In this episode of Biohackers Podcast, 呼吸、動作、姿勢、1日に二万回、呼吸が良ければ、世界が変わる。
What's up, Biohackers! と思った出来で、大人の健康・保健体育をエデュケーションとエンターテインメントで語る番組、
Biohackers Podcast Q&A シリーズは、本日、エピソード33。
Biohackers Center Japan代表である松田 忠樹と、コ-ホストに、
愛の弓と書いて歩み、生溜め、歩みさんを迎えてお送りいたします。
日本一健康科学を守る番組、Biohackers Podcast。
今日は、歩みさんです。
よろしくお願いします。
前回の収録は、アムステルドック日本の間でやりましたけど、
今日は、忠樹、今、マザチューセッシュ、ボストンです。
そんな日米で通じながら、通じながらってあってんの?通じて?
バイオハッキングの知識をリスナーの皆さんと一緒にアップデートできたらなと思っています。
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SpotifyとYouTubeからは動画バージョンが、今、忠樹とあゆみさんが話している動画バージョンを見れますので、
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とか言っちゃってね。お願いしますよ。
星5ついただけると忠樹喜びます。
ぜひぜひ。
リスナーの半分以上がSpotifyで聞いてらっしゃるようなのでね、
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あたかも前から知ってたかのように、たてきのポッドキャストを聞いて、
知ってた?サウナに入るとこういう効能とか、
コールドシャワーってさ、みたいな。
で、呼吸ってマジ大事なの知ってる?みたいな感じで、
もうドヤ顔でね、もうそのまんまコピペして、
幸福感染広げてくださいっていうね、無理なお願い。
知ってますけど、前回はオランダでもいもいした感じですけど、
あゆみさんどうですか?何かアナウンスメントあります?
アナウンスメントは特にないんですけど、
特にない?だってもう年末だよ。
ね、年末ですね。早い。
ね、リスナーの頃は。
お、登山。いいじゃないですか。
そうそうそうそう。
森林浴。
森林浴、めちゃめちゃよかったです。
こないだ神奈川県にある山に、1200メートルぐらいの山に登ってきたんですけど、
いや、もうそうなんですよ、そうですよね。
ということで、本日のテーマは呼吸です。
あとそう、スポティファイでリクエストいただいてるんですよ。
リスナーの方からコメントとか残していただいて。
で、食事とか栄養とかについて話してほしいっていうのがあるので、
でも番組的にはバイオハッキングってやっぱ全体論なんでね、
ちょっとバランスをとって、で、とりあえず、はい、まずはミューチファーストというかね、
あやめさんのちょっと呼吸が浅いんですっていうような年末に呼吸をカバーしていきましょうということで。
で、この呼吸をテーマにしたポッドキャスター、実はタテキの別チャンネル、黄金の経験で、
タテキがまだゲストをお呼びする前に一人で喋ってるソロソード、
あれエピソード2か3かなんかで話してた。
すごい初期。
で、あとはタテキの高校時代の先輩がアメリカ帰りでアスレチックトレーナーを学んで、
大学とかでアメリカのプロスポーツチームにアスレチックトレーナーとして働いて、
で、日本帰国後呼吸のプロフェッショナルとして活動してる大野木隆さんとの対談でね、
呼吸をつけて話してるんで、なるべく内容が飾らないようにするんですけど、
まあそういえば聞いたけど、復習になってよかったかなって思えればいいっていうのと、
あゆみさんが息吐けないんで、大丈夫なのって心配してるタテキですけど、
お前はどうなんだよっていう話じゃないですか。
確かに。
ね。ということで、やってみましょう。
ケトジェニックだよって言ったときはね、ケトン対ハカってね。
で、タテキは息吐けるのか吸えるのかっていうのをね、今やってみましょう。
これあるいは、デバイス見えます?あゆみさん。
で、今から肺活量を測ります。
あ、調子悪い今日。
今日弱いわ。肺活量7リットルまで落ちちゃってます。
最高記録10リットルいくんですけど。
普通平均男性が、あれ?4リットルいかないくらいじゃん。
あ、じゃあもう倍の倍ぐらい。
ちょっと今、練習後でね。
1日の終わりですからね。
このインターフェイスも置いておきます。
ケトンはね、こんな感じで、
体がほぐれてるときとか、もちろん食後とかは不利ですけど、
体の中に食べ物とかあるじゃないですか。
息をどれだけ吸えて吐けるか、バイオハカたちは何で見えるかすることにこだわるんで、
このエアロフィットっていうのは立ち上げのときからたてき知ってて、
っていうかバイオハカサミットの常連なんですよ。
で、デンマークのスタートアップやCEOのクリスちゃんとは、
たてき仲良くさせてもらってて、
一応たてきがアメリカとヨーロッパの市場のアンバサダーなんで、
割引とかやってるんですけど、
で、日本では株式会社はどこだったっけな。
ここにアウトラインなんですけど、株式会社青色さんっていうところが、
筋肉っていうのは一回硬直しないと伸びないんですよ。
だから硬くなってる筋肉をグーってストレッチするっていうのは無理なんです。
っていうくらい呼吸のテクニックっていうのは大事で、たてきも自分で主観的に感じて、自分自身をコントロールするっていうのは本当に無理で、やっぱプロとかに見てもらって。
何でかっていうと、たてきの中で脳がきっとこれで今バランス取れてるだろうって世界を作っちゃうんですよ。
へー、そうなんだ。
だからやっぱりビデオで撮ってホームを見るとか、そう、それが大事だよねっていう話。
たてきのソロソードで一人で喋ってた時にも言ってたんですけど、あやみさん、長寿の人たちって特徴あるじゃないですか。寿命は長い人。
うんうんうん。
で、あるもののサイズっていうか容量が大きい人は長生きだっていうデータがあるんですけど、本日のテーマはあれだからもう分かりますけど、何だと思いますか。
本日のテーマに即すると、肺?
そう、肺の許容量が大きければ大きいほど寿命が長いっていうデータがある。
すごくない?
え、それって生まれつき肺が大きいってことなんですか?それとも大きくなるんですか?わからないけど何かによって。
いやまあ、なるんじゃないの?なると思うよ。たてきだって肺活量が上がるわけだし、そのトレーニングとかによって。
そういうことか。肺活量による。
で、ボストンにね、たてき休んでるボストンから西に来るまで40分くらい行ったところにフラミンガムっていう町があるんですけど、そこで行われた研究でね、肺の許容量が大きければ大きいほど寿命は長いっていうデータがね、出て。
で、あとこの呼吸といえば、あやみさん、BREATHっていう本があるんですけど、で、この本はマジで面白くて。
えー。
あのね、ジェームス・ネッサルっていう人がやったんですけど、この人ね、一人バイオハッキングやって、何をやったかっていうと、スーパーサイズミーって知ってる?映画。
わからない。
あのね、たてきがアメリカ来る、来た直後かそのくらいに出たんだけど、なんか30日間朝昼晩ってマックのスーパーサイズミーを食べたらどうなるかっていう人体実験を自分でやってそれを。
マックミー?
そう。で、それをドキュメンタリー映画にしたっていうのがあるんだけど、で、もちろんめっちゃ体重増えてなんか血液検査して、もうコレステロールとか血糖落ち上がったりとかもうね、もうボロボロになったっていう。
誰が見てもそうなんだけど、でもそれにしても恐ろしいみたいなね。
確かに。
で、それの呼吸バージョンをやったのがこのジェームス・ネッサルさん。
えー。
で、何をやったかっていうと、30日間口呼吸だけにしたんですよ、この人は。
あー、なるほどねー。
そう。
まあ、よくないって言われますもんね、口呼吸よくない。
ね、飽きたことある、なんとなく。
で、面白いのが実験後たったの10日で、10日目で、睡眠時間は一緒なんですけど、睡眠中に無呼吸症候群になったりとか。
血中の一酸化窒素が増えると血管が拡張されるんですよ。
だからそうなると効率よく汗とかが出るから、運動前とかサウナの前にサプリメントとかもありますよ。
紫ビーツ食べましょうみたいな話をこのポッドキャストでもよく言ってますけど、
あの成分を作る細胞がこの腹鼻孔にあるんですよ。この鼻の空気の通りに。
だから、鼻っていうのはめちゃめちゃ悪いやつとかホコリが来たら、お前って言って鼻毛キャッチしてくれて、
で、それでちょっと保湿してやるからちょっと待てよみたいな感じで保湿してくれて、
で、さらにこれ持ってきの後で役立つからって言ってナイトリックオキサイを渡してくれるアゲアゲなルートなんですよ、鼻呼吸っていうのは。
そうなんだ。
そう。
新たに考えると素晴らしい。
そうなんですよ。
なので、ジェームズ・ネスターさんのブレスにも書いてあったんだけど、
昔のね、1950年代とかすごい昔のオリンピックとかマラソンランナーとか、
じゃあ陸上競技かなんかでは水を口に含ませて、でトレーニングさせてたんだって。
それくらい鼻呼吸の大切さを教えてたんだって。
えー面白い。
そうそう。
自力で。
でも最後にするけど、タテキア面白かった。
タテキアアンソンポロジーとか人類文化学とか超好きなんだよ。
食事とか人間の進化とかそういうので。
で、どんどんどんどん現代人っていうのは顎が細くなって、
その鼻並びが悪くなったりとか、親知らずすごい大変だったりとか、
あともう生まれつき食生活が偏ってるせいで、
鼻の空気の通り道が狭くなって手術しなきゃいけないとかよくいるんだよ、ボストンとかにも。
えーそうなんだ。
白人系の特に多いかな。
サイナスがすごくインフェクションがあるって言ってね。
だからこれね、いろんなところがつながってるんですよ、呼吸って。
その文脈としてね。
日常生活とか食生活、姿勢、動作すべてによって。
なるほど。
だから呼吸をね、バイオハッキングできたら人生が変わるっていうことですね。
じゃあバイオハッキングする方法。
えーとね、アマゾンとかね、これもショーノートに全部貼っときますね。
いびき防止テープって売ってるんですよ。
あーありますね。
で、あれは高いから普通にセロテープとか、なんでもいいです。
で、これを縦に貼るだけ。
そうすると横からこうやって喋れるんです。
だから何が大事かっていうと、口を閉じてあげる、サポートするだけで、強制的に寝てる間鼻呼吸になるんです。
確かに、なるほど。
で、あとは口呼吸してる人たちっていうのは、ほらよくさ、
まぬけな子とかが授業中ポカーンって口開いてるとさ、どんな感じ?
あやみさんたちがよく見るタテキがヨーロッパの氷水の中に入っていったりとか。
あとはあやみさんとのやみさんにいつか受けてほしいなって言ってたのがあるじゃん。
呼吸しながら音楽を聴きながら呼吸を見たりする。
あれはホロトロピック呼吸法。
ホロトロピック呼吸法は結構トラウマを解消したりとか、あとはクリエイティブになるためにやったりとか、いろいろ目的によって違うんだけどね。
ちゃんとミュージシャンが選曲して、それちゃんと呼吸のプロフェッショナルがインストラクション行って、参加者全員で吸って吐いたりとかして。
最後に意識した呼吸の種類をサクッと話して終わりにしようか。
ウインホフは多分みんなググったりとかしたら、チャットGPとかに聞いたら多分わかると思うから。
ウインホフっていうのは意識した過呼吸みたいな感じね。
最初確か30回だったかな。30回やった後に息を止めるっていう状態をする。
一気に急速な呼吸を繰り返すことによると、二酸化炭素がどんどん体内から出てくるわけよ。
そうすると血液の平波、アルカリ性とか酸性とかあるじゃないですか。
あれのバランスが変化して、それで呼吸性、アルカリローシスっていうのかなって。
極度にアルカリ性になって、この時に音楽聴きながらみんなでホロトロピックとかやってると、
指先がちょっとピリピリしたりとかするんですよ。神経が影響を与えたりとか。
あとはハイパーベンティレーション状態。
ハイパーベンティレーションって呼吸を意識的にいっぱい吸って吐いてってやると、交換神経を興奮するわけですよ。
アクセルとブレーキあるじゃないですか。交換神経と副交換神経。
交換神経が優位になって、それこそエンドルフィンとかそういう神経伝達物質が分泌されて、
活力が上昇したりとか、あとは心拍数とか血圧が一時的に高くなるんですよね。
そうすると、このポッドキャストでも何回も言うホメオスタシス。
向上性の原理で、例えばサウナに入って汗ガーってかいたら体温が下がってくるじゃないですか。
それと一緒で交換神経優位になったら、その後副交換神経優位になってすごいリラックスするんですよ。
なるほど。
あとはその呼吸法をしてリラックスしてる時にアルファがちょっとクリエイティブになったりとか、
リラックスした状態にノウハウがなるっていうのがウインホーフのいいところだったりとかね。
あとは身近なところで言うと、さっき言ったヨガとかだとプラナイアーマって聞いたことない子。
右の鼻、左の鼻ってそう。
右が確か交換神経優位になって、左の鼻が副交換神経優位になってまして。
これはね、科学的に証明されてるんですよ。
あ、そっちで、その左の鼻で呼吸すると副交換神経優位になるんですか。
あのね、なんていうのかな、とりあえず呼吸の数が減る。
減る?へー。
そうなんだ。
だから減るってことは血圧も下がるじゃん。
えーすごい。
だからゆっくり長く吐くってことができたら、1分間に何回呼吸する?
たとえばアスリートだからちょっと意識してゆっくり長く吐いてとかってなると2回とか4回とかになったりするんだけど。
へー。
で、あと息止めてると、あーもう無理早く酸素が必要だって思うじゃん。
うんうん。
案外そうじゃなくて二酸化炭素の濃度に耐えきれないっていうのがあるんですよ。
あーへーそうなんだ。
で、それに慣れるっていうのがフリーダイバーとかの人たちのトレーニングの仕方がそう。
ちなみにフリーダイバーからしてみたらウインホフとかハイパーベンティレーションは危険って言われてる。
あ、そうなんだ。
そうそうそう。
タテキの同じ事務所に所属してるアジアチャンピオンのミスズ姉さんに言われたんですけど。
ミスズ姉さんリアルマーメイドって深海100m下まで潜るからね。
へー。
すごいよ。
100m?
100m、そう。
へー。
だから呼吸はどう学ぶかって。
身内をプロモートするとかじゃなくて大抜きさんがすげー理由っていうのは、
アスレチックトレーナーでマイナーリーグとかプロスポーツとかでも色々やってきてる中で、
アスレチックトレーナーで下手したら整形外科のお医者さんくらいすごいんだよ。
現場慣れしてるから、卒業するまで何百時間っていう時間をやらなきゃいけないみたいな。
へー。
よくタテキね、アスレチックトレーナーで卒業したんでしょって言われるんだけど、タテキはATじゃないんだけど、
彼らはすごく現場でトレーナーとしてやって、選手の怪我したパターンをその場で見て、
きっと多分こうこうこうなってるから病院に行った方がいいとか、こういうリハビリした方がいいっていうのがあるんだよ。
で、その人が行き着いたのが呼吸っていうところ。
へー。
複雑な動きをする人体がどう動いて、それでみんな慢性的な痛みとかさ、
昔の怪我のね、古傷とか色々あるじゃないですか。
そういうのを治したいっていうのでみんな痛み止めの薬を飲んだりとかしてるけど、
いや実際呼吸とか、あと自律神経ってね、
じゃああゆみさん今からさっき食べた朝ごはんを今すぐ消化してくださいなんて無理な話じゃないですか。
体が勝手にやる。
けどそういうところにこのモードでお願いしますっていうシグナルを送れるのが呼吸だから。
へー、そうなの。
そうそうそう。
すごいですね。
たてきからのアドバイスっていうか、こういう考えもあってもいいんじゃないかなっていう思うのは、
1時間2時間筋トレとか運動大切だからって、それこそ山登りハマってますなんか、
パフォーマンス向上するために何かやりますってなった時に、
それだけをやってね、残りの22時間、23時間が疲れがたまったしパンパン今日もやったっていうよりかは、
呼吸が肩が落ちたとか、私鎖骨見えるとか、息吐けるようになったってなったら、
残りの22、23時間がめちゃめちゃ充実するわけですよ。
そうですよね、ほんと。
そうやってくると、案外代謝が良くなったりとか、ダイエットがうまく進んで良くなったりとか、
どうしても甘いものが食べたいとか、そういうのがなくなったとか、
いろんな自分が改善したいところがストレスなく、
だってストレスが一番の原因だったりするじゃないですか、人によっては。
確かに。
っていうような感じでね、あんまセクシーなトピックじゃないじゃないですか。
めちゃめちゃすごい痛んでるとか、トレーニングをバリバリ追い込んで何週間で、
ディズっていうわけじゃないけど、なんとかコンテストで入賞しましたって、
イエーイってやって、いいねをいっぱいもらえるっていうのとやっぱ違うじゃん。
そうですね、確かに。
別に服着てて、肉体は見えないけど、めっちゃ息吐けてて、
私充実していますみたいな感じの表情の普通の写真って、
いいんだなーって素通りになるけど、やっぱフォトジェニックがね、
セクシーなバリバリになってるっていう。
確かに。
試合前の体重測ってる写真とかの方はやっぱり注目もらったりとかするからさ、
やっぱみんな好きなんだなとか思ってるとかするけど。
確かに。
っていう考え方も含めて、皆さんちょっとダメになりましたか?
めちゃめちゃダメになりました。
ほんといくつか実際に実践できることも教えてもらったし、
後で大抜きさんのやつも調べてみようとか見てみようとか。
なんかほんとね、聞いてくださってる皆さんも、
息してない人はいないから、
1つでも2つでも何か問い入れてね、
バイオハッキングできたらすごい良いんじゃないかなっていう風に思います。
ほんとそうなんですよ。
ある意味肩こりがあるとか、腰痛があるって人は、
死ななくてよかったねっていう話なんですよ。
ほんと。
だって呼吸しなかったら死んじゃうじゃないですか。
呼吸するためにその人が何千何万回って、
毎日そういう姿勢とか動作をしてきて、
今のポジションになってて、
それちょっとここが痛い、あそこが痛いとかってなってんのは、
でもそこを犠牲にして呼吸をしてきてるわけじゃないですか。
生命活動してきたって。
ただそれだけなんですよ。
なるほどね。
結構絡まった複雑ないろんな要素が詰まっているところを、
いろんなプロフェッショナルにサービスを受けてやるのもいいし、
自分で勉強してやるのもいいし、
バイオハッカーらしく見える化したりとか、
効率よく何かを把握して、
その絡まったすっごい根本にあるものをゆっくりゆっくりほぐしていくっていうのが大事。