1. ホロライフポッドキャスト
  2. 「バイオハッカーからホロライ..
2025-02-05 55:18

「バイオハッカーからホロライフへ」バイオハッカーやめます・より良い自分、より良い世界へ・ウェルビーイングの逆輸入 #53-#54

ホロライフセンターJapanのHololife Podcastエピソード53-54!Co-hostに生田目愛弓さんと若山七美さんを迎えて配信します。


SHOWノートはこちらから>https://hololife.jp/blogs/podcast/53-54

エピソードの要約

 バイオハッカーやめます・より良い自分、より良い世界・バイオハッカーからホロライフへ

 愛弓アナウンスメント「羅臼町プロジェクト」

 七美アナウンスメント「東京ビックサイトデビュー」

 合同エピソード3人収録「バイオハッカーやめます」

    リブランドの経緯「ホロライフとは?」

    ただの理想論ではない「ホロライフの生き方」

    プレスリリース配信「ウェルビーイングの逆輸入」

    ウェブサイトリニューアル「hololife.jp要チェック」

    バイオハッカーコミュニティー「Discord開設」

    ホロライフ始動開始「2025年ヨロシク」



ホロライフセンターJapanについて

ホロライフセンターJapanが提唱する「バイオハッキング」とは最先端の科学やテクノロジー、生理学、栄養学、そして人類の歴史や受け継がれてきた良い伝統を活用して健康で幸福な状態(Well-being)とパフォーマンスの最適化を目指すことです。また我々のバイオハッキングはサイエンスの視点からだけではなく、自分自身と向き合い「自己の彫刻」を彫るためのアートでもあります。


ホロライフはバイオハッキングの概念を超え、「自己最適化」から「自己実現」へと進化させた次世代のライフスタイルです。我々は、個々の健康とパフォーマンスを最大限に引き出すことを目指すだけでなく、その成果を通じて社会全体に貢献するという視点を持っています。


真の健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)を手に入れるために、長期的に生活習慣を改善させ、日々学習し、トライアンドエラーを繰り返すコミュニティーを築きながら世の中の役に立ち得るサービスを開発・提供することにより、持続可能な社会の発展に貢献し続けていきます。


ホスト紹介

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda

学位

セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業

ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了

資格

ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター

FMS (Functional Movement Systems)   レベル1

経歴

アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

サマリー

今回のエピソードでは、バイオハッカーとしての活動をやめ、ホロライフという新たなコンセプトへ進化する過程が語られています。ウェルビーイングや自己最適化の考え方が中心となり、より良い自分、より良い世界を目指す姿勢が強調されています。ポッドキャストでは、バイオハッキングからホロライフへの移行をテーマにし、自分を変えることで周りも変えるという理念と、持続可能な未来を作るためのウェルビーイングの重要性が議論されています。バイオハッカーセンタージャパンがホロライフセンタージャパンにリブランドされ、ホロライフサミットが日本でも開催されることが発表されています。また、ホローハビッツという習慣をサポートするアプリの開発や、新しいコミュニティプラットフォームの構築が進められています。このエピソードでは、「バイオハッカー」というテーマから「ホロライフ」へ向かう過程が探求され、コミュニティの形成や自己改善、ウェルビーイングの重要性についても触れられています。

ホロライフの始まり
今回のホロライフポッドキャストは、バイオハッカーやめます・より良い自分、より良い世界へ、バイオハッカーからホロライフへ、
What's up,バイオハッカー?と思った出来で、大人の健康保険体育をエデュケーションとエンターテイメントを混ぜたエジュテイメント方式で語る番組、
ホロライフポッドキャスト本日、エピソード1、いや、53と54。
2025年、お初エピソードです。
ちょっとね、イントロを聞いてびっくりしているリスナーの皆さん、
ホストは私、バイオハッカーセンターじゃなくて、ホロライフジャパン代表である松田たてきと、
コーホストに、スーパーウーマン、応援プロデューサー、愛の弓と書いてあゆみ、生タメあゆみさんを迎えて、
エピソードの奇数回をお送りいたします。
よろしくお願いします。
こちらがあゆみさんの声です。
よろしくお願いします。
そして偶数回のコーホストに、スーパーウーマン、ネパール社会起業家、いちごひめのななみ、
そしてセプルものななみ、若山奈々美さんを迎えてお送りいたします。
奈々美さん、もいもい。
よろしくお願いします。
こちらが奈々美さんの声です。
なんかポッドキャストらしいイントロダクションですけど。
明けましておめでとうございますというのが恥ずかしい1月後半ですが、
サイドキックのお二人、アナウンスメントありますか。
あゆみさんから。
アナウンスメント、私最近北海道の自然遺産になっているラウス町に仕事で月に1回行ってるんですけど、
今ちょっと観光の中でも食を中心としたプランニングっていうのを今やっていて、
ちょっとまだ皆さんにお知らせできるまでは言ってないんですけど、近々お知らせできるようにしたいなと思いますので、
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ラウス町北海道ですね。
シレトコですね、シレトコ。
シレトコ北海道。
自然遺産。
自然遺産、もう行かなきゃね皆さん。
奈々美さんはアナウンスメントありますか、2025年一発目。
2025年一発、来月の2月12から14に初めてブックサイトの展示会に出展することになりまして、
今私もこれつけているピアスなんですけど、ロンドンからオーナーの方も来られて、
今回初めて展示会に出展するので、ぜひ遊びに来てください。
すごい、ビデオポッドキャストをご覧の方はね、奈々美さんのすごい綺麗な。
これは特別なセプルモンっぽいエピソードあるんですか。
そうなんです、金属がサステナブルな素材でできていて、ロンドンのブランドで結構長いブランドなんですけど、
初上陸、日本初上陸で。
すごい。
リフトショーに出展します。
じゃあ皆さん要チェックです。
はい、今年最初のポッドキャスト収録ですが、どうですかお二人。
違和感ありますか。
違和感、3人で撮ることが。
合同エピソードなんですけど、イントロがね、バイオハッカーやめます的な。
確かに。
エピソード1って言ってましたよね。
間違えちゃいました。
まるでジョジョの奇妙な冒険の64巻がストーンオーシャン1巻として単行本が販売された時のような。
そうだな、わかりすぎ。
わかる人しかわかんない。
2人には伝わってないこの感覚。
リスナーの皆さんちょっとね、1、2、3、5、7、11。
ちょっと緊張してきたので素数でも数えて心を落ち着かしてますっていうね、
ジョジョネタが全く伝わらない今年一発目。
たてきの中ではね、このポッドキャスト収録が終わってやっと2024年の年が越せたって思えるんですよ。
そうなんだ。
そうなんです。
今現在ですね、日本時間の1月23日午前10時過ぎに収録してるんですが、
先ほど10時にプレスリリースを配信させていただいてます。
なので、たてきからのアナウンスメントはこのエピソード53、54全部っていう感じなので、
皆さん一発目のホロライフポッドキャストよろしくお願いしますということで、
自分自身のライフスタイルや生物学、生理学をハッキングするバイオハッカーのためのポッドキャスト番組を
去年まではバイオハッカーズポッドキャストとして配信してきました。
そしてバイオハッキング業界で初のカンファレンスバイオハッカーサミットを10年運営してきたバイオハッカーセンターの日本チームが
ウェルビングにつながるバイオハッキングを日本語で日本のリスナーの皆様のために
まあもう初めてで丸3年だよね。
結構すごくない?
ほんの2ヶ月ですね。
早いよね。
何気にこのポッドキャストはセプルモと同じ年齢っていうね。
本当ですね。
同じタイミングでしたもんね。
そうだよね。
すごい。
そうなんですよ。
2025年にホロライフというコンセプトのもとホロライフセンターにリブランドしました。
なので今後我々はホロライフセンタージャパンです。
ホロライフって何ですかって顔してますけど本当にタデキもそうだったんですよ最初。
タデキさんが考えたんじゃないんですか?
これはですね、本社ヘルシンキのチームでちょっとバイオハッキングからホロライフに行きましょうよってなったんですよ。
名前を変更しましょうってことね。
名前を変更しましょうってことね。
なんでって思うじゃないですか。
その辺も含めてちょっと皆さんと深掘っていきたいんです。
本日のポッドキャストをお聞きの方はiPhoneユーザーはAppleポッドキャスト、Androidユーザー、GoogleポッドキャストとSpotify、Amazonミュージックでも聞くことができます。
そしてポッドキャスト各プラットフォームでお聞きの方は欲しい5つ、購読フォローよろしくお願いします。
あ、あやみさん。
はい。
Spotifyのななみさんとチェックしたんだけど、我々のこのビデオポッドキャスト、上位15%に入ってるらしいです。
えーそうなんだ。上位15%っていうのはどういう?
ビデオポッドキャストだから多分ほとんどの人たちが動画を見てないと思うんだけど、わかんないそのカテゴリー。
だって上位15%ってすごいよね。
確かに。
すごいすごい。
に入ってるんだ。
すごい。
なので、まあね、去年と比べて少しずつ成長して。
ちなみに、昨年一番聞かれたエピソードは、バイオハッカーの一日仮スケジュールっていうね、ななみさんとのエピソードが一番聞かれたんですけど。
そんな感じでね、いろんなテーマを決めていろいろやってるんですけれど、動画バージョンはSpotify、あとYouTubeで配信しておりますので、よろしければチャンネル登録もよろしくお願いします。
ホロライフのコンセプト
はい。
ということでですね、我々は健康科学生理学とか生物学、いろんなサイエンスの視点から個人に適したソリューションを提供するのが目的。
なんかソリューションとかね、なんかカタカナ使ってすいませんね。
さっきプレスリリースを配信したばっかり。
だから皆さんが日常的に、なんかああそうなんだみたいな、ちょっとあのテレビ番組のなんかこれ健康にいいですよ、よりもね、一つ二つ上のレベルでたてきが。
いろいろ一時情報を基に参照した研究論文、リソース、書籍などを宿題して皆様に配信する形です。
そしてこのお二人のサイドキックはちょっと話がマニアックになってきたり、何話してるんですかっての時にブレーキをかけてくれるという感じで番組を配信しております。
AIがね、最近便利に情報をリサーチしてくれますけど、嘘もつきますし、たてきの方でファクトチェックも行っているつもりです。
AIなんか一日一粒石を食べると体にいいですって言ったりするんだよ。
確かにミネラルを補給するみたいなのが結構アルゴリズムのバグりとかでね、あったりする。
面白いよね。
そういうね、テクノロジーとね、自然とかいろんなことをバランスを取りながら調和を目指して、あくまでも本番組でお話ししている内容はメディカルアドバイスではございませんので、エジュテイメントとしてお楽しみください。
っていう、改めまして的なイントロだったんですけど。
ホロライフ、一体何なのかと思っている方いらっしゃると思いますね。
まず名前、これはよく語源はギリシャ語から来てますってね。
ホロスっていう派生した言葉で、その全体とか完全っていうのをイメージするワードなんですよ。ギリシャ語で。
だから英語で言うとホリスティックとかって言うんじゃないですか。
そうそう、だから新しい考え方とか新しいビジョンのスタートを表していて、バイオハッキングという概念をさらに進化させようっていう試みなんですよ。
バイオハッキングって英語で言うと、いわゆるセルフオプティマイゼーション、自己最適化オプティマイズさせることは、あれもこれも取り入れたりすることで、足し算してより早く強く、あと知識も増やして効率化していくっていう反面、
これはやらないとかマイナスも含めて整理整頓してオプティマイズ最適化させるっていう、それに近道って言ったらちょっと語弊があるかもしれないけど、こんなに苦労しなくてもバイオハッキングのテクノロジーとか技術とかメソッドとかを応用することによって、
なんか私のQOL上がりましたっていうのを目標に頑張ってきたんですけど、でもそれって最終的には、その自分だけで他の人とか周りの世界にポジティブな影響をやっぱり与えなきゃいけないのに、なんか自分中心になっちゃうよね。だからどうせだったらみんながハッピーになるようなプラットフォームにしたよねっていう思いが込められてるんですよ。
で、確かにタテキも、もう今から5年前かバイオハッカーサミットに出会って招待されて、うわ、こういうのがあるんだって言ってね。多くの健康ウェルネスのエキスパートたちが集まるハブを目の当たりにして、それで実際チームの中に入って成長してきたんだけど、
お茶の間の人にとってはちょっとよくわかんないとか難しそうって思われる側面もあったし、特に最初お二人にポッドキャストを手伝ってくださいってお願いしたとき、バイオハッキングって言って正直どう思った?全然。今ならちょっとわかるけど、最初言われたときどんな感じでした?印象的に。
そうですね。私は多分バイオハッキングっていう言葉を最初に聞いたのは、タテキさんとクラブハウスで出会ったときにタテキさんがそうやって言ってたと思うんですけど、やっぱり初めて聞く言葉だったから、そういう概念があるんだなっていうふうに単純に思ったのと、
言葉の印象っていうよりも、私の印象の中ではタテキさんの健康知識がすごくいいなっていうイメージで、そういう知識がしっかりある方が言ってるバイオハッキングだからいいことなのかなっていう感覚でした。
ああ、なるほどね。だからちょっとやっぱり正直な話、ギャップを感じたわけじゃないですか。タテキの知らない頃とか多分あゆみさんいっぱい知ってると思うし。
そうだよね。七海さんはどう思った?バイオハッキングって言葉を聞いたときとか。
あんまり聞いたことがなかったですけど、私もちょっと難しそうだなって印象的に思ったんですけど、最初は。
タテキちゃんが普段日常で取り入れやすそうなエピソードをどんどん公開していって、やるうちにバイオハッキングの意味がわかってきた。
でも確かにハッキングって言葉って少しネガティブに捉えられることもあるから、日本では。
そうだよね。
バイオハッキングの限界
だからそことむしりつけて印象にするのは時間もかかるのかなと。
なるほどね。今までは自分自身を最強のバージョンにするみたいな目標、焦点に当てることがメインストリームというかね、そんな感じだったんだけど、
タテキも2人に行ったっけ?忙しいお父さんお母さんこそバイオハッキング必要だし、テクノロジーをうまく活用して子供の才能や可能性を広げたい話じゃないですか。
でも実際はバイオハッカーって独身の裕福な人が、ビジネス用語で言うとペルソナだから、そういう人たちが多いんですよ。統計的に。
確かに。
そうそうそうそう。だからそういう人たちの特徴としてアーリーアダプターだから、新しいものとかスピード勝負で取り入れるし、そうするとビジネスマッチングとかイノベーションの視点では素晴らしいことである一方、我々ウェルビングやってますって言うけど、それって実際自己満足で終わってしまう危険性もあるよねっていう。
だからそれは例えばさ、120歳とか150歳とか200歳まで生きて結局どうするのとか、アンチエイジングとかリバースエイジングして周りからうわー若いねーすごいねーって言われて、その人自身はで何がしたいのってなる人もいらっしゃるかもしれないじゃないですか。
なので、フィンランドのチームとみんなでホールライフではバイオハッキングのその先、単なる健康やサクセスフルな人生を超えて、ちょっとカッコつけたい言葉で言うと持続可能な共鳴する未来をみんなでコミュニティで作っていきたいという思いが込められてるんですよ。
でもこれって他的のやりたいことでもあるし、あやめさんもウェルウィング勉強したりとかやりたいって興味があるって、そこ目指してるとこってそこじゃないですか。
そうですね。結局自分自身の、自分自身だったりその周りの人がやっぱり健康で、で心もこう健やかでより豊かに生きていきたいっていうところかなと思うので、たどり着くところは一緒っていう感じなんですかね。
うん。だから自分を変えることで周りを変える。これがメインのテーマで、このホロライフのモットーというかタグラインがBetter self, better world。だからより良い自分がより良い世界を作るっていう意味なんですよ。
ここまでどうですか?伝わりました?
なんかどっちかというとバイオハッキングはほんとさっき言ったたてきさんが言ったように、こう自分自身こう進化させていくみたいなイメージだったけど、よりねそれがこう自分も良くしていくし、それによってこう周りも良くしていくっていう、なんか意味合いが強まったのかなっていう今お話を受けた印象ですかね私は。
そうなんですよ。だからこのホロライフっていう概念が目指すのは理想論に聞こえるかもしれないんですけど、具体的な方向性があるんですよ。このリブランドが生まれた背景には現代社会が抱えるいろんな課題があるじゃないですか。
一番最初に来るのが健康の定義がすごくぼんやりしててめちゃくちゃ狭いんですよ。なぜかというと、医療システムが病気を治すっていうことに偏りすぎてる。
だからみんな知ってるじゃないですか。治すことよりも予防する方が大事だって。だからその医療システムってなるんだったら、もうね、病気になってからの人をいろんなね、もう今医者不足とかいろいろな問題がある中で、どんどんどんどん慢性的な疾患を抱えている人たちが増えていく中で、それってシステムの中でも絶対良くないし、
そもそもバイオハッキングって必要なの?って多敵よく言ってましたよね。ただ単にセクシーワードだって。ちゃんと昔の人みたいに7,8時間ぐっすり寝て、一日中アクティブに過ごして健康的な生活当たり前のことをやってたらバイオハッキングなんていらないよねって。
ホロライフの理念
でも、それができたら人生楽なのにっていうね、そんな簡単な話じゃないんだよっていうのが現実問題あるから。主に身体とあとはマインドセットだよね。
あと、この中に特に入れたいのが社会的なつながり関係性。これはハーバードの70年くらいおったスタディで、その人生に一番何が大切かっていうと、同じ価値観を共有できる人たちとの関係性っていう話なの。
たり気が済んでるボストンの貧困層が住む街と裕福な人たちのエリート層で、いろいろ大学、どの学校卒業してからずっと追ってったっていう研究があって、結局大切なのって社会的なつながり。
これはね、奈々美さんも運営してるセプルもね、すごくネパールで雇用を生み出したりとか、一つの商品が生まれることによって、その背景にはいろんな人が関わったりするじゃないですか。
そうだよね。だからボディとマインドと、あと社会的なつながりと、あともう一つはスピリチュアルな目覚め。これはなんかちょっと怪しいスピリチュアルとかそういうのじゃなくて、もうどちらかというとフィロソフィー、哲学とか、なんで自分は存在するんだっていう存在意義を常に問いかけないと、そもそもなんで私って健康になりたいんだろうとか、なんでホロライフ、ポッドキャスト聞いてんだろうっていう風になるじゃないですか。
で、これを何百人以内で答えなさい、答えられますみたいな人、即答できる人多分超少ないから、ほとんどいないと思うんですよ。たできも含めて。でもそれを問い続けて、若い時の頑張る時期とか、結婚する人、しない人とかいろいろあって、ライフステージがいろいろあると思います。
で、その中で自分の中で私の目的とか立ち位置っていうのはこうだからって言って、周りの人にも左右されないけど、けど周りの人とも共鳴とか調和ができるっていうことを、ホロライフの中ではこのコンセプトを広めて、世界平和が実現できればいいかなっていう、最後ちょっと乱暴なまとめ方ですけど、っていう思いが込められています。
なんかあれですか、ボストンは夜なので、なんかこういうちょっと哲学チックなお話をする時間帯ですけど、朝からなんか、日本は午前中だからちょっとたできさん重すぎますみたいなね。
いやいやいや、なんかコンセプトのベタセルフ?ベタセルフでしたっけ?
ベタセルフ、ベタワールド。
ベタセルフ、ベタワールドが、私の会社のミッションとすごい似ていて、ノアジョブスベタライブスなんですけど、なんかそう、仕事を創出することでたくさんの仕事、収入が生まれて、より良い世界を作るみたいなのがすごいなんか共感してました。
へー。
その、なんかまず自分自身の健康意識を高めて幸せになることで、他の人たちにもそのいろんなことをシェアしたりとか、いい自分でいられることで相手もいい相手でいられる、なんかすごく素敵だなと思いました。
すごい、なんかいいね。やっぱりね、あやみさんもななみさんも、たてきと向いてる方向がすごい一緒だったからね。
そうなんですよ。
嬉しい。
そのコンセプトすごい私もいいなと思いました。
うん。で、これ今リリースされたばっかりです。10時。
おー。
だからちょうど30分前です。
ほんとだ。
はい。
すごい。おめでとうございます。
はい。プレイスルーリリースしました。こちらの方はリンク、hololife.jp、新しいURLです、皆さん。
こちらのショーノートの方に掲載しておくので、ぜひ見てください。
これは音声聞こえるのかな?一応プロモーションビデオも。
うん。
あ、たてきさん、たてきさんだ。
そう。これ音聞こえる?
音は聞こえないです。
音は聞こえない?あ、そっか。
まあ、こんな感じでね、どういうイベントなのかっていうのはね、こちらのプレスリリースにも書いてあるんですけど、
まあ、さすがに渋谷のパルコでサウルとコーヒーブルーを用意するのはちょっと難しいかもしれない。かもしれないとかね。
ちょっと渋の関係でNGが。
でもこれはね、もうアイコニックな感じになってます。
一応、ワークショップのスペースは取れないんですけれど、VIPラウンジとアートのセッション、そして企業のエクスポもありますので、
で、基調講演はステージを2つ用意します。メインステージとセカンダリステージで、いろんな分野のエキスパートがアカデミアから、あとはね、フィットネスからもそうですし、
あと栄養士とか、あとはまあ、ウェルネス全般のエキスパートがいろいろ来てね、登壇するんですけれど、
この肝心のサミット、英語なんですけど、今AIが発達してるので、同時通訳のなんかイヤホンとか、ああいうのできないかなって考えてます。
ありそうですね。
ね。
確かに既にありそうですよ。
そうです。
改めましてバイオハッカーサミットからホロライフということで、
ちなみに今流した曲が、聞こえなかったか?2人は。
うん、聞こえなかった。
このホロライフポッドキャストのテーマソングです。たてきが作曲しました。
あ、テーマソングもあるんだ。
えー、すごーい。たてきさんが。
あれちょっと待って、あれ送らなかったっけ?聞いてくれてない。
音楽?
うん。
音楽送られてたよ。
送られてたっけ?
送られてないです。
あ、マジで?
あ、じゃあ後で送るから聞いて。あのね、尺八と琴をなんかユーロビートベースに入れて。
へー、すごーい。
作ったんですよ。
たてきさん作曲もできちゃうんですか?
いや、AIです。
AIでもすごいじゃないですか。
でも、いろいろなことをやってるんですよ。
こちらね、詳しいことはプレスリリースをぜひ見てください。
グローバルな知識のハブということで、世界60カ国以上から来ます。
へー、すごーい。なんか朝からオープンするんですか?このイベント自体。
そうです。で、確認したいのが、なんかね、質問でもあったんだけど、チケットは1日いくらですか?みたいな話になって、
あの、1個チケット買ったら、これは金土の2日のイベントなので、両日来れます。
おー、なんか渋谷ってすごい会社員の方とか、通勤前とかにイベントに参加して、なんかこう歩く、なんかクラブみたいな、ライブ?レース?みたいなので、
できたらホロライフの音楽とか、なんかこう精神的に、メディテーションじゃないですけど、できたらすごい面白そうです。
そうか。一応ね、金曜日がDay1で、Day2は土曜日なの。だから1日平日、2日目はね、一応土曜日ということで、そう。
だから、平日来れないっていう方は是非、上司にちょっとなんか面白いイベントやってるんで経費出してくださいよ。視察してきます、みたいなね、方とかいらっしゃったら、是非。
いいですね。
そう。で、週末はなんかね、お気になるみたいなね、ウェルネスリーダーの方たち、はい、来てください。そして見えますか?
カムリスポンサーは、This Podcast is brought to you by Relive!
ということでね、出川さんの絶賛の、着るだけで、着る医療器具ですね。はい。
今日、たできが着てなかったのは、先ほどまでね、リライブシャツを着てワークアウトをしてたんでね。
汗の匂いが、インターネットを通じてお二人には別にね、感覚的にね、衛生面として、はい、今日はリライブシャツ着てないんですけどね。
手元には、アイマスクとかもあったり、帽子もあったり、はい、あります。
そもそもこのバイオハッカーサミットは、去年行われるはずだったんですけれど、南海トラフのね、地震注意があったことで、1年延期してということで、
バイオハッカーからホロライフへ
その後なんと、ここに今写ってるたできとテームはね、このバイオハッカーサミット、および今はホロライフサミットのキュレーター・オーガナイザー主催のトップなんですけど、
彼がね、ちょっとリブランドするということで、はい、今に至ってます。
まだまだ日本企業による出展スポンサーの募集はありますので、はい、ぜひこちらのお問い合わせページから資料請求をご請求いただくと、たできの方から詳細を送りますので、
この感じでね、はい、っていうのがプレスリリースされましたっていうお話でした。
はい。
すごい、すごい。
で、バイオハッカーセンタージャパンからホロライフセンタージャパンにたできも、だからこれ、もう本当。
変わりますね。
年始はね、アメリカは2日から、もうお正月とか全然ないからやってるんですけれど。
はい。
こんな感じでね、アップデートしました。
このトップのところはいろいろ、最近のポッドキャストのエピソードとか、いろいろね、この前の年末のエピソードが載ってたりしてますけど、
今聞いてるリスナーの方、はい、こんな感じで出展フォームありますので、こちらの方でぜひ、この下の方にあるフォームの方から、ちょっとなんか面白そう、ホロライフサビット東京興味ありますので、ぜひご検討お願いしますという感じです。
あと、サリーチェアも相変わらず売ってます。
本当は新商品もね、いろいろオファーいただいてるんですけれど、今ね、ちょっとね、エイヤスでね、
そうですね。
すごい面白いのいっぱいあるんだけどね、でもやっぱりたてきのフォーカスは、今そういうね、いろんな1つ2つ商品を日本に紹介するっていうのもあるんですけれど、どうせだったらもう全部黒船持ってきちゃって。
サビットに来ていただいた方たちに、ぜひ。
確かに。
そう。
再見してね。
はい。
こんな感じでね、相変わらずコンテンツ、たてきバイオハッカーズマガジン更新してますので、こんな感じでね、ポッドキャストはショーノートがあります。
一番聞かれたエピソード、農薬じゃなくて、アンチエイジングじゃなくて、これが去年一番聞かれたポッドキャストのショーノートですけど、
はい、こんな感じで。
結構ね、このウェブサイトから聞いてくださる人がいるのね。
ブラウザの方から。
これは各プラットフォームでリンク貼っておりますので、こんな感じでたてきがなんでそういう風になったのか、これ全部いろいろリンク貼っておりますのでね。
っていうのが改めまして、ということでホロライフセンタージャパンのウェブサイトでした。
っていう。
ホローハビッツの紹介
はい。
すごい。
そう。
一個気になったんですけどいいですか?
うん。
名前って、ホローなんですか?伸ばすんですか?ホロー?
ホロー、だからHOLOなんだよね。
ホロー?
ホローライフ、ホローライフ。
ホロー、ホロー伸ばし棒であってます?
伸ばし棒じゃないけどね。
ホローライフ。
うん、ホローライフ。で、なんかホローライブっていう、なんか複数形、ライフの複数形、ライブじゃないですか。
ホローライブっていうのがなんかVTuberかなんかの事務所かなんかなんですよ。だからギリギリ危ないみたいな。
我々はホローライフですっていう。
ホローライフ。
ホローライフ。
ホローライフ。
ホローライフ。はい。お願いします。
まあでも引き続きバイオハッカーのためのポッドキャストなのでね、そのホロライフをコンセプトに日本最大のバイオハッカーのコミュニティとして我々は頑張っていきたいと思います。
本社のフィンランドにいるチームはですね、今、ホローハビットっていうアプリを今開発してて、なんかちょっとビジネスチックな話になってきたと思うんですけど、ちょっと落ち着いて聞いてください。
これは全部英語なので、まだぜひなんかそういうアプリとか、日本語アプリ開発とかやってるっていうリスナーの方にいたらぜひタテキに連絡ください。
ホローハビッツ、興味あるっていうね、方いらっしゃったら。
で、そのハビッツ、要は習慣ですよ。
これは誰かに強制されてやるわけでもなければ、このポッドキャストでずっとお二人やってきて、習慣ってめちゃくちゃ大事だなって思ってると思います。
タテキも含めてね。その習慣をサポートするシステムをアプリで今開発してるんですよ。
例えば、いろんな分野のエキスパートが、タテキもね、ちょっとコンテンツ提供してるんですけど、そこで例えば30日間のチャレンジとか、1週間チャレンジとか、
それが例えば水シャワーを毎日浴びるとかでもいいですし、呼吸法で落ち着く時間を作るとかでもいいですし、
いろんなプロフェッショナルが簡単なチップを提供するんですよ。
それをコミュニティ内で助け合って、こういう工夫をしたら私は続けられたとかできたみたいなのを、
そのコミュニティ同士でサポートするっていうところを今目標に頑張ってるんです。
今はヨーロッパ中心なんですけど、例えば唾液検査でとか血液検査でバイオマーカーですね。
今の状態とか、それを送っていって、そのままホローハビッツのアプリに連動させて、
それに合わせて個別化した、あなたはどうするべきかとか、こういう栄養素が足りてないかもしれませんとか、
こういう食事法がいいかもしれませんみたいなのを、これはだんだん有料プランになってくるんだけど、そういうビジョンがあるんです。
新しいコミュニティの形成
遺伝子検査みたいなのができる?
そうそう、それは別でキットを買って提携しているところで、これはもうヨーロッパの方でプラットフォームがどんどん進んでてね。
今年の6月にエストニアのタリンでホロライフサミットが開催されて、10月は東京なんですけど、
そんな感じでアプリコミュニティの成長に力を入れてるっていうのが本社ヨーロッパの方なんですけど、
ここでですね、じゃあ日本語のアプリはまだだし、どうすればいいのっていう話じゃないですか。
たてきはちょっとここで皆さんにお見せしたいものがあるんですよ。
じゃーん、見えますか?見える?これ。
ディスコード。ディスコードって知ってる?
うんうん、スラックみたいなやつですよね。
そうそうそうそう。よくweb3とか仮想通貨とか、あとはゲームやってる方はわかると思うんですけど、
たてきが入ってるチャンネルが左側に映っちゃってるんですけど、それは置いといてね。
これでも結構整理した方なんですけど、たてきほぼディスコードでお仕事をしてて、
これで今もうホロライフセンタージャパンのディスコードチャンネル作ったばっかしです。
だから全然まだ招待してないので、これからリスナーの皆さんも含めてたてきのソーシャルメディア、
あとホロライフセンタージャパンのソーシャルメディアで一気に招待コードを拡散します。
それでぜひディスコードに来てください。
今ここにウェルカムの部分に一般とかはじめましてとかお知らせとかあるじゃないですか。
ここでこのコミュニティに参加している人たちが、たてきとかがお知らせを掲載したりとか、
ゆくゆくはいろんなボットとかをつなげて、
オートマティックにこういう記事が更新されましたとか、
インスタに何が投稿されましたとかできるようにして、
あとボイスチャンネルっていうのがあって、
これはもうこのコミュニティ内の人同士でちょっと雑談しましょうよとかってなったら、
すぐにこんな感じでまさにね、しゃべることができたりとか、
雑談ベアとか論文シェア、ここはたてきが気になった論文とかを、
例えば掲載しておこうかなと思ったりとか、
だからこれ作ったばっかりだから、本当だったら参加者がいろいろいてバーってあるんですけれど、
ちなみにホロライフアカデミー、これはあれですね、こんな感じでいろんな人が来たり、
これは本社のドクターオリーが気になるサイエンスの論文を掲載したりとか、
ね、ラボテストの結果とか、
ホロライフアカデミーも始めたばっかりなんで、
こんな感じでね、いろんな分野に分かれてチャンネルがあります。
こんな感じで、で、今ここにティームってあるんですけど、
お二人にも招待コードを送って、
ここはスタッフオンリーのチャンネルにしようかなって思ってます。
だからそうなってくると次のポッドキャスト予定どうしようかとかってね、
いろいろやったりとか、もうちょっとシステムを良くしていく感じで、
普通にポッドキャストのリスナーの方たちも、
例えばQ&Aの質疑応答とかここに質問を置いたりとか、
あとお便りとか感想とかこういうところも作ったんで、
あとはエストニアに来てる人とかいないと思うんですけど、
例えば10月のホロライフサミットとかでは、
例えばオープンチャットにしたりとか、
LINEでもいいんですけど、
LINEって結構皆さんいろんなコミュニティに入っても、
すっごい見るの遅くなっちゃったりあるんで、
DiscordはDiscordでお知らせオフとか、
このチャンネルだけ聞きたいとか、
この部屋だけ更新されたら聞きたいとかってできますので、
皆さんが有効的に活用できるような
コミュニティのプラットフォームを作っていきたいっていうのがあって、
他的な理想はね、ここにさらに仮想通貨とかNFTをつなげて、
ある一定の通貨とかNFTを持ってる人しか来れない場所みたいな、
部屋みたいなチャンネルを作っていきたいなと。
それもね、10万円払うから入りたいですって言っても、
いや、このNFT持ってる人じゃないって無理ですみたいな。
お金とか我々が欲しいもの以上の価値を優先して、
これってまさにウェルビングにすごくいたようなものを感じるんじゃないかって、
勝手に思ってるんですけど、
っていうDiscordオープンっていうお知らせでした。
なんかあんま分かんない。
あれですね、掲示板みたいな感じですよね。
そうそう、掲示板みたいな感じ。
いろんな情報が集約されてて、交流もできるし、
さっきみたいにね、ボイスチョットもできるの知らなかった。
そうだよ、できる。
もうめっちゃ本当に雑な。
だからここはね、ホロライフルジャパンのリビングみたいな感じでしたよね。
うんうん。
そう、っていう感じで。
たてひさんから情報発信されることもあるし、
ホロライフルコミュニティに興味ある方が交流できる場所でもあるしってことですよね、
双方向に。
もちろんね、すごい常識とかね、ルールとかも作って、
なんか変なそういう勧誘とかしないでくださいとかね、
あとスパムとかもあったりとかするから、
そういうのもね、気をつけてやろうと思うんで。
だから若い子とかね、ゲームやるときとかも基本Discordとかでコミュニケーションとってるから。
っていうお知らせでした。
どうですか、リブランドの経緯、お二人。
なんかね、ざっくりとした、今日はね、お話を聞かせてもらって。
そうそう、ざっくりで。
ホロライフへの転機
どう思うって言われても、「はぁ?」みたいな。
まあ、なんかより広くなったのかなっていう印象ですかね、私は。
まあそうだね。
なんかこう高めていくっていう印象だったけど、
よりこう、さっき言ったね、ベタライフ、ベタワールドっていう、
より良い世界にっていうところを自分を良くして、
さらに、さっきも言ったけど、社会だったり世界だったりっていうところのつながりを良くしていくっていう感じなのかなっていう印象を受けましたね。
そうなんですよね。
だからタレギンの中では、最初リブランドするって言われたとき、
ちょっと待ってよ、まだバイオハッカー、日本に広まってないしさ、みたいな。
また?
そうですよね。
今度ホロライフ?
待って、マジかよ、テイムって話してるんだけど。
でも、実際問題、バイオハッキングとかバイオハックっていうワードを使って、
情報商材を売ってるやつとか、いろいろ被害を受けたっていう人たちとかが、たできとかのね、
あと、本家のサポートのメールとかに英語で言ったりとか、日本語英語でなんか、
日本人が頑張って、頑張ってじゃないけど、英語わかる人なのかな?わかんないけどね。
翻訳入れたのかもしれないし。
わかんないけどね、そういうのもあるし。
でもそしたら、それはそれでね、そういうのもあるし、
なんか、やっぱりホロライフのね、価値観に共通、共感できる人がね、やっぱ集まってくれて、
いいバイブスを広げていきたいなっていうところもあって、
急がば回れということで、勝手にたできの中では着地したんですけど、はい。
ソーシャルメディアとコミュニティ
だから今後ね、引き続きソーシャルメディアDMとかでもいいですけど、
ディスコードの方から、ポッドキャストでこうしてほしいとか、あとテーマですよね。
だから早速、もう来月お二人と収録するポッドキャストをテーマ何にしようかなって考えてるんですけど、
皆さんの背中のね、ちょっと痒いところに手が届きそうな、
プチ健康科学情報を今後ともお伝えできればなぁと思ってます。
さっきのね、ディスコードでね、こうどういうテーマで聞きたいかとかも募集できたらいいですよね。
そうだね、うん。だから、あとはね、いっぱい雑談部屋を作ったからね、
運動の部屋とか食事の部屋とか、私こういうの食べてますとかね。
あーいいですね。
そうそうそうそう。だからそこでね、お二人もぜひ、忙しいと思うけど、入ってね。
で、これがね、最初ちょっと大変だけど、だんだん情報が集まってくると、
おー、あ、あ、面白いねって、こういうのも指数関数的にね、広がってきて、
あ、他のみんなはこういうことをしてるんだみたいなのがね、聞こえてきたりするから。
より実践的なね。
だから、たてきもね、ポッドキャストがね、より多くの方たちに聞いてもらってるっていうのはすごい嬉しい話だし、
でも、どうせだったら、もっと距離を近づけたいし、これからもっとね、成長させていきたいし、
セプルモさんともね、すごく同じ方向を見てるからさ、
うん。
ホロライフセンタージャパンでもっとこういうことをやったほうがいいんじゃないですか、とかっていう話とかもたてきが柔軟に対応していきたいので、
10月に向けて。
10月に向けて。
これでね、コミュニティ全然成長しなかったら、たてきね、すごいショックになる。
マジで。
だから、皆さん盛り上げてください。
たてきもね、ディスコードをあんまそこまでっていう感じなので、ディスコードプロの方とかいたらね、
あと、もうロールください。
あのね、ロールっていうね、機能があるの。
いわゆる役割。
そう、こういうコミュニティマネージング。
だから、こういうチャンネルでこういう権限をたてきとか与えられたりとかね、
モデレーター的なね、ところとかもできるので、
なので、10月の東京開催時までに、
まあ、それなりに成長して、お互いが助け合うプラットフォームになればいいなと思っています。
新年の抱負と志
はい。
っていう、今日は新年一発目。
いろんなアナウンスがあって。
ありました。
なんかないの?ニューイヤーレゾリューション。
アメリカ人大好きだよ。
年間目標ってやつか。
レゾリューション。
レゾリューション。
なんかありますよ、お二人が。
今年の抱負みたいな。
抱負。そうそうそうそう。
なんかあります?
ありますか、ゆみさん。
抱負っていうか、私なんか去年から、
なんだろう、その一年のテーマの一文字をなんか決めてて、
こういう一年になったらいいなみたいなのを決めてて。
言ってたよね、末年。
去年は満たす、満月の満っていう感じで、
さっきのね、ほんとBetter Lifeにすごく通ずるんですけど、
まずは自分自身を満たして、
その満たした状態で周りの人にもより良いことを
影響を与えられたらいいなっていうのが去年のテーマだったので、
すごくいろいろ仕事もプライベートも割と充実してて、
満たされた一年だったなと思ったので、
今年は満たした分、まずはいっぱいにした分、
今度2025年は整える。それで場をちょっと整えて、
上がっていくのが今年のテーマです。
っていうざっくりした。
素晴らしい。
目標なりしてる。
はい、そんな感じですね。
たてきさん、数字書いてなかったでしたっけ?
書いてました。
ですよね。
志って書きました。
志って文字で。
たてきのアイディアみたいな感じで思われると、
ぜひここで共有させていただくと、
これに至った経緯は、
なんとこのリライブシャツの社長の開発の
佐々木社長なんですよ。
佐々木社長がヘルシンキに視察に来たときに、
いろいろ書籍も手元にあります。
ぜひ皆さんね。
これたてきなんかすごいね。
手回しされた人みたいな感じで思うかもしれないけど。
毎回見てる。
マシモンみたい。
本当にリライブに魂がこもってるなっていうのを
すごく強く実感できたし、
たてきが目指したいっていうところと
すごく共感できたのと、
あと二人ともね、
ポッドキャストやってたりとか、
あとは一緒にサミットを成功させようって言ってる
陽月さんとか、
ともすごく共感できたのが、
使命ってあるじゃん。
英語だとミッションなんだよね。
会社のミッション。
こういうことをして社会に貢献したい。
でもさ、
使命ってさ、
漢字でなんて書く?
使う。
命を使うって書くんだよ。
確かに。
だからそこですごく
グッて心に来るものがあって。
志っていうのは、
今男女平等って言われてるけどね。
死の心、
侍の心ってあるけど、
でもあれはもともと
魂に紐づいてる
全く動かないところなんだよね。
で、
使命っていうのは
志から紐づいてて、
そこにある本質で
目標達成とかするためには
本当にどうしたいのかっていうのを
具体的にしなきゃいけないし、
一番、
佐々木さんに言われて
心に響いたのが、
夢と志って違うんだよ。
夢って
心が作るものだから、
だから、
夢が叶う叶わないとか、
これ夢だと思ってたけど、
大人になって
ちょっと時間経ったら
やっぱ違ったっていうこととかって
あるじゃないですか。
だから心っていうものは
動くものだって、
佐々木さんも言ってて、
恋心とか、
心折れるとか、
いろいろ心って動くけど、
魂は動かないから。
魂が根本にある
志っていうのは
佐々木はすごく大切にしなきゃいけないな
っていう、
朝から重い話かもしれないけど、
熱い思いを込めて、
ホロライフサミットに向けて、
佐々木が
言いたいことかなっていう感じですね。
熱い思いを受け取りましたね、
受け取りましたね、
七海さん。
受け取りました朝から。
漢字ってすごい意味がありますもんね。
あるよね。
使ってると忘れてしまうけど、
よく見るとすごい意味が込められてて。
だよね。
アメリカ生活長くて、
たとえきはね、
英語も日本語も
回らない半端エロになってますね。
七海さんも良かったら
毎年の漢字、
もし次の
そうですね。
漢字じゃなくてもいいじゃん。
豊富でもなんでも。
私もあんまり実は
毎年豊富を考えない人なんですけど、
毎日すごく
ここ3年ぐらいずっと仕事を
ノンストップでやってきてて、
やり続けること、
やりたいことをやり続けることっていうのが
本当に習慣になって、
別の目標を改めて考えなくても
毎日動き続けてるという感じなんですけど、
さえて今年やりたいこと一つあるのが、
もう一回山を登りたいという
キマラヤの
すごい。
すごい。
登りたくて、できれば
ベネシスのベースキャンプまで行ったことないので、
北海道側からは。
なのでそれはちょっと今年、
ちゃんとスケジュールにちゃんと決めないと
すぎてっちゃうから、
腰上がりたいなと思ってます。
すごい。かっこいい。
トレーニングをしなきゃね。
ヒート君と登ってたよね。
お母さん。
お母さん。
健康と初めての一緒の登山で。
すごい。
私も去年富士山登りました。
すごい。
それで筋肉痛になって筋肉痛エピソードしたんだっけ?
そうそう。筋肉痛がひどすぎて。
分かった。筋肉痛エピソードやろうって言って。
そう。やりました。山小屋泊まって。
奈々美さんの復帰プログラムとかも考えてね。
私も富士山登った2日間以内動けなくなるので、
特に下りの膝とか太ももとかやばいじゃないですか。
辛かったですね。
早く復帰したいですよね。
その復帰プログラム。
下りの方が2日かかるってね。
奈々美さん覚えてますか?
階段とか登るのすごい辛くて。
歩けないみたい。
日本語でなんだ?
エキセントリックです。
エキセントリック?
エキセントリックコントラクションっていうね。
エキセントリックはウェイトを持ち上げる方で。
エキセントリックはゆっくり下ろしていくっていう。
だから足を下る時の方が筋肉は負担がかかるんですよ。
そうですね。
登山いいね。
楽しみですね。
楽しみ楽しみ。
ぜひヒマラヤに。
ウェルビーイングの追求
ぜひヒマラヤに。
本当にたてきはね、マジでネパール行くチャンスを探してるんですよ。
2年前のオランダサミットで出会った千葉彩さんとかね。
霊気のスペシャリストって日本人の方がいらっしゃって。
それこそ奈々美さんのイチゴとか見たいし。
あとは音楽関係でもネパールにいらっしゃってる人とかいてね。
ネパールに行きたいって。
ちなみに日本でフライトでどんくらいなん?
フライトで7時間とか。
食行便なんですよ。
フライト近い。
気軽に行けちゃいます。
ボストンよりかかんない。
ボストンより全然気軽。
イヤリング会にロンドンには5時間で行けちゃうからボストンから。
そっか、それちょっと羨ましい。
ボストンニューヨークってね、西海岸のサンフランシスコとかLA行くよりも。
ポルトガルとかロンドン行くほうがちょっと短いんだよ。
ちょっと短いんだ。
大西洋のほうが。
逆は大西洋経由でネパール大変だな。
ドバイ経由とかでめっちゃ遠い。
日本のイメージで考えても。
ネパール行きたい。
日本サミットの後にネパール行ったらいいじゃないですか。
引き続きリスナー皆さんね、いっぱいホロライフサミットとホロライフポッドキャストシェアしてください。
再生数が伸びて広告収入をいただけたらホロライフセンターの福利構成でネパール集合とか可能になるかもしれない。
夢だな夢。
バズるといいなみたいなね。
ネパールに来てください。
社員旅行でネパール。
合同エピソードありがとうございましたお二人。
ありがとうございました。
引き続きホロライフポッドキャストよろしくお願いします。
別にバイオハッカーズポッドキャストでもいいです。
言いやすいほう言ってね。
タテキーとナナミさんとあやみさんが出てるやつでしょうってね。
それでいいんです。
大切なのは多くの皆さんに聞いていただいて。
広告収入じゃなくてウェルビングが日本に広まればいいなって。
そうですね。
思ってますので。
じゃあ、そういうことで10月東京で会いましょう。
もちろん10月前にエピソード収録するんで引き続き皆さん聞いてください。
バイオハッカーセンター.jpじゃなくてホロライフ.jpからサインアウトします。
まだ慣れてないこの感じ。
じゃあお二人ともありがとうございました。
バイバイ。
最後に少し真面目なお話です。
本番組でお伝えしている内容は医療アドバイスではありません。
あくまでも皆さんが健康について学び楽しむためのエジュテイメントです。
気になることがあればご自身で調べ、かかりつけのお医者さんに相談してください。
またホロライフ.jpのショーノートで紹介している商品やコンテンツには
松田たてき個人が使用するものも含めて一部アフィリエイトやパートナーシップが含まれています。
でも安心してください。
私たちの理念。
Better self.
Better world.
そしてガバナンスページで明示している健全な運営方針に基づいて
皆様が探し求めている情報をお届けしています。
面積事項ってやつです。
これからもリスナーがウェルビーングを見つけるきっかけとなる番組
ホロライフ.jpをお楽しみください。
それではまた次回のエピソードで。
55:18

コメント

スクロール