ホローナイトね、あの過去にもこの番組でちょろっと話したことがあったりもするかもしれないんでね、ちょっと内容重複する部分があると思いますけども、改めてということでホローナイト、これどんなゲームかと言いますと、
サイドBの探索型アクションということで、いわゆるメトロイドバニアね、になっておりますが、このゲームはね、もう完全にメトロイドより、もう
メトロイドかバニアかで言えばメトロイド、もうメトロイドライクって言った方がいいかもしれない、そういう内容になってますね、バニアの方に行くとちょっとねレベルアップという概念があったりなんだりで、
どっちかちょっとアクションRPG的なノリがちょっとあるのかなという感じはしますけども、メトロイドの方はもうねそういうの経験値がどうとかそういうことがなくても、アイテムを取ってパワーアップしながらっていう感じでのね内容になってまして、
私はもうそっちの方がどっちかというとそっちの方が好きなんですよ、バニアの方もいいですけどね、バニアの方も全然楽しくていいんですけども、どっちかって言ったらもう私はメトロイドライクの方が好きなんで、そういう意味でもこのホローナイトはね好きなんですよ、
でもう一つねメトロイドだけじゃなくてソウルライクとも言われておりまして、まぁそんな感じでちょっと難易度高い感じでね、ちょっとソウルライクな感じのシステムを取り入れたりだとかする、
もう難易度選択もないですからね、イージーとかノーマルとかそんなないですから、難易度はもう一つだけっていうね、もうこれでやれっていう、それを提示してきてるっていう、その潔さもいいですね、だからちょっと手応えのある人向けでもあるという。
で特徴としましてはですね、もうすべての要素がレベル高いです、もうグラフィックであったりシステム面であったりだとか、まぁ内容のボリュームもがっつりとやりごたえある内容になってるし、
あらゆる要素がレベル高く仕上がってまとまってるにもかかわらず異常に安いんですこれ、もうめちゃくちゃ安いですこれ、あのニンテンドーね、私がスイッチでやってるんでニンテンドー e ショップの価格で紹介しますけども、ホローナイトが1480円、
シルクソングが2300円、これ異常です、ありえないぐらい安いですこれ、もうちょっとね、ホローナイトの1480円、もうこの時点でちょっと気が狂ってるレベルですね、もともとちゃんとかっつりしたね内容で仕上がってるにもかかわらず、ここに無料DLCが3発投入されてますからね、このホローナイトは。
この価格で買えばこの無料DLCの3個分も全部遊べるという、この価格で1480円という、ありえないですこれ、もうどうかしてますこれは、これインディーの作品なんでね、インディーのゲーム安くなりがちってのはあるんですけども、そうは言ってもちょっと安すぎるだろうっていう価格ですね、でシルクソングの2300円、寝上がりしたけど2300円、これも気が狂ってるとしか言いようがないですね、
もう倍でも安いですこれ、最低5000円は取らないとみたいな、そんな内容ですよ、もっとすごいのがこのシルクソングってはもともとこのホローナイトのDLCとして開発してたっていうね、もうこの無料DLC3発投入してるホローナイトがさらなるDLCとして開発してたのがシルクソングだったという、でなんかボリュームがどんどんどんどん増えてきちゃったから、じゃあこれもう1本のゲームにしますって言ってシルクソングになったという流れがあるんですけど、
もうまだDLCやる気だったんだっていうねホローナイト、そこがまず狂ってますけども、で結局まあね有料の新作ということになりましたけど、それでも安いですからこれ、この安さに苦言を呈する開発者が出てくるぐらいの価格です、ちょっとこんな作品を2300円で出されちゃ困るみたいな、そういうことを言う人もね出てくるぐらい、
中にはこう、うちもね細々ともうインディーだから細々と資金もない中頑張ってやってやっと完成したゲームを2500円で発売しましたってねやってたら、え、何?シルクソング2300円なの?みたいな、あのシルクソングが?みたいな、ってことはうちのね、うちのゲームなんかもっと規模がね小さい、もっと小さいゲームなのにそれを2500円で売っちゃってる、え、これちょっと値下げしないとまずいんですかね?
みたいなことを思っちゃってね困っちゃってる開発者もいるぐらいの、そのぐらいの物議を醸す価格になっております、なんでね、もし買うという人はこれから買うという人はですね、ぜひ定価で買ってください、あの定価がもうすでにセール価格だと思ってください、それぐらいの内容になってますから、もう十分楽しめる内容になってます、はい、なんでもね買う人はもうそこの辺は気にせずにぜひやっていただきたいというところですね
ラッキーとしたストーリーを割りつつも、詳しいところまではちょっとご想像にお任せします的な、そんなノリになってる内容になってます。
システム的なところの特徴で言いますと、最初に言ったように、メトロイド系のゲームなんで、体力がメーターとかじゃなくて、1個、2個、3個とハート的なことで表示されている、ゼルダのハート的な感じで表示されている仮面なんですけどね、このゲームでは仮面で表示されてるんですけど、
1発食らったら1個減るみたいな、そういう感じの体力表示になってまして、それ以外にマジックポイント的なもの、ソウルってこのゲームではソウルと言いますけども、マジックポイントに相当するようなものがありまして、それは敵を攻撃すると溜まっていくんですね、攻撃すればするほど溜まっていって、それを使って体力回復したりだとか、必殺技的なものを使ったりだとかいうことができると。
敵を倒すと経験値はないですから、敵を倒して何を得られるかというとお金ですね、お金に相当する寿をっていうものを手に入れることができます。
死亡するとこの寿を失っちゃいます。
その場に全部落とすと、その死んだ場所に主人公の影みたいなものが残るんですよ。
もう1回そこまで行って、その影を倒すと、その寿を再び回収できますよ、取り戻すことができますよと。
ここら辺がソウルライクな感じですよね。
その倒す前に他で死んじゃったりだとか、そいつに倒されちゃうとかいうこともありますけど、そんなようなことが起こると、もう一度失った寿はもう戻りませんよという状態です。
さらにですね、死んだ時点で、このソウル、MP代わりのソウルの保有できる最大値が減っちゃうんですよ、ソウルの器っていうのに溜まっていくんですけど、器にヒビが入っちゃって、最大溜めれるソウルの量が減っちゃうんですね。
なのでお金落として、まあいいか、今回はお金諦めるか面倒くさいしとか思ったとしても、でもソウルの最大値は減ったままになっちゃうから、だからちょっとしょうがない、回収しに行くかみたいなことがあったりだとか、そこら辺の駆け引きみたいなところもあったりしますね。
各地にですね、ベンチがいろんなところにあって、そこに座るとセーブという形になって体力回復してということで、そのタイミングで倒した敵も復活するっていうことで、そこら辺がまたソウルライクな感じですね。
で、ファストトラベルに関してはね、ポイントが決まってて、電車に乗るような感じで、もう駅から駅行くみたいな感じで、ポイントからポイントへ移動するみたいなことしかできないんですよ。
そこはもしかしたら不便だと思うかもしれないんですけども、そこがまた私はこのゲームの特徴でいい部分であったと思いますよ。
その不便さもまた楽しめるかどうかというところはちょっと大きいかもしれないですけども、私はこれはこれでいいんだなと、このゲームはこれでいいやと。
下手にね、どっからでもセーブ地点に戻れちゃうとか、実はやる方法もあるんですけどね、どっからでもあちこち飛べちゃうってなると、マップ構成もまた変わってくるしね、簡単にワープできちゃうってなると、マップ構成変えていかないとまた不都合が出てきたりするので、そういう意味でもこのゲームはこのファストトラベルに関してはポイントからポイントへという、そういう作りでいいのかなと思ってますよ。
実はセーブするときにメニュー画面から保存して終了するみたいな、メニューに戻るってやると保存して終了ってことになるんですよ、それで一旦終了してそのデータロードするとセーブポイントからリスタートなんで、それでセーブポイントに戻ることができるんですよ。
そういうちょっとした裏技ってほどでもないけど、ちょっとした小技はあるんですけど、でもそんなにいちいち終了してデータロードしてとか、やってるのめんどくさいですからね、もう今はちょっとどうしても戻りたいっていうここぞというときにはちょっとした小技で戻るということもできますということで、一応できるはできますよというワープ的なことは。
面白いのがね、このベンチでいうと面白いのが、マップがね、メトロイド・バーニアといえばマップを完成させていくのも楽しみの一つですけども、このマップを書き込むタイミングがベンチに座ったときなんですよ。
だから探索していってね、あちこち未知の領域とかもいろいろ歩いていっても、このマップは埋まっていかないんですよ。いろいろ歩いていった末にベンチで休憩したタイミングで主人公がマップに書き込むっていう、そういう設定になってるんで、そのタイミングで今まで来たところのマップが表示されるということなんですよ。
だから探索してても未知の領域だと今自分がどこにいるのかとかがちゃんとわからなかったりするんですね。一番最初に関してはもうそもそもマップを持ってない状態だと書き込みもできないんですよ。まずマップ、そのエリアのマップを地図屋さんから買わなきゃいけないっていう。地図屋さんがどこにいるのかもエリアによって違うんで、ちょっと探し出して地図屋さん探し出して買って、それで初めてまずはざっくりしたマップを手に入れることができる。
細かい部分に関しては未知の領域に関しては自分で探索して埋めていくしかないみたいな。そういう作りになってるんでね。メトロイドバニアの中ではこういうシステムは割と珍しいなという感じで、なかなかそれは面白いですね。簡単にマップが見れるわけじゃないよという。自力でなんとか頑張るしかないよというところも味わえて、なかなかそれも面白いですね。
そこら辺がまたちょっと不便で嫌だっていう人ももしかしたらいるかもしれないんですけど、このゲームはそこら辺の不便さもファストトラベルとかそういうところの不便さも含めてちょっと楽しんでいくという部分はあるかなと思っておりますんで。そこはもしかしたら相性、個人個人によってね。相性悪いわ、俺はもうこれめんどくさいから嫌だっていう人も中にはいるかもしれないですけども、そこは相性かなというところですね。
キャラ成長に関してはですね、基本的には経験値がないんで、アイテムを手に入れていろいろ成長体力の最大値だとかね、ソウルの最大値だとかいろんなものを上げていくと。新しい技手に入れたりだとかね、特定のボスを倒して能力を手に入れることもあるし、探索でアイテム見つけ出して新たな能力を手に入れることもあるし、そんな感じで。
とにかくね、探索が大事なんですよ、このゲーム。ただクリアするだけなら行かない領域とかあったりするんでね、行かなくてもいいところとかあったりするんで、でもそういうところに体力アップのアイテムがあったりだとかいろいろするんで、とにかく探索大事です。
隅から隅まであちこち探し回るのが大事でね、それがまた楽しいんですよ、隠しツールを探し出したりだとかね、そういうのが楽しい。最初に言ったようにね、それがまた上手いことまぶされてるんで、隠しツールの隠し具合が絶妙でね、発見したときの、「お、見つかった!」っていう喜びがね、またちょうどいいんですよ。
ただ、ホローナイトットとはちょっと変わったところもいろいろあるんでね、そこが人によってはうんっていうところもあるのかもしれないというところではありますけども、まず何が違うのかというと、主人公が違いますね。
主人公がね、ホーネットというキャラクターになっていて、これ何かというとホローナイトの時に出てきたキャラクターで、主人公のなんだろうな、ライバル的な感じと言えばいいのかな、なんだろう、ドラゴンボールにおけるベジータ的な、なんかそんな感じの立ち位置のキャラクターだったんですよ、ホーネットっていう。
それが今回主人公になっていると。これだけでも熱いですよね。あのホーネットを自分のキャラとして操作できるんだっていう、それだけでもホローナイトファンとしては熱いわけですよ。
このホローナイトね、どんな内容になっているかと言いますと、先にシリーズね、このシリーズものっていうと1、2あって、じゃあどっちから先やればいいの?みたいなのあるじゃないですか。最近出た2を先やっちゃえばいいの?みたいな。それで別にいいの?とかそういうどれやればいいか問題あるじゃないですか、シリーズもの。
これに関してね、このホローナイトシリーズに関しては、もうホローナイトを先にやってください。ホローナイトやって、シルクソングやってが正しいです。これはストーリー的にどうとかいうよりも、難易度的にね、シルクソングの方が難しいと思います、私は。
なので、もともとね、このシルクソングはホローナイトのDLCとして開発してたっていう経緯がありますから、ホローナイトやって、もうやり尽くして、それでも満足できない人がやるためのゲームぐらいに考えておいた方がいいと思いますよ。別にシルクソングからやってもいいんですけど、私的には順番はホローナイトやって満足して、これ楽しいってなった人がシルクソングを手に出した方がいいかなと思いますね。
ホローナイトだけでも十分なボリュームがあって楽しめますからね。しかもそっちの方が安いし、そういう意味でもね、ストーリー的には正直どっちをやってもいいかなと思うんですけども、でもホローナイトやってからの方がいいと思います。もう昔の作品だけど今やっても十分楽しいし、もう全力で楽しめますから。
ということで、シルクソングの話に移りますけども、シルクソングどんな内容かと言いますと、今度の舞台は前回とはちょっと違いまして、前回いた土地からホーネットが連れ去られて、何者かによって捕まえられてしまうんです。
たどり着いたのがファールームという、また別の虫の国なんですよね。そこでそもそもなんで自分が連れて来られたのかとかね、この国で一体何が起きているのかとかいうことを謎を解き明かしていくみたいな、そんな感じの内容になっております。
前回のホローナイトの時の主人公は全く喋らないキャラクターだったんですけど、今回のホーネットは自分で喋るんですよ。だからそこらへんのやり取りとか、NPCとのやり取りとかにもちょっとコミカルな部分があったりとかね、いろいろしたりして、ストーリー的にもちょっと厚みが出たというかね、よりリッチになったなというところを感じられてね、そこもまた良かったですね。
具体的なことは言わないですけども、そうなるんだ、なんかそんなことが、みたいなことがあったりして、そこもまた楽しめましたね。私は良かったと思いますよ。
基本的な武器は剣であることに変わりないんですけども、前作では剣と5つ釘だったんですけども、今回のホーネットは剣と5つ針を扱っている。
で、ソウルじゃなくてシルクがたまります。シルクソングのシルクですね。これなんです。敵を攻撃するとシルクがたまって、このシルクを使うことによって体力を回復したり、特殊能力を使ったりだとかいうことができると。
このシルクを上手く使った特殊なアクションとかもあったりしてね、剣を飛ばして、そこへ突き刺して、そこへ飛んでくるというようなワイヤーアクション的な、若干ワイヤーアクション的な感じの動きもあったり、ワイヤーアクションともちょっと違うけども、なんかそういう動きもあったりだとかして、なかなか新しいアクションもいろいろ加わっていて面白いですね。
で、回復方法がね、今回変更されています。ホロナイトの時は溜めて、1個、2個、3個という、そういう回復の仕方だったんですけども、今回は普通にパンと押せば3個ポンと回復します。ただちょっと溜めがあるんですけどね。
ぐらいの溜めはあるんですけども、すぐパンと回復してくれます。その溜めのタイミングで攻撃されちゃうと、直前で攻撃されちゃうと、持ってたシルクを全部失うんですよ。だから例えばですけど、回復2回分のシルクを持ってたとしましょうよ。その状態で回復しようと思っても全部失うんです。だからゼロになっちゃう、シルクが。そういうリスクはありますね。
だからそのほんの一瞬の溜めなんですけども、激しい攻撃をボス戦とかでね、激しい攻撃を受けている中で、不要意に回復しようとすると、バーンて攻撃が出られて、もうおじゃんみたいな。回復しないし、シルク失うしみたいな。それで一気に窮地に落ちるなんていうこともありますね。
だからそこらへんの駆け引きもあるんで、体力回復っていうのは一つ、ちょっとリスクのある行為っていうことには変わりないですね。そこもなかなか良かったですよ。
後々アイテムを装備したりすることによって、体力回復の量が増えるんだけどその分時間もかかるっていう能力もあったりして、それを使うのかどうかとか。たくさん回復したいからこれを使いたいんだけど、でもこれ使うと隙も増えるしみたいな。そこらへんの駆け引きとかもあるし。
体力回復一つとっても、ゲームとしてこの駆け引きに使われてて面白いなというところですね。敵を倒すと今回はお金がロザリーという十数みたいな玉を手に入れるんですけども、それがお金の代わり、前回で言うジオの代わりのお金になってるんですけども、さらに空の欠片っていうのも新たに追加されまして、それも落とす場合があるんです。
敵を倒すとロザリー落とすか空の欠片落とすか両方落とすかみたいな感じで、敵によっていろいろ違うんですけども、集めるものとしてはロザリーのほかに空の欠片っていうのがあって、これ何に使うかというとですね、今回サブウェポンみたいな道具が増えまして、サブウェポンみたいなものがあるんですよ。
ホローナイトの時は結構ね、それでジャンプして下方向攻撃で下にあるオブジェクトを攻撃して、オブジェクトだとか敵を攻撃することによって反発で上にもう一回ジャンプしてみたいな、それで移動していくみたいなアクションがあったんですよ。まあそれ面白かったんですけども、シルクソングでもそういうのがあるんですが、攻撃モーションが変わってるんですよ。
デフォルトで装備しているクレストだと、ジャンプして下方向攻撃すると、斜め下に自分の向いている方向の斜め下に向かって、この針を、剣を突き刺す感じでダッシュするっていう、そういう動きになってるんですよ。
これでね、下にあるオブジェクトを攻撃しながら、空中のオブジェクトを攻撃しながら移動していくっていうアクションがね、すごい多様されるんですよ、このシルクソングは。これが結構きつかったですね。慣れるまではめちゃくちゃ死にました、これで私は。
なかなか大変でね、まず位置がずれてると斜め下行っちゃいますから、スカッと外してそのまま下に落ちちゃうとかね。あとは右斜め下に攻撃して、その流れで右方向に飛んでいくんだけど、次に攻撃するべきオブジェクトは左方向にあったりするんです、自分の。
だからジグザグに上に上がっていくみたいなことになったりすると、右行って右方向に行ってすぐさま左に向き直して左攻撃とかいうことをしなきゃいけないんですよね。空中でパッパッパッパッという操作が必要になってくるんですけど、それをミスってもう変なとこ飛んでっちゃうとかね、いうことがよくあって。
まあ死にましたね。もう移動だけで結構大変で死にました。当然ボス戦も大変だったんですけども、敵と戦うのも大変だったんですけど、敵も何にもいないところで移動するっていうのがもう大変だったりしてね。まあ死にましたよ、本当に。
そのせいもあってね、ボリュームがすごいかったっていうのもあるんですけども、多分死にすぎたせいもあってプレイ時間がね、なかなかのものになりましたよ。
ホローナイトの時はいろいろね、達成率っていうのがあるんですよ。このゲームね、達成率を100%にしてクリアしたかったんで、私はこのシルクソングね、なんでこうあちこち探索しまくってて、それで時間かかったっていうのもあるんですけども。
ホローナイトの時もそれでね、もう同じように100%しようと思って、もうね、あちこち探索しまくって、あれこれしまくって、もうね、やるだけやってクリアして、60時間弱とか5、60時間とかだったかな、なんですよ。
でも、シルクソングはですね、130時間ぐらい引きました。120何時間とかだったと思いますよ。もう全然かかっちゃってる。もう倍以上時間かかりましたね。もうそれぐらいボリュームがね、全体のボリュームがあったっていうのもあるんですけども、とにかく死んだなっていう印象ありますね。
でもあれですよ、操作性の良さ、操作してて楽しいなっていうのがあるんで、もう画面見てて楽しいなっていうね、グラフィック切れて楽しいなっていうのもあるし、なんでね、途中でもう死にまくって、死にすぎて、ううううううっていうことはあったとしても、もうやめたとはならなかったですね。よしもう一回、よしもう一回っていう感じでついついチャレンジしたくなるという。
最初に言ったように、自分の上達具合がね、顕著に分かってくるんで、手応えを感じられるんで、それでね、もうやめられなくなるんですね。もう次こそは、次こそはっていう感じで、おお、今の動きさっきより良かったぞみたいな感じでね、もうしつこくやると。
私もそんなね、格別アクションゲーム上手いわけじゃないんですけど、むしろ年を取るに従ってどんどん下手になってるなみたいなね、どんどん集中力が落ちてるなみたいな感じでね、感じはするんですけど、結局ね、しつこいっていう、なぜクリアできるのか、それはしつこいからだっていうことでね、もうしつこくやりまして、なんとかクリアしましたよ。
集中力ね、結局集中力だっていうのを感じましたね、今回。テクニック当然大事なんですけども、結局集中力があるかないかですよ、ゲームって。そう思いません?もうね、年を負うごとにどんどん集中力、もともとそういう集中力があるタイプではないんですけど、私。
あったとしてもね、全然長続きしない、一瞬にしてもう数分でもう切れちゃうタイプなんですけども、それが年を負うごとになんか酷くなってる気がしてね、もう明らかに今集中力ないなっていう状況でダラダラダラダラ死に続けるみたいなね、こともやったりしてたんでね、もうとにかく時間かかりましたけども、まあでも楽しかったですよ、たっぷり楽しめてね、良かったですね。
そんな感じでね、もうたっぷり楽しみ尽くしてね、この2作品クリアしたわけですけども、クリアしたんですけど、まだ終わってないんです、実は。
というのもですね、まだやり残している要素があるんです。両方100%なんですけども、シルクソング100%、ホローナイトに至っては106%ぐらいだったかな、もう100%超えちゃってるんで、もうね100%じゃ終わらないんです、このゲーム。
まだ残している要素があるんですよ。なんでね、まだ終わってないぞということで、もう今ちょっと違うゲームやってますけどね、もうこれが終わったらシルクソングもしかしたら2週目、ホローナイトに関してはもう2週クリアしてるんで、2回クリアしてるんで3週目ありますね。
これはあります。ホローナイト3週目やって、シルクソング2週目やって、今度こそ全部の要素開始はちょっと無理なんですけど、テクニック的、私の技術的に、さすがにこれは無理だなっていうところも実績とかもあるんですけども、そこはちょっと抜きにさせてもらって、やれることはちょっと全部やりたいなということでね、まだまだ遊びますよ、このゲーム。
ちなみにシルクソングに関してはね、100%にするために、なんとか自力でね、頑張ろうと思ったんですけど、最初にクリアした段階で98%だったんですよ。で、うわ、98かと。残り2%、何をすればいいか分かってたんですけど、いわゆるとあるアイテムを手に入れる必要があったんですけど、それをこの広大なマップから探し出すのはちょっともうきついかもと、もう散々探索しまくってるんでね。
もうどこにあるかちょっと分からんなということで、正直そこはね、攻略サイトを見ちゃいましたね。ちょっと解禁しちゃおうということで、残り2%だけはちょっと具体的に言うとアイテムを2つ手に入れるっていう状況だったんですけども、そのアイテムを2つだけはね、ちょっと攻略サイトに頼りましたね。
でも、でもまだちょっと残ってるんで、やり残したことはあるんで、そこに関してはちょっと3週目でね、攻略サイトを見ずに自力で何とかやってやろうかなと思ってるんでね、まだまだ味がするゲームでございます。