こんばんは、こんばんは、こんばんは、たなかです。
えーと、今日もね、話していきたいと思うんですけれども、スマホ断食サワーって知ってます?
スマホ断食サワーっていうね、モノがあるんだって。
で、これ何かっていうとさ、飲み会の席でさ、飲みながらね、友達がいっぱいいたりするのにさ、案外こうスマホをいじるっていうね、場面ってあるじゃん。
そういうせっかく飲み会の場でスマホをいじらないようにしようっていうね、そういうスマホ断食サワーっていうのがあって、
これ面白いなーって思ったんだけど、あのね、別にそのスマホを断食させるようななんかアルコールが入ってるとかさ、カクテルがあるとかさ、そういうものではないんだよ。
コップに仕組みというか仕掛けがあって、いやこれうまいなと思ったのが、コップの、サワーコップの底の部分が、何て言うんだろう、半分こう欠けてるんだよね。
要は底が。だから底が真っ平じゃなくて、半分欠けてるから、普通にテーブルにそのグラスを置いたら倒れてしまうんだよ。
だから倒れないように、その欠けている部分にさ、スマホを置いとくんだって。
だからテーブルの上にスマホを置いて、そのスマホの上にそのスマホ断食サワーというね、グラスをさ、立てかける。
そうすると、あのコップがね、倒れないっていうグラスがね、あるんだって。
だから必然的にコップをさ、倒さないようにするためには、スマホをね、テーブルに置いてグラスを置かないとっていうさ、だから結果としてスマホをねじらないっていう。
そういうものがね、あるんだって。いや面白いアイデアだなと思って。
でもさ、一期世代じゃん、俺。一期、一期っていうね、時代だからさ、もう遅くね、店員さんから受け取ったら、もうテーブルに置く前に開けちゃうわ。
意味ないわ、スマホ断食サワー。それよりもアルコール断食サワーの方がいいわ。
ご飯が何杯飲んでも酔っ払わないみたいなね、ノンアルコールサワーみたいなさ、そういうものの方がいいよね。
ただいや、面白いなと思って、スマホ断食サワー。これもね、TikTokからね、仕入れました。
こんばんは、TikTokerの吉田です。
あのね、元気があっても何もやる気がしないという、そんなね、たいだなこのお盆休みを送っていました。
ごきげんうるわしゅうでございますでしょうか。
なんか今年のこのお盆休みって、ちょっと日にちのバランスがものすごく悪いよね。
要は、週末を挟んで15、16って月間みたいな感じでしょ。14、15って。
だから変な感じで、休みがね、間延びした感じがあってさ、いやなんか、お盆休みの感じもしないし。
で、台風がくるくるって言ってさ、なかなかね、うちの方には台風の影響というものがないからさ、ニュースで見たりはするんだけど。
でもね、やっぱりね、ちょっとこう、俺もね、いい感じで年を取ってきたなっていうのがあって。
この台風でさ、気圧の変化があるじゃん。で、この気圧の変化によって頭痛とかそういうのはないんだけど、やっぱりなんかだるいんだよね。
なんかやる気がね、出てこないっていう。そんな感じがあったね。
ただ今日は大丈夫、元気、元気やる気、いわき本気みたいな状態でね、今これを収録しています。
で、今日もね、飽きずに、いろいろとね、たまた、出席した話したい話題をね、話していきたいと思うのは、「なぜなぜ?」って。
これ知ってる?これもね、TikTokで仕入れました。
なんで政治家の人はフランスのエッフェル塔の前で写真撮ってしまってみんなに見せたがるの?なぜなぜ?っていう。
このなぜなぜがね、今流行ってるのかどうかわかんないけどさ、たまにTikTokを見てると流れてくるんだよ。なぜなぜ?っていう。
この煽った感じのものね。面白いなあと思って。で、ちょうどこのなぜなぜのことについての記事みたいなものがあって、
いわゆる若い子たちの間、10代20代ぐらいの子たちの間で、このなぜなぜっていうのがどうも流行っていると。
で、それには全員が全員ね、いやこのなぜなぜって可愛いよなっていうふうには思っていないよっていう、そういう記事だったりしたんだよ。
だからちょっと腹が立つわっていうね、子もいるという。で、このなぜなぜの使い方って、いや上手いなと思ったのが、
要はちょっと小バカにして煽りながら言いにくいことを言うっていうね。そういう時にこのなぜなぜをね、使うんだって。
だから会社とかのさ、ちょっと嫌な上司がいたりするじゃん。
いやうちの部長、いつもいつも就業時間が近づいてくると、今日はデートかなって声をかけてくるの。
なぜなぜとかさ、要はうざいわっていうことに対して、このなぜなぜっていうのをね、使うっていうものがあってね。
いや面白いなーって思った。なぜなぜ。だからね、このなぜなぜってね、いいよ、なかなか使いどころがあるんじゃないか。
ただね、おっさんとかさ、おばちゃんが使っていたら、いやそのなぜなぜのなって言った途端に、もうどうしようかな。ケーキとかさ、投げたくなるわ画面に。
ねえ、でねえ、俺ねえ、落ちた。もう勘落ちさせられた。
昔あのー、判落ちってあったよね、映画ね。寺脇田の主演かなんかで、いわゆる刑事ドラマかなんかなのかな。
判落ちっていうことがあるんだけど、半分じゃなくて、完全ですね。完全に落ちた。
いやもうね、毎晩毎晩、もう毎晩見てた。本当に。それほどね、ちょっとハマってしまった。
それをね、今から発表したいと思います。
あのね、また、またです。またなんだけど、K-POPなんだよ。
K-POP第4世代、ルセラフィム。ルセラフィム。言えないぞ?
ル、ルセラフィム。ルセラフィム?ルセラフィム?
まあルーセラ、セラフィム。っていうね。うるさいか。ルセラフィム、ルーセラフィム、うるさいな。
っていうさ、グループがいるんだよ。
このグループには、元はHKTにいた宮脇咲良。彼女がいたりね、あと日本人のカズハという女の子がいたり、
あと韓国人の女の子3人。で、計5人のね、ガールズグループなんだよね。
あの当初6人グループだったりしたんだけど、その一人の子が昔のそのいじめをね、なんか小学校とか中学校時代にしていたというものが晒されてしまって、
あっという間にもうグループ結成してすぐね、いなくなってしまったんだよね。
だから現在はまあこの5人というね、ルーセラフィムなんだけど、これね、ちょっとあんまり、あんまり良くない感じなほどハマったな。
まあニュージーンズ、K-POPなんかで言うとニュージーンズに始まりね、まあアイブーとかさ、見てきて、まあXGは第4世代ではないからね、何度も話したけど。
というまあガールズグループにはまって、でルーセラフィムはまあなんか話にMVとかだけはね、見てたりしたんだけど、
俺はあんまりなんか激しくね、ずっとツボを押されてこなかったりしたんだよね。
最初彼女たちがデビューするときに、まあ順にこうメンバーみたいなものがね、公開されていくときに、
いやみんななんかすげえ綺麗だなっていう、それぐらいの印象しかなくて。
で音楽も、まあ一応MVは見たりしたんだけど、あんまりちょっとね、ツボを押されなかったりしたの。
でもね、1週間ぐらい前かな、もうちょい前だな、10日ぐらい前かな、
突然さ、いやルーセラフィム、いいんだけどっていう風に思い始めたの。
それのきっかけが、曲名がちょっと分かりたいんだよな。
韓国語で書いてあるんだけど、まあ英語でイブ・プッシュ・ケイ・アンド・ザ・ブルー・ベアーズ・ワイフっていうね、のものがあるんだよ、曲が。
これにちょっとね、ハマったの。このMVがさ、いやー、これいいなーと思って。
いわゆるね、この曲のMVの始まりって、あの、IWGPなんで池袋ウエストゲートパーク、あれを彷彿させるようなね、感じなんだよね。
まあこの彼女たちがさ、スケボーしているね、子たちがいて、その子たちに突然矢を放つんだよ。
で矢を放って、5人がパンとね、揃って煽っていくっていう。
それからあの、ゲッゲッゲッゲガンみたいな、変なねSEみたいな音みたいなもので入っていくというさ、MVがあって。
いやこの導入がとにかくかっこいいなと思って。でこれがきっかけでね、ハマりましたね。
でここから始まって、アンフォーギブンっていうね、このMVも以前見て、いやすごい作りがまずすごいなと思ったの。
アンフォーギブンのMVに関しては。
どっかホテルがあって、ホテルの外からブワーンって一気にこう、ホテルのレストランみたいなところにさ、映像がワンキャメでずっと行くんだよ。
多分あれってドローンでね、やっていると思うんだけど、しかもかなり小さめなドローンだよね。
扉の隙間みたいなところから入っていく演出があるから、あれを多分ドローンでプログラミングして、ホテルの内部にドローンが飛んで、
彼らたちがテーブルの上に立って歌うっていうね。
あのホテルの外観からさ、封殺みたいなところからね、グワーンとワンキャメで入っていくっていう。
あのドローンの演出がすごいなっていうものがあったんだけど、それを見ててさ、このアンフォーギブンのところで、
わかんないかもしれない。ハマる人はハマるんだけど、
あのね、アンフォーギブンの中で羽が燃えてるっていうシーンがあるんだよ。
羽が燃えていて、その燃えた羽をね、もぐシーンがあるんだよね。
で、それを演じているのがこの日本人のメンバーのカズハという女の子なんだけど、
そのね、羽をもぐシーンのSEなんだよ。
SEのね、あの本当に羽をもいで、羽の一枚一枚がもげていくようなあのSE。
あれが、この音がすげーかっこいいなと思って、ちょっとね、痺れてしまったんですけど。
昔からこういうSEとかね、妙にご印象に残るっていうのがあって、
比較的最近だと俺すげー鮮明に残ってるのが、
スノーマンのさ、デビュー曲のディーニーンっていう曲があって、
なんていうの、骨を折っていくような、そんなような音があるんだよね。
ポキポキポキポキポキみたいな。
要はそういう印象的なSEってなんかずーっと残ってしまうからさ。
今回のルセラフィムのね、アンフォーギブンの中で、
あの羽をもぐシーンのSE、この音がとにかくかっこいいなっていう。
そんなことも続いたりもして、いやいいわってなって。
で、なんかね、面白いなと思ったのが、
いろいろ今第4世代ってね、ものすごい話題になってたりもするんだけど、
なんかいろいろハマっていく理由みたいなものが分かってきたりしたんだよね。
で、この第4世代って、
俺が見てるのは、ニュージーンズがいたり、ルセラフィミューがいたり、マートファイブがいたり、
この3組ぐらいなんだよね。K-POP、あとXGっていう日本人だけのガールズグループがいるんだけど。
この3組に共通しているのって、ニュージーンズはちょっと違うんだけど、
いわゆるさ、かっこかわいいっていうものなんだよね。
かっこよくてかわいいっていうものが、このどのグループにも共通してあるんだよね。
アイブもそうだし、XGもそうなんだけど、みんなかっこいいんだよ。
純粋にMVとかパフォーマンスを見てると、かわいいなっていうふうに思う以前に、いやかっこいいわっていう。
これがものすごく、自分自身は第4世代になってからのK-POPにハマっていく一番の理由にあるなって思ったの。
それまでのK-POPって俺の印象だと、きれいとか美人とかかわいいとか、そういう感じがあったんでね。
いわゆる日本のアイドルポップの延長線上にあるような感じというのかな。
それが俺が知ったのはブラックピンクからだったりしたんだけど、ブラックピンクあたりからかっこかわいいみたいな、いわゆるガールズクラッシュみたいなものがね、
流行ってるんだなっていうのを俺は知ったんだけど、ブラックピンクの前にあったのかもしれないんだけどね。
俺が知ったのはブラックピンクが最初で、いやこういう音楽というかものがあるんだなっていう。
それからK-POPって聞き始めるようになったりしたんだよね。
その前の少女時代とかカラーとかね、あったんだけど、あの時は少女時代はきれいなお姉さまがただことっていうぐらいしかないし、
カラーもなんかかわいらしいなっていう日本のアイドルポップみたいなもののK-POP版みたいなものがあったりもして、あんまりはまらなかったりしたんだよね。
で、TWICEはもう全然知らないままにね、ずっと来たりもして。
だからこの第4世代ってね、いろいろブラックピンクがきっかけで聞くようになったとはいえ、
いやかっこかわいいんだなっていう。これがものすごく大きいなって思った。
で、このかっこかわいいにハマるおっさんの世代ってなんでなんだろうなっていうふうに思ってさ、
やっぱり通ってきたアイドル文化の変遷があると思うんだよね。
ルセラフィム、これはかっこ可愛いっていうものがあるんだけど、歌が小さくて彼女たちを見るようになって、
彼女たちがいろいろ移動している時間の車の中のものを記録して配信しているものがあったりとか、
いろんな番組の中で見せるとか、YouTubeで配信しているメンバー間だけでのトークみたいなものとか、
いろいろあってほとんどね、見ちゃった。
本当にね、ちょっとハマったな。
ルセラフィムってオモロフィムとか何て言われてるのかな。
要は面白いっていう評判なんだよ。
それは確かになんかね、面白いんだよね。
ルセラフィムって、俺が見ているこのアイヴとかニュージーンヌとかXGもそうなんだけど、
一番ナチュラルなんだよ。
関係性とか表情とかが飾っていないというのかな。
本当に彼女たちが等身大のまま、そのまま出ているっていう感じがするんだよね。
それは一番わかりやすいのが、ちょっとなんか変なことを言ったり、ちょっと失敗したりすると、
みんなでさ、ある意味それをちょっとバカにするんだよ。
例えばこのサクラがね、宮脇サクラがさ、フテルカなんかで足をつっかえて転んでるんで、
そうするとみんな大笑いしてるんだよ。
で、ちょっとバカにしてるんだよ。
もうサクラちゃん歳じゃないのみたいな感じもあったりもしてさ。
宮脇サクラだけは25歳で、
でも後のメンバーも23とか20とか、一番下がバッチが16歳っていうね、
10歳近い年齢差があるんだけど、
そういうちょっとミスをしたときにね、
笑って、ある意味バカにできるような関係性っていうのがさ、
至ってなんか普通の高校生とかね、中学生、大学生とかさ、
そういう子たちに見られるものがあるじゃん。
なが良ければ言えるっていうね、関係性もあったりもして。
他のニュージーンデュにしろ、アイブにしろ、あんまりそういうものって見せないんだよね。
何かちょっと失敗したりね、何か一人の人をちょっと笑い者にするっていう、
そういうものがないんだよ。
だから、ニュージーンデュには妙に何か、人の手の加わったような真面目さみたいなものを感じるし、
アイブなんかで言うと、ある種の、ちょっとプロ感みたいなものがあるんだよね、パネルとしてね。
本当にその、仕事としてガールズグループをやっているっていう、
で、メンバーが集まってるっていう、そんな感じがあるんだよね。
XGっていうのはまた面白くて、
完全にXGってスポーツチームなんで、完全に部活ノリみたいな感じなの。
で、その中にあって、このルーセラフィングって本当に何かね、何かナチュラルでいいんだよね。
見ててね、すごく本当に一番、自然だなっていう。
で、その自然なさまがね、ものすごくいいなっていうのがあって。
でね、一番落ちたのが、この一番バッチのさ、ウンチェっていう女の子がいるんだよ。16歳ね。
この子がね、恐ろしいほどに破壊力を持ってた。
もうパンダコパンダ状態だよ。パンダコパンダコパンダって。
知ってる?パンダコパンダの映画。
あのパンダコパンダみたいな感じで、もうね、抗えない。
あの可愛らしさにはね、もう無抵抗になってしまうなっていうのは、ものすごくある。
結局、この子一番下で16歳で、次がこの日本人のカズハという女の子で20。
で、次がユンジンという子で21。
この子は最上なんだよね。弁護士かなんかを目指していたぐらい、最上という女の子で。
で、チエオンという彼女が23歳。この子はリーダーなんだよね。
で、一番上が三沢桜で25歳。
なんで、だから、いわゆるこのウンチェを囲むようにお姉ちゃんたちなんだよね。
みんなね、年上でね。4歳以上みんな離れているわけだからさ。
だから、もう本当に子供なんだよね。このメンバーの中でのもうアイドル状態だよ。
で、それを彼女も分かっていて、その自分のポジションとか見せ方っていうのを、
まあ計算しているのか、出てきてしまっているのかっていうのはあるんだけど、
俺にはものすごい自然に見えるんだね。この彼女から出てくるこのスウェッカンっていうのがね。
だから彼女はどのメンバーともさ、コンビを組んでいろいろさ、話したりしているものがあるんだけど、
どのメンバーとやってもみんな可愛いというね。
彼女の話す日本語が可愛くて、車の中でさ、その頃日本ツアーがあるから日本で何を食べようかみたいな。
まあその話でみんな盛り上がっているんだよ。で、このウンチャという女の子が、なんかじゃがりこが好きなんだよね。
なんで、たどたどしい日本語で、なんでこんなにじゃがりこおいしいの?とか言ってる姿があって、
もうね、落ちた。それで落ちた。
この子はなんだろうな、もう天聖の愛されキャラ感みたいなものを持ってるよね。
画面を通してこんな感じになるわけだから、リアルで見たらその破壊力たるやすごいんだろうね。
いわゆる言うてもなものってあるじゃん。画面を通して本当はこの子の性格ってどうなんかなと思う子って、
まあまあ顔とかね、仕草とかさ、言葉の強弱とかね、そういうものを見てればだいたいわかるからさ。
そうした時に、このウンチャというこの子はね、この持って生まれたパンダ子パンダ感っていうの。
もうみんなに愛されるっていうね、この感じがちょっとはっぱないね。破壊力がはっぱないなと思って。
とにかくね、元気にいてくれる。
だから言ったらルース・セラフィンって割とこの子を中心にメンバーが優しく見守っているっていうのかな。
結束しているみたいなものがあったりするなと思って。
もう一つね、すげー思ったのが、ルース・セラフィンってまさにね、ガールズポップの海町ダイアリーなんだよ。
あの映画のコレーダー監督のね、映画。
もうあれをまんまガールズグループにとして存在しているのが、ルース・セラフィンだなって思ったの。
だからね、この長女の綾瀬遥か、この彼女の役所っていうのはもう桜だね、宮脇桜。
で、長澤雅美。彼女はまあちょっと遊びに行ってね、綺麗でみたいな。
彼女に重なるのがユンジンっていうね、彼女。
で、3番目のカホはね、カズハな感じだね。
ものすごく、本当になんか上と下に挟まれていて、いい感じで優しいっていう、その空気感がもう優しいみたいな。
で、1番マッチ、広瀬鈴。これがウンチェなんで。
で、その海町ダイアリーはさ、4姉妹なんだけど、ルース・セラフィン、今5人いるからさ。
リーダーのこのチェオンっていうね、彼女。
彼女がこの海町ダイアリーの中に唯一いないキャラクターなんだけど、
この彼女のバランスがね、またなかなかに大変だろうなっていうバランスというかポジションに至りまして。
あの、この宮脇咲良が新しくこのグループを結成するときに、条件として一番年上だからといってね、リーダーにしないでくれっていう。
そういうことで、まあこのグループのメンバーに入ったというふうに言われてるんで。
そうしたときに、もともとこのチェオンと咲良って、アイズワンっていうさ、期間限定の2年6ヶ月間ぐらいのグループがあって、そこで一緒にやってたこの2人なんでね。
で、その当時って、この2人ってそんなに仲が良くないっていうふうに言われてたりもして。
ただこのね、一番バッチのこの彼女。いやちょっと半端ないわ。破壊力が。
あのね、MVとかああいうものだけとかね、あと写真とかでね、写真とかだけ見てるとなんか可愛らしいなぐらいで正直終わってしまう。
だけど彼女がいろいろそのグループのね彼女たちとやり取りをしたりね、ああいうものを見ていくとハマるよ。
いやこんな、こんなにパンダ?しかもただのパンダじゃないよ。子パンダだよ。子供のパンダ。
ただもう転がってるだけで愛されてしまうというね、子パンダのようにね、可愛いんだよね。
あとね俺もう一つこれ彼女にその興味を持ったきっかけというのがあって、あのさ口なんだよ。
あのね、わかる人いるかどうかっていうのはあるんだけど、口に空間がある人っているんだよ。
どういうことかっていうと、口を開けた時に歯となんていうの、このほっぺの裏側というのかな、そこに空間がある人っているんだよ。
時々。だから口を開けた時に大体まあ口となんていうの唇とかって近い距離にいるじゃん。
でも時々さ笑った時にあの歯が、歯茎が見えるんじゃなくて、歯と歯の両脇に空間がある人がいるんだよ。
わかんないかな、なんかいるんだよ。彼女がまさにそのタイプなの。
であのアナウンサーのさ、加藤彩子だっけ?フジテレビの。
彼女も口の両脇に空間がある女性なんだよ。
だからさこういうふうに口が大きくて口の中に空間がある人って大体ね、みんなさ可愛いんだよ。
可愛いし元気なの。ほとんどにおいて。
まあ偏見かもしれないけど、俺が少なからず出会ってきた人とか、こういう芸能界で見てて、
口の中に空間があるなっていう人ってみんななんかね、元気だよね。元気でよろしいっていう感じ。
まあそもそもその口の大きい人にもさ、いろいろあって、本当になんか人飲み込んじゃうぞっていう口の大きい人いるじゃん。
ああいう嫌な感じの恐怖を感じるかのような口の大きさではないんだよ。
その空間が多いっていう感じの子ね。
まさにこの彼女がね、そういうタイプの子で、そこもなんか惹かれたかな。
どんなフェチだよっていうのがあるんだけどね。
まあこの彼女はね、ちょっと破壊力が半端ないな。
相当可愛いよ。
歌っているところとか、写真で見るよりも彼女はいろんな人と話している。
あれを見るとね、ちょっと深みにはまっていくんじゃないかな。
あとこのルーセラフィミュー全員みんなね、ものすごく面白いよね。
見てて本当に面白い。ものすごい自然でナチュラルな感じがしてね、いいなって思ったな。
だからルーセラフィミューって日本でもっていうのがあるけども、韓国国内でもね、やっぱりなんかかなり人気ということもあるし。
あと日本だと最近だね、今瀬という男の子のね、シンガーソングライターとコラボしてやっているジュエリーという曲があるんだけど。
これがまたいいね。
すごいシティポップな感じなんだよね。
この今瀬という彼って、すごいシティポップを今の時代に持ってきたという曲がものすごく得意な彼だったりもして。
俺は割とこの彼の曲はどれも好きなんだね。
耳障りがいいというのが懐かしい感じだなっていうものがあったりもして。
あのシティポップの感じをこのルーセラフィミューの彼女たちとやってたりもして。
このMVがね、また恐ろしいほどに可愛いというものがあるな。困ったもんだ。
ウンジェが後ろから出てきて、ユンジンに体当たりして歌うようなシーンがあるんだけど。
ユンジンが睨みつけてるっていうMVの中でシーンがあったりもして、演出ではあるんだけど。
あの表情とかもなんか可愛らしいなとかね、思ってしまうんだよね。
つまりはさ、どっぷりと沼でハマってしまった。
まあ面白いね。
ただ、この第4世代で見た時って、俺が思うのは、歌とかダンスのパフォーマンスで言うと、
いやものすごい突き抜けているかって言うと、あんまりそれはない感じがするかな。
まあもちろん上手いしね。ダンスもすごいんだけど。
彼女たちのさ、振りって腹筋がひとつね、すごいっていうふうに言われてたりまして。
みんな腹筋がさ、ガチに割れてるっていうものがあるんだよね。
だからそういう信頼能力みたいなものがあるんだけど。
歌の部分で言うと、どうかな。
やっぱりなんか上手いなっていうふうに思ってしまうのは、ニュージーンズかな。
特にニュージーンズでも一番マッチのヘインっていう彼女がいるんだけど。
彼女改めて、この間アカベラで歌っているものを聞いたんだけど、すごい上手いなと思った。
その歌声にやっぱり空気の成分がものすごい入っている歌い方ができる子で、上手いなって思ったりしたな。
まあこの第4世代はね、それぞれに特色があっていいね。
すっかり勘打ちさせられてしまいました。
ほとんどルーセラフの話で終わってしまうな。
あと彼女たちで言うとアンホーギブンを、日本語版をアドとコラボしてたりもするね。
MVとかがないから、歌っているものでしか見れないからさ。
正直一聴しただけでは、どこがアドなんかなっていうのはあんまりわからない。
いわゆるサビの部分はね、アドを歌っていたりはするんだけど、
ものすごくご意識をして聞けば、これアドだなっていうのはわかるんだけど、
ほとんどの人は、特にルーセラフとかね、そんなに興味がないっていう人が聞いたら、
ほとんどわからない。これアドだなっていうのはね、わからない。
たださ、面白いのがね、やっぱりこのルーセラフって、
家事をさ、方向性の家事、それをものすごい日本に向けてやっているなっていうものがあるよね。
いわゆるグローバル展開というものがさ、言われている中にあって、
XGとかさ、明らかにグローバル展開だし、ニュージーンズもそうだよね、いうものがある中にあって、
ルーセラフももちろんグローバルな展開はっていうのがあるんだけど、
彼女たちって中国だとものすごいんだよ、人気が。
特にこのサクラの人気がすごいということのようなんだけど、
その西側というよりはアジア圏をターゲットに絞って、
ものすごい積極的にプロモーションしているという、そんな感じがあるね。
だから世界市場で見てもさ、アメリカについてね、日本でやっぱり世界的に2番目の規模を持つ国でもあるからさ、
やっぱり日本で売れる売れないって大きいから、そうした時にこのルーセラフってさ、
日本語詞の曲を出したり、今瀬とのコラボがあったり、アドとのコラボがあったり、
何よりもやっぱりね、HKTにいた宮脇咲良がいるグループというものもあるしさ、
もう一人彼女ね、和羽という日本人の彼女もいるしさ、
そういうものを含めてこのアジア圏をね、ものすごく注力を得てやっているグループで、
このプロモーションの仕方の違いも面白いよね、
それぞれのグループの違いというものはあって。
で、一方のXGだね、XGは新しい曲が出たんだけど、TGIFっていう曲のMVが出て、
いやこれはもう、なんかXGって安定期に入ってきたなっていう感じがする。
まだまだね、余白はあるし、先もいっぱいあるんだけど、
なんかその曲のクオリティとかMVのクオリティの安定期にもあるなっていう感じがするよね。
ものすごい高い次元で、曲もそうだしダンスもそうだし歌もそうだしね、MVも。
もうある高い次元でもう安定して出していけるっていうその確信にも似たものがね、あるよね。
TGIFのMVを見て思うのは、
やっぱりこのクリエイターだよね、彼女たちの周りにいるクリエイターがもうちょっと半端ないなっていうものがものすごくあるね。
彼女たちの衣装一つとってもそうだし、もうこのTGIFの中で3つ4つぐらいね、衣装変えてるしね。
ただ、XGに関しては、グローバルマーケットで見た時には、やっぱりああいうフェスに出ている姿、歌う姿を見て、
まあやっぱりすげえファンがついてるもんね。だから日本だとなんかXGってどうなのっていう、いやわからんみたいな。
俺の周りなんかで言うとさ、いやXGって言ったところでさ、ほとんどわかんないよ、俺と同じような世代のおっちゃんとかさ。
だから日本ではまだまだというものがあるんだけど、グローバルで見た時には、まだその末端までっていうのはないんだけど、
音楽好きな人の間ではもうXGとかね、ものすごい認知されてたりするからさ。
彼女たちがより広く知られていくっていうのは時間の問題じゃないかなって思うな。
ただやっぱりね、XGの日本マーケットにおける弱点で言うと、まあ俺がそう感じてしまってるだけなんだけど、いわゆるお里が知れてしまうっていうのがあるんだよね。
全員日本人の女の子たちだったりするから、出身地とかがあるんで、どこどこで生まれたとかどこどこ出身でとか、どこどこの小学校中学校でみたいな。
そういうプロフィールみたいなものがあるから、そういうものがあると、俺は逆になんかね、想像してしまうんだよね。
こういうところの出身の子だからこういう感じなのかなっていう、変なその先入観を持ってしまうというものがね、
日本人だからこそ、知っているからこそね、なんか変に当てはめてしまうっていうね、ものがあるなっていう。
だから世界的にすげー活躍していると言っても、いやー俺が村の日向ちゃんだっぺみたいな感じというものが日本人の中にはなんかね、ものすごく持ってしまうんかなっていう。
若い世代の子はね、そういう感覚は持たないかもしれないけど、俺みたいなおっさん世代だとさ、案外そういう変な先入観を持って彼女たちを見てしまうっていうね、ところがあるかなと思ったりしたかな。
一方でK-POPの韓国出身の子たちっていうのは、もういわゆる外他例と一緒な感覚だからさ、分かんないからさ、その出身地がどうとか、小学校がどうとか中学校がどうとかって、分かんないから。
だからもう海外のタレントと同じような感じで、妄想だけで楽しめる、見ていけるとか受け入れていけるっていうさ、ものがあるからね、いいんだけど、日本人にってなってしまうとね、どうしてもその出身とかね、そういうものがね、なんか変な先入観として持ってしまうっていうね、ものがあるかな。
ただね、このTGIF、はんぱないな。曲もいいし、パフォーマンスもいいし、あとエクストラエクストラの7がね、アップされて見てたりしたんだけど、一番最後までさ、残っていたアイリーっていうさ、女の子がいるんだよ。
で、XGって7人なんだけど、8人で長年1年以上かな、ずっと練習をこなしてきて、最後の本当のデビューを決めるっていう時に、そのアイリーっていうさ、彼女だけね、外されてしまうんだよね。
まあそれが今回のこのエクストラエクストラっていう彼女たちのドキュメンタリー動画の回に描かれてたりもしたんだけど、まあやっぱりこの涙なくしてはね、乱れないよなって思ってね、見たりしたんだけど。
でもなんかね、言わんとしてること、このXGのプロデューサーのサイモンが、まあこのアイリーという彼女はもうその自分だけのある意味世界観を持っている。だから一人でやった方が彼女にとってはいいんではないかという。
それでね、まあこのXGから外したっていう、そういうような説明をしてたりしたんだけど、その言わんとするところはものすごくなんかわかるなって思ったりして見てたりしたね。
だからもうこのXGのアイリーがいたね、8人の時代っていうのは、ある意味このアイリーという彼女がさ、リーダーだったりしたんだよ。だからみんながそのアイリーという彼女の元に集まって、まあ助言を聞いたりね、アドバイスをもらって頑張っていたという。
まあまとめ役でもあったりしたんだよね。でもさ、そういうふうにもうデビュー前からかっこたるリーダー格みたいな子がいると、デビューしたとしてもその子を突破していくだけではなくなってしまうというのは、要は天井が決められてしまうんだよね。
そのリーダーのこの天井でドン突きでもう伸びなくなってしまうっていうことがね、一方であるからっていうものもあったんじゃないかなと思った。要はそのアイリーという彼女がものすごい音楽的センスとかね、ファッションセンスとかさ、そういうものにものすごい敏感だし、
そのグループの彼女たちにものすごい影響をね、持ってたりもしたからさ、そうするとその子を超えられなくなってしまうんだよね。その子が頭打ちの存在になってしまう。もう突破していくときにはさ、そういうなんかね、明らかに一人だけ優れた人がいるっていうと、いいときはいいんだけど、突破しようっていうときには彼女がね、線になってしまうっていうね、ものがあるんだよね。
そういうものも含めて外したんじゃないかなって俺は思ったりしたかな。そうしたらこの彼女はアイリーっていう名前だったかな。あの、ソロでね、活動してたりもするんだよね。
まあ、ああいうそのオーディションの過程を見ると、やっぱりね、大変だよ。あの、ああいうふうにね、表舞台に出ているときとか、まあYouTubeやTikTokで流れているのはさ、ものすごくにこやかにね、楽しんでいるものが多いんだけど、
でもその裏にはさ、ああいうふうに日々ね、泣いたりさ、ジヘロ吐いてやるようなね、世界の方が圧倒的に多いわけでは、彼女たちの時間の中には。だからああいうそのオーディションとかね、練習しているシーンをああいうふうにつまびらかに公開していくっていうものってさ、ものすごいね。
あの、ああいう芸能の世界においては、俺はもっとなんか積極的にね、見せてもいいんじゃないかなって思うけどな。その虚構で幻想の世界で綺麗綺麗できらびやかな世界だけを見せていればいいというさ。
でも時代でもないしね、もっとその泥付いたものが圧倒的な時間の中にはあるんだよっていうものを見せていくことで、ファンの人たちが共感できるようにもなるしね、またそういうものを目指そうといったときには、もう前提条件としてね、そういう厳しい世界があるんだっていうものをさ、見せる意味でもね。
ある意味その正しく奮いにかけるという効果もね、あると思うんだね。気軽に私、デビューしたアイドルになりたいっていう、誰でもなれると思ってね、入っていけるような世界ではないけどさ、そういう意味ではさ、ああいうふうに大変な時間というものがあって努力があってね、泣いたりやめたくなるっていうものはあるというものを見せつけるっていうのはものすごくいいことなんじゃないかなって。
思ったりしてるね。まあXGはいいね、相変わらず。もう第4世代でいうと、俺は歌とかパフォーマンスにおいてはちょっと頭一つ二つXGが抜けてるなっていうふうに思って見てるね。
あとニュージーズはね、まあニュージーズもちょっとね、ダメだな。沼ってた。正直ね、告白しますと、私もね、今iPhoneの待ち受け画面、これはね、ヘリンになってます。ヘリンっていう猫顔のね、彼女がいるんだけど、なんかTikTokを見てて、
ヘリンの上から撮った猫耳をつけてるような写真があるんで、あれがいろいろみんなあれをね、モチーフにしているTikTokの動画というものがいくつも上げられてたりもして、なんかね、すげえかわいいんだよね。
あまりの可愛らしさに、ちょうどそのTikTokの中で、壁紙にどうぞっていうさ、そういう動画もあって、簡単にダウンロードできるんで、で、ダウンロードして、あのiPhoneのさ、待ち受け壁紙にね、してみたら、これはね、いいよ。おすすめしたい、ほんとに。
俺さ、振り返る柄系もそうだし、今まで使ってきたスマホもそうなんだけど、なんか自分の気に入ったアイドルとか動物とか、そういうものを壁紙にしてきたことって、ほとんどないんだよね。
だから俺最近のiPhoneなんかで言うと、天気予報。天気予報さ、映像っていうか、壁紙で見せてくれるモードがあるじゃん。雨が降っていたら雨が降っているね。物を流してくれるみたいな。
ああいう実用的なものばっかりずっと使ってきたりしたんだよ。で、今回さ、このヘリンという彼女の猫のようなね、上から猫がよくさ、飼い主を見上げる、あの可愛らしさってあるじゃん。猫が首を上に上げてさ、餌ちょうだいとか言ってる顔って、果てしなく可愛いでしょ。
あれがそのままヘリンという彼女になっているっていうさ、写真があるんで。で、それにもうちょっとやられてしまったんだよね。で、壁紙にすると何がいいかって言うと、
普段仕事しながらさ、立てかけとくんだよね。メッセージが来たり何が来たりしたら表示できるように。そうすると通知があると必ずその壁紙が表示されるわけだよ。
その度に、あの彼女の物恋してるような。物恋って言ったらあれだな。なんかちょっと構ってって言ってるようなね。あの写真が表示される度に、いや可愛いわっていうね。もうすっかりさ、きもいモードに入ってるよ。
ヘリンだうんちゃだみたいな。でもね、変だろ。その、俺の可愛いっていうふうに思うのって、うんちゃで言ったらもうパンダ子パンダ状態でしょ。ヘリンで言ったらもう猫状態でしょ。
つまりは一緒なんだよ。俺の感覚の中では。猫だったりパンダだったり、その並びでうんちゃがいたりヘリンがいたりっていう感じだからさ。妙になんか彼女たちをどうこうしたいとか、そういう欲求は1ミリもないしね。
なんかその、変な目で見るとかね、そういうものももう微塵もないよね。言ったら、よく考えて、もう正面くさいさ。ガキだよ、ただの。ごめん、これはちょっとひどいか、言い方が。
だって15、16のさ、おこちゃまだよ。ガキだよ、ほんとに。それになんかね、恋心を持つとかさ、どうこうしたいっていう思いはね、微塵もない。俺の中にあるのは、もう動物と同じ、もう博愛的に猫可愛い、パンダ可愛い、うんちゃ可愛い、ヘリン可愛いっていうね、そういう感じでしかないから。
だから、まぁこのね、うんちゃ、とにかく可愛いわ。あとヘリンも可愛いわ。猫な感じで。そんなものにね、溺れたりしてましたね。
あとね、ハマってたのが、あの野球系のyoutube。一気にね、一気にえなつとえやわの対談。これがね、すんごい面白かった。ほんとに面白かったよ。
1年ぐらい前に上げられた動画なんだけど、えなつじゃなくて、えやわのチャンネルでえなつを読んでね、この2人が対談しているものはさ、5回ぐらいかなんかに分かれてるんだけど、本気で面白かった。
なんかyoutubeの良さって、こういうところにものすごいあるなって思ったりしたね。いわゆるフレークの選手たちってさ、いっぱいいるわけじゃん、引退して。
引退した人たちの話を聞く場面でテレビしかない時代ってさ、ほとんどないよね。雑誌で対談するとか、たまにチンプレイコープレイで出てくるというだけであって、でも圧倒的にさ、長尺で様々な話ができるものってかつてはなかったりしたからね。
それがさ、今の時代、もうああいったね、1時間も2時間もかけて野球の話をさ、どっぷりしてもらえるっていうのは、いやすげえ、雨が突然降ってきたんですけど、っていうのはさ、ないよなと思ったよ。
本気で面白かったな、えがわとえなつのチャンネル。一番ね、面白いなと思ったのが、三振を取る時の意識というのかな、動機づけみたいなところがあって、その話が俺は一番面白かったりしたな。
いわゆるえなつはさ、見逃す三振を取りたかった人なんだって。アウトローだったかな。そこに放り込んで、相手が打てない、手も足も出ないっていう三振の取り方を理想としていた。
で、一方のえがわっていうのは、空振りさせることに三振の魅力というか動きを置いていたっていう。その三振への向き合い方の違いっていうのがね、一番なんか俺は面白かった。
だからえなつは手も足も出ない。えがわは手を出させてもそれを上回るだけのボールを投げていくっていうことに三振の価値を見出していた話っていうのはね、すげー面白かったな。
やっぱりね、えがわの話も面白いし、えなつの話はもうすごいいいよね。もう本当に面白い。
あのえなつのさ、21級だったかな、日本シリーズでやっていた話もあって、あの時ってえなつはリリーフで出てきて、もう1回俺も動画を見直したりしたんだけど、
最初こんなにリリーフで出てきて、撃たれてたんだと思って。俺は思ってたのは満塁になってからえなつが出てきたんかなって思ってたりしたんだけど、えなつが出てきて、撃たれて撃たれて満塁になっていってしまったんだよね。
そんなような話もしてたりもしたね。かなり頭に血が昇るシーンみたいなものがあった時に、きぬがさとえなつってすげー仲がいいらしくて、きぬがさがマウンドに来てくれて、少し冷静にさせてくれたっていう話も面白かったりしたしね。
このえいがわとえなつの話は最高に面白かったね。で、その後にえいがわとたにしげだったかな。この2人が対談しているものも面白かったりしたね。そのピッチャーとキャッチャーの視点の違いっていうのかな。それが面白かったりした。
あとね、今更ながらに知ったのが、あの急速ってあるじゃん。急速って、今の急速ってさ、初速の測り方なんだって。要は指がボールから離れた、あの最初のスピードを測って、いや160キロ出ました、150何キロ出ましたっていう。
でも昔のえいがわの時代っていうのは、終速なんだよね。いわゆるバッターのところに届いてくる、あそこの時間で計測してるんだよ。だから初速と終速ではさ、必ず差があるんだね。8キロとか10キロくらいの差があるらしいんだけども。
だからえいがわのあの時代の急速って、出て140キロちょいとかね、大体137とか8とかって言われていて、今からするとさ、いや別にそんな速くないじゃんっていうものがあるんだけど、あれは終速だから137キロ8キロなんだけど、
初速で走ったら、やっぱ140キロ後半とか150キロぐらいのね、ボールがね、投げれていたっていう。その測る場所がね、違うんだなっていうことを知ったりね。
2シームと4シームのね、ボールの投げ方の違いという話も面白かったりしたな。いわゆるそのえいがわの球っていうのは、9回1回転数がね、多いんだって。めちゃくちゃ。
要はボールがさ、ぐるんぐるんぐるんぐるん回ってるから、だからボールがさ、バッターのところに近づいても落ちないんだよ。だからえいがわの球って、ポップしているように見えるんだよね。それはボールがぐるんぐるんぐるん回転数があるから落ちない。
で、その回転数があるボールのデメリットって、急速が出ないんだよ。要は風の抵抗を受けているわけだから。だからえいがわの球っていうのは、まあ早いとは言われたんだけど、まあ140キロとかね、まあ今で言うと150キロ台ぐらいの急速にしかならないんだけど。
まあ9回1回転数がね、多いボールっていうさ、ものがあったりもして。で、その2シームと4シームの投げ方の違いで言うと、2シームって俺がやっぱり小学校の頃に教わった握り方っていうのが、2シームって言われるものなんだよね。
あのねぎ目に2本指合わせて投げるっていう。で、この投げ方で投げると必ずそのベースというかバッターのところに来るとボールが落ちていくんだよ。急速がなくなって落ちていくんだって。でも4シームで投げると回転数があるから、まあえいがわの投げ方とかは4シームなのかな。回転数があるからバッターのところに来てもボールが落ちていかない。
でも空気抵抗があるからスピードが出ないっていう。だから今のスピードが出る球を投げている子たちのボールって回転数が少ないんだって。だから分かりやすいのってあれだよ、あの本題でじゃん、サッカーの本題。本題はさ、PKかなんかとかさ、セットプレイでゴールを狙った時の球ってボールが回転していないじゃん。
だから風によって変化をしてしまうというものがあるんだよね。ああいう感じの球が今の急速のある子たちの投げる球なんだって。だからそういう話も面白かったりしたね。2シームと4シームってこういう違いがあるんだとかさ、その急速の測る場所によって違うとか。
あとタニシゲのキャッチャーミットの話も面白かったな。タニシゲってキャッチャーミットを試合中に4つ変えるんだって。そのタニシゲは硬めのキャッチャーミットがいいんだって。硬めのキャッチャーミットでやるとボールの収まりがいいっていうんだね。
要はボールなんかもキャッチしてると、やっぱりアンパンの部分とか柔らかくなっていって、ボールがミットの中で遊ぶっていう、あれが嫌で。試合中にずっと同じグローブ使ってると柔らかくなっていくから。だから硬いものを維持するために試合中に4回ぐらいキャッチャーミットを変えるっていう話も面白かったね。
あとね、うんちゅ。またうんちゅで、リューセラーのね、彼女がさ、舞台かなんかでライブかなんかで挨拶をしていて、その時にさ、泣いてしまうシーンがあったりしたんだよね、ファンの人たちに感謝の言葉を述べるようなシーンがあって。
その時に彼女が言っていたのはさ、ファンの愛にふさわしい人になれるように私も頑張りますっていう、そういう言葉を話してたりもして、なんかその言葉ってすげえいいなと思った。
なんか多くの人に応援されて、それにふさわしい人間になるっていう言葉って、なんかすごい忘れてたなって思うんだよね。
まあ俺も含めてそうなんだけど、ものすごく自分勝手っていうのがあるじゃん。その自分さえ良ければみたいなものがあるし、自分を大事にしてねっていうさ、そういう言葉がね、雰囲気感にあふれている世の中にあって。
ああいうふうに多くのファンの人たちからそういう愛情を受けてさ、それにふさわしい人になれるように頑張るっていう思いって、なんかね、忘れていたよね。
応援してくれるから応援してくれる人たちに感謝しますとかさ、そういうものがあったにせよ、応援されるようなふさわしいっていうさ、ふさわしいそういう人になりたいっていう、あの言葉をね、ものすごいなんか忘れてたりしたね。
なんかそういうふさわしい人になれるっていうと、ものすごい今って重荷な感じがしてさ、いや別にそうじゃなくていいんだよ、もう自分の好きなように自分でやりたいようにやればいいんだよっていう、そういうものにあふれてるんだけど。
でもちゃんとそういうファンの人たちの思いみたいなものを受け止めてさ、そういう愛情にね、ふさわしい人になりたいっていうその言葉はね、いやものすごいなんか響いたね。
そういう言葉もあって、このウンジョという彼女にね、落ちていったっていうのがあるね。
とにかく彼女すげえ泣き虫なんだよ。もうとにかく泣くんだよね、しょっちゅうね。
その感極まって泣くっていうね、嬉しい涙とかさ、そういうものの涙が多いんだけど、そういう姿もね、やっぱりバッチリだからさ、いや可愛いよなっていう。
で、それをまた見守るね、あの俺のお姉ちゃんの漁人がいるからさ、海町ダイアリーがいるからさ、そういう関係性がほんとに見ててね、微笑ましいなって思ったりしてるね。
あとこの間、古立一郎と神沼絵美孔のね、物が話題になってたりもして、見たんだけど、あの、なんていうんだろうな。
神岡龍太郎もさ、亡くなってしまったでしょ。
神岡龍太郎をすごい尊敬している人、すごくね、多くて。
まあいろんな、やっぱりこういうポッドキャストでもお笑いの人でもそうだし、やっぱり何かしらこう話すということを生業にしていたり、
まあそういうことをね、やっている人からすると、神岡龍太郎のね、ああいう話し方っていうのはものすごいためになる、勉強になるっていう。
そういう人がさ、すごい多いなっていうのがあって。
俺はあんまりその神岡龍太郎って知らないんだね、正直に言うとね。
やっぱり関西圏で活動していたということもあるし、関東芸でも深夜ね、鶴瓶賞とやっていたっていうさんものもあったようなんだけど、
まあほとんど俺見たことがなくて。
俺はあんまり神岡龍太郎って子供ということもあったから、あんまりもうわからないんだよね。
そのすごさもわからないし、面白さもわからないし、そのままずっと来たからさ。
大人になって神岡龍太郎を見たとしても、あんまりなんかね、入ってこないんだよね。
その言葉が入ってこないっていうことがあって。
で、古立一郎のものも見ててもそうなんだけど、古立一郎の言葉も俺はあんまり入ってこないんだよね。
FRの実況とかね、プロレスの実況者のすごさというものはすごいし、大好きな実況の一人ではあるんだけど。
でもああいうふうに話しているときのものを聞くとさ、古立一郎と神岡龍太郎って俺の中では割と同じものというのかな。
そういうものがあって、言葉が入ってこないっていうのは、2人ともさ、縦板に水なんだよね。
もう言葉に淀みがないんだよ。濁りがないっていうのかな。
だからもう一筆書きで言葉を書いているっていう、その感じがあって、だから入ってこないっていうものがあるんだよね。
言葉の持つ意味以上にテクニックとしての言葉がまず先に立ってしまうからさ、なんかね、入らないんだなっていうものがあって。
古立一郎の神の前見事のああいうものを見てて感じたのは、だから俺は古立一郎とか神岡龍太郎の言葉というものがあんまり俺には入ってこないんだなっていう。
あまりにも淀みがなくて、一筆書きなものっていうことはね、なんかダメなんだね。
俺はもう何度となく話してるんだけど、たどたどしい言葉だったりとかね。
つっかえてしまったりとか、間違えてしまってるとか、言いたいことがうまく言えないとか、そういう言葉に何か、何て言うんだろうな、真実を見出してしまうっていうのかな。
本当にさ、言いたいこととか表現したいことって、その思いが高まれば高まるほど、そんな容易にはさ、言葉にはできないっていうふうに思ってるんだよね。
まあそれは単にボキャブラリーが足りないということでもあるかもしれないんだけど、ただ圧倒的に日常においてはさ、そんなにボキャブラリーを持って話すっていうものも求められないからさ。
その意味ではそういうものがなくてもいいんだけども、ああいうふうに人の前で話すっていう時には、そういうボキャブラリーがあったほうがもちろんいいっていうのはあるしわかってはいるんだけど、
あまりにもなんかね、つっかえなく淀みがないっていうものっていうのは、逆にちょっと綺麗すぎて、俺には入ってこないんだなっていう、そんなことを思ったりしたな。
ただ、まだこうやって海外ロケの素材が残っているんだっていう。割とその海外ロケ落ちていくんだなっていうのが意外だったりはしたんだけど。でも美版を見てて思うのは、
制作する人、脚本を書いている人のやりたいものにすごい付き合わされている感っていうのがあって。
もちろん見ている人を楽しもうとして作っているのはもうめちゃくちゃわかるんだよ。ああいう演出を見てたりすると楽しんでもらうっていうのはあるんだけど。
でもなんか脚本自体とかいろんな設定みたいなものが、作り手の思いが一人走りしている感じがあまりにもあってね。要は見ている側が置いてけぼりになるっていう感じがあるんだよね。
様々に細かい伏線を今の時代ってさ、入れ込んでいかないと、ああいうSNSとかで共有してもらえないとかね。話題にならないっていうものがあるから、最近のものってとにかく伏線伏線っていうものがあるんだけど。
あまりにも伏線回収みたいなものにまみれていくと、もうようわからんようになるんだよね。要はヒントヒントヒント。毎回ヒントを見せられて、それを繋げていかなければいけないっていう、そういうものは好きな人にとってはいいんだけど。
俺みたいな昭和のドラマをね、見てきた世代から言うと、ヒントが多いドラマってもう疲れちゃうんだよ。あれでああしてこうしてみたいなものがね、まあハマればいいんだけど。今回のV1に関しては、ちょっとなんか作り手側の独りよがり感みたいなものはあまりにも多すぎてね。
なかなか見ててね、いやしんどいなーっていう感じが俺はしてるかな。だから。
まあ今のところなんか60点な感じだな。確かに映像とかね、ああいうものはすごいよ。すごいなって思う。けれど手放しですげえこのドラマは歴史に残るほど面白いわっていう感じはしてないな。今のところはしてないな。
もう一個楽しみにしていたのが、日曜の夜ぐらいは後に始まったテレビ朝日のね、日曜深夜にやっている南予備に生まれたの。これは脚本が野沢真嗣なんだよね。中山美穂の素敵な片思いとかさ、高校教師とかね、書いた人で、どうかなっていう感じがあったりはしたんだけど。
この南予備に生まれたのはね、1話目しか見てないんだけど、1話目を見てもういいやって思った。あんまりというかほとんどなんか、俺はダメだな。面白いっていう要素がみじんも感じれなかったりしたかな。
いやいまだになんかこの感じなんだっていうことの方が大きくて、あのオープニングとかエンディングに使う曲、あのオーケストラ曲を選ぶ感じとか、イーグルスじゃなくて誰だっけあれ、昔のああいう曲をね使う感じとかって、いやまだそこなのかっていうのはあるし、
あの陣内の役所の感じ、あの娘とのさ、あの設定の強引さみたいなものもあるしね。今の時代に合わせてきたのかもしれないけど、なかなかもう野沢真嗣の歓声というものがちょっと今の時代にはあんまりフィットしてないんじゃないかなっていうものを感じるね。
であるならば今の年回りにあった脚本というかさ、そういうドラマを書けばいいのになっていうものがあったかな。だからこの何曜日に生まれたのはあんまりダメだな。あんまり俺の壺は押されないかな。
野沢真嗣らしいっちゃ真嗣らしいんだけどね。野沢真嗣の脚本ってどちらかというとちょっと歪んでるんだよね。すべてにおいてまっすぐ正しくね線を引いてますっていうものではないからさ、その線の歪みみたいなものが野沢真嗣脚本の魅力ではあるんだよ。
でもその中にあって、中谷美穂の素敵な片思いとかね、最初の初期の頃だよね。トレンディードラマと言われた愛し合ってるかいとか101回目のプロポーズとかさ、愛という名のもとにとかね。
あそこら辺っていうのはもう王道中の王道で、一本わかりやすい線で描いてたりしたんだけど、高校教師あたりからちょっとその線の歪みみたいなものが出てきて、高校教師以降が割と野沢真嗣太郎みたいなね、彼のカラーというものが明確になった感じがあって。
それ以降の作品って、俺はなんかどれも暗くてね、あんまり入んないというか、あんまり見たいという感じにならないんだよね、ずっとね。
だから俺の中では野沢真嗣は割と初期の頃だね、愛という名のもとにぐらいまでかな、一つ屋根の下とかもあったし、この世の果てもいいんだけど、この世の果てももうちょっと暗いしね、ちょっと線が歪んだ感じというものがあったドラマまでもあるしね。
話題になる作品っていうのは多いんだよ、聖者の行進とかさ、あれもすごかったしね。
何曜日に生まれたのは、ちょっとかな。今回に来るって俺、見てるのはリバンしかないんだけど、他にね、なかなかこれがっていうのが、あんまり今期に関しては話題に上がってこないからね、なんか見ようっていうところまではいかないんだけど。
ちょっとかな、リバンにしろ何曜日に生まれたのにしろ、今一つ押されない感じがあるね。それよりもうんちぇだな、俺にはうんちぇだな。
あと俺この間さ、自分の昔の配信を聞いてて、岡田斗司夫の話をしてたんで、オタキング、オタクのね。
で、それを聞いててさ、すげー岡田斗司夫面白いみたいな、その熱量を持って話してたりしたの。
岡田斗司夫の話って、けっこう腑に落ちることが多いんだねみたいな話をしてるんだ。一年、ちょうど一年ぐらい前のものかな。
で、それを聞いててさ、いやーどうなのって、今はね、思ってる。
最近、俺岡田斗司夫のさ、人生相談とかね、毎週日曜日やってたりするんで、夜ニコ生とかやってたりするから。
YouTubeでも上がるしさ、切り抜きでも上がるからね、見ることがあるんだけど。
なんかね、一年経った今、岡田斗司夫の人生相談って、いや全然なんか入ってこないんだよね。
いや何言ってんだみたいなことがね、この一年で変化としてね、あって。
アニメの話をしたり映画の話をしてるときっていうのは、そういう角度で見るのかっていうのがあるからさ、依然面白いなっていうふうに思うんだけど。
岡田斗司夫自身も言ってたけど、ああいう映画やアニメの話をするときって、すげえ下準備が必要だから、やっぱりなかなか年を取ってきて体力を使うようなことができないっていうことがあるからさ。
これからはその人生相談っていうものをさ、毎週のこういう配信の中にね、積極的に入れ込んでいきますみたいな話をしてたりもして、だから人生相談の話題が増えてきたりもしたんだよ。
ああいう人生相談の回答を聞いてると、いや全然なんかわかんねえわっていうことの方が圧倒的に多くて、いや何トンチンカンのこと答えてんだろうみたいなことがね、多くてさ。
自分でもサイコパスが答える人生相談だからみたいな話をしたりから、一般の人とはやっぱり違う考え方とか視点での回答になるから、だから目当たらしさとかね、あるんだけど。
ただああいうその回答を聞いててさ、思うのが、例えば岡田斗司夫もそうだし、ホリエモンドがひろゆきとか、あとモギーケンイチロウとかね、農科学のあの人もそうなんだけど、ああいう人たちが様々になんか人生相談で答えているものって、
リアルに生きている社会ではほとんどまかり通らないからなっていうことをね、思うんだね。
要は、あの面々の人たちって、ある意味その社会からドロップアウトしてるっていうのは、一般の人たちとは違う生き方をしてるからこそ、求められているというか、目新しく感じるというか、面白いっていうふうに見られている存在だから、
普段真面目に生活したりしている人たちから彼らの話を聞くと、いやそれってもう全然ね、それこそひろゆきと一緒で、それはあなたの意見でしょみたいなことでしかなくて、全然社会では通用しないよなっていうことの方がね、多いんだよね。
で、あれはああいうふうに子どもたちが相談して、なんか一般社会で通用しないものをね、回答しているその無責任さとか、そういうものを信じて大人になっていく子どもたちがさ、どうなんかなとはね、思ったりしたんだよね。
子どもたちもそんなにね、バカじゃないからさ、やっぱり身近にいる自分たちの親のね、仕事している姿とか、育ててくれている姿、それを見てさ、成長していくんだけど、でもそこになんかね、疑問を持ったときにはああいうふうにちょっと違う視点でという意見をね、取り込んでいくとか、それをきっかけにまた考えるっていうことは、
いい側面もある一方で、あまりにもあそこらへんの綿々の言葉に溺れていくとさ、いやそれってなかなか、社会生活を送る上ではさ、通用しないぞっていうことなんだよね。
ある程度経験を持ってきた人であれば、彼らの意見っていうのはさ、いいんだよ。参考程度に聞いて、ああそういう選択肢もあるのねとかさ、思うことあったとしても、子どもたちからすると、あの答えが全てになる可能性があるわけじゃない。経験がないからこそね。
あ、ヒロイケ言ってるから、岡田斗司夫が言ってるからこれが正しいんだみたいになってしまうその危うさっていうのはなんかあるし、それをなんか、岡田斗司夫なんか見てると、なんかね、笑顔で下り顔にこうね、ふんふんふんふんと笑いながらね、相談に答えてるのを見たりすると、いやこのオヤジなんかね、腹立つわっていうふうにね、
最近ちょっと思ったりするようになってね。人生相談ってさ、そもそも乗れないよ、そんな簡単に。知らない人の人生相談なんか、怖くて。
ちょうど今、日本の観光資源っていう議論があって、とにかく日本の観光資源って安く安くっていうものがずっとあったりしたんだよね。それは国内旅行であってもさ、ホテルに泊まる、旅館に泊まるっていうと、やっぱり安くしてサービスを充実させた方がお客さんが来るっていうものがあったりした。
でも海外の人を日本にインバウンドで取り込んだ時って、別に安いから海外の人が来るっていうことでもないっていうね、そんなような話があったりしたんでね。だから海外の人に向けてはもっともっと価格っていうものは上げてもいいし、価格を上げたからといって日本に来なくなるっていうこともないしね。
だからこういう様々な観光業みたいなものっていうのは、インバウンド自由を考えた時にはさ、もっともっと価格を上げて海外の人にお金を落としていってもらった方がいいっていう、そういうような話をしてたりしたんだけど、確かにそれはね、あるよね。
だって海外の人って、俺海外の人が韓国の人とか中国の人とかフランスとかね、アメリカの人が日本に来てYouTubeで動画を上げてるものってすごい好きで、もうよく見るんだよ。
そうすると、そこで感じるのは、やっぱり日本って、今はね、円安があって安いからっていうものはあったにせよ。安いから日本に来るっていうわけではなくて、やっぱり自分が子供の頃に見てきたああいうアニメや漫画。
ああいうものに影響されてとか、京都のね、物価があるとかさ、ああいう歴史を見たいからとかね、あとその日本にしかない自然があるからとかさ、そういうものがあってやっぱり海外の人って来るんだよ。
だからその理由の大前提にさ、いや安いから来るっていうのはさ、ないんだよね。まあ今円安っていうのはもちろんあったにせよ、円安がなかったとしてもすげえ高い円高になったとしても、やっぱり来る人はさ、未だ日本に来るわけでね。
そうしたらああいうインバウンド授業っていうものを考えた時にはさ、やっぱり取ってもいいんじゃないかなっていうふうに思うんだね。その安く良質なサービスっていうものはあるし、まあ日本の人たちに向けてっていうのは確かにあるよね。
あんまり日本って今そんなになかなかね、豊かな感じがしないからさ、そういう人たちに対しても、いや1泊5万します、10万しますって言ったらさ、もう全然旅行も行けなくなってしまうっていうね、ものがあるから。
だからインバウンドで海外の人に対しては、そのある程度、もっとね、その宿泊料とかサービス料とか、そういったものっていうのはさ、取ってもいいんじゃないかなっていう、そういう話があって、それはものすごく思うね。
本当に日本って観光資源ってすごいあるからさ、そういう意味ではそれを有効活用したりするという意味ではさ、その価格競争で日本に来てもらうっていうものではなくてね、やっぱりそのコンテンツ力というか、ものの力、来てもらった時にどれだけ魅力があるかっていう、そこを研ぎ澄ます方がさ、圧倒的に海外においてはね、いいからね。
だから日本のお客さんと海外のお客さんっていうものは、同じものとして扱わなくてもいいんじゃないかなっていう感じがすごいあるよね。
日本人がさ、海外行っても、そうじゃやっぱり日本人価格みたいなものもあるし、日本人が行くようなさ、ハワイとかね、グアムとかああいうところでもさ、ああいうところは高いけど、でも現地に行っている人たちの宿とかさ、そういうところは安いっていうのがあるように。
日本っていうのは一つね、もう日本全体がああいう特別な、一つに仕切られた観光エリアにあるって言った時にはさ、やっぱり海外の人には海外の人用の料金っていうものがあって、やっぱり現地には現地の人用の料金っていうものが設定されてるっていうのはさ、いいだろう全然。
だから俺もう売るよ。うまい棒。海外の人に100円で売るわ。20円、10円ぐらいで仕入れてさ、100円で売ったるわ。ガリガリ君とかも売ったるわ。
まあそんなとこかな。今日もなんかいっぱい話してたらあれだな。あとさ、あんまり俺掘ったわけではないんだけどさ、あのカセットテープがあって、どこだったかな、メーカー。カセットのウォークマンみたいなやつが発売されたっていうね、記事を見たの。
で、創造していたよりも安くてさ、7,000円、8,000円ぐらいなんだよ。カセットタイプのウォークマン。で録音もできるっていうね、ものがあって、デザインも綺麗だなっていう感じがあったりもしてさ、面白いなと思ったの。
で、俺はもうカセットは全然欲しいと思わないんだよね。カセットってレコードを買ってさ、実際レコードプレイヤーを買ってレコード買ってるんだけど、レコード今ほとんどお飾り状態になるんだよね。
それは一にも二にもやっぱり聴くに手間がかかるっていうさ、ものがあるから。やっぱり手軽に聴けるサブスクとかね、ネットでっていうものがあるからさ、あれなんだけど。カセットは一つカセットで録音できる環境がないっていうものもあるし、
音が本当に良いものは良い音がするんだよカセットって。高いものってデジタルで録った音源とかレコードとかよりもはるかに良い音がするっていう風に言われてるんだよね。中道だったかな?伝説のテープのデッキの機械があるんだけど。
でもそれはもう生産終了して買えない機械があったりするんだけど。そこら辺まで突き詰めていくとさ、カセットテープってすごいなと思うんだけど、でも俺がカセットに持ってる印象って、とにかく伸びるし熱に弱いし音が悪いし、早くなったり遅くなったりしてしまうしって、全然良い感じが何一つ残ってないんだよ。長期保存もできないしみたいなさ、ものがあったりしてね。
だからカセットって欲しいとは全然思わないんだけど、ただ今の若い人たちからすると、新しいああいう音を楽しむテクノロジーがiPhone以降ってもうないんだなっていうことなんだよね。
要は俺の時代はリコードから始まって、カセットテープがあったりMDがあったりとかさ、CDがあったり何があったりっていう風にしてきて、割と大きな変革があったんだけど、ここしばらく、もう10年20年近くってさ、iPhoneのデジタルで聴く以降ってテクノロジーがないんだよね、音楽を楽しむことによってね。
だからああいうレコードがフィジカルで聴かれたりとか、カセットテープがっていうものが注目されるようになってきたりもして、今の子たちからするとあれは新しいテクノロジーなんだよね。
僕にとっては古いテクノロジーなんだけど、今の子たちにとってはあれは新たなテクノロジーっていうものがあるんだなーっていう風に思いながら見てて。だから知ってるからこそさ、あのカセットの手間、レコードの手間ってなかなかめんどくさいからね。
MIDI出た時ってすげー便利だな、音飛びもしないしみたいなものがあったんだけどね。ただああいうものが今人気だっていうのは音楽を楽しむテクノロジーがもうしばらく出ていないからなんだろうなーっていうことがあるね。
これから未来、あんまり予測、なんか出てくるものあるかもしれないけど、なんかこのデジタル音源以上のテクノロジーってあんまりないんじゃないかな。なんか耳で聞く以外のものが出た時かもしれないね。音がなくて直接ノウハウで聞けるようなものが出るとかね。
なんか体全身で体感できるものがあるとか何なんだろうね。結局音って振動でしかないからさ、空気の振動でしかないから、その聞くっていうものにおいてはスピーカーとかヘッドホン以上になんか新しくっていうのはあんまりイメージができないよね。
で、それを再生するツールっていうものもさ、これだけデジタル音源でコンパクトになってっていうものが出た時にこれ以上にってないもんね、特にね。
だから逆にああいうオールドテクノロジーみたいなものがにわかに復元していくっていう、また時代は戻るっていう方向はね、ある意味その新しいものとしてみんな受け入れてるんじゃないかなって思ったね。
どうしても。もうルセラヒムにまみれてたからな。ちなみにあの、お盆休みはどっか行かれましたか?ねえ、お盆休み。もう終わりでしょ。終わりだと思うんだけど。
このお盆休みとかさ、ゴールデンウィークとかさ、すげえウザいなっていうふうに思うのが、私休み多くはしてますけどアピールってウザいよね。ウザくない?ゴールデンウィークとかね、お盆休みでも別にどこも行かないんだけどねって言うと、
いやなんか友達いないんじゃないですかとかさ、いや暇でいいですねとかさ、言うやつとかさ、いや私、あの、ハワイ行ってとかさ、あるじゃん。どこどこ行ってキャンプ行っちゃってすげえ楽しかったとかさ、あるけれどさ、だからなんだって言うんだよ。
本当に。こんなさ、ゴールデンウィークとかさ、お盆とかさ、渋滞にさ、自ら乗っ込んでいくね。愚かさだよ。本当に混んでいるところにさ、最初からわかっていて、行くこの何?日本人寄室?並んでいるものがあったら並んじゃうみたいなさ、本当にさ、どうなのこれ。
俺?俺のせいかこれ。俺だけがあれなのか?こんなふうに思うのか?本当にさ、この休みを動かしたアピールって、うざいわ。ほっとけよ別に。家でさ、ずっとなんかさ、ねえ、うどん作ってたっていいじゃん。足で踏んで、うどん作ってますよでもいいし、プラモデル作ってましたでもいいし、もうずっと俺みたいにルセラフィムのうんちゃばっかり見てましたでもいいしさ。
こんな人それぞれにさ、休みの過ごし方なんか余計だよ。しかもさ、それをさ、アピールしてくんねえよ。どこどこ行ったとかさ、何が楽しかったとかさ、あーだこーだとかさ、うざいわ。もう流行んねえわ、そういうパリピカンみたいなものは。本当にさ。
一つもいいと思えないもん。いや今日、どこどこの花火枯れして行っちゃったあとは、楽しかったあとはさ、アホかと言いたいわ。あんなさ、混んでるところ。うちからもね、花火はね、見えたよ。墨田川も見えたし。
あとはもう一箇所二箇所ぐらいに見えるんだよね。かろうじて。まんまるではないんだよ。本当にビルの屋上の半分ぐらいから見えるっていう感じではあるんだけど。いやそれ以上にさ、混んでるところに乗っこみたくないわ。わざわざ人がいっぱいいるところにさ。
何なのあれ。もうさてつかよお前ら。本当に。磁石でさ、吸い寄せられるさてつかのようにさ、磁石ポンって当てられたら、バーって集められちゃうんだろ。本当にさ。つまらねえな。もうなんて口が悪いんでしょう。
だからさ、混んでるところに行きたくないし並びたくもないの。あのね、ラーメン屋とかでもあるんだけど、すげえうまいラーメン屋に二時間並んで食べるのと、まあまあのラーメン屋ですぐ入って食べるのと、どっちがいいかって言ったらすぐ食べられるラーメン屋でいいもん俺。別に。
二時間並んで食いたいと思わないもん。それと一緒。みんななんか休みの日にさ、いやどこどこ行かなくちゃっていうのって、もうそういう感じでしょ。だから空いてるときに行ったらいいんじゃないの。休んで。
まあ休めないってね、いろいろあるかもしんないし、まあそれをね理由にするかもしんないけどさ、でもさ、もういいだろ。休んで。みんなが行かねえときに行っても。そういうものをさ、受け入れてくれる社会になりつつ、あるわけじゃん。みんなが休んでいるときに行ってね、日知も札知も行かねえぞみたいなさ。
ときにさ、わざわざ乗っこむよりも、いやこのお盆が明けてさ、8月の下旬とかさ、9月の中旬でもいいからさ、いや1週間ぐらい休んで行くっていうことの方がさ、よっぽどなんか良くない?
で、そういうものをさ、もう会社とかさ、社会ももう許容して行けよ、ほんとに。いつまでもいつまでもなんかゴールデンウィークだ、お盆だ、あんなんねえと休みが取れなくていけねえとかさ。いつなってんだよ、そういうこと。もう。
そうやるから、そうだよ、そうやるから、俺みたいにじゃあどっか行きたいなと思ったとしても、もう人がいっぱいいるからもう行かないっていうことになるわけじゃん。でもこれが自由に休めたりしたら、じゃあ100人いてね、こういうお盆休みはゴールデンウィークに行きたいっていうふうに思う人が、いや人がいっぱいいるから行かないよなって言ったら、5割になるとするじゃん。
これがいろんなところで休みが取れて、365日いつでも自由に休みを取って行けるっていうふうになると、100人行きたいと思った人が100人行けるわけじゃん。そういう人混みにまみれないわけだから。その方がよっぽどさ、観光業的にもいいし、自分のメンタル的にもいいし、家族サービス的にもいいしさ。
だってさ、1週間ぐらい休めない仕事とかね、学校ってどうなの?あるっちゃあるかもしんないけどさ、もういいだろう。ちょっと休んでも。別にその1週間が他にスライドしているにしかすぎないわけじゃん。
じゃあその9月の1週間休むんであれば、このゴールデンウィークの1週間、仕事したり勉強すればいいだけであってさ。どっかで補えばいいだけのことだからさ。なんかいつまでもさ、まとまった休みのゴールデンウィークがお盆だってさ。いつまでやってんだよ。
で、しかもさ、アピールしてくんなよ、俺に。どこ行った?何行った?何食った?ねえ?あんた寂しいでしょ?とかさ、うるせえわ。本当は思うわ。まあでもな、大変なんだろうな。
でも思い返してみるとさ、小学生ぐらいの時って毎年田舎に行ってたんだよね。親父の田舎の秋田に行っててさ。今にして思えば、いや親父とかお袋も大変だったよなと思って。
だって電車ってさ、めちゃくちゃ混んでんだよ。1回もう満員電車過ぎて秋田まで。席も取れないし、指定席なんかもちろん取れないし、自由席もみんな立ってるんだよ。
で、1回すげえ優しい車掌さんがいて、俺が小学2年とかそれぐらいだったりしたんだけど、あんまりにも人が多くてさ、なんか俺がもう弾けてたんだろうね。なんか泣いてたかなんかしてたのかもしれないな。
そしたら、車掌室あるじゃん。一番後ろの車両の。あそこの車掌さんの専用のところに乗せてくれたんだよね。それはすげえ思い出に残ってたりもしてさ。本当にいい思い出だしね。
なんか人の優しさを子供ながらに初めて感じたっていう出来事があるんだけど、毎年毎年混んでる電車に乗って帰ってたのって、ガキの俺はまあまあテンション高いし嬉しいしさ、いいんだけど。
親父やお袋からしたらさ、毎日毎日すげえ一生懸命仕事してさ、休みっちゃなんか田舎に帰るみたいな。しかもお袋からするとさ、親父の実家だからまだばあちゃんがいたりね、お仕事じゃなくていたりしたわけじゃん。もう嫌なわけじゃん。
1週間とかそれぐらいいるからさ、いや今にしても大変だなっていうふうに思うんだけど、でも子供の俺からするとさ、めちゃくちゃすげえいい思い出なんだよね。すべてがね、田舎に帰った思い出ってずっと残ってたりもしてさ。
だからまあ子供にとっては、親がね、すげえどんなに大変だったとしても、すべてがね、大変だとしても、すべてが思い出になるっていうことではさ、あるんだけどね。
でも、もうなんかどっかの休みに集中してっていうのはさ、いいだろう。もう別に。そんなこと思ったりしたかな。
ということで、以上。もうちょい話そうかな。今時間で言うとね、ちょうどあと7分ぐらい話すと3時間。このタイマーで3時間だから多分上げたりしたら2時間半度、それぐらいになるんだけど、まあよく話すなっていうことでさ。
いっぱいあるんだけど。
村上春樹のさ、没頭があって、つぶやいていたね、言葉があって。
いや、僕はどうしてこんな文章を書いているんだろう。何の目的で誰に向けて。この世界に僕の疲弊に対して興味を持つ読者がいささかなりとも存在するのだろうか。そしてもし存在するとしたら、それは一体どのようなタイプの人々なんだろうかっていうさ。
まあ没頭だから多分過去に村上春樹がつぶやいたか何かどっかで話したことを没頭として配信しているっていうものがあって、それをフォローしてるからさ、たまたまこれを見かけたりしたんだけど。
これはね、全く俺もそう思う。この俺の疲弊したというか無駄というかさ、世間話というか何の身にもならないしためにもならないし、何にもならないっていうね、このただただ排水されているようなさ言葉。
これを聞いてくれてる人たちってどんな人なんだろうなっていうことは思うんだよね。
その時々こうね聞いていますとか、洗濯をしながらとかね仕事の準備をしながらとかさ、そんな風に教えてくれる方もいるんだけど、どういうシチュエーションで聞くんかなとかさ、どういう人なのかなって本当に思うんだよね。
そのSpotifyのアナリティクスみたいなものがあって、それを見ると俺の配信はもうほとんど40代以上の人がもう6割ぐらいなんで。
圧倒的に大人世代の人が多いし、あと男性が6割、女性が3割、でそれ以外の人が1割ぐらいな感じなのね。
そういうものはあったにしてもさ、どういう仕事をしてる人とかね、どういう人なのかなとか、どういう性格の人なのかなとかさ、どこに住んでるのかなとかさ、すごいなんかね、思う。
だから、誰?あなたは誰ですか?何してる人なんですか?教えてください。僕はね、配信している人です。方角縫うと言いながら雑談ばっかりしている人です。よろしくどうぞ。
ただ、こういうふうにサッカーとか何かしら発信をしていて思うのはさ、今まで自分が生きてきた世界ではさ、必ず目の前に相手がいたり、電話だったら声でつながるというものはあったんですよ。
必ず目の前に誰かしらが存在している人に対して話しているから、大体わかるわけじゃん。この人はどういう人で、どんなふうに感じてっていうのはさ、わかるんだけど。
でもこういうSNSにして、ポッドキャストでもYouTubeでも、こういうふうにネットによって不特定多数の人に配信できるとなると、全然自分と関わりがない人にまで自分のね、こういう考えみたいなものが届いてしまう。
ある意味のなんか、俺は怖さがあるんだよね。毎回毎回怖い怖い言ってるんだけど。
自分は自分の部屋でこうやって一人で撮っていることは、いろんな場所でね、いろんな人に聞いてもらえているっていうのがあるっていう、この不思議さとかさ、わやおしさとかさ、すごいあるよね。
だからああいうスシローで炎上する、何で炎上するっていうのも似たようなものがあって、あれってその、あの友達同士の中ではさ、本当に小さい世界のことでしかないんだけど、