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2026-01-01 35:02

私が羊飼いになった歩み

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サマリー

このエピソードでは、牧場での活動や羊と人とのつながりについての思いが語られています。また、愛知牧場での経験や動物広場の運営に関する取り組み、さらにはそれに伴う成長が紹介されています。動物や植物の育成を通じて学んだ経緯や、岐阜のふるさと農園での経験が話されています。そして、羊の毛の価値を再認識し、それを高い価格で販売する新しい目標についても触れています。羊飼いとしての歩みやコミュニティの大切さについて語りながら、羊の育て方やイベントの重要性について考察が行われます。

新年の挨拶と心境
はい、お疲れ様です。羊飼いのまるおかです。
人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
えーと、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします、というところで。
うーん、皆さんゆっくりお過ごしでしょうか。
私も、年末年始はできるだけ休むようにはするんですけど、やっぱね、ダメですね。
休めないね、ほんと。羊のお世話がどうこうとか、そういう話ではなくてさ。
体がね、何もしない日をね、ストレスと感じてしまってるよね、これね。
結構さ、ストレスが溜まるというか、体が拒否反応を起こすというかさ。
私もね、結構、働きすぎて動きすぎて、頭が回らなくなってくると、すごい頭痛がするのね。
頭痛がひどくなって動けなくなっちゃうんだけど、逆にね、何もない日、何も予定を入れない日があると、もうね、
ただテレビを見てるだけでね、ほんとに頭が痛くなるの。病気だよね。病気だなと思うんだけどさ。
じっとこたつに入ってテレビ見てる時間がね、ほんとね、苦痛なんだよね。苦痛でストレスで頭痛くなっちゃって。
結局そのままさ、何もできずに布団に入って、もう頭が痛くて動けなくて、そのまま一日終わっちゃうみたいな。
まあそんな年末だったかな。
牧場でのキャリアの始まり
そう、だからもう無理やりでも、なんかどっか出かけるとかね、したほうがいいんだろうなって。
まだそっちのほうが気が楽というかね。
そんな感じかな。もうダメだ。自分はもうダメだ。
やっぱさ、今日はお仕事で牧場に行ってたんだけど、
いやー、体が動くんだよね。ほんとね、楽です。
体調も戻ってね。
そんな私でございますので、またね、今年もバタバタしていこうかなと思っております。
なんかよくね、いろいろ気を使っていただいていたりするんですけど、
私はやっぱ動いてないとダメみたいなので、いっぱいコキ使ってください。
そっちのほうがたぶん、私調子がいいので、ぜひぜひよろしくお願いいたしますというところかな。
なんだろうな、なんだろうな、今日はね、何をしゃべろうかなというところなんだけど、
そうだな、やっぱ一回立ち止まるというか振り返るというか、
ちょっとね、何をしようかなというところなんだけど、
そういう意味でも、新年、新たにというところで立ち戻るというかね、
そういうのもいいのかなと思うので、タイミングとして。
今日はそんなお話でもしましょうかね。
私のことそんなに知らない方もちらほらいると思いますので、
聞いたことあるよっていう方はまた、またかって感じで聞いてもらえればいいかなと思います。
それでは、またね。
なので、私の自己紹介ですかね。私の自己紹介をちょっとしていこうかなと思うんですが、
どっから話しましょう。私はあれですね、今40、何歳ですか、41とかになるのかな。
わかんない、それぐらいです。
この世界に入ったのが、動物系の専門学校出てるので、
その流れで牧場に来たんですけれど、
そもそも入りは何かっていうとさ、外で働きたくて、
のんびり過ごしたいというか、自由に外で働きたいなっていうだけの、
もうざっくりとしたイメージでね。
牧場なんかそんなイメージあるなって思いまして、
もうほんとそれだけです。
それだけの動機で、牧場行こうかなと。
どうやって行くのかちょっとわかんないけど、たまたま、
動物専門学校の新しく立ち上がりましたと。
名古屋の境にあるんですけれど、そこで一期生募集しますみたいなのをね、
DMが入ってたんですよ、ポストの中に。
たまたまね。
それを見た瞬間に、あ、これだ!
これだ!
そこに行って、そこに通うことになり、
なんやかんや、愛知牧場が、
研修先とかそういう受け入れ先で、
愛知牧場があって、その牧場に行って、
そこでいろいろと学ばせていただき、
研修させていただき、
そこからいろいろありまして、
牧場にね、宿泊させていただいて、
その牧場に行って、
いろいろありまして、牧場に就職することができたんですよ。
最初は牛のほうに、牛舎のほうでね、
朝5時から牛の餌やり、糞の掃除なんやかんややりまして、
夜は6時過ぎかな、
お昼休憩が長いので、
お昼休憩の間に、私は動物広場のほうもお手伝いしてたりしてたので、
そっちを掛け持ちしたりとか、わちゃわちゃしておりました。
社員として、枠がたまたま空いたっていうタイミングで、
そこに入れさせてもらうっていうことに、愛知牧場に入れさせてもらって、
動物広場を主に責任者として任されることになり、
でも人手がなくて、牛舎のほうも行ったり来たりしながらね、やっておりましたと。
そんなスタートでございますね。
成長と挑戦
なので私、あんまり羊がどうこうっていう話では一切なくて、
最初は牧場で働ければどこでもいいっていうかね、
牛でもなんでもいいよっていうところで、
牧場のなんでも屋さんみたいな立ち位置で、
結構自由に動いてたんです。
あれはなんだろうな、そうだね。
動物広場を任されて、いろいろとあれやこれややってたんですよ。
当時はほんとおじいちゃんが管理してたので、
ほんと自由というか、豚がその辺歩いておって、
鶏もその辺歩いててみたいな感じで、
柵がないところを牧場内にうろうろしてるっていうかさ、
もうほんと牧家的な感じですごくいい感じだったんですけど、
でもやっぱね、売り上げというか収益源がやっぱり弱くて、
1年間頑張っても多分人ひとり払えないぐらいの収入源だったんです、当時。
今から20年ぐらい前ですか。
っていうような中での、そっからバトンタッチっていう話だったんだけど、
当時はもうほんと赤字だったんだよね。
要は動物広場だけで見ても赤字で、
ここにお金注ぐぐらいだったら、
動物広場潰して牛舎にしちゃおうかみたいな、
牛の保牧場広くした方がまだいいんじゃないかみたいな話が出てたので、
うーんと思って、
私もやっぱやれることはやっておきたいなっていうかさ、
このまんま無くしちゃうのも嫌だったので、
やれることはやっていきたいなというところで、
どうやってお金を集めて稼ぐというかね、
そういったところをすごく他の縁とか見ながらさ、
これちょっと取り入れてみようかなみたいなやつを真似してね、
やったりとかさ、いろいろとこう、
頑張ってみたんですよ。
そこから広場を入場無料だったのを有料化したりとかさ、
ただ有料化すればいいかというとそうでもなくてさ、
やっぱちゃんとそれなりに対価としてね、
お金をいただく代わりに何かこう与えるものというかさ、
それを提供しなきゃいけないので、
その辺をやったりとかさ、
それを提供しなきゃいけないので、
その辺をめっちゃどうしようどうしようとかね、
いろいろと試行錯誤するわけですよ。
ほとんど手作りだから、
全部自分で小屋とか作ったり、柵を作ったり、
よんぶを動かしたり、
全部その辺、一から自分の手でやって、
というのを4年間かな、繰り返しずっとやってた。
結果、なんとか動物広場はそれなりに形を、
成果として出すことができたので、
今としては牧場の収入源の一つとして、
大きな柱の一つになってはいるんですよ。
そこまでいってさ、おしまいかっていうと、
本当はこうしてるんだよなっていう思いが、
その辺で沸き上がってきたんですよね。
やっぱり真剣に取り組み始めたときから、
その面白さというか楽しさというのに目覚めてさ、
仕事としてね。
そこから牧場の中では、
これ以上もう得るものないなっていうところまで来ちゃって、
要は自分一人しかそこでさ、
先輩がいなかったから、
学べる人がいなくてね。
だからもうここに自分いても、これ以上学べるもの自分はもうないと、
やれることはもうやり尽くしたってなって、
ちょっと外に出たくなったのね。
なので牧場、その人たちが、
動物を飼育管理する上でさ、
やっぱりその環境をいかに整えるかっていうのがすごく大事で、
動物だけではやっぱり限度があるから、
っていうところで、
環境をどうやって整えようかなと思ったときに、
増援業かなと。
増援業に行っちゃったんですけど、
増援業に行っちゃったんですけど、
増援業に行っちゃったんですけど、
増援業に1年ぐらい行って、
鍛え上げられてですね、
増援業に1年ぐらい行って、
鍛え上げられてですね、
もう本当、芝の管理から生垣の管理、
いろんな基礎だよね。
もう叩き込まれて、
学ばせてもらって、
そこでどうやって管理すればいいのかっていうね、
農園での経験
維持管理の仕方をそこで学び、
それだけでも、
動物のことを勉強していく上でも、
どういう原理でそうなっているのかっていうところを
学んでいくうちに、
植物の原理も分かっておかないと、
環境の仕組みも分かっておかないと、
やっぱりその辺、上手く生かせないなというところで、
野菜を育てようと。植物のそういうね、いわゆるなんていうの、窒素、林産、狩りとかさ、その辺もあったりとかするじゃないですか。
どういう原理で植物が成長しているのかとかね、根が春ってどういうことなのかとかさ、実をつけるってどういうことなのかとかね。
その辺をやっぱり学ぼうと思ったら、野菜育てるのが一番その辺を学べるんじゃないのかなっていうので、野菜を育てる会社に勤めたいなと思って、
岐阜の関西市にあるね、ふるさと農園さんのところに求人募集があったので、そこに行って、向こうに移り住んで、そこで野菜作りに従事することになりましたと。
で、そうだな、やっぱね、野菜作りも動物育てるのもさ、なんとなく似てるところが多くて。
いろいろとこうやっていくうちにさ、そこの農園の方にも認められるようになって、そこの路地の野菜の担当もそこでまた任されることになって。
で、よっこいしょ。で、なんだかんだそこで、一通り野菜の作付けの方から年間通してどれだけ育ててどうするみたいなね、そういうのもちょっと自分で品種を選んでとかさ、そういうのも任されるようになって。
で、そのタイミングで農園の方に羊を入れて、触れ合い、簡単なね、触れ合い牧場もそこに併設させてもらいましたと。
で、それがなんていうの、僕がそこに勤める条件の一つとして提示してたものがあって、いつかは自分は独立したいから、ここはずっと勤めるつもりはないですっていうのも一番最初に言ってて。
で、要は学ばせてほしいと。いつかは辞めると。辞める人を雇うっていう側の気持ちになると、そんな人を雇いたくないじゃないですか。
なので代わりとして、ここに動物、私、入れることができますと。愛知牧場でその辺はもうバッチシ鍛え上げましたと。
で、ある程度成果も出してますというところで、ここにその動物広場作れるので教えてもらえませんかと。
そういう条件でね、入ったんですよ。
そう、なのでふるさと農園さんも、私旗から見てさ、ここ多分動物欲しそうだなっていうのがやっぱりわかるので、
ここに動物いたらいいんじゃないのみたいな提案を面接の時にね、したんですよね。
ここに動物連れてこれますよ、私、みたいな。欲しいでしょ、みたいな。
よかったらどうです、私、みたいな感じで、そこで私を気に入ってもらえて、そこでもう決まったというところで、
そこに動物を入れるっていうことは最初からもう決まってたので、それをやりつつ、路地の野菜もやりつつ、みたいな忙しいことをやってたんですよ。
羊の毛の価値
結果的に今は愛知牧場に私戻ってきてまして、なんやかんやありまして戻ってきまして、
ふるさと農園さん、岐阜の関にある羊の里もなんやかんやあって、今私が見てるというところで、両方を見ることに今なってまして、
その辺のタイミングかな、ある程度動物を育てるっていう環境とか色々と整えるっていうところが、
自分の中でもそれなりにできるようになってきたっていうタイミングで、もっと自分にできることというか、
なんかこう、あるかなっていうところでさ、やっぱどうしてもね、観光牧場としてさ、役割として動物のことを伝えるっていう、そういう役割があるんですけど、子どもたちにね。
ただね、やっぱね、ここがね、ほんとね、私も若い時からずっとそうだったんだけど、もう嘘つくのがほんと嫌で、きれいごとなんだよね。みんなきれいごとばっか言うんだよ。
本当になんか図鑑に載ってるようなことをしか言わないというか、うさぎさんは耳が長くて、これは体温下げるために血管が通っててね、みたいなさ、どうでもいい。
ほんとどうでもいいようなことしかこう言わないの。羊もさ、毎年毛刈りしないと伸び続けちゃって体調が悪くなっちゃうからね、毎年春に毛刈りするんだよ、みたいなこと言うんだけどさ、で?っていう話でね。
それを知ったところで?みたいな話で、もうほんとね、嫌だったの。言うのも嫌で、大事なのかもしれんよ。でもさ、だから何?っていうのがほんとあって、
それを伝えるのが良しというか、それを伝えるのが役割みたいな感じで、自分の周りの飼育員もみんなそうで、それを当たり前というかさ、私も動物の専門学校で学んでたことはほんとそんな感じ。
そういう知識をどんどん覚えてテストに出してさ、それを覚えてそれを子供たちに伝えるんだ、みたいなさ、ことね。
なんかちょっとよくわかんないというかさ、それの大事さがね、ほんとよくわかんなくて。
で、その自分がやってる裏でじゃあ、なんか意味のあることやってるかって言うとさ、要は羊の毛刈りしてもその刈り取った毛は廃棄処分じゃん。
で、それを誰も何とも思わないっていうかさ、それが当たり前だよねみたいな。興味すらないみたいなね。邪魔だし落とさなきゃこれみたいな。
ところが、もうほんと自分が許せなくてね。
で、こんなことのために私、羊育ててんの?動物育ててんのか?みたいなところでさ、何のやりがいもなかったんだよ。
そう、やりがいがなかったんだよね。
そう、飼育ができたとしてもやりがいがほんとなくて。
で、周りの飼育員さんもほんと動物大好きだからさ、もう動物のそばにいるだけで幸せというか、お世話するだけで幸せというか、いう方たちがほとんどだから。
なんか私だけやっぱ浮いてたの。学生時代の時もそうだったんだけど、自分だけほんとね、動物に興味がなくて。
そもそも私、外で働きたいってだけだったからさ。
そう、だからね、よくわかんなくてね。今でもそうよ。今でも動物そんな興味ないし、よくわかんねえなって思いながらも見てるんだけど。
とはいえさ、じゃあ自分が育てている羊だけでも、なんとかこの刈り取った毛はなんとか形にできないかなっていうところにやりがいを見出すようになったんだよね。
誰もやってないからさ、他は誰もやってないし、これちょっと自分やってみようかなっていうので取り組み始めたと。
で、たまたまそのタイミングでスピナーさんたちが牧場に来られるようになって、ようもう欲しいんだけどっていう人たちが来るたんびに捕まえて、
どういう毛がいいんですかねみたいなさ、わかんないからこっち、誰もそういう情報持ってないからさ、どういう原文が、これが欲しいんですよねみたいな、これどうですかね、うちの毛どうなんですかねっていう感じでいろいろ教えてもらうんですよ。
とにかく汚いよねっていうところで、しょうがないよねみたいな、どうすればいいんだろうねみたいな、そこでスピナーさんの本田増美先生がいるよっていうところで、そういう人いるんやなっていうところでさ、そっちの世界をそっからようやく知るようになったんだよね。
もう羊と付き合い始めても15年経ってるよ、その時には。
そこで自分のようもうをコンクールに出して評価してもらって、毛自体はすごくいいんだけどやっぱりゴミが多いからこれはちょっとダメだね、使えないねみたいなところをちゃんと評価してもらって、
じゃあどうすれば綺麗にできるんだろうかっていうのを色々と試行錯誤していくうちに、海外では服を着せたい羊がいるよとカバードウルって言って、すごくスピナーさんはすごく人気があるというところで、
じゃあそのカバーを取り寄せて、一回着せてみようかっていうところで着せてみたら、綺麗だったと。
でもそこで初めて本当のようもうの美しさをそこで知るわけですよ。
もう15年経ってます。羊をそれだけずっと見てたけど、初めて羊のことを知ったというかね。
その美しさにもう私はかなり、なんて言うんだろう、自分の目的というかゴールというか役割というかもうその辺がもうズバッとハマってね。
でもうこれだと思ってそこにもう全力でこの5年間フルベッドしてきたわけですよ。
でまあそれをやっていく上で、ただ話が長くなるけど、ただいい毛を育てればいいかというとそういう話でもないと。
いくらいいものが作れたとしても、それを私は安い値段で売ってしまったらもう本当価格破壊が起きちゃうからさ。
要は自分はその羊だけで食べてるわけじゃないので、その収入金は別であるからさ、別に羊の毛が売れなくても大丈夫なわけなんだけど、
でもやっぱりそこで私が安売りしちゃうとダメだから、もうどこよりも高い日本で一番いい毛を育て、日本で一番高い原毛として販売するんだっていうのをそこで決めたと。
販売戦略の決定
でも、私のそのようもうの販売する原価としての基準というのは1年間の羊の餌代です。
なのでそれを基準に考えて、だいたいようもう1キロあたり2万円かなっていう、3万円ぐらいいけたらいいなとは思ってるんだけど、っていう感じで今やってますと。
で、それをやるためにその金額でってなるとやっぱ大変だからさ、どうしようかなと思って。
で、やっぱみんなそれぞれこう思っていることは色々話聞くうちに、やっぱ本当は自分で育てたいんだと。
自分で育てて、自分の要は庭でさ、育てた羊を自分で刈り取って糸にしてっていうのを本当は夢見てるけど、
それがちょっとできないからっていうところで、じゃあバディ制度としてね、あなたの羊ですよっていうふうにつなげますと。
で、私は育てるを全力でやるんで、刈り取った毛は毎年あなたにお渡ししますと。
っていうので、一緒にやっていきませんかっていうことをしてたら、今の形でバディ制度が誕生して、一緒にやっていくっていうことをしてたら、
いい毛が作れて、それを手にしたスピナーさんが、もしそれで作った作品がさ、原毛の原価が高いからそこから作られる作品も高くなるわけですよ。
そういうことにもなりかねないから、これじゃあ先が見えてるなっていうのも思って、
やっぱこういう、なんかこう、羊のことをちゃんと届けるんだっていうところが、やっぱすごく大事だなっていうところで、
作家さんと一緒にこう、イベントというかね、羊フェスタもそうだし、ほしが丘もね、そうだし、一緒になって届けるんだっていうのが、やっぱ大事だなっていうところで、
コミュニティっていうのをすごく大事にするようになり、そう、いかに近づけるか、人と羊を一緒に届けるかっていうのが、すごく大事だなっていうところで、
あれやこれや。ね。そう。まあ、そんな感じで、まあ、キャラクターを入れ始めたんですけど、
試してるわけなんですよ。そう、あれやこれや。ね。そう。まあ、そんな感じで、まあ、気づけば、あれから5年経ち、もう6年目になるのかな、そうなると?わからない。7年目?わからないや。ぐらいになってて、
たくさんね、私の周りに今、羊を通して出会った変態さんが、羊のようもうの変態さんがたくさんおりますので、そう、ね。
みんなでこう、なんていうかな、僕が、そうだな、これがやりたくてっていうよりかは、なんだかんだみんなが私をそうさせたというかね、その気にさせた、私をその気にさせたっていう感じかなっていうので、
そう、なんかこう、逆に楽しませてもらってるんですよね、私は多分。私がなんかこうやってるっていう風に思われがちなんだけど、そうじゃなくてね、私はあくまで、なんていうの、土台がないから作ってるってだけで、
で、それをこう、みんなが楽しんでくれてるところがね、そう、すごく嬉しくて、それを見て私は自分のやりがいとして、あの、もらってる、逆にもらってるっていうところがすごく多いので、
ありがとうございますというところかな。で、まだまだ、あの、もっともっとね、広げていきたいなと思ってるので、そう、まだできるはず、まだまだできるはず、なのでちょっとね、ここからも一回り二回り大きくなるように頑張っていきたいと思いますので、
今年もどうぞよろしくお願いいたしますという感じでございます。はい、自己紹介でございました。自己紹介、30分ぐらいの自己紹介でございました。はい、ちょっと駆け足でございましたが、いかがだったでしょうか。
新たな挑戦とコミュニティ
はい、さあ、明日はどうかな、明日は多分、明日もお休みなんでね、何もすることないなと思いながらも、えっと、まあ、お宮参り行ってこようかな、おみくじ引いてこようかなと思います。
はい、では、あれですかね、お餅食べて、こたつでゆっくり過ごしていきながら、またよかったらひそじに会いに来ていただけたらなと思います。はい、牧場は土曜日からオープンしておりますので、お待ちしております。
ではでは。
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