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目と耳を同期させること、臨場感を上げる
2026-04-28 10:40

目と耳を同期させること、臨場感を上げる


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00:06
こんばんは、ほかひびとラジオのTaitoです。
前回の収録で、ハンター×ハンターのヨークシンシティ編を、
目と耳を巡る物語として、読み直す、みたいな批評を書いたよって話をしたんですけども、
目と耳っていうのをね、
結構、なんだろうな、別々のものとしてではなく、
一緒に使うって大事だなって思ったっていう話をしたいんですけども、
ちょっと前から、もともと僕、読書するのが好きなんですけども、
なんだろうな、小説とかをね、
オーディブルっていうね、Amazonのオーディオブックみたいなのを聞きながら一緒に読むみたいなのをね、
よくやってて、
本当はね、どの本もね、聞きながら読むみたいな感じでやりたいんですけども、
どうやってもちょっと僕が関心がある領域の本は、
あんまりオーディオブックに向いてないというか、
どちらかというと小説とかの方がね、読み聞かせみたいな文脈もあるし、
オーディオブックに向いてるってことでね、
そっちの方が多分重点的にオーディオ化されてると思うんですけど、
今後多分AIの導入とかによって、
それもね、どんどん増えていくと思うんですけども、
いろんなジャンルに。
とにかくオーディオと、
なんだろうな、耳と視覚って、
受け取れる情報量は当然違うので、
どちらかというと、
僕は耳で聞いた方が入ってくるっていう時もあるっていうかね、
読んでると行きつ戻りつみたいな感じでね、
ページをまたいちゃったりとかもするんですけど、
それ自体も好きな体験なんですけども、
バーッと読み切りたいなみたいな時は、
結構ね、
外部補助機能としてね、
耳でオーディオを聞きながら目で追うみたいなことをね、
するのがすごく自分にとって相性がいいなと思っていて、
だいたい2倍再生、
2.5倍再生だとちょっと遅すぎて、
2.5倍再生ぐらいから徐々に上げていって、
目で追うスピードと耳で聞くスピードが順応していったらね、
3.3倍ぐらいまで上げて、
バーッて聞きながら読むみたいなね、
ことをね、やるんですけども、
イメージ的には、
ジムのランニングマシーンでスピードを上げていくみたいな感じですよね。
それでね、なんかすごい自分の目と耳が同期してくると、
03:01
すごくいい感じの集中で、
バーッと一気に小説読めるなみたいな、
それはね、多分、
すげーあんかん書いそうだな、
まあいいや、
そういう使い方もしたりしなかったりするっていう話なんですけれども、
自分で文章を書いたりとかするときも、
なんか、わりとこう、
読み返したりすることを前やってて、
で、その時に声出したりとかっていうのをやって、
スムーズに読めるかなみたいなことをね、
やり始めるようになったんですけども、
ちょっと前から。
っていうのもね、
文字だけでは読めるけど、
ちょっとこう、文体、文章が凝りすぎててスムーズに読めないなみたいなやつを、
是正するためにね、
音読するといいみたいな、
まあよく言いますけど、
みたいなのをやるのに、
えっと、なんかリーディングモードっていうのがね、
パソコンの中にあって、
書いたやつにそれをコピーして、
ばーって一回読ませて、
ああ、なんか、なんか言葉の詰まりあるなと思ったら、
書き直して、またリーディングモードで読ませて、
みたいな感じで、
あの、書きながら、
書くっていうかね、
文章で文字、文章を書きながら文字を見てるじゃないですか、
それと同時に、
それがどう聞こえるかっていうのを、
こう、なんだろう、参照するみたいなのをね、
同時にやっていく、
交互にやっていく、
と、なんかすごい、
なんだろうな、
自分から出てるものの淀みみたいなのが、
少しずつ、なんか改善されていくな、
みたいな感じが、
あったりとかして、
目で見ることと、
耳で聞くことっていうのをね、
同期するっていうのはね、
あの、結構いい、
あの、
なんかやり方だなと思ったんですけども、
なんか、
なんて言うんだろうな、
まあある意味で、
自分の注意、
注意力みたいなのっていうのは、
自分が重要だと思っているものに、
こう、なんだろうな、
フォーカスが合わされる、
フォーカスが合うんだろうな、
っていうことを思っていて、
前に、
なんか、
新宿に、
なんかVRの施設があって、
まあもう今、
なくなっちゃったんですけど、
あの、
そこに行った時に、
なんか、
えっと、
3Dのこう、
なんだ、
VRゴーグルみたいなのをつけて、
で、
すごい高所、
高いビルの、
あの、
上を歩くみたいな、
なんか、
それが見えるみたいなね、
あの、
アトラクションがあって、
ゴーってこう、
なんか、
なんだろうな、
なんかこう、
風に吹かれてるみたいなね、
あの、
音が鳴るんですよ。
目で見えてる景色は、
もう、
高層ビルの、
めちゃくちゃ高いところで、
足元にもう小さーく街があるみたいな、
もう、
本当に細い場所。
で、
風がゴーって、
あの、
音が聞こえるみたいな、
それだけで結構ね、
没入感があって怖いんですけど、
それにさらに、
あの、
途中でね、
あの、
こう、
歩いてって、
あの、
ビルの先っちょまで行くと、
あの、
風が吹くんですよ。
まあ、
それは単純に前から扇風機で、
ファーってこう、
風がね、
あの、
吹いてくるというだけなんですけども、
06:00
その風が吹いた瞬間にね、
僕、
なんかね、
めちゃくちゃ汗かいて、
こーわって思ったんですよ。
簡単に言うと。
てか、
本当に自分は、
死ぬんじゃないかみたいな、
なんか、
高所恐怖みたいなのが、
バーって一気に、
なんか、
襲ってきて、
こう、
はーってなって、
もう思わずVRゴーグル外しちゃったんですけど、
目と耳の情報に加えて、
身体感覚、
まあ、
触覚みたいなものが、
加わると、
もう完全に、
人間は、
なんだろう、
現実と虚構を区別できなくなるんだな、
ってことを思ったりとかして、
昔、
あの、
なんだろうな、
ユニバーサルスタジオジャパン、
スタジオジャパン、
ユニバーサルスタジオジャパンに、
あの、
なんか、
シュレック4Dっていう、
今もあんのかな、
っていう、
なんか、
やつがあって、
その4Dっていうのは、
3D、
えっと、
なんだろうな、
3Dゴーグルを着けるっていうのと、
まあ、
若干違いますね、
VRと。
まあでも、
とは別に、
あの、
なんかシャボン玉が出てくるとかね、
水が吹きかけられるとかね、
そういうことだったんですけど、
まあ、
まあまあまあ、
なんだろうな、
目と耳で聞こえてるものの他に、
あの、
もう一つ、
えっと、
身体のね、
あの、
機能みたいなのをね、
まあ、
五感をね、
あの、
奪うと、
結構人間は、
語尾するんだな、
現実をっていうことをね、
思ったりとかして、
まあまあ、
それはその、
語尾するっていう意味ではね、
あの、
怖いなやっていう話にも
なっちゃうかもしれないんですけど、
まあ、
どちらかというと、
まあ、
現実の中で重要だと思う、
ものを、
あの、
起点に、
なんか、
たぶん脳みそってこう、
なんだろうな、
重みづけを行ってくと思うんで、
例えば自分がね、
今日はこのプロジェクトに
集中したいな、
みたいな、
ことを思った時に、
そのプロジェクトが
いかに重要かっていうことをね、
あの、
なんか自分の中で
認識しなきゃいけないと
思うんですよ、
じゃないと、
注意散漫になっちゃうから、
てかね、
たぶんこれ、
ずーっと
ここ数回で話してる
多くの話って、
自分が、
あの、
注意欠陥ですよ、
っていう話だと思うんですけども、
なんか割と
集中力を高めるために、
みたいな話してますけど、
これ、
いろんな人に当てはまるものじゃないかも
しれないんで、
ちょっとその辺は
ご了承くださいっていう、
あの、
なんだ、
前置きをして、
しつつ、
なんですけど、
まあ、
なんかその、
目で見ながら作業をして、
で、
同時にそこで、
なんか耳で聞いて、
作業を反復するとかね、
相手から送られてきたメールを
一旦読み上げるとかね、
なんか、
読み上げるっていうのも、
その、
リーディングモードみたいなので、
音声として読み上げるとかっていうことをやると、
なんか、
映画とか、
遠隔にいる人たちとの連絡だったりとかね、
さまざまなね、
今向き合わなきゃならないことに対する臨場感が上がっていくんだなっていう感じがして、
なんか、
ね、
前回のラジオで、
目と耳に集わる物語であるって言って、
ハンター×ハンターを批評して、
あの、
みたいなところから、
自分個人の、
09:01
なんだろうな、
まあ、
小さい、
あの、
感覚の範囲でも、
その、
こう、
視覚と聴覚を同期するだったりとか、
視覚と聴覚の他に、
別の何かね、
例えば集中したい時には、
あの、
香水を買えるとかね、
そういうのあるじゃないですか。
そういうのを同期することの大事さみたいなことをね、
なんか、
今日改めて、
認識しましたね。
まあ、
つってもね、
なんか、
まだ、
あの、
読み上げ機能みたいなやつって、
なんかあんまり、
なんかね、
これだっていうね、
ベストな回がね、
見つけられていなくて、
なんか本当に、
ボタンを押したらバッて読み上げて、
止めたい時に止めて、
で、
スピード上げたら上げれて、
みたいなね、
書き直したら、
なんか、
それと同期する形で読み上げが変更されてみたいな、
なんか、
そういうぐらいスムーズに、
目と耳の使い方を切り替えられるといいんですけど、
まあ、
割と音声に強いね、
AIの。
えっと、
イレブンラブ、
イレブンラボとかもね、
なんか、
いろんなサービス出してますけどね、
なんか、
まだ、
まだ、
なんか、
日本語で、
なんか、
心地よくて、
みたいな、
スピードも速くて、
みたいな、
あの、
探すのには、
なんか、
まだ、
もうちょっとこう、
模索が必要だなという感じは、
あの、
してるんですけどもね、
まあまあまあまあ、
そんな感じで、
あの、
目と耳を同期させること、
えー、
集中力とかね、
臨場感を上げること、
みたいなことについて
喋ってみました。
ありがとうございました。
10:40

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