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2025-12-31 22:54

来年の抱負🎍みなさまよいひつじを〜!

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サマリー

このエピソードでは、来年の抱負と牧場の未来について語られています。特に、羊の頭数を増やし、新たな挑戦に取り組む意気込みが伝わってきます。また、地域のコミュニティとのつながりを深めることにも力を入れています。さらに、羊飼いたちが抱える挑戦や、羊毛の交流の場についても語られています。来年への抱負や、皆で楽しいイベントを作りたいという願いも表現されています。

来年の抱負
はい、おつかれさまです。羊飼いのまるおかです。 人と羊が繋がることをテーマに活動しております。よろしくお願いいたします。
さて、いよいよ年末、大晦日ですね。
さあ、どんな年でしたかね?っていうところですけれど、
私はもう本当思い出せないんで、次、来年のことちょっと喋ろうかなと思います。
来年どんな年にしようかなっていうところですよね。
そうだな、えっとね、
まあ、来年というか、こっから先ね、
正直予想がね、できないんですよ。
どうなるかっていうのが、でもやってみんとわからんことだらけっていうところで、
その牧場の形がね、そもそも大きく変わるので、
そう、もうね、わからん。
わからんです、どんなのか。
まあ、まだどこまで決定かっていうとね、そこまで決定でもないので、8割ぐらいかな、決定って感じだけど、ひょっとしたらまたガラッと変わるかもしれないからさ、
そう、なので、ひょっとしたら私がね、今担当している動物広場がね、もうガラッと大きく変わるっていうところも大いにあるし、ひょっとしたらそんなに変わらんかもしれないとかね、わかりませんが、
そんなこんなで、一応私の中で目指すところ、
なんだろう、一番大きく、全部もしうまくいくというか、話がポンポンポンって進むことができたら、
こんな感じちょっと目指したいんだよねっていうのをね、
あの、まあ、喋ってもいいかなと。
抱負ですよね、来年の抱負なんで、その辺はまあ大きく出ていいかなと思うので、ちょっとそんな感じで喋ろうかなと思います。
話半分で聞いてもらえれば嬉しいなと思います。
羊の増加計画
まずですね、今羊が40頭ぐらいですか、いるんですよ。
来年はたくさん子供が生まれる予定ではあります。
ちゃんとタネオスのラミー君が頑張っていてくれれば、たくさん生まれるといいなというところでございますが、
こればっかりは何とも言えないのですけれど、でもまあ、たくさん生まれるといいなと。
ひょっとしたら20匹ぐらいね、あの子羊がわちゃわちゃしているかもしれませんというところです。
で、これはね私にとってもすごく大きな挑戦なんですよね。
今までそんなたくさん、一度にね、生まれたことがないので、ちゃんと管理できるのかなという不安はね、大いにあります。
しかもそのタイミングで羊フェスタもぶつかるので、あのわたわたするんだろうなーっていうのはもう見えてます。
なんでまあ事前にできるだけ準備してっていうところではあるんですけど、
それはまあ一つあって、
要するに羊の頭数を増やそうとしてるんですよ、私今。
これも一応今後の展開を見越してのことなんですけれど、
羊を結構力を入れていくっていうところが、牧場としてもOKが出てるというかね、どんどんいけいけというところもあったりするので、
結構その辺私もね、無理のない範囲でいきたいと思うんですけど、
それで羊がダメになっちゃったらね、もともこもないので、
なのでまあ少しずつ少しずつね、体制整えて環境整えて増やしていけたらなと思ってますと。
なのでまあ20頭もし生まれたら、全部で60頭ぐらいになるのかなっていうところだったりするんですけど、
目標は大きく見積もって100頭ぐらいは目指しておりますと。
なおかつ、ひょっとしたら牧場の外でもね、いろいろと場所がもし確保できれば、
そういう話もあるにはあるので、もしそれがもしうまくいけば、
さらに100頭みたいなね、200頭規模でなんかできたらいいよねみたいな話は一応出てはいますと。
で、そうなってくるとさ、
私はもう羊だけに専念するような形にはなるかなと思うんですけど、
で、動物広場の方を若い子に任せるっていうところにもなってくるかなと思うんですが、
それはそれで一つの大きな仕事にはなるかなと思ったりしております。
で、羊の方が等数が増えるんで、もちろんようもうに関してもやっていくつもりではいます。
200頭クラスで、100頭でもいいんだけど、100頭クラスでちゃんとようもうをね、扱えるのかどうかっていうのも一つの挑戦ですよ。
ほんとね、無謀っちゃ無謀です。
でもまあ、だいぶカバーを着せるっていうところが、私としては一つの方法としてね、あるので、それが100頭規模でいけるのかどうかっていうところ。
カバーの形とか仕組みっていうのもだいぶ私の中で形作られてきてて、このやり方だったらいけるんじゃないのかなっていうかね。
羊にとって負担がないやり方っていうのも、ここ何年かずっとね、カバーいろいろと試して試行錯誤してきた中でね、ベストな形っていうのはできてきてるので、それを活かしながらちょっとやってみたらどうかなと思っております。
で、またお肉の方もね、もちろん進めていきたいなと思うんですよ。
で、これに関してはその土地苦情がだいぶ、今バタバタとしておりますというところで、もし作れるのであれば、こっちでね、愛知のどっかで羊専用のね、土地苦情が作れたらいいよなっていう話は、まあ出たり消えたり、出たり消えたりしておりますが、まあチャンスがあれば行きたいよねっていうところ。
なのでまあその辺は狙っていくぞというところで、羊ちょっと気合い入れていこうかしらと。
で、まあその拠点としてさ、愛知の拠点として愛知牧場が旗振り役でね、頑張っていけたらいいなーっていうのは思ってはいます。
コミュニティとのつながり
なので結構、夢はでっかくいこうかなと思っているんですが、どうなるかはわかんないですよ。わかんないですけど、まあそんなところを一応目指しています。
で、まあそれに伴って羊とつなげていくっていうこの活動もね、さらに規模が拡大するんではないだろうかと。
200人と思えたら大変なことです。スピナーさん200人つなげますか?っていうところだったりもするので、
まあどういう仕組みというか体制を整えていけたらいいかなっていうところもね、
まあ、やりながらですよね。試行錯誤しながらお付き合いいただけたらなぁと思うんですよ。
で、今からできることもね、ちょこちょこやっていってみようかなと思ってはいるんです。
どういう人にバディになってもらうかっていうのも、やっぱある程度決めていく必要はあるかなと。
今までは色々と試しながらね、いろんな人とつなげてみて、うまくつながったなっていうところもあれば、
ちょっと逆に負担になっちゃったかなみたいなところもね、あったりもするので。
なのでその辺をね、線引きするのはあんまり好きじゃないんだけど、
でもまあ、みんながこういい感じにつながれる形ってなんだろうなっていうかさ、
みんなが無理なくつながれる仕組み、形っていうのをちょっと模索していきたいなっていうのは思ったりしてます。
コミュニティに入ってないとっていうよりかは、もう個人単位でね、つながれるっていうのも、それはそれでいいじゃないですかね。
なので、コミュニティに入ったらつながりやすいよっていうような形がね、
いいのかなって気もしますけど、
そうそうそう、なのでその辺いろいろと枠を組むというかね、コミュニティのメンバーにつなげる人数とか、そうじゃない人とか、出展者さんとか企業さんとかね、
団体というか教室とかもね、つなげていくと面白いと思うしさ、
団体も面白いよね。例えば、結構最近いろんなところで編み会とかで開かれてたりするので、
そういったところの一グループ、みんなが集まっているというグループで、一羊つなげていくっていうのも面白いかもしれないさ。
なんかそんな感じで、いろんなつながりができると、面白いんじゃないのかなっていうのは思ってます。
そんな感じで、ちょっとガソリンを入れたいと思います。
さて、どこまで喋りましたっけ。
そうだね、羊の等数を増やしていくっていうところと、いろんな人とつなげていくっていうところをやっていこうかなっていうところかな。
あとは、いろいろと、できるだけいろいろと手を出していきたいというか、手を広げていきたいっていう方が正しいかな。
できることはいろいろ試してね。何があるかわからないからさ、できるだけいろんなことに挑戦しながら、いろんな人とそれこそ関わっていくっていうところで、
羊と人との関わりってやっぱ広いので、いろんな可能性を模索しながらつなげていけたらいいなっていうところは、今もやってますけど、これは引き続きやっていきたいなって思いますね。
年々というか、どんどんいろんなつながりが増えていくし、知らない世界がまだまだいっぱいあるんですよ、本当に。
だからやれることはまだまだあるなっていうのは思うんで、
羊飼いの挑戦
たぶんそっちの方が楽しいからね。大変だけど、それはそれで楽しいからさ。
それがきっと誰かの役に立つ日が来るんじゃないのかなって思うし、
最近カバーもいろんな方に使われるようになって、それなりにたぶん次の毛刈りの時にはそれなりにいい毛があちらこちらでポンポンと出てくるんじゃないでしょうか?
だと嬉しいね。
そんな感じでちょっとずつちょっとずつ広がっていくといいかなと思うんで、最初の一歩というかさ、立ち上げとかさ、その辺がやっぱすごい大変なんで、
まあ誰かがやらなきゃいけないところではあると思うんだけど、それができる人がやればいいと思うんですよ。
やっぱ羊で食べていくって結構大変だからさ、やっぱそれ以外の仕事をね、羊以外の仕事をしながら何とか羊を増やしていって、
羊だけで食べれるようになろうと頑張られている羊飼いさんたくさんいますので、そこでね、挑戦を無理やりやっちゃうと下手したら、
それがうまくいかなかったがゆえに羊を手放さなきゃいけなくなるみたいなことはあってはならないと思うんで、
まあその辺は私はね、あの羊だけで食べてるってわけではないので、ある程度他の人と比べたら動きやすいんじゃないのかなと思うからさ、
であればもう私がそこは、やりましょうっていうところだったりすると思うので、それが私の役割かなとも思うしさ、
そう、まあうまくいかなかったら、まあ私がワーワー言われればそれで済む話なので、
ね、そう、
まあまあまあそれはあのしょうがないことなので、
やっていこうかなぁと思っております、はい、
えー、
まあなんかやりたいこといっぱいあるね、ほんと、なんかこうやって羊飼いさんが関わるようになってくるというかさ、
なんだろうなぁ、まあ今までもね、羊飼いさんは結構、あの、いろんなところでね、いろんな羊飼いさんが、
頑張られているわけなんだけど、なかなかこう羊飼い同士がこう、
関わりを持ってね、やっていくっていうところが、
あまり見られないというか、
やっぱ難しいは難しいよね、うーん、
そう、どうしても、
まあなんだろうなぁ、
それぞれ目的も違えば、ね、役割も違うし、
育て方も違えば、考えも全然違うので、なかなかこう、うーん、
そうなんだよな、その辺がちょっと難しいなというか、ライバルって感じでもなくってさ、
互いに尊重はし合ってると思うんですけど、尊重してるがゆえになかなかこう、
交流がもってづらいというかね、
なんか勉強会みたいなことはさ、あのすると思うんですけど、お互いにね、こう情報交換とかは、
でもそれだけというかさ、
そっから、こう、
なんか一緒になってなんかやるみたいなことは、やっぱあんまりないよね、
まあそれが普通なのかもしれないけどさ、ね、
同業者同士手を込むってことはそうそうない話だからね、
なのでなんか、
まあ個人的には、なんだろうな、まあ、
ようもうとかね、ようもうとかで、なんかできたらいいなと思うんだけど、
そうなんかできたらっていうのは、JWPみたいなこととは別でね、
なんだろうな、なんか一緒に楽しみたいというかさ、
羊のその、まあお祭りというか羊フェスタもそうだけど、
ね、作家さんはこう一箇所に集まるじゃないですか、そう、
でもやっぱね、羊飼いが足んないなっていうところがあって、
だからまあ愛知牧場でやってるっていうのが、ちょっとでかいのかもしれないから、それこそ、
他の牧場さんとかもね、いろいろとこうてんてんとしながら羊フェスタができたらいいのかもしれないよね、
そう、なんか自分ごととしてこうね、やれるようになったらいいんだけどなーっていうところでさ、
そう、なんか、
ね、そこがちょっと私もね、まだこう、
答えが見えないというか、どういう形がいいのかなっていうのがね、ちょっと見えないんだけど、
ようもうをみんな持ち合ってさ、
で、その日、まあ羊フェスタの後かな、毛刈りがみんな終わったあたりで、
自慢の毛を持ってみんな集まってさ、みたいな、
まあ、国産ようもうコンクールみたいなのは本田さんがね、開かれてますけれど、
そんな感じでもう、羊飼いが自慢の毛を持って、
こう、自慢し合うみたいなね、
うちの子どうよ、みたいな、そう、
で、その作品を持ったスピナーさんやニッターさんがね、
そう、その羊飼いの後ろで、こう、応援してるみたいな、
なんでしょうね、これね、わかんないけど、
なんか、集まる場所というか、日があるといいよね、
そう、やっぱそういうのがなんか欲しいなーって、ちょっと思ったりはしてますね、はい、
まあ、そんなこんなで、
来年も、来年と言わず今後とも、
一緒になんか楽しいことをやっていけたらいいなと思っておりますので、
ぜひぜひ、羊たちと、うちの羊に限らずね、
もう日本中に羊たくさんいますので、
皆さんのお近くにいる羊たちと、ぜひつながってもらって、
より、なんでしょう、豊かなね、楽しい世界につながっていってもらえたら嬉しいなと思っておりますので、
何か私にできることがあれば、力になれることがあれば、なんでも、なんでもしますので、
はい、いつでも声かけてください、はい、以上です。
来年の抱負
皆様、良いお年を、来年もよろしくお願いいたします。
ではでは。
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