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  2. 「 Hololife Summit Tallinn」..
2025-09-28 42:34

「 Hololife Summit Tallinn」 バイオハッカーからホロライファーへ #64

ホロライフセンタージャパンのHololife Podcastエピソード64!Co-hostに若山七美さんを迎えて配信します。本エピソードは6月14日、6月15日にエストニア・タリンで開催されたホロライフサミットの会場から収録しました。

東京開催に向けて、バイオハッカーからホロライファーにどのように進化していくのか?急成長するウェルネス産業の中でバイオハッカーとしての生き方を見つめ直す機会でもありました。皆さんの東京サミットのご参加、お待ちしております。


SHOWノートはこちらから>⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://hololife.jp/blogs/podcast/64


エピソードの要約

 Hololife Summit Tallinn 

 七美アナウンスメント「セプルモNOMAD」

 ホロライフサミット🇪🇪「会場ツアー」

 スペシャルゲスト「チームメンバー」 

 EXPOエリア🇪🇪「没入型の体験」 

 エストニア出展「ReliveのEU挑戦」 

 可能性が広がる空間「VIPエリア」 

 東京開催に向けて「ウェルネス界の生態系」

ホロライフセンターJapanについて

ホロライフセンターJapanが提唱する「バイオハッキング」とは最先端の科学やテクノロジー、生理学、栄養学、そして人類の歴史や受け継がれてきた良い伝統を活用して健康で幸福な状態(Well-being)とパフォーマンスの最適化を目指すことです。また我々のバイオハッキングはサイエンスの視点からだけではなく、自分自身と向き合い「自己の彫刻」を彫るためのアートでもあります。


ホロライフはバイオハッキングの概念を超え、「自己最適化」から「自己実現」へと進化させた次世代のライフスタイルです。我々は、個々の健康とパフォーマンスを最大限に引き出すことを目指すだけでなく、その成果を通じて社会全体に貢献するという視点を持っています。


真の健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)を手に入れるために、長期的に生活習慣を改善させ、日々学習し、トライアンドエラーを繰り返すコミュニティーを築きながら世の中の役に立ち得るサービスを開発・提供することにより、持続可能な社会の発展に貢献し続けていきます。


ホスト紹介

松田干城(まつだたてき)Tateki Tech Matsuda

学位

セーラム州立大学・スポーツ科学科コーチング学部 卒業

ノースイースタン大学大学院・応用栄養学専攻修士課程 修了

資格

ストロングファースト SFGレベル1 インストラクター

FMS (Functional Movement Systems)   レベル1

経歴

アメリカのボストンを拠点に世界中のプロフェッショナル達と交流を持ち、現役プロ格闘家の傍、パーソナルトレーナー、ヘルスコンサルタント、ビジネスコーディネーターとして引き続きボストンを拠点に活動している。世界のスーパーモデルやベンチャーキャピタリストなど分野問わず世界を牽引する人物をコーチングし、格闘技の運動や専門の栄養学だけでなくホリスティックなコーチング法が評価されている。2020年にバイオハッカーセンタージャパンを設立。日本人バイオハッカーの第一人者として健康やウェルビーイング(健康で幸福な状態)手に入れるためのバイオハッキング(「QOL(生活の質)」を高めるために行う行為全般)を日本へ普及させるため目下活動中。

サマリー

エストニアのタリンから収録されたエピソード64では、ホロライフサミットの様子が紹介され、バイオハッカーとホロライファーが集まり、テクノロジーや健康に関する多様なイベントが行われています。参加者は、様々なセッションや展示物を通じてインタラクションを深めています。ホロライフサミットでは、肝臓の健康やバイオハッキングに関する技術についての議論が展開され、参加者は最新のサプリメントやケア商品の効果を実感しています。特に、スイスの岩塩を用いたミトケアや肌の改善についての具体的な体験が共有されています。サミットでは、バイオハッカーたちが最新の健康テクノロジーやウェルネス商品について語り合い、特にサリーの特許を持つ製品やレッドライトセラピーの重要性が強調されており、ヨーロッパ市場への展開に期待が寄せられています。また、ホロライフサミットにおいて、新たなバイオハックのムーブメントや食のトレンドについて議論が交わされ、ホロライフという概念が自己中心的なバイオハッキングスタイルから、より社会貢献につながる方向へ進化していることが強調されています。

ホロライフサミットの始まり
What's up,バイオハッカー! どうもタディキです。
大人の健康・保健・体育をエデュレーションとエンターテイメントをはじめた
エジューテイメント方式で語る番組、ホロライフポッドキャストは本日、エピソード64です。
すいません、拍手できません。タディキにインフルエンサーっぽいセルフィティックデビューです。
今日は、6回、1号機目の7日、7日を迎えて、
あ、手振るものを7日、手振るものを7日を迎えてお送りいたします。
7日もいもーい。
はい、もいもーい。
あ、もいもいじゃなくて、テレ、テレテレ、テレ、ですね。
テレテレ。
はい、テレっていうんですよ。
え?
テレテレって。
はい、本日もこちら、これも眩しいかな。
タディキ、今、ホロライフ旅と、エトニアの首都、タリから生収録中です。
はい。
ナナミ。
ナナミさんのこと知ってたっていうね。
知ってた。
ナナミでしょ、ナナミでしょって。
はい、テレテレということで、本日は現場から、
マヤハッカーサミットからホロライフにリバースをいたしまして、
初めての第1回のサミットを現場から、
リスルちゃんとナナミさんと一緒にちょっと、
はい、同時中継とどういう形かっていうとね、
会場の様子とアナウンスメント
ぜひ、これはYouTubeをSpotify、ビデオポッドキャストからホロライフやっていきたいです。
はい。
ということでナナミさん、アナウンスメントありますか?
アナウンスメントはポップアップで、
それから純正映画さん、ノマドみたいにいろんな場所でポップアップ。
あー、そっちの方がね、いっぱいいますよ。
それこそ、ノマドワーカーのメッカですから、ホロライフ。
そうですよね。
はい。
だから、そうです。
で、いろいろね、はい。
じゃあ、早速始めていきましょう。
そういうことで、本日のアウトラインはなしです。
タデキがどんどんどんどん、会場順を追って話していきますので、
で、ナナミさん、ぜひ、なんか気になることがあったら、
タデキちょっと、ストップストップ。
もうちょっと見せてくださいとか、教えてくださいとか、
リスナーの皆さんの気持ちになって、
いつでも、サイドキック的な意見をお聞かせください。
じゃあ、早速いきましょう。
ここは、本拠地、ホロライフセンターのところです。
じゃあ、今もう入り口入って、
電波が悪くならないように、
入り口から皆さんのことをご案内します。
マイクの調子がアレかもしれないので、
これは、ペルシンキから、アムステルダムから中継したときもあったと思いますけども、
パープルの近未来的なライトニングが我々のすごい特徴で、
こっちが入り口になって、
で、レジストレーションという感じです。
ここでチケットをレジストして、
チケットをオンラインで購入した人はですね、
こうやって名前順をピックアップする感じですよね。
ここにはホロライファーのサイズがあるんですけど、
ホロライファー、バイオハッカーじゃなくてね。
ここは会場すごいでしょ。
結構広いですね。
そう、すごい広くて、
で、レイブとか行われます。
エストニアタリでも結構歴史の長い、
総合が今、マルチカルチャルな会場で
いろんなイベントを行われてるんですよ。
ここはセカンドステージ、メインステージじゃなくて、
こんな感じで、
スピーティングのキーノートがあって、
ここで記念撮影、アレギーセルフィーで記念撮影します。
これサムネ用とかっていってね。
東京サミットっぽいのをちゃんと作りますんで。
そしたら、VIPエリアは後ほど最後に行きます。
荷物置き場とかがあって、
チケットをピックアップしました。
ちなみに東京サミットは
渋谷パルク18階なので、
皆さん入り口はエレベーターからの入場になると思います。
こんな感じで、
真ん中のエリアがメインステージです。
今ちょうどキーノートセッションが終わって、
コーナーを見てた人たちが入ってきました。
ここはメインステージで見えますか?
ちょっと行ってみます。
フォローライフセンターは
ダイヤを販売しています。
面白いのが、エストニアで大人気の日本商品。
ドクター大平坂のスキンケア。
いっぱいあります。
日本のスキンケア。
参加者のインタビューと体験
スキンケアなんですね。
スキンケア。
メイディージャパンク。
ファイアハッカーのスキンケアがあります。
クラブとか全身。
あとはヘトジェニックがいなくても、
これはもう我々本社をパリに尽くしたので、
フォローライフのオフィスでいろいろ買うことができます。
ブッパンも。
せっかくだから。
今、エピティな機能を作っているんでしょうか。
そして、アーティスト的には
やっぱりカルチャーを作れないので、
すごいアートがあります。
今、ライブペインティングをやっていて、
これ終わったら、
今日の閉会式の時に
スペシャルゲスト!
ロゲツ、お久しぶりです。
インスタで一人で来てます。
すごいですよ。
ヘルシンキから始まって、
まるさんてん。
着々と技術を磨いて、
すごいですよ。
語彙力が少ない。
引き替えジャーニーをやっています。
渋谷でもサイドイベントで
ロゲツさんのセッションを受けられるように
パックをして、
音楽療法だけではなくて、
フレットワークの記録を行っています。
閉会を閉ざして、
三角をかけきました状態で、
やるという形で。
真の自分。
クロエちゃん!
ポッドキャットを中継です。
ということで、
初めてポッドキャット。
新しいチームメイトです。
はい、ということで、
はい、
はい、
すごい、なんかいろんなゲストが
いらっしゃいます。
いろんなイベント。
ステージ。
いろんなイベントがあります。
いろんなイベントがあります。
ステージ。
ちなみにヘキサフォンの
グラフィックで流れている
あのバックグラウンドは全部AIで作っています。
デザインもAIで。
色とか、そう。
ビジュアルはそうです。
AIです。
似てますか?
そうです。
次のイベントの準備ですか?
そうです。
で、こうやって、
カンペがここに見えます。
ちなみに、
日本大会の時は、
もしかしたら、
ちょっと英語登壇できないかもしれません。
どうしても、
日本人で、
この人に喋ってもらいたいな。
いろいろ調整中なんですけど、
もしかしたら、
AIで同時通訳とか、
後ろのスクリーンで字幕を付けたりとか、
いろいろ可能性を探ってます。
まさに、
私は、
テクノロジー。
もう片方は、
愛知県の上に来たところで、
活用できるテクノロジーをガンガンやっていきたい。
バランスよく。
すごい。
わー。
色使いが。
これ何の絵ですかね。
すごい。
目が見える。
すごい。
宇宙的な。
いやー。
まさに、
すみません。
いろいろ、
交渉とか、
東京サミットについて質問詰めにあったりとか。
今日は、
陽月さんの前に立て木がセッションして、
陽月さんをサポートしてやった感じ。
それから?
もうワークショップ終わりました。
あれー。
すごい。
話をしているうちに、
エクスプエリアに来ました。
奈々美さん、
なんか気になるものとかありますか?
なんか、
こういうバイオハザードはないんですか?
ちょっと見れます?
どんな感じ?
一番、
正面の方に歩いて。
はい。
こっちが正面からのビューで、
今、3つの通路くらいに分かれて、
縦長の会場。
今、立木さんの顔しか映ってない。
映ってない。
あ、そっか。
これって、
そっかそっか。
立木は、
そう、横の長方形で見えてるんですけど、
じゃあ、こうしたらいっぱい見えるかな。
そっかそっか。
今ね、天井と立木さんの顔だけ。
え?
じゃあ、こうか。
あ、見えました見えました。
あー、オッケーオッケー。
すいません。
インフルエンザになれない立木。
はい。
じゃあ、こんな感じで。
いきましょう。
まずは、いろいろね。
このアイオンは、
日本できます。
うーん。
説明できない。
これ、体験して。
これ、手に乗ったでしょ。
立木さんの顔が。
立木さんの顔が映る。
はい。
今、
東京に行きます。
で、今、
さなみさん見えるですか。
後ろで。
おー。
うん。
いろいろなエッセンシャルオイルとか、
あとデバイスを使って、
音楽旅行とか、
あの、
バリー。
バリーは、そう、
あのね、
昔は、
呼吸法のインストラクションとかもあって、
昔はバイクのロードレース、
プロのロードレースだったり。
そっから、
DJに転職して、
おー。
音楽を目隠しして聴かせながら、
そういういろんなエッセンシャルオイルを使ったりとか、
いろんなヘッドホンとか、
そう、ヘッドホンで音楽を聴きながら、
そう、デバイスをつけて、
いろいろやるっていうね。
えー、それ、
あの、ブース、
東京でも。
東京、はい。
東京、はい。
じゃあ、帰るんですね。
楽しみです。
はい。
ここはね、
すごい、
デリバランス。
リバークリティクル。
肝臓のレバーです。
おー。
なんでしょう?
今、ここで、
肝臓のスキャンと健康
アポイントメント取ったら、
スキャンできますよ。
ははははは。
肝臓の?
I'm recording the podcast right now.
Yeah.
はい。
で、
それで、
ここでスキャンして、
で、
さてき、
肝臓をスキャンしました。
お、
どうですか?
もう、
ベイビーの、
肝臓だって、
クリーン。
すごーい。
はい。
よかったです。
はい。
よかったです。
えー、
どうやってスキャンするんですか?
あのね、
ここのデバイス見える?
これ。
あ、これね。
えー。
そうそうそう。
で、
技術がすごい面白いの。
あの、
フランス人が、
チーズをさ、
熟成させるじゃん。
はい。
で、
熟成したチーズが、
こう、
どれだけ固くなってるとか、
柔らかいかっていうのを、
その、
あの、
スキャンの特許っていうか、
もともとはそれが発明だった。
えー、
チーズに使われてたチーズが、
そうそうそうそう。
それが、
肝臓で、
そう。
えー、
面白かった。
肝臓肝臓。
で、
肝臓がどれだけ固くなってるかとか、
あらー。
肝臓の周りに、
そう、
どれだけ脂肪があるかっていうのを、
スキャンして、
そう。
で、
で、
彼らが売ってる、
サプリメントが、
もう、
いわゆる、
肝胃とか、
いろんなのが混じってて、
うーん。
で、
関係の向上も、
すごいです。
タスティングしてる人から、
飲んでもいいし、
別にお酒飲まない人でも、
えー。
すごく効果がある。
ファイアハック、
うん。
バイオハッキングと製品
ドリンクです。
で、
こちらは、
そう、
ノルドコード。
これは、
ヨーロッパ一位。
基本、
一位っていうか、
たできの中で一位っていうのは、
クオリティが、
何ですか、
それは。
これはね、
例えば、
その、
セプルモと同じような感じですよ。
すごく、
うん。
計算過程にこだわってたりとか、
ね、
その、
材料とか、
すごいこだわってる。
何、
何売ってるんですか?
もう、
いっぱいね、
コーヒーとか、
コーヒー。
あの、
その、
フィッシュオイルとか、
あー。
そう、
あと、
コラーゲンとか、
うーん。
男性はよく、
コラーゲンを飲んだりとかするけど、
女性はね、
あの、
コラーゲンパウダーとか、
一番ね、
えー。
そう。
で、
あとは、
MCTオイル、
パウダー。
だから、
オイルだとリキッドだから、
パウダーだと持ち運びできるじゃん。
確かに。
うん、
そう。
で、
いろいろ、
やっぱりこの辺は、
ヨーロッパのナボテクトルってね、
決定期とかも、
うん。
で、
バイオマーカー、
決定期の中の状態みたいなのがあって、
ここもそう。
はい。
バイオロジック、
決定期の中の状態。
だから、
あれのスピードがどれだけかって。
はい。
あれのスピード。
うん。
どれだけその、
歳とってるか。
要はその、
実際の年齢と体内年齢を、
こう、
比べてみますかね。
で、
ここも、
はい。
2本来ます。
うん。
これは、
あの、
お楽しみということで、
ちょっと調べてあげ、
みたいなね。
はい。
はい。
で、
買っちゃいました。
この、
ミトケア。
ミツ。
ミツ。
ミト、
ミトケア。
あれはね、
スイスの、
いわゆる岩塩。
岩塩を、
いろいろ混ぜて、
あー、
ディーバちゃん、
どうもどうもどうも。
今、
ポッドキャストを撮ってます。
はい。
はい。
はい。
うん。
そうです。
あのね、
えーと、
あ、
とりあえず、
あの、
スイスの岩塩の、
ミネラルを、
加工して、
で、
それでも、
あの、
浸透圧が、
すごい、
えー、
一番理想的な、
状態なんですよ。
だから、
肌につけると、
すぐ、
中に、
えー、
もう、
なんていうか、
た、
たりがいいって、
なんて言うんだっけ、
女性がよく使う表現。
え、
たり?
うん。
え、
たり?
つや?
たり、
たりじゃなくて、
つやじゃなくて、
なんかさ、
あの、
化粧品とか、
化粧水とか乗ると、
すぐ吸収されてる感覚、
みたいなのあるじゃないですか。
あ、
のりがいいって言うのか、
わかんないけど、
あ、のり?
あ、
化粧のりって言うの?
そうそうそうそう、
化粧、
そう。
で、
肌って、
弱酸性じゃないですか、
でも、
さっきのクリームは、
クリームっていうか、
もうほぼジェルなんですけど、
その、
中に入って、
濃く、
アルカリ性なんです。
へー。
でも、
体内に入って、
そう、
放酸化しないように、
あの、
エレクトロンを、
マイナスイオンを提供して、
で、
あの、
肌の酸化を抑えたりとか、
さっき、
15年前に、
格闘技の試合で、
骨折した手術の跡があるんですけど、
それを塗ったら、
あの、
いきなり赤くなって、
え?
で、
え、
これどういう意味?
栄養がいってるから、
あの、
古い傷とかにも、
あの、
よくなるんです。
おー。
古い傷にも?
すごい。
古い傷とか、
あとは、
あの、
塗ったりとかする人とかに、
ね、
いったり怪我したら、
塗るじゃないですか。
その後の回復のピース。
クラーとか塗るんですよ。
えー、
傷に効くっていいですね。
すごいすごいすごい。
だから、
あのね、
あの、
肌、
昔、
ちょっと荒れてましたみたいな人が、
だいぶ落ち着いてってなった時に、
ホロライフと参加者の反応
その、
ね、
バイオハッキングの、
ね、
アプリメントとか、
マスクとか、
いろいろ試して、
で、
良くなってきたっていう。
そうなんです。
参加者は、
基本的に、
なんか、
えーとね、
化粧品だから、
難しいから、
いや、
基本なんでね、
まあ、
努力します。
あ、そうなんですか。
というか、
うーん、
そういうなんか、
興味ある人、
ぜひ。
はい。
日本の人、
すごい気に入ってます。
うん。
日本の人、
すごい気になりそう。
そういうあの、
なんか、
シミとかもそうだし、
傷とか、
やけど痕とか、
いろいろあるじゃないですか。
そうだね。
うん。
だから、
そういうのに組み合わせるシーンは、
やっぱり、
レッドライト。
ゼログラビティ。
つまり、
無重力。
グラビティ。
グラビティ。
フリーズライト。
はい、
そのとおり、
レッドライトと、
美容企業のコラボ、
と、
はいはい。
そして、
はい、
えー、
フォローライフ、
センタージャパンの、
ソーシャルメディアを持ってる方は、
はい。
ご存知だと思いますが、
はい。
はい、
キャリーチェア、
なんとですね、
3日。
おー。
3日前に、
はい、
高評価、
全勝しました。
ねー。
はい。
で、
あのー、
創業者のベッシーさんと、
はい。
実家にも火が燃えつりそう、
えー。
なくらい、
くらい、
もう、
消防車が、
消防隊員が、
周りの、
建物に、
火が回らないように、
努力して、
消火してくれて、
はい。
火があっても、
そうです。
はい。
ね。
でも、
そんな中でも、
ちゃんと集中してくれて、
はい。
そうですね。
はい。
ナイプさん、
見てください。
サリードライバー、
あります?
んー?
あ、
あー。
ドライバーシート、
とか、
あとは、
ネパール出張の時に、
これ、
リュックみたいな感じで、
持ち運びできます。
えー。
ホロライフサミットでの議論
すごい。
すごい。
サドルの部分があるから、
これが、
骨盤定規の、
模型なんだけど、
正面、
ね、
下が平らなところに、
こう押すと、
今見えるかな?
この筋肉が、
ここって動いてると思うんだけど、
んー。
ここここ。
で、
これを、
このサドルの真ん中に置くと、
今、
体重かけてるんだけど、
この筋肉の部分が、
動い、
動かないでしょ?
そう。
うん。
それが、
ね、
サリードライバーの、
ね、
サリーの特許を持ってる、
乗馬の、
馬に乗って、
姿勢を正しくしてる姿っていうのが、
まさに、
水深の深いプールとかに飛び込んで、
圧力してるときに、
骨盤と、
だいたい太ももが、
約135度になる。
そうなると、
姿勢が、
自然と正しくなって、
ね、
4分の1スクワットをやってるように、
リュックみたいな感じで、
リュックをして、
リュック。
はい。
そして、
そんな、
サリーチェアは、
今度、
枕を、
はい。
あ、持ってた。
サリー枕。
そうです。
この、
レッグはね、
今、
映ってるのが、
レッグ。
はい。
そうです。
説明してるので。
へー。
いろいろ展開されてるんですね。
そうなんですよ。
さて、
サリー、
サリー、
サリーピロー、
使ってます。
へー。
ピローもね、
あります。
奈々美さんはあれですか、
あの、
サイドスリーパーで、
それとも、
天井ブーツでいますか。
私は結構サイドですね。
あ、
ちがう、
そう、
サリーピロー。
あ、
くのさん、
今、
ポッドキャスト、
仕事中です。
あれ、
大丈夫ですよ。
普通にしててください。
はい。
リライブブース、
奈々美さん。
はい。
噂の、
噂のリライブブース。
噂のリライブブース。
はい。
すごい。
すごいです。
はい。
しっかり、
はい。
いい感じですね。
くのさん、
くのさんが、
はい、
いろいろやってます。
ちょっと、
いっぱいありがたいことに、
何も、
もう何もない。
はい。
サンプルが、
もう全部、
まだね、
あの、
ヨーロッパでの販売のね、
準備ができてないので、
今回、
サイドスリーパーで、
サイドスリーパーで、
サイドスリーパーで、
サイドスリーパーでのね、
準備ができてないので、
今回、
体験文。
サンプル。
うーん。
そうそうそう。
でも、
文もないし。
すごい。
英語でわかりやすく、
そうなんですね。
なるんですね。
はい、
そうですよね。
これがね、
はい。
うーん。
タリーが、
シットハッピーが、
リライブはムーブハッピー。
はい。
ちょっと、
か、
面白いですね。
かけたの。
かけたの。
いや、
違う違う。
タテキの、
寝巻き。
リライブアルファ。
かっこいいですね、
デザイン。
ちょっと、
ナナミさんに、
送らないとね。
ちなみに、
このリライブアルファは、
日本だと、
医療器具です。
うーん。
この、
ポッチキャスターでも、
何回も、
何回も知ってるよ、
タテキってね。
リストラの皆さんも、
ご存知かもしれませんが。
医療器具。
はい。
医療器具。
はい。
この、
アイマスク。
サリー製品の紹介
アイマスク。
すごいんですよね。
アイマスクって何?
首にかけるだけで、
首の可動域。
へー。
頭にかける、
アイマスクだと、
どうなるんですかね?
いや、
どうかな。
もう、
真っ暗になるから、
照れたりとか。
それこそ、
ネパール出張の時に、
飛行機の中、
どうする?
寝ない?
タテキは、
こっから寝るんです。
あ、でも、
寝たいですね。
寝て、
アジア、
アジア方面の時は、
寝ない。
ヨーロッパ方面の時は、
寝ない。
アジア方面の時は、
寝ない。
ヨーロッパ方面の時は、
レッドアイの時は、
寝ない。
もう、
マスクないと、
タテキは、
はい。
あと、
口に、
マスクテーピングして、
前髪の医療だと、
思いますけど。
へー。
お邪魔しました。
はい。
東京で、
お会いできるの。
ね。
東京ですね。
東京でも、
みなさん、
ガンガン買ってください。
うん。
ヨーロッパは、
これ、
何ユーロって言われて、
いや、
まだ、
販売の準備が、
次回、
たしかに。
そう、そう、そう。
動く、
たしかに。
はい。
いっぱい、
あります。
こっちにも、
たしかに。
アパレルもあります。
え?
ヘッドロープ、
たしかに。
はー。
そうです。
日本では、
すごく、
タテキの中で、
ちょっと、
どうですか?
あの、
なんか、
南国の人っぽい衣装かもしれないですけど、
うちを、
ね、
マイクロプラスチックの体に、
やっと、
やっぱりポリエンセスとか、ああいうちょっと収縮性のあるアパレルってもう、ヘルスコンシステム、血行意識の高い人たちにとっては、もう家には存在しないというか、なるべくそういうのは避けない。
それを見て、当て替えたりすることで、どんどんマイクロプラスチックを早めに吸収するっていうデータもあるし、格闘技はみんなピチピチの練習に来てるじゃないですか。
まあ、それを着てる他的側に行っても、説得力ないかもしれない。一応、そういう人材に影響が少ない。
それこそ、日本ではちょっとLGなのかな、テンプとかね、朝の衣装は。
朝は洋服としては全然。
そこで、元々我々の日本人の文化に寝ている。
これはヒーマー。
例えば、寝たきりの患者さんとか、そういう人たちがずっと寝てると筋肉落ちるじゃん。
だから、電気神経を作って筋肉を維持したりとか、それのもうちょっとマッサージ。
けが回復とか、光をとる用の。それ以外にも、コストエレクトロマグネティックフィールっていう、ちょっと説明すると、微量電磁波ですね。
ホットカーペットじゃないけど、ある特殊な電気が流れてる、マイクロ電磁波が流れてるところに植物を置くと、緑の成長スピードが全然違うとか、見たことない。
お昼寝するタイプ。バイオハッカーたちはみんな、そういったBMFバッテリーを持ってます。
持ち運び可能な、ロールアップして、あ、スパッカーあって。
あと、それはテラデバイス。
ヘッドライトをお腹と頭に当てながら、アプリの自分の好きな曲を聴いて、リラックスするっていう。
なんと?
うん。
体験してます。
お腹にアプリを乗せるんですか?
そうですよ。
やっとブレイン、ネイビーですね。
実際にやってやられました?
やりました。というか、このポッドキャストをやる前に一発決めてきました。
ちなみに、日本来ます。なので、奈々美さん、体験しましょう。
おー、楽しみです。
お腹に当てるから、遠赤外線はウェブレンクがゆっくりだから、そう、中に行くじゃないですか。
さっきも言ったけど、バイオハッカーたち、昔、原因不明の不調になって、お医者さんとか病院に行ってもわからなくて、色々試行錯誤してるうちに、こういうの、ああいうの。
だからみんな、プラスチック効果だったり、N1、被験者はたった一人。
人によってはちょっとそれってどうなのって思うかもしれないけど、みんなでお気に入りのバイオハックメソッドがある。
その中で、やっぱりレッドライトはみんな作っているし、ほとんどね、さっきも毎日使用してて、うまいと生きていけないって感じです。
イベントの開催情報
すごい、気になる。
ここは、D-PETO、ケトジェニックになるっていう、いろんな高脂肪、ゼロ炭水化物のスナックがいっぱいあります。
チョコレート。
セプルモのネギに売ってほしい。
セプルモでは売ってないんですか、チョコレート。
チョコレート、いっぱいありますよ。
はい、そうです。
いろいろ、逆天きのこが含まれているコーヒーだったりとか、ここですね、存分に言うと、これは陽月山、瀧木のキマ、インスタントコーヒー。
はい、こんな感じでね。
今回はパクッと収録ということで、逆天きのこなどいろいろ予定がありまして、皆さんありがとうございました。
あとは最後、VIPルームに来て、
あ、ぜひぜひ。
アップロードいきましょうか。
サミットって年間何回くらい開催されてるんですか。
えっと、今年はだから2回。
イスラミアと東京。
去年はヘルシー・ヒカキンで、
2026年は10月にアムステルダムで、またオランダに2年ぶりに。
あ、違う。
あ、2年ぶりか。
2年ぶりか。
サミットの開始とVIPエリアの体験
私たちは2回目のサミットが東京で開く。
東京です。
楽しみ。
楽しみ、楽しみ。
はい、じゃあみんなお昼ランチ食べてますね。
VIPルームに入りました。
VIPエリアに入ると、メインステージのキーノートがモニターで見れます。
へー。
あとは、VIP特有の、さっきあったセラデバイスがプライベートできます。
すごい。
ユーロソニックベッド。
これまで昨日やりました。
俺もバイオハッキングベッドで、これに寝っ転がって回復する。
いろいろ説明するのが大変すぎる。
すごい。
すごいでしょ。
何が聞いているかわからない。
ユーロソニックだから。
だから振動ですよね。
ちょっとしたハルツを流しながら。
で、しかもさっきユーロバイザーがこのポッドキャスターに出てくる。
ピカピカのやつやって、ヘッドホンしてって。
最高のお昼寝ができます。
そしたらこっち。
ランチは、ビューペじゃないんですけど横から。
エストリアンのご飯がすごい美味しいんですよ。
へー。
やっぱり国土が狭いから、全部オーガニックなんですよね。
すごい。
アメリカで、いや、アメリカや日本で使われているグルパティと、
日本語だとグリフォーサイトっていうのかな?
農薬の使用禁止されているんです、ヨーロッパでは。
すごいですね。
で、ここは飲み物コーナー。
バイオハッカーのダークチョコレート、ナナミさん、90%カカオ。
結構見ますね。
はい、そうです。
で、展開室が溶けたお水。
あとはノンカクテル。
去年、ネルシンキとかにもあったよね。
プラントベースの成分を抽出して、それでノンカクテルを作る。
へー。
で、コーヒーと、もちろんオプションはMCTオイル、パウダー。
リキッドじゃなくて。
パウダーで自分でバレットプローフ。
ケトジェニックやってる人たちはそういう高脂肪なコーヒー。
空腹時間を眺めとかっていう戦略をしてる人たちはそういうオプションがあったりとか。
すごくね。
バイオハッカーの中にもハードコアとか初心者もいると思う。
それに合わせていろいろやってくる感じで。
はい、じゃあね、こんな感じで。
文化の変化とスピリチュアリティ
VIP席からね。
はい、という感じです。
席さんこれ中食です。
中食はね、そうです。たでき、はい。
食べます。ご飯食べて。
そうです。
やっぱりね、パリで開催して思ったのが、
エストリアってすごくマイナーな国じゃないですか。
やっぱり去年のヘルシンキーよりか人数がちょっと少ないんですよね。
それと、あとバイオハッカーっていう言葉を使わないで。
ホロライフって言ってるんですよ。
たでき、もう2週間前バイオハッキングカンファレンス。
バレットプルーフを生み出したレイバースプリズムイベントを行ってきたんですけど。
レイブもバイオハッキングっていう言葉をだんだん使わなくなってるんですよ。
そして、コンシャスですね。アウェアネスとかって言う言葉。
意識。
だから、やっぱり日本って、
欧米のそういうカルチャーとか流行りが2、3年ちょっと遅れて入ってくるじゃないですか。
で、最先端っていうのはどうか分からないけど、
もうだんだんそういうムーブメントが変わってくれて、
やっぱりスピリチュアリティ。
スピリチュアリティって日本でだとちょっと怪しいとか、
なんか信仰宗教とかっていうネガティブなイメージがあるじゃないですか。
そうじゃなくて、AIの発達でこれからどうなっていくか分からないからこそ、
オーセンティフに自分らしくそういう心情とか、
あと自分自身の健康だけじゃなくて、
バイオハッキングってすごく自己中心的なライフスタイルになっちゃうから、
っていう意味も込めてさっきジャンプにしてくれたテーマがホロライフ。
20%の努力で80%を得て、
それでそれをみんなでより良くしていこうっていうところにそういう本質があるから、
求めているのは、それって日本人が伝統的にやってきたことで、
日本の普通の人からしてみたら、
それって当たり前じゃん、なんでそんなところにお金とか時間を売ってやるかって思うかもしれないけど、
このエストニアタリンのサミットに来てくれる人たちは、
そういう当たり前のものにお金と時間と労力をかけてきてる。
それはエストニアの自然とかも蛇口ひねればおいしい水が安心して飲めるし、
日本との文化的なつながり
だからグランティングとかレッドライトとかいろんなデバイスいっぱいありますけど、
本来だったらエストニアのいいところに住んでたら、
いつでも裸足で歩けばグランティングになるし、
朝起きて太陽見たらレッドライトもブルーライトも浴びれるし、
北欧はね、北欧で日常時間が短くてうつ病になる人が多いっていうダークサイドもあるから。
だからそういうところにいろいろ行って回って戻ってきて、
じゃあ自分は何になりたいのか、
自分の健康とか人生を通じて社会にどう貢献できるのかっていうところをリスナーの皆さんと一緒に考えていきたいなって思ったサミットでした。
ホロライフの意味広がりますね。
そう。
じゃあ、南美さんもバイオハッカーとして頑張ってホロライフ、ホロライファーとして、
セプルンもいいバイブスを皆さんに送ってください。
そうですね。楽しみです。
日本で東京で開かれるっていうのが、どんなバイブスが生まれるんだろうって。
そうですね。
本当に道しすぎる。
でもすでにチケット購入者とかがいるので、
東京に向けてタデキも今から突っ走り、突っ走る。
突っ走り、突っ走り、どすこい、どすこい、どすこい。
あと何日ですか、ホロサミットは。
今日は2日目で、これでサミットは終わりです。
デスマントサイドイベントで、そうです招待制でパスタマインと、
いわゆるビジネスで成功している人たちとか、バイオハッカーのいわゆるアントレプレナー、
企業家たちと一緒にタリンのエストニアの島があるんですよ。
えー。
そうですね。
そこで大人の家宿を1日して、解散みたいな感じ。
おー。
両月さんも来るんですか。
そうですね。両月さんも来るかな。
そうです。
日本でも七海さん、こういうのやったほうがいいんじゃないですか。
リスナーの皆さんももしサイドイベントのアイディアとかあったらぜひ教えてください。
ちなみに開会式、オープニングセレモニーはバイキング、
オクオのバイキングテーマにやってすごく、
なんかミニシアターを見てたような感じで。
クローゼィングセレモニーはこの後5時から。
両月さんが鳥をエストニアのアーティストとコラボして、
クローゼィングやること楽しみにしてます。
詳細はね、ディスコードのコミュニティ、
ちょっとね、様子をお見せできるかなと思う。
最後に七海さんなんかあります?
なんか気になったこととか、
軽くたて気が回った感想みたいな。
すごく日本でなかなか出会えないような技術がたくさんあるなと思って、
実際それが東京でもし見れる機会があったり、
体験できる機会があればすごい楽しみですし。
いろんな人が。
よし、頑張ります。
そういうふうにサルティックは言ってくれた。
いろいろね、なんか日本と海外と法律が違ったり、
これは日本に持ってこれるのか、
いろいろあるんですけど、
頑張ってなんとかしますので。
まだ日本企業の出展、共産とかコラボしたい方たちから募集していますので、
一人きりよろしくお願いします。
はい、一人きりお願いします。
はい、ということで、
フォローライフ.jpにてからサインアウトします。
七海さんありがとうございました。
テレですね。
はい、じゃあみなさん、
そういうことで、テレー。
テレー。
最後に少し真面目なお話です。
本番組でお伝えしている内容は、
医療アドバイスではありません。
あくまでも皆さんが健康について学び、
楽しむためのエジュテイメントです。
気になることがあれば、
ご自身で調べ、
かかりつけのお医者さんに相談してください。
また、フォローライフ.jpの
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一部アフィリエイトやパートナーシップが含まれています。
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面積事項ってやつです。
これからもリスナーが
Wellbeingを見つけるきっかけとなる番組、
ホロライフポッドキャストをお楽しみください。
それではまた、次回のエピソードで。
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