっくり返した時の顔が可愛い。
たぶんそうなんやろうね。
ここに出てこなかったら、
実際さつまゴキブリとか、
ゴキブリの話しようと思ってなかったんやけど。
そうやね。
結構可愛い。
触覚の動きも鈍いねん。
心霊性のゴキブリとか。
ピッピッピッピッ。
手旗信号みたいな。
そうそうそうそう。
よしよしみたいな。
よしよしかな。
でもそうやな。
ごめんごめん。
何の話だったっけ。
ゴキブリホイホイ。
驚いた話。
ゴキブリホイホイってさ、
匂いがすごいゴキブリの嗜好性の高い餌。
玉ねぎみたいな。
なんか入れて毒フードみたいな匂いすんねんやんか。
その毒フードみたいな匂いするのを、
餌というかおびき寄せるやつとして、
1:00:00
遊園剤として置いて、
ゴキブリの周りに足を置きますとか、
ネバネバとかを配置してるっていうような設計なんやけどさ、
そのゴキブリホイホイ置いたら、
うちの犬がさ、
すっごい反応して、
おいしそうおいしそうみたいな。
危ない危ない。
危ないよね。
犬の入れない外棚の裏に入れてたから、
ただぷんぷんってしただけやねんけど、
それでも何日もしても、
ゴキブリは入んなかったのよ。
結局だから手で殺したんやけどさ。
それを見てへーと思って思い出した本が、
家は生態系っていう本やねんけど、
繋げてみた。
本に繋がった。
なんかね、ちょっと書断の方忘れちゃったんやけど、
かなり売れた本で、
知ってる方もいらっしゃるかもしれないんですけど、
生態学者の方が、
結構生態学者って、
遠いところのフィールドに行って、
いろんな生き物を探すみたいなのがあったりするからさ、
身近な自然について、
あんまりワンワンホイホイ。
木登りヤギさん。
ワンワンホイホイ。
そうなんですよ。
あかんあかん。
そうなんですよ。
危ない危ない。
危ない。
身近な生き物、
家の中にいる生き物とか、
全然見てないみたいな話で、
自分の家とか、
知ってる人の家とか、
いろんな方に協力してもらって、
家の中の生態系を調べたっていう研究の、
一般向けに書かれた本なんだけど、
それがすごい面白くて、
ちょっと具体的な種数忘れちゃったんですけど、
本当にもう、
驚いて、
家に虫、
ダメな人だと住めなくなるぐらい、
昆虫っていて、
で、
なんか、
もう本当に、
コキブリとか、
人間と長い一緒に歴史を刻んでるものって、
もうその、
エサに対する、
もう殺され続けてきてるから、
長い時間をかけて、
もう耐性がついてて、
だから、
明らかに、
他の犬とかなら、
おいしそうって思う匂いに、
行ったやつは、
死んで淘汰されてきた、
血統が今もう、
スーパーレースがうちにいるわけだから、
だからもう本当に、
来ないらしくて、
ああいう一般的なものには。
そういうのは本で、
家は生態系とか、
他にもなんか、
いろんなところで聞いたりとかはして、
知っててんけど、
ほんまに、
全然来ないなと思って、
めっちゃびっくりした。
へえ。
手ににくいん、じゃあ。
あ、だからもっとなんかその、
栄養が低いやつとかに、
行ったりするようになってて、
その分なんか、
そっちへの耐性が必要になるから、
卵の数とか減ったりとか、
ああ。
普通に森林とかで、
生きてるものやったら、
完全にディスアドバンテージになるものが、
1:03:03
だからその、
耐性を持つってことの方が、
なんかメリットが増さっちゃって、
そういうちょっと、
野外ではあんまり生き残りにくいような、
でも変な食べ物食べるみたいなやつが、
家の中では大反映してるみたいな。
パンダがササを食べるみたいなのが、
家の中で起こってるみたいな。
そうそうそうそう。
変なものをね、こう、
食べない、
他の人食べない。
殺されへんようなものを、
っていうのがあるっていうのを、
本で読んでてんけど、
実地で、
お前はと思って、
こんなに犬が、
飼おっていくんやから、
虫が気づいてないわけがないと思って。
うんうんうん。
なるほどね。
って思ったりして、
無理矢理本の話に。
いやいや全然無理矢理じゃないと思う。
そう?
なるほどね。
あ、ちょっとそろそろ3時が過ぎたので、
ほんとだ、楽しすぎて。
楽しすぎてね、
どんどんしゃべれちゃいますけど、
そう、だいたい1時間ぐらいしゃべろうかな、
っていう話だったので、
そろそろ、
締めにいきたいかなと思います。
かおるこゆらさん、
ゆらかおるこさん、
ありがとうございます。
本のポッドキャストをやってて、
初めてちょっとね、スペースを。
初めて。
しかも2人とも初めてだったから、
最初のバタバタくらいタルヤだったんですけど。
えらいこっちゃだったけど、
なんとかね、
しかも聞いてくださる方が、
コメントくださる方とかいて、
めっちゃ嬉しいね。
嬉しいね。
やってよかったね。
やってよかったね。
またね、機会を見てやりたいですね。
ぜひぜひ。
かかさん、
ここ、ここ、
言えない、言えない。
コアラがゆうかり的なね。
そうそうそうそう。
そうやんね。
みんな食べへんものを食べて、
生き残っていこうっていうのが、
外科の身近でね、
起こってるってことやんね。
よし、
じゃあちょっとまた、
スペースやるときは、
なんていうんだっけ、
スケジュール。
告知。
そう、告知とかしたいので、
ゲリラ的にしゃべることもあるかもしれないけど、
またよかったら、
聞いていただけたら嬉しいです。
嬉しいです。
ありがとうございました。
ポッドキャストも聞いてね。
お便りぜひ送ってね。
強欲最後に。
欲張り。
じゃあまたお会いしましょう。
はい、ありがとうございました。
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