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2024-03-31 58:32

夜鷹な雑。四半世紀持つであろうコストコのペーパー類に埋もれながら、フォーミュラE『東京E-Prix』の面白さについてと最近のK-POPに感じた思いをつらつらと

雑談のおしながき》
0:00〜
ストックしたコストコのキッチンペーパーが
無くなりましぇん

6:00〜
コストコで理想の買い方を身につけたい

10:00〜
フォーミュラE『東京E-Prix』に爆上がり

17:00〜
フォーミュラEが面白い理由

22:00〜
市街地レースで記憶に残ってると言えば

27:00〜
早くも4月にはF1の鈴鹿が開催

32:00〜
ミュージシャンが通話でリスナーのお悩み相談にのるのって

36:00〜
新人ガールズグループILLITとME:Iの決定的な違い

44:00〜
最近のK-POPに食傷気味な理由を伝えたい

50:00〜
K-POPはシベリアでJ-POPはおはぎ

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喜びます。
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00:01
こんばんは。こんばんは。こんばんは。
コストコのキッチンペーパーが、多分、半世紀でなくなることがありません。
今朝ね、コストコのキッチンペーパーが一つね、台所で使っているやつが切れたんですね。
で、入れ替えようと思って。で、うちはトイレにさ、まあなんか倉庫みたいなね、そういうものがあるので、
まあそこからキッチンペーパーを持ってきたりしたんだけど、もうね、コストコで買ったキッチンペーパー、
多分、コロナの前だから、もう4年くらい前だね。もうちょい前かもしれない。5年くらい前かもしれない。
の、キッチンペーパーが3分の1使った感じ。あれ何個入ってるのかな。12個くらい入ってるのかな。そんな入ってないのかな。
まだね、残りが3分の2近くあるというね。それを見て、いやキッチンペーパーこれ全然減らないなと思って。
で、キッチンペーパーってそんなに、あの言うてもそんなに使う場面ってないんだよね。
その、なんかキッチン周りの服とか、あの、何テーブル?キッチンのあの、なんだっけ、ガスコンのガステーブル。
あれを服にしても、キッチンペーパーではなくて、もう一個ね、コストコの言う、コストコにはこういうあの3つのさ、何て言うの、ペーパー系があるじゃん。
一つがこのキッチンペーパーね。で、もう一つがトイレットペーパー。これもすごくいいんだよね。柔らかいし。
ただ、コストコのトイレットペーパーはあんまりね、調子づいてケツをゴリゴリ拭いてね、流さないでいると詰まりかねない。
あの水への溶け方がちょっと日本のトイレットペーパーとは違うんだよね。その丈夫な分だけ水に溶けにくいからね。
割とまんべんながした方がいいというねことではあるんだけど、ただ、あのなんか柔らかさとかね、厚さとかね、そういうものがすごい心地が良くて。
以前はね、コストコのトイレットペーパーはね、よく使ってたりして。
で、コロナになってからコストコに行く機会もなくなってしまったから、市販のスーパーで買えるようなさ、それを使うようになったんだけど。
03:00
もう一つが、スコットショップタオル。これがね、一番うちでは使う。
まあ使うと言っても、このスコットのね、ショップタオルも多分4年5年ぐらい前に買って、
これも同様にまだ3分の1ぐらい、3分の1ぐらいしかね、使っていないから、4年5年で3分の1でしょ。
そう考えると、まあざっくり5年として、全部をさ、うちで一人暮らしの家で、
このコストコのスコットのショップタオルを使うにしても、キッチンペーパーを使うにしても、15年ぐらいかかるっていう計算になるわけだよね。
いや相当かかるなと思って。まあ市販請求は大げさかもしれないけれど。
だから案外なんか、もうさ、俺が死ぬまでにこのコストコの、ここら辺の紙系って使い切れないんじゃないかなっていう風にね、思えてきたりもして。
キッチンペーパーはね、買いました。コストコのキッチンペーパーはね、すごくいいんだよね。巻きもすげー長いし、巻きというか巻いてある長さも長いし、大きいしね。
水を吸うのにもすごくいいし、重宝しますね。
ただね、それ以上にやっぱりこのスコットのショップタオル、これがね、めちゃくちゃにはかどる。
うちはキッチン周りはもうほとんどこればかりガスコンロのテーブルでね、少し油が跳ねたっていう時もこれでバーって拭くし、キッチンのシンク周りもこれで拭くしという。
で、なおかつこのスコットのショップタオルって何回も使えるんだよね。
水拭きみたいなものであれば拭いて、湯吸いで、そうしたら丸めておけばもう乾いてね、また使えるということがあるから。
そういう意味でね、よく使うんだけど減らないんだよね、スコットのショップタオルって。
これはね、恐ろしいほどにはかどる。
もともとは自動車用のオイルとかさ、ああいうものを拭き取るというものではあるんだけど、キッチン周りで使うことがものすごく多くて、これはすげえ便利ですね。
ただ、スコットのショップタオルはガラスを拭くとか、例えばメガネを拭くとかね、ああいうものにはできしてないんだよね。
ちょっと目が荒いというのが傷がつきやすいみたいなところがあるから、あんまり傷がつきやすいようなものには向かないんだけども、シンク周りとかっていうのはめちゃくちゃに便利ですね。
06:17
ということで、こんばんは。コストコの回し物です。
コストコはいいね。いいけど、高いしあんまり調子づいてると大変なことになるよね。
家に帰ってきて、いや冷蔵庫に入らねえわとかさ。
冷蔵庫には入ったとしても、冷凍庫に入らない。コストコの場合は。
だから一時期よくコストコに通っていたときはさ、冷凍専用の冷蔵庫、それを買おうと思ったくらい。
でも結局冷凍用の冷蔵庫を買うと、クマか何かが冬眠するために、クマでもイスでも自分の巣に餌をため込んでみたいな感じで、
結局寝ちゃって食べないままに目が覚めたら腐ってますみたいな。そんな状態と一緒で。
冷凍庫の底にあるものはね、消費期限が果てしなく切れていることの方が多いんだよね。
だから一人暮らしにおいては、冷蔵庫についているその冷凍庫に入る分で十分だろうなと思ったりしてね。
まあ顔にはいたらなかったりしたんだけど。
コストコはね、危険だよ。なんかさ、テンションが爆上がりするじゃん。なんか脳汁が出てくるじゃん。
俺がよく行くのは幕張に行くんですね。で、幕張に行くと駐車場が上の方にあって、店舗が1階2階にあるからさ、
駐車場から長いエスカレーターで降りるか、エレベーターで降りるかっていうね、時なんだけど、
あの降りていくところでさ、もうなんかディズニーランドのアトラクションに乗るかのようなさ、そんなワクワク感があるもんね。
だから、まああのコストコマジックみたいなものがあるね。
ほんとに調子づいてさ、あのカートいっぱいに入れていくとさ、なんかこう一人暮らしだよ。
一人暮らしなのにさ、死なねうちになんか5万だ6万だみたいなことになってるわけじゃん。
もうわけがわかんないわと思って。もう5万も6万もあったら、どんだけ豊かな食生活を送れるんだとかさ、思うもん一人なら。
09:07
だからまあコストコは向かないね。だからよくコストコ行ってた時に憧れてたのはさ、
たぶん近所の人なんだろうね、あの大きいピザ、もうなんか40センチぐらいあるようなさ、あのピザ一つ。
あれだけ抱えて、あとそれになんか、俺もよく買っていたボトルのなんかオレンジジュースがあって、その2つぐらい。
それを大事そうに抱えてレジに向かうという人がいたりして、いやこういう買い方こそ理想だよなと思った。
なんか田舎モンがさ、久しぶりに来たね、そういうところで浮き足立っちゃってテンション上がってあのカートいっぱいにみたいなさ、
様よりもああいう風に冷静沈着に本当に必要なものだけそれを買って帰るというね、ああいう風になりたいなっていう風に思ったな。
まあ近所であればあれなのかもしれないけどね。
ちょっとね、コストコの話。
コストコはまあいいや、コストコの話をするともうコストコで終わっちゃうからね。
それよりもね、今日というか正しくは昨日ね、フォーミュライ東京グランプリ。
すごいあれ、どうなの?
フォーミュライ東京開催市街地コース。
見た?
俺出かけてて、帰ってきて、まあおもむろにさ、すぐテレビをつけて見始めたりしたんだけど、最初テレビを見てさ、見始めたらさ、
なんか対立が綺麗にね、もうなんかあの、皇居にさ、入るカルガもいるじゃん。皇居のお堀にこうね、王冠も連れて入っていくみたいな。
あんな感じで対立さ、綺麗に一列ね、並んで走っているシーンを見て、いやセーフティーカーでも入ってるのかなと思って、しばらく見てたりしたんだよね。
そしたらね、そうじゃないんだよ。もうずっとね、綺麗なまま対立で、一直線にね、もうなんて言うんだろう。
本当に一本の糸の上をね、走っているように、すごい綺麗な対立でね、走ってるんだよね。
で、そんなに速度感も感じなくて、そういうこともあってさ、いやセーフティーカーが先導してるのかなと思って。
で、しばらく見てるとそうではなくて、それがレースのね、状態だったりしたんだよね。
で、しばらく見始めてたりすると、あのね、フォーミュラーEさ、面白いんだけど。
12:01
すげー、俺もう最後の方には声上げてたもん。
いけ、いけーとは言わないけど、やーとかふーとかぺーとかぷーとかね、叫びながら見てた。
フォーミュラーE、面白いね。
今までにもYouTubeで、レースのね、オーバーテイクしていくようなシーンとか、スタートシーンとかゴールシーンとか、そういう断片的なものでは見たりしたんだけど。
今日途中からとはいえ、ゴールまでフォーミュラーEのレースを見ていると、フォーミュラーEってさ、すげー、なんていうんだろう。
いろいろとそのレースを面白く見せるための工夫がすごいされているレースなんだなぁと思って。
一番やっぱり違いを感じたのが、F1とかとね、違いを感じたのが、
F1とかさ、今までのモーターレースって、わりと起こりがちな現象としてはさ、後半に行って差がついてしまうと、もうなんか面白くないんだよね。
一時期さ、もうマクラーレンが14勝だっけ、全戦ほぼ勝つみたいな、1回だけ負けちゃうみたいなさ、そういうシーズンがあって。
あの時ってさ、そのマクラーレンの圧倒的な強さはすごいなと思いつつも、レースとしてはさ、もう面白くないんだよね。いつもマクラーレンみたいな感じだったりしたからね。
だからわりとそのモーターレースにおいては、ああいう風にね、もう後半に行くほどレースが消化的な感じでしか楽しめないということがままあるんだよね。
もちろん最後まで独ファイトをしてというシーンも数多くあるんだけど。
でも今回のフォーミュラーEを見ていて、フォーミュラーEって後半に行くほどそのレースが面白くなるようなね、そういう仕組みがされているんだよね。
その一つが、フォーミュラーEってさ、シャシーが一緒なんだよね。一応コンストラクターズで、いや日産がいますとかさ、セナッティだったかな。
チームがやるんだけど、いやこれ何が違うんだろう。シャシー一緒だし、マシンの形も一緒だし、何がチームごとに特色があるんだろうっていう風に思って見てたりしたんだけど。
ああいうコンストラクターズでの違いって、足回りとかモーターとなるようなエンジン部分のチューニングとかバッテリーの管理とか、ああいったところがチームごとに特色がつくんだよね。
だからやっぱりそこらへんの技術が、高いところは強いということにはなるんだけど、でもものすごいそのマシンに性能差があるほど同期はかけ離れていないんだよね。
15:03
だからずっと終盤までレースとしては混戦状態であるっていうものがあって、これがなんかね、今まで見てきたF1とはやっぱりちょっと違うんだなっていう。
ずっと終盤までね、全車が同じような状態で競えるというものがベースにあるなということがね、一つ。
あとね、マリオカートみたいなスピードアップポイントってあるんだよ。
アタックモードっていうさ、そこのエリアを走ると2分間とか4分間、モーターの馬力を上げることができて、より周りの車よりも速く走ることができるっていう。
だからそのアタックモードを使うのもそのチームごとの戦術があってということで、ああいう仕組みも見てるとよく考えられていて面白いなと思ったりしたんだけど、
今回の東京の市街地レースにおいては、あんまりアタックモードのあそこのレーンって機能していないなって見てて思った。
だってアタックモードと言いながらさ、アタックモードのあのレーンを走ると、もう2台3台に抜かれていくんだよね。
マシンパワーが瞬間的に上がったとしても要はオーバーテイクポイントがもうほとんどないから抜けないんだよね。抜けないし離せないしみたいなものがあって。
あんまり東京の今回のレースのあの会場ではアタックモードってほとんど機能していないなって思ったね。
あれがまあ普通の他の市街地コースとかサーキットであればもうちょい機能するのかもしれないんだけど、東京においてはね、あれは機能していないなって思ったね。
だからそういうねアタックモードというレーンを設けていたり、何よりもねこのフォームラーEを面白くさせている要因って、
エネルギーマネージメントが面白いんだね。フォームラーEの面白さの根源はエネルギーマネージメント。
あれに尽きる。要はバッテリーだから途中でさ、充電とかもちろんできないわけだよね。最初からまあみんな同じ状態なわけだよ。
じゃあ100なら100の電池の容量があって、それをレースの中でこの100の容量をめいっぱい使い切るようにコントロールしないといけないわけだよね。
だからずっと出力の高い状態でエンジンパワーを使って走っていたら、後半になるとさ、電池切れでエネループのロープで山が登っていった。
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あ、ロボットいたじゃん。あのロボットも止まっちゃうということで、突然止まっちゃうということでもあるから。
あのね、バッテリーのマネージメントがフォームラーEの面白さをすげえ決定付けてるんだなと思って。
だから後半に行くことさ、フォームラーEって面白くなるんだよね。要は今回はね、その面白くなる2つの要因があって。
やっぱりそのマネージメントしてるからさ、その後半に行くほど出力が欠けれるチームと欠けれないチームに分かれていくんだよね。
だから必ずしも先頭を走っているから、高出力で走れるかっていうと、いやちょっともうバッテリーないからあんまりもう欠けれないわっていう。
でも2番手3番手走ってて、スリップストリームでうまく走っていたら、あんまりエネルギーを使わないで後半に高出力の欠けられる電池残量があるわけだよね。
だから後半にバーンとね、一発でもう最後の1,2周で勝負をかけるっていう、そういう駆け引きができるんだよね。
その面白さが1つと、もう1つはね、今回途中で事故があって、ペースカーが入ったんだよね。
それによってレースってね、本来例えば50周あるものがペースカーが入ることで47周になりましたとかあるし、今回の場合は逆に2周さ、追加されたんだよ。
要は周回数が追加されるっていうのは、エネルギーマネージメントする上ではかなり酷なことなんだよ。
だって最初、例えば50周で今日走りますぜって言って、それで目一杯ね、電池残量を使う計算をしてさ、走らせているものが後2周走ってもらいますからって言われた日にはさ、計算が狂うわけじゃん。
だからね、この電池残量の駆け引きでどこでパワーをかけるかとかね、パワーをかけない走り方でっていうものがね、このフォーミュラーEの面白さの根源にあるね。
だからああいう風に、じゅずつなぎで電池を使わないようにスリップストリングでっていう、電池を使わないね、ああいうような走り方というものが必然になっていくんだなって思った。
だから、F1とかと比べると、F1もフォーミュラーEも共通して面白いのは、スタート直後が面白いし、F1は中間も面白いんだよね。
もちろんF1は全部面白いんだけど、でもやっぱりスタートと中間とかね、今はあるのかな。給油とかね、ああいうものがあったりとか、またいろんなレギュレーションが変わってたりするからね、F1も何度か面白い仕組みを取り入れたりするんだけど。
21:12
要はなんていうの、乱暴に言うと、F1は最初と中間に面白さがあるんだけど、一方のフォーミュラーEは最初と最後に面白さがある。そういうモーターレースなんだなっていう風に思った。
だから今回のこの東京グランプリも後半だね。後半の1,2周、これがすげえ面白かったね。
それでね、いや面白いわって思った。
まあやっぱり見てて思うのは、東京のあのコースは、発表的にコース幅が狭いよね。めちゃくちゃ。
もうなんかうちの近所の路地裏でレースしてるみたいな、そんな感じの狭さがあったね。
もうちょいなんかコース幅ってあるのかなと思ったりしてたんだけど、めちゃくちゃに狭いからもう追い抜くポイントがほとんどない。
オーバーテイクポイントがないからね。
結局なんか耐久レースみたいになって、我慢比べになってね。事故って脱落していくか、もしくはバッテリーのエネルギーコントロールで出力をあんまりかけないときに追い抜いていくとかね。
そういう感じのレースになるんだね。
だからもう一車線分ぐらい広いとね、もうちょいなんか抜きつ抜かれつみたいなレースが見れたりするのかな。
やっぱり市街地レースといえばF1だとモナコなんだけど、モナコもオーバーテイクポイントがほとんどないというものがあって、やっぱりあのセナとマンセルのあのレースをもれなく思い出し、市街地のレースでやっぱりすげえ面白かったのは、
いまだにやっぱりね、伝説に残るレースでいうと、セナとアレジだね。アメリカグランプリで、あれはフェニックスだったかな?フェニックスの市街地コースでさ、
まあもうセナは一流レーサーでしょ。でアレジはティデルから参戦し始めたばかりという若手だよね。でいきなりあの市街地でさ、セナとゴリゴリにやりまくるっていう、もう見てたわ。
ちょうどあれは、出張先かなんかで俺見てて、次の日ね、朝からね、大変な仕事だったりしたんだけど、同僚と寝ないで見てた。もう大興奮しながら。
24:04
フェニックスのレーサーも最高だったりしたね。だから基本的に市街地レースって抜きにくいんだけど、アメリカのフェニックスの場合はさ、やっぱりコースがめちゃくちゃ広いんだよね。横浜なんかで言うと今回の東京グランプリの倍ぐらいあったもんね。
だからまあ左右に振ってというね、ああいう走り方をして、トラップをかけて抜いていくみたいなさ、そういう駆け引きができたりするんだけど、今回は本当に狭すぎてね、そういうオーバーテイクがあまりにもなさすぎてというものがあったね。
東京で初めての市街地コースでというレースだからね、これがまた続いていくようであれば、コースを見直していったり、もうちょい道幅を広げていくとかね、そういうものも出てくるのかなというふうには思うんだけど、一発目のこういう東京でやった市街地コースのレースとしては、まずは成功なんじゃないかな。
いやすげえ、本当に面白かったよ。フォーミュラーE。最初、一番最初にね、昔にフォーミュラーEを見た時にさ、いやもう何この音とか、そんな風に思ってたんだけど、今日ずっと見てたりしたらさ、むしろなんか、あのエンジン音というかモーター音、あれがちょっとね、いいなと思えてきたもん。
なんかあの音聞いていたいわと思ったもん。だからその後ちょっとね、部屋の片付けをする時も、あの東京グランプリのやつとさ、昨日の予選な、昨日というか今日の予選だったかな。
それのね、動画があったからそれをね、ずっとつけてたりして、いやなんかあのモーター音ちょっと近未来チックだしね。いやむしろなんかかっこよく思えてきたなっていうのはね、ありましたね。
まあなかなか日本でこういうモーターレースをテレビ中継っていうのはもう難しいんだろうな。だから今日テレビを見ていてさ、もう一つ思うのはさ、CMが、まあレース中はそんなにねCM入らないにしても、レースが終わった途端にさ、次々にCMがもうやつぎ早に入ってくるんだよね。
でそのCMを見ていても、その1社提供2社提供ではなくて、もう何社もCMでね、ああいう風に出稿しているものを見ると、まあやっぱりテレビでモーターレースでああいう風に無料で見れるようにスポンサーをつけるとなると大手が1社2社だけではもう収まらないからね。
27:00
小口というか小さい枠のものを5社6社7社みたいな。そういう風に集めないと、まあ今なかなか民放ではね、こういうモーターレースっていうのが放送できないんだなーってね思ったりしたね。
で今度はあれだよね、もう早くも4月の7日F1日本グランプリ、鈴鹿がねやってくるからね。今シーズンからかな、変わったんだよね。
日本グランプリが今まではファイナルより秋の日本グランプリみたいなそういうものがね、もう何十年とあったんだけど、今シーズンからかな、割と序盤の第3戦目になるのかな。
日本グランプリが鈴鹿で開催されるということなんだよね。ちょっと悩ましいね。今までやっぱり後半のチャンピオン争いで案外鈴鹿で決まるみたいなシーンをね、もう何度となく見てきたから、割とこの序盤でというのはあるんだけども。
やっぱりそのF1サーキットだからさ、効率化するためにということなんだよね。だから序盤に割とそのアジア圏、サウジ回ってオーストラリア回って日本回って中国回ってマイアミ回ってみたいな、要はアジア圏をまず回ってそれからヨーロッパラウンドに行きましょうみたいなね、そういうサイクルなんだよね。
今までのF1で、いやヨーロッパやりました、アメリカ行きました、日本行きました、またヨーロッパ行きましたみたいな、あっちゃこっちゃ行くからもう大変なんだよね、その移動とかね。
だから今年からはそういうふうにアジアをまず最初にやって、でヨーロッパやアメリカやみたいなね、そういうことになったようで、だからまあ日本グランプリってこういうね、序盤に開催されるんだよね。
まあやっぱりこのF1は無理だろうなあ、テレビはなあ、見れないだろうなあ。
F1が見れるのはまあダズオンと富士テレビネクスト、あとアベマで見れるみたいだね、そういう発表してるね。
アベマとかで見てみようかな。やっぱりさ、この間のバイクのね、あれのレースを見てから、いや面白すぎるわと思ってさ、でフォーミュラリーを見て、やっぱ面白いわっていう感じがあるもんね。
やっぱりレースはいいわ。本気で面白かった。フォーミュラいいわね。YouTubeの方にレースの模様が上がってたりするから、それで見てみるのもいいと思うし、まあただ英語だからね。
30:10
あとまあほぼもう日本初と言っていいよね。日本初というか、まあ日本初と言っていいだろうなあ。東京初めてのね、ああいう市街地コースでもあるからね。
まあ市街地と言っても、本当の意味での市街地はもう500m、600mぐらいしかないんだよね。ほとんどはもうビッグサイトの駐車場を走っている、そんな感じだからね。
あと思ったのがあの最後の表彰台。あのシーンがコース脇とかでさ、F1とかだとやるんだけど、やっぱりビッグサイトだから、ビッグサイトの会場の中でやるんだよね。
あの室内での表彰台というのかな、あれがちょっとね、今までには見たことがないような光景だったりもして、あのちょっと新鮮だったりしましたね。
まあ面白いね。F1とフォーミュラーE、いいね。フォーミュラーEってさ、別にそのF1を代替するようなために作られたというものではないんだよね。やっぱりこういう今のエコの流れというものがあって。
F1がフォーミュラーEに変わっていくために創設したということではないんだよね。まあ結果として、ああいうね電気エンジンになったフォーミュラーE、F1がフォーミュラーEに変わっていくというものはあるかもしれないんだけど、
基本的にはF1を将来的に代替するものとしてフォーミュラーEが創設されたということではないからね。もう完全に違うカテゴリーのレースとして存在しているというものでもあるからね。
まあいいわ。でね、日本にはさ野田ジュジュがいるでしょ。この間なんか野田ジュジュのドキュメンタリーを見てたりして、なんか頑張ってほしいな。まあもちろん頑張るんだけど、行ってほしいね。いいところまで行ってほしい。
あとはね、そうだね、昨日あのいるじゃん。ボーカルの人ね。で彼がライブ配信をしてたのね。YouTubeで。で少しこう見てたりしたんだけど、今までにも彼はさ、まあ何のとなくYouTubeでねライブ配信をしてたりもして、タイミング合うときは少しまあ10分20分ぐらいね見るという感じがあったんでね。
その時は割とその音楽の話とかまあなんか趣味の話とかそんなようなね話をしてたような印象があったんだけど、昨日見たさ、この配信が多分一般の人だと思うんだけど相談に載ってるんだよね。なんか人生相談みたいなものに載ってるんだよね。
33:11
でそれを見ててさ、いやミュージシャンももうこれこれみたいな配信しないと間が持たないというか人が集まらないというか話題にならないというかよくわかんないけども3000人ぐらいかな俺が見てたときって。
そういうなんか世知辛さがあるんだなぁと思って、一般視聴者の人生相談に載ってるわけだよね。まあそれは別にいいんだけども、でもああいうYouTubeのライブというその同じ舞台で考えたときってさ、いやなんかね炎上系の配信者と同じようなスタイルでミュージシャンもやっているのかっていうその俺はなんかちょっとがっかり感みたいなものが。
あったかな。なんだろうなんかそこまでその身近な感じで降りてこなくてもいいんじゃないかなっていうその場所場所があると思うんだよね。生き生きと生き生きとその生きていける場所があるわけでしょ。
彼はやっぱり音楽の場所というものがあって、ああいう人生相談でというところがさ、彼の本領ではないんじゃないかなというふうに思ったときに、ああいうそのこれからみたいなね配信スタイルでやっているものを見ると、俺はちょっとなんかがっかりしてしまったね。
わかりやすいところで言うとさ、じゃあタッツアンがさYouTubeのライブ配信をしていて一般の人たちのね、いやもうなんかうちの彼氏が浮気しちゃってもどうしていいかわからないんです、死にたいんですみたいなさ、そんな質問をタッツアンがされて、それをさ審美にタッツアンが答えていたりしたら、うーんってね俺は思ってしまうんだよね。
だからああいうサンソンとかラジオの中で、まあそういう重めの相談があったりしてね、パンと答えるようなものはいいんだけど、ああいうふうにどっぷりYouTubeのような場所でライブ配信でっていうのはなんかミュージシャンの人がやるのは、
ちょっと俺はなんかね、ああいうその炎上系の配信者と同じような舞台に並んでしまうことのちょっとがっかり感みたいなものがあったかな。
まあ全部を見ていないからさ、もしかしたらすげえコンテンツとしてはね、面白いのかもしれないんだけど、なんかそんなことを思ったりしたな。
あとね、まあ相変わらずのK-POPなんだけど、ちょっとK-POP今職商気味モードに入ってるんですね。
36:07
もう最近あんまりなんかね、一時期あれほどハマっていたね、K-POPニュージーンズがいたりデスラフィムがいたりみたいなことでよくね話をしていたり、
まあXGにもというものがあったりしたんだけど、まあ変わらず身を持っているのには変わりがないんだけど、
でも一時期ほどのまあいろんなそのK-POPに興味を持って積極的にというものがね、ここもう何ヶ月もあんまりちょっとないんだよね。
その熱が冷めたかのようにサーッとなんか血の気が効いていく感じがあってね。
で、そんな中でもう第5世代というのかな、新しいまた世代の年子たちが出てきて、
えーと一つがアイリッドっていうのかな、あのハイブレーベルからね出てきた5人の女の子がいるんだね。
あーいうネクストっていうやっぱりコンテスト番組、ああいうものから出てきた子たちで、
で、まあ最近よくyoutubeをね、開けるとなんか必ずこうレコメンドされるんだよね。
で何度となくこう見てて、歌がね、曲がすごいいいなって思ったのね。
その曲のキャッチーさみたいなものがあって、いややっぱハイブうまいわって。
ハイブってBTSがいたり、えーと、ルセラーフィムがいたり、あとニュージーズがいたりっていうね、
レーベルというか、まあ会社だからさ、今厳密に言えばそのハイブがいて、その下にアドアがいたり何がいたりっていうことで、
でその下の事務所にね、下のレーベルにそれぞれが参加しているという形態ではあるんだけど、
大元はハイブということなんだね。でそのハイブから、まあこのアイリッドというね、女の子たちが出てきたんだけど、
なんか、その彼女たちを見ていて、あともう一つ日本からも、
あのニチプというさ、ものがね、すげー話題になって、そこからも、
ミーアイというね、グループが出てきたりしたんだよね。でこの彼女たちの曲をすげーキャッチーでいいなと思って見てたりして、
ちょうどそのミーアイとアイリッドっていうさ、この2つのグループがタイミング同じとしてね、デビューしてきたというものがあって、
39:01
やっぱりね、K-POPとこのミーアイっていうの、ミーアイっていう彼女たちは日本だからさ、
もう決定的に違うのが露出の量なんだね。
じゃあミーアイのね、MVが公開されてみるじゃん。でその他にミーアイって、なんかああいうね、歌番組とかでなんか歌ってたり、
他にああいう一人でね、ソロで歌ってるようなね、カメラで抜いてみたいな、ああいうものってあるのかなって探すと、タイムなんだよね。
要はMVで終わってしまってるんだね露出がね。でそれ以外のまあなんか応援するとかそういうものあったりせよ歌っているものっていうのはあのMVしかない。
で一方でK-POPのこのアイリッドっていう彼女たちは、もう無造無造に出てくるんだよ。歌番組で歌うものもあれば、
それぞれの一人一人のね、あのスポットが当てられた、切り取られたさ、ね、ものも出てくるし、だから掘っていけるんだね。
いやこの歌番組ではこの表情はみたいなことか、掘っていけばいくほどそのやっぱりファンになっていけるっていう、
そういう道しるべが完全に道が出来上がってるんだけど、見合いってさ、ないんだよ。ポンってMV出しました。はい終わりみたいな状態なんだよね。
これがもうK-POPといわゆるJ-POPの最大の違いで、この露出が継続していかないっていうね、この戦略がもう全然ダメなんだよね。
だからね、なんか見合いってね、すげー歌も良ければさ、まあなんかいい感じなんだよ。
このアイリッドっていうね、K-POPのグループに負けず劣らずのパフォーマンスを見せている彼女たちでもあるからさ、いやもっとなんか戦略立ててさ、
したたかにやったらんとみたいなことを思うんだね。それにやっぱりお金がないとね、資金力がないとできないというものがどうしてもあるからね。
なんだかんだ言って、やっぱりああいうK-POPってすげーお金をかけてるからね、もうしばらくは持ち出しで構わないっていう覚悟でやってるからさ。
どうしても日本のこういうアイドルグループっていうのは限られた予算内で収めなければいけないというものが何か大前提にあるから、どうしても露出がね続かないというものがあるよね。
だとするならばさ、運営側とかああいう歌番組に出演してという機会がないのであれば、ファンの人たちにさ、ああいう様々なライブとか見に来てもらって、それを自由に撮影してもらって投稿できるようなね。
42:05
要はそのファンの人たちが彼女たちの歌っている姿を自由に使って発信できるというものをさ、もう許容というか許可していってね、それがどんどんどんどん増えていくことでその露出機会が増えていくっていうさ。
お金がないならないなりの戦略というものができると思うんだね。いつまでもクローズドでさ、コンサート会場で見ているファンの人たちにはみたいなことだけではなくて、そこに行っていないその庭家のファンとかさ、彼女たちを知らないファンの人たちに今は広める機会でもあるからね。
そういう意味ではさ、ああいうライブ会場の映像とかね様子っていうのはバンバンバン今の時代はファンの人たちに撮ってもらってそれを拡散するっていうさ、それぐらいなんかね柔軟にというかしただかに戦略立ててね、やったらいいのになーって思ったりしたな。
まあこのなんかね、ちょうど同じタイミングでK-POPとJ-POPというのかな、まあ共にね、曲がすごくいいからさ、それだけになんか日本のね、このMIというグループがちょっとなんかもうちょい運営さ、やりようがあるんじゃないかってすげー思うわ。
ただね、まあそんな風に見ているんだけど、一時期のような土ハマりしていないっていうのは、もうK-POPってさ、なんか猛虎断面のさ、ホッキョク食べてますみたいな状態じゃん。毎回なんかホッキョク食べすぎてもう舌が麻痺してますみたいな。
上から下までもう麻痺しちゃってもうPPですし、お尻も痛いですしみたいな。そんな状態があるんだね。まあそれだけインパクトがあるということでもあるんだけども、それがあまりにもやっぱり連続していくとちょっとね疲れ気味になっていくというものがあって、そこから出てきたのがやっぱりああいうニュージーズが出てきたり。
まあ最近だとレスラーピムのね、パーフェクトナイトというものが大成功して、ちょっと今までのそのガールズクラッシュで猛虎断面ホッキョクのようなね、そういうものから割とその、なんていうんだろうな、耳心地がいいね、曲が増えてきたという、そういうものもあるんだよね。
だから、まあ彼女たちの曲がものすごくね、俺はなんか今までにはないものでいいなと思ってハマっていったというさ、経緯があったりしたんだけど、でもやっぱりガールズクラッシュ的なちょっとハードなものにまたこうなっていくというのかな。
45:06
曲がハードというよりは見せ方がハードというのかな。それがもうちょっとね、俺にはなかなかハマんなくなってしまって。
まあ最近その、レスラーピムが出したアルバムがあって、その曲が、まあなんていうんだろう、まあイージーという曲があって、これなんかもうTLCを思わせるようなそういうものがあるんだけど。
このグッドボーンズという曲があって、このプロモーション、このMVがさ、まあ結構いろいろ物議を醸したみたいなことがあったりしたんだよね。で、それを俺も見てて、なんていうんだろうな、その曲の世界観と彼女たちの持っているキャラクターにあまりにもその乖離しすぎている感じがね、あるなと思って。
要はその宮脇咲良とかさ、ああいう彼女が、ここまでのなんかハードな感じでブラックなキャラクターって彼女の中にはないんじゃないかなっていう。
そのないものを表面的に演じているだけ、歌っているだけみたいな、そういうものを見ているとさ、ちょっとなんか痛々しさを感じてくるようになってしまったんだよね。そこからこうね、なんか一気に熱が冷めてしまって。
それからその、K-POPってこういう風に新しく出てきた彼女たちを見ていてもそうなんだけども、毎回その世代が変わるごとにステップアップしているというのか、見せ方が本当にね、巧みになっているというものがあるんだけど。
でもここまでなんかある種の競技性を競い合うようなアスリートのようなさ、こういうものって果たしてどうなのかなとかね、そんな風にも思えてきたし。
要は10代ぐらいの子たちが歌う世界観に強引に合わせている様とか、過度な露出で色気あるような見せ方をするんだけども、でも言ってもさ、10代ぐらいの子たちがああいう露出の激しい衣装を着てね、やったとしても、
俺はなんかもう痛さしかないんだよね。いやちょっともう見ていられないわっていうね、俺はそういう感じがあって、そこに色気も感じないし、なんか可愛らしさも感じないんだよね。
だからそういうなんかね、ある種の痛々しさみたいなものとか、あまりにもそのかけ離れた、その曲の世界観との乖離がありすぎるがゆえの何か拒絶感というのはな、そういうものがちょっと出てきてしまってね。
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きっかけが、まあルスライムの今回のこの新しい曲がね、そういう感じのものに溢れていたりもしたから、これがきっかけでなんか途端に、いやもうなんかね、みたいな感じになってしまって。
さーっと本当に、熱が冷めるようにもうケツに座薬入れられてね、40度近くあった熱が一気に37度ぐらいになりましたみたいな、もう座薬効果状態なんだよね。
なんかちょっとね、自然さを感じなくなってきたというのかな。その作りもの感というのが、すげえ彼女たちが頑張っている姿というのは、いやすごくね応援したくなる気持ちっていうのはファン心理としてはね、わかるんだけども。
でもそれがあまりにもちょっと、どうね、行き過ぎてるなーっていう感じがしてきてしまうというものがあるんだよね。
だから見ていて、俺はなんか最近はちょっと痛さを感じてしまう。いや彼女たちが生きてきた短い人生経験の中で、そういう要素ってほとんどないものを、やっぱり演じてあるし歌うわけでしょ。
ああいう独特の世界観のものっていうのが、そのなんか違和感があるなー。だから中森アキラがさ、デビューした時に少女Aとかは歌ってたりもして、あれも冷静に振り返るとさ、
まあやっぱりあのね、15歳だ16歳だのね、デビューしたての女の子に少女Aという歌を歌わせて、ある種大人たちの戦略に乗せられたというものでもあるわけだよね。
要は、あの中森アキラというアイドルを活用して売っていこうって言った時にはインパクトをつけるために少女Aというね、ああいう歌を歌わせたというものがあるんだけども。
でも少なからずさ、なんかあの少女Aの中には中森アキラが持っている雰囲気とかね、中森アキラが育ってきた環境とかね、そういうものを知っていくと全く接点がゼロではないなっていう、そういうなんかちょっと符号するものがあるから、
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なんかK-POPに感じるのは、その接点がないんだよね。なんて言うんだろうな。あのシベリアってお菓子あるじゃん。ああいう感じ。わかんないか。
シベリアってさ、カステラとの間になんかあんこみたいな洋館かあれは、挟まってるじゃん。でもあれって、ぺりって剥がせるじゃん。なんか一体化してるようで一体化していないお菓子だと、俺はね、思ってるんだよね。
なんか強引に淡いもの同士を合わせちゃいましたみたいな。でも一方、おはぎって融合してるじゃん。あんこともち米がいい塩梅で融合してるじゃん。混ざり合ってるんだよ。でもシベリアは一等両断されているわけだよ。
あの洋館でカステラが仕切られてる感じだよね。強引に合わされちゃいました。でも食べたら美味しいっていう。だからK-POPはシベリアなんだよ、俺にとっては。J-POPはかつてのJ-POPにあった中村昭太とか松田聖子とか小泉京子とかハロプロでも何でもそうなんだけども、
彼女たちはおはぎだったんだよ。融合してるんだよ。ちゃんと彼女たちの人生観みたいなものとかね、キャラクターとかね、生まれ育ってきた背景とか、ちゃんと融合してたりしたの。辛うじてね。でもK-POPは融合してないんだよね。
すげーいい子なんだけども、ああいうなんか悪役みたいなさ、ダークヒーローみたいなものをさ、演じるっていうね。その演じた時に、なんかそこにはね、俺は痛々しさをね、感じてしまう。その結果なんかもうちょっとK-POP疲れてきたなぁみたいなね、感じがね正直ある。
ただ、新しく出てきたね、このアイリッドっていう彼女たちの曲は、いいなぁと思うね。ヒットするんじゃないかな。アメリカでヒットした5050だっけ?あの曲のなんかテイストというか、ああいうものと似てるなっていう、その軽やかなポップスでキャッチーに溢れているみたいなね。そういう感じがあるからね。
アイリッドのあのデビュー曲っていうのはすげーヒットするし、まあ人気も出ていくんじゃないかなと思ったら、そのなんか速さもめちゃくちゃ残酷だよね。ついこの間までは、ニュージーンズデビューしてね、すごいわみたいな、アイブが出てきてとか、ルセラが出てきてみたいなことがさ、つい1年ちょいぐらい前の出来事なわけじゃん。
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でももうあっという間にさ、新しい世代が出てきて、取って変わっていく勢いでね、ヒットチャートに駆け上がっていくというものがあるからね。
このなんか移り変わりの速さというものもさ、すげーなんかある種の残酷さというのかな、そういうものを感じなくはないよね。まあその80年代90年代のアイドルにあったそういうものはね、見てきたり経験してきたりしたから、まあその移り変わりの速さというものはわかるんだけども。
でもなんて言うんだろうな、その違いがあるとするならば、80年代90年代あたりに出てきたアイドルって、要はそこら辺歩いてる子をさ、ほっとねスカウトして、いやなんか1週間1ヶ月歌の練習させてデビューさせちゃいましょうみたいな、そんなお手軽さがあったんだよね。
だからその消費されていくことに、俺自身はね、そんなに違和感を感じてなかったりしたんだよね。要は訓練期間がそんなにないわけだから、お手軽にちょっとは、いや私デビューしちゃいましたみたいな感じだから、いやその結果売れなくなっていく。
また新しい人が出てきて、移り変わっていくっていうのは仕方がないことだなーって思ってたりしたから、そのアイドルが消費されていくっていうことには、俺はそんなに違和感を感じてなかったりしたんだけど、でも最近のこういうK-POPってさ、やっぱりXGを見ててもそうなんだけども、デビューするまでにさ、もう4年も5年もかけてデビューするわけだよね。
それだけの時間をかけて、もうデビューした時にはもうプロとして活躍できるというところまで練習期間を経てデビューするわけでしょ。
それだけの時間と労力をかけて、新しいグループが出てきたら、そこにまたファンの人たちが移り変わっていくっていうこの切なな感じが、ちょっと何か報われないというかさ、そういう感じもね、あるなーと思って。
この何か移り変わりの速さっていうのは、今までにも見てきたりはしたんだけど、ただことK-POPにおいてはさ、この訓練期間の長さがあるからね。
だから新世代が出てきたらポンってね、移り変わっていく様っていうものも、あまりにもちょっと残酷すぎるなーとかね、そんなことを思ったりするんだよね。
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まあだからね、厳しい世界だね。
だからちょっとね、最近は俺もうハシカのようにさ、まあハシカなんで今女になったけど、ハシカのようにね、熱病に揺らされていたK-POPはね、ちょっと今は引き気味というか、ちょっと人残落している、そんな感じがありますね。
まあまたこれがニュージーンズのね、新譜が出てきたり、XGの新譜が出てきたりしたら、またね、ハマっていくのかもしれないんだけども。
新しいグループっていうことに関して言うと、ちょっと今はね、職場気味だなーっていうものがね、ありますね。
ということでそんな感じかな。
あとね、声が高い人は頭がいい。そんな感じがすごいあるわ。
声が高くて喋りが早い人はね、頭がいいよ。
そうじて。
だから俺は、声も低いしダミ声だし話すのも遅いから、その程度で俺の頭が。
だからなんだって言うんだよ。
ということで、おやすみなさい。
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