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サッカー、ラグビー、トレラン、私。
2026-10-03 17:27

サッカー、ラグビー、トレラン、私。

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こんにちは。IBUKIステーションが好きってだけで「大シガイチ2027」に参加したいって思ってしまった愛知県西部在住の走力のない、普通のおっさんが、自分への戒めと継続の意志としてチャンネル開設をしました。

最初は、不定期かと思いますが、日々の気持ち、トレーニング、ギア、山行の予定など、声日記的に配信をしていきます。

大シガイチ先輩方のお教えを頂きたい裏テーマもあるのが正直な所です。

一回、10分程度になると思います。

よろしくお願いします。

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グランパス監督について、「じゅうぞうさん」と言ってますが、正しくは「隆三」さんでした。お詫びの上訂正いたします。

感想

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みなさん、こんにちは。ほぼこめの日々記です。
この番組は、普通のおじさんが第4回地、2027に挑戦する過程をお伝えしていく番組です。
こんにちは。
今日は10月の2日。
土曜日の夜、お散歩、トレーニングに出ながら収録をしています。
毎度間違えました。10月の3日です。
10月の3日、土曜日の夜です。
今日は、アジアカップの愛知県で開催されているサッカーの日本代表の決勝戦があって、
それが決勝で1対0で韓国に負けてしまったのを見届けてトレーニングに出ています。
先日お伝えしていたのですが、今日土曜日が久しぶりにお休みで、
代わりに年に3回ぐらいある日曜日の、日曜日は定休日なんですけど、
当番での出勤で、明日お仕事に行くと。
今日は久しぶりに土曜日休みで、山に行けるんだったら行きたいと思っていて、結局行けずじまいでした。
畑をたかやしたり、車を一部修理したりというので、午前中の時間を取られてしまい、
昼から行くにはちょっと難儀なところがあって、やめまして休息日を過ごしておりまして、
夜になってご飯を食べてサッカーを見て出てきたという状況です。
なので今日のトレーニングはしっかり休息をしたので、早いペースで心配を追い込んでいこうかなという計画でやろうと思っています。
サッカーから自分に引き寄せてくるというわけでもないんですけども、
私が中学校から高校まで、高校はちょっと最後の方で行かなくなっちゃったという思いがあるんですけど、
サッカーを部活でやってて、あの頃にJリーグが発足して、
キングカズとか、ラモス・ルイとか、ベルディーの黄金自体、
ちなみにJリーグの一得点目は確か黒人のマイヤーという選手がミドルシュートを決めたような思い出がありますが、正確でなかったらすいません。
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僕は愛知県出身なので、あの頃、流れに逆らうこともなくグランパスの応援をしていて、
瑞穂競技場に足を運んで応援していたことを思い出しますね。
あの頃、確かJリーグの発足時のグランパスの監督が平木潤三さんという方でしたね。
なんで覚えているんだろうって分からないですけど。
ミッドフィルダーかフォアドカニアの兄弟の方がいて、その方にサインをもらった思いがあるんですよね。
キヨノさんです。名前はちょっと覚えているけど、あんまり間違ったらいかないので、キヨノ兄弟だったような気がします。
あと、ブラジルのスケット外国人みたいな感じでジョルジーに寄っていたような気がするな。
試合の後に追っかけをしてサインくださいって言って、ちょっと嫌な顔をされたような記憶があります。
鬱陶しかったんだろうなって。
すみません、そんなことがありましたね。
僕の中学のサッカーが横浜フリューゲルスというチームがあって、ゾーンディフェンスだったかな。
僕はサイドバックをやっていたんですけど、とにかく僕らが瞬発的に足が速かったものですから、
それに準じた戦略でバックラインをハーフAラインまで上げるという戦略を取っていて、
オフサイドトラップという概念はあまりないのかな。
とりあえず上げとけと。
蹴り込まれても追いつけるからという、そういう戦略をしていたような記憶がありますね。
全然関係ない話なんですけど、思い出話ですいませんけど。
詰まるところは何かというと、今日見た日韓戦まで日が経ってJリーグ発足から、
かれこれ30年くらいかな、1990年代だったと思うので、
ずっと見てきたわけでなく、なぜか情報だけ入ってくるというような感じでサッカーは追っかけをしていたんですけど、
学生時代からもう、球技場に応援に行くということもほぼなくなってしまってまして、
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その理由もいくつか後から話になるかもしれないですけど。
僕が今日日韓戦を見て思った感想ということで、本筋から関係ないところなんですけど、
単純に強くなったなというところと、一時期のサッカー熱が冷めていた僕をまた蘇らせてくれているなと思っていて、
サッカーは面白いスポーツなんで、人気もあって面白いんですけど、
中学高校を見た後、いろんな日本人選手が海外に出ていったという、Jリーグ発足前にキングカズがブラジルで修行して日本に帰ってきて、
Jリーグが発足し、中田秀俊さんやら、今いきなり言うと思い出せないな、
圭佑本太さんとか、久保武夫さんとか、ヨーロッパでやったり、南米にも行ったりというので日本に帰ってきて、
その相乗効果で日本が強くなってというのをずっと繰り返してチャレンジチャレンジで今になっていると。
代表もものすごく強い人たちが集まって強い日本を作っていると思うんですけど、
それをずっと横目で見てきた感じですけど、
詰まるところ、あまり見なくなったタイミングというのが10年くらい前から、
ワールドカップを注目していると勝ちゃいいんだという、その文化感が僕の感性と合わないなという、
具体的な話はあまりなんですけど、南米のサッカーはシミュレーションが多くて、
足引っ掛けられたらどんだけ転がるねんという、審判を騙して勝てばいいんだという、
あの価値観というか、それはそれで正しくて、それで負けるんだったら弱いんだなという、
そういうルールでやっているので、ただサッカーのスポーツとして見ているときに、
僕が氷山してしまったタイミングがあったなと。
あとはヨーロッパサッカーとかも、スペインとかイタリアとかフランスとか、
リーグごとに特徴があって、ヨーロッパのサッカーも、
上手いとか下手とかじゃなくて、文化的にガッツガツで、
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フィジカルが先頭に出て、削り合っているようなサッカーに見えていた時代があったんですけど、
それが日本のサッカーの黎明期と、時代を経てクロスしていったように見えて、
やっぱり日本のサッカーというのは、ずっと日本人の文化、価値観とか、
相手を尊重する試合の後の振る舞いとかも、僕は好きなんですけど、
詰まるところ、あまり面白くなくなっちゃったなという、
そういうイメージがあって、サッカーを見なくなっちゃっていましたね。
それに加えて、文化的な差別とかもちょいちょい耳に入ってくるし、
難しいところだと思うんですけど、そういうのが最近のルールですね。
VARとか、メジャーリーグのストライクとか、ボールとかという判定があったり、
カメラで見直してとかというのは、オリンピックスポーツでも取り入れられるようになっていて、
あれはあれで、試合の流れとか止まっちゃうというデメリットがあっても、
大事なところで正しい判断ができるというテクノロジーがスポーツに盛り込まれているというのはすごくいいなと思って、
審判も人間なんでというので、間違いを認められるというのはすごくいいなと思ってまして、
そんなこともあって、ヨーロッパのサッカーとかもガツガツ見えないところで殴ったり蹴ったりみたいなのが減ってきたように見えるんですけども、
そうしていると結局日本のサッカーが最初から当たり前にルールを守って正当にやっているというのが相対的に強くなったんじゃないかなという、
そういうルール側のメリットも出てきたように思えていて、
そういうことでサッカーに最近はまた面白いなと思って見始められるようになってきたというのが感想で、
言い訳しないとか人のせいにしないとかそこら辺ですね。
サッカーを見なくなっちゃったタイミングぐらいでラグビーの庭科ファンになってしまいまして、
前々回のワールドカップの日本代表の南アフリカに勝ったあの官房はまだ覚えているんですけど、
サッカーで不満に思っていたシミュレーションというのがラグビーにはなくて、
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反則をされたとしても言い訳せずに黙々とやってレフリーの判断をあおうと。
レフリーの規律というのはラグビーのサッカーよりも尊重されているというか、
間違いはあるんだけど、主審の判断に委ねると言い訳しないと。
しかも持って、点差が開いても最後まで全く諦めないという文化感が僕はもうハマってしまって、
コロッと庭科ファンになってしまって、サッカーよりラグビー面白いなと思っていましたね。
それで良いところ悪いところがあるというのが分かって、最近は落ち着いて見られるようになって、
そんなこんなで今日の日韓戦を見ていたと、やっぱり負けると悔しいなと思いますね。
どっちも良いところがあるんだろうなと、サッカーもラグビーも勝たなきゃいけないし、
言い訳もしなくて前に突き進むという人のせいにしない。
両方とも自分に取り入れられる要素はあるなと思って、無理からトレーラーに自分に結びつけるんですけど、
足をくじいた時に石のせいにしてもしょうがないですよね。
だから全て自分の実力なんだなと。
今日土曜日にお休みで山に行こうと思って、これを行かなかったのも自分のせいだなと。
本当に行けなかったのか、行かなかったのか、都合はありますけど、目標に向かって一歩ずつ進めたいと思っています。
今日土曜日は何をやっていたかというと、ちょっと時間がかかったので、
大市街地の2026のコースを振り返って、分割の回数ぐらいまではザクッと決めていて、
どこからどこでスタートゴールしようかなというのはある程度定まっていたんですけど、
これを具体的にどっちのコースを決めていたかという話なんですけど、
私はニコニコプランで右回り左回り関係なくGPNSの軌跡をなるべく効率的につなぐという、
一番の初心者向けだと思われる方法を探っていまして、
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その分割のスタートゴール地点のどういうふうに行って、何時から行って、どれぐらいの時間かかって、
ゴールからどうやってスタートに戻ろうかというところを計画を進めていました。
どんだけ考えてもなかなか決まらないもので、全部はまだ全然進んでいなくて、
ある程度南の方ですね、鈴鹿山脈とか、いわゆる全体の南側、比叡山とか、
そっち側の南側はある程度掴みやすいというか、
車と自転車、車で移動して、自転車をゴール地点においてスタート地点に戻るという計画をしているんですけど、
時には公共交通機関電車で戻ってということも考えながら進めようと思っていて、
それをずっと計画を練っていたんですけど、何時間やっていたかな、
全然、どこに自転車を置こうとか、車をどこの駐車場に置いておけばいいのかなと、なかなか決まらないものですね。
なかなか慣れず。
あと奥井浮と高島C部分ですね。
どうしようもないなーって途方に暮れている感じですけど、それが面白いんでしょうね。
そういう今日を過ごして、今のトレーニングまで、ちょっとダラダラ話していますが、
ホーミングアップで歩きを入れているという現状です。
はい、いつもより長く話してしまって、歩き始めても1.6キロ、
全然最初のランの一歩が出ないという、そんなこんなでトレーニングを始めようと思いますので、
今日はこの辺で失礼します。
皆さんお疲れ様です。
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