1. ほぼこめの日々記
  2. #47 ほぼこめコメの回
2026-10-26 16:32 4 Comments

#47 ほぼこめコメの回

こんにちは。IBUKIステーションが好きってだけで「大シガイチ2027」に参加したいって思ってしまった愛知県西部在住の走力のない、普通のおっさんが、自分への戒めと継続の意志としてチャンネル開設をしました。

最初は、不定期かと思いますが、日々の気持ち、トレーニング、ギア、山行の予定など、声日記的に配信をしていきます。

大シガイチ先輩方のお教えを頂きたい裏テーマもあるのが正直な所です。

一回、10分程度になると思います。

よろしくお願いします。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回は、普通のおじさんが大シガイチ2027への挑戦を続ける声日記として、リッスンでのコメントのタイミングやネット上の気遣いについて語っています。グリーンフィールダーさん、ヒロヒロシさん、田中さんらの声日記や「ヘビーリスナーの会」に触れ、田中さんへ挨拶できていなかった理由と、12月のアンノーン京都のオフ会には仕事の繁忙期で参加が難しいことを話します。後半では、物にぶつけたことがきっかけと思われる右肋骨の痛みで約2週間走れておらず、病院での診断は受けていないものの、くしゃみで痛みが続く状況を説明します。1週間を切った伊賀忍者トレイル48キロは時間目標を下げ、DNFも踏まえて歩く方針に変更し、大シガイチは17回に分割して、怪我から次の参加へ戻るシミュレーションにしたいとしています。

声日記とネット上の気遣い
みなさん、こんにちは。ほぼこめの日々記です。 この番組は、普通のおじさんが大市街地2027に挑戦する過程をお伝えしていく番組です。
こんにちは。 えーと、ちょっとパクリですが、ほぼこめ、コメコメの回、です。
はい、あの、コメコメの回、あの、オリッシーさんの、はい、あのー、
発案かと伺ってますが、すいません、勝手ながら、ちょっと使わせていただこうかなと思いまして、
えーと、声日記に派生を始めています。 えーと、
先ほど拝聴した、 えーと、グリーンフィールダーさんの、えーと、声日記にちょっと同感、
えーと、同意するところがあって、この立て付けになってまして、
はい、えーと、皆さんの、えーと、フォローしている、あの、リッスンの、えーと、エピソードがボロボロっと、こう、まとまって、集まって、
こう、アップロードされているタイミングっていうのを、私も、あ、日々感じることがあったなーって思って、そこが似ているところと、
はい、あの、コメントのところですね、あのー、すいません、あの、私、あの、普通の、普通のおじさんなんで、
あのー、そこまで、えーと、グリーンフィールダーさんほど、えー、気遣いができない、気が利かない人なんで、
普通のおっさんなんで、えーと、コメントを、すいません、あのー、普通に、こう、何も考えずに、こう、書いていたという、
あのー、グリーンフィールダーさんと、あきこさんは、あのー、海外に在住、海外在住ということなんで、
時差とかで、えーと、僕とか、あの、日本からのコメントのタイミングで、もう深夜帯に、こう、ピコーンってなると、
とは、いう風なところまでは考えたんですけど、順番とか、全然考えてなかったですね。
さすが、大人だなーというか、あのー、ビジネスマンっていうのは、気遣いできるなーという風に感じましたが、
昔、思えば、あのー、あれですね、ネチケットっていう言葉を、なんか、例明義に聞いたことがありますね。
で、その後、なんか、リテラシーとか、いろんなネット界隈で、えーと、例義作法ではないんですけど、
あのー、そういうこと、コメントとか、2チャンネルの時かな、あの、相手を気遣わないっていう、はい、あのー、空気感から、
だいぶ、こう、成熟してきたなーっていう風には、あのー、ほんとに、横目で見てる感じですね。
もともとこの声日記残したこと自体も、ちょっと僕としては、あのー、例外地で新しいことを始めてしまっててっていう感覚があるので、
まあ、そういう育ち方をしてきたから、気遣いもできないまま育ってきてしまったなーという感じなんですけども、はい。
そんな、そんな気がしました。はい。
試験の話と訂正・挨拶
ほんで、えーと、ちょっと順番になんですけども、えーと、まず、えーと、新林さんも、えーと、試験を受けられてて、
あの、2回連続で、えー、国内国際っていうところを、えーと、昨日、おととい、おとといですね、終えられててことで、お疲れ様でした。
はい、あのー、そうですね、私もこれから試験があってっていう、あのー、新林さんほど難しいものではないかなと。
私の試験は、とりあえず講習的なもので、えーと、お金払って講習して、で、えーと、あ、今までこう持ってた試験の補完みたいな感じの、えーと、試験なんで、
あの、記憶するとかっていう、そういう、あの類のものでは今回はないものですから、そこまでこう、あの勉強を積み込んで、積め込んでっていうことはないので、お疲れ様でした。
で、えーと、新林さんの、えーと、学科試験ってことになると思うんですけども、えーと、前回受けたのが、えーと、1年ぐらい前かな。
えーと、私の仕事で必要だったというか、あると便利なっていう、そういう試験があったんですけども、えーと、それも6割の、えーと、得点で、えー、合格、で、学科で受かったら、えー、ディズニーっていうよ、
そんな感じの試験の感じなんですけども、
6割、えーと、合格ラインで、私61点だったのを覚えてまして、はい、あの、新林さんも、あの、試験仲間ということで、61点、60点以上、まあ、取られてることを信じてます。祈っております。
えーと、そんなことで、えーと、ひとまず、あの、試験終了まで、えーと、お疲れ様でした。えーと、合格を祈っております。
それで話しながら思い出したんですけど、先ほど、えーと、グリーンフィールダーさんの、えーと、コメントを、えーと、書き込むタイミングとかっていうところですね。
すいません、あの、グリーンフィールダーさんの、えーと、カタリック帳みたいな感じで、えーと、語られたことという風な感じでお話してしまってましたが、
実際は、ヒロヒロシさんの内容を引用された形でのお話だったと記憶を戻しまして、すいません、あの、訂正させて、ここでちょっとそのまま訂正で恐縮ですが、えーと、お詫びいたします。
はい。で、えーと、すいません、あの、田中さんの、えーと、声日記も私ずっと排除してて、あの、実は、あの、僕のこの声日記自体が、あの、大市街地に向けてっていう、そういう、あの、目論みでやってたんで、
あの、実は、あの、恥ずかし、恥ずかしくないか。
言葉、すいません、あの、下手くそで申し訳ない。あの、えーと、田中さんの、えーと、声日記は実はよく排除をしてまして、えーと、大市街地のこう、動画とかを投稿していただいててっていうのも私の参考にさせてもら
ってました。
はい。で、えーと、実は田中さんとももちろん、あの、面識はないし、私はあの、大市街地の報告会で、あの、田中さんがお話しされてたところも、はい、あの、拝見してて、っていうところでしかないんで。
とは言いながら、私あの、この声日記始めた初回か、えーと、2回目、3回目かぐらいのところで、あの、ヘビーリスナーの会っていう発言を、あの、私知ってたんで、えーと、田中さんをイメージして、えーと、お話は
してたんですけども、さっきの話につながるんですけども、私あの、気が利かないとか、あの、ネットの、えーと、礼儀を知らなくて、えーと、田中さんの、えーと、
ヘビーリスナーの会ですね。そこにちょっとご挨拶をしておりませんで。
アンノーン京都のオフ会と仕事の繁忙期
さあ、はい、で、あの、秋子さんが12月に、あの、日本に戻られて、で、あの、先ほどのグリーンフィールダーさんの声日記でも、あの、12月に、えーと、えーと、アンノウン京都に、あの、行かれるって話を拝見
しま、あの、拝聴しまして、で、えーと、そこで僕が思ってんのが、あの、すいませんって感じなんですね。
あの、田中さんの、あの、声日記ずっと聞いてたんですけども、あの、私があの、人見知りなところが非常にありまして、あの、ネットでいきなりこう、知らない方にこう、凸していくっていうことをこう、することが
できずに、挨拶ができないまま、あの、こう、この声日記の日々を過ごしてたっていう、そういうことなんです。
で、えーと、これを機に、えーと、田中さんに、えーと、ご挨拶申し上げたいなと思って、あの、声日記、えーと、この声で初めて、えーと、アンサー的なコメコメの回で、えーと、田中さんのお名前を出してしまって申し
訳ないんですけども、あの、この後、えーと、そうですね、えーと、コメントで、えーと、
ご挨拶を返すのがいいのかな、どういうふうにしたらいいんだろう、はい、あの、そういうことで、ちょっと、あの、なんでこれを思ったかっていうと、えーと、ヘビーリスナーの回っていうのを知ってて、あの、私がいぶ
きステーションが好きで、で、皆さんも、あの、いぶきステーションをよく拝聴されてる方々と伺ってるので、
あれ、僕ヘビーリスナーの回じゃない?って思って、思ってですね、これは、あの、田中さんの呼びかけに応えられる、こう、会員ではないなって、今時点そうじゃなって思って、今ちょっと声日記に、あの、させてもら
ったっていう、そういう言葉が表現が合いますね、あの、そんなことでちょっと、あの、田中さんにご挨拶をしたいなっていうふうに、
思って、えーと、これを残しております。はい、で、えーと、そのヘビーリスナーの回の、えーと、これオフ会っていうのでしょうか、えーと、アンノーン京都でのっていう、そういう12月の中盤下旬のそのオフ会です
が、えーと、予定では私ちょっとお邪魔するのは難しいなという感じでおります。
えーと、私の仕事からですね、あの、寒くなるこの季節がちょっと繁忙期でですね、もう今でもちょっと、えーと、体が一個で間に合ってないっていう感じの、えーと、季節を迎えておりまして、はい、で、えーと、私普通
の会社員なんですけど、あの、夏は、なんていうのかな、月のお休みの回数が、まあ、ある、ある程度決まってて、
で、仕事の、えーと、どうかな、繁忙期かそうでないかに応じて、あの、月の年間は決まってるんだけど、えーと、この繁忙期は、えーと、お休みの回数が減っててっていう、はい、そうでないと体回らないんで、私も、
あの、それで良いという風に思ってるんですけども、
なので、えーと、ちょっと、あの、時期的に年末年始、この寒い時期がちょっと動きづらいというので、えーと、そういうことで、京都に行くのはちょっと難しいなという風なところをちょっとアンサーで、コメコメの回
なんで、えーと、小絵日記で残させてもらっています。
肋骨の痛みと伊賀忍者トレイル
はい、えーと、最後になりますが、えーと、まあ、本筋というか、えーと、私のトレーニング状況というか、はい、体調を、えーと、声に残しておきたいと思います。
えーと、ちょっと、2週間くらい前かな、から、いつだったかも忘れちゃったんですけど、あの、肋骨の異常があって、えーと、なんか物にぶつけちゃって、痛くて走れないっていう状況がずっと続いてて、トレーニングを
怠っている、そんな日々が続いてました。
で、えーと、今時点も痛みは、えーと、ありに残ってますが、さすがにちょっと痛みは引いてきてて、で、えーと、どうかな、あの、結局、肋骨の異常とか、まあ、ひびなんでしょうね、たぶん。
あの、病院とかレントゲンとか取ってないんで、まあ、あの、本当に自分診断だけなんですけども、あの、どうしてもこの、なんていうんですかね、秋の、えーと、うちの周りの、どうかな、んーと、花粉じゃないんで
しょうけど、秋のこのくしゃみが出るシーズンっていうのがありまして、で、なんていうんですかね、まあ、それにもって、えーと、くしゃみが出てしまうんですね。
で、そうすると、あの、どうしてもこう肋骨に影響があって、で、その都度痛みがこう収まらず、あの、治ったり治らなかったりの繰り返しっていう、そういう状況が、うん、続いてしまうもんですよね。
まあ、前もそうだったなと思いまして。で、えーと、痛みはちょっと減って、えーと、右側の肋骨だったんですけど、もう右下に寝れない感じでしたけど、えーと、寝返りを打っても、えーと、痛みがこう我慢できるぐらい
まで収まってます。
はい。そんなこんななんで、ちょっと走るっていう、あの衝撃をこう受け流せないので、えーと、全くこう心配に担いでができないっていうのが、えーと、怪我をしてからの日々ですね。
で、えーと、もう、伊賀忍者トレイル、えーと、ロング48キロまで、えーと、あと1週間を切っておるんで、この目標はもうだいぶ過方修正して、えーと、何時間目標とかではなくて、えーと、DNFを踏まえた間奏を目
標に歩こうかなという風に感じて考えてます。
はい。で、えーと、DNFにしても、あの運営の方にこう迷惑がかからないような、どこで終えようかなとかっていうのを考えながらちょっと走り始めようかなと思うんで、まあちょっと今回のレースは、まあそういう回
大シガイチ2027に向けた分割計画
にしたいと思ってまして、で、えーと、まあこれも経験だなという風に切り替えております。
えーと、大市街地のスケジューリングだと、17回で分割しようかなと思ってて、で、あの、何かしら怪我とか、まあ足くじいたりとか、あの、滑落しないにしても、まあ転んだりとか、ぶつけたりとか、えーと、生傷
があったりとか、はい。
っていう中でも翌週には、次の休みには、えーと、次の参考に向かわねばならんだろうなという風に思っておりますので、まあそういったシミュレーションにもなるかなと、はい、そういったことで考えてます。
なので、えーと、今は、えーと、まだ休息に近い状態ですね。はい。というのが、えーと、今のほぼ米の響きの本筋のとこですね。また福祉語りでありました。はい。
じゃあこんなところで、えーと、言いたいことは言えたような米米の回、全部言ったかな。ちょっと足りないところがあったら追加するかもですが、はい。今日はこの辺で失礼します。では皆さんお疲れ様です。
16:32

コメント

ありがとうございます。私も61点でもいいので合格したい! そして今週末、無理のない範囲でお楽しみくださいませ。応援してます。

GreenFielder

ありがとうございます♪ 伊賀忍者トレイル、レイクビワと重なり、初、IBUKI配信とリアルでニアミス♫ ほぼない走らないと思うので、この前のGreenFielderさん、大南アルプスの近藤さんみたいに、声日記残しながら楽しもうと考えてます。

GreenFielder GreenFielder
スクロール