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2026-10-22 08:10

#46 BYUで、限界に挑戦する美しさを知りました

こんにちは。IBUKIステーションが好きってだけで「大シガイチ2027」に参加したいって思ってしまった愛知県西部在住の走力のない、普通のおっさんが、自分への戒めと継続の意志としてチャンネル開設をしました。

最初は、不定期かと思いますが、日々の気持ち、トレーニング、ギア、山行の予定など、声日記的に配信をしていきます。

大シガイチ先輩方のお教えを頂きたい裏テーマもあるのが正直な所です。

一回、10分程度になると思います。

よろしくお願いします。

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みなさん、こんにちは。ほぼこめの日々記です。 この番組は、普通のおじさんが第1試画1、2027に挑戦する過程をお伝えしていく番組ですが、朝からギャン泣きです。
今日は10月の22日の木曜日、朝の通勤の車の中で収録を始めてるんですけども、
連日その内容で声に聞き残しているバックヤードウルトラのイブキ配信が、今日の朝終わりまして、なぜギャン泣きかっていうと、
最後の終わるタイミングの、タカケンさんとベルさんの最後のバックヤードウルトラ、いかに長く走れるかっていう立て付けなんですけども、
そこらへんのご説明は割愛させていただくんですが、タカケンさんの最後をライブ配信でしっかりと見届けられる環境が、あのイブキで映していただいて、
もうなんか限界とかっていう言葉では表現できないんだと思うんですけども、やれるところまでやって、自分の力以上の力がサポートによって引き出されてみたいな、そういうところを全部見てて、
最後にやめる決断をせざるを得ないっていう、膝から崩れ落ちて、自分の心と戦っているあの感覚を見るとまた涙が出てくるっていう、
いやー、やめたばっかりなんで、まだ全然気持ちが収まってないんだなって、今話して思い出しましたけど、すごかったなーって。
DJRの時も重いかったんですけど、人の限界をあんなにまざまざと見せつけられる配信ってあるんだなって感動しましたね。
15名が戦いに挑んでっていう風なんですけども、最初の方、5日間ぐらいずっとやってたんですけども、最初の方、どうしても人の名前とか覚えられないなーっていう、
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1時間1時間が目まぐるしすぎて、感情移入というか、人の知らない方とかの状況とかあんまりわからないまま競技として楽しんでたんですけども、
そこはさすがの近藤さんで、1時間のランニングのタイミングですね、皆さん45分から50分ぐらいで1回6.7キロ走っておられるんで、その間の時間を使って選手紹介をしようっていうイベントというか、そういう
風なことを発案されたと伺ってますけども、
それで人の名前が覚えられてっていうので、お話を伺ってまして、それもずっと聞いてて。
なんて言ったらいいんだろうな、気持ちがまだ収まってないまま話を始めちゃってるのが自分でわかりましたけど、楽しかったですね。
何を言っても安っぽい言葉になってしまうっていう、そんなレースだったなって思うので、
息吹の配信、多分とっても大変だったんじゃないかなと拝察してますけども、こんな風に感じられましたということを報告したいのも併せて、声日記に残しております。
ありがとうございました。
ちょっと全然まとまってないんですが、撮り始めちゃったんでこのまま言っちゃいますけども、
そこら辺のバックヤードウルトラは、自分の話に落とし込んでくると、まだ自分でやりたいなっていう気持ちに今ではなってないっていう。
そうですね、あまりにも見たものが過激すぎて、経験者の方とかが言われてたのが、これも近藤さんと多分意見が近いんじゃないかなと思うんですけども、
知らない方に広められるっていう、近藤さんの息吹の端末とかの利用とか、息吹ステーションとかっていうのは、知らない方に知ってもらってっていうところを目指されてるように思うんですけども、
今回の件もだいぶコメントを拝見してたんですけども、知らない方が知ったんじゃないかなと視聴者数とかも伸びたし、
今回新しいのは海外からのアクセスだいぶ多かったんじゃないかなって思ってて、ちょっとそれが期待できるかなっていうふうに思って見てましたけども、
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それが僕にも当てはまりまして、さっきお伝えし始めた経験者の方がお話ししてた内容で、
誰でもできるねっていうことを言われて、確かになっていう。
1時間で6.7キロ走るのは、確かその時計算したのが1キロあたり8分くらいかな。
で、走れれば1時間で6.7キロ帰ってこれられると。
で、レベルに応じてどこまで自分ができるかっていうのは自分次第なんで、やればできるっていうのは確かにそうだなと思うんですけども、
自分のライフスタイルとかに鑑みると、1時間1時間でどこまでやるかっていうと、自分の体力ももちろんなんですけども、
やめる理由を排除していくっていう競技だともおっしゃられてて、やめる理由が多分自分の体力とかっていうのも当然そうなんですけども、
その他に、明日これやらなあかんとか、そっち側に引っ張られて自分の限界っていうところとは目標が違ってくるような気がしてて、
そこがちょっと自分が他人子なのか、環境の問題なのか、僕はひとまずは違う形で自分の目標達成のために体力トレーニングっていうのはやっていこうかなと思うんですけども、
それにしても感動しましたっていうお話です。
再三言いますけどまとまってないので今日はこの辺にしておきます。
ではありがとうございました。
皆さんお疲れ様です。
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