もうなんかテーブルの上にさ、一滴落ちた水の雫のようなね、感じの話しかできないからさ。
でも根本的に人とのコミュニケーションって、
案外そういうようなテーブルの上にさ、
1個ね、雫が落ちて、ちょっとこうなに、水のなに、こうあるじゃん。
ああいうのができたぐらいで、いいんだと思うよ。
ものすごいなんか床びちょびちょにするぐらいさ、水ばらまいんちゃいましたとか、
ものすごいなんか試験管に入れてね、いや成功なまでに水をはかって、
ねえ、それと同じようにさ、なんか話すっていうのもあれだし、
まあすごい大きなバケテでね、深くてって言うとさ、漏れちゃうしね。
案外人とのコミュニケーションっていうのは、
そんなね、スポイトで一滴水を垂らすとかね、
もうコップの周りについている、あのね水滴みたいな、ああいう浅いもので案外ね、いいんだと思うんだよ。
で、なんかね、仲良くなっていけばさ、まあそれが深海なのかね、ビーカーなのかフラスコなのか、
そういうものに入れてさ、成功に量をね、はかるような話とかさ、そういうものになっていったりするからね。
まずは最初の話題というのは水滴であるというのがね、いいんではないでしょうか。
ということでさ、コロナ。
ねえ、俺コロナさ、まあだいぶね、いろいろ落ち着いてきたりはしたんだけど、でもさ、やっぱり出てきたよね。
俺の身近でも結構コロナになった人って出てきたり、
あとなんか2回コロナになりましたとかね、いう人も出たし。
あとワクチンはもう打たないっていう人の方が多いかな、俺の周りは。
もういいかなと思って、というね人が多い、そんな印象だったりするんだけど。
このさ、コロナ、まあざっくり3年間ぐらいあったでしょう。
で、思うのがさ、このコロナで老けた人めちゃくちゃ多くない?
なんか、まあそれは久しぶりにその顔を合わせてね、会うとかっていうことも大きいんだけど、
でも結構3年でこんなにもね、子供は成長するし、大人は老けていくんだなっていう感じがね、あるね。
で、そういうそのリアルな中では久しぶりに会うからね、いやなんかやっぱり年食ったよな、みたいな。
それはまあお互い様なのかもしれないけどさ、あるんだけど。
やっぱりYouTubeみたいなものを見ててさ、相変わらずその車の様々なレビューとか見てたりするんだけど、
2年前とか3年前と今の姿と、もう劇的になんかこの2,3年で全然こう変わってる人が結構いるんだよね。
フォローしていたとしてもフォローしている人の動画があまりにも多いとさ、
もうそっからなんかたどっていくのもめんどくさいんだよ。
だからもうピンポイントでこの動画いいやっていうふうに思ったら保存なんだよね。
要はそれだけそのレコメンドがああいうふうに機能していくと、
そのフォローするというよりはその1つの動画そのものを保存するっていうことの方が
運営側としてはね、やっぱそのチャンネルというのは優秀なんだということで
強化してくれたりレコメンドの回数を増やしていくっていうね。
このいかに保存させるかっていうことはね、ものすごく大事。
でね、もう1つわかりやすいのはね、インスタやるじゃん。
でインスタやって、あのアナリティクスみたいなものがあって保存数っていうのがあるんだよね。
その俺が上げたものを保存してくれたりした場合って保存数っていうのは出るんだけど、
その保存が多い上げたものってやっぱりね、見られている回数とかもう団地で多いんだよ。
いいねの数とかもそうだし。
だからやっぱりね、この保存されるかどうかっていうことってこれからのこのSNSにおいてはね、
フォローされる以上にこの保存数というものがね、ものすごく大事だね。
あの運営側の判断基準というのかな、価値基準というのかな、そういうものになっていくね。
だからいやフォローしてくださいっていうのはまあそれはそれでいいんだけども、
それ以上に保存であるとかね、そういうことの方がものすごく大事になってきたっていうね、
そういう時代になってきた体感としてめちゃくちゃ感じるね。
まあとにかくもう1にも2にもさ、ティットックでちょっといいなっていうふうに思った動画は、
もうまたね、探すっていうのはほとんどにおいて難儀だからね。
まあなんか歌詞とかさ、そういうものはさ、なんかたどれるんで。
ニュージーランドとかね、XGっていうのはたどれるんだけど、
例えばなんかかわいいワンコの動画とかさ、あるじゃん。
ああいうものってもう1回見て同じ動画をと思ったらもうたどり着けないよ、ティットックあったり。
だからそういう時ってのはやっぱりね、保存するしかないんで。
保存とか共有だね、共有して自分のメールなのかLINEでもいいしなんでもいいし、
保存しておくっていうことが大事だったりしますね。
あとね、話がまあいろいろと散らかるんだけどさ、
イヌキ対アリセンたちはモハメダアリとの正義の一戦。
あれさ、まあいろいろ言われたり、ルールがどうだこうだっていうものがあるんだけど、
で、その一方でさ、ヒカキン。ヒカキンのさ、大豪邸の見た?
話題になってたからさ、見たんだけど、すごいなと思ったのが、あれが公開されてすぐなんか記事になってたのかな?
で、それで知って見に行ったんだよ。公開されて1時間後とか2時間後ぐらいにね、
俺はあのYouTube見たのね、ヒカキンの新しい豪邸、なんか20億円の豪邸引っ越しますみたいなさ、動画になってて、
いや20億の家を買ったのかと思ったら、まあ見てみたら、その20億のね、家を借りたということなんだけど、
あのすごいなと思ったのは、あの動画が公開されて1時間も経たないうちに、もう住所がさ、特定されてんだよ。
それがすごいなって思った。この情報化社会っていうのはすごいなって。
一般のユーザー配信でもさ、あの引っ越しってやっぱり一つの大きなイベントなんだけど、
そのユーザー配信で昔から言われてるのは、絶対に、まあもちろんベランダからね、外の風景を見せていけないっていうのはあるし、
家の中の柱一つ、キッチン一つ、それすらも引っ越してすぐに移してはいけないっていうね、ものがあるんで、
要は特定班と言って、あっという間にさ、その物件とかさ、言い当てるんだよね。
あと外配信とかもそうだね、昔から言われてるのはさ、あのマンホールの形とか、ガードレールに、
例えばなんか、区ごとにさ、区のマークみたいなものが入っているガードレールとかあるんで、ああいうもので特定したりとかね。
想像以上に特定班の能力って半端ないんだよ。
で、ヒカキンの家もあっという間に特定されてしまって、あ、そこに行ったんだっていうね、ものが。
俺もその特定したものを住所とか載ってたからさ、見てしまったりしたんだけど、えーって思ったりしたね。
たぶん賃貸で20億の物件でって言うと、どうなんだろうな、月の家賃で言うと5、600ぐらいじゃないかな。
それにね、いじ管理費みたいなものがあるから、毎月のランニングコストで言うと、600ぐらいいくんだろうね。
あれだけの広さがあるとね、もっとかかるかもしれないな。
フールもあるしさ、庭もあるしね。
いや都内でこんな大きな物件あるんだっていうのが、ちょっと驚いたりしたね。
でも俺は至って小市民だからさ、いやもう使い方がわかんないわって思った。
俺も以前さ、マニー、いや広いところに引っ越したいなと思って、100平米ぐらいあるところに引っ越したんだけど、
俺が他の炎上系のYouTuberでね、柴田がいう20億の豪邸に住んだって言ったら、いやお前住ませねーからなーみたいな。
もう毎日の毎回戦車走らせるとかさ、そういうのがいっぱい出てきそうなんだけど。
まあヒカキンの場合は、まあそういうわけのわからない奴は出てくるかもしれないんだけど、俺はなんか見ててね、まあヒカキンならもう全然むしろ本当によく頑張ったなっていう思いがあるね。
ヒカキンはもう本当に俺初期の頃から見てたりもして、もともとニコ生でやってたんだよねヒカキンもね。
最初はあのボイパーをずっとね、あの夕方ぐらいからやってたんだよニコ生で。
まだ全然細くて、スーパーかなんかで働いてるねここでさ。
で、いやサングラス買っちゃいましたとか言って、サングラスしてさ、少しイキり始めてボイパーとかね、ずっとやってたりしたの。
で、それからYouTubeが本格的に始まって、そのタイミングですぐね、ヒカキンってYouTubeの方に移行していったんだけど、
初期の頃はニコ生とYouTubeとやってたりしたんだよ、並走してたんだよ。
で、YouTubeどんなのやり始めたのかなって見たら、恐ろしいほどにつまらなかったんだよ。
いや今日はコンビニで、あのガリガリ君のなんとか味買ってきましたとか。
要はそのコンビニの商品のレビューをね、し始めたりしたんだよね、YouTubeで。
いや全然面白くないわと思って。
俺はそのボイパーをやっているヒカキンが面白かったからニコ生ではね、見てたりしたんだけど、
YouTubeではもうボイパーもあんまりやらなくなってしまって、
でもあれよあれよという間に、まあ海外のね、ミュージシャンとコラボしたりとかね、
ああいうさボイパーから始まっていったりはしたんだけど、
まあそんななんかね、初期から見てたりしたから、
久しぶりに見たね、ヒカキンがね、なんかちょっと面白くなってた。
いやなかなか面白いなって思ったな、あのゴーテッド紹介が。
いいんじゃないかな、なんかあの感じでね。
やっぱりこのYouTuberというものを一つ、
本当にね、職業として成立するんだっていうものをね、見せていってほしいよね。
要はさ、なんか何でもかんでもね、炎上をして、
そのフォロワー数とか再生数を稼げればいいんだっていうものにさ、
溢れてるじゃん、めちゃくちゃに。
その中にあって、ああいうふうにヒカキンのようにさ、