00:01
こんばんは。
こんばんは。
こんばんは、カミツケです。
鼻水がね、変わりません。
もう、外にも出ないようにね、鼻水が流れまくり。
だから、花粉が入ってくるんだと思って、本気で悩むんだよね。
で、家の中はね、もう空気清浄機バーしてたりするんだけど、
でも、水っ端になるんだよね。
だから怪しいのは、やっぱり換気扇とか、ああいうところから入ってくるのかなと思って。
なんか花粉とさ、ゴキブリって、中入ってくるところが似てるよね。
で、同時に思うのはさ、空気清浄機の風が出るところ。
あそこにさ、なんでホコリが溜まるのかっていう問題がものすごいあるよね。
部屋の空気をさ、吸うところはまだ分かるよ。
でも、その吸った空気を浄化して、新鮮なというか、ものを出すわけでしょ。
でも、その出すところにホコリがさ、溜まってるんだよ。
このホコリは何なの?っていうことは、ものすごいある。
同時にうちの水道についている浄水機。
あれも出るところに、水垢みたいな茶色いやつついてるんだけど、なんで?
いつもさ、浄水した水しか出してないのにさ、なんで水垢の茶色い汚れがつくの?って。
ものすごい謎なんだけど。
もう細かいか、そういうところだね。
なんか3月は、ざっくり3分の1が終わろうとしてたりして、
3月はもう毎年毎年、なんていうの、ちょっと気が重いというか、
あんまりテンションが上がらないね、1ヶ月だったりして。
本当であればね、春によく誘われてさ、
03:05
ドラッグでもやった感じでさ、パーって、
頭の中がお花畑みたいになっちゃうぞという感じがあるんだけど、
3月はなんかダメなんだよな。
本当にさ、冬の朝どころだよ。
朝どころだよ。
どっちのところなんだ。
これさ、冬が終わるのが早くなったのか、
春の訪れが早くなったのか、
どっちなんだろうね。
西陸的なことで言うと。
ひょっとしては、春が早く来るようになったっていう方かな。
どっちかと言えば。
言ってることは多分どっちも一緒なんだけど。
でもやってくる方が、ちょっと攻撃的なものが、迫ってくるものがあるじゃん。
終えていくっていうのはさ、閉じていくわけじゃん。
失われていくだから。
その失われていくっていうのはさ、
ちょっと栄枯成水的なところがあって、
やがて始まったものは終わるわけだから、
力としてはあんまりないように思うんだよね。
だから冬が早く来るっていうのは、
もう春が早く来るということに押されてしまって、
冬が敗北しているっていうことなんじゃない、多分。
だからさ、冬のなんかでとかさ、春のなんかさとかさ、出てくるんだよ。
一応ね、7番のも見たよ、もちろん。
トイレでね、夜を出しながら2倍速で見てたりしたんだけど。
そんなに次は面白いって言うものはないんだけどな。
まあなんだろうな。
今回ね、見てて思ったのは、
ここに出てくる女の子、誰一人恋愛したくないなっていう風に思った。
もう全員が全員なんか、
いやこんな女と付き合いたくないわっていうものがあった。
まあドラマの中だったりするとさ、
彼女でその主役がとかね、
じゃあね、横にいる彼女とかさ、
じゃあ例えば山戸なでしこなんだって言うと、
やっぱり花からさ、松島菜の子がいいしね。
06:00
で、やだ…やだ…
秋子。やだや。
名前が出てこない。
ね、好きな人になった彼女。
あの子もさ、やっぱりなんかキラキラ可愛いなって思うね。
だからこのフューロなんかって、
あえてここに出てくる女の子は、
男の子になんかモテたいであるとか、モテるであるとか、
ある種そういう男の理想像の女の子を、
あえて描いていないというね、
そういうものでもあるかもしれないね。
でもそれが逆にリアリティを帯びるということもあったりしてね。
やっぱり男はさ、夢見がちだからさ、
特に童貞なんかで言うと、
もう花畑みたいな感じの女の子を見てるからさ、
みんななんか優しくて可愛くてみたいな、
そんなものがあるんだけど付き合ってみたらさ、
もう犯人みたいな感じでしょ。
すごい怒った日には。
もう犯人ですかとかさ、
もう鬼は外とかさ、言いたくなるわっていう、
そういう感じがあるからね。
それがリアルでもあるということだからさ、
ある意味あのドラマーの中では、
そういう逆に男の人に、
スカリオとか男の人にモテたいからという、
そういう女の子像を描くのではなくて、
あえてそういうところを描かないキャラクターの設定の結果、
ものすごいある種リアリティを帯びるというね。
なんかそんなドラマだったなと思ったりした。
まあなんだかんだ言いながらね、
この常識だと毎週毎週見て、
多分最終回まで見るような気がしている。
やっぱりちょっと様々なカットの見せ方というの、
様々なシーン、カメラのアングル、
ああいうものがやっぱりちょっと映画的なんだね。
ものすごいね。
あの絵作りみたいなものとか、
まあそういうこの会話の感じ、
あのもうどうでもいいような会話のやりとりみたいなものが、
いやこれだけ視聴率が求められる、
ああいうテレビドラマの中にあっては、
むしろちょっと潔い感じがしてね、
本当に単管上映でやっているようなね、
ああいう映画作りというか、
09:03
そういうものが逆に新鮮だなというものがあって、
逆にそのドラマ好きな人であれば、
このドラマのなんか変な引きつける、
面白さというのかな、
そういうものに引き込まれていくっていう人は、
案外いるのかなと思ったりしたね。
ドラマの中で一番すげえ気になって仕方がないのが、
あの主役の女の子の友達、一緒のバイト仲間の女の子、
第7話目でいうとなんかその相談しに行くっていうね、
ああいう女の子がいて、
いわゆるそのなんていうんだろうな、
日本人顔の女の子、
まあ目がちょっと細い感じとね、
あの子がすげえ気になるな、
あの子ちょっと面白いね、
ものすごいさ、
なんかこう会話をしているようなシーンあるじゃん、
対面でも横に座って話しているようなね、
シーンでもあるんだけど、
目がさ、常に泳いでいくの、
目に落ち着きがないんだよ、彼女って、
でもちゃんとその会話のシーンになると、
目はちゃんと座るんだよね、
座るというか安定するんだよね、
ちゃんともちろん相手の顔を見ながらセリフを言うんだけど、
でもふとした何気ない表情の時って、
彼女は目がすごい迷うの、
あれが逆になんか面白いなと思って、
こういう子っているよなっていう、
その感じがすごいあるんだよね、
ちょっといわゆる挙動不審系な感じというのかな、
こういう子っているよなっていう、
俺の印象だとイラストレーターとかさ、
デザイナーの女の子とかさ、
割とああいう感じの子が多いんだよ、
ちょっとやっぱり普通の人とは変わっているなっていうね、
そういう子が本当によくあったりしたから、
なんかあの彼女を見ていると、
そういう視線が安定しないところの、
やっぱりこれもリアリティがあるなっていう、
だからそういう意味ではトータルで含めると、
あのドラマって、
ちょっとこう、
あまりにも浮世離れしているような感じがすると思うんだよね、
12:01
一般の人の持つ感覚とは違うからさ、
仕事一つにとってもね、
あそこに出てくるのはみんな小説家みたいな人ばっかりとかさ、
まあいうふうに彼氏がいながら他の男と寝てしまうとかね、
まあなかなか一般的には理解されないようなものが描かれていたりするんだけど、
でもああいうものまで含めて、
一方ではああいうリアルな世界というものもあるんだよね、
だからそういう一方にあるリアルな世界の中にいる、
あの主人公の杉崎花か、
あの子とかの友達のなんか挙動不審な、
視線が定まらない感じとかね、
あるなと思って。
だから一番俺、このドラマの中で、
あのドラマドラマしているキャラクターをあえて据えているなっていうのが、
あの杉崎花のことが好きなあの男の子、
チャリンコ、今回言ったら最後公演で、
まあチャリンコでね、登場するというあの男の子ね、
ラーメンばっかり食ってる。
あの彼だけが、
なんかドラマドラマしている、
いやドラマの中しかいないでしょうかっていうのがあるね。
よく今までで描かれていたそのドラマの中での、
ああいうちょっと面白キャラ的な感じというのかな。
あえてそういうキャラを演じていますみたいなね。
そういう感じのね、設定だったりしたり。
唯一あの彼ぐらいが、
なんか今までのドラマに出ていた、
そんな匂いがするんだよね。
それ以外はもういっぱいあって、
もう低体温症、
爬虫類系な感じのね、
体温がない感じがあるんだよな。
今回さ、あの杉崎肌の浮気相手というか、
もう一人ね、小説家で先輩になっている人がいるんだけど、
その彼がさ、なんか短編を書いたということで、
持ち込んでその短編をね、
読むようなシーンがあったりしたの。
最初さ、そのなんか読んでいるシーンがあるんだけど、
いやくそ面白くね、小説だなって、
正直ね、思って見てたりしたの。
でもずっと最後まで見ていくと、
あの、いやなかなかこの短編の小説って、
今回のこの第7話目においては、
15:02
ものすごい意味があるね。
一番なんていうか、盛り上がるべきシーンというのかな。
そういうものにあるんだなと思って。
最後まであの小説をね、読んでいるシーンを聞いていると、
ちょっと割と最後の方のね、文章というのかな。
あれはいいなというものがね、すごいあったりした。
やっぱり今回に言えば、
あれだよ、ピンってグラフが上がった瞬間が、
俺は今回あの、もう一人の彼が書いてきた、
あの短編小説の最後の文章というのかな。
あれが俺の中で一番手にじょうだかになったというね、
そんなシーンだったりしたね。
何度も何度もやっぱり見てるな俺な。
だからなんか好きなんだろうな。
なんだかんだ言って好きなんだよ。
つまらねえつまらねえと言いながら見てるんだからさ。
まあそれだけ天の蛇だということだよね。
で今日は、まあ漏れなくね、やっぱりWBCが始まって、
昨日はチャイニーズ大会で、
今日は韓国戦だったりしたね。
あの、まあ2日連続で見てたりするとさ、
昨日はもう大賞でね、7回ゴールドで終わってしまって、
まあ日本が圧勝して、
今日はまあ先にね、韓国が先行して、
でじりじり追いついて、で逆転してみたいなね、
ああいうものがあって。
まあやっぱり野球ってこういう風なものじゃないと
面白くないよなっていうことをね、すごい思った。
今日の日韓戦はすごい、野球としてはもうはかけに面白かったね、試合が。
うん、やっぱりすげえ緊張感もあるし、
あの点を取られてピンチになって、でもまた大会していいみたいだね。
ああいう高校って、やっぱりね、
ああいうその点取り競技のさ、
もうやっぱりなんだかんだ言っても台本にあるよなっていう。
だから圧勝するようなものって、
例えばその国を応援していたり、そのチームを応援していたりしたら、
まあその喜びに酔いしれるみたいなところはあるんだけど、
でもその試合というものを見たときに、
やっぱりそういう一方的にみたいな試合って面白くないよね。
だから何でもそうなんだけどさ、
まあゲームでもね、ああいうその競技だよね、
18:04
まあボクシングとかプロレスとか何でもいいんだけども、
ああいうものすべてそうなんだけど、
やっぱり一方的にっていう試合って、
どれ一つ取っても面白くないんだよね。
だからやっぱりライバルという存在が、
ああいうふうに戦うような競技やスポーツにおいてはやっぱり絶対的に必要。
やっぱりライバルがいないっていうのは、
ああいうスポーツとかってさ、やっぱりその生まれるタイミングみたいなものがあるじゃん。
じゃあ長島がいるところに王さんが入ってきてとかさ、
いや他にもね、えなつがいるとかさ、
誰がいるとかね、ああいう時代があったりして、
彼らの時代があって、それからもう少し進んでくると、
じゃあピッチャーだと江川がいるとかさ、
佐田岡とか、巨人のサンバガラスだっけ、
ああいうふうにね、いた時代があったりとかさ、
で、大リーグにいく一郎がいたり、大谷が出てくるみたいでさ、
こういうものって時々すごい才能を持った選手が出てくるんだけど、
でもタイミングが微妙に違うというだけでシンクロしていかないっていうさ、
そういう、どうなんだろうな、
選手としてはある種の不幸なんじゃないかなって思うよね。
やっぱりああいう高みを目指していく選手であればあるほど、
自分と力が結構するとかね、ライバルの存在がいた方が、
いや、圧倒的に自分の能力を伸ばすこともできるしね、
またなんか頑張れるみたいなさ、そういうものもあるからね。
ライバルがいないという時代に生まれついたっていうのは、
ある意味、なんか旗から見るとね、
いや誰もライバルがいないからダメでいいじゃないかみたいな、
そういうものがあるんだけど、
やっている本人たちからすると、
いや自分と同じような強い奴がいないっていうのは、
やっぱり不幸なことじゃないかなって思ったりするけどな。
本当にあれだよね。
まあ俺も含めて、リガカファンがさ、一気に湧いてきたよな、このWBCで。
まあどれぐらいの人がWBCを見てるかっていうのがあるんだけど、
で、あんなに呼びかけてない人はさ、
いやWBCってどこでやってるんですかみたいな、そんな感じがあるでしょ。
21:01
だからネトグリでやってるっていうことすらも知らないんだけど、
でも見たいって言った時に、いやどこで見れるんだみたいな。
そういうものもね、あったりして面白いよな。
俺はネトグリはさ、広告が出る一番安いさ、
あの料金でね、使ってたりするから、すげえ頻繁にCMが入るんだよ。
なんか本当のプロ野球中継みたいに回が切り替わるとかね、
交代する時にCMが入る、まあいい感じなんだけど、
あんまり俺はそれは気になってないね、今のところ。
いやむしろ久しぶりにこれだけね、
このままと入るCM見たらっていうのがあってさ、
まあテレビも見ないし、YouTubeも有料にしてるから、
広告が一切入らないんだよね。
だからCMが流れるということが、もうここ何年もないからさ、
だからこれだけ頻繁にCMが流れるっていうのは逆にちょっと新鮮で、
楽しいなって思ったりして見てたりするね。
昨日あたりからF1がね、2026年のF1が始まって、
第一戦がオーストラリアから始まって、
いわゆる俺テスト段階とかさ、フリー走行とかさ、
もう一切見てなかったりしたので、
F1の情報もところどころ上がってくる94ぐらいで、
まあレギュレーションがどんな風に本当に変わったのかっていうのも把握しないままね、
今回、まあ今年初めてと言っていいほど、
F1の予選をちゃんと見たりしたんだけど、
なんかその大きくレギュレーションが変わったマシンを見て、
最初に思ったのは、
エンジンの音がテレビ越しだっても恐ろしいほどに
ショックだった。
もうちょっとこれ聞いてらんないよっていうものがね、
あったなあ。
まあそれは2025年とかね、ずっと前の1900年代とかね、
ああいうものからずっと見てきたから、
エンジンのエクゾーストの音みたいなものっていうイメージがあるんだけど、
でも2026年の、
えーと、なんか比率が変わったんだよね。
50%50%かな?
30%70%だったかな?
要はなんか電気で出力する量が多くなったんだよ、2025年よりも。
だから言わせる人に言わせると、
いやあのフォグラーいいか、
ああいうその電気自動車のレース、
あれの上位互換じゃねえかっていう人もいるぐらいで、
24:01
それはまさにそんな感じがあったな。
エンジン音がまあ腐ってるわ。
エンジン音だけ聞いててワクワクするものがないな。
ただまあそれはずっとね、
見ていけば多分慣れていくんだとは思うんだけど、
初めて聞いたこのね、2026年からのレギュレーションが変わった、
エンジン音というのはもう本当に嫌になっちゃったな。
いやこんなダサい音になったんだっていう。
あとマシンはやっぱりちょっと一回りコンパクトになった感じがあるのと、
フロントから見るとフロントウィングが割とね、
有機的なデザインになってウネウネしてるなっていうのと、
フロントサスがものすごいなんか複雑になったね。
もうなんかいっぱいクッションというか、
あれを吸収するためのようなバーみたいなやつが、
異様なまでにもう5本も6本も出ているみたいだね。
あれがすげえ複雑になったんだなっていうものがあったな、
見た目なんかでいうと。
あとね、本当にそうかっていうのがあるんだけど、
予選だけ見てると走り方が変わったのかなと思った。
これは多分PUの制御の方法がね、
より電気にシフトしていったからというものがあるのかなと思ったんだけど、
何て言うんだろうな。
多分一周のラップタイム自体は去年よりも早くなっているようなんだよね。
で、俺が見てて早くなった理由っていうのは、
やっぱり電気でパンとね、すぐアクセルに連動してトルクがマックスまでポンと出るから、
だから去年の車よりもその電気で車を動かす部分が多くなった結果、
コーナーから立ち上がるときにアクセルをポンって踏むと、
ビュンってもうすぐさまトルクが加速に入るから、
だからトータルで見て早くなったのかなっていう感じがあるの。
ただ俺が気になったのは、コーナーに入るまでのスピード。
これが変わったからずっとのっぺり走っているように見えたのかなと思ったりしたのね。
いわゆる昔のターボとかさ、2025年あたりまでって、
結構コーナーに入る直前までブワーって加速して、
コーナー直前でフルブレーキでボーンって一気に減速してビューンってコーナー回って、
27:01
で立ち上がりでまたアクセル開けてポンって抜けていくっていうね。
だからギリギリまでスピードがあって、バンと一気にブレーキを踏むっていうね。
そういう走り方だったりしたんだけど、
なんか今日予選見てたりするとあんまりそういう感じがしないんだね。
割とコーナーに入るだいぶ手前からね、速度を制御していくというか、
バーって突っ込んでフルブレーキでカンっていってクッと回ってビューンって出るっていう感じじゃなくて、
ビューンっていう感じ。
だからずっと前からちょっとアクセルをオフにしてコーナーに侵入していくっていうね。
もちろんブレーキで踏むんだけど、突っ込んでブレーキじゃなくて、
少しねアクセルを離してで入っていく。
でそれがなぜかっていうと、
あの回転ブレーキをね、かなり使うようになったんじゃないかなって思うんだね。
いわゆる電気のモーターの部分が多いと、
アクセルを離した時に回転ブレーキで減速していくんだよ。
その回転ブレーキが効いている間ってバッテリーに電気が充電されるんだよね。
それは市販のハイブリッドカーとか電気自動車とかそういう仕組みになってたりするんだけど、
だからなんか2026年のF1って、
そのだいぶコーナーの手前からアクセルを離して回転ブレーキで減速しながらコーナーを曲がって立ち上がる時に、
あのモーターをねフルに使いたい。
だから回転ブレーキで電気を溜めてコーナーを抜ける時に、
フルで溜まった電気を一気に放出してパンと抜けていく。
だからコーナーへの入りがわりとずっとね、
奥の方からゆっくりスピード落としていくみたいな。
そういう感じがあるのかなっていう気がした。
あの分かんない。全然その理屈が合ってるかっていうのは分かんないんだけど、
でもずっとなんか走っているものを見ると、
あの緩急がないんだよね。
コーナーに突っ込んでいく、フルブレーキかける、パンと抜けていく、
あの緩急がないの。
いつもなんかずっとなんか流れでさ、一本草のような感じで。
ずっと長い運気が切れませんみたいな感じでさ、走ってるなっていうのがね、
なんか俺を見ててそれをすげー感じたとしたの。
だからなんかあんまりメリハリがないんだなっていう。
そんな感じがあったでしたね。
だから俺が本当によくレースとかああいうのを見に行った時って、
30:01
もう何が面白いかって、1コーナーとか、
あの富士でもね、鈴鹿でもどこでもそうなんだけど、
あの長い直線からフルブレーキで1コーナーに入っていくっていう、
あそこがもう死ぬほど面白いんだよ。
もうあの間近で見てるとね、ブレーキローターも真っ赤に燃えてるのが見えるしさ、
煙からね、フルブレーキでスリップしているような感じでね、
煙が出るし匂いは臭いしみたいな。
でもあのギリギリまで突っ込むっていう、
あの度胸試し的なものはさ、
まあなんかレースのね、面白さというか、
大事にあったりしたんだけど、
まあまあ今のレースも多分あるにはあるんだよ。
レースになるとまた変わると思うからね。
まあ予選だとそんなような走り方で、
フルアクセルで突っ込んでいって、
フルブレーキでじゃなくて、
割と手前の方からアクセルをちょっと離してね、
回転ブレーキで速度を落としていくみたいな。
そんな走りになったのかなっていう感じがあるね。
あとは、まあレッドブルーがね、自社でエンジンを作るみたいなね、
まあそういうような形になって、
で、その大元は一応フォードのエンジンだから、
まあ全くゼロから作るものではないんだね。
フォードの技術提供みたいなものがあって、
それをまあレッドブルーでね、
カスタムしてというものだから、
でもそれにしてもさ、
まあレッドブルーってちょっと難しいだろうなっていう風に
俺も思ってたし、
多分多くのFRファンの人もそんな風に思ってたと思うんだよ。
でも蓋を開けてみたら、レッドブルー早いんだよね。
まあ今回の予選なんかで言うと、
1位が誰だっけ、
あのTのポーズやる人。
で、2位がアントネッピーというね、
若い男の子、18だか19歳のね、男の子。
だからチームとして早いのは、
マクラーレンのメルセデスと、
レッドブルーの、
まあ一応自社と言っているフォードのエンジンと、
あと、
あ、マクラーレンじゃないわ。
1位はあれだ。
メルセデスだ。
メルセデス。
で、マクラーレンも早い。
で、あとフェラーリ。
この4強が、あの変わらなかったね、速さが。
結局2025年の予選の整理分と、
もう全く一緒で、
2026年になると、
まあレッドブルーが落ちて変わるかなと思ったら、
相変わらずこの4強の時代がね、
続くような、そんな、
初戦だったりしたね。
あとはね、
やっぱりあのレッドブルーに、
ツノダーのね、
あの代わりに入ってきた、
ハジャーっていうのがいるんだけど、
これがやっぱりもう早いな。
今回、
33:00
スイスの結果出した予選で3位だからね。
で、あのレッドブルーのさ、
何だっけ、第一ドラグラム。
あの人ね、早い。
あの人はね、
クラッシュしたね。
予選でクラッシュで。
最下位じゃないかな、多分ね。
だからハジャーはいきなり、
結果を出したなっていうのがあるから、
そうなってしまうと、
まあツノダーのね、
去年というものが、
果たして、
どうなったのかというね、
ものがさ、まああるよね。
やっぱりああいうレースの世界は、
結果を出してなんもないからさ、
こういう風にハジャーがいきなり、
レッドブルーのマシンに乗って、
予選3位を叩き出すっていう、
この結果はやっぱりもう、
何よりも説得力があるよね。
見ていた予選としては、
ちょっとあんまり面白くないな。
まだまだ、
マシンが完成されていないチームばかりで、
ホンダとフンダ、
チームがあるんだけど、
アストン、
そことかもう全然走れないって言ってね、
大問題になってるんだよ。
なんか振動がすごいらしくて、
運転してるとね、
手がさ、ぶち壊れるわみたいな、
それだけ振動がすごいんだって。
だから全然まともに走れないし、
いわゆるさっき話した4強以下のチームって、
もう1周の大量差がさ、
1秒とか2秒とか3秒とかあるんだよね。
そうなるともうレースになると、
あっという間に周回送りになるっていうのは、
もう目に見えてたりするからね。
だからまだまだ、
全てのチームが、
せーのでドンという、
スタートラインに立ったという感じではないからね。
その中でいろんな波乱が、
楽しいっちゃ楽しいかもしれないけど、
やっぱりこれだけ大幅にレギュレーションが変わってさ、
やっぱりなかなか予算が取れないチームっていうのは、
まだ対応しきれていないというね、
ものがあったりして、
そういう意味ではちょっとあんまり、
レースとしてはあんまりまだ面白さを感じれるところは、
今回の予選を見る限りではないな。
本当に今日の日本と韓国戦のWBCじゃないんだけど、
36:02
それぞれのチームがやっぱり傾向してないと、
面白くないんだよ。
だから2025年あたりって、
もう1位から15位ぐらいまでって、
0.02秒差とか3秒差とか、
要は0.0何秒の間に10台15台がね、
バーってひしめき合うみたいなさ、
そんな状態だとしてもね、
ああいう状態まで熟成されないと、
まだこの1秒差がある2秒差があるという、
ものではね、
レースとしては全く面白くないよなっていう。
あとはさ、見かけたポストで、
2、3日前だったかな、
ビーズの井沢孝司、
彼が炎上してますみたいなね、
そんなものが流れてきたりしたの。
で、うーんって思って流してたりしたのね。
で、昨日か何かに、
なんで炎上してるかっていうのがやっと分かった。
このWBCの曲を彼が歌ってるんだね。
その歌っている曲が、
岩崎よしみのタッチなんだよ。
タッチタッチここにタッチっていう。
で、炎上してたんだね。
なんか昨日だか今日だか、
彼がこの曲を歌うで、
MVみたいなものが公開されて、
初めてじっくりね、
最初から最後まで聴いたんだけど、
あの、まずもう完全に岩崎よしみの曲から、
彼の曲になってたね。
ビーズの曲になってたりしたね。
あ、やっぱりすげぇボーカリストなんだなっていう、
ものがね、あったりした。
で、一方で、
炎上する理由もなんとなく分かるのは、
一つは、
ああいうその第一戦で活躍してきた、
いわゆるゴリゴリのロックを歌う彼に、
アニソンの昭和の時代のアイドルポップを歌わすなっていう、
このミスマッチな感じが一つあるんだろうなと思ったの。
いや、なんで稲葉さんに、
なんで歌わせるんですかみたいな。
むしろさ、WBC用にさ、
いや、なんか新たに新曲ね、
書き下ろしてもらった方がいいじゃないかぐらいのさ、
ものがね、あるんだと思うんだよね、一つはね。
で、もう一つは、
まあ岩崎よしみのファンの人たちからすると、
あの、俺もそのいろんな曲の話をしている時に、
39:01
いろんなその昔のさ、
この辺の80年代ぐらいのアイドルの人たちの曲を紹介する時に、
その曲について調べていくと、
やっぱり根強いファンの人が、
いまだに応援し続けているものがさ、あるんだよ。
例えば一番わかりやすいのが長森明菜とかね、
ものすごい、あの当時ね、応援していた人たちが、
長森明菜同様にみんな年を重ねていて、
もう50だ60だっていう人が、
いまだに彼女をものすごく熱心に応援しているっていうね、
そういうものがあるんだよね。
だからまあ絶対数としては減っているんだけど、
その分濃縮された深いファンとのね、
つながりみたいなものがさ、
あの80年代ぐらいのアイドルとかね、
まあまあそれ以降のいろんなミュージシャンとかアイドルとかね、
あの、ものがあったりするの。
だからまあそれだけ当時、
まあ彼らをね、熱狂させたというものがあるんだけど、
やっぱりさ、岩崎芳美にもね、
そういうその根強いファンの人がいるんだよね。
そうしたときに、
自分たちのその聖地をある種あらされているっていうね、
なんかそういう思いにもなるんじゃないかなと思って、
あのやっぱりタッチって、
まあ岩崎芳美いい曲いっぱいあるんだよ、めちゃくちゃあるんだけど、
でもやっぱり岩崎芳美といえばタッチというほどにね、
アイコンとなるような曲なわけじゃん。
だから、あのまあいろんな人がカバーしてたりするんだけど、
あんまりそんなになんていうんだろう、
今まであのタッチを、
いわゆるその多くの人に知られているようなメジャーなシンガーがね、
あの曲をカバーした例ってないんだよ。
割となんかあんまり俺も見ても誰かなっていう人とか、
まあなんかアルバムの中のね、
一曲としてひっそり歌われているとかね、
割とそういう感じなの。
だからそれって、
あのある意味岩崎芳美をあまりにも象徴しすぎる曲だから、
他の人がやっぱり安易に手をつけられない聖地的なものもあるし、
まあ事務所とかレーベルがね、
カバーさせてくださいと言ったとしても、
あのOKを出さなかったという、
その曲をね、
まあ岩崎芳美の曲であるということを守るためにOKを出さないとかね、
まあそういうこともあったかもしれないんだけど、
でもそういうある意味盛期にいきなり、
あのこのお祭り状態のWBCというね、
祭りごとに、しかも唐突に、
このゴリゴリのロックの世界の彼がね、
入ってもうゴリゴリにアレンジして歌われてしまうっていう、
42:02
そのなんかいきなり泥がついた靴でね、
いや俺らの花畑に入ってくんだよみたいな、
そういう岩崎芳美ファンからのものもね、
あって、でそこら辺が合わさって、
こうなんか炎上したんじゃないかなって、
俺はね、今回この彼が歌うMVを見て思ったりしたな。
だから彼が歌う姿とか、
ああいうアレンジとかは、
いやもうすげえいいなっていうものがあるよね。
ただ、いやちょっとあまりにも、
組み合わせが合いにすぎるよなとも思うから、
やっぱり野球だからタッチなわけでしょ。
なんだろうな。
なんかやっぱりちょっと借銭としないものがあるかな。
まあ聞いていいなと思うんだよ。
でもいろんなそこら辺の、
さまざまなものを含んでああいう風に制作され、
生まれ誕生したという背景を想像すると、
いやちょっと今のこのテレビ業界のさ、
花畑の制作人が、
あいに、あまりにも深く思考しないで、
あいにわ糸作ってしまったなという感じがすごいあるかな。
今のやっぱりテレビはね、
ほんとに幼いんだね。
すべてのテレビ番組が考え抜かれてないんだよ。
深さがないの全く。
もうそこら辺の近所のとかね、
学校の友達とわちゃついてる感じ。
もうYouTuberと一緒。
YouTuberと同じレベルの番組で、
いやこれテレビでやってるの面白いでしょみたいなね。
そのね、制作人の能力のなさというか浅さというか、
未熟さというか、
そういうものがある。
だからそれって、
ああいうテレビ業界の問題でもあって、
やっぱり優秀な人って、
ああいうね、外部に出て行ってしまうでしょ。
今だったら、じゃあネットフリーに行くとかさ、
YouTubeに行ってしまうというね。
だから、優秀な人のそばで、
あの、何て言うんだろう。
ある意味修行するようなね、
そういう時間がないから、
だからもう学生の寄せ集めみたいなね、
若い制作人でやった結果、
もうテレビがより面白くないものにね、
溢れてしまうという。
まあそういうことがね、
あるんじゃないかなって、
すげえ思うんだよ。
45:03
今回のこの、
稲葉さんが歌ったタッチっていうのは、
両方のファンからね、
言った時の、
何かこれじゃないかっていうものと、
いや、俺たちの声援機に
どすぐで入っていくんだよっていうね。
そういうね、
攻めき合いみたいなものがあって、
ちょっと燃えたのかなと思ったでした。
でもあれは何なんだろうね。
どっかのテレビ局、
でもテレビ局でオリンピックのようにやってないから、
あの、藤井家でも何か歌ってなかった?
WBCの曲が何か、
昨日だか一昨日だか出したように思うんだけど。
だからちょっと、
どこの曲なのか、
どこで使われている曲なのかっていうのは、
ちょっとよくわかんないんだよ。
また今日もさ、
何かYouTubeでレコメンドされたのね。
何か最近、
昨日もそうだよ。
あの、栗崎サンダーロードとかね。
ああいうものが急にレコメンドされ始めて、
今日もさ、
あの、おいしいのが好きっていうね、
ドラマ。
それが唐突にレコメンドされたの。
で、おいしいのが好きって、
もうすげえ俺鮮明に覚えてて、
松下由紀のデビュードラマなんだよ。
で、松下由紀と杉本彩也が出てて、
彼女たち二人がさ、
ディスコか何かのお立ち台で、
何か二人ともさ、
当時の爆音時代とかでね、
ボリコンみたいな服着て踊ってるシーンがあったの。
いやもう、最強すぎる。
最強すぎるだろうと思って、
もう本当にどうしてくれようかと思った。
今の時代だったらもうスマホで撮るかスクショするか、
もうして、
もうスマホの壁紙にしてたわ。
あの当時はないからね、
ビデオぐらいしかないからさ、
もう目に焼き付けるしかなくて、
あの時代はね、
もう目に焼き付いて、
あの二人がね、
踊っているシーンは、
もう未だに鮮明に覚えているというさ、
まあドラマがあるの。
で、不意にすげえ懐かしいなと思って、
まあおいしいのが好きって、
1989年のTBSのドラマなんだよね。
そうかというのがあって、
フジテレビだったかなと思ったけど、
TBSの水曜ドラマのわけで、
まあこの当時のいわゆる、
なんだっけ、
機械銀刀じゃなくて、
女性も社会で働けますよというね、
ああいうムーブメントに乗って、
で、バブル時代で、
で、まあ雑誌というものが主役にあった時代で、
48:03
このドラマの中でも、
銀座にあるマガジンハウス、
あそこに松下由紀が、
まあアルバイトで勤めるみたいなね、
そういうものを描いたドラマなの。
で、もう仕事も、
まあなんかそういうね、
いわゆる最先端、
当時としては最先端の出版社で働いて、
仕事もまあなかなか多かす。
で、それ以上に仕事が終わって、
アフターファイバーも、
はっちゃけて遊んじゃいますみたいな、
そこにもう全人生を傾けていくみたいなさ、
まあそんなような時代をね、
描いているドラマだったりしたの。
だからまさにこの時代の、
まあ20代とかそれぐらいの女の子たちの、
ああいう種、何て言うんだろうな、
憧れであり参考にしたというのかな、
様々なこのドラマに出てくるようなね、
ああいう仕事の環境であるとか、
遊び方であるとかね、
ああいうものをカルチャーとして、
見て楽しんでいたという、
そんな時代だったりしたの。
だからもうみんな、
これ男も女もそうなんだけど、
アフターファイブにこそ、
みんなの人生があった時代。
仕事よりもアフターファイブ命みたいなね、
そんな時代を描いていたりするんだよね。
で、最終回はね、覚えてない。
全く覚えてない。
まあストーリーは何となく覚えてたりはするんだけど、
でもなんかこのドラマを見て、
何がためになったなという記憶が一切ないんだよな。
ただ、いや松下由紀という、
またとんでもない女の子が出てきたなっていう、
その衝撃の方が果てしなく大きかったりした。
まあ彼女の本当に主演となるようなね、
ドラマだからね。
その前にあいこ16歳かな、
あれに彼女は出てたりしたんだけど、
ドラマで彼女が主演でということで言うと、
これがまあデビュー作なんだよね。
で、脚本が2人とか3人くらいいるんだけど、
その中の1人に打立牧子。
もうね、ドラゴンのね、
人間のこの憎しみ合いというのがな、
ああいうものを描いたらピカイチだというね。
まあ彼女が何の意味か知らないけど、
このちょっとね、明らかんとした美味しいのが好きという
ドラマの脚本も前後ではないんだよね。
まあ何枚か描いていたというね、
ものがね、あったりするの。
で、あとね、出ていたのがね、
松下由紀でしょ。
で、杉本彩也でしょ。
で、あと、
フミヤ、藤井フミヤ。
彼が出てたり、
あとはね、平田剛史、
最近あんまり見ないような気がするんだけど、
51:01
1回エビスかなんかで見かけたことがあって、
あのベンツのね、下輪で乗ってたりしたな、
この人は。
あとはもうこの時代のさ、
バブル時代のね、もう象徴と言ってもいい、
石田純一。
もうめちゃくちゃ、
めちゃくちゃ輝いてたわ、石田純一が。
今のような、
ああいう感じではないよ。
もうめちゃくちゃに、
いわゆるバブル時代を象徴するような、
イケメンで仕事ができて、
安男でみたいなね、
もうその象徴たる、
そういう役者だったりしたよね、石田純一。
あと当時俺も大好きだったね、
岡部真理が出てるんだよな。
岡部真理なんかすげえ好きだったんだよな。
この人は、まだ元気は元気なんだね。
探偵ナイトスクープで、
司会というか秘書役か、
あれをやってたりしたよね。
で、あと懐かしいのが、
永井真理子の悲しまないでという主題歌。
これがもう懐かしい。
今日もこれがきっかけで、
永井真理子の曲を色々聴いてたりしたんだけど、
やっぱり永井真理子って、
ある意味このバブルの時代で、
ものすごく元気でみたいな、
本当にそういう、
ある種光を当てる太陽に照らされてますよみたいな、
そういう感じがすごいするね。
永井真理子とか、あとリンドバーグとかさ、
そこら辺の時代の後、
ジッタリ人だっけ、なんかいたよね。
あなたが私にくれたものとかさ、
じゃなかったっけ。
あ、センチメンタルバスだっけ。
せーので走り出すっていう、
あの歌とかもこの辺の時代でしょ。
だから、みんなもう太陽に照らされて光合成して、
私元気ですけど、何かみたいな、
そういう女の子とか、
ガールズバンド的なね、
人たちがいっぱいあの時代にいたよね。
だから本当に元気があった。
もう社会も元気があったし、
若い人たちも元気があった。
もう未来明るいんだもんだって。
いや、金なんか、
良い腰の金は持たないぜみたいな。
金全部使ってもまた明日稼げばいいっしょみたいな。
そういう感じがあったから、
もう本当に未来が開けていて、
心配がもう一切なかった。
まあ稼げるでしょっていう、
もうこれだったね。
これがもう今はもう皆無でしょ。
もう明日どうなるか分かんないから、
貯金しなくちゃとか新ニーズ始めなくちゃみたいなさ。
54:00
そういう感じでしょ。
で、お金無いからちょっとね、
特留でバイトしちゃうぜみたいな。
そんな感じでしょ。
ここら辺の時代はね、
いや本当に、
なんか無かったな。
まあ金無くても別に稼げるわみたいな。
そういうものがね、あったでした。
このやっぱり雰囲気は、
もうしばらくないよね。
だから本当に、
未来が明るかった。
相当に明るい。
で、これで懐かしいのがさ、
出版社でさ、
ギリザのマガジンハウス。
今もあるのかな?
あるにはあるのかな?
まあこの当時はね、
マガジンハウスといえばもう、
雑誌の中では、
なんか終焉写画とかさ、
小学館画とかさ、
そういうところよりも、
いやマガジンハウスって、
ちょっとイケてるよねみたいな。
みんなのその、
憧れの就職先というのかな?
そういうものが、
あったりしたよね。
俺なりげにさ、
あの、申し込んだよ。
求人に申し込んだ覚えがある。
あのマガジンハウスに。
求人が出てて、
ああいうなに、デュエだとかさ、
ああいうものに乗ってて、
転職しようっていう時に、
履歴書だけ送った覚えがある。
もちろん、落ちちゃったけどね。
やっぱり当時俺も、
雑誌社でね、
ああいう仕事したいなとか、
憧れるものがあったからさ、
まあ駄目もとでと思ってね、
送ったことがある。
で、このマガジンハウスってさ、
全身が平凡なんだよね。
平凡パンチとかさ、
アイドル雑誌で、
明星って平凡とかあったじゃん。
あの平凡。
あれを作っていたところが
マガジンハウスになっていったというね、
経緯があるんだよね。
だから、
俺の子供の時とか、
平凡パンチとかさ、
あそこら辺の本を、
道端に落ちてるんだよ。
平凡パンチって、
関東になんか、
ヌード写真とかあったりしたの。
で、あれを拾っては、
みんなで食べ込んで、
あの、
潰れかけそうなさ、
肺浴みたいなところがあったから、
そこにエロ本を貯めて、
みんなでね、小学生だな、
高学年4年とか5年くらい、
帰りにみんなにそこで寄って、
みんなでエロ本を見るというね、
ことをしていた。
その時に、
その時によく見ていたのが、
平凡パンチとかね、
あったりしたんだよね。
でね、俺はね、
振り返ってみると、
マガジンハウスの雑誌で
育ったと言っても、
もう過言ではないんだよね。
57:02
例えば男性誌で言うと、
ポパイね。
ホットドックに対してのポパイ。
ホットドックは、
もうほとんど、
若い人たちの、
セックスノウハウ言に
成り下がっていったんだよ。
どんどんどんどん。
毎週毎週さ、
初体験はどうするとか、
奇数はどうするとか、
ドライブの仕方はどうするとか、
そういうノウハウがさ、
毎週掲載されるの。
でも今にして思うと、
あれはね、
あれで良かったと思うよ。
教科書になったからさ、
近くに先輩がいたりとかね、
兄弟がいて、お兄さんがいたりとかしたら、
聞いたり相談したりとか
できるんだけど、
そういう人がいなかったりしたら、
あのホットドックという本で、
セックスの仕方とかね、
ホテルの入り方とかさ、
ああいうものを、
教えてくれたという意味では、
あれはものすごい役だったね。
バイブルだよ。
俺にとっては本当に、
性のバイブル。
やらしいな。
性のバイブル。
ルは取るか。
あれだけど、
性のバイブルだった。
それに対してポパイっていうのは、
ポパイにも時々あったかな。
あったかもしれないけど、
でもポパイはずっとなんか、
ファッション師としてね、
ブレない軸が常にずっとあった。
だからずっとなんか、
ファッション系はポパイ。
で、若い子の下ネタ系、
色本系はホットドックみたいなね。
そういう訳があったりしたんだよね。
だから当時はね、
両方とも買ってたりしたから、
でも、
どうかな。
熱心に読んだのはホットドック。
で、
なんか電車の中とかさ、
なんか喫茶店で待ち合わせる時に、
待ってる間に読むのはポパイみたいなものだった。
で、ポパイはやっぱりちょっと、
年を取ってくると、
ちょっとガキっぽいんだよね。
で、言ったのがブルータスなんだよ。
23歳か、
それぐらいから、
ポパイ外で読むのちょっと恥ずかしいなっていうのがあって、
ブルータスね。
もうちょい高尚なんだよ、
ブルータスって。
だから、まあ、
喫茶店でとかさ、
よく俺ミス堂で待ち合わせしてたりしたんだけど、
よく読んでたのはブルータス。
で、もう一個、
その後に出てきた革命的な本が、
また革命言ったの前や。
ターザン。
これは俺衝撃的だったな。
いわゆるその、なんていうの?
その体を鍛えるとか、
スポーツ系の雑誌。
こういうその、なんか、
マッチョになりましょうとか、
なんか海のサーフィンは、
1:00:01
こうやってやると面白いんですよとか、
そのなんかスポーツ系の、
カルチャーを楽しく
伝えてくれるとかね。
あとこういう風に、
その筋トレをするといいとかね。
そういうものの
ノウハウを
めちゃくちゃ
提供してくれたのが
ターザン。
これもすげえ、
もう毎週読んでた。
毎週だったかな?忘れたけど。
で、筋トレしたの俺も当時。
うん。
うん。
だからその腹筋の仕方とかさ、
歩き方とか走り方とかさ、
もうここら辺が
めちゃくちゃあの、
やっぱりバイブル。俺のバイブル。
うん。
ターザンはね、やっぱりちょっと
雑誌の中では
今までにはなかったね。
いわゆるファッション誌が
あったんだけど、いわゆるこの
体を鍛える系とかね、
そういうものってね、
サーフィンの雑誌とかさ、
山登りの雑誌とかね、
そういうものあったんだけど、
それをもっともっと若い人たちに
そのファッショナブルに
提案したというのが
このターザンというね、
雑誌だったりしたね。
でね、ターザンの
女性版っていうのが
そのだいぶ後に出たんだよね。
ジェーンとかっていうね、雑誌が出たの。
女の人向けの雑誌があって、
まあ内容はもうほとんど
ターザンと一緒なんだけど、
それはちょっとよくわかんない。
あんまり買ったことがない。
だからこのターザン
っていうのはすごかったな。
で、一方で
女性誌だとね、もう
この
マガジンハウスで言うと
アンが、もうね、
アンがどんどんどんどんエロフン化
していったよね。
最初はさ、アンの
日本族っていうので
別れたよね。割とノンノン
っていうのが
大学生のなんかハマトラだニュートラだ
みたいな、ああいうその
女子大生のお嬢様系で
アンアンが
割とその当時の
アパレル系のハウスマヌカンというのかな。
ああいう
感じの子。なんていうの
ナチュラル系っていうのかな。
ああいう感じの子。
俺の彼女はアンアン系だったり
した。だからこういうやっぱり
ちょっとファッションに
こだわりがあるぞみたいなね。
そういう感じだったり
したんだけど、アンアンね。
でもアンアンもなんか
だんだんだんだんセックスがどうこうしたとか
そんな雑誌になってったり
したよね。でやっぱり
マガジンハウスといえば一番
多分売れた雑誌で言うと
花子じゃないかな。
いわゆるその花子族といわれる
ほどのね、
人気があるし
いわゆる花子って
端子にあたるんじゃないかな。
さまざまな
1:03:00
その
街の情報系
何食ったらうまいとかデザートは何がいいとか
遊園地がいいだろう
旅行はどこの温泉がいいとかさ
そんな情報がいっぱい
載ってて
でその花子が発売されると
もうそれを片手に
そこに書いてある
場所に巡るっていう
そういう人たちのことを
花子族っていうね
いうものだったの。だから
そこで紹介された
店に行くと本当に
面白いようにさ、みんな花子持ってんだよ
それだけね
影響力があった
情報誌だね
そういうものがあったりした
花子って
もうないよね
2010年で
旧館になったんだ
1988年から
でも
現在ってあるから一応出てるのは
出てるのかな
花子っていうのもすんげえ
雑誌だったよね
めちゃくちゃ
売れたわ
もうこのマガジンハウスってさ
そんなに
いっぱいね、何種類も何種類も
雑誌は出してないんだけど
とにかくめちゃくちゃ
人気がある雑誌とかね
面白い新記事
としての
雑誌を打ち出してきた
割と尖った
そういう出版社だったりしたの
あと
クロワッサンとかね
これも
ポパイオンに対しての
ブルータスのような感じがあったりしたんだけど
アンアンを超えたら
クロワッサンみたいな
そんな感じがあるんだけど
もうちょい上の層だよね
クロワッサンってね
あとクーメルとかあったな
クーメルは
お元気ですかみたいな
そういう時代だよ
あとはね
オリーブもあったね
ポパイのガールシー
だからそういう意味だ
メンズで
ちょっと
チャレンジ的な雑誌を
出して
女性誌に
落としていくみたいな
そういうものがマガジンハウスの
雑誌作りのノウハウにあったかもしれないね
ターザン出して
ジェーンを出す
みたいなことと同じように
このオリーブを
ポパイを出してオリーブを
出すみたいなね
オリーブもなんか懐かしいな
あと
覚えてるのは
これ今でもあるのかな
エルジャポンって今もありそうだな
1:06:00
あとダカーポとかあったね
ダカーポの
マガジンハウスだったか
何にしても俺はポパイ、ターザン、グレイタス
ここら辺のメンズ
男性誌、あと女性誌の
アンガー、ハナコ
これはもう
凄まじいものがあったな
当時は
もう本当に雑誌だよ
情報はもう
全部雑誌
俺の時はもう全部雑誌ばっかりだった
情報が
ネットもないしね
雑誌が
地元の先輩とか
遊びに行ったところで
そこで知り合う人から
教えてもらうとかね
そういうものばっかりだったりしたね
だから
雑誌って
東京に住んでたから
あんまり分かんないけど
東京の情報が
多い印象なんだけど
でも
地方の人からしたらさ
東京の店紹介しててもさ
イキリーじゃん
っていうものがあるよね
だから
どうだったんだろう
当時って
今や雑誌はね
買うというよりは
サブスクで
月500円だ400円だ
500円ぐらいでさ
もう何百誌って
サブスクで読めるようになってしまったでしょ
だから
去年一昨年あたりから
楽天のポイントがあったからさ
楽天マガジンで
雑誌のサブスクね
一年間購入してみたりしたの
でもさ
ほとんど読まなかったね
まったく
最初登録した時に
何個か読んでみたりしたんだけど
いや雑誌こんなに面白くないんだ
って思って
だから今の時代は
あの
情報がやっぱり
ネットの方が早いでしょ
なんでもなんでも
しかも詳しく動画にもなってるし
テキストとしても残ってるし
写真をね
入れてというものが
もう発売とはリリースされたら
もうすぐサバだからさ
ああいう雑誌って
やっぱり
原稿こうして
印刷してすって
どうしたってタイムラグが
1週間とか1ヶ月とか
あるからタイムラグがあるから
情報の線路としては
遅いんだよね
だからああいう週間
進捗
どの週間
ああいう雑誌みたいな
記事にインパクトを持たせないと
新鮮な情報を
1:09:01
いち早くお届け
みたいなね
ああいう情報式っていうのは
ネットの情報の方が早いから
もう売れない
だからその記事のインパクト
勝負にならざるを得ない
というものがあるからさ
だからああいう
論集法みたいなね
ああいう雑誌しかある意味
生き残れないというね
ものがあるんだよね
だから新しい情報を
そういうものはもう
雑誌ではあまりにも
遅すぎるというものがあるから
しょうがないね雑誌は
だから雑誌が
どうしたらいいかな
生き残る
ものがあるとしたら
これ前も考えたような
思いがあるんだけど
結局前も考えたときに
結局雑誌は
その
取っておきたいと思えるような
資料として
のクオリティを
保たないと
買ってもらえない
というのかな
情報を売るという
形態ではさ
ネットに負けてしまうから
雑誌で紙に印刷されているものが
資料価値として
残るクオリティのものに
仕上げないと
買ってもらえない
だから
週刊誌的に
文春とか
記事のインパクトで
売るという
方法しかないんだけど
資料価値を高める方向に
持っていかないとならない
と考えたときに
例えば車で言うと
カーグラフィックあるじゃん
あれなんか資料的な価値が
ものすごいあるから
やっぱりあれは
紙で書いたりとっておきたい
それだけの
資料的価値が
雑誌にはあるんだよね
だからいまだにずっと配管されないで
いまだにまだ
発行し続けている
というものがあるんだよね
ああいう
雑誌は資料的な価値
という
ものに
なんか大向きを
浮いていかないと
ちょっと難しいんじゃないかな
と思ったりするんだよね
あとは
それぐらい
飲むせできた
最近もうちょっと暖かくなってきたから
もう一時間くらい
入ってると
本当はさお風呂に入ってさ
リラックスできていいわっていうものがあるじゃん
もう風呂から出ると
ぐったりしてるんだよ
1:12:02
最近
暖かいから
一時間くらい風呂に浸かってると
もう疲れちゃう
のぼせて
気分悪いわみたいな
でなんならさ
暑いんだよ体は
だから一時間くらいさ
パンツ一丁ですずまないと
体がもう冷えていかないんだよね
だからやっぱりそれだけ
もう春なんだよ
だからこういう風に
そろそろお風呂に入って
長く話をするっていうのも
ちょっとね
難しくなってくるなと思って
時間を短くするのか
お風呂での収録を
もう諦めなきゃいけないね
そういう
時期なのかなとかね
思ったりして
まあまあ今日も相変わらずそんな感じで
のぼせてしまいましたので
今日もこの辺でお休みなさい