00:00
こんばんは〜。
こんばんは、かんすけです。
雨です。もう、なんか、夕方からずっと。
雨で、もう僕のね、揉み捨ての気持ちをね、砕いてくれます。
もう、揉み捨てに行こうと思ったら、雨が結構降ってて、もう次でいいわみたいな。そんな感じだね。
今日もそうなんだけど、昨日もそうなんだけど、もう今さ、人に会うと、いやもう、夏だよね〜っていう。
暑いですよね〜とかさ、もうそれがすっかり合言葉。
俺と知り合いの合言葉になってさ、もうなんか、ここ数日で、もう夏だよね〜みたいな。
そんな会話からもう100%入るというね、状態で。
もう夏ですかって、もう毎日言ってるようなそんな感じが、ものすごいある。
まあ、それからなんかね、一気に暑くなったよね。
ん〜と、エアコン入れないとな〜みたいな。
それぐらい暑い、うちはなんかで言うと。
なんか死んでるけど。
うん、なんか、死んないけどっていうことはないんだけど。
だから今日はね、もう久しぶりに夏用のさ、入浴剤を入れたんだよね。
暗い風で夏用の入浴剤使って、もう何年前かな、2年前とかそれぐらいに買った入浴剤なんだけど。
夏はさ、風呂入らないからさ、減らないんだよ全然。
で、冬に使えばいいじゃんっていうのがあるんだけど。
夏用の入浴剤ってさ、まあ今2つ残ってるんだね。
で、両方ともさ、こういうの、かけんというかさ、スースーする系なんだよ。
だから夏の入浴剤で、体がね、スースーするみたいな。
そういうものなんだよね。
だから冬にそれを使うと、寒くなるの。
だから冬には全然使えないんだよね。
で、夏用ということでさ、まあ今も入れてるんだけど。
03:03
これがね、入浴剤としては相当危険だなっていうのがあって。
で、まあいつも用はそんなに変えてないんだよね。
で、そこに普段の夏用を入れる。
そうするとさ、まあ今もそうなんだけど。
スースーして、あのちょっと涼しい感じなの。
あったかいんだけど涼しい感じみたいな。
あまりのしょっぱいの現象みたいな。
そういうものがあるんだよね。
だから体としてはさ、なんかスースーしてる感じがあるからね。
むしろ長風呂をしてしまえるんだよ。
もう30分でも1時間でも入れるみたいな。
でもさ、お湯の温度としては、まあ普段のお湯の温度と何ら変わらないんだよね。
で、普段であれば冬用の体が温まるクライプ入れるってさ、
30分も入ってれば結構なんか体も熱くなってくるし、何ら残せてくるしみたいな。
そういう風になるものが夏用に入れると、それがね、麻痺するんだよ。
で、結果として長く入れる。
で、上がるともう完全にゆでだこ状態。
もうすんげー残せるっていうね。
そういう危険性があるんだよ。
だから途中でなんかね、いやー残せたなーっていう、
それを何ていうの、回避させるようなね、そんな効果があるんだよ。
でも体はいつもね、冬用の入浴剤で入ってるくらいの感じで、
まあ体の体内もね、温まっているというものがあってさ、
結構残せないからね、大丈夫かなーって思ってね、
長く戻してしまうと危険だ。
この調子は本当にあれだよね、
もう4月のさ、もう半月終わったわけでしょ。
もう本当にね、時間の流れがまぶってるよなっていう感じがするし、
何ならさ、俺去年で6月くらいから多分体調悪くしたように思うんだけど、
そうなるとさ、何よりも1年くらいでもうすぐでやってくるみたいな、
そんな感じがあってさ、
遠い昔のようでもあるんだけど、カレンダーで見ると、
06:03
いやもうすぐ1年なんだなっていう、体感しているものとカレンダーとか数字で見る、
この時間の流れの速さと遅さみたいなものがあんまりリンクしていない、
そういうものがあるね。
お風呂入る前に車のニュースみたいなね、
ああいうものを見てたりして、じっくり見なかったから、
ちょっと流れが今一つ把握してないんだけど、
新しいスカイライン、あれが全部ではないんだけど、
フロントのライトの部分とかね、後ろがサーフィンラインみたいな、
歴代のスカイラインであったような、
ああいう感じのリアのフェンダーのあたりかな、
その写真の一部が公開されたみたいな、そんなような記事があったりしてさ、
それを本当にデザインをイメージしてみるみたいな、
そんなものがあったりしたんだけど、
イメージした全体像みたいなものは正直よくわからないけれど、
ああいう車系の情報ってさ、結構前段階からDってされたり、
街中で走行しているようなテスト走行で、
形状とかがバレてしまうという事例がいっぱいあるからさ、
一応一部しか公開してないんだけど、
案外もうそういう車のライターの人なのか、
ああいう人たちにはもうある程度情報としては降りてきてるんじゃないかなみたいな、
だから全体像みたいなものもイメージしながらね、
ああいう風に表現できるんじゃないかなと思って見てたりしたの。
だから最終的なデザインではないんだけど、
でもその全体像みたいなもの、
あくまでも走行している人の想像力を超えないのかもしれないんだけど、
でもそれがある程度近い形であればかっこいい。
09:03
すげえかっこいい。
ツーダワーでいわゆるGT-Rのああいう感じではなくて、
どちらかというとZ、今のZをもっともっとマッシュにした感じ。
筋骨リュウリュウみたいなね、そんな感じのものをね、
妄想のデザインでね、走りしてたりしたその人は、
まあある程度それが近いものであるのであれば、
いやスカイラインのデザインはちょっとかっこいいぞっていう、
ちょっと期待するものがあるなと思った。
まあGT-R以外のスカイラインはさ、
本当にもうデザインがズタコロになっていったりしたからね、
GT-Rだけは可能性で、スペックというものもあるし、
ツーダワー出しでみたいな、そういうものがあるからさ、
必然的にもうかっこよくなるっていうものがあるんだけど、
魔法のセダンにおいては、もうちょっとね、
シーマとかさ、あと何だっけミキサーの、
シンマ、スカイライン、デボネアじゃなくて、
一番上のフィギャロ、フルザか、
とかね、あそこら辺が同じようなさ、
松田の鼓動デザインも通じるようなさ、
ちょっと有機的なデザインをしてたりしてね、
あの形状はまだ好きだったりしたんだよね。
ちょっとああいう有機的なラインが、
いやかっこいいなって思ってね。
だから今の車買える前とか、
ああいうその、なんか一時期ね、セダンがいいなみたいなことで、
クラウンとかさ、ああいうものを見てたりしたんだけど、
いや日産の風がいいなみたいな感じでね、
一時期探してたりしたんだよね。
だからあのセダンはまだいいんだけど、
その前だね、スカイラインはね。
なかなかしんどいぞという時代が。
スカイラインはどうなんだろう。
まあGT-Rは多分出すよね。
まあ出さないと日産のいわゆるフラッグシップというか、
メインとなるね、これぞ日産という車が今ないからさ、全然。
12:01
その象徴がGT-Rだったわけだから、
それが今生産が終了してしまって、
やっぱり次のGT-Rというものはね、
出した方がやっぱりいいと思う。
車関係で言うとちょっとあれが驚いたのはさ、
ホンダのマイナスがいくら?
何億だっけ?何兆かじゃないか。
何億とかってね、この間ケースさんに発表して、
いや相当マイナスがひどいなというものがあって、
まあその少し前にさ、ホンダと日産がね、
やっぱりそういう風になるみたいな話がぶち上がって、
で破綻になってさ、だからあの時って、
まあ俺もそうだけども、いや日産の今の状況をさ、
いやホンダが変えるのって相当大変だよなみたいな、
割とそのホンダが日産を面倒見るみたいなね、
そんな印象を持ってたりしたんだけど、
いやでもあのケースさん情報を見ると、
いやむしろ日産よりもホンダの方がなかなか危険だよなみたいな、
そんなものがあったりして、
ただまあホンダの周りはあれだよね、
あの完全に電気移動車系にシフトしていくんだっていうのが、
ちょっとね、まあトンザではないんだけども、
ちょっと計画よりも、なかなかもう先に進まないみたいなね、
まあヨーロッパあたりのさ、フォルクスワーゲンダーなんだかんだって、
電気自動車から結局ハイブリッドとかね、
ああいうものにまた回帰していくという流れがあるからさ、
なかなかまだ電気自動車って、
ちょっとね、どこの国のまあその様々な流通とか人をね、
乗せてああいう車、タクシーとかね、
ああいうもののインフラとしてはまだちょいね、弱いんだろうね。
だからそういうその戦後でEVシフトしてきたようなものを、
まあ一回ね、生産するみたいなことで、
ああいうかなりのね、マイナス形状ということのようなんだけど、
完全に日産にしろホンダにしろ、
あの2社が合併なりくっつくということはもうないよね。
だから結局なんかみんなトヨタにさ、
15:01
オンボに抱っこになっていくみたいな流れがあって大発だとかさ、
まあその企業レベルで考えるとっていうのはあるんだけど、
まあ日本として考えた時にはさ、
もうそういうその車メーカーっていうのはある程度もう協力しながらね、
まあお互いのその技術であるとかね、
ああいうものをお互いに情報を共有するのか、
生産するようなね、場所を共有するのかわからないけどさ、
なかなかそういう日本にある車企業が全社で協力しながら、
日本発という感じでちょっと出ていかないと、
どんどんどんどんこうね、日産にしろホンダにしろ、
息子をね、縮小せざるを得ないっていう結果として、
なかなか生き残れなくなってしまうというものがあるからね。
これ最近の日産の軽自動車のループとか、
あとミニガンのステッパーもんじゃなくてセレナか、
あれがマイナーチェンジしたんだよね。
そうすると案外形状というかフェイスのデザインとかね、
あれがちょっといいなって思った。
デザインがその日産の今まであったような、
ちょっとこう近未来チックというのかな。
ああいうものがチンやシーンがついてきたのか、
それともお値段がああいう日産のデザインがいいようなと思えるように
慣れてきたのか、どっちが意味よったのかっていうのはあるんだけど、
最近のミニバンなんかでいうと、
顔付きのデザインとかがいいなって感じが正直ある。
だから性能だとかね、
あとはあれだよね、日産なんだっけ、なんとかパイロット。
あれが相当優れてるからね。
スバルのアイサイトだっけ、
18:01
あれか日産のなんとかパイロット。
もうこの利強な感じでしょ、今はね。
トヨタがあとがあるんだけど、
でもあのトヨタでさえまだ日産だ、スバルだのね、
ああいう映画助けにはもうちょいという感じがあるからね。
だから日産のエルグランドがモーターショーでお披露目になった時に、
いやもうなんだこれと思った。
これじゃ売れねえよみたいなさ、
感じがね正直俺はエルグランドに会ったりしたんだけど、
でもセレナーとかループをデザイン見たり、
あと車のレビューしている人のものとか見ると、
特に軽自動車のループなんていうと、結構評価が高いんだよね。
だから本気でブラッシュアップしたね、
いい軽自動車に従い上げたんだなみたいな。
だから相手は軽自動車なんていうと、
本田のエドボックス協みたいなものがずっと続いてるし、
もう全車種、小型車であるとかASUVであるとか全部混ぜても、
本田のエドボックスが一位じゃなかったかな。
違うかな。カローラだったかな。
カローラはずるい。カローラはずるいからね。
カローラシリーズということでカローラのセレナーもあったり、
SUVみたいなものもあったり、
ステーションワゴンもあったりさ、
それらを全部合算してのカローラだからね。
あんまり数としてはちょっと怪しいものがあるんだよな。
そういう意味でエドボックスって単純にエドボックスのシリーズでね、
いくつかバリエーションをやってるからさ、
あれはエドボックスで認めてもいいと思うんだけどさ。
あれもかっこよかったな、日産のエクストレールか。
あれもリークしたやつかな。
ホリデーオートじゃなくてなんだったかな。
カートップだったかな。
中で見たんだけど、エクストレールも割とデザインがちょっといい感じ。
最近トヨタのダブルフォーカー、あれもマイナーチェンジでなんかして買ったようなんだけどね。
エクストレールのデザインも悪くないなっていう感じがあった。
ちょっとごちゃごちゃしている感じ。
ちょっとガンダムチックなそんなデザインになってたように思うんだけど。
21:08
車、今は自分が買うの買わないのとかそういう時期ではないからさ、
あんまり車のYouTubeであるとか、
情報ね、以前のように血むら子になって追っかけるみたいなことが今ないからさ。
話題のものぐらいしかね、ちょっと見なかったりしてる。
今だったらどうかな、あんまり真剣に考えていない感じで、
まあノリだけで言うとさ、
俺トヨタのカローラのSUV、トヨタクロスだっけ、
あれがなんかいいな、サイズ的にもいいし、
ラプロになるとさ、もう車幅が1900くらいになるんだよね、でかいんだよね。
でもカローラクロスだったりだともうちょい幅が狭いっていうこともあるし、
値段もラプロと比べると安いし、
何よりも中のさ、結構装備系がとんでもないんだわけ。
俺が一回どうしても座ってみたいシートにさ、涼しくなるやつ。
風が出るんじゃなくて風を吸うね。
なんて言うんだっけ、あのシートが涼しくなる。
あれがさ、カローラクロスって一番上のグレードだけだと思うんだけど、
ついてたりするんだよね。
だからああいうものがついても、まあある程度の値段で買えるというものがあるからさ。
でも何も考えないで、とりあえずお気楽に、
パッと今ね、欲しい車なんかなーとか考えると、
意外にカローラのSUV、カローラクロスなのかな、あれがいいね。
あとあれが発表になったね、
MazdaのCX-5FFのSUV。
あれの新しいものが出たようで、
カラーリングがブルードーのコーナーとかって結構綺麗なブルーで、
あのブルーがいいなって思ってみてたし、
またあのCX-60か、あれもマイナーチェンジをして、
まあだんだんだんだんね、
一発目のCX-60よりも足張りがだいぶ良くなったみたいな、
そんなレビューもあったりしてさ。
やっぱりCX-60はなんか変わらずいるな、変わらず乗りたいなっていうものがあるな。
24:00
忘れてたわ。
だからCX-60があって、カローラクロス。
あとはまあなんだかんだで、もう一周回ってまたね、
前にデリカ乗ってたりしたから、
なんかデリカやっぱり好きなんだよな。
今の車を何年も乗って、またちょっとデリカに戻したいなって思ってたりする。
デリカのD6がね、来年出るのか再来年なのかちょっとね、ようわからんけれど、
D6が出て、どういう感じなのかなっていう。
それを見て、D6が思いのほかダサかったりしたら、
もうD5のさ、一番最終モデルのね、上がり。
で、ディーゼルエンジン。
多分D6あたりになると、もうディーゼルはどうなんだろうな。
ディーゼルじゃなくなってんじゃないかな。
ハイブリッドがガソリンと電気のああいうものになるんじゃないかなって思うんだよな。
だからディーゼルエンジン系ってなくなっていくでしょ。
まだゴルフとかさ、アウディもあったかな。
ヨーロッパ系はまあディーゼルエンジンがね、あるんだけど、
日本車は、一時期はもう松沢がなんか全部ディーゼルみたいなさ、
そういうものがあったんだけど、
でも今ディーゼル減らしてきてたりするからね。
日本で言うとディーゼル系のエンジンって、まあないよね。
トヨタのランフルとかさ、ぐらいしかなくて。
で、まあデリカとかね。
だからデリカもD6になると、ディーゼルはどうなんだろうな。
ヨーロッパの特性としてはね、もうディーゼルが本当に期待値だと思うんだよ。
まあ、トルクもあるしね。
D6を見て、D5にまたね、行きたいなーとかね、戻りたいなーっていう思いは、
とりあえず今は。
あの車は大好きなんだよな。
車で言うと何なんだろうね。
何だろうな。
価格.comのなんか人気注目ランキングか。
これだけで見ると1位がラブフォーンなんだ。
450万から490万。
27:00
まあ、ちょっと顔があれだね。
アンパンマンみたいなちょっとおらついたレキサスのさ、こういうSUVみたいな。
そんなデザインになって。
まあ結局デザインのマーケティングとしては、
トヨタはレキサスに寄せていくっていうものがあるんだろうな。
そういう意味ではブランド展開は正解だよね。
圧倒的にレキサスというハイブランドのああいうものを作って、
ある程度お金を持っている人がレキサスを選ぶわけでしょ。
そうすると俺みたいな庶民もさ、やっぱりあそこら辺の車に憧れるみたいなね。
そうした時にレキサスのデザインとちょっと似てるなみたいな。
でも内装とかエンジンとかああいうところはレキサスよりもちょっと落ちるんだけど、
でもなんか側だけはちょっとレキサスっぽいようなものに浸れていくっていう。
このレキサスブランドがちゃんとあれだけ強固なものがあるからさ。
だからトヨタはいい車の価格帯のものはちょっとレキサスに寄せていくみたいな。
そういうマーケティングで消費者を刺激していくという。
そういうものがあるよね。だからレキサスがあるから。
それこそモーターショーか何かでもさ、トヨタが一応言ってたりしたけど、
やっぱりレキサスがあるからああいうプレジとかさ、
ああいうものの明確なポジションが確立できるみたいな話をしてて。
だからやっぱりレキサスブランドっていうのはね、戦略としてはもうすげえ成功したと思うな。
あれがあることで本当にトヨタの車っていうのはいろいろこう、
開発っていうのかな、デザインの自由度とかああいうものが破格に広がったと思うよ。
第2位が、まあノアも毎回したよね。
第3位がアルファードか。
アルファードもさすがにあれだね、プレネがもうだいぶ落ち着いてきたということで、
下取りももう買った時のような値段以下になる。
まあそういうような流れになってきたね。
前はもう下取りであってもさ、プレネに乗って買った時の値段よりもね、
100万200万高いみたいなさ、お祭り状態があったりしたんだけど、
もうちょっとそれも落ち着いてきたね。
第4位、ZRV、ホンダか。
30:03
なんかホンダのさ、この辺のZRVとかさ、
あと何だっけ、もう一個こういうSUVの小さいやつ。
ホンダのSUVは何気に人気なんだよな。
ちょっと俺はよくわかんねえな。
ホンダのSUVにこの辺の人気がよくわかんない。
まあ多分、いいんだろうな。
でもまあ乗ったこともないしさ、
あんまりホンダのSUVに関してはあまり興味がないな。
第6位がCMT。CMT売れてるんだね。
これがいいよね。第7位がスバルのフォレスター。
フォレスターは間違いなくいい車じゃない。
ランクルとかさ、そこまで大きくないんだけど、
アウトドアに出てどこでも走れるタフな車というのとか、
納期の問題とかね。
フォレスターも多分納期が結構かかるように思うんだけど、
ああいうスバルに関しては、
ランクルが全然買えないからとか入荷されないから、
だからフォレスターにっていう、そういう層ではないよね、スバルの場合は。
あんまりスバルが好きだから、フォレスターは死ねえがいいみたいなさ、
そういう感じの人たちだと思うからね。
もう完全にフォレスターあたりはスバリストの人が下支えしてるね。
この順位だと思うな。
確かフォレスターもフルのハイブリッドになったんじゃなかったっけ。
一番のスバル車って大体燃費がっていう風にずっと言われてきたりしたんだけど、
このフォレスターあたりだと思いっかなかったな。
ハイブリッドになったりしてね。
燃費がだいぶ以前よりは改善されたという、
そういう安心感もあったりして、
このフォレスターっていうのはもう売れるんだろう。
アクロの走破性みたいなものもあるし、
何よりもこのスバルのエイダス系、
ショート残念とかさ、
高速道路の検知の方法とかね、人の検知とかさ、
ああいうものに関してはスバルがやっぱりなんだかんだ言って、
ナンバーワンの安全性があるからさ、
だから結構年を取ってきて、
緊急でブレーキ踏めないわとかね、
33:00
ちょっとそういう自信がない人っていうのは、
むしろスバルの車を選ぶといいんじゃないかなって思うな。
第8位がCX-5。
この辺はデザインの良さと価格が絶妙だよね。
松田の車ってさ、CX-60もそうなんだけど、
下ぐらいの300万以下ぐらいでね、
最初のものなんか買えたりしたのに290何万ぐらい。
上のハイブリッドになるともう500万超えみたいな感じがあって、
価格の幅がすんげえ広いんだよ松田の車って。
だからああいう風に幅広く選択肢があるっていうのは、
いいと思うんだよね。
松田の場合はそんなに車の車種をさ、
トヨタみたいに何十車種も作れないから、
だから車はデザインとかああいうものは一緒なんだけど、
エンジン変えたり、駆動方式を変えたりとかね、
言うことでバリエーションを出して、
価格の幅を設定している。
それで幅広く提供していくみたいな。
トヨタの場合は何十車種も出して、
全面的にどの人の生活環境にも合うような、
そういうマーケティングなんだよね。
だから子供を送り迎えするためには、
小さめのミニバンでスライドドアで、
ジャガー向けルーニーがあるとか、
軽自動車も一応台発から提供されているものもあるし、
若い人向けでと言うことであれば、
そういうSUVがいっぱいあるしね、
乗用車でなんて言ったら、ヤリスがある、何があるみたいなね。
どの人にもどの家庭にも当てはまるような、
全面的に隙間を開けないくらいの車を提供できるというのは、
トヨタだからさ。
その場合そういうものができないけどね。
だから、値段の幅を広げて幅広いユーザーにという、
そういう戦略があるんだよ。
第9位がランクルの250か。
どうなんだろう、これは。
まだ買えないのかな。
第10位がハリアーなんだ。
いまだにハリアーなんだ。
第11位がヴィゼルね。
36:01
さっきのホンダのZRVよりも、
ちょい一回り小さいヴィゼルだね。
これが11位か。
ヴィゼルの方がいろいろ楽しそうだね。
特別仕様のカラフルなやつもあったりするし。
12位がフィット。
ホンダは何気に強いね。
第13位がシビックF-R。
14位がレボウグ。
このカタンとトムのランキングを見る限りだと、
スバルとホンダが強いね。
16位にホンダフリードが入ってるしね。
面白いね。
プリウスが、
今一つあんまり聞こえてくるものはないな。
発表間近の時はすげー話題になってたりしたけど、
あんまりプリウスがどうみたいな声が聞こえてこないな。
デザイン優先にしたというものがあるんだろうな。
以前のプリウスって、
自家用車で使いやすいみたいな、
そういうものがあったんだけど、
今回のプリウスは形を優先して、
車高が低いとか、
視界が悪いとか、
そういうものがあったりして、
今までプリウスを選んでた人たちが、
なかなか現行のプリウスには手が出ないというか、
触手が伸びないというのは、
見切りの悪さとかね、
そういうものとかがあるんじゃないかな。
あと使い勝手とかね。
そういうものがあるように思う。
プリウスはね、頑張ってほしいね。
21位には鈴木のハスラー。
これはね、ずっと人気だよね。
何気に22位に、
23位に、
23位に、
やっと三菱のアウトランダーか。
なんか最近あんまり、
ジムニーのノマドの話題が上がってこないな。
39:00
確か買えるというか、
受注は再開したんじゃなかったっけ。
やっぱりなかなか、
すぐに手に入らないということになるとさ、
話題に上げづらいというものがあるよね。
結局、
車が納車されないからさ、
購入した人も、
発信できないわけだよね。
だから結局として、
ジムニーとかノマドの話題が出てこないというのは、
やっぱり、
なかなか納車されないというものがあるんだろうな。
今CX-60っていくらで買えるの?
X-60。
まあ単純に値段だけで見てみようか。
一番安い。
安い。
でも、修復力ありか。
修復力ありで、
35,000kmで212万だって。
走行距離が78,000kmで修復力なしで224万。
ちょっとグレードがよく分からないけど、
でもこれは、
評価。
評価ぶつかってると破格に安くなるんだよな。
今の車買う前に、評価の車でもいいなって正直思ったんだよね。
走行距離も少ないし、
2年落ちぐらいの車だったりしたの。
すごい安いんだよ、その車だけ。
気になったからすぐ電話すると、
群馬か何かにあるんだよ、店が。
車の情報のところには、
評価みたいなものって書いてないんだよ。
まだ財布はありますか?みたいな。
色々話を聞いていくと、
これは評価の車で、
なおかつ群馬に在住の方にしかお売りできないみたいな。
そういうものがあったりして、
諦めたというものがあるんだけど、
評価がバンバン落ちて、
小さいエクボーみたいなものがいっぱいできてる車。
あれすぎ安いんだよね。
あれは直すのが大変。
諦めた方がいい。
出航空の車として乗り続けるという意味では、
外側がちょっと傷んでるくらいで、
エンジンとかは比較的新しくて、
走行距離も少ないみたいなものがあるからね。
42:01
そんなに外見にこだわらないんであれば、
評価の車で、
俺なんかもういいよなって正直思った。
今回本当に足代わりでみたいな、
そういうものがあったからさ。
だったらそういうものでいいや、
っていうものがあったりしたんだけど。
CX-60はグレードがちょっとよくわかんないけど、
一応リーゼルターボで、
2023年だから一番最初のやつかな。
それで3万キロ、4万キロぐらいで、
250万、60万ぐらいで出たりするんだね。
一番最初の初期型のやつも、
その足代わりをかなり指摘されて評価が悪かったりしたんだけど、
いろいろ足代わりを変えればまだ乗れるようになるみたいな、
そういうノウハウみたいなものが蓄積されてるからさ、
足代わりを変える前提で買ったりしたら、
でもそうすると結果なんか240万、50万で買ったんだけど、
300万でしたみたいなことになるようになれば、
マイナーチェンジしてからの方がまだいいかもしれないね。
風の噂で聞いたのはさ、
結構フラウンとかモーナーセラン、
あれが値段が上がってきてるっていうのをね、
風の噂で聞いたんだけど、
2018年モデルで、
イカリア長助フェイスのフラウンで言うと、
あ、でもやっぱちょっと高くなったな、すげえ高いな。
こんなしたかったよね、思うんだけど。
俺が去年、一昨年あたり見てた時は。
だって前期、そうだよね、やっぱ長助モデルだよね。
長助モデルで2019年、
2019年って言うと、
でもこれも前期になるのかな?
いやすげえ高くなってるぞ、本当に。
だってさ、2018年で12万キロ走ってて、
45:00
まあハイブリッド、あ、これ4Kということもあるかもしれないけど、
194万だよ。
で、それから以降って、
いや8万走ってます、9万走ってます。
2.5リッターのフラウン。
200万超えてるもん。
いやすげえ高くなった。
俺見てた時って120とかそれくらいだったよね、思うんだけど。
この辺の車って。
うーん、やっぱり噂は本当なんだ。
へえ。
でもかといって、
日産のセダン、フーガ。
フーガが値段上がってるかって言うと、
フーガはそんなことないでしょ、ほら。
フーガは俺の気持ちを癒してくれるわ。
まあ2009年モデル、最終型系のもの。
走行距離が鬼ほど走ってるもんな。
でもこれなんか安いな。
7万6千キロしか走ってなくて、
57万だよ。
3.7リッター。
とんでもねえな、化け物排気力だな。
フーガはまたなんか安いな。
だって走行距離が14万だ15万だ走ってたりするんだけど、
結構50万60万円台であるもん。
フラウンの場合は値引きがちょっと違うからな。
フーガは2011年だから、
フラウンで2011年くらいだと、
どうなの?
2008年モデル。
まあ2008年だ10年だとかで言うと、
フラウンの50万60万で買えるんだね。
10万キロ以上走っている車。
ただ、フーガの場合は2011年の12万キロ13万キロが
560万なんだけど、
フラウンの場合は2009年とは2008年で10万キロ超えのね、
車が560万だから、
フーガよりはやっぱりフラウンの方が高いんだね。
まあやっぱり腐ってるフラウンというそういうものがあるんだな。
なるほど。
ちょっと楽しくなってきたぞ。
48:00
レキサスのさ、俺あれが欲しかったんだよな。
PSで2012年モデル。
で、安いやつ。
レキサスのさ、
なんだっけ、あのグリル。
キドミじゃなくてなんとかグリルってあるじゃん。
あの顔つきのやつ。
あの顔つきになっているやつで、
例えば2012年で7万6千キロで88万。
さっきのフラウンが2011年でしょ。
あ、違う。
2018年か。
2011年はフーガとかフラウンか。
だからフラウンとかフーガと比べると、
まあ20ぐらいやっぱりレキサスの方が高いんだけど、
でももしそれぐらいで収まるんだったらさ、
いやレキサスの方が良くない?
ね。
でもレキサスが酷いのはさ、
なんていうの、
レキサスの日系中古でレキサスから買ったら、
ちゃんとリーダーで面倒見てくれるんだよ。
でもこういう中古車屋でレキサス買うじゃん。
そうするとレキサスのリーダーで面倒見てくれないんだよ。
それが酷いよね。
まあそういうものなんだろうな、レキサスはね。
まあとにかくレキサスで買わないとというものがあるから。
まあレキサスはね、リーダーで買わないとダメなんだよ、本当に。
中古で何が気になってたりするかな。
ラグラー。
安いじゃん。
まあ2018年までか。
いやでもさ、これだけは異常に安いんだな。
一番最初に出てきたのがさ、あのジープのラグラーで、
修復力なしで11万キロで、2018年で205万キロってあったの。
いや、クラウンと一緒じゃねえかって思って次を見たら、
次の車は300万円になってた。
51:03
やっぱり300万超えなんだな、2018年だ、2019年だぐらいになると。
で、オーナーになると、もうやっぱり350ぐらいするね、大体が。
そうか、まだまだ高いな。
あと、今一つ動かないんだな。
昔のブルーバーすげえ好きだったんだけど、今のブルーバー、
多分安全性とかそういうものはもうピカイチでいいんだけど、
なんか形が入ってこないんだよな。
シトロインないかな。
シトロインのさ、ピカソーがすげえ好きだったりしたんだよな。
C4ピカソー。
あ、おいくら万円。
なるほど。
いや、安いぞ。ピカソー安いぞ。
だってさ、2016年で走行距離が77,000キロで、59万だよ。
7万キロだ、6万キロだしく走ってないのが、60万、70万なんですけど。
安いな。
でも小さいよね、確か。
やっぱり外車のさ、ここら辺のちょっとあんまり日本人が選ばない系の車はいいんじゃないの?
なんかプジョーとかフィアットとかさ、
ああいうところの車は案外アラマなんじゃない?中古で買うといったら。
中古だと日本だと46台しかないんじゃないか。
選べないな、これじゃ。
選択肢があまりにも無さすぎるな。
そういうことか。
BYDの方が多いんだね。
54:01
77台中古車に出てたりする。
サーブ、サーブなんてまだあるの?
サーブかっこいいな、これ。
サーブいいね。
サーブはもうすげえ乗りたかった車なんだよな。
昔やっぱりサーブかボルボーかみたいなさ、そういう時代にならなかった?
バブルのあそこら辺の時代に。
結構サーブは、なんかさ、ボルボーはサーファーとかデザイナーが乗ってる感じ。
で、サーブはデザイナーというかなんか映像なのかCMなのかクリエイティブ系の仕事をしてる人はサーブみたいな。
だから女優のさ、あの子、川上舞子が。
彼女って確かまだ今までにサーブも乗ってんじゃなかったっけ?
すげえんだよな。
サーブいいね。
それで言ったらあれが抜いてるんだよな。
W124だっけ?ベンツ。
W124のE320で10万キロで1997年で270万か。高い。
W124はもうないよな。
であれば、ウニモグってあるの?まだ。
俺の親戚の兄ちゃんウニモグに乗ってたりしたからね。
すげえんだよ。
もうどこでも走ってたりしたわ。
陸上も海上も走ってるようなね。
なんか車なのか船なのかそんなものも。
変わった車が好きなんだよ。
単純にさ、EクラスのセランだとW124がないんだね。
W124が一切ない。
57:00
まあこういう車情報サイトで見る限りはもうないね。
やっぱり専門店とか口コミでみたいな、そういう感じでしかないんだな。
モルツアーゲンのさ、あれがいいんだよ。
あの手のシューティングブレーキかっこいいやつ。
これが乗りたいわ。
これは、おいくら万円?
シューティングブレーキは高いね。
5年落ちたからまあまあ270万くらいするんだね。
ある程度シューティングブレーキのステーションは。
ビートルさ、乗りたいんだけど最大の問題点は2ドア。
このビートルのドアが2ドアだから異常に長いんだよ。
小市民の俺はスーパーに買い物に行って両隣にね、
まあ行けるときは両隣に車が停まってなくていいわと思って
帰ってきたら両隣に車が停まってたりしたら
いやなんか乗れませんみたいな。
そういうことがあり得るんだよ2ドアのここら辺のビートルって。
もうドアが長いから開けられないんだよ。
それがね最大のネック。
でもビートルもそんなに安くなってないね。
なってないねというかまあ安いやつはいくらでもあるんだけど。
もうちょいあれかなと思ったらそうでもないんだね。
ゴルフのさ2013年くらいのバージョンで
でもRになるとあれ4WDになるんだよな。
別にゴルフで4WDは乗りたくないんだよな。
ちょっとダメだまた夏用のあれ入れたんだけど
1:00:05
体はさ結構いい感じなんだけどちょっと飲ませてきた。
ダメだもう70分だ。死んじゃう。
すいませんここで終わりです。また話します。
おやすみなさい。